オーボンクリマ バック・ヴィンテージ入荷

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店、
オンラインWassy’sの副店長サトウです。

 

言わずと知れたカリフォルニアの人気生産者オーボンクリマ
オンラインWassy’sでも、1、2位を争う販売数を誇ります。

今回は、オーボンクリマのイザベル、ノックス、ヒルデガード、ニュイブランシュの
≪希少なバックヴィンテージ≫が入荷しましたので、そのご案内です。

ABC

入荷したアイテムは↓↓↓をご覧くださいませ。

・オーボンクリマ シャルドネ ニュイブランシュ フー セイズ[2002]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36723-000

・オーボンクリマ シャルドネ ニュイブランシュ オーボージュ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36724-000

・オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[1999]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36725-000

・オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2003]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36726-000

・オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2004]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36727-000

・オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2000]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36728-000

・オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2004]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36729-000

・オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2006]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36730-000

・オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2000]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36731-000

・オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2002]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36732-000

・オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2004]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36733-000

どれも在庫限りとなっています。
バックヴィンテージの入荷は、稀ですのでご興味のある方は、この機会に是非!

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございます。
ランキングボタン、ポチッと押していただければ、嬉しいですm(_ _)m

こんな魅惑的な世界があるなんて……

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’sのフジイです。

 

悩ましい……。魅惑的なワインの世界に足を踏み入れてしまいました。

 

昨日、ワッシーズがかねてからお世話になっている方が
近くに来られることになり、ワイン会が催されました。

 

その方がお持ち下さったワインというのは……。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
(左)オー・ボン・クリマ サンフォード&ベネディクト ピノ・ノワール サンタ・イネズ・ヴァレー 1997
(右)オー・ボン・クリマ ラ・ヴォージュ・オー・ドゥスゥ ピノ・ノワール サンタ・マリア・ヴァレー 1997

 

20151112-03
ロバート モンダヴィ ワイナリー ピノ・ノワール レゼルヴ 1996、1997
などなどずらっと。

 

ほとんどが1997年のもの。私にとっては、
幸運にも、こんな機会が無ければ飲むことはおろか、
目にすることもないだろうと思われるワインの数々です。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

まだまだワインの楽しみ方初心者の私にとっては
未知の世界でしたが、ワインはどれも奥深く
まだ若さも備えていて、本当に美味しかったです。
クラクラしました。

 

ワインにはこんな楽しみ方もあるんだなぁと、
何とも贅沢な時間。しみじみどっぷり浸りました。

 

これだけ本数があったにもかかわらずブショネもなく、
社長ワシタニや店長ハダノリも驚くほどの状態のよさでした。

 

保管については、ずっとセラーに入れていただけだよと言われていましたが、
ワインを想う気持ちがビンを通してワインにも
伝わっているんじゃないかと思ったほどです。

 

日常飲みのワインを飲むことが、ただただ好きだった私が
ワイン業界で働くようになり、いろんなワインの楽しみ方味わい方が
あるんだなと知るようになりましたが、
今回、また一つ新しい世界を知ることができ、本当に幸せなことに
体験することが出来ました。

 

感謝、のひと言につきます。

 

けれど、ふと…、こういう味わい方を知ってしまったら
後戻りはできずに、どんどん進むのみ、なのではないかと……。

 

尽きることの無いワインの世界が、またグンと広がったような
気がします。

 

上記のワインは、残念ながらオンラインワッシーズでは扱っていませんが、
オンラインワッシーズで買えるオー・ボン・クリマとロバート モンダヴィの
ワインはこちらからどうぞ↓↓↓。

Au Bon Climat(オー・ボン・クリマ)
Robert Mondavi(ロバート・モンダヴィ)

ちょーー興奮!IPOBジャパンツアー大阪っっ\(^o^)/ 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s
受注担当です。
昨日IPOBジャパンツアー大阪にお手伝いとして参加してきました~usagi
スタッフ トリーと一緒に受付です。
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
店長ハダノリと言えば・・・
ぴったりオーボンクリマのジムさんにくっついてテキパキこなしていましたよ~
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
どのブースも今回はすごいワインばかりで人もわんさか。
大阪人、す、すごいパワーだ~otemo_08
あ、あのワイナリ知ってる~ここも~うひょーー ちょー興奮!!走る犬走る犬走る犬走る犬走る犬
でもとりわけすごい人だかりができていたのがオーボンクリマのオーナー ジム・クレンデネンさんです。
ぱっと見は、大きくてちょっとコワイ(失礼!)感じなのに、彼のつくるワインはとっても繊細でエレガント。
彼の造るワインのコンセプトは
「コンテストや評論家に受けるのではなく、食事を通して楽しめる飲み飽きないワインを造ること」
その言葉通り濃すぎず、バランスの良いワインはまさにIPOB”In Pursuit of Balance=イン・パースート・オブ・バランス:バランスの
探求の意”を具現化しちゃっていますね。
オンラインワッシーズにもオーボンクリマ勿論お取り扱いございます。 コチラ をご覧くださいね~
大人気のオーボンクリマのワインたちです。
 
さて、店長ハダノリはまだまだIPOBにどっぷりつかっております。
明日はIPOBジャパンツアー東京に参加でーーす。
 
IPOB特設コーナー
オンラインWassy’sのIPOB特設コーナー
はこちら♪
ブログの応援、ぽちっといただけたら嬉しいです。ぺこり

雑誌と同じ垂直セットと体重

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s店長ハダノリです。

2月にブログで生中継していたオーボンクリマ ノックス垂直試飲
https://winestore.jp/blog/category/staffs-diary/hadanori/page/4/

↑ ブログこの辺りです。

ハダノリ超感激の嵐だったテイスティングなのですが、
なんと、同じ(ような)体験を皆さんにしていただける事となりましたまじですか

じゃーーーん↓

knox-set_1
オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー垂直セット

オーボンクリマより4ヴィンテージを限定数のみ蔵出し!
現行ヴィンテージ2010年と合わせて垂直を楽しめるセットを特別にご案内!!
(2000年、2005年、2006年、2008年、2010年)

すごすぎて泣ける。なみだ

2000年のカリフォルニアピノ・・・・
っていうかノックスはカリフォルニアピノのテイストをしてないので、
こんなん、よっぽど我慢強い人のセラーにしか入っていないハズ(すぐ飲んじゃうから)なので、
ホンマにお宝です。

 

 

 

で。

 

サトウはなぜ、あんなに頑張っているのに痩せない?クロ黒

世の中の批判(?)を承知で、言っちゃうと。
ハダノリは2.3キロの上下はけっこう簡単にある。

冬場は寒いのでちょっと体重あがります。

春になってきたので、
今朝体重計ったら2キロくらいいつもよりカルカッタ。

ハダノリの2キロはサトウの4キロ相当。

なんで、あんなにやせる痩せるって言って、
がんばって1.1キロ減なのか???

きっと、気が付かないうちに、夜中とか食べてるんちゃうか?
と、思う今日この頃。

そういえば、クルミで痩せるらしいよ。

2014-04-24 10.512014-04-24 10.51

楽天ランキングがすごいもん。
クルミいっぱいたべたら、鼻血でると思います。

ブログランキングもぽちっと投票お願いいたしますm(_ _)m

大阪帰ってます

ハダノリ@新幹線。
東北じゃないよ。今 横浜通過。
こんなに、雪がまだあります。
昨日のディナー、ABCの古酒最高でした。
何と言っても、古いヴィンテージをまだジムさんが持ってることがすごいのです。
ディナーは、ソムリエさんよりワイン屋さんが多く、東京にいるけどお友達と飲んでるみたいで、楽しかったです。
Googleマップで、8分と言われた道のりを、25分かけてエスキスさんに到着しましたが、アウェー感は少なく心から楽しめました。
私のとなりは、イザベル
 
トリュフくわえてます。
前はジムさんで
ずーぅっと、楽しい親子喧嘩の板挟みでした(笑)  だって、18歳だもーん。イザベル。
学んだ事。
良いワインは、下位レベルのシリーズでも美しい熟成する!!!
もう、飲まへんから(≧∇≦)ちゃんと熟成させよう♫
素敵な機会を下さった、中川ワイン販売様にほんまにほんまに、感謝します。
では、帰りながら今回のABCテイスティングのレポートあげまーす。
写真
noriko hada 

 

オーボンクリマ アメリカと日本の違い

ハダノリ@ちょっと新幹線飽きてきた。
東京に向う途中。

金曜日のランチ中に録音してたものをもう一度聞いてました
金曜は大阪でABCのジムさんとお好みランチしてました。

さて、 私は、プロの通訳さんじゃないので、色々抜け落ちます
あかんねんけど〜。

自分では理解できてても、それを日本語に直す時にポロポロ落ちちゃう
しかも、通訳してる時の話って、その場で集中すればするほど、右から左に抜けて、自分の記憶に残りません。

だから、出来るだけ録音して後から聞き直し、ノートを作り直します。

でも、それにはひとつ問題が、、、

 

数時間も自分の声をもう一度聞くのって、気持ち悪いのよねー
自分の声嫌い、自分の英語もっと嫌い

 

さて、今日のノックス14ヴィンテージ垂直の話のついでに、
10年前に行った、イザベル10ヴィンテージの話題も出ました。

その際、1番人気だったのは1998年ヴィンテージ。

なんと、98はアメリカで垂直をするといつもは最下位になるんだそう。
理由は薄いからっ
(アメリカ人にとってね)

アメリカでの一番人気は、2005年だったんだそうです。
もっとも、パワフルで果実味に、溢れてるワイン。 、、、でも、これ10年前のコンディションです。

今05飲んでもパワフルとは思いません。

その時に、ジムさん気がついたんだそうです。
日本人のテイストはアメリカとは全く違うぞ シラーみたいな、ピノノワールは日本じゃ、絶対受けないんだ!!
↑実際はそのワインの銘柄色々出てましたが、割愛〜。

うん、違います。そんなピノあんまり好きじゃないですよねー。
ああ、ノックス垂直楽しみだなー。

でも、一眼レフ持ってくるの忘れた!
あーあ

noriko hada