ソムリエ試験の教本で見た♪ブルゴーニュ郷土料理を作ってみました。

Wassy's 家呑みワイン

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オンラインWassy’s ひのみです。

『家呑みワイン』では、おいしいごはんとお酒を愛するスタッフが
ワインのお供をご紹介します。

 

まだ筆記だけなので、大きな声では言えませんが…

JSA一次試験をなんとか通過することができました。
二次試験に向けてますます頑張らねば!

 

今年の教本は『ワインと相性のよい郷土料理』が
国・地域別に記載されています。

その中でも気になっていたお料理があったので、作ってみました。

 

ジャンボン・ペルシエ
~ハムとパセリのゼリー寄せ~

ハムとパセリのゼリー寄せ ブルゴーニュ 郷土料理

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<材料と作り方>

1)型の容量に合わせてブイヨンを沸かし、白ワインと塩で味付けする
水でふやかしたゼラチンを入れて溶かしたら、粗熱を取っておく
(ブイヨンに対して5%のゼラチンが目安です)

2)オリーブオイル 、ワインビネガー、
ディジョンマスタード、塩、
風味付けにガーリックを少々加えてドレッシングを作り、

カットしたハムと刻んだパセリを和え

型に移して冷やし固めれば完成!
わたしはズッキーニも入れてみました♪
────────────────────────────────────

冷やしても白く固まらない!
サッシカイア オリーブオイル

イタリアを代表するスーパートスカンが手掛けるオイル。

さすがのサッシカイア( ´艸`)☆
葡萄のみならずオリーブへのこだわりも強く、
『レッチーノ』や『モロイオロ』など
フルーティーな品種が豊富に使われています。

軽やかな口当たりと、果実の濃い旨味が特徴です。

 

余談ですが…以前、兵庫の北寄りに住む
知人に聞いてびっくりしたことがあります。

それは、冬になると調味料棚に置いている
オリーブオイルが固まるということ。

 

このサッシカイアは市販品に比べて
融点が低い、軽やかなオイルなので
寒い地域のお客さまにもおすすめです(笑)

 

冷やしておきたいもの、たとえば
・マリネ
・コンフィ
・オイル漬け など
作り置きにも幅広く使えますよ~\^^/

サッシカイア オリーブオイル

サッシカイア エクストラ ヴァージン オリーブオイル
特価:税込3,780円

 

 

さぁ!今日もワインで乾杯♪

教本のセオリー通り、ブルゴーニュと合わせてみました。
▼選んだのはこちら▼

ブルゴーニュ コートシャロネーズ 白ワイン ドメーヌ ド ヴィレーヌ

■ドメーヌ ド ヴィレーヌ ブルゴーニュ コート シャロネーズ ブラン レ クル エメ[2016]
お取り寄せ商品/特価:税込4,066円

 

ロマネ・コンティの共同経営者が造るシャルドネです。
ホワイトグレープフルーツのようなピュアな果実味と、
リッチでミネラリーな味わい。

「ピュアとリッチって共存できるんだなぁ…」と
惚れ惚れしてしまいました。

肝心の相性は…言わずもがなばっちりです( ´艸`)

 

ちょっと贅沢なお酒を味わうなら、
やっぱりお家ワインがいちばんですね♪

 

国内最大級の品揃え!
カリフォルニアワインと世界各国ワインのお店Wassy’s

お気に入りがきっと見つかる!
カジュアルなデイリーワインから、大切なあの人へ贈りたいワインまで…
約8,000アイテムの豊富な品揃えが自慢のオンラインショップです。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

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『サッシカイアオリーブオイル』の関連ブログ

ワインの〆にも!レンジで作れるサバ缶パスタ

【サッシカイア オリーブオイル入荷】桃モッツァレラの決め手はオイルにありました★

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うわー ストライクゾーン広っっっ(≧▽≦)カテカテ マルベック

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先週、南米アルゼンチンの雄 カテナ の

ランチセミナーへ参加してまいりました!

以前からカテナファンであったJ。

なぜなら、≪お値段以上のカテナ♪≫だから。

ブドウの質にも拘っているし、醸造にもぬかりなし。

品質がいいに決まってる。

それに、お料理との相性がめちゃ良いのです。

特に、今回いただいたカテナカテナ マルベック

通称カテカテ マルベック

そのストライクゾーンの広さに驚き

軽い口ざわりの前菜にも

どっしりがっつりメインにも

そしてほんのりしっとり甘あまデザートにも合うんです!!!

酸味と果実味、タンニンのバランスがよく、

ワインが料理を引き立て、

また料理がワインを引き立てる。

カテナの魅力は、

とにかくその幅広いレンジ、品質の高さ、お得感。

このカテナカテナマルベック

通常3,067円のところ特価2,406円(税込)

勿論今だけ。

来月税金も上がるし、また価格変わります。

まとめ買いしておこうかな、と

Jもかなり真剣に考えています。

今、本店ではまとめ買い割セールも開催していますので

是非この機会にお試しいただきたい1本です。

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ジャンバラヤとワイン(o´∀`o) ボーグルのプティットシラー

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ジャンバラヤってご存知ですか?

名前は聴いたことあるけど、

ワタクシ恥ずかしながら、

カーペンターズの歌だとばっかり思ってました。

いや、歌でもあってるんだけど、

お米を使った「ケイジャン料理」のひとつなんだそう。

料理の名前だったのです。

たぶん、Jが気づいていなかっただけで、

昔からある料理のようです。

実は、ボーグルヴィンヤードのホームページを見ていて、

簡単そうな料理だなあ・・・と見つけてしまったジャンバラヤ。

見た目はパエリヤっぽい。

ちなみにケイジャンって

祖先が北米東部のアカディア地方に入植したフランス人の直系で、

アメリカ合衆国ルイジアナ州南部に永住した人々のこと。

だからヨーロッパのエッセンスが入った

アメリカ料理といっていいのでしょうね。

で、そのジャンバラヤを作ってみた。

ボーグルヴィンヤードのホームページにあるレシピを参考に

ジョディのジャンバラヤ

【材料】

ジャンバラヤのもと1箱
※パプリカ、オレガノ、タイム、ガーリックパウダー、オニオンパウダー、
カイエンペッパー、黒胡椒、塩などを混合したもの。
カルディとか大きなスーパーで手にはいります。

鶏むね肉のぶつぎり大1枚
大きな海老(殻をむく)300g
ソーセージ      450g
お米  1.5合
赤唐辛子 (大1本) スライス
玉ねぎ大1個みじん切り

オリーブ・サラダ油
お好みでチリパウダー、カイエンペッパー

【調理法】

大きめのフライパンで、みじん切りにした玉ねぎをオリーブオイル大さじ1で

半透明になるまで炒める。

鶏むね肉を入れてさっと焼き色をつけておく。

同じフライパンでソーセージとエビを別々に焼き色がつくまで焼く。

一旦取り出して、お皿にとっておく。

大きめのスープ鍋に水700ccとサラダ油1?4カップを沸騰させます。

(オイルはお好みで)

ジャンバラヤのもとと白米を加えてひと煮立ちさせる。

弱火にして、時々混ぜながら15分ほど煮る。

火を通した肉を加え、さらに15分ほど煮る。

好みでチリパウダー、カイエンペッパーと胡椒で味を調える。

10分ほどたったら輪切りにした唐辛子を入れる。

汁気がなくなって、お米が柔らかくなるまで炊きます。

できあがり~ かなりスパイシーな香り

この料理のおすすめワインは

ボーグル ヴィンヤーズ オールド ヴァイン ジンファンデル[2016]

だったのだけど、家にあったワインが


ボーグル ヴィンヤーズ プティット シラー[2016]

少し冷やして一緒に楽しみました。

スパイシーな料理にどこまで合うかしら?と

ちょっと心配したのですが

いやいやプティットシラーもジューシーでスパイシーで

笑ってしまうくらいピッタリで、

ジョディさんにもお知らせしなきゃ!と

思ったJでした。

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ちょっと涼しくなった。赤ワイン飲みたいっ(o´∀`o) 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

布袋ワインズさんの試飲会に行ってまいりました。

ここ2~3日、ちょっと涼しくなって、

赤ワイン!どんと来ーーいの気分だったので

しっかり試飲をさせていただきました。

カリフォルニアの赤といえど、エレガント系が多いなあと思う昨今。

飲み疲れないし、食事にあわせやすい。

とはいえ、

「どーんと重くて、甘いって思うぐらい凝縮感のある

カリフォルニアの赤ないですか?」

と言われることもあるのです。

ありますよ~

こんな風に、焼肉とかに合わせるなら濃いワインが絶対ウレシイ

スカラー メイソン ナパ ヴァレー カベルネ ソーヴィニヨン[2015]

キャッスル ロック コロンビア ヴァレー カベルネ ソーヴィニヨン[2016]


(真ん中がキャッスルロック

甘いと思うほどの凝縮感のしっかり濃い目でありながら

タンニンほどよく、やわらかな口あたり。

そして、今回の布袋ワインズさんで超安いのに旨い!めっけもの~と思ったのは

なんと1500円を切るリーズナブルな価格でがんばっている

ジェイ ダブリュー モリス

特にメルロがおすすめ!

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ワインの〆にも!レンジで作れるサバ缶パスタ

Wassy's 家呑みワイン

こんにちは♪ オンラインWassy’s ひのみです。

『家呑みワイン』では、おいしいごはんとお酒を愛するスタッフが
ワインのお供をご紹介します。

 

「お酒を飲んだら、あまり食事はとらないよ^^」
なんて方もいらっしゃいますが、
皆さまはいかがですか?

ワインは食事と楽しまれる方が多いのではないでしょうか。
何を隠そうわたしもそのひとり。モリモリ食べます!


(…飲んだあとのラーメンって、染みわたりますよね~)

 

お家でワインを開けても、甘いものの手前で
炭水化物を欲してしまいます。

でも、もうすっかりいい気分だし…

パッと作れるものがいい!
洗いものは増やしたくない!

そんなときに活躍してくれるズボラ飯をご紹介したいと思います。

 

ワインの〆やランチに大活躍!
レンジで作るサバ缶パスタ

サバ缶 レンジでパスタ 

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<食材と作り方>
スパゲッティ1束、塩小さじ1/3程度
サバ缶1個、オリーブオイル 大さじ1~
ドライオレガノ、ガーリックパウダー、粗挽きブラックペッパー
醤油、お好みで塩

1)パスタ用タッパーに水を入れて塩を溶かし、麺を加えてレンジ加熱する
 (わたしは茹で時間9分と表示されたものを600Wで10分チンしています)

2)途中1回だけ取り出してほぐすように混ぜ、茹で上がったら軽く湯切りする

3)サバ缶の煮汁とオイルを一度に加えてすばやく全体を混ぜたら
  身とスパイスを加え、ほぐしながら和える
  醤油や塩で味を調えたらできあがり♪
 
※茹で汁にも旨味が含まれているので湯切りはほどほどに…
※早茹でパスタの場合は水ではなくお湯を注いでチンします
※ガーリックは粉末ではなく、細かい粒状のものがおすすめ!

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楽チンなのでランチにも重宝しています。

時々、会社のレンジを10分占領していること、
この場を借りてお詫び申し上げます。

 

【今期分は早くも残り半分に!】
ワイン屋の一押し★オリーブオイル

サッシカイア エクストラ ヴァージン オリーブオイル

旬の時期に収穫されたサバは脂がしっかり乗っているので、
合わせるオイルはサラっとしたものが◎^^

イタリアを代表するスーパートスカン・サッシカイアが手掛ける
こちらは手摘み収穫・無濾過にこだわり、
オリーブの旨味がぎゅっと詰まったオイルです。

それでいて、口当たりは軽やかなので、
サバ缶と合わせてもしつこくなりません^^


ワインボトルと同じ750mlというお値打ち感もあって、
例年大人気!

今期分の本数は早くも残り半分になってしまった
売り切れ御免の一品です。

 

さぁ!今日もワインで乾杯♪

■パッソピッシャーロ パッソロッソ[2016]

シチリア エトナ 赤ワイン

今、世界中から熱い視線が集まる『エトナ』は
地中海シチリアにあるイタリアの産地です。

パッソピッシャーロ
600mと群を抜いた標高の畑で育った
「ネレッロ・マスカレーゼ」を100%使用した赤ワインで、
その香り・味わいはエレガンスの極み (人´∀`*)

地質の影響を素直に受けるため、
「シチリアのピノノワール」と例えられる話題の品種。
ぜひ今、お試しいただきたい1本です!

 

国内最内最大級の品揃え!
カリフォルニアワインと世界各国ワインのお店Wassy’s

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【サッシカイア オリーブオイル入荷】桃モッツァレラの決め手はオイルにありました★

奥さん、彼女の心を掴む?!ロゼワインにお似合いの春色サラダ

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夏でもがっつり肉を食べたくなる日は・・・(σ・∀・)σ メルロがおすすめ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

夏でもがっつり肉を食べたくなる日があります。

じゃーーーーん!これでもかというくらい大きなステーキ。

夏は白ワインだーーーっっといっているJですが、

こんなときはメルロでいきたい!

ええっ!ステーキってカベルネソーヴィニヨンじゃあないの?

って言われると、そうなんだけど・・・。

そうなんだけど、

今日は口あたりのやさしいメルロでいきたい気分なのです。

体が暑さについていけてなくって

ワインにも優しさを求めてるってことかな。

今日はボルドーのシャトー・サント・リュス・ベルヴュ・ルージュ

だったのだけど、

Jのおすすめメルロ

レコール No.41 メルロ[2015]

やわらかな口あたり、そしてこくがあり、

ワイン飲み慣れていない方にも、

飲みなれている方にも

満足度の高いワインであることは間違いありません。

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ワインあわせ放題(´∀`) 夏こそポトフだ! 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

こんなに暑いとつるつるっとそうめんとか

ざるそばばかり食べてしまいそうなJです。

こんなことではアカン!と

超簡単で野菜もどーーんととれるポトフを作りました。

たまねぎ、じゃがいも、にんじんは皮をむいて大きめにカット。

セロリは申し訳程度に筋を除き、これまた大きめにカット。

キャベツが半分残っていたから、ざくざく四等分に。

お肉の代わりといっちゃあ何ですが、

塊ベーコンとお弁当の残りのウィンナーを

圧力鍋にどーんと入れたら水を注ぎます。

あればローリエ数枚と白ワインをちょっぴり。

ブイヨンキューブを使って加熱10分を含めても

所要時間はたったの15分!

ほーら、簡単で野菜もたくさんとれるでしょ~

そして、どうしてもワインを飲みたいという夫のために

昼のみ用にと冷蔵庫で冷やしておいた

ドイツのロゼとアルザスのゲヴェルツをあわせました。

弾みがついてくると、

お中元でいただいたハムの盛り合わせやら

チーズの盛り合わせも出すはめに・・・。

うーーん、せっかく野菜たっぷりの

健康的な食事だなーと思っていたのだけど

でも、まあ夏こそポトフだ!!

というのは、クーラーで冷えた内臓を温めたり

手軽に野菜を取れたりということで

かなりおすすめなのです。

あわせるワインは結構幅広く、

重い赤以外わりと何でもあわせやすい。

勿論ロゼはおすすめ!

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【サッシカイア オリーブオイル入荷】桃モッツァレラの決め手はオイルにありました★

Wassy's 家呑みワイン

こんにちは♪ オンラインWassy’s ひのみです。

『家呑みワイン』では、おいしいごはんとお酒を愛するスタッフが、
ワインのお供をご紹介します。

 

7月に入り、手に届きやすいお値段になった
【だいすきな白桃】

この季節しか食べられないものなので、
「桃だけは我慢せずに買ってよし!」
というマイルールで生きています。

ワインのお供にもと、気になっていた
『桃モッツァレラ』のレシピを検索していると、
ネットの意見はまさかの賛否両論!

桃自体がこんなに幸せな食べものなのに…なんで(。´・ω・)?

 

ワインのお供『桃モッツァレラ』は
オイルが決め手!

マズイ!もう作らない派の口コミを読み進めていると、
「オイルの重たさと白桃のみずみずしさがミスマッチ」
という意見が目立ちました。

 

たしかに、スーパーで売られているオリーブオイルの中には
エキストラバージンと表記されていても、
わりと重たいものがありますよね。

サラッとしたオイルならきっとおいしくなると確信を得て、
入荷ほやほやの『サッシカイア』をチョイスしました。

ワインのお供 桃モッツァレラ

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<食材と作り方>
■:桃、モッツァレラチーズ
□:オリーブオイル、白ワインビネガー、岩塩、粗挽きブラックペッパー
(手に入れば国産レモン)

1)■を切っておきます。チーズは手でちぎると、より味がなじみやすいそうです。
2)□を全体にふりかけ、レモンの皮を削って散らします。

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お家にレモンがなかったので、胡椒をしっかり効かしてみました。

オイルの旨味はありながら、
桃のジューシーさは損なっていなくて、大成功\^^/

 

お待たせしました!オリーブの味わいが詰まった
“無濾過”のEVオリーブオイル

サッシカイア エクストラ ヴァージン オリーブオイル
サッシカイア オリーブオイル

春頃から
「今年分はいつ入るの^^?」
と度々お問い合わせをいただいていたこちら!!
やっと届きました~♪

イタリアを代表するスーパートスカン
サッシカイアが手掛けるオリーブオイル。
ワインボトルと同じ750ml入りです。お得!

手摘み収穫にこだわって
【低圧搾り・無濾過】で造られるオイルには
トスカーナの太陽をたっぷり浴びたオリーブの旨味がぎゅっと詰まっています。

 

それでいて、口当たりはサラッとしているので、わたしは
もはや“オリーブのジュース” だと思っております。

爽やかさとほんのりスパイシーな香りがクセになる
ちょっぴり大人味のオイルなので、
ちょいかけするだけで、素材が立派なおつまみに早変わり☆彡

さぁ!今日もワインで乾杯♪

コナンドラム ブラン ド ブラン スパークリング[2016]

スパークリングワイン コナンドラム

シャンパーニュと同じ、瓶内二次発酵製法。
ワグナー・ファミリーが初めて手掛けたスパークリングです。

ピノグリ、マスカットカネリ、ヴィオニエ、シュナンブラン
などがブレンドされた華やかな仕上がり。

生き生きとした果実味と綺麗な酸の調和がステキで、
フィニッシュは繊細なミネラルによって引き締められています。

味わい・涼し気な見た目ともに、
。.*゚*夏にもってこいな1本です♪* ゚*.。

 

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ワインのお供の名脇役★フランスパンをおいしくリベイクする裏技

サッシカイアの造るオリーブ・オイル


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カレーは案外ロゼが合うんじゃないかな(σ・∀・)σ 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

突然ですがクスクスという料理があります。

ちっちゃいつぶつぶパスタに

スパイシーな軽い煮込みをかけて食べる。

もともとはアラブの料理で

フランスではアラブから移民してきた人たちが持ち込んで

もうすっかりフランスの国民食。

暑い国のスパイシーな料理は

定期的に食べたくなってしまう。

そう、まるで日本でのカレーみたいなもの。

フランス旅行で出会ったクスクスが美味しかったから家で再現して以来、

夏になると無性に食べたくなる。

コリアンダー、キャラウェイ、チリパウダー・・・。

いろんなスパイスが入っていて

こういうところもカレーみたい。

で、これ合わせるワインなのだけど、

煮込む肉にあわせて赤とかでもいいけど、

やっぱりロゼが良かった。

個人的にはタヴェル ロゼ

ワインはしっかり冷やして、

スパイシーなクスクスを、汗をかきつつ食す。

ちょっとまだ試してないけど、

カレーも案外ロゼが合うんじゃないかな~

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週末の家ごはん アスパラソバージュ(σ・∀・)σ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

市場で見つけた

アスパラソバージュ

これ、言葉だけを日本語に訳したら野生のアスパラなんだけど

一般的なアスパラとは違って、同じユリ科でもアスパラガス属ではなくオオアマナ属の多年草で別の分類だそう。

見た目緑のつくし?って感じ。

そして出回る期間が短いし、高価。

フランスでも1回しか食べたことない。

でも春を感じる野菜としてめっちゃ人気でした。

ロワールの穏やかな白ワインと合ってた

それにしても、こんなタイミングで見つけるなんて!ラッキー

食べると、シャクシャクした歯ざわりと、ちょっとぬめりがあって

味自体はそんなに癖がない。それが癖になる?

さて、あわせるワインは何がいいかな。

J的にはニコラ ジョリー サヴニエール レ ヴュー クロ[2016]

なんかを楽しみたいところ。

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