【ほぼ一点限り・送料無料】木箱たくさん入荷してます!

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

オンラインワッシーズの隠れた人気アイテム「ワイン木箱」。

 

どどんっと商品増えました。しかも送料無料です!
(※ワインとは同梱できませんのでご注意ください)


https://winestore.jp/fs/wine1227/c/item1401

 


リッジ
https://winestore.jp/fs/wine1227/item1401/kibako-127
とか

 


ハーラン
https://winestore.jp/fs/wine1227/item1401/kibako-125
とか

 


サロン
https://winestore.jp/fs/wine1227/item1401/kibako-128
とか、いろいろ27アイテム

 

ワインが入荷するときに使われていたもので、ワイナリーそれぞれ、焼き印が入っていたりとおしゃれなのです。さすが有名ワイナリーは木箱もしっかりしていて、小物入れや収納におススメ。

 

オンラインスタッフも活用していて何度かブログで紹介しています。

Amiiboの収納にはワイン木箱がお洒落♪
https://winestore.jp/blog/2017-02-03/46929/

使える木箱
https://winestore.jp/blog/2016-01-20/44840/

ワイン木箱でお片付け
https://winestore.jp/blog/category/staffs-diary/fuji/page/2/

 

輸送時に使われていたので、多少の汚れや配送用のシールがついていることもありますが、たいていは紙やすりでこするときれいになります。

 

ワインの入荷状況によるので、コンスタントにあるものではなく、ほぼ1点ものばかり。

 

そろそろ年末。大掃除にいかがでしょう♪

 

今年もやってきました!ボージョレ解禁\(^o^)/

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

はじめてボージョレヌーヴォーを飲んでから何十年も経つけど
毎年この日が楽しみ。ワクワクする。
ワイン屋で働くようになっても、その気持ちは変わらない。

今年の出来はどうなんだろう。早速樽出しを試飲・・・

ぎゅっと凝縮果実感。
フレッシュで、心地よい酸味。おいしーーーっ\(^o^)/

今夏は日本だけでなくフランスも本当に暑くて、
しかも雹が降ったりと異常気象だった。
ぶどうは大丈夫なのかなあ?と
心配していたのですが、どうやらそれは取越し苦労だったみたい。

ボージョレワイン委員会によると、
2018年のボージョレは、
理想的な天候に恵まれ、健全で、凝縮したブドウを収穫でき
「2017、2015、2009と肩を並べる歴史に残る伝説的なヴィンテージ」
との発表がありました。
かなり期待が持てるヴィンテージのようです。

オンラインワッシーズの姉妹店でも
売切れ御免樽出しヌーヴォーだけではなく
≪こだわり≫ ≪定番≫ ≪高評価≫
とりどりそろえてお待ちしています!!

ワッシーズ四天王寺本店
大阪市天王寺区六万体町5-13Wビル
TEL 06-6774-8866

ワッシーズ中之島店
大阪市北区中之島3-6-32ダイビル本館1F
06-6446-2000

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年末と言えば”ランキング”

明日はボージョレ―ですね(オンラインでは扱ってませんが)

年末近いわぁ~と、実感するわけですが、実感すると言えば
何かと2018年のベストなんちゃら。とランキングがでてくるのも
年末らしさの1つ。

流行語とか日経トレンディ―のランキングなんかはニュースでも
紹介されますし。

ワインのランキングと言えば、なんと言っても

ワインスペクテイターTOP100!

その中で上位10本がまずカウントダウン形式で紹介されます。

 

その10位に、早速取扱いのワインが登場

ベッドロック ザ・ベッドロック ヘリテージ ソノマヴァレー レッドワイン2016

このランキングで紹介されても、リリースと日本輸入の関係上
同じヴィンテージのワインをご案内出来る事は少ないんですが
これはそのもの。

ランキング判明して、早々に輸入元に在庫確認の連絡しましたが
既に完売。朝から輸入元には電話と発注がジャンジャンあったみたいです。

Wassy’s在庫持ってます。
当然在庫限りとなってます。

9位以下、取扱いワインはでてくるのでしょうか?

 

■2018年ワイン・スペクテイターTOP100[10位]
ベッドロック ザ・ベッドロック ヘリテージ ソノマヴァレー レッドワイン[2016]
https://winestore.jp/fs/wine1227/43643-000

 

50歳のあなたへ(*^_^*)ボーグルヴィンヤードから

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先だってボーグルヴィンヤードからジョディさん来店!
今回は2回目の来日にして初めての来阪。

ボーグルのワインと言えば、ハイコスパでしかも種類が多く、
どんな食事シーンにだって対応できるというスグレモノ。

ボーグルの代名詞とも言えるプティット シラー生産50周年を祝した
特別なワイン
ボーグル ヴィンヤーズ プティット シラー リザーヴ[NV] プティシラー
は凝縮したフレーバーを持った色が濃く果粒の密集した房を厳選して手で収穫。
アルコールとマロラクティック醗酵が終了した後、
フレンチとアメリカン・オークの樽で24ヶ月以上熟成。
更によりなめらかな味わいのワインにする為に
瓶熟をさせてからリリース。

ダーク・ベリーとローストしたスパイスの風味、
なめらかでよりリッチな質感。
プティットシラー100%というと
どうしても青っぽさが残っていたりするのだけれど、
どうやら造り方に秘密があるらしく、そんな感じは微塵もない。
とてつもなくゴージャスな1本。勿論本数限定。

ボトルはシルク・スクリーン印刷をして、
金色のワックスを被せて仕上げてあります。
そしてこのワインが手に入るのは
カリフォルニアにあるボーグルのテイスティングルームか日本だけ。

≪50歳のお誕生日のお祝い≫  

≪金婚式(結婚50周年)のお祝い≫

≪会社創立50周年のお祝い≫

にご利用いただきたいワイン。

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そのうち皆ワイン名に

先日飲みながらの会話で
「なんでヤンキー車はゴッドファーザーのテーマ曲をみんな使うんだろ?」
なんて事を話しながら理由とか検索してたら、Amazonで売ってるのを
みたもので、ちょくちょく「あなたにおススメ!」とゴッドファーザーのクラクションをおススメされているスタッフ・トリイです。

理由は当時ヤンキー車が流行った時、クラクションで出せる音階の中で当時カッコいいのがこれだった位でそのまま新しい音楽が出てこなかった位のようですね。

ゴッドファーザーと言えば、コッポラ監督のワインは変わらぬ人気ですが、色々あるワイン一番人気は娘のソフィアを名付けたスパークリングワイン『ソフィア』

 

実は他にも

奥様の名の『エレノア』
祖母マリアにちなんだ『サンテ』
何故か叔父さんを名付けた『アルキメデス』

と家系から3人のワインが。

ざっくりと家系を書くとこんな感じ

いずれ、両親、息子だけでなく、ニコラスとかタリアとか出たりするんですかね?

もちろんタリアのワイン名はぜひ”エイドリアン”で!!

 


フランシス・コッポラ ソフィア ブラン・ド・ブラン モントレー [2017]

ご存じ娘の結婚のお祝いに合わせて作られたスパークリング。
ちなみに既にその相手とは離婚されてますので、贈り物の際には
ご注意ください。
昨年リリースされたロゼ・スパークリングもおすすめです。

フランシス コッポラ エレノア レッド ワイン[2012]

奥様エレノアさんの名前を冠したワイン。

 


アルキメデス カベルネソーヴィニョン アレキサンダーヴァレー[2015]

フランシスの祖父アゴスティーノはアルキメデスを尊敬していて、
彼の最初の息子を「アルキメデス」=アントンと名付けた事から。

フランシス フォード コッポラ ヴォトル サンテ ピノノワール[2016]

祖母マリアは4 ヶ国語を話すそうで彼女はディナーの度にフランス語で
“ ア・ヴォトル・サンテ! ”(あなたの健康の為に!)と言って乾杯していた
事にちなんで。

ワッシーズに白い仔犬がやってきました\(^o^)/

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s

受注担当 です。


ワッシーズの看板犬モモの弟としてやってきた≪ケオ≫です。
ハワイの言葉で白という意味。
まだ4か月なので、ふわふわもふもふの赤ちゃんシュナウザー。

仕事が手につかない~

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秋の夜長 読書と肉&赤ワイン(*^_^*)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s

受注担当 です。

涼しくなってきた~(*^_^*)と思っていたらそろそろ冬?
今年はあんまり秋感がなかったなあとしみじみしているJです。

秋の夜長と言えば本好きのJは、今こんなの読んでいます

大好きな≪ハリーポッターと呪いの子≫、そして
フランス菓子界の巨星と言われる弓田亨さんの≪奇跡のワイン≫
お菓子の弓田さんとワインって結びつかなかったから、
どんな話なのだろう?とわくわくしています。

そして佐藤陽一さんの≪ワインテイスティング≫は読むというより、
百科事典みたいに楽しんでいます。

例えば、赤ワインの酸味を連想させる果皮の赤い果実
フランボワーズ(木いちご)、サクランボ、イチゴ、アメリカン
チェリー、グロゼイユ(赤スグリ)、ザクロ。

凝縮感や渋みや苦みを連想させる果皮の黒い果実
カシス、ブラックチェリー、、ブルーベリー、紫すもも
ブラックベリー。

写真に乗っているので、確認しながら、
そして味を思い浮かべながら
コメントを書くためのワードを増やせたらな~と
思っているのです。

さて、涼しくなってくると、肉と赤ワイン率が
我が家ではぐっと上がってまいります。

料理をしていても暑くないしね。

これは簡単な牛肉の煮込み。
鍋ごとオーブンに入れて煮込みます。
合せたワインは、オーストラリアのシラーズ
KILIKANOON Cello Shiraz

お肉やわらかーーーい(*^_^*)
ワイン旨い!は~シアワセ~。

オンラインワッシーズではデイリーワイン
たくさんご用意しております。

肉と赤ワインを楽しんでくださいね~

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実は値下げしていました(*^_^*)ダックホーン デコイ 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s

受注担当 です。

朝の通勤時、大阪城のお濠の周りを少し走ります。

よくよく見ると、夏の間は見かけなかった鴨が!!!

拡大すると、何だかネッシーみたいだ・・・。

近くで見ると、一生懸命足を動かしている様子が伺える。
よしよし・・・カワイイやつめ(^^♪なんてね。

で、鴨といえばお決まりの≪ダックホーン≫ですよ。

ちょっとびっくりしたのですが、
嬉しいことに、10月から≪デコイ≫が値下げになっていました!

輸入元の中川ワインさんのホームページを確認すると、
大よそ600円から900円の値下げ(@_@)す、すごーーーいっ!

ダックホーンの充実したラインナップはお薦めする側の私たちにとっても
選ぶ側のお客様にとっても幅広い選択肢がとても魅力的。

特に≪デコイ≫
ナパ・ヴァレーのメルローを世に知らしめたダックホーンが、
毎日飲めるワインとして価格とクオリティーのバランスを考えてスタートした
セカンド的ワイン。
安定した品質には定評があります

今回の値下げは、多くの方にさらに知っていただきたい!と
ダックホーン自身が決定。
品質そのまま、価格だけがどーーーんと下げられています。
なので、値下げに伴って品質どうなの?という心配はありません。

飲んだことがある方も
まだ飲んだことない方にも、おすすめブランドなのです。

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なるほど!漫画にも登場していたのね~ ドメーヌシガラス(*^_^*) 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

モトックスさんの試飲会へ出かけてまいりました~
広い広い会場に、大よそ200種類のワイン。
今日も一つになんか絞れないなあ

といいつつも一番気になったのは
オンラインワッシーズでも昨年からコンスタントに売れている
このギリシャワイン。
ドメーヌ シガラス サントリーニ アシルティコ[2017]

きりっとした酸味、ミネラル感たっぷりで
タコやイカ、ムール貝なんかをオリーブオイルや
レモンでさっぱりと料理した地中海風にとっても合う!

でも、ギリシャワインの中でも特にこの
ドメーヌ シガラス サントリーニ アシルティコ[2017]
が出るのかなあ?と思っていたら、
じゃじゃーーーん!!
≪神の雫≫で登場していたのね~
こんなコーナーもつくられていて、興味深く拝見。

何はともあれ、きっかけは漫画でも
広く皆さんに飲んでもらえるのは幸せです。

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あぁ、その距離5メートル

まさに「時は来た!」そんな日曜日でした
スタッフ・トリイです。

広末涼子が大阪に来る、
徒歩圏内のハルカスビルに来る。

視線確保すべきとAmazonで鳴子をポチッ。
なんなら散髪も行ってきた

そう、まさに


「時は来た!」

 

と、その前に吉岡里帆ちゃんの映画舞台挨拶の
お誘いをいただきましたので、前菜とばかりに
朝9時に劇場へ。
広末視線確保が”鳴子”なら、吉岡視線確保はもちろん”どん兵衛”。

 

映画もともかくでしたが、吉岡里帆ちゃんは可愛かったです。
質問コーナーでは手を挙げたおっちゃんは「僕を励ましてください」
とか、阿部サダヲファンの女性は映画にちなんで「「このタコ!」と罵ってください」とか。
その手があったか。次からの舞台挨拶行った時の参考にしよう(罵ってもらうのか?)。


イベントはまさかの撮影可


トークショーは15時なのに映画見てから会場着いたのが12時。
オッサン2人でイタリアワイン&ビールとランプレドット喰いながらの作戦会議と会場の下見してからスタンバイ。

 

イス付きの観覧席は主催者のカバン買ったお客様限定
しかもカバン買えば広末からの直接お渡しサービス(!)。
「こっ、これは!」と思ったんですが女性限定。
そりゃそうですよね、40代後半になろうかってオッサンが女性バッグ
買って手渡し並んでたら不審者の可能性高いですもんね・・・

 

しゃーないんで立ち見の最前列を確保、トーク時間約20分、
終始ドキドキ目線あったら死ぬんじゃないかと思いながらみてました
(AppleWatchでも着けて心拍数図ってみたかった。)

10数年ぶりの再開(一度会ったんだよ)

瞬きするものもったいなくて、ドライアイになるくらいに凝視しておきました。

肩越しの2ショット

その距離約5メートル。
一気に飛び出して人生終わらずとか(アカンアカン)

あっ、せっかく視線確保用に買った鳴子を振るの忘れてた。

 

会場から店も近いしワイン買いに来て「このワイン美味しい」
とか宣伝してくれないかなぁ。

 

宣伝と言えば、さんまさんがTVで美味しいと紹介してたワインと
YOSHIKIワインは近々入荷しますのでこまめにチェックお願いします。


ナパ・ハイランズ カベルネソーヴィニヨン2015

 


ワイ・バイ・ヨシキ カベルネソーヴィニヨン2016