ワシントン・オレゴンに思いを馳せて

オンラインWassy’sのフジイです。

 

みなさまにご迷惑とご不便をおかけしてしまった
システム引越しも無事に終わり、
オンラインワッシーズは改装OPENしております。
ブログもちょっとおしゃれな感じに衣替えしています。

 

会員の方には、一部再設定の手続きをお願いするなど
お手数をおかけしてしまい、すみません。

 

システムの引っ越しというと、
中身をゴソッと外して、新しい型にポコッとはめる…、
というわけにはいかないんですね。

 

今は、細かな調整などを加えながら、
ひとまず大きな山を越えた、というところです。

 

これからは、調整・メンテナンスを続けつつ、
より快適にワインをお選びいただけるよう、
どんどん改善していきたいと思います。

 

ですので、「ここ使いにくいわ」や「こうできたらいいのに」など
お気付きの点がありましたら、ぜひぜひ教えてくださいm(__)m。

 

さて、現在、同じフロアのイベント企画室ミトが、
ワシントン・オレゴン研修ツアーに参加しております。

 

案内して下さるのは、オルカインターナショナルさん。
そして、通訳は波田さん。



はい!そうです。我らが元店長・ハダノリです。

 

訪問するのは
ロングシャドウズ
ウッドワード・キャニオン
ホースパワーヴィンヤーズ
カユース
レコールNo.41
ダンハム・セラーズ
レオネッティ・セラー/フィギンズ・エステート
ジェイ・クリストファー
ソーコル・ブロッサー
ドメーヌ・セリーヌ
ケンライト・セラーズ

と盛りだくさん。

 

ツアーの状況は、随時、Facebookに上がっていますので、
ぜひご覧ください。

 

ここで、元部下の習性といいますか…、
ツアーの写真を眺めていると、
自然に「ハダノリ」を見つけ出しています。

 

あ、「ハダさん」。

 

あ、ここにも。

 

もう梅雨かと思うような重たい空と湿度の中、
現地の雰囲気を感じられる記事と写真を見ながら、
「今日の夜は何飲もうかな」と
おいしいワインに思いを馳せたいと思います。

値段もサイズも評価もビッグなワイン

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

今日の大阪は雨模様。
空はどよんと、空気はひやっと。

 

何となく、気分もどんよりするので
景気よく。

 

今取り扱っているワインの中で、一番高いのってい~くらだ?
と調べてみました。

 

第3位は、
どんっ

シュレーダー セラーズ  カベルネソーヴィニヨン ラス・ピエドラス・ヴィンヤード コールズワーシ―[2015](1500ml)

ラベルの画像しか無かったのですが
(しかもヴィンテージ違いの2014年の画像ですm(__)m)
少し前に入荷した「シュレーダーセラーズ」のマグナムです。
お値段 183,600円(税込)!

ワインアドヴォケイト:97点
限定1本です。

 

そして、第2位は、
どどんっ

【正規品】サロン[2006]マグナム 木箱入り 泡(1500ml)

大人気シャンパーニュの「サロン」マグナムです。
お値段 194,400円(税込)!

レギュラーサイズの750mlは
あっという間に完売してしまいましたが、
マグナムなら、3本在庫があります。

 

堂々の第1位は、
どどどんっ


【正規品】ハーラン エステート レッドワイン[2013] マグナム(1500ml)

お値段はなんと 432,000円(税込)。

ワインアドヴォケイトは100点
こちらも限定1本です。

 

商品リストを見ていて、
2万円や5万円のワインがとっても可愛い
プチプライスに見えてしまうマジック。
恐ろしい。

 

これでもワインの世界においては、
まだまだ可愛いレベルなのでしょうね。
ワインって改めてすごいなと思います。
上をみたらきりがない……。

 

この価格になると、ドキドキしちゃって
「ぜひどうぞ」とは言えません。

 

が……、とびっきりのお祝い事を控えている方など、
いかがでしょう。

 

アメリカワインに溺れる日(^^♪アメリカンワインデイ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s  受注担当 です。

毎年、アメリカワインの魅力を広く知ってもらうためのイベントが
ドドーンとホテルで開催されています。

今年もやってきましたよ~(^^♪

American Wine Day 2018

参加するたびに、新たな美味しさ、感動を受けるAmerican Wine Day
今年は5月29日木曜日19:00~
場所はリッツカールトン大阪4階

オンラインワッシーズのスタッフは
昼の部(ワイン販売関係者のみ)に交替で参加予定

皆さんは夜の部への参加となるのですが、
なかなかこんなに色々と味わえる機会はありませんから
是非お出かけいただけたら
ワインに携わる者としてとても嬉しいです。

そして気に入ったワインは必ずチェック(^O^)
オンラインワッシーズでは全てのワインが買えますからね。

入場料は6,000円。
ですが、4月28日までの早割ではなんと5,000円!!!
前売りのみですからお早目に(^^♪
お申し込みはこちらから
    ↓
American Wine Day 2018

昨年の参加レポートはこちら
アメリカワインデイ レポート (大阪 リッツカールトン)その1
アメリカワインデイ レポート (大阪 リッツカールトン)その2


大人気のアンダーウッド!昨年はリリースしたてだった。

 


ずらりと並んだイガイタカハ!!!全部味わえます(^O^)


ダックホーンを忘れちゃいけないよ!


黙っていてもどんどん出ちゃうフリーマン

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よろしくお願いいたします。

ポチッと押せばやって来る(?)

遂にリリース!

飲みたいとき、ワインが無くなりそうな時に「ポチッ」と押せば
即座にお好みワインをスタッフがお届け。

これでいつでも安心『Wassy’s ダッシュ』

《4月1日発売開始》
価格 100000000000円

・Wassys Dash Buttonは、ワンプッシュでお気に入りの商品を簡単に注文できるボタンです。
あとは必要な時にDash Buttonを押すだけで注文ができます
・Dash Buttonは実質無料、ボタンを通じた初回注文時にご請求額より100000000000円差し引かれます
・商品が届くまでボタンを押しても押した分だけお届け。重複注文大歓迎
・送料は箱数分だけちゃんと頂きます。
・Dash Buttonでの商品設定時とご注文時の提供諸条件(価格、入手可能性及び送料など)は変動する
場合があります。注文送信後に届く通知で注文内容をご確認ください
・スタッフ自らお届けの為、配送費の他、交通費・宿泊費・食事代・飲み代がかかります

 

 

 

 

 

と、4月1日らしい事してみました

マウントフォードのアルザスオマージュ

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

この間飲んだワインが、
「うまっ」と好みにドンピシャでした。

マウントフォード エステイト オマージュ シングル ヴィンヤード[2012]

 

マウントフォードはニュージーランド南島、
ノースカンタベリーのワイパラにあるワイナリーです。

 

1991年に設立され、ブルゴーニュと同じ
石灰質を含んだ粘土質の土壌で
上質なピノノワールとシャルドネが育てられています。

 

もしかしたら、
KOYAMA WINES」の小山竜宇(コヤマ・タカヒロ)さんが
関わるワイナリーとしてご存知の方もいらっしゃるかもしれません。

 

マウントフォードは、
小山さんが、ニュージーランドに渡り
大学で栽培・醸造を学ばれたすぐ後に
勤務を開始したワイナリー。

 

自身のワイナリー「KOYAMA WINES」の設立とともに
一旦離れたのち、
昨年2017年、マウントフォードの前オーナーから
ワイナリーを引き継ぎ、
小山さんがオーナー兼醸造家に就任されたことも
大きな話題となりました。

 

さて、このワイン、
使用されているのは、
ゲヴュルツトラミネール、ミュスカ、ピノグリ、リースリング。

 

フランス・アルザス地方の高貴品種と呼ばれるぶどうたちです。
マウントフォードの畑の一角で、
アルザスの醸造家マルセル・ダイスのワイン造りの様に、
同じ畑に一緒に植える「混植」によって育てられています。

 

しっかりと熟れた白桃やライチ、トロピカルフルーツ、
石灰のようなニュアンスや白い花など、
香りがゆたかで、ぶどうそれぞれの特長が良く出ているように
感じます。

 

味わいもしっかりしていて、いろんなフルーツの層が
幾重にも重なっているようです。

 

2012ヴィンテージ、5年ほどの熟成を経ているので
いろんな要素がバランスよくまとまっています。

 

個人的に、「いつでも」は難しい価格帯ですが、
今の私の好みにピッタリ寄り添ってくれる嬉しさもあり、
また買おうと思っています♪

 

 

舞台挨拶に行ってきたって話

スタッフ・トリイです。

2016年の劇場鑑賞ベスト3に入れる位にハマった『ちはやふる』の完結編とも
なればもちろん速攻で観に行くつもりだったんですが、なんと大阪で舞台挨拶
があるとの連絡が!

そんなわけで、舞台挨拶大好きで、ヒロスエ大好き繋がりの某ニシノ酒店の某ニシノ
さんと共謀してチケット争奪戦(抽選販売ね)に参戦。残念ながらふたりとも
争奪戦に破れるも、念の為に参戦していたという某ニシノさんの奥様が当選する奇跡。
実は、某ニシノさんの奥様は福山雅治のマンハントの舞台挨拶のチケットを、譲ったといいます
か入手のお手伝いをした恩と貸しがありましたので(しかも前から2列目ど真ん中)
広瀬すずは我々の手に落ちたのである!
(一部某ニシノさん流用改変)

 

いやぁ~まさかこんな形でお返しが来るとは思いませんでした。

 


ぐふふふふふふふ。

 

 

そんなわけで40代のおっちゃん2名が会場のTOHO梅田で待ち合わせ。

「モニタリングの撮影兼ねて売店で変装した広瀬すずが居ったりしないかな?」
と浮かれた会話でテンションあがってる40代(なんなら40代後半)。

 

劇場は入れば600人オーバーの席数、その内8割方10代女子。あとは若い男子と
チラホラおばちゃんが居る程度。明らかにアウェイというか不審者レベルでおっちゃ
ん連れは皆無。

映画はもう見事な完結。ここまで出来のいい3部作映画ってないんじゃないかと思え
るレベルの高さ。ブルーレイ3巻セット出たら買いますともう。
只今今年の暫定1位だわ。
お楽しみの舞台挨拶は上映後。
主演の3人出てきたら、10代女子だらけの会場ですから「キャ―キャ―」もう黄色
い声援。

 

かっ、かわいい・・・

残念ながらというかMC含めての進行がグダグダ感といいますか、な~んだかなぁ~
な所はあるんですけど、お三方はいい感じ満点でお話してくれてましたよ。

フォトセッションでは写真撮影と動画撮影がありましたが、がんばっておっちゃん2人
で手を振ってアピール(すずちゃ~~~~ん)。

 

写真はあがってましたが動画は見つけられず。

 

4ショットです。

 

 

おっちゃん2人の感想

 

「俺の妹ランキングに追加確定」

 

高く思えるワインにはそれなりの理由がある・・・(@_@) ビオディナミのワイン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s  受注担当 です。


本屋さんで見つけて思わず手に取ってしまった
≪ぶどう畑で長靴をはいて≫新井順子さんのロワールでの奮戦記。

フランス人の醸造家のもとに嫁いだわけでもなく、
自らフランス ロワールで畑を取得し、ワイナリを立ち上げた女性。

そのことだけでも大変なのに、ビオディナミを貫いていらっしゃる(@_@)
言語や法律の壁、悪天候、洪水・・・と畳み掛ける困難に、
幾度となく投げ出しそうになったはずなのに、
顔で笑って心で泣いて・・・すごいわー。久しぶりに一気読みした。

ロワールでもずいぶん前からビオディナミでやっていこうとする
生産者が増えてきている気がします。
ビオのワイン・・・ちょっとお高いイメージ。
でもね・・・高いって思えるものにはそれなりの理由がある。

手間暇かかるし、収量は多くないし・・・
日本にやってくるころには、まあまあいいお値段になっていたりするのです。

ワインを販売する仕事に携わるようになって、ようやく
「高く思えるワインにはそれなりの理由がある」としっくりきています。

昨年来日されたクロー ド ネルもその一つ。


現当主クリスチャン・ジャック氏とワインメーカーシルヴァン・ポタン氏

ロワールでビオディナミを志した最初のオーナーが経済的に立ち行かなくなり
何とかその畑を守りたい!と手を差し伸べたのがアンヌ・クロード・ルフレーヴ。

あれ聞いたことある?そうここで出てくるアンヌ・クロード・ルフレーヴは
ピュリニー・モンラッシェの大御所、ドメーヌ・ルフレーヴの
アンヌ・クロード・ルフレーヴその人。
残念ながら3年前に亡くなられているのですが、
その彼女の遺志を継いで今なお輝き続きているのがクロー ド ネル

宜しければその時のブログをご覧ください<(_ _)>
アンヌ・クロード・ルフレーヴが愛し、遺したクロー ド ネル

で、昨年いらした時に、ロワールならではのシュナンブランを
どうしても造りたい!!と言われていたのが

クロー ド ネル IGP デュ ヴァル ドゥ ロワール シュナン ブラン[2015]白

昨年2014が初リリースだったはずですが、すぐに売り切れてしまったようで
まだ私も飲んでいない・・・っ!
急いで手に入れなくっちゃ。

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千砂・ビーズさん、ブルゴーニュのヴィニュロンヌ仲間と来日

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

Webマガジン『T JAPAN The New York Times Style Magazine
にシモン・ビーズの千砂・ビーズさんの記事が
掲載されていました。

“ドメーヌの華”女性の造り手5人が語るブルゴーニュワインの今

千砂・ビーズさん(ラックコーポレーションさんのサイトより)

そのタイトルのとおり、フランス・ブルゴーニュから、
プライベートでも仲が良いという
「トロ・ボー」、「ジャン・ジャック・コンフュロン」、
「ピエール・モレ」、「エリック・ド・シュルマン」、
そして「シモン・ビーズ」で活躍する女性5人が来日。
東京で“女子会”だそうです。

 

団長(!?)は、もちろん千砂さん。
楽しそうな雰囲気が記事の中からも伝わってきます。

 

千砂さんは、2013年に急逝されたご主人パトリックさん
亡きあと、義理の妹さんとともに当主を務め、
歴史あるワイナリーを支えてこられています。

 

以前にNHKで放映された千砂さんのドキュメンタリーを
観たことがあり、その中では、
2013年の収穫時期が始まる頃に
事故に遭われたパトリックさんの事、
その直後のワイナリーについて、畑について、
語られていました。

 

私は、千砂さんには一度もお会いしたことが無く、
私の中にはその番組の中で見た、
強い決意が感じられる表情のイメージが残っています。

 

が、今回の記事の中では、とても柔らかくリラックスした
表情で、失礼ながらとても可愛く感じられました。

 

その他の来日メンバーも、みなさんとってもキュートです。

 

造り手さんの笑顔を見ると、
それがワインにも通じてさらに華やかに感じられるようになるから
不思議です。

 

カリフォルニアとニュージーランドが得意な
オンラインワッシーズですが、
来日されたワイナリーは全てお取り扱いがありますよ♪

シモン・ビーズ
トロ・ボー
ジャン・ジャック・コンフュロン
ピエール・モレ
エリック・ド・シュルマン

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テレビの力恐るべし(@_@) ナパハイランズ、ようやく入ってきます!!

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s  受注担当 です。

昨年、某さんまさんが「オーパスワンに似てる 美味しい」とテレビでおっしゃって
一躍脚光を浴びたナパハイランズ カベルネソーヴィニヨン

このナパらしいリッチな果実味、重厚感のあるワインは、さんまさんが「気に入ってる」
とおっしゃる前から、人気のワインでした。

ですが、テレビの力はすごい・・・

あっという間に売り切れてしまって、長らく品切れ状態が続いておりました。

輸入元は中川ワインさん。
やはりテレビをご覧になった方からの直接の問い合わせも多く、
ちょっとしたパニックだったみたいです。
さんまさん罪ですね~

とは言っても、これがきっかけになって
ワインを楽しむ人が増えたらいいな~とも思うし、
話題になるってありがたいし嬉しいものです。

その中川ワインさんから
「ナパハイランズ カベルネソーヴィニヨン 4月上旬にはいってきますっ!!!」
との連絡がありました。

入荷しましたらホームページは勿論、
フェイスブックやブログでもご案内いたしますので
今しばらくお待ちくださいね。

先々週のカリフォルニアの試飲会では、
中川ワインさんからEXPERIENCE エクスペリエンスとFORTUNE 1621 フォーチュン 1621という
同価格帯でナパハイランズに負けないナパらしいカベルネソーヴィニヨンの提案がありました。
カベルネ主体でナパのワインですが、それぞれの個性が違っていて面白い(^O^)
オンラインワッシーズでも近々ご案内できる予定です。

ナパハイランズとこの2本を飲み比べしてみるのも面白そう。
さんまさん、試してみてくれないかなあ・・・。
どんなコメントを仰るか、とっても気になります。

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ンガキリキリ…、呪文じゃなくてワインです

 

「ンガキリキリ、ンガキリキリ……」
その名前を知った時から呪文のように唱えてしまう
オンラインWassy’sのフジイです。

 

「ん」から始まる言葉って珍しいな、
日本語だったら……
サザエさんの「んがふっふ」が真っ先に頭に浮かんできます。

 

「んがふっふ」だったよな、と思って
ネットで調べてみたら、
「ふんがっふっふ」「んがぐぐ」「んがんんっ」「んっごふっふ」
「んあんん」「んがくっく」などなど、
どれでもいっかと思うくらい、いろいろ出てきました。

 

話をもどして、「ンガキリキリ」。

 

れっきとしたワインの名前で、
ニュージーランドの老舗ワイナリー「ヴィラマリア」が
並外れたヴィンテージにのみ造るという限定品です。


ンガキリキリ カベルネ ソーヴィニヨン[2013]
価格:\17,280(税込)

 

「ンガキリキリ」は、
マオリ語で「グラヴェル(砂利)」の意味だそう。

 

ニュージーランドの北島、ホークスベイ。
大昔は川床だった場所で、石がごろごろしていて、
上質なボルドー品種が育つことで有名な
ギムレットグラヴェル地区のぶどうから造られています。

 

2013年のホークスベイは、雨が少なく良い天気が続き、
グレートヴィンテージとなったそう。

 

その中で、ヴィラマリアのワイン造りの到達点として
リリースされた「ンガキリキリ」。
(何となく、口に出して言ってみたくなりません??)

 

一度飲んだら、とりこになって
ずっと「ンガキリキリ、ンガキリキリ……」と
ぶつぶつ言ってしまうかも…しれません。

 

他にも、シングルヴィンヤードシリーズから、
アトーニー ピノノワール [2014]
タイラーズパス ピノノワール[2011]
ケルターン シャルドネ [2016]
など限定品入荷しています♪