ワインいろいろ 料理と合わせてみたら・・・(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

カリフォルニアワインツアーの興奮は冷めていないのですが、今日はオールドワールドワインです。

久しぶりに友人を呼んでのごはん。ワインと一緒に楽しみました~
みんなで一緒に作ります。
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いかとズッキーニのパスタ バジルあえ
夏野菜とアサリてんこ盛りパン粉焼き

前菜や魚料理には泡を合わせてみよう。
いえ1
普段あまり飲む機会がないクレマンドリムー
オンラインワッシーズでもいくつか取り扱いがあります。
爽やかレモンに白い花の香り溢れ、ほんのり蜂蜜が香るフレッシュな1本。口に含むと思った以上の
トースト香。おいしーー\(^o^)/ 酸味のまあまああるトマトを入れたお料理だけど合う!
思ってた以上に美味しいと、なんか得した気分usagi

その次はドイツの白ワイン ラッツェンベルガーのグラウアーブルグンダー(ピノグリ)もここで
あけたのですが・・・写真を撮るのを忘れてしまいました(-_-;)

真ん中の瓶<(_ _)>IMG_6202
最近のドイツのピノグリ、躍進目覚ましいです。
とにかく料理との相性は、他のどの品種よりもいいように思います。肉も魚もどんと来い!!です。

IMG_1036付け合せのワサビ菜があふれてる・・・
そして、メインの豚肉のミルフィーユとは
シャプティエ クローズ・エルミタージュ レ・メゾニエ(赤)を。

オンラインではクローズ・エルミタージュはギガルやポールジャブレなど取り扱っています。

飲んでみて、ちょっと見直した(^○^)
薄切りの豚肉を重ねあわせて、肉たたきで叩き、塩コショウして焼くだけの簡単な料理ですが、
これがまた合うのです。肉の脂をさっぱりさせてくれる。
酸味がいきいきして、チャーミングなワインじゃないの!夏には嬉しい。
今まで、どこか物足りないワインと思っていたことを反省otemo_08

最後はデザート!アーモンドケーキ 上にのっているのはリンゴのコンポート
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甘いワインと食したかったのですが、もう飲めない・・・(@_@;)と紅茶で。

そろそろビールを飲むことが多くなる季節なのだけど、 こうやって料理と合わせてみたら・・・

とかんがえるのはなかなか楽しいワイン。

失敗したって話のネタになりますよ~。是非みなさまも試してみてください。
ぺんぎん

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寒い日はグラタンとワイン(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s    受注担当です。

今日で2月は終わり、明日から3月ですよ。

春だなぺんぎん

とはいえ、ものすごく寒い日があったりして、

そんな日はあつあつのグラタンにしーよう♪ と思うのです。

そして赤ワイン。

この冬、いろんなグラタン作ったなあと写真を見直していたら、

セットのように赤ワインが写りこんでいて

ちょっと笑ってしまいました(^O^)

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我が家定番のじゃがいものグラタンや、

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これは一番最近作った、ジャガイモと芽キャベツとペンネのグラタン。ほんの少しカレー風味。

ホワイトソースに入れたどっさり溶けるチーズとパルメザンチーズがコクを出してます。

合わせたのは

フリーマークアビーのメルロ

特別な材料を使っているわけでもないのですが、

とろーり溶けるチーズや、焦げ目がついたあつあつのホワイトソースが

何故だか心も身体もほっこりあたたかくしてくれる。

そしてワインのあるしあわせ(^○^)

あつあつグラタンにワインは

寒い日の楽しみですね。

皆さんもぜひっ!!

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シャンパーニュ ニコラフィアットの秘密(^^♪

 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

ですが、今日はフランスの シャンパーニュ ニコラフィアット のお話です。

先日幸運なことに、ニコラフィアットのセミナーを受けることができました。

内心では≪やったー!!(^O^)≫と心躍っていたJですが、そんなそぶりを見せず、落ち着いて受けてきましたよ。

ニコラフィアット≫はシャンパーニュの中では今年40周年を迎えるとても若い会社。

何代も続く老舗のメゾンがひしめき合っているシャンパーニュの中にあって、フランス国内売り上げ№1という実績

多くのエアラインと契約し、機内でサービスされるシャンパンとしても有名。

伝統を重視されるフランスにおいて、これほどまでに飲まれるシャンパーニュの秘密は?

他のメゾンとちがうところは?

ドキドキしながらお話を伺います。

走る犬 走る犬 走る犬

まず、この創始者のニコラフィアットさん、若いうちにコーヒービジネスにおいてアメリカで成功されました。

そんな人が、なんでシャンパーニュ?

1970年にランスというシャンパーニュ地方に12ヘクタールの畑を所有するドメーヌを相続したことがきっかけでフランスへ帰国。

その後1976年にメゾンを立ち上げたのが始まりなのですが、ただ立ち上げただけなら、

新参者の小さなシャンパンメーカーとして終わっていたと思うのですが・・・。

コーヒービジネスで成功したことは大きかったようです。

その時の人脈を通じて様々なチャンスをつかんだようですからね。

有名なものは1978年にワシントンの「ナショナル・ギャラリー」で開催された

当時のフランス大統領ジスカール・デスタンを迎えての晩餐会に起用されたこと。

名もない小さなメゾンではありえない快挙。

それから、シャンパーニュの生産者協同組合と合併したこと。

5000軒のブドウ生産者がニコラフィアットのシャンパンのためにブドウをつくります。

ブドウ栽培者が株保有者となるということは、

ニコラフィアットのシャンパーニュが売れれば売れるほど所得が増えるのであるから、

より一層高品質なものをと努力します。

そのことがシャンパーニュの質を上げることになり、さらに売り上げにつながるというサイクル。

うーーんかんがえましたねーー(@_@;)

オンラインワッシーズで取り扱いがあるブルーラベル

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ニコラフィアット ブルーラベル(ブリュット・レゼルヴ)

高品質であるのにお得感があるなと思われる1本です。

いきいきとした酸味、ボリュームある果実味。バランスよく、食事にあわせやすく、シーンを選ばない。

若い会社だからできることなのかもしれないけど・・・。

フランスで最初にスーパーマーケットに置くようになったシャンパーニュであるということ。

確かに高級なシャンパーニュをスーパーマーケットで買うなんて20~30年前は考えられなかったはず。

そういったアイディアの積み重ねが今の位置を築いたんだろうなあ。

≪ニコラフィアットの秘密あばいたり・・・!≫usagi

最後に、このセミナー、ランチをいただきながらの素敵なセミナーであったのですが

シャンパーニュは本当にオールマイティに合わせることができる飲み物だとあらためて思わせてくれました。

サラダ、穴子のフリット、天草大王(鶏)のポシェ・・・

それからそれから≪トリュフのスクランブルエッグ≫

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シャンパーニュとのお互いを引き立てあう素晴らしい組み合わせに、セミナーということを一瞬忘れて

しまいそうでありました・・・反省(@_@;)

これは、お家ではなかなか味わえないお料理。

Jが家で試すとしたら、バターたっぶりのふわふわオムレツに、

塩はトリュフ入りのゲランド塩を使ってみる。

そりゃあ生の、しかもフランス直輸入にはかないませぬが・・・。是非お試しください。

トリュフ入りゲランド塩

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ワッシーズの姉妹店であるスープルではまさに今、トリュフの季節なのです。

フレッシュで濃厚、クラクラする芳香に是非シャンパーニュやワインと酔ってみたいわと

仰る皆さま!是非 こちら をご覧ください。

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ワインとチョコレート 大人の楽しみ(*^_^*)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

2月です。

2月といえばヴァレンタイン。もう目の前に迫っています。

チョコレート売り場はこれでもかと、趣向を凝らしたチョコがてんこ盛り。

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ここ最近は友チョコなるものが幅をきかせていて、女の子同士チョコを交換したり

女性は結構楽しんでいるようなこのイベント。

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愛の告白というよりは、ほぼお祭り騒ぎですなー。

とはいえ、男性の方はドキドキのようです。

チョコレートもらえるかな。

もらったらお返しどうしようかな。

本命の彼女にもらえるかな・・・ぺんぎん

いろいろ悩むことはあるみたい。

我が家でもチョコレートあげるんだけど、一緒に食べます。

だって食べたいじゃないですか~(*^_^*)

シャンパーニュや甘いワインと合わせることが多いです。

が、最近赤ワインの中にもチョコと合うものを発見しましたよ\(^o^)/

ひとつはアマローネ

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サンアントニオ サンアントニオ アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ[2012]赤(750ml)

決して甘口ではないのですが、甘い香りが心地よく、ビターチョコと相性いい。

もうひとつはジンファンデル

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レイヴェンスウッド ローダイ ジンファンデル オールドヴァイン[2013] レーヴェンスウッド

バニラやダークチョコレート、甘いベリーの芳醇な香り、凝縮感ある濃い味わいはカカオ高めの、お砂糖が

あまり入っていないチョコにぴったり。

先週紹介したハートのラベルがかわいいワイン

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グラン クール ボルドー レゼルヴ ルージュ[2012](750ml)赤

もジャケ買いでヴァレンタインにはぴったりだけど、

チョコレートとの相性で選ぶ・・・ってのもちょっと大人の楽しみかな~

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今日はドイツワイン(^^♪

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

といいつつ今日はドイツワイン のお話です。

私がワインを飲み始めた頃は、ワインといえばドイツワインが多くて

マドンナや黒猫のラベルがかわいかったツェラー シュヴァルツェ カッツ

名前は憶えてないけど、緑のボトルがきれいなモーゼルワインたち。

口当たりよくて、甘くて、ワインっておいしいなあ・・・と思ったことが今の私につながっています。

ドイツワインは甘口が主流だったのです。はっきり言いますと、30年以上前の話ですotemo_08

それから月日は流れ、世間では辛口がもてはやされるようになり、ドイツ国内でも今は辛口が主流となりました。

日本では≪ドイツワイン = 甘い≫の図式がまだまだ浸透していて

ドイツワイン好きだーと話をすると≪ふーん、甘口が好きなんですね≫と言われることが多々あります。

まあ、甘口好きですけど、甘口だけじゃないんだよ~

もう少しドイツワインも世に出ればいいのになー・・・などと思ったりするのです。

とは言うものの、ドイツワインまだまだ発展途上だなーなんてえらそうに思ってしまうのは、

右へならえ辛口!って一斉に変わり、果実のほんのりとした甘味さえ削られてしまっているワインを

目にすることも多いから。そんなにドライにしなくても食事に合うのになあ。寂しいよう・・・

これまで培ってきたドイツワインの良いところを活かして、且つトレンドを視野に入れて

食事に合うワインをつくろう!と頑張っているドイツワインの生産者たち。応援するよーーーusagi

で、最近の私のお気に入りのドイツワインはラッツェンベルガー

ここはすごい斜面に畑があって、機械が入れないのですべて手作業。そして標高が高く寒暖の差が激しいので

ぶどうはゆっくりと成熟し、香り豊かでエレガント、抜群の余韻の長さを誇ります。

ほとんどのワインが辛口。でありながらほんのりと果実の甘味を享受できる。

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今回はリースリング(カビネット)とグラウアーブルグンダー(ピノグリ)を

久しぶりに会った友人とドイツ料理に合わせて楽しみました。

ドイツと言えばやっぱりジャガイモと豚肉。ジャガイモを使ったオムレツやグラタン、

ザワークラウトにはどーんと塩漬けの豚すね肉やベーコン、ソーセージも。

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どちらのワインも、豚肉の優しい甘みを引き立ててくれる。

簡単手軽にジャーマンポテトとソーセージとかも絶対に合いますよ~

このラッツェンベルガーのワインは、今はオンラインワッシーズでは取り扱っていないのですが、

ご希望の方はオンラインワッシーズまでメールでお知らせください(^○^)

E-mail: online@wassys.co.jp

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あけましておめでとうございます\(^o^)/

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

皆さま、本年もよろしくお願いいたしますおじぎ

クリスマスからお正月にかけては飲む機会多く、

美味しく楽しいワインを堪能されたのでは。

怒涛なような年末年始の行事を何とかこなしたワタクシも

やはり飲む機会多く、ワイン、ビール、日本酒・・・と

これでもか!というくらい飲んでおりました。

特にお菓子と合せるシャンパンや赤ワインをことのほか堪能!!

新年定番のガレットデロワをシャンパンと合わせたり、
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トリュフのケーキとブルゴーニュ ポマールを合わせたのですが、

これがもう、蕩けるような幸福感。トリュフとホワイトチョコレートが

トリュフを昇華させ、ポマールがさらに引き立てる。
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幸せなひとときでありました。

ポマールはブルゴーニュの中でも香り華やかで力強いワインが多く、

「ブルゴーニュは何となーく頼りないんだよなあ・・・」なんて方には

是非試していただきたいワインです。

オンラインワッシーズでもこーーんなにたくさん取扱いがありますよ。ココ

で、飲んだ後にはモチロン空き瓶が出るのですが、

年末年始って1回くらい回収日がとんじゃうんですよね・・・

気がついたら大小合わせて30本程たまっているっっ(@_@;)

飲んだよ。確かに飲んだ。でも・・・

なんだか急に恥ずかしくなってきました。

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楽しみ!苦しみ?クリスマス(*^_^*)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

歳を重ねると、時間の経つのがどんどん早くなってく気がしています。

12月は特に。

先週≪クリスマスまでのお届けは~≫と頭を悩ませていたのに

そのクリスマスは目前にせまり

WEB上ではもう≪年内に出荷するには・・・≫なんてことになってる(@_@;)

子どもの頃はプレゼントをもらう日だったのにな~otemo_08今は結構苦しみも伴ってる・・・

ま、そうは言っても何となく気持ちはウキウキしたりするものです。

週末のごはんは、ロゼシャンパンを楽しみました。

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ロゼの泡ってそこにあるだけでぱーーーっと華やいだ感じになります。

そしてサラダも何となくクリスマス色。

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これはビーツとリンゴのサラダ。緑の葉っぱはベビーリーフ。

ビーツは缶詰で売ってるのを発見したので楽々。リンゴも皮をむいて小さく切るだけ。

市販のイタリアンドレッシングでも美味しいですよ。

そう言えばロゼの泡でちょーカワイイボトル発見!

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【冬限定ボトル】ジェイコブス クリーク スパークリング ロゼ

ちょっとしたプレゼントにも良さげです。お値段が税込1515円ってのもカワイイ(^○^)

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ワインスペクテーター TOP100 2015 ゆっくりみたら・・・

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

ワインスペクテーター トップ100 2015が全部発表されて時間が経ってみると

注目されている上位のワインたちに隠れて

マッツェイのジゾラが89位に選ばれているのを発見!!

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89位とは言っても、凄いことですよ~

個人的にも≪大好きだー(^○^)≫と公言しているジゾラusagi

過去のブログにも数回出ております。

ココ とか ココ

果実の凝縮感、乾燥プラムの甘みも感じながら、かつ酸のバランスがとれているジゾラ。

暑い季節でも、すこーし冷やして美味しかったこの赤ワイン、寒い季節こそ本領発揮です。

先日スペアリブのバルサミコ煮込みを作って、このときはモンテベルティーネを合わせておいし~(^^♪と良い気分であったのですが、

エレガントの中に力強さをもつという共通点のあるジゾラとも合わせたいな~なんて考えていました。

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この料理は簡単初心者向お料理で、

スペアリブと同量の玉ねぎニンジンセロリのみじん切りを炒めてしんなりしたところに

塩コショウをしっかりとしたスペアリブをどどーーんと入れて、白ワイン・バルサミコを加えて2~3時間煮込むだけ。

Jは圧力鍋を使うので1時間。あっという間にほろほろとろとろの煮込みが出来上がるのですっ!

是非ジゾラと一緒に楽しんでいただきたいなおじぎ

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よろしくお願いいたしますぺこり

買ったら飲むよ・・・(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

ワイン屋に勤めていて、幸せだと思うことの一つに、

ワインをたくさん買っても罪悪感がわかないこと。

結構な頻度で買っていますが、以前なら感じたであろう罪悪感をこれっぽっちも感じません。

ま、一介の主婦としてそこは引き締めないといけないのでしょうが・・・。

とはいえ、買ったら飲みます。夫と二人の時もあるけど、友達を呼んでの食事会(ワイン会?)。

飲みながら、生産者に会った~と思い出したり、二度美味しい感じです。

先だってブログでアップした、クロスバーン(ポールホブス)のシャルドネ。

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ほんまコクがあって美味しいわ―(^○^)と一緒に飲んだメンバーにも大好評。

今日はオマール海老のグラタンを作ってみました。身に火が入りすぎないように殻で蓋をしてっと。

じゃじゃーーーん。IMG_0550

殻が焦げてしまったのはご愛嬌・・・ということで。

クロスバーンのシャルドネにもしっかり合います。

クロスバーンは試飲会に行ってチェックするまでそのすごさを全然わかっていなくて、

(今から思うと冷や汗もの・・・)

天才醸造家と誉高いポールホブス新しいアイディアや最先端の技術を取り入れて造っているブランドなのです。

ポールホブスのセカンドのように思っていた私は赤面です。

じっくり置いておきたいポールホブスに比べて、クロスバーンは早くから楽しめそう。

バランスよくコストパフォーマンス抜群。

シャルドネピノノワールカベルネソーヴィニヨンすべておすすめですっ!

是非みなさまにお試しいただきたいです(*^_^*)

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赤だ!赤ワイン飲みたいっ(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当です。

シルバーウィークも終わって、やれやれ・・・といつもの週末を過ごされたのではないでしょうか。

お休みは嬉しいのですが、大人は大人の事情があっていろいろと忙しいですからね。

今週もがんばってまいりましょう(^_^)/

さて、だんだん涼しくなってきてようやく≪赤ワイン飲みたい≫気分が高まりつつあります。

やっとです otemo_08

ほんまこの夏は暑かったですから、泡とか白ばーーーっかり飲んでました。

というわけで、週末何飲む~となった時

≪赤!!!赤ワイン飲みたい!≫

夏前に買ってずーーーっと飲んでいなかったウェンテ

ウェンテ ヴィンヤーズ セレクション サウザンヒルズ カベルネソーヴィニヨン[2012]

どどーんとステーキに合わせていただきます(^○^)

ウェンテ ヴィンヤーズのカベルネとステーキ

ま、どどーんと言ってもステーキの上に乗っかっているソースは

トマト・玉ねぎ・バジルを刻んだだけのさっぱりイタリアン風なステーキです。

ウェンテはしっかり重口であるのですが、タンニン・酸味のバランスがよくってとってもなめらか。

いろんなお料理に合わせやすそう。

ちょっと前まで≪赤ワイン・・・無理やわーー≫などと言っておりましたが、

いやいや、このワインだったらいけたかも。

是非お試しいただきたい1本です。

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