開けたてやばい(≧◇≦) サシカイア オリーブオイル 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

もちもち食パンをおみやげにいただいたので、

みんなに切り分けていたら

無性にオリーブオイルをかけたくなりました。

手持ちにオリーブオイルはない。

致し方なし、ワッシーズに買いに行く。

手に入れたオリーブオイルは

サッシカイア エクストラ ヴァージン オリーブオイル

料理に少し加えるだけで

「おおっ!!」と言わせる優れもの。

これを切ったパンに付けるだけ。

しかもワッシーズで買ってきたのを

その場で開けた

んんーーーー

グリーンオリーブを

がりりっと噛んでいるみたい。

すっきりとした香りはユーカリ?

爽やかなグリーンの香り、

ちょっとのスパイシーさと、アーモンドの香り。

ぱくっと一口。

このオリーブジュース、やばい。

あえてジュースという

なぜならゴクゴク飲めそうだから。

やさしい甘みとほのかな苦み、

ぴりっと辛みもアクセント。

旨っワインなんぼでも飲めそう・・・

是非実感してくださいっ

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よろしくお願いします。

本日の試飲 (=゚ω゚)ノ クールな価格!!ランチ32 ソーヴィニヨンブラン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今日の試飲ワインはランチ32 の

ランチ32 ソーヴィニヨンブラン

ランチ32はカリフォルニアのモントレーにあるワイナリ。

場所はサンフランシスコからさらに南。

それだけを聴くと、

何となく濃い濃いワインを想像してしまいます。

が、日照量がしっかりありながら、

高温になりすぎない環境で造られます。つまり、

冷涼な気温と長い生育期間が確保されて、

葡萄はゆっくりと成熟し、

リッチで複雑味豊かなフルーツ・フレーバーが、

と同時に素晴らしい酸を保持したワインがつくられるのです。

さてさて、

ランチ32 ソーヴィニヨンブラ

ヴィンテージが新しく2018の試飲。

透明で輝きのあるやわらかい麦わら色。

パイナップル、トロピカルフルーツの香りが溢れて

口にする前からハッピーな気持ちにさせてくれる。

ひと口、

ん?ハーブ等の青草ぽさがなくって

すっきりした甘味と酸味がすごくバランス良い。

それに余韻もあって

これで税込み1,760円ってお買い得(≧◇≦)

他にも

ランチ32 シャルドネ[2018]

ランチ32 メルロ[2018]

ランチ32 カベルネソーヴィニヨン[2017]

全て2000円以下で手に入ります

これがクールな価格ってやつですね。

試してみる価値アリじゃないですか?

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牡蠣とワイン ( ̄▽ ̄) クリフ レイディ ソーヴィニヨン ブラン ナパ ヴァレー

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ワタクシ牡蠣が食べられません

20代の頃はツルツルと

飲みのものように食べていたのに、

30代になって突如アレルギーとなってしまいました・・・

悔しいが、牡蠣食べる担当は夫です。

外食で牡蠣と合わせたワインが

牡蠣を抜きにしても美味しかったので

紹介いたします

牡蠣と相性の良いワインは

一般的に白ワイン。

昔は牡蠣と言えばシャブリ・・・って感じだったけど

最近は自由度が増しています。

今回飲んだのは

クリフ レイディ ソーヴィニヨン ブラン ナパ ヴァレー[2018]

ナパワインです。

クリフレイディ

2002年に設立されたワイナリー。

「ナパ・ヴァレーはボルドー品種に適した土地」という

ポリシーのもと、シャルドネは造らず、

カベルネソーヴィニヨンソーヴィニヨンブランを生産しています。

場所もいいけど、関わった人たちがすごい!

デイヴィッド・エイヴリュー、ミッシェル・ロラン、

フィリップ・メルカ・・・

まぶしすぎるっ(>_<)

そしてワインはカベルネソーヴィニヨン

ソーヴィニヨンブラン

ワインアドヴォケイトやスペクテイターで

高得点を獲得している。

はぁ---

どうせ、お値段も高得点なんでしょ?

いや、確かにカベルネは1万円強、安くはない。

けど、エイヴリューですよ、

ミッシェル・ロラン、メルカですよー。

しかも、ソーヴィニヨンブラン

オンラインワッシーズでは4,136円(税込)

安くはありませんが、試す価値ありデス!

さて、そのソーヴィニヨンブラン

ソーヴィニヨンブラン87%、セミヨン10%、

ソーヴィニヨンヴェール 3%。

イキイキとしたフレッシュな酸味と、やわらかな果実味、

シュールリーで仕上げられたこのワインは

複雑味と上品さを併せ持つ

ちょっとええワイン。


≪生ガキ&レモン≫


≪牡蠣のバター焼き≫

夫曰く、

牡蠣のクリーミーな後口を

やさしく包み込んでくれて

余韻を楽しめる!と絶賛しておりました。

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一人試飲会?で再発見(^_-)-☆ ジラードワイナリー シャルドネとカベルネ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

最近は試飲会が少ないので、

もっぱら一人試飲会開催中

それは・・・

●外に飲みに行って堪能

●ひたすら家で飲む

と、単に飲んでるだけ?に見えますが

まあ、ええんです

家で飲むことが一番多いけど、

料理はマンネリになりがちだし、

せいぜい1日1~2本種類。

その点、外に行くと少しずついろいろ頼めるし、

料理と楽しめる。

試飲会では急いでチェックしていくので

コメントが漏れてしまうことも

で、一人試飲会で再発見して

おおーーーーーーっ美味っっ」となるのです。

はい!

今日の再発見はジラードワイナリー

ナパヴァレ―のワイナリーです。

ジラード シャルドネ ロシアン リヴァー ヴァレー

きりっとした酸味はあるけれど、強すぎずやわらかい口あたり。

アップルパイ、焼菓子の香り。

前菜の田舎風パテとの美味の相乗効果。

パテの脂がふわっと溶けていく。

その後をシャルドネがやさしく包み込んでいく(≧◇≦)んま~い

そしてジラード カベルネ ソーヴィニョン ナパ ヴァレー

ナパのカベルネですよ。

パワフルなワインを想像していたら、

それだけではなかった!

やわらかい。やさしい口あたりに

なめらかなタンニン。カシスのニュアンス。

あ!今の時期

少し温度が低めに提供されていたのもGOOD!

仔羊のローストの付け合わせの野菜と

びっくりするぐらい合った!

えー野菜かあ~なんて言わないで。

野菜はおざなりにされているけど、

塩加減一つでワインにめっちゃ合うのです。

ちょっと強めに、

後は野菜のうま味、水分が何とかしてくれる。

そしてワイン。

一人で再発見もなかなか良い。

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ニュージーランドから佐藤さんのお便り届きました(*^▽^*)サトウワインズ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ワイナート100号 は日本の造り手特集。

日本国内のみならず、

海外で活躍する日本人も広く取り上げられています。

このコロナ禍によって

試飲会は軒並みストップ、

海外の生産者さんたちの来日は叶わなくなりました。

私たちも苦しい戦いをしているわけですが、

海外にいらっしゃる生産者さんたちは

いかばかりか・・・。

ニュージーランド の

サトウワインズ 佐藤さんから

気になっていた近況を

メールで返信いただきましたので

早速ご紹介させていただきます。

サトウワインズ はセントラルオタゴで

有機及びバイオダイナミック農法で育成されたブドウから

ワインを造っています。

デリケートでどこまでも純粋なワイン。

 

佐藤さんからの近況です

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2015年の春に開墾した自社畑が実を結び、

昨年2019年に初めての収穫をしました。

この自社畑のファーストヴィンテージに合わせ、

畑の中に小さなワイナリーを建てました。

自社ブランドを立ち上げてからここまで10年かかりましたが、

ようやく生産活動が自分たちの中だけでできる形になりました。

ちょうど2019年のワインの瓶詰をはじめたところです。

今年2020年は気候条件の厳しい年となり、

4年目の若いブドウたちにとっては

本当に大変なシーズンとなりましたが、

無事にワインは造れています。

もうすぐ春が来て2021年シーズンが始まります。

自社畑3.5ヘクタール、リースしているノースバーン1.0ヘクタール、

合わせて4.5ヘクタールを

ほぼ我々二人だけでやっていかねばなりません。

コロナで海外から人が来れないのです。

今年シーズンは最初からこういう状況に置かれるので、

そういう意味では2020年よりしんどい年となるでしょう。

ただ、こういったことは考えてもどうにもならないので、

品質を向上できるよう

さらに自分たちだけでできることってなんなのか考えやっていく、

自分たちで多くのことがこなせるような態勢や装備を進めていく、

そんなことにエネルギーを注ぎ込む時期なんだろうと受け入れています。

日本の我々のお客さんの方がもっと大変なんだと思っています。

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ニュージーランドは

今年の収穫前にコロナでロックダウン。

かなり苦労されているご様子。

ご夫婦2人での作業は、ふと立ち止まると

きっといろんなことに押しつぶされそうな気持になるのではないかと

私も胸をぎゅっと締め付けられるような

そんな気持ちです。

それでも

二人でできることに限りがあるかもしれないけれど、

常に品質を向上できるよう考えていらっしゃる。

最後にワッシーズへ販売を頑張って!とのコメント。

はいっ!頑張ります。

私たちができることは、

皆さんにワインの美味しさを伝えることだけ。

というわけで、

オンラインワッシーズでの取り扱いのワインたち。

どれもこれも、実直な佐藤さんのお人柄を表した

まじめに美味しいワインたち。

サトウ リースリング S[2017]

サトウ ピノ グリ ラティピック S[2017]

サトウ ピノ グリ S[2017]

サトウ ピノ ノワール ピサ テラス S[2015]

サトウ ピノ ノワール ノースバーン S[2015]

サトウ ピノ ノワール ピサ テラス S[2016]

サトウ ピノ ノワール ノースバーン S[2016]

 


≪畑で選果作業中≫


≪リースリングの発酵を進める為
ワインをサイフォンで大きな容器に送り出し空気に触れさせる作業中≫

応援したい気持ちも勿論あるのですが、

何より美味しいワインだからおすすめしたい。

是非一度お試しください

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よろしくお願いします。

 

ワイナート創刊100号は日本の造り手 100(≧◇≦)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ワイナート創刊100号は日本の造り手 100!!

前号のカリフォルニア特集に続き、

「そそるぜ、これは!!」な特集。

勿論中心は日本国内の生産者たち。

「日本ワイナリーアドレスブック」のおまけつき。

このガイドを持ってワイナリーを訪れたくなります。

さらに、海外で活躍している生産者たちにもスポットが。

ワッシーズにもお出でになった方々が

ずらりと並ぶ様は圧巻です!

ビーズ 千砂
シモン ビーズ

栗山 朋子
シャントレーヴ

木村 滋久
キムラ セラーズ

岡田 岳樹
フォリウム

小山 竜宇
コヤマワイン

佐藤 嘉晃
サトウワインズ

ラドクリフ 敦子
スモール フォレスト

私市 友宏
まぼろし

アキコ フリーマン
フリーマン

中村 倫久
ナカムラ セラーズ

平林 園枝
シックス クローヴズ

コロナ禍の下、

苦しくて大変な思いは同じかもしれません。

が、異国の地で頑張って輝いてる皆さんへ

大いにエールを送りたいです。

私たちができること、

たくさん買っていただけるよう

生産者さんの魅力、そして

ワインの美味しさをちゃーんとお伝えすること。

頑張りますっっっ

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かわいく見えてきたから不思議(^^ゞ フロッグスリープ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

9月に入ったら少しは涼しくなるかな~と思っていたら、

なんと昨日は新潟で40℃を越えたとか!

しんじられへーーーん。

信じられへんと言えば、

私ごとで恐縮ですが、

フロッグスリープ

最近かわいく見えてきたこと。

ヒンシュクを承知で告白します。

はじめてそのラベルをみたときは

「えっっっっ!!!!」と驚きました。

ワイン凄く美味しかったから余計に、です。

でもそんなこと正直に言えないので

カワイイと濁しておりました。

(ごめんなさい嘘ついて)

ホンマは一反木綿、だよねーと。

10年ほど前のお話です。

何度も言いますが、

ワインがあまりにも美しく、美味しかったので

そのギャップを受け止めきれなかったのです。

そんな私ですが、

今やその蛙は何となくなじんでしまって

マジでかわいいと思っている自分に驚きです。

フロッグスリープはナパにあって

ずーーーっと創業当時からエレガント路線。

食事にあうワインエレガントなワインを・・・と

作り続けているワイナリ。

フロッグス リープ ジンファンデル ナパ ヴァレー[2018]

フロッグス リープ メルロー ラザフォード ナパヴァレー[2017]

フロッグス リープ シャルドネ シェール アンド ストーン ナパ ヴァレー[2018]

フロッグス リープ エステイト グロウン カベルネソーヴィニヨン ラザフォード ナパヴァレー[2016]

フロッグス リープ シュナン ブラン ナパ ヴァレー[2016]

フロッグス リープ レイチェル ロッシ リザーヴ ソーヴィニョン ブラン[2015]

是非一度お試しください

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蕎麦とワイン(;・∀・) 試してみたいオーボンクリマ ノックスアレキサンダー

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

もう9月に入ったというのに、

まだまだ暑い。

涼しくなる予感が全然しない・・・

毎日のごはんも

つるつるっと食べられる麺類とか、

冷しゃぶとかさっぱり系が多い。

今日は蕎麦。

久しぶりに外食です。

蕎麦屋さんでは、日本酒を頼むことが多い。

今日も蕎麦の前に、

天ぷらや蕎麦豆腐の炊いたん、

鴨ロースなんかを調子よくいただき、


(出汁が滲みてる蕎麦豆腐)


(蕎麦だしたっぷりの鴨ロース)

ふと、ワインあわせてみても良かったなー

などと思う。

そばつゆは出汁に醤油・みりんなど。

醤油系とピノの相性の良さは随分前から知られているし、

日本料理と甲州はこれまたベストマッチ。

ピノは個人的にはエレガント系がおススメ。

ブルゴーニュは間違いないと思うのですが、

やさしいピノ、

オーボンクリマ ピノ ノワール ノックス アレキサンダー[2015]


も是非合わせる価値あり!

リースリング や ピノグリ

そのやさしい味わいが

日本料理を引き立てるのは間違いない。

とにかく美味しい出汁と

蕎麦の風味を楽しみたいなら

蕎麦の前に出すぎない、優しいワインが良さげです。

まずは家で試してみるとします。

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全っ然違うのっっ(>_<)チョークヒル エステート ソーヴィニヨン ブラン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先だって、実家からトマトやら茄子をたくさんもらったので、

ラタトゥイユを作りました

トマトといってもミニトマト。

形も悪い茄子ですが、

料理してしまえばどーってことない。

トマト、にんにく、セロリ、たまねぎ

茄子、ズッキーニ、パプリカ各種。

全部同じくらいの大きさにザクザク切ったら

オリーブオイルで炒めて塩コショウするだけ。

夏野菜いっぱい食べて、

元気に乗り切ろう。

そして

暑い時期にはソーヴィニヨンブランを飲むことが多いのだけど

久しぶりにチョークヒルを開けました。


5年ほど前に訪れた時の写真です(^○^) 瀟洒な建物も印象的でした。

チョーク ヒル エステート ソーヴィニヨン ブラン[2017]

ドライ過ぎず、やさしい口当たり。

フルーティでリッチな質感。

イキイキとしたフレッシュな酸味は勿論、

それだけじゃない複雑さもあって、

やっぱり他のソーヴィニヨンブランとは全然違う。

美味し―

すっきり爽やかハーブな香りのソーヴィニヨンブランも良いけど

チョーク ヒル エステート ソーヴィニヨン ブラン[2017] 

ゴージャスで

ちょっと良い日に開けたいソーヴィニヨンブラン

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気をとりなおして・・・南仏ワイン(≧◇≦) ジェラールベルトラン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

コロナは日本だけではなく、世界中の動きをストップさせています。

今年は南フランスに旅行に行くんだ~

と、昨年末から楽しみにしていた友人ですが、

結局キャンセル。

仕方ないよねーと、

誰が悪いわけでもないけど、

何となく、私もしょんぼり。

にっくきコロナめーーー

こんなワイン飲んだら、少しは気が晴れるかな。

フランスはラングドックのジェラールベルトランのワイン

オーガニック、ビオディナミに力を入れていて、

ちょっと敷居が高いかなあ~と思っていたけど

飲みやすいし、安かったのよ~。

これは2000円弱。いろんなレンジがあります。

ボトルの首にネックレスの飾りがついていてカワイイ。

フランスのファッションデザイナー、

シャンタル・トーマスが手掛けたデザイン。

真珠の首飾りをモチーフにしています。

ちょっと前に飲んだけど瓶が可愛すぎてとってあります。

トロピカルフルーツの香り、柑橘系のニュアンス。

イワシの香草焼きとか

なすとトマトのオーブン焼きなんかを合わせたら

気持ちは南フランス。

気をとりなおそう

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