さよなら『ヘスティア』(泣) 廃業の為これが最終ヴィンテージ


ヘスティア セラーズ

ヘスティアは、ワッシーズにとって思い出深い生産者のひとつでした。

まだ正式にヘスティアの日本での輸入が決定する前のこと。ヘスティアのオーナー兼ワインメーカーのシャノン・ジョーンズ氏が日本への輸入インポーターを探すプロモーションの為に来日。試飲会の合間に「フラ~ッ」とワッシーズにやってきたのでした。

この試飲会で弊社の社長ワッシーの好印象だったひとつにヘスティアがあり、インポーターに「このワイン、どこかインポーター付いた方がええで。」とアピール。めでたく日本への正式な輸入が決定し、ワッシーズでもすぐに取り扱いをはじめました。

正規輸入後押しというご縁もあり、以降来日の度にお店に来て頂き、ワインメーカーズ・ディナーなどイベントも開催、Wassy’sでワシントンワインと言えばヘスティアと大プッシュしていました。

しかし大変残念な事に

「2020年の春先にヘスティアがワイナリー廃業」

との連絡が。

廃業となんともショックな出来事。本当に残念です。

突然の出来事の為、現在販売中のヴィンテージが、本当に最後のヴィンテージ。もうコレ以降飲む事が出来なくなってしまいました。

スタッフ一同も残念な思いと感謝の気持ちで最後のヴィンテージを試飲。2016年前後のヴィンテージと言う事でどのワインも程よくこなれており、今まさに飲み頃と言った所。

ぜひ最後のワインお楽しみください。

※2021.4.6現在の価格です(変動がございます事ご了承ください)
※表示価格はすべて税込です

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感謝の最終販売です。
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■ヘスティア セラーズ シラー[2014]
販売価格 5,359円

ワシントン州で最も高く評価される葡萄園の一つであるCiel duCheval vineyardはのブドウを使用。収穫は手摘みで行っています。暖かった2014年ヴィンテージは、古典的なレッド・マウンテンのシラーに仕上がりました。ダーク・フルーツの味わいなどが感じられ、重量感のあるフルボディタイプだが、タンニンが柔らかく余韻が長いです。生産量はわずか75ケースのみです。

■ヘスティア セラーズ カベルネソーヴィニヨン[2016]《ベストセラー》
販売価格 5,280円

ワラワラ・ヴァレーのカベルネソーヴィニヨンは、ワシントンワインの中でも主要な葡萄の一つです。土地特有のマイクロ気候と栽培に適した気候の影響をうけ、葡萄はゆっくりと時間をかけて熟していき、ワインにエレガントなテクスチャーと骨格、複雑味を産み出します。
スグリやブラックチェリー、ドライチェリーなどの果実味を引き出しながら、タバコやスパイスの長いフィニッシュを感じさせるワインに仕上がっています。生産量250ケース。

■ヘスティア セラーズ シャルドネ[2017]
販売価格 2,926円

生産工程で樽を使用しない為、過剰な果実味のふくらみが抑えられシャルドネのフレッシュさとみずみずしい酸が素晴らしいバランスで引き立てあっており、レモンの皮、リンゴや梨の軽やかなアロマを花の香りの余韻が追いかけます。
野菜や魚、チキンや豚肉を使った料理などと非常に良い相性です。

■ヘスティア セラーズ リースリング[2017]《スタッフ人気》
販売価格 3,080円

果実の個性を充分に引き出した素晴らしい仕上がりのリースリングです。桃、アプリコットのアロマと微かなぺトロールの風味口な味わいで、残糖度は1リットルあたり1グラム以下に抑えられており、すっきりとした酸味と爽やかさが魅力です良くまとめています。
アペリティフとしても楽しめますし、幅広い料理と良い相性で飲み飽きる事がありません。

■ヘスティア セラーズ マルベック[2016]
販売価格 4,466円

ワシントンワインにおいて、マルベックは他品種に比べ、独特の味わいをもった個性的な葡萄です。ドライハーブや胡椒、花のアロマを持つ濃色のワインに仕上がりました。ブラックベリー、プラムのアロマをエキゾチックなスパイスが引き締め、長くしなやかな余韻を残します。

■ヘスティア セラーズ カベルネフラン[2016]《ワインメーカーおすすめ》
販売価格 4,620円
https://winestore.jp/c/gr411/washington/wa6/17026/54927

ヘスティア・セラーズでは、2012年からカベルネ・フランをラインナップに加えていますが、当時から今も変わらず人気の品種の一つです。スミレ、ハーブ、タバコにボイセンベリーやスグリのアロマがバランス良く溶け合い、キャラメルやスパイスの余韻が残ります。フレンチオーク樽75%、アメリカンオーク樽25%を使用し24カ月熟成させました。生産量150ケース。

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ヘスティア・セラーズは、2004年にワシントン州スノコルミー・リヴァー・バレー設立された小さなプライベートワイナリーです。ココで作られるワインは個性豊かでコクがありバランスの取れた仕上がり。
細部にまで密接に関われる家族経営の小さなワイナリーならではの利点をフルに生かし、品質への妥協のない集中力と情熱を持って高品質なワインとして、ワシントンワイン業界に新風を巻き起こしました。

ヘスティアのワインで使われるブドウは、特徴である個性的な複雑味を産み出すため、異なる3エリアのヴィンヤードから行っており、コロンビアヴァレーに位置するホースヘブンヒルズのアンドリューズランチ・ヴィンヤード、ヤキマヴァレーのバウシェイ・ヴィンヤード、ワルークスロープのストーン・ツリー・ヴィンヤードとブドウ作りに情熱を傾けている栽培家の畑を選んで使用しています。
この畑のこだわりはワインメーカーである”シャノン”のこだわり。

金融業であり、アマチュアラグビー選手でもあったシャノンが試合でニュージーランドに遠征した際、ワインにであったのがきっかけ。アメリカに帰国するとすぐにカリフォルニア州立大学デイビス校のワイン学週末コースを受講、栽培と醸造等について学び始めました。2年かけて同コースを修了後さらにワシントン州立大学でもワイン醸造学を重ね、2004年ついに金融の仕事を退職。妻と共に自身のワイナリー「ヘスティア・セラーズ」を立ち上げました。

この情熱から生まれたヘスティア。飲んだ事のある方は最後に
もう一度、飲んだ事ない方は最後のチャンスとしてお飲みくだ
さい。

 

 

 

ソムリエ試験/ワインエキスパート試験対策問題~ イタリア2~

ソムリエ試験やワインエキスパート試験に関連する記事は、オンラインWassy’sブログの中でも、一二を争う人気コンテンツ。

日本ソムリエ協会が行う『JSAソムリエ』『JSAワインエキスパート』呼称資格認定試験の対策として受験される皆さんが検索されてるようです。

毎年沢山受験される皆さんを応援するため、一問一答”形式で姉妹店のレストラン『Souple』のシニアソムリエが作成したソムリエ試験受験対策問題をテーマごとに毎週アップ。ブログでまとめて行きますので挑戦してみてください。

イタリア後編になります。

==========================
『イタリア2』
==========================

①ロゼが認められているDOP(DOCG)ワインはどれ?
1:Cerasuolo di Vittoria
2:Montello Rosso
3:Aglianico del Taburno
4:Cesanese del Piglio

②次のDOP(DOCG)ワインの中で赤・白両方認定されていないものは?
1:Roero
2:Colli di Congliano
3:Offida
4:Nizza

③次のDOP(DOCG)ワインの中で赤のみ認定されているのは?
1:Ramandolo
2:Alta Langa
3:Moscato di Scanzo
4:Erbaluce di Caluso

④DOP(DOCG)ワイン「Lison」は2つの州にまたがっています。Venetoとどこですか?
1:Trentino-Alto Adige
2:Friuli-Venezia Giulia
3:Lombardia
4:Emilia Romagna

⑤イギリス人ジョーン・ウッドハウスが1773年に白ワインにアルコールを添加して造ったDOPワインは
1:Orvieto
2:Sizzano
3:Marsala
4:Bolgheri

⑥1870年前後にリカーゾリ男爵が「リカーゾリ男爵の公式」による口当たりの良い赤ワイン造りをした結果、飲みやすくなって外国へ大量に輸出されるようになったワインはどれ?
1:Chianti
2:Carmignano
3:Conero
4:Brunello di Montalcino

⑦下記のトスカーナの地図で10にあたるDOCGはどれ?
1:Brunello di Montalcino
2:Bolgheri
3:Montecucco Sangiovese
4:Suvereto

 

 

 

 

今回は地図画像の問題も用意してみました
それでは解答編

 

①ロゼが認められているDOP(DOCG)ワインはどれ?
3:Aglianico del Taburno

②次のDOP(DOCG)ワインの中で赤・白両方認定されていないものは?
4:Nizza

③次のDOP(DOCG)ワインの中で赤のみ認定されているのは?
3:Moscato di Scanzo

④DOP(DOCG)ワイン「Lison」は2つの州にまたがっています。Venetoとどこですか?
2:Friuli-Venezia Giulia

⑤イギリス人ジョーン・ウッドハウスが1773年に白ワインにアルコールを添加して造ったDOPワインは
3:Marsala

⑥1870年前後にリカーゾリ男爵が「リカーゾリ男爵の公式」による口当たりの良い赤ワイン造りをした結果、飲みやすくなって外国へ大量に輸出されるようになったワインはどれ?
1:Chianti

⑦下記のトスカーナの地図で10にあたるDOCGはどれ?
3:Montecucco Sangiovese

 

今回の問題はどうでしたか?
何問正解できましたでしょうか。

間違えた問題はソムリエ教本や問題集を見直してしっかり復習しておきましょう。
それでは、次回の問題をお楽しみに。

 

 

ソムリエ試験/ワインエキスパート試験対策問題~ イタリア概論~

ソムリエ試験やワインエキスパート試験に関連する記事は、オンラインWassy’sブログの中でも、一二を争う人気コンテンツ。

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毎年沢山受験される皆さんを応援するため、一問一答”形式で姉妹店のレストラン『Souple』のシニアソムリエが作成したソムリエ試験受験対策問題をテーマごとに毎週アップ。ブログでまとめて行きますので挑戦してみてください。

 

長かったフランス編が終了。新しいワイン産地に移動してイタリア編がスタートです。。

州の名前とブドウ品種を覚える事が大事でしょうか。
地図書いて州名を書きこんでいく事を繰り返していくのがおススメです。

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『イタリア概論』
==========================

①イタリアが位置する緯度は?
1:北緯27°~34°
2:北緯35°~47°
3:北緯42°~51°
4:北緯47°~52°

②イタリアの気候風土の説明で間違っているのは?
1:北に位置するアルプス山脈が北からの冷たい風を防ぐ
2:アフリカから吹く暑い風が気候をより温暖にする
3:イタリア半島の真ん中をピレネー山脈が貫くため、多様なテロワールが生まれる
4:リグリア海、ティレニア海、アドリア海等それぞれの海が独自の影響を気候に与える

③古代からブドウ栽培に理想的な環境であるイタリアを古代ギリシャ人は何と言って讃えましたか?
1:マグナ・グラエキア
2:テラコッタ
3:エノトリア・テルス
4:テラロッサ

④イタリア、アドリア海沿岸の州を北から南の順序で正しく並べたものはどれですか?
1:マルケ, アブルッツォ, モリーゼ, プーリア
2:アブルッツォ, モリーゼ, マルケ, プーリア
3:プーリア, マルケ, アブルッツォ, モリーゼ
4:マルケ, アブルッツォ, プーリア, モリーゼ

⑤イタリアで18世紀にトスカーナ大公国のコジモ3世が生産範囲の限定を行ったワインの名称はどれ?
1:Cinque Terre
2:Carmignano
3:Vino Nobile di Montepulciano
4:Trentino

⑥イタリアのVino Novelloに関する記述の中で正しいのはどれ?
1:収穫年の記載は任意
2:炭酸ガス浸漬法(MC法)で造られたワインを40%以上使用
3:醸造期間は醸造開始後1ヶ月以内
4:アルコール度数8%以上

⑦次の説明に合致する格付けはどれですか?「地理表示が伴い、ワインの85%以上がその土地で造られたものに認められる」
1:D.O.P
2:I.G.P
3:Vino
4:P.D.O

⑧下の地図上でUmbriaに相当する番号はどれですが?
1:17番
2:12番
3:1番
4:10番

 

 

それでは正解。

 

 

①イタリアが位置する緯度は?
2:北緯35°~47°

②イタリアの気候風土の説明で間違っているのは?
3:イタリア半島の真ん中をピレネー山脈が貫くため、多様なテロワールが生まれる

③古代からブドウ栽培に理想的な環境であるイタリアを古代ギリシャ人は何と言って讃えましたか?
3:エノトリア・テルス

④イタリア、アドリア海沿岸の州を北から南の順序で正しく並べたものはどれですか?
1:マルケ, アブルッツォ, モリーゼ, プーリア

⑤イタリアで18世紀にトスカーナ大公国のコジモ3世が生産範囲の限定を行ったワインの名称はどれ?
2:Carmignano

⑥イタリアのVino Novelloに関する記述の中で正しいのはどれ?
2:炭酸ガス浸漬法(MC法)で造られたワインを40%以上使用

⑦次の説明に合致する格付けはどれですか?「地理表示が伴い、ワインの85%以上がその土地で造られたものに認められる」
2:I.G.P

⑧下の地図上でUmbriaに相当する番号はどれですが?
4:10番

 

今回の問題はどうでしたか?
何問正解できましたでしょうか。

間違えた問題はソムリエ教本や問題集を見直してしっかり復習しておきましょう。
それでは、次回の問題をお楽しみに。

 

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認定試験合格をめざす田辺由美のワインノート
ソムリエ、ワインエキスパート認定試験合格のための問題と解説
2020年版/田辺由美

 

 

 

 

 

 

暴飲対策ワイン?美味しいカロリーオフワインが登場しました

カロリーオフだからと言って飲みすぎないでくださいね。

でも、思わず安心感と飲みやすさで飲みすぎてしまいそうなワインです。


『サニー ウィズ ア チャンス オブ フラワーズ』
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal3/4721

名前長いな・・・

このワイン一番の売りは《低カロリー》

グラス一杯(150ml)あたり85カロリー。これは通常のワイン平均の一杯より約30%カロリーが少ない計算。そしてアルコール度数も9%と低め、このワインは健康的なライフスタイルのために造られたワインとして、体の内側からも外側からも気持ちがいい糖分ゼロ・低カロリー・低アルコールなのでとても飲みやすい。

今までにも低カロリーワインはありましたが、残念ながら正直美味し
いと思えるほどのクオリティには達しておらず、数年後には生産を終
了してしまうものばかりでした・・・

がっ!

今回のワインは大丈夫。美味しく飲めます。

 

確かに今までにない低カロリーワインには無い味わいです。ちゃんとワインの味になってます。

スタッフの中ではシャルドネが一番人気だったと思います。糖分ゼロですが、カリフォルニアのシャルドネに感じるパイナップルやトロピカルフルーツ系のやわらかく優しい香りと味わい。

ピノノワールはチェリーやイチゴと言ったピノらしさをちゃんと抑えてますが、少し酸を強く感じる印象。酸の強いワインがお好きな方は良いと思いますが、重くて果実味たっぷりがお好きな方には少し個性が強いかも。

これらのワインは皆さんご存知の手頃でいて人気のワインを続々とリリースする『シャイド・ファミリー』が手がけたもの。
シャイド・ファミリーのワインと言えばライダー・エステートやランチ32、ジャイドヴィンヤーズ他Wassy’sでも売れ筋ワインを持つ急上昇の作り手。

ジャイドが作るなら納得とも言えます。

このワインなら年末年始「朝からお酒飲みすぎ!」と家族に注意されても

「カロリー低いし、糖質オフだし、低アルコールだし、大丈夫」
「そんなわけでもう1本!」

(飲みすぎにはご注意ください)

※表示価格は配信日現在の税込価格です
(変動がございますことご了承ください)

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■サニー ウィズ ア チャンス オブ フラワーズ ソーヴィニヨンブラン[2019]

https://winestore.jp/c/gr411/california/cal3/4721/64534
特価 2,145円

熟したグアバ、クラッシュしたパイナップル、ルビーグレープフルーツフレッシュな夏草の香りに溢れています。心から溢れ出る笑顔のように軽やかで、爽やか、陽気で、気分も上がる!


■サニー ウィズ ア チャンス オブ フラワーズ ピノノワール[2019]

https://winestore.jp/c/gr411/california/cal3/4721/64533
特価 2,145円

ジューシーなベリー・フレーバーとピュアな喜びに満ちた魅力的な赤ワインです。甘いブラック・チェリーの香りが口中に広がり、甘美なザクロとトーストしたオークの香りが続きます。サニー・ピノ・ノワールのシルキーで滑らかなテクスチャーは、ロティサリーチキン、トマトバジルパスタ、グリルド・バーガーなどと相性が良いです。


■サニー ウィズ ア チャンス オブ フラワーズ シャルドネ[2019]

https://winestore.jp/c/gr411/california/cal3/4721/64532
特価 2,134円

ゴールデン・デリシャス・りんご、洋梨、生き生きとした柑橘系の果実の香りがグラス一杯に広がり、ほんのりバニラで締めくくります。
このシャルドネが一番普段飲むワインとの違いを感じない良い出来でしたね。

 

ソムリエ試験/ワインエキスパート試験対策問題~酒販飲料概論(3)~

ソムリエ試験やワインエキスパート試験に関連する記事は、オンラインWassy’sブログの中でも、一二を争う人気コンテンツ。

日本ソムリエ協会が行う『JSAソムリエ』『JSAワインエキスパート』呼称資格認定試験の対策として受験される皆さんが検索されてるようです。

そんな受験生の皆さんを応援するため、ソムリエ試験対策に活用いただける企画をはじめました。

この”ソムリエ試験対策講座 一問一答”では、ソムリエ試験を受験される皆さまに活用していただくべく、姉妹店のレストラン『Souple』のシニアソムリエが作成したソムリエ試験受験対策問題を公開いたします!

問題はテーマごとに順次アップしていきますので、ぜひ挑戦してみてください。

目指せ合格!目指せソムリエ!

 

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『酒販飲料概論』はまだ続きます
ワイン以外のお酒全般ですから様々な種類が。今回からはリキュールの問題となります。
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リキュール

①次の説明に合致するリキュールはどれ? 「イタリアのミラノ産のリキュール。ビター・オレンジ果皮が主原料で、ほろ苦さと甘味のバランスがよい。」
1:カンパリ
2:アマレット
3:リモンチェッロ
4 :アマーロ

②アニス系リキュールで、アニスと甘草をともに原料とするものはどれ?
1:ホワイトアニス
2:カラーアニス
3:パスティス
4:アニゼット

③シャルトリューズの説明で間違っているものどれ?
1:スイスのアルプス山麓、ヴォワロンの修道院で1605年に生まれた
2:Verteはアルコール度数55度、糖度23%、スパイシーな風味
3:Jauneはアルコール度数40度、糖度33%、まろやかな蜂蜜風味
4:VerteとJauneを8年間樽熟成させたものがV.E.P

④チナールの主原料は
1:リンドウの根
2:エルダーベリー
3:アニス
4:アーティチョーク

⑤スーズのアルコール度数は?
1:15度
2:25度
3:40度
4:55度

 

今回の問題はここまで。
正解は下にスクロール。

 

 

 

 

 

この辺りはリキュールごとの名称、原料、アルコール度数、外観の色合いと
表に整理して暗記しましょう。

①次の説明に合致するリキュールはどれ? 「イタリアのミラノ産のリキュール。ビター・オレンジ果皮が主原料で、ほろ苦さと甘味のバランスがよい。」
1:カンパリ
※アルコール度数は25度、赤い外観が特徴です。

②アニス系リキュールで、アニスと甘草をともに原料とするものはどれ?
3:パスティス
※アニスを主原料に使うものは複数あります。アニスだけなのか、アニスと何か他に原料があるのか、種子なのかの違いを注意。

③シャルトリューズの説明で間違っているものどれ?
1:スイスのアルプス山麓、ヴォワロンの修道院で1605年に生まれた
※シャルトリューズにはVerte、Jauneなど複数の種類があります。色合いも異なりますのでそちらも大切。

④チナールの主原料は
4:アーティチョーク


⑤スーズのアルコール度数は?

1:15度
※原料はリンドウ科ジェンシアンの根、食前酒として飲まれます。

 

 

カクテルを飲む方などは馴染みのある名前もでてくるんじゃないでしょうか。
何問正解できましたか。

間違えた問題はソムリエ教本や問題集を見直してしっかり復習しておきましょう。
それでは、次回の問題をお楽しみに。

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認定試験合格をめざす田辺由美のワインノート
ソムリエ、ワインエキスパート認定試験合格のための問題と解説
2020年版/田辺由美

インポーターのJaluxさん、YouTube開設

オンライン・ワッシーズのサトウです。

インポーターのJaluxさんが、
取り扱う生産者の動画をYOU TUBEにUPしています。

JALUX ワインチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UCIkcOONASxJ8Zbk8yuiaOhg/videos

カリフォルニアのデュモルやクロ・デュ・ヴァル
ニュージーランドのクロ・アンリ
フランス/シャンシャンパーニュのジョセフ・ペリエなどなど、
動画がUPされています。

今後も随時アップロードするそうですので、
ゴールデン・ウィーク、お時間がございましたら、
ご覧くださいませm(_ _)m

 

ちなみに、オンライン・ワッシーズでも
動画で紹介されている生産者、

デュモル
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4247

クロ・デュ・ヴァル
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4042

ハーシュ ヴィンヤード
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4107

は、取り扱いがございますのでごちらも是非!

最後までご覧いただき、ありがとうございます。

 

 

カリフォルニア・シャルドネのルーツ【 ウェンテ・ヴィンヤーズ 】

オンライン・ワッシーズのサトウです。

ワイナリー紹介ページの情報は、
一度つくった後も、ときどき手を加えたりしています。

先週、少し再編集した、
この生産者も知ってほし~いということで、
今回は、こちら↓の生産者のワインです。

 

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

■ウェンテ・ヴィンヤーズ

詳しくは↓
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4559

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

創業は1883年で、130年以上も愛され続ける、
カリフォルニアのワイナリーの中でも
古い歴史を持つ生産者のひとつです。

ウェンテといえば、
カリフォルニアの他のワイナリーにも
大きな影響を与えた「シャルドネ」。

 

1920~30年代の禁酒法により、
カリフォルニアのワイン産業は
壊滅状態になりましたが、
この危機的状態状況を救った生産者のひとつが、
ウェンテ・ヴィンヤーズでした。

ミサ用のワインとして生産を許可されていた
ウェンテ・ヴィンヤーズは、
禁酒法撤廃後に、衰退の道を辿っていた
他のワイナリーに、大切に育てた
シャルドネの苗木を譲与しました。

 

のちに、この苗木は、
「ウェンテ・クローン」と呼ばれるようになり、
現在、カリフォルニア・シャルドネの≪75~80%≫は、
元を辿ると「ウェンテ・クローン」だと言われています。

キスラー、フラワーズ、
コングスガード、ピーター・マイケルといった
「シャルドネの大家」とされる造り手たちも、
これまでに生産したワインの中には
「ウェンテ・クローン」をつかった
シャルドネもあります! !

 

また、1882年に、
ウェンテの位置するリヴァ・モア・ヴァレーにおいて、
アメリカの初代農務長官チャールズ・ウェッモアが
ボルドーより手に入れた苗木を植えました。

その苗木は、
カベルネソーヴィニヨンは、「シャトー・マルゴー」、
ソーヴィニヨンブラン、セミヨンは、「シャトー・ディケム」
に由来していることでも、知られています。

 

近年でも、ウェンテの評価は高く、
2011年には、アメリカを代表するワイン雑誌のひとつ、
「Wine Enthusiast(ワイン・エンスージアスト)」が、
実施するワイン・スター・アワードにて、
≪アメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー≫に選出され、
7000を超えるアメリカ国内のワイナリーの頂点に輝いています。

シャルドネだけではなく、
その他の品種で造られたワインも、
国内外のコンクールなどで多数の受賞歴を誇り、
高品質のワインを造り続けるウェンテ・ヴィンヤーズの
ワインをこの機会に是非お試しくださいませm(_ _)m

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

■ウェンテ・ヴィンヤーズ

詳しくは↓
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4559

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*

 

※2020.03.23現在の価格です。
(変動がございますことご了承ください)
※表示価格はすべて税込です。

現在、ワッシーズで取り扱っているワインですが、
まずはこちら。

 

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

他店舗では手に入らない
在庫限り、ウェンテの特別なワイン。

なんと、
【30%OFF】の≪スペシャルな価格≫!!

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

アーティステックなラベルが印象的。

現地でもワイナリーに行くか、
スペシャル・メンバーになるかしないと
買えないカベルネ主体の超限定のプレミアム品!

葡萄の90%をリヴァ・モア・ヴァレーの自社畑
残りの10%がナパ・ヴァレーのソーダ・キャニオン・ランチ
を使用しています。

ちなみに、ソーダ・キャニオン・ランチは、
シルバーオーク( https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4015 )が
所有しているブドウ畑です。


■ウェンテ ヴィンヤーズ デュエット[2012]

通常13,970円のところ
→【30%OFF】特価9,778円(税込)

https://winestore.jp/fs/wine1227/4559/36371-000

 

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

4代目ワイン・グローワーの
エリック・ウェンテの好きなスタイルである
ノン・オーク・シャルドネ♪

こちら↓も
【30%OFF】の≪スペシャルな価格≫!!

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

果実の繊細な香りとフレーバーを残すために、
発酵は低温にてステンレス・スチール・タンクで行い、
その後、熟成も、ステンレス・スチール・タンクにて
4か月間シュール・リーを行ってます。


■ウェンテ エリックス シャルドネ[2015]

通常7,480円のところ
→【30%OFF】特価5,235円(税込)

https://winestore.jp/fs/wine1227/4559/41608-000

 

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

モントレー/アロヨ・セコの
自社ぶどう園
「リヴァ ランチ・ヴィンヤード」
から産まれたシャルドネ

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

豊かなトロピカルフルーツと、
酸味や、バター、クリーム・ブリュレ、
バニラ、焼いたパンなどバランスがとれていて、
心地よい余韻が続きます。


■ウェンテ ヴィンヤーズ リヴァ ランチ シャルドネ[2016]

通常3,960円のところ
特価3,795円(税込)

https://winestore.jp/fs/wine1227/4559/55677

 

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

リヴァモア・ヴァレーと
アロヨ・セコの自社ぶどう園で
栽培したぶどうのみを使った、
バランスがよく、食事に合う
デイリー・ワイン・シリーズ

●+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-●

3000円以下では、
ワッシーズでも高い人気のワインです!


■ウェンテ ヴィンヤーズ
モーニング・フォグ シャルドネ[2017]

通常2,530円のところ
特価2,178円(税込)

https://winestore.jp/fs/wine1227/4559/55676

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■ウェンテ ヴィンヤーズ
サザンヒルズ カベルネソーヴィニヨン[2017]

通常2,530円のところ
特価2,027円(税込)

https://winestore.jp/fs/wine1227/4559/59022

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本日も最後まで、ご覧いただき、
ありがとうございます。

 

【南米ツアー】クロアパルタ編

ツアー中の高岡はクロアパルタのワイナリーへ。

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ディナー後に記事をあげようと考えていましたが、50時間ぶりぐらいにベッドに入ったので秒で就寝してしまいましたm(_ _)m

さて、昨日アップしたヴィンヤード編のつづきです。
クロアパルタシリーズは94年がファーストヴィンテージとなりますが、さらなる品質向上と差別化のためクロアパルタ専用のワイナリーを2004年に設立しました。
6階構造のグラヴィティーシステムの採用厳しい選果、厳しい湿度温度管理(未だワインの入っていない発酵樽の階層でも絶えずミストを噴射しています)

最終的に限られたワインのみがクロアパルタとしてリリースされます。

最下層と思われた熟成樽が並べられた階のカウンターからは隠し階段が!


なんかもうワクワク感の満載なデザインです(・o・)

 

隠し階段の下には7000本のワイナリーストック!

圧巻です。ワインメーカーのアンドレアさんが手にしているのがクロアパルタのファーストヴィンテージ。

さすがプレミアムワインにふさわしいワイナリー施設。

 

 


■クロ アパルタ クロ アパルタ[2015]
https://winestore.jp/fs/wine1227/51888
ラポストールとボルドーの著名コンサルタント、ミッシェル ローランの共同プロジェクトとして立ち上げられたクロアパルタワイナリー

 

■クロ アパルタ ル プティ クロ[2015]
https://winestore.jp/fs/wine1227/51889
2014年が初ヴィンテージとなるラポストールのトップキュヴェ、クロ アパルタのセカンドラベル。ブラックベリーやカシスの黒系果実に、チェリーやストロベリーなどの赤系果実、フレッシュハーブやバニラやシダーのニュアンス。深みとボリュームがあり、美しい酸のあるバランスの取れた味わい。

 

【うちのイベントちゃいますけど】毎年チケット即完売イベント募集中《東京&大阪》

【うちのイベントちゃいますけどー】シリーズ

毎年2月の東京・大阪の2会場で開催される大イベントのお知らせです。

東大阪が生んだ、日本屈指のワインインポーター『モトックス』さんが開催する一般のお客様向けのワインフェスティバルです。

実は昼間にはプロ向けの試飲会があり、私も毎年参加していますが。その夜にプロ向けと同じライナップで200種類以上のワインが楽しめるのが

『ワールドワイン フェス』

ワインバイヤーのワッシー視点から見てもモトックスの品揃えは味と価格のバランスもすばらしく多様性に富み、フランス、イタリア、スペイン等の伝統的な主要産地はもちろん、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、南アフリカ、ギリシャ、ジョージーア、等々。。世界の各地のワインが楽しめます。
特に『イタリア』『ニュージーランド』『南アフリカ』『ギリシャ』あたりの品揃えは秀逸なので是非一度お試しいただければと思います。

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【モトックス ワールドワイン フェスティバル】
https://www.mottox.co.jp/mailmagazine/2019/1202/

大阪 ザ・リッツ・カールトン大阪 2月4日(火)18:30~
東京 TKPガーデンシティ品川 2月6日(木)10:00~
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【注意事項】

・パーティーではなく試飲会だと思ってください。
※飲み放題のパーティーと勘違いして毎年泥酔して醜態を晒す事になる方がいます。

・食べ物は無いと思ってください、酔わない様になにか軽くお腹にいれて行く方が良いです

・お水をしっかり飲みましょう。酔い止めにもなるしワインの味もしっかりわかります

・ワインがグラスに入ったら、一歩下がってから飲みましょう。後ろで待ってる方がいます

・飲むワインは値段で決めず、見た事の無いものにもチャレンジしてみましょう。

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有料にはなりますが、レベルもバラエティーもしっかり揃った優良イベントだと思いますので一度は参加してみる価値があると思いますよ。毎年人気で、特に東京会場は結構すぐに埋まってしまいますので、お申込みはお早目にー

で、美味しいワイン見つけたら教えて下さい。だいたいはオンラインワッシーズでもお買い求めいただけます(笑)

https://www.mottox.co.jp/mailmagazine/2019/1202/

気になる?《高額ワイン》ベスト10

 

スタッフ トリイです。

もう年末モードですか?
ぼちぼちクリスマス、大晦日、お正月辺りに飲むワインでも考えておかないといけませんかね?
(忘年会ってのもあるか)

ここぞといいワイン、飲んでみたかったワインなんかをチョイスするかもしれませんが、飛び切り高額なワインなんていかがです?

半分ネタみたいなランキングですが、Wassy’sで今販売中のワインから高い順にTOP10をご紹介してみたいと思います。

あと割引率の高いワインもご紹介、50%引きとかもあります

買えるかたはぜひ買ってぇ~

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【第1位】33万円
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■ペンフォールズ g3
https://winestore.jp/fs/wine1227/48805

オーストラリアワイン最高峰の1本『グランジ』の2008年、2012年、2014年の3ヴィンテージをブレンドしたというフランスの生産者が知ったら卒倒してしまうんじゃないかと言う常識外れの超レアワイン。
生産量はわずか1200本、その内日本には30本だけが入荷してきました。

貴重さならロマネコンティだろうがスクリーミングイーグルだろうが太刀打ちできない逸品。

Wassy’sも1本分けていただきました。

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【第2位】15万8400円
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■ハーラン エステート レッドワイン ナパヴァレー[2014]
https://winestore.jp/fs/wine1227/45245

ご存じカリフォルニアで最も人気のカルトワインでもあるハーランが第2位。(1位の半額です)
ワインアドヴォケイトでは98点評価。2014年はハーランの創立30周年の記念ヴィンテージで懸念材料が1つもない優良ヴィンテージ。

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【第3位】14万0800円
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■シャトー ラフィット ロートシルト[2015]
https://winestore.jp/fs/wine1227/50552

五大シャトーからラフィットがランクイン。5大シャトーの中でも一番人気のある銘柄。当然こちらのワインは正規輸入品ですので安心です
4位からは同価格含めてボルドーとブルゴーニュが続きます

【第4位】
■シャトー ラ ミッション オー ブリオン[2009]
価格 132,000円
https://winestore.jp/fs/wine1227/53702

【第4位】
■シャトー ラ ミッション オー ブリオン[2010]
価格 132,000円
https://winestore.jp/fs/wine1227/53688

【第4位】
■シャトー オー ブリオン ルージュ[2015]
価格 132,000円
https://winestore.jp/fs/wine1227/49750

【第5位】
■シャトー ラ ミッション オー ブリオン ブラン[2015]
価格 127,600円
https://winestore.jp/fs/wine1227/49780

【第6位】
■ペロ ミノ シャンベルタン クロ ド ベーズ グラン クリュ ヴィエーユ ヴィーニュ[2016]
価格 123,200円
https://winestore.jp/fs/wine1227/50455

【第6位】
■ペロ ミノ シャンベルタン グラン クリュ ヴィエーユ ヴィーニュ[2016]
価格 123,200円
https://winestore.jp/fs/wine1227/50453

ここで超レア系最もトレンドなカリフォルニア・カルトが登場
在庫1本あります。

【第7位】
■ハンドレッド エーカー カベルネソーヴィニヨン フュー アンド ファー ビトウィーン[2013]
価格 114,400円
https://winestore.jp/fs/wine1227/49680

こちらもカリフォルニア・カルト『スクリーミング・イーグル』
のセカンドにあたるワイン。

【第8位】
■セカンド フライト[2014]スクリーミング・イーグル
価格 112,000円
https://winestore.jp/fs/wine1227/55738

続いてイタリア、バローロの中でも最高の畑と言われるカンヌビ。
生産賞が少ない為マグナムボトルだけがリリースされます。

【第9位】
■チェレット バローロ カンヌビ サンロレンツォ[2009] 1500ml
https://winestore.jp/fs/wine1227/57611
価格 110,000円

ここでシャンパン。サロンでもドンペリでもなくランクインしたのは『デュヴァル・ルロワ』最上級のファムのマグナムです。

【第10位】
■デュヴァル・ルロワ ファム ド シャンパーニュ グラン クリュ[1996] 1500ml
https://winestore.jp/fs/wine1227/58804
価格 108,218円

ランキング一覧はコチラ
https://winestore.jp/fs/wine1227/GoodsSearchList.html?keyword=+++&minprice=30001&nostock=false&sort=04
※11位以下もみれます。

 

高額ワインついでに、高額割引ワインもご紹介

【50%割引】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/gr1554

【50%OFF】レアム カベルネソーヴィニヨン ベクストファー トカロン ナパヴァレー[2015]
通常80,784円のところ特価40,391円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1554/43652-000

【50%OFF】オーヴィッド レッドワイン ナパヴァレー[2014]
通常49,500円のところ特価24,750円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1554/43526-000

【50%OFF】ダナ エステーツ カベルネソーヴィニヨン ヘルムズ ヴィンヤード[2012]
通常96,800円のところ特価48,400円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1554/34506-000

【50%OFF】キャプサンディ カベルネ ステートレーン グランヴァン[2009]
通常88,000円のところ特価44,000円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1554/12088-000

他にもいろいろあります

【40%割引】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/gr1553

【41%OFF】ジャスティン ヴィンヤード & ワイナリー ジャスティフィケーション[2015]
通常13,200円のところ特価7,787円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1553/52055

【43%OFF】アタロン メルロ[2001] 限定オークションラベル
通常45,833円のところ特価26,125円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1553/250001644000

【30%割引】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/gr1409

【30%OFF】フロッグス リープ プティ シラー ガレロン・ヴィンヤード ラザフォード[2014]
通常7,700円のところ特価5,390円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1409/45116

【30%OFF】スタッグス リープ ワイン セラーズ カスク23[2014]
通常52,690円のところ特価36,882円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1409/ULSLC14

【34%OFF】デュペイロン ヴィンテージ アルマニャック[1945]
通常12,705円のところ特価8,274円
https://winestore.jp/fs/wine1227/gr1409/510000045000

 

 

年末の準備?

なにはともあれ、スターウォーズの完結みないと
2019年は終われない。