共通して感じるのは「旨味」シックス クローヴズ ベンゲレル ファミリー ヴィンヤード プリミティーヴォ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先だって、布袋ワインズさんが試飲を持ってきてくださったワインで

どうしても紹介しておきたかった

■お取寄せ シックス クローヴズ ベンゲレル ファミリー ヴィンヤード プリミティーヴォ [2019]

 

プリミティーヴォってイタリアワインで多く見かけますよね。

ジンファンデルと同一品種とされていて(諸説ありますが・・・)

その味わいは果実味がしっかりあって濃い色合い。

タンニンがやわらかくまろやかで、やさしい酸味、

そしてややアルコールが高めといった印象です。

ところが・・・・

■お取寄せ シックス クローヴズ ベンゲレル ファミリー ヴィンヤード プリミティーヴォ [2019]

ちょっと今まで飲んだことがないプリミティーヴォ。

熟した赤や黒系のミックスべり―の芳香、

果実味がしっかりあって、タンニンやわらか。

オレンジピールや紅茶のニュアンス。

何より酸味がバランスよく効いていて、

複雑味というかちらりと見え隠れする旨味。

旨味って言ってしまっていいのか悩みましたが

平林園枝さんが造るワインに共通して感じるのが「旨味」

こだわって、手間暇かけて丁寧に造られたんだろうな。

シックス クローヴズ は

躍進目覚ましい日本人女性醸造家・平林園枝さんが表現する

ソノマのエレガンスと注目のワイナリー

是非皆様にも試していただきたいワインたちです。

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よろしくお願いします。

今日の試飲はナパ ハイランズ(*’▽’) メルローです!

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ナパ ハイランズといえば

明石家さんまさんが「美味しい!」そして(ご自身で)「買ってる」と

一躍有名になったワイン。

実際美味しいので、一度飲んだらリピートされる方も多い

実力あるワインです。

さんまさんが絶賛されてたのは

ナパ ハイランズ カベルネ ソーヴィニヨン ナパ ヴァレー [2016]

その前から取り扱いをしていた私たちは

「売れるはずだよ。美味しいもんねー」

と静観したものの、思った以上の反響に逆にビックリしていました。

すぐ売り切れちゃいましたからね~。

テレビの力、そしてさんまさん恐るべし。

でもでも今日は

ナパ ハイランズ メルロー ナパ ヴァレー [2016]

とても濃い黒みがかった紫色。これぞディープパープル。

いちごやチェリーのフルーツソースのような甘酸っぱい香り。

樽香は控えめでエレガントさを纏う。

果実味とタンニンはしっかり感じられるがくどくなく、

なめらかに溶け込み、味わいに奥行きと深みを持たせてくれています。

酸味強すぎず弱すぎず、バランスもちょうどいい。

やや低めの温度で、やや甘味を伴うお料理と合わせていただくと

更にメルロの真価を発揮します、とは輸入元中川ワインさん。

「中華、肉団子、スペアリブ、ロコモコ、ハンバーグ・ステーキ、

甘ダレの焼肉、甘いソースの鴨のローストなどと良く合います。」

とのことでしたが、お好み焼きとかたこ焼きとか、

粉もん、ソースもんも合うんじゃない?

さんまさん、

ナパ ハイランズ メルロー ナパ ヴァレー [2016]

も美味しいから、試してみてほしいなあ。

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よろしくお願いします。

冷やしてウマイ!インポーターさんのおすすめワイン(*‘∀‘)布袋ワインズさん

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

コロナ禍で試飲会がなくなってしまった私たち。

新入荷のワインや、ヴィンテージが変わったワインなど

インポーターさんが

ワインを携えてワッシーズに来て下さることに救われています。

たくさんの試飲はできないけど、

じっくりインポーターさんの説明を聞くことができるし、

何よりゆっくり試飲ができる。

今日は少し前になるのですが

布袋ワインズさんが持ってきてくださったワインたちのご紹介。

クライン ファームハウス ホワイト [2019]

以前からこのユニークなブレンドワインがお気に入りの1本でしたが、

新しいヴィンテージになってますますその味わいの変化が魅力的になりました。

ピノグリ、シャルドネがメインで、フルーティ&すっきり爽やか。

そこにヴィオニエやゲヴェルツが差し色として

花やハーブの香りを重ね、華やかさをプラスします。

ブレンドの奥深さとリーズナブルな価格に

ついリピートしてしまう白。

クライン ファームハウス レッド [2019]

ジンファンデルの比率が高いわりに思ったほど甘くない。

ブレンドによって複雑味があってバランスが保たれている。

果実味あって、スパイシー。

冷やして飲むのが良い。

トマトソース系によく合いますよーと

インポーターさんのアドヴァイス。

そして、新入荷の

テイクン シャルドネ ナパ ヴァレー [2019]

重厚な樽感。

アプリコット、洋梨の香り。

フレッシュかつやわらかな口あたりが心地よく

リッチでクリーミー。

ナパのブドウに複雑味を出すために

あえて少しだけソノマをブレンドしているそうです。

ナパでこの4000円弱というのもなかなかのコストパフォーマンス!

スリー プティット シラー コントラ コスタ カウンティ [2016]

とにかく凄く濃いっ!

だけどタンニンのバランスが良いから渋くない。

ジューシーで酸味がきれい。

満足感のある1本。

白はモチロンしっかり冷やして、

今回は赤も冷やして楽しんでください

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ももがすき♪旬の白桃とデザートワインでおやつ時間

 

ワッシーズ看板犬 モモちゃん

 “モモ”って…看板娘のあたちのこと、誰か呼んだかしら?」

 

 

こんにちは♪
オンラインWassy’s ひのみです。

 

先日本屋さんへ寄ると、あまりにも魅力的な
表紙が目に飛び込んできました…!

SAVVY 2021年8月号 「 ももがすき Shall we peach? 」

(SAVVY 2021年8月号 「 ももがすき Shall we peach? 」)

 

例年6月中旬を過ぎたあたりから、
もも好きの血が騒ぎます(笑)

 

今年は長崎から始まり…福岡、山梨産の桃をGET!
さらに、制作クロカワさんから
我らが大阪の「包近の桃」も分けていただき、

桃の季節を満喫しています~

 

白桃&はちみつロールと、デザートワイン

白桃 ロールケーキ デザートワイン

 

甘さ控えめでふわふわのはちみつロールを
厚くカットし、桃を添えて
ちょっと大人なおやつ時間。

 

いつもならば紅茶を選ぶところですが、

実店舗ワッシーズ で買ってきた、変わり種
スリーのデザートワイン合わせてみました。

スリー レイト・ハーヴェスト リースリング
S・スリー・タイムズ ロシアン・リヴァー・ヴァレー 2007

 

ジンファンデルなど赤ワインのイメージが強いスリーに、
デザートワインがあったなんて知りませんでした!

 

春に試飲させてもらった際、あまりにも
幸せな気持ちに包まれたのが忘れられず…
3か月越しに買ってしまいました^^

高貴な熟成香とブランデーの効いたバター菓子のような
やわらかい風味。そして、とろけるような口当たり。
口福がすぎる。

 

大人ならではのおやつ時間に
デザートワイン、おすすめです

甘口ワイン一覧はこちら から

 

自根の古樹にこだわる重厚な味わい“three”

カリフォルニアワイン スリー マット・クライン

スリーは、『クライン・セラーズ』 の礎を
兄フレッドさんとともに築いた
マット・クラインさんによって、
2001年に設立されたワイナリーです。

 

クラインは、ジンファンデルや
ローヌ品種を主としたワインで人気の生産者。

 

スリーにおいては、ジンファンデルの他、
マタロ、プティット・シラーなど
カリフォルニアワインの歴史そのものと言える品種から
自根の古樹にこだわったワインが造られています。

中には、樹齢100年越えのブドウ
あるというから、驚きです!

 

スリーのワインで用いられるのは主に、
内陸部のコントラ・コスタで育まれたブドウです。

 

輸入元さんが実際に現地へ行ったときの様子を聞くと、
日中の日差しはとても強く温かいのに、
ちょっと動いて木陰に入っただけで
非常に寒い、印象的な畑だったそうです。

 

1年を通して、毎日大きな寒暖差があるのですね。
そして灌漑を行わない畑の土壌は、まるで砂漠のよう!

この厳しい環境から、スリーのワインの
ぎゅぎゅっと凝縮された旨味が生まれます。

 

ちなみにわたしは、
「スリーのワインは中華と合わせても
負けない旨味を持ってるよな~」
と常々思っています^^

ぜひ中華料理とともにお楽しみくださいね♪

 

『スリー』すべてのワインはこちら から

カリフォルニアワイン スリー コントラ・コスタ

 

国内最大級の品揃え!
カリフォルニアワインと世界各国ワインのお店Wassy’s

お気に入りがきっと見つかる!
カジュアルなデイリーワインから、大切なあの人へ贈りたいワインまで…
約8,000アイテムの豊富な品揃えが自慢のオンラインショップです。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

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スモールフォレスト ヴァデーロ アッパー ハンター の魅力(*’▽’)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

スモールフォレストの敦子さんにお会いしました!

WEBだけどー。

敦子さんにオーストラリアの現在の状況を伺うと、

日本と同じくコロナに苦しんでいるのがわかります。

人の移動が制限されているために労働力の確保ができなかった。

つまりワイナリーで働く人がいない。

さらに森林火災が収穫の時期と重なり、

諦めたワイナリーも多かったようです。

スモールフォレストも昨年はやめたとのこと。

ううっ・・・切ない

コロナ禍の下、営業ができるはずなどなく、

オンラインでワインを販売したり

SNSで畑からの情報を発信したりの生活を送られています。

今回試飲をさせていただいたのがこちら

スモール フォレスト ヴァデーロ アッパー ハンター [2017]

ヴァデーロって名前が目新しい感じがしますが、

ポルトガルでいうヴェルデホのこと。

何となく甘いんじゃないの?甘いのは苦手だなと

思われる方もいるかもしれませんが、

安心してください、

スモールフォレストのは甘くないです。

花の香り、甘い香りというわけではないが、非常に魅力的。

マディラ島からやってきたヴァデーロ。

スモールフォレストではほんとにきれいに造られています。

きれいで雑味がない。複雑味というのも大事だけれど

スモールフォレストでは

気を付けて酸化しないように、要らないものが入らないように

ワインをきれいに造っている。

他と違うのは、酸味がやわらかく、

厚みがありテクスチャーがあること。

それがあるから若々しさがあり

単体でも楽しめ、料理にも合うワインなのです。

個人的にはきれいな日本酒みたいだな、と思っていて

日本のお料理に合わせやすそうです。

皆様にもぜひ味わっていただきたい

スモール フォレスト ヴァデーロ アッパー ハンター [2017]

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スモールフォレストの魅力(*‘∀‘)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ちょっと気持ちがふわふわしています

WEBだけど、もうちょっとでスモールフォレストの敦子さんに会える~、

から。

スモールフォレストの魅力はワインもですが、

敦子さんそのひと。

スモールフォレストはオーストラリアのニューサウスウェールズ州

アッパーハンターヴァレーにあるワイナリー。

敦子さんはそのスモールフォレストのオーナー兼ワインメーカーとして

活躍されています。

年代はちょびっと違うけれど、

自分が携わりたい仕事に

強くしなやかにかかわり続けたカッコイイ女性。憧れます。

     (これは5年前にワッシーズにいらっしゃた時の写真)

最初は日本酒造りに憧れたものの時は80年代後半、

格式や伝統を重んじる和酒の世界で女性が働く門戸は開かれませんでした。

その後、いろいろな経験を経ながらワインに出会い、

やはり醸造の道へと進まれたのです。

今ではスモールフォレストのオーナー兼ワインメーカー!!

文章にすると何だか薄っぺら感を出してしまって

ごめんなさい。

でも言うに言えない大変なことやツライこと

いっぱいあったと思うのです。

そういうのを見せないで、

しなやかに自分のやりたいことを通すってカッコいい!!!

オーストラリアのニューサウスウェールズ州アッパーハンターヴァレー。

シドニーから240kmの距離ということで雨が少なく、適度に肥沃な土地です。

基本的には白の品種が向いている土地ですが

シラーも作られています。

で、敦子さん、このシラーを使ってロゼを造っていらっしゃるのです。

スモール フォレスト ロゼ アッパー ハンター [2015]

ロゼを造るためのブドウでつくられています。

これはちょっとなかなか珍しいと思います。

私も大好きでリピートしているロゼ。

いちごのかわいらしい香り、

口あたりがやわらかく、なめらかなタンニン。

やわらかい酸味のバランス良く、飲みごたえもある

濃いサーモンピンクが美しいロゼ。

是非皆さんにも飲んでいただきたいなあ・・・

 

ではWEBでお会いした敦子さんについては、また明日!

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半ダース買っちゃった( 一一)モスウッド ピノノワール

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

コロナ禍の中、

ヴィレッジセラーズの前田さんが

ワインを抱えてきてくださる回数が増えました。

ピッツィーニモスウッド

オーストラリアワインたち。

試飲会がないのでホントありがたいです。

ゆっくりお話を聴けるし

思わぬ発見もあったり。

で、今回お持ちいただいたワインの中で

めちゃ」美味しーーーー(*^▽^*)

ケース買いしたい~!!

と実際買ったワイン。(旦那には内緒)

■お取寄せ モスウッド ピノ ノワール S [2017]

いちごやチェリーのかわいらしい香り、

口中はふくよかで、味わいのバランスが素晴らしく、

滑らかなタンニンは心地よく喉を滑る。

フィニッシュにほのかに感じられるオーク。

ブルゴーニュにもカリフォルニアにも属さないピノノワール。

デイリーというわけにはいかないけれど、

ちょっといい日にあけたいワイン。

モスウッドはオーストラリアの高級ワイン産地マーガレットリヴァーで

2番目古い歴史を持つワイナリー。

ボルドー品種が有名なのですが、

ピノノワールこんなに美味しいなんて知らなかった

こちらもよろしく

ワインアウトレットセール お買い得ワイン オンラインワッシーズ

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ダックホーン デコイ リミテッド カベルネ ソーヴィニヨン(≧◇≦)中川ワインさんのおすすめ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

1年半ぶりぐらいに

カリフォルニアワイン協会の試飲会に行ってきました!

コロナ対策で厳しい制限が設けられる中での参加です。

待ちに待っていたのはインポーターさんも同じ。

早速捕まったのは中川ワインの武本さん。

人気上昇中なんだからとにかく飲んで!と

手に持っていらっしゃるのは、

ダックホーン デコイ リミテッド カベルネ ソーヴィニヨン [2018]

ブラックベリー、カシスのアロマ、

ぎゅうっと凝縮された果実感。

なめらかで心地よいタンニン、

酸味とのバランスが絶妙でお値打ちな1本。

自慢は上のキュベを使っていること。

ダックホーンの凄いところは

レンジと価格の幅の広さ。

品質と個性と味わいを兼ね備えて

リーズナブル。

是非手に取っていただきたい1本です。

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コヤマ タソック テラス ヴィンヤード リースリング(´ー`) インポーターさんが持ってきてくださいました~第2弾!!

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先だって

ヴィレッジセラーズ営業の前田さんが

たくさんワインを抱えてワッシーズにいらしてくださいました。

中でも新ヴィンテージの

コヤマ タソック テラス ヴィンヤード リースリング [2019]

待ってました!!!

ニュージーランドのワインです。

海外で活躍する日本人醸造家として有名な

小山竜宇氏さんが造っています。

小山さんは一昨年前、コロナがまだ蔓延していない頃は

ほぼ毎年ワッシーズにいらしてくださったのですよ。

やさしい甘さと上品な酸というテイストは変わらず、

バランスの取れた味わいは

心も身体もほっとさせる。

安定の味わい。ファンが多いのも納得です。

モチロンJも大好きです

そして限りなくシャンパーニュな
■お取寄せ コヤマ メトード トラディショネル スパークリング ブリュット ナチュール [2017]

在庫限りの少量入荷品! コヤマ ワイパラ ピノ ノワール [2016]

も、コヤマファンならずとも是非飲んでいただきたいワインたちです。

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ベルグストロム オールド ストーンズ シャルドネ( ̄▽ ̄)インポーターさんが持ってきてくださいました!!

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先だって、

ヴィレッジセラーズの営業 前田さんが、

ワインをたくさん持って訪問してくださいました。

「ここのところ試飲会もないので

紹介したいワインをお持ちしました!」なんて

嬉しいことを言って下さる。

コヤマ タソック テラス ヴィンヤード リースリング S [2018]

ジ アイリー ヴィンヤーズ ロゼ オブ ピノノワール [2018]

そして新しく入ったブランドと一緒に

ベルグストロム オールド ストーンズ シャルドネ も!!

たまたま週末に我が家で開けようと思っていたので

家に持って帰って比較したかったです

さてベルグストロム オールド ストーンズ シャルドネ

オレゴンのワインです。


(ちなみにオンラインワッシーズでは取り扱いは2017年ヴィンテージです。)

2018年ヴィンテージは一言でいうと「きれいな酸味」

以前感じた重めのシャルドネというイメージはなく、

ミネラルも乳酸もバランスよく

軽いわけではないけど、よりエレガントに

より食事に寄り添えるワインになった。

で、家で飲んだのは2016年。

あらっ!思ったより重くなかった。

初めに柑橘系の香り、強すぎない

ほどなく

香りがだんだんやわらかく落ち着いてきます。

以前飲んで重めのシャルドネだなあ

という印象だったのは2014年ヴィンテージでした。

以前の重めのシャルドネも好きだったけど

2016ヴィンテージ、ほんと美味しい

今日は具がぎゅうぎゅうに詰まったオムレツや

チーズプレートで気持ちエレガントに楽しみました。

 

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