赤だ!赤ワイン飲みたいっ(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当です。

シルバーウィークも終わって、やれやれ・・・といつもの週末を過ごされたのではないでしょうか。

お休みは嬉しいのですが、大人は大人の事情があっていろいろと忙しいですからね。

今週もがんばってまいりましょう(^_^)/

さて、だんだん涼しくなってきてようやく≪赤ワイン飲みたい≫気分が高まりつつあります。

やっとです otemo_08

ほんまこの夏は暑かったですから、泡とか白ばーーーっかり飲んでました。

というわけで、週末何飲む~となった時

≪赤!!!赤ワイン飲みたい!≫

夏前に買ってずーーーっと飲んでいなかったウェンテ

ウェンテ ヴィンヤーズ セレクション サウザンヒルズ カベルネソーヴィニヨン[2012]

どどーんとステーキに合わせていただきます(^○^)

ウェンテ ヴィンヤーズのカベルネとステーキ

ま、どどーんと言ってもステーキの上に乗っかっているソースは

トマト・玉ねぎ・バジルを刻んだだけのさっぱりイタリアン風なステーキです。

ウェンテはしっかり重口であるのですが、タンニン・酸味のバランスがよくってとってもなめらか。

いろんなお料理に合わせやすそう。

ちょっと前まで≪赤ワイン・・・無理やわーー≫などと言っておりましたが、

いやいや、このワインだったらいけたかも。

是非お試しいただきたい1本です。

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カツレツとリッポン ソーヴィニヨンブラン(^^♪

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しばらくオレゴンワシントンが続いていましたが、ここらでちょっと小休止です(^^♪

サトウも皆様にメルマガをお送りするべく準備中ですので、しばしお待ちくださいませ<(_ _)>

さてさて、ウィンナーシュニッツェルという料理をご存知でしょうか。

いわゆる仔牛のカツレツというやつなのですが、

先日友人からヨーロッパ土産にとウィンナーシュニッツェルのころものもとをいただいたので、

早速作ってみました。image4211

ウィンナーシュニッツェルのころものもと

材料は豚肉。だって仔牛なんてそう簡単には手に入らないですからね~。

しかも薄切り肉を重ねて、たたいて、卵をつけてっと・・・・

で、ころものもとを付けて、オリーブオイルで揚げていきます。

≪仔牛ちゃうけどええのん?!≫とそこは突っ込まないでください。しかもから揚げみたいになっとる(・.・;)

お味はというと・・・うわーころもサックサク(^v^)のカリカリ。

これは肉料理だけど、まだ暑いしな、赤ワインじゃなくて白ワインあわせてみよっと・・・・と

合わせてみたのが リッポン ソーヴィニヨンブラン[2012]

ずいぶん前に飲んだ(2005年だったと思うのだけど)ものすごーく青々した印象と打って変って、

穏やかな酸、熟した果物の香り、やわらかい感じ。とはいっても爽やかさは健在。

口の中をさっぱりさせるだけではなく、あとに残る旨みの余韻とでも言うのかしら・・・。

めっちゃ合うやん、カツレツとソーヴィニヨンブランって。

今日も美味しくてゴキゲンですうちわ

ブログランキングが上がればポイントUPのチャンスです(^_^)/ まだまだ続きます。

今がお買い物のチャンスです。

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やっぱり夏は冷やして・・・!がおススメです(^^♪

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今日あたりから、お盆休みあけ~と仰る方多いのでは。

お休み・・・とはいってもそんなにゆっくりもできないのが大人のつらいところ。

いろいろお付き合いありますからね。お察しいたしますよ~

ぼちぼちまいりましょう。

さて、週末どうしても食べたくなってラザーニャを作りました。

ミートソース、ホワイトソース、大判のパスタ(ラザーニャ)

これを耐熱の容器に重ねていき、粉チーズパルミジャーノレッジャーノをたーーーっぷりかけます。

あとはオーブンに入れて焦げ目がつけば出来上がりimage4211

うう・・・でもこの時期オーブンはなるべく使いたくないのだな。

なんかいい方法ないかな~と思っていたら、そうそう、

焦げ目をつけるだけなら、オーブントースターでもいいんじゃないの?

やってみたらこれが簡単にできました。

キッチンも暑くならないし、こりゃ楽ちん(^^♪

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合せるワインはっと・・・ここ最近白ばかりだったので赤にしようかな。

ディアバーグ ヴィンヤード ピノノワール サンタ・マリア・ヴァレー

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室温にしていたら飲むには温度が高めでした。

もわーーんと果実味ばかりが押し寄せてくるぼんやりした輪郭。

すこーし温度を下げると引き締まり、ぐっと味に深みが増します。

ラザーニャに合わせるにはちょっと重かったかな~。

しっかり目のソースに、たっぷりチーズでいい勝負なんだけどな(・.・;)

それにしてもこのワイン、定価の25%オフの4000円ってお得感ある~

ディアバーグ ヴィンヤード は

2005年ヴィンテージで一躍カリフォルニアトップカベルネの仲間入りを果たした、

スターレーン ヴィンヤードのオーナー、ジム&マリー・ディアバーグ夫妻が1996年にスタートさせた、 銘醸地サンタ・マリア・ヴァレーで

最高品質のピノ・ノワール&シャルドネを造るために生まれたプロジェクト。

へえ~っと思われた方は是非 こちら をポチっとしてみてくださいね。

やっぱり夏は赤をちょい冷やして飲む。これお勧めです。usagi

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卵とワインを合せたら・・・(^v^)

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これ何だかわかりますか?
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電子レンジでポーチドエッグが簡単にできるというスグレモノ。

なんと100円!!恐るべし100円ショップ。

ポーチドエッグ難しいのです。

固かったり、どろどろになったり・・・。過去失敗を繰り返しておりました。

ところがところが、電子レンジに入れて50秒、なんとなくそれらしきものがかんたんに出来上がり。

(ちょっと余熱で卵黄が固まりはじめていますが)

早速サラダに使いましたよ~
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で、そんなポーチドエッグにあうワイン・・・これがなかなか難しいimage4211

フランスはブルゴーニュ地方に赤ワインで仕上げたポーチドエッグが郷土料理にあるのですが、これは赤ワインにぴったり。

でもでも今日の料理はただのポーチドエッグをサラダに使っただけ。

しかもスモークサーモン仕立てにしちゃったよ。

うーんうーん・・・困った時の泡?(Jわりとこんな感じです)
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ボッシェンダル ブリュット・ロゼ をあわせてみましたうちわ

先ずはこのスパークリングをひと口。

いちごの甘酸っぱい香りが鼻腔をくすぐり、繊細できめ細かい泡がとてもエレガント。

さて、ポーチドエッグとサーモンのサラダはどうかな?

しゅわわーとさっぱりさせるのと同時に、残った卵とサーモンに寄り添う感じ。

美味しいやん!!usagi

卵とワインは合わないというのはよく言われることなのですが、

ロゼスパークリングはなかなかいけそう。

ぜひ皆様もいろいろとお試しください。

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レモンケーキは失敗(*_*)

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こんなに暑いとできるだけオーブンは使いたくない・・・otemo_08

といいつつ、レモンケーキを焼いてみたimage4211

無農薬のレモンの皮と果汁をたっぷり使って生地を作り、

低温で1時間じっくり火を通すのです。

出来上がったレモンケーキ、見た目はかわいらしくないけど、

しっとりとした生地、レモンの爽やかさがいっぱいに広がる。

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本当は ドッグポイントのソーヴィニヨンブラン と一緒に楽しむつもりだったのだけど、

レモンケーキの風味強すぎてソーヴィニヨンブランどっかいっちゃった・・・otemo_08あわわわ・・・・

この合わせ方は失敗だったな(・.・;)

気を取り直してっと、久々にワイン単品で楽しみました。

この季節の定番といっても過言ではないですよね。

ハーブの香りに爽やかな果実の酸味と甘味が溶け合って、ほんのりグレープフルーツの苦味のテイストも。

はーーーっ、しあわせーーー(^v^)

外は猛暑・・・

快適な家の中で、ほどよく冷えたソーヴィニヨンブランをのんびりいただく・・・夏の贅沢ですusagi

皆さまもぜひっ! ドッグポイントのソーヴィニヨンブラン 

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サシカイアのオリーブオイルで超簡単レシピ(^^♪

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もう入ってこないだろうなあ・・・と思っていたサシカイアのオリーブオイルが、なんと数量限定で再入荷しています(^^♪

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サシカイアってあのスパータスカンの?そう、そうなんですよ。見た目もワインみたいでしょ。

コルクで栓がされていますよ。

自家農園はぶどうと同じ地域にあり、11月~12月はじめにかけて手摘みで収穫した実を農場で粉砕し、低圧で搾られます。

濾過はしないためか、底に澱のようなものがあることも。それが風味をより強くしているようです。

栓を抜くと、ふわっとリンゴやハーブの香りが立ち上り、口にするとほんの少しぴりっとします。

パンにつけて食べると食べすぎますので気を付けてください。

6月に入荷した時は、あっという間に売り切れてしまって、多くのお客様は

≪あ~あ、今年は買えなかったわ・・・≫とがっかりされていたのでは。

Jも毎年楽しみにしていて、家に届いたら小っちゃい瓶に移し替えて台所の暗いところにしまいます。

光に当てないのがよろしいのです。とはいえ、生ものですからね、なるべく早く食べちゃいましょう。

で、パンにつけても美味しいのだけど、Jの夏のお気に入りの食べ方はっと・・・

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おしゃれに並んだカプレーゼも魅力的だけど、

お家用のお手軽まぜまぜカプレーゼをご紹介。

ボウルにざくざくっと切ったトマトとモッツァレラリーズをあえて、少し塩をします。

そこにサシカイアのオリーブオイルをた~っぷりかけます。

最後にバジルを手でちぎってぱらぱらぱらっと・・・

Jはバジル多い目が爽やかで好きです。

さあて、大きなスプーンですくってぱくっと食べてください!!

≪んまーーーーいっ≫こと請け合いですよusagi

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ほんのり冷やした赤ワイン(^^♪旨しっ

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口には出したくないけど・・・あっついです(@_@)

こんな時は爽やかな白や泡で通したいところではあるのですが。。。

赤を少し冷やして飲んでみるのをお家で実践してみるかね~と

ヴィラマリア プライベートビン シラー[2011] をあけてみました。

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合せた料理は≪牛ほほ肉の赤ワイン煮込み≫

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ワインの温度ですが、

冷た~~くしてしまうのではなく、ほんのりひやっとするくらいがワタシは好みです。

時々ワインクーラーに入れて温度はあげすぎず、下げ過ぎず。

そうすると、意外と香り高く、飲みやすいワインになるのです。

このシラー、煮込み料理に合わせても負けないしっかりしたワインなのに

いちごやフランボワーズのニュアンス、かわいらしいところがあり、チャーミング。

旨しっ(^^♪

夏は赤ワイン飲みたくならんなあ・・・とそこの御仁、是非っおすすであります。

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今も健在(^v^)テレビで一躍有名になったロジャグラロゼ

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この季節、必ず家でつくるお菓子≪アメリカンチェリータルト≫
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真っ赤で、甘味も酸味もしっかりあるさくらんぼです。

そのまま食べる分には日本のさくらんぼが好きなのですが、

こんな風にお菓子にすると、とっても美味しいアメリカンチェリー。

焼く前に、種をとってしばらくアルザスのキルシュというさくらんぼからつくられた

蒸留酒とグラニュー糖に1~2時間漬け込みます。

焼くときはこの汁もしっかり活用するので、お酒が効いたおとなのお菓子なのですusagi

アメリカンチェリーをみて、そうそうこのワインとあわせてみたかったんだ~と

昨夜はロジャーグラート カヴァ ロゼ ブリュット[2011]と一緒に楽しみました。

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赤ワインかと思うような鮮やかな色。泡とともに、イチゴやフランボワーズの香りが

立ち上って、うっとり。口当たりも爽やかで、バランスもいい。そしてしっかり辛口。

少し前に、テレビのバラエティ番組でドンペリロゼより美味しいと一躍有名になった≪ロジャグラ≫

ドンペリはドンペリで美味しくて、心が浮き立つのを押さえられないのですが、

価格を考えると、ずいぶんお得なのです。なんたって税込1900円ですからね。

我が家でもブリュッとともに結構飲む機会があって、お客様の評判も上々。

ロジャーグラート カヴァ ゴールド ブリュット[2011]

是非お試しくださいね~

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