ぶどうの新芽が出てきました(*‘∀‘)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ワッシーズのオフィスにはテラスがあります。

だいたいは犬たちの遊び場となっているのですが、

いくつか鉢植えもあります。

この鉢植えの中に、ぶどうもあります。

もしかしたら、ご記憶の方もいらっしゃるかもしれませんが、

元ワッシーズのカリスマ店長であり、元農婦でもあったハダノリが

大事に育てていたぶどう。

ですが、

不精な私たちはいくつも枯らしてしまい・・・

残った一鉢。

今年も新芽が出てきました

すごいなーって思います。

桜にしても、誰にも何も教えられているわけではないのに

ちゃーんと春になったら花を咲かせるのですからね。

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

洗剤ダメ!絶対っ( ̄へ ̄|||) 83年シャトーオーブリオン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

1年に1回だけ、家保存のヴィンテージワインを開けます。

今からほぼ30年前に購入したワインたち。

何本かセラーに入ってはいるけど、

何度かの引っ越しやら地震、停電やらで

ダメになってる可能性はかなりあります。

と、今回開けたのは、83年のシャトーオーブリオン。

2~3年前にカビ?だらけになってた瓶を拭いたところ、

ラベルが消えました・・・。

そう、きれいにしようと

布巾に洗剤を少しつけて拭いてしまったのです(-“-)

何やってんのワタシ・・・かなり凹みました

1983という文字と、瓶にオーブリオンの文字が刻まれていたので

間違うことはありませんが、

「洗剤ダメ!絶対っ!!」

さて、家保存なので、

ダメだったとしても誰に文句を言うこともできません。

ただただ無事でいて~と祈る気持ちで抜栓。

コルク意外とキレイ。

グラスに注ぐと、落ち着いた赤とオレンジの中間。

香りはドライフルーツや丁子などのスパイスも感じられて、

全体に複雑でやわらかで落ち着いている。

ここまでくると、だめな確率は低いよねと

はやる気持ちを抑えて、ひと口。

初めからなめらかで心地よいタンニン。

40年近く時を経ているのに、若々しさも感じ

余韻もしっかりある。美味。

「はあ?ナニコレ?全然大丈夫やん。まだまだいけるやん」

一緒に飲んだ人の軽口を流しながら、

ほっとしたJでした。

で、落ち着いたところでまたワインをひと口。

はあぁ、シアワセ~

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

春限定でおススメしてるわけじゃないけど(=゚ω゚)ノキャノンボール ロゼ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

日本では

春になると、あちらこちらでロゼがクローズアップされます。

ピンク色って春のイメージだものね。

とはいえ、コロナウイルスのせいで

春はどこに行ったものか・・・

外にも行けない、

家にずーーーっといると

コロナウイルスの馬鹿~(*´Д`*)って

暴れてしまいそうです・・・。

せめて気持ちだけでも

春のロゼどうぞ。

キャノンボール エンジェルズ アンド カウボーイズ ロゼ[2018]

春爛漫のロゼって感じではなく

控えめで美しい。

そして

飲んでびっくり!白ワイン??って二度見した。

爽やかシトラスがぱあっと広がって

すっきり辛口。

で終わるかと思えば、

そこはグルナッシュ主体のロゼ、

ラズベリーやイチゴ、ラベンダーの香りが長く続く。

J結構リピートしています

キャノンボール エンジェルズ アンド カウボーイズ ロゼ[2018]

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

気温上昇。だんだん飲みたくなるアレ(∩´∀`)∩ソーヴィニヨンブラン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

暑がりのJです 

春は気温が安定しないけど、

初夏じゃないか?って思うぐらい暑い日には

やっぱりアレが飲みたくなる。

ビール?

そう、ビール!も好きなんですが、

初夏といえばソーヴィニヨンブラン

ハーブの香り爽やかなニュージーランドも捨てがたいけど、

今日は オベロン ソーヴィニヨンブラン

ソーヴィニヨン・ブラン に

ソーヴィニヨン・ムスク が少し入っていてアロマティック。

クリアで自然な酸味が気持ちを解放してくれる。

このナパのソーヴィニヨンブランなかなか旨いです


簡単に手開きしたイワシのパン粉焼きで

サクサク、ごっくん、ウマウマ~

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

爆発的に売れているのはテレビの影響?(≧▽≦)否!旨いから! ワインズ オブ サブスタンス カベルネ ソーヴィニヨン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

テレビで紹介されて爆発的に売れる・・・ってことがあります。

例えば、明石家さんまさんが、美味しいと絶賛されていた

ナパハイランズ カベルネ ソーヴィニヨン ナパ ヴァレー

そして南アフリカで奮闘している日本人女性にスポットがあたった

スタークコンデ

そして最近ではジュゼッペ クインタレッリ が

爆発・・・とまではいってないけど

最近続けて注文をいただくようになったんですよね~

これはジャンクスポーツという番組で

クインタレッリ選手が出ていた時に、

ジュゼッペ クインタレッリ は

「親戚がつくっています(^O^)ヨロシク」って

ダウンタウンの浜田さんに差し上げていらしたんですよね~。

テレビ凄い

で、ここ最近、

ワインズ オブ サブスタンス カベルネ ソーヴィニヨン[2017] 

絶好調。もはや爆発的?!

スペクテイター91点と高得点だし、

何かと話題に事欠かないチャールズスミスが立ち上げたブランドのワイン。

何より3000円という価格が信じられないくらい旨い。

確かに3000円は安くはない。

それでもやっぱりなお、価格以上のお値打ちワイン。

凝縮感あり、色が濃くって、ガツンと骨太なカベルネソーヴィニヨン。

タンニンしっかりあるけど細かくてなめらかで、飲んでいて心地よいワイン。

これはどこかのテレビで紹介された?と疑うより、

美味しくてお値段以上の旨さ!と認知されたのでは。

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

ぶどうパンにクリームチーズ(´ー`) ワインのおとも 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。
パンが好きです

特にっ、レーズンやクルミやイチジクが入っているパン。

目がないデス。

家でパンを焼くようになってから、これでもかと

ぎゅうぎゅうにレーズンやらクルミを入れて焼いています。

ぎっしり詰まったレーズンをみて

シアワセ(*´▽`*)を感じています。

最近、その上にクリームチーズをのせたら

めちゃくちゃワインに合う!!と

ちょっとしたマイブーム。

少し冷やした軽めの赤ワインとか、ロゼワインをもって

外飲みに持っていくのも良い。

心を弾ませる美しいロゼ、


フープラ ナパ ヴァレー ロゼ ワイン[2017]

飲みごたえあっておすすめしたい。

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

簡単でちょっとゴージャスなカマンベール丸ごと1個揚げ(´ー`) ワインのおつまみ 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

週末にカツレツをした時に

そうだ

カマンベールも揚げてみようとやってみた。

春巻きの皮2枚に挟んでしっかりとめたら

少な目の油で上下を半分ずつ揚げる。

こんがりきつね色

さくっとナイフを入れたら

とろ~りチーズが出てきます。

「めっちゃ美味しそーーー!!」と歓声あがること間違いなし。

いやーほんまに美味しかったです。

一緒に楽しんだ

レゾナンス ピノノワール ウィラメット ヴァレー[2015]

に合ったことは言うまでもありませんが、

ワインは赤も白も合うはず。

おつまみにぜひチャレンジしてください。

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

カツレツで贅沢なランチ? ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ レゾナンス ピノノワール 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

イタリアに行ったことないけど、

家の者には

「ミラノ風のカツレツ、ごちそうやで~」

と偉そうに出すのが、コレ

ホントなら仔牛を使うのだろうけど、

日本にはそうそう売ってないもんね。

使う肉も、とんかつ用をたたいて伸ばしたり

薄切り肉を重ねてたたいて使っています。

多分ミラノの人たちはこんなことしないよね(*‘∀‘)えへ

作り方は意外と簡単で、

薄くのばした肉に塩こしょうして

小麦粉→溶き卵→パン粉をつけて

フライパンで肉が半分ぐらいが浸かる状態で

半身ずつ揚げ焼きしていくのです。

パン粉に粉チーズを入れるとさらにウマウマ(^O^)

これは白ワインや軽めの赤ワインに合うので

休日のランチとかにピッタリ。

とはいえ今日のワインは

ルイ・ジャド社が、初めてオレゴンで手がけた

レゾナンス ピノノワール ウィラメット ヴァレー[2015]

冷涼な地で造られたことを感じる赤い果実のアロマ、

とてもエレガントで、口に含むと

ほんのりスパイシーさとダークチェリーやカシスのニュアンス。

めちゃウマ~

なんて贅沢な休日のランチ。

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

オーマイガッ(=_=)牡蠣とシャブリ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

もうそろそろシーズン終わりの牡蠣。

家の者のリクエストに応えて牡蠣のグラタンです。

牡蠣にはシャブリなんてことを言われていますが、

このグラタンとかフライとかは

よーく冷やしたシャブリに合うなあと思います。

グラタンでクリーミーになった口を、

シャブリがさっぱりさせてくれる。

ワインを飲んだ後は

ミネラル感や塩味がレモンやグレープフルーツの香りに深みを与えて

さらに牡蠣のグラタンを食べたくなる。

シャブリもピンからキリまであって

プティシャブリが気軽でいいとか、

やっぱりプルミエクリュ以上じゃないと~と人それぞれ。

生牡蠣はホントに合わせるワイン難しくて、

ワインに携わる仕事をしてはいるのだけどまだ探し中。

ところで、

ワタクシごとですが、

20年前から突然牡蠣が食べられなくなりました。

牡蠣アレルギーです。

なので「牡蠣のグラタンめちゃウマっっ」

って言われても食べられないので・・・

J的には「オーマイガッ!!」

全くもって残念デス。

でも20年前までは食べていたので、

想像でテキトーに書いてるわけではありません。

気を取り直してワイン飲もう(=_=)

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます

野菜たっぶりアツアツグラタンとブルゴーニュルージュ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

週末は、久しぶりにグラタンを作りました。

野菜たっぷり、鶏の胸肉を使って

ホワイトソーズとチーズをたっぷりかける。

だんだん暖かくなってきたけど

グラタンはアツアツに限ります

ワインはシャトー ド サントネイ ブルゴーニュ ピノ ノワール

グラタンを作っているときから

チーズとホワイトソースだから

どーんと飲みごたえのあるカベルネソーヴィニヨンというよりは

ピノノワール、

それも果実味たっぷりというよりは

チャーミングでバランスの良い

ブルゴーニュルージュが飲みたいなと思ってた。

相性ばっちり。

クリーミーさと対極にあるのに、

お互いのいいところを引き立ててくれる。

ブログの応援、ぽちっといただけるとさらに元気がでます