3時間超えはお尻イタイ

スタッフ・トリイです。

夏日だった先日の週末、朝10時から1日1回だけの上映
されているリバイバル上映の『ゴッドファーザー』
観てきました。
そんなわけで前日は深酒無しっ

何度と観てますけど、さすがに映画館では初。
3時間オーバーはアッという間。
やっぱり面白ですね。

なんですが、どうも劇場が古くイスがヘタってまして、お尻
イタイイタイ。
(2月に同じリバイバルで観た作品は4時間!さらにイタかった)

 

フランシス フォード コッポラ ディレクターズカット ジンファンデル[2015]

コッポラと言えばもちろんワインも有名。
劇中でも食事場面となればワインが映ってました。
舞台の半分はイタリアのシチリアですから、飲んでる
のはネロダーヴォラだったんでしょうかね?

 

コッポラの手掛けるワインもちろん色々あります。

フランシス フォード コッポラ ワイナリー
Francis Ford Coppola Winery

 

今、家で Part2 と Part3 を続けてみてます。

こんなお宝ワイン気がついてました?100点満点高得点

とうとう老眼鏡を買ってしまいましたスタッフ・トリイです。
老眼鏡とは呼ばずに”Reading Glasses”って言うそうです。

 

8000前後の品揃えがあって、しかも日々新しいワインが
入荷していると、ご案内が遅れたり、そのまま忘れてし
まってずいぶん後になって「あっ、このワイン紹介して
なかったやん」と言ったワインも出てきます。

今日はそんなご案内が遅れてしまったワイン。

なんでこんなお宝ワイン紹介してなかったんでしょうね。
しかもバックヴィンテージもの。

海外のオークションで出した方が高く売れるんじゃないか?
なんて事も考えてしまうほど。

『キャンプサンディ』はいわゆるカリフォルニア・カルト
などと呼ばれるレアワインの1本。

ハンガリーから亡命したルー・キャプサンディ氏が建設業
で成功し、2000年に『ベリンジャー』から畑を買い立
ち上げたアメリカンドリームなワイナリー。

他業種で成功しワイナリー設立

豊富な資金で有名コンサルタントを招集

アッという間に高評価

と、このカルトワイン鉄板の流れで、カリフォルニアTOP
ワイナリーの仲間入り。

ファーストヴィンテージからはヘレンターリー、
2007年から『シャトー・ラトゥール』醸造長のデニス・
マルベック氏がワインメーカーに就任。彼が担当した
その年2007年、翌年2008年、2012年と3度に渡りロバ
ート・パーカー氏のワインアドヴォケイト誌の評価で
《100点満点》のパーフェクト・スコアを受けてい
ます。

華々しいデニス・マルベック氏とキャプサンディ

で し た が !

2016年頃で日本正規輸入元が取扱いを終了。

しかも、その同じタイミングでワインメーカーである
デニス・マルベック氏が交通事故で亡くなってしまう
と言う悲しい出来事が。

彼が最後に手掛けた2012/2013年ヴィンテージが日本
正規輸入としても最後のヴィンテージとなってしまい
ました。

最後のヴィンテージであり、パーカーが100点を
付けた事でリリース時点でプレミアム価格となって
おりますが、こればっかりは致し方ない所。

そんなラストヴィンテージを含むワインは、それぞ
れ1本、2本と言った数ですが、超特別なカリフォル
ニア・カルト系ワイン、Wassy’sのセラーに眠らせて
おくのは申し分ないので、ワインをこよなく愛する
方のお手元へぜひ。

ここぞ!な持ち込みワイン会や記念日に味わってくだ
さい。

2007年、2008年に続く100点満点のパーフェクトワイン
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キャプサンディ カベルネソーヴィニヨン グランヴァン ステートレーンヴィンヤード[2012]
==> 特価129,600円《送料無料》

販売本数限定:2本
【ワインアドヴォケイト:100点
ロバート・パーカーが2007年、2008年ヴィンテージに引き続き2012年に3度目
のパーフェクト・スコアを付けたカベルネ・ソーヴィニヨン。
ボルドー左岸メドックスタイルを目指すワイン。途方もないリッチさ、きめ細
かさとフィネスを持つワイン。そのアフター・テイストの長さは驚異的。ステ
ート・レーンのカベルネソーヴィニヨンの美質がすべて詰まったワインです。

 

もう飲めない!これがラストヴィンテージ
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キャプサンディ アンドレ ステートレーン ヴィンヤード ヨントヴィル[2012]
==> 特価16,200円《送料無料》

販売本数限定:6本
【ワインアドヴォケイト:88点】
赤ワインをエステート・キュベ、グラン・ヴァン、ロベルタ、ラプソーディア
の4種類にフォーカスしていくことに決め、この2012年ヴィンテージがアンド
レのラスト・ヴィンテージとなります。
アンドレを一言で表すと「ソフトさに包まれた深く複雑な表現」。柔らかく絹
のようなタンニンと華やかなアロマと黒系ベリーの豪華な果実味を持つ、豪奢
なセカンドワイン。

 

パーカー曰く「オーゾンヌか、シュヴァルブランを思わせる。」
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キャプサンディ ラプソーディア ステートレーン ヴィンヤード ヨントヴィル[2013]
==> 特価135,000円《送料無料》

販売本数限定:1本
【ワインアドヴォケイト:99点】

 

メルロ主体のカリフォルニアワインの中で最も凝縮感がありリッチ
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キャプサンディ ロベルタズ リザーブ ステートレーン ヴィンヤード ヨントヴィル[2012]
==> 特価129,600円《送料無料》

販売本数限定:2本
【ワインアドヴォケイト:98点】
ボルドー右岸・ポムロール・スタイルを目指したワイン
フルボディーの力強い口当たりでリッチさとワインの純度の高さが魅力。

 

最終特価の【30%OFF】

キャプサンディ エステートキュベ ステートレーン ヴィンヤード ヨントヴィル[2012]
==> 特価28,728円

【ワインアドヴォケイト:96点】
生産量の半分を占めるキャプサンディのスタンダード・ワイン。
贅沢で豪華というのか2012年ヴィンテージの特徴。

キャプサンディ ロベルタ リザーブ[2009]
==> 特価71,820円
【ワインアドヴォケイト:96点】

キャプサンディ ロベルタ リザーブ[2006]
==> 特価27,594円
【ワインアドヴォケイト:96点】

キャプサンディ ロベルタ リザーブ[2005]
==> 特価44,074円
【ワインアドヴォケイト:98点】

ポムロール・スタイルを意識したメルロ主体のワイン。
常にメルロは90%以上使用しています。

キャプサンディ カベルネ ステートレーン グランヴァン[2009]
==> 特価60,480円
瑞々しい赤い果実、花、スパイス、鞣革にリコリスの香。
長い後味と洗練された味わいがあります。

キャプサンディ エステートキュベ カベルネソーヴィニヨン[2009]
==> 特価26,460円
美しく味わいのあるタンニンと長く均整がとれて多重層
に感じられるフィニッシュがあります。

キャプサンディ エステートキュベ[2006]
==> 特価24,948円
ミディアムとフル・ボディの中間で、エレガントで長い
この中では比較的低価格ですが、20年の熟成が可能の高
品質クオリティ。一度飲んでみたい人にも。

キャプサンディ ロゼ ステート レーン ヴィンヤード[2009]
==> 特価5,940円

オーク不使用。セニエ(血抜き法)で黒ブドウからロゼ。
全工程は手作業、発酵はステンレス発酵槽で行い、シュー
ル・リーで9ヶ月、マロラクティック発酵を行った結果、
コクのあるロゼが出来上がります。

 

 


【ただいま入荷しました、新着ワイン】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/gr1410


【30%引き売り切りコーナー】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/gr1409

 

 

 

 

特別販売!アイリの秘蔵在庫

 

珍しく地上波のドラマを全話みてしまった『トクサツガガガ』

特に隠れトクオタではないものの、特撮好きあるあるが楽しくて。
全6話では少ないのでシーズン2にも期待。

こちらは今月からはじまりました。
しかもポイント5倍という事で、スタートダッシュも好調の

オレゴン&ワシントン フェア

 

 

 

 

 

今回、個人的に狙い目、おススメなのが『ジ・アイリー』のバックヴィンテージ

オレゴンでピノノワールと言えば『ジ・アイリー』。
この地で最初にピノノワールを植えた人物でパパ・ピノと愛称をもってた
オレゴンワイン生産者に愛された人物。

このアイリーのバックヴィンテージが2000年代前半はらズラッとこの
キャンペーンにあわせて特別販売(もちろんポイント5倍)

ジ・アイリー バックヴィンテージ掲載ページ

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの記念ヴィンテージもあるかもしれません。
まずは観ておきましょう。

 

皆様のご協力を得ての9年連続入賞狙って
現地レポート狙ってます(今度は動画でもやるか?!)

 

試飲会はしごDay

この時期はあちらこちらで試飲会。

本日2件ハシゴ試飲。

まずはブルゴーニュ。
約100種類、かいつまんで試飲しましたが、
2015年のブルゴーニュはすでに評判もよく
人気銘柄はすでに完売や品薄状態。

その陰に隠れてしまっている2014年が
リリースから時間を得て落ち着きてきた事もあって
当初より好印象


J.カシュー エ フィス ニュイ サン ジョルジュ オー バ ド コンブ[2014]

この日一番のお気に入りはこのN-S-G。
うすウマ系、飲んだひと口目から、飲み終わった後の余韻まで
流れるようにスムーズ。

 


パトリック ジャヴィリエ サヴィニー レ ボーヌ レ グラン リアール[2015]

スルスルと滑り落ちるかのようになめらかな飲み心地。いいワイン飲んでるなぁ
と実感できるような感じ。
やさしい酸とおだやかでいて華やかな果実と後からくるスパイシーなアクセント。

 

他にも色々とゆっくり試飲したいとこでしたが、せわしなく次へ

新しいシャンパーニュ『ドゥ・ヴィノ―ジュ

なんとも個性的なボトルの形
梱包泣かせです・・・(でも売ってます)

 


こちらは店舗未発売の『ルイ15世』
なんと38000円と高額シャンパン、どこかのお店で
「120本くれ!」なんてオーダーがあったそうですが
そんなに無いそうです。
(夜のおみせかなぁ)

 

このボトルの第一印象


これでした。

9年ぶりと6年越しとの「やっと会えました」

試飲会シーズン到来。

本日は、オレゴン&ワシントンワインの試飲会へ。

9年振りの来日となるチャールズ・スミス。
実はお会いするの初めてなんです。

今、チャールズが最も力入れているのが
『ワインズ・オブ・サブスタンス』

まさかこれが2000円台とは驚き。すでに箱買いされる方もいらっしゃる位(お目が高い)
もちろん畑名を冠した上位シリーズはさらに驚きのクオリティ。

ワインズ・オブ・サブスタンス

 

そしてこちらは『ブルックス』のクリスさん。

試飲しながらお話してる途中に、担当者さんが彼に
「数年前にブルックスがめちゃめちゃ売れた原因の張本人」
と説明してくれたもんで、

「あぁ~、あれはストレンジなできごとだったね」
「でも沢山売れたしありがとう」
と言って帽子くれました。

こちらこそありがとうございます。
と6年越しのお礼。

浅目の黒いニット帽。
なかなかかぶり方が難しく

 

これに会うのって


松本零士先生位じゃない?

 

暖かいお正月でした

遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今週からオンラインWassy’sも仕事始め、お休み期間中に
いただきましたご注文につきましては、順次お届けさせて
いただいておりますので、お待ちくださいませ。

もちろんすっかりご自宅のストックが空になったでしょうから
新しいワインのご注文もお待ちいたしております。

スタッフ・トリイは高知でお正月。
今年は天気よかったですね、コートとかもいらないくらいの陽気でした。

年明け最初のワインは、元旦恒例『クジラのすき焼き』をつつきながら

イノシシ年にちなんでのイノシシラベルワイン
オーバー ザ レインボー PF シラーズ[2018]

重口スタイルですが、酸とイチゴの様な爽やかさもあって
とてもジュ―ジーな味わい。開けたては少し閉じてるのか
香りおとなしめな印象でしたが、時間を置いて飲むと華やか
に広がってきます。開けた翌日位が美味しいかもしれません。

もう1本は自宅保管の古めのワイン
エルダトン バロッサ メルロ1996

奥に置かれてすっかり忘れ去られてたワインを年末の整理整頓
の際に発見。さすがにメルロらしい甘味ある果実感は無くいわゆる
飲み頃は過ぎてましたが、酸化もなくまだ赤ワインとしての重みと
しっかりとしたコシのような健全さはあって、なかなかの美味。

新年最初のワインとしては当たりでしたね。

 

皆様も “酔い” 1年をお過ごしくださいませ。

 

オマケ:新年会行き道、日本三大ガッカリ名所のひとつ”はりまや橋”

明石家さんまさんに、ぜひ次に飲んで欲しい

まとまった本数が入荷しても、数日の内に完売してしまう
『ナパ・ハイランズ』。

TVで紹介されるとヒットするワインが幾つかありますが、ここまで息の長いヒットはひさしぶり。さすが人気タレントとなるとこういうトコの影響力が違いますね。

只今完売中、次回入荷まで今しばらくおまちください。

さんまさんが飲んでここまで売れるなら、コッチのおススメワインを
送りつけて飲んでもらったら、TVとかでしゃべってくれないかな?
と考えてしまいます。

さんまさんがTVで「オーパスに負けないくらい美味しい」「コレおすすめやで」と絶賛したナパ・ハイランズ。きっとこのワインも飲んだら気に入ってくれるはず。

なのが、これ

ホワイトホール レーン トレ レオーニ ナパヴァレー[2015]
https://winestore.jp/fs/wine1227/49675

長年カリフォルニアワインを飲んでる皆様ならご存じ、カリフォルニアワインブームの時期から人気の高かったワイナリー。
こちらもオーパス・ワンの近所。斜め向かい位になるんですかね。

重口ながらもメルロの果実感がカベルネのタンニンを中和して、ジューシーでいてソフトな味わいをもたらしてくれます。

カリフォルニアのしっかり赤ワインがお好きな皆様には今イチオシの1本。

誰か、さんまさんに飲ましてあげて~。

 

 

 

 

年末と言えば”ランキング”

明日はボージョレ―ですね(オンラインでは扱ってませんが)

年末近いわぁ~と、実感するわけですが、実感すると言えば
何かと2018年のベストなんちゃら。とランキングがでてくるのも
年末らしさの1つ。

流行語とか日経トレンディ―のランキングなんかはニュースでも
紹介されますし。

ワインのランキングと言えば、なんと言っても

ワインスペクテイターTOP100!

その中で上位10本がまずカウントダウン形式で紹介されます。

 

その10位に、早速取扱いのワインが登場

ベッドロック ザ・ベッドロック ヘリテージ ソノマヴァレー レッドワイン2016

このランキングで紹介されても、リリースと日本輸入の関係上
同じヴィンテージのワインをご案内出来る事は少ないんですが
これはそのもの。

ランキング判明して、早々に輸入元に在庫確認の連絡しましたが
既に完売。朝から輸入元には電話と発注がジャンジャンあったみたいです。

Wassy’s在庫持ってます。
当然在庫限りとなってます。

9位以下、取扱いワインはでてくるのでしょうか?

 

■2018年ワイン・スペクテイターTOP100[10位]
ベッドロック ザ・ベッドロック ヘリテージ ソノマヴァレー レッドワイン[2016]
https://winestore.jp/fs/wine1227/43643-000

 

そのうち皆ワイン名に

先日飲みながらの会話で
「なんでヤンキー車はゴッドファーザーのテーマ曲をみんな使うんだろ?」
なんて事を話しながら理由とか検索してたら、Amazonで売ってるのを
みたもので、ちょくちょく「あなたにおススメ!」とゴッドファーザーのクラクションをおススメされているスタッフ・トリイです。

理由は当時ヤンキー車が流行った時、クラクションで出せる音階の中で当時カッコいいのがこれだった位でそのまま新しい音楽が出てこなかった位のようですね。

ゴッドファーザーと言えば、コッポラ監督のワインは変わらぬ人気ですが、色々あるワイン一番人気は娘のソフィアを名付けたスパークリングワイン『ソフィア』

 

実は他にも

奥様の名の『エレノア』
祖母マリアにちなんだ『サンテ』
何故か叔父さんを名付けた『アルキメデス』

と家系から3人のワインが。

ざっくりと家系を書くとこんな感じ

いずれ、両親、息子だけでなく、ニコラスとかタリアとか出たりするんですかね?

もちろんタリアのワイン名はぜひ”エイドリアン”で!!

 


フランシス・コッポラ ソフィア ブラン・ド・ブラン モントレー [2017]

ご存じ娘の結婚のお祝いに合わせて作られたスパークリング。
ちなみに既にその相手とは離婚されてますので、贈り物の際には
ご注意ください。
昨年リリースされたロゼ・スパークリングもおすすめです。

フランシス コッポラ エレノア レッド ワイン[2012]

奥様エレノアさんの名前を冠したワイン。

 


アルキメデス カベルネソーヴィニョン アレキサンダーヴァレー[2015]

フランシスの祖父アゴスティーノはアルキメデスを尊敬していて、
彼の最初の息子を「アルキメデス」=アントンと名付けた事から。

フランシス フォード コッポラ ヴォトル サンテ ピノノワール[2016]

祖母マリアは4 ヶ国語を話すそうで彼女はディナーの度にフランス語で
“ ア・ヴォトル・サンテ! ”(あなたの健康の為に!)と言って乾杯していた
事にちなんで。

あぁ、その距離5メートル

まさに「時は来た!」そんな日曜日でした
スタッフ・トリイです。

広末涼子が大阪に来る、
徒歩圏内のハルカスビルに来る。

視線確保すべきとAmazonで鳴子をポチッ。
なんなら散髪も行ってきた

そう、まさに


「時は来た!」

 

と、その前に吉岡里帆ちゃんの映画舞台挨拶の
お誘いをいただきましたので、前菜とばかりに
朝9時に劇場へ。
広末視線確保が”鳴子”なら、吉岡視線確保はもちろん”どん兵衛”。

 

映画もともかくでしたが、吉岡里帆ちゃんは可愛かったです。
質問コーナーでは手を挙げたおっちゃんは「僕を励ましてください」
とか、阿部サダヲファンの女性は映画にちなんで「「このタコ!」と罵ってください」とか。
その手があったか。次からの舞台挨拶行った時の参考にしよう(罵ってもらうのか?)。


イベントはまさかの撮影可


トークショーは15時なのに映画見てから会場着いたのが12時。
オッサン2人でイタリアワイン&ビールとランプレドット喰いながらの作戦会議と会場の下見してからスタンバイ。

 

イス付きの観覧席は主催者のカバン買ったお客様限定
しかもカバン買えば広末からの直接お渡しサービス(!)。
「こっ、これは!」と思ったんですが女性限定。
そりゃそうですよね、40代後半になろうかってオッサンが女性バッグ
買って手渡し並んでたら不審者の可能性高いですもんね・・・

 

しゃーないんで立ち見の最前列を確保、トーク時間約20分、
終始ドキドキ目線あったら死ぬんじゃないかと思いながらみてました
(AppleWatchでも着けて心拍数図ってみたかった。)

10数年ぶりの再開(一度会ったんだよ)

瞬きするものもったいなくて、ドライアイになるくらいに凝視しておきました。

肩越しの2ショット

その距離約5メートル。
一気に飛び出して人生終わらずとか(アカンアカン)

あっ、せっかく視線確保用に買った鳴子を振るの忘れてた。

 

会場から店も近いしワイン買いに来て「このワイン美味しい」
とか宣伝してくれないかなぁ。

 

宣伝と言えば、さんまさんがTVで美味しいと紹介してたワインと
YOSHIKIワインは近々入荷しますのでこまめにチェックお願いします。


ナパ・ハイランズ カベルネソーヴィニヨン2015

 


ワイ・バイ・ヨシキ カベルネソーヴィニヨン2016