さくらんぼのタルト スパークリング推しだけじゃない( `ー´)ノ ゲヴェルツトラミネールも

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

さくらんぼが出回る季節です。

毎年、アメリカンチェリーや佐藤錦で大きなタルトをつくります。

日本のさくらんぼはそのまま食べるのが一番・・・

とは思っているけど、これはこれで美味。

イチゴのかわいらしい甘い香りとはまた違って

穏やかで上品な酸味、高貴な甘い香り。

デデン!今年も佐藤錦で作りました。

デザートには泡が合いま~す、と

スパークリング推しのJですが、

このさくらんぼのタルトにはゲヴェルツトラミネールもピッタリ。

フランス贔屓のJはアルザス推しですが

ニュージーランドもなかなかイケル。

ヒューゲルは大好物(^○^)

リースリングも捨てがたいけど、

ゲヴェルツトラミネール最高!

甘口ではありませんが、

仄かに感じる甘味と何層ものゴージャスな香りが

サクランボの高貴な香りと相まって

素晴らしいハーモニー。

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みんなでワイワイできる日は・・・(T_T) テキストブック

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

コロナの影響で、

皆でワイワイ料理とワインを楽しむという食事会は

しばらくできていません

昔の写真を見ていたら、何だか寂しくなりました。

これはいただきもののローストビーフと

テキストブック ザ フォリジャー ピノ ノワール ソノマソースト

バランスの取れた力強さ、あふれ出る香り、

グラスが動くたびに香る上品なベリー

本物で上質なピノ。

ちょっと既成のローストビーフでは

太刀打ちできなかった印象。

食べ物のバランスってあるなあとしみじみ思った瞬間。

別の機会に

鴨ロースと

テキストブック カベルネ ソーヴィニヨン ミゾン プラス

を合わせたときは、

思わず めっちゃ旨いやん!! と

笑ってしまいました。

鴨の脂としっかりとしみ込んだお醤油ベースのたれが

パワフルでなめらかなタンニンとマッチ!!

テキストブック カベルネ ソーヴィニヨン ミゾン プラス

オンラインワッシーズでも超人気なこのワイン。

有名畑の隣とかそういう情報はホームページで見ていただくとして、

造りてがすごい。

もうね、頑固な職人さん。

ワタクシ実際にお目にかかったのですが、

にこやかでやさしくて物腰やわらかなその内に秘めた芯の強さ。

丁寧にまじめに。

それがテキストブック

皆さんにもぜひ味わっていただきたいワインたちです。

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テラスのブドウが実をつけました(*^▽^*)ところで、このブドウの品種は?

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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テラスにあるブドウの樹に実がついていました(≧◇≦)

日当り良好で申し分ないテラスですが、

良すぎて

めちゃくちゃ暑いっ

悪評高い大阪の気温と湿気は

テラスの植物たちに

容赦ありません。

ガンバレ!ブドウ!!

ところで・・・

恥ずかしながら、品種が分かっていません

コロナが落ち着いたら

是非元店長で元農婦のハダノリに見てもらって

教えを請いたいと思います。

それまで

見守っていきま~す。

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赤身で正解(≧◇≦)厚切りローストビーフとトゥーミー メルロー

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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年に一度の誕生日、

夫が大奮発をしてポールボキューズのお惣菜を買ってきます。

今回は厚切りローストビーフ(*^▽^*)しかも赤身。

ワインは

トゥーミー メルロー ナパヴァレー

ヴィンテージは2010

何年か前に3本まとめて買って

記念日やお祝い事に開けて残った最後の1本。

開けた瞬間から美味。

ブラックチェリーやチョコレート、

ブリオッシュと次々広がる香りの複雑さ。

口当たりまろやかで、

それはそれは洗練された1本。

赤身で正解

肉の甘味と旨味を

上手く引き出してくれましたっ!!

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とろっとろの牛すじの赤ワイン煮込み(*^▽^*) Jクリストファーのピノと楽しむ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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牛すじ大好きです。

大根と炊いたり、味噌煮込みしたり、カレーもいい。

何といってもフトコロにやさしい(‘◇’)ゞ

で、今日は赤ワイン煮込み。

玉ねぎといっしょに弱火でゆっくり1時間。

とろっとろの牛すじ煮込み完成

それを一晩おいて味をなじませると

それはそれは赤ワインにピッタリな一品。

ワインは

ジェイ クリストファー ピノノワール バサルト[2015]

ブルゴーニュともカリフォルニアとも違うピノノワール。

エレガントさ力強さもあり濃い。

味の相乗効果すごいです

あ~美味しかった~

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焼き魚と日本ワイン(‘◇’)ゞ グレイス

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

このユニークな顔のお魚知っていますか?

ホウボウという名の白身魚。

お刺身でもイケルそうですが、

今日はこんな風に料理してみました。

豆とズッキーニを炊いたんをお皿いっぱいに広げ、

ローストしたホウボウを乗っけました。

頭焦げたのはご愛敬(^.^)えへ

この焼き魚みたいな感じ!日本酒とも合いそう・・・

そうそう、この間試飲させてもらった

グレイス 甲州とかピッタリだと思うんだな~

日本ワインの取り扱いは

まだまだ発展途上のオンラインワッシーズですが

日本料理にしっくりくるなあ~と

大注目しているJです。

んまいっ!カツオのたたきとピノノワール(´ー`)リキッドファーム

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

赤ワインとカツオって合うよね~、と

随分前から言われております。

が、中でもピノノワールが一番合うんじゃないの~?

ひそかに思っているワタクシ。

今日はコレ。

洋風カツオのたたきにリキッドファームのピノ。

いちごのかわいらしい香り、

含んだ時の土っぽいニュアンス。

バルサミコを使ったカツオにごっつええ感じに合うのです。

さて、このリキッドファーム

残念ながらオンラインワッシーズでは取り扱っていません(T_T)

ですが、

カリフォルニアの冷涼なブドウ産地のひとつ

サンタ・リタ・ヒルズ」には

このリキッドファームだけではなく、

多くの生産者がピノノワールを造っています。

是非試していただきたいワインたちです。

勿論、オンラインワッシーズでも

たくさんの取り扱っています!

これは・・・(=_=)意外にいけるっ 前菜からデザートまでダックホーンスパークリング

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

久しぶりに、知り合いのバールに行ってきました。

ちっちゃなカウンターだけのお店で、

コロナ対策で席数制限されての営業・・・

大変やなあ・・・

けど、しばらくはこんな風に気を付けていかないと、ですね

さて、メニューを見ると、

ダックホーンのスパークリンがある(^○^)

早速オーダー

焼き菓子の芳ばしい香り、

フレッシュなフルーツ感、

爽やかで、

甘口ではないのにほんのり甘く感じる。

これ絶対デザートと合う

で、前菜いろいろ盛り合わせてもらったものに合わせたのだけど、

魚系、肉系どちらもOK。

ダックホーンはほんまにいろいろなレンジがあって

シーンに合わせて選ぶことができる素晴らしいワイナリー。

中でもデコイは、毎日飲めるワインとして

リーズナブルな価格、その価格以上の味わいと

安定した品質が多くの人に愛されているブランド。

その安定のデコイからでたスパークリング。

なかなかめっけもんでした。

ダックホーン デコイ ブリュット キュヴェ スパークリング ワイン メトード シャンプノワ[NV]

玉ねぎうまっ(≧◇≦)オニオンブロッサムとビール

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

蒸し蒸し暑アツな大阪です。

ここ最近は毎年、平年より暑いと言われていて、

暑がりのJにとっては辛い季節。

なので、ついつい手が出るビール

この間某USJで、そのビールにめっちゃ合う

オニオンブロッサムを初めて食べました(≧◇≦)

いやーーーー玉ねぎうまっっ

スパイシーな唐揚げ粉をまんべんなくふって

揚げてるだけに思うのだけど・・・めちゃ旨っ!

で、ビール。

玉ねぎ、ビール、玉ねぎ、ビール・・・と

一人で3個は食べられる気がする。(あかんけど)

家でやってみよーーー

その時はスパークリングにあわせてみようかな~

意外と甘口スパークリングにも合う気がするんだなあ・・・

噂のワイナート99号を買いました(*^▽^*)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

久しぶりのカリフォルニア特集!

と周りは大騒ぎしております。

25年ぶりだそうです。

ワッシーズに入って、

カリフォルニアワインに触れること10年。

まだまだ知らないことばかりだけど

ページを繰ると

「これ間違いないわ~」って知ってる生産者たち。

皆さんにも知ってほしいから

ぜーんぶ紹介したいけど、

記事もほんとに面白いし、写真も美しいので

是非ご自身で手に入れられることをお薦めします。

最近買った本の中で一番良かったなーって思っています。

さて、パラパラ繰っていると、

シャトー・イガイタカハ!!

ワッシーズにもよくお出でいただいているし

試飲会でも何度もお目にかかって

そのワインとお人柄に魅了され続けています。

今回のワイナートにも取り上げられていた

シャトー イガイ タカハ ピノノワール ソノ 園 サンタリタヒルズ[2017]

華やかで複雑で秘めた力強さがあって

ついリピートをしてしまうワイン。

大好きです。

奥様の美代子さんが

「私のワインなの!」とにこにこ仰っていたのが印象的。

奥様の旧姓から付けられたのですものねー。

いいないいなー。

早くまたお目にかかりたいなー。

コロナウイルスの影響で、軒並み中止の試飲会。

大手を振って行けるようになってほしいものです。