雨イヤぁ~~。

梅雨の雨続き、ゲンナリしております。

外に出歩く事もなく、とっとと帰って”ちはやふる”も全巻
読破し、もっか興味深々で読んでるのは、

hr

「FRaU]の広末インタビューというスタッフ・トリイです。
(まぁ、お美しい…)

この特集をつまみに、ワイン3本はイケるな、

 

 

そんな事はともかく外に出ず、家でワインも飲んどきたい。
梅雨空にピッタリなワインと言えば

オーバー・ザ・レインボー

overtherainbow-top3

・オーストラリアワイン『サクラシラーズ』を手掛けるウインダウリーエステートのブドウを使用。

・ニュージーランドでワイン造りを行っている『キムラセラーズ』の木村滋久さんがコンサルタント

・そして人気絵本作家の谷口智則さんがラベルを手掛ける。

3つの国のコラボワイン。

 

そういや、このワイン来年はラベル変わりますよ~~

サルが描かれていますが、これは干支にちなんだものなので
来年は酉(鶏)のラベルに。

ファンの皆さまだけでなくとも、毎年買ってコレクションしたくなりますね。

 

36705-000_1

オーバー ザ レインボー PF シラーズ[2015]
2,430円
https://winestore.jp/fs/wine1227/36705-00

 

36704-000_1

オーバー ザ レインボー UW シャルドネ[2015]
2,430円
https://winestore.jp/fs/wine1227/36704-000

 

サル・ラベル、次はありません。

 

そんな谷口さんが手がけたラベルに興味を持った
皆さんはぜひ、イベントにも。

■7月のイベント
http://ameblo.jp/tomonori-taniguchi/entry-12175154704.html

■谷口智則ホームページ
http://www.tomonori-taniguchi.com

 

 

これも、雨にちなんだボトル

21679-000_1

ヤウマ ライク レインドロップ グルナシュ[2013]ジャウマ
5,184円
https://winestore.jp/fs/wine1227/21679-000

 

 

 

サッシカイアの造るオリーブ・オイル

 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店、
オンラインWassy’sの副店長サトウです。

 

イタリアの有名ワイン生産者、あのサッシカイアが造るオリーブ・オイルが
今年も入荷されました!!

このオリーブ・オイル、
一昨年も、昨年も、 入荷しても、
数日で売り切れてしまった人気のアイテムなんです!

 

今年は、いつもより多めに本数が確保できましたが、
今週の月曜から、本格的に販売を開始して、
一日で、すでに30本ほど売れております。

まだまだ在庫はございますが、人気のオリーブ・オイルですので、
ご興味がございましたら、お早目にどうぞm(_ _)m

 

詳しくは、下記より、商品ページにてご確認くださいませ。

07652-000_1

サッシカイア エクストラヴァージン オリーブ オイル 3,564円(税込)
https://winestore.jp/fs/wine1227/07652-000

 

本日も、ご覧いただきありがとうございます。
ランキングボタンをポチッとお願いします。

ボーグルワインと合う料理のレシピ発見!!

 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

ご覧になった方もいらっしゃると思うのですが、
先週お届けしたメルマガはボーグルの特集でした。

で、お届けした翌日からボーグルのご注文をたくさんいただけて、
本当に感激です!ありがとうございます<(_ _)>

気軽に飲めるワインとしてボーグルは家に常備しているJ。
あらためて飲んでみて
≪こんなに美味しいけど安いよねー≫としみじみ。bogle-vineyards-top[1]

レポートで詳しく触れていなかったのですが、
インターナショナルセールスのジョディさんはとっても料理が上手!!
写真の真ん中にいらっしゃる、ボーグルを支える3人姉弟の一番お姉さん。

訪問した際にいただいたランチのお料理は全てジョディさんの手作りだったのです。
アボカドとエビの前菜、これはボーグルシュナンブランと合います!
image(56)

スーパーフード キヌアのサラダ 日本では販売してないけどロゼに合いました。
ボーグル ソーヴィニヨンブランにもグー!
image(58)

ローストポーク、メルロも良かったけどボーグルシュナンブランにも合いました!
image(59)

デザートチョコレートケーキ、なんとファントムに合うのです!!!
image(60)
こういうところにも親しみを感じるボーグル。
ジョディさん、料理はどこで習ったの?と聴いたら
≪母が料理上手で、色々と教えてもらったの。
料理は好きだったし、子どものころから手伝っていたわ。≫
だってーーー。素敵(^○^)
美人で頭がよくって料理上手、そして気さくで・・・憧れます。
実はこのジョディさんの料理レシピをネットでみることができるのですよ—。

英語は苦手なJですが、ボーグルのホームページは時々みていました。

そうしたら、Our Kitchen というページに、たくさんの料理レシピと
料理に合うボーグルワインが書いてあるのです。
めちゃくちゃ難しいって感じでもないので、私でもチャレンジできそう。
できたら、合うとして記載されているワインとともに
このブログにアップしま~す。

ブログの応援、ぽちっといただけると元気がでます。ぺこり

プレゼントをお届けします(*^_^*)

こんにちは。
カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店オンラインワッシーズ
制作のクロカワです
大阪生まれなクロカワ、もちろん「でん」は言います
→よくわからない方はこちらのブログ記事参照。

フジイの言う「どろじゅん」、私は「探偵」っていう名前で呼んでたなぁ。
懐かしい(*^_^*)

さて、本日、16周年企画、『オンラインワッシーズお宝さがし』
のプレゼント発送をしました♪

20160624-2

汚い机ですみません・・・

 

20160624-3

ワッシーズオリジナルソムリエナイフと・・・

20160624-1

 

6本用ワインセラー♪♪

ちなみに、ポイント当選者様にはすでにプレゼントさせていただいてまーす
当選された皆様、もう少しでお手元に届きますっっ!
今しばらくおまちくださいませm(_ _)m

喜んでいただけるといいなーーー。

「でん」って知ってます?

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’sのフジイです。

 

突然ですが「でん」ってご存知ですか?

 

「知ってるも何も、でんやろ?」と思った方は、
きっと大阪人ですね。

 

「でん」は、鬼ごっことか二組に分かれての追いかけっこ
(私の地元では「どろじゅん(ドロボーと巡査の意味)」と
言っていました…)で捕まえる時とかに
「でーん」と言うらしいです。

 

他の用例としては、行って帰るだけの出張の時とかにも
「でんして帰ってきただけやわ~」などとも言うそうです。

 

私は生まれも育ちも関西ですが、両親が関西出身ではないのもあって
言葉のイントネーションがちょっとおかしいですし、
話にオチが無いことも多いです。

 

満月ポンとか鶯ボールとかサンミー(ときどきヨンミーもあるらしい)とか、
関西ローカルなことで知らないことが多くて
「もぐりちゃうん」と言われることも。

 

もちろん「でん」も知らなくて説明してもらったのですが、
「あぁ、タッチっていう意味かぁ」と言うと
友人が声をそろえて、

 

「ちゃうねん、タッチじゃないねん。
なんかもうちょっと違う感じで、でんはでんやねん。」とのこと。

 

言葉って難しいなぁ…。

 

ちなみに、私、めばちこができてなかなかスッキリ治らず
もうすぐでひと月になるのですが、
この「めばちこ」も関西の言葉らしいですね。

 

標準的には「ものもらい」だそうで、
熊本の方では「おひめさん」と言うらしいです。

 

関係の無いことばかり書いてしまいましたが、
オンラインワッシーズでは、
近頃、時期的なもので、お中元のご注文が目立ってきました。

 

我が家はお中元と言えばビールが多くて、
それはそれで嬉しかったのですが、
ワインのお中元ステキやなぁ、こんなのもらったら嬉しいだろうなぁ、
などと思いながら、ご注文を受けています。

 

お中元どうしようかな、とお考えの方、
今年はワインを贈ってみてはいかがでしょうか。

 

オンラインワッシーズでは、ラッピングもご用意していますので
ご安心下さい。

 

有料ではありますが(ごめんなさいm(__)m)、緑とベージュを基調とした
落ち着いた色合いのステキなラッピングです。

700000082000_1
ギフトボックス1本用(2本用もあります)

 

他にもいろいろご用意しています。
オンラインワッシーズのホームページからご覧いただく際は、
↓↓↓のバナーがラッピングページの目印です。
1

 

ラッピングをご入り用の際は、熨斗などラッピングの種類をお選びいただいて
ワインと同じようにカートに入れて下さいね。

 

皆様に代わりオンラインワッシーズが心を込めてお届けさせていただきます!!

感謝しました?

 

19日の父の日に息子と2人で

午前中映画行って
001

 

昼ごはんはリクエストでステーキ食って。

 

プロレス見て盛り上がって

002

 

びっちしと過ごしたというのに
父の日のプレゼントはありませんでした

_| ̄|○

スタッフトリイです。

 

 

 

そう!感謝の気持ちにはやい、遅いは無いっ。

ちゃんと感謝の気持ち送ってやってくださいね。

 

ワイン業界きっての仲良し親子だと思います。
オーストラリア、ダーレンベルグのチェスター親子。

13419237

 

お父さんのダリーが手がけたブレンドレシピを息子が今でも引き継ぐ
ロングセラーワイン。

シラーズとグルナッシュのブレンドで、オーストラリアらしいジューシーなシラーズ
とグルナッシュながらも、マクラーレンヴェイルの涼しさがもたらす適度の酸が
味わいを引き締めて、クセなく美味しいと思えるワインに仕上がってます。

さすがダーレンベルグのベストセラーワイン

親子で一緒に飲むと、作ったチェスター親子も喜んでくれそうです。

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

ダーレンベルグ・ダリーズ・オリジナル・シラーズ・グルナッシュ[2012]
定価:¥2,700 → 24%OFF価格:¥2,052
https://winestore.jp/fs/wine1227/33978-000

 

ダーレンベルグと言えば、Wassy’sスタッフが本気の試飲で選んだ白ワイン(シャルドネ)の
1位は『ダーレンベルグ ラッキー・リザード・シャルドネ』でしたね。

まだまだ売れてます!

honki-cha_1

≪今だけ≫外飲みに嬉しいワインバッグ付き♪
ワインショップ店員が本気で選んだお値打ちシャルドネ『ベスト3』セット
定価:¥8,402 → 19%OFF価格:¥6,792
https://winestore.jp/fs/wine1227/honki-cha

 

ジャム・バター・トースト

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店、
オンラインWassy’sの副店長サトウです。

今回は、カリフォルニアから、
ネーミングがユニークなワインが入荷していますので、ご紹介。

jam

ジャム・セラーズから、ジャム(赤ワイン)は先行して、日本に入荷していましたが、
バター(白ワイン)、トースト(泡)が今回新しく入荷してきました。

ジャム・セラーズ ジャム カベルネソーヴィニヨン[2014]

ジャム・セラーズ バター シャルドネ[2015]

ジャム・セラーズ トースト スパークリング NV

 

なんで、こんな名前にしたんやろと思ったら、
泡=トースト(乾杯の意味)、
白=バター(樽熟成させたシャルドネ)、
赤=ジャム(果実味が凝縮した飲みごたえのあるカベルネ・ソーヴィニヨン)
をあらわしているんだそうです。

生産者曰く、超高級ワインではなく、もう少しカジュアルに、でも安すぎるワインではなく、
誰かの記念日に、人が集まる時に、腕を振るった料理と一緒に、あるいは自分へご褒美に、
楽しく、元気になるようなワインを作ろう思ってジャム・セラーズを始めたそうです。

アメリカ国内でも大人気で、とても海外へは回らないと言われてきた話題のワインですので、
ご興味がございましたら、是非お試しくださいね!

 

本日も最後まで、ご覧いただきありがとうございます。
ランキングボタン↓↓を、ポチッとお願いします。

ワインいろいろ 料理と合わせてみたら・・・(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

カリフォルニアワインツアーの興奮は冷めていないのですが、今日はオールドワールドワインです。

久しぶりに友人を呼んでのごはん。ワインと一緒に楽しみました~
みんなで一緒に作ります。
IMG_1032 IMG_1034
いかとズッキーニのパスタ バジルあえ
夏野菜とアサリてんこ盛りパン粉焼き

前菜や魚料理には泡を合わせてみよう。
いえ1
普段あまり飲む機会がないクレマンドリムー
オンラインワッシーズでもいくつか取り扱いがあります。
爽やかレモンに白い花の香り溢れ、ほんのり蜂蜜が香るフレッシュな1本。口に含むと思った以上の
トースト香。おいしーー\(^o^)/ 酸味のまあまああるトマトを入れたお料理だけど合う!
思ってた以上に美味しいと、なんか得した気分usagi

その次はドイツの白ワイン ラッツェンベルガーのグラウアーブルグンダー(ピノグリ)もここで
あけたのですが・・・写真を撮るのを忘れてしまいました(-_-;)

真ん中の瓶<(_ _)>IMG_6202
最近のドイツのピノグリ、躍進目覚ましいです。
とにかく料理との相性は、他のどの品種よりもいいように思います。肉も魚もどんと来い!!です。

IMG_1036付け合せのワサビ菜があふれてる・・・
そして、メインの豚肉のミルフィーユとは
シャプティエ クローズ・エルミタージュ レ・メゾニエ(赤)を。

オンラインではクローズ・エルミタージュはギガルやポールジャブレなど取り扱っています。

飲んでみて、ちょっと見直した(^○^)
薄切りの豚肉を重ねあわせて、肉たたきで叩き、塩コショウして焼くだけの簡単な料理ですが、
これがまた合うのです。肉の脂をさっぱりさせてくれる。
酸味がいきいきして、チャーミングなワインじゃないの!夏には嬉しい。
今まで、どこか物足りないワインと思っていたことを反省otemo_08

最後はデザート!アーモンドケーキ 上にのっているのはリンゴのコンポート
IMG_1039

甘いワインと食したかったのですが、もう飲めない・・・(@_@;)と紅茶で。

そろそろビールを飲むことが多くなる季節なのだけど、 こうやって料理と合わせてみたら・・・

とかんがえるのはなかなか楽しいワイン。

失敗したって話のネタになりますよ~。是非みなさまも試してみてください。
ぺんぎん

ブログの応援、ぽちっといただけると元気がでます。ぺこり よろしくお願いいたします。

これからは思う存分!

こんにちは。
カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店オンラインワッシーズ
のクロカワです

先日、今年初めてうちのクチナシの花が咲き、
とっても良い香りに包まれて幸せ~なのです

IMG_2686

 

「幸せ」といえば、
お客様が幸せになっちゃうかもしれないいいお知らせ♪

オンラインワッシーズでは、より多くのお客様に楽しんでいただくために
お一人当たりの購入本数を制限させていただいているものがあるんです。
いや、「あった」んです。

はい、

たくさんのお客様のご要望にお応えして、
本数制限を(ほぼ)撤廃いたしました!

※とっても希少な商品などなど、より多くの皆様に楽しんでいただきたい
ワインについては引き続き制限させていただきます・・・ごめんなさいm(_ _)m

 

この前買ったけど本数制限があったからたくさん買えなかったわぁ~
とお嘆きの皆様!これからは思う存分変えちゃうかも!
あの時買ったワインのウェブページを、ぜひもう一度確認してみてくださいませ。

マイケル・ヘンリーさんに伺いました!トリニティ・ヒルの魅力

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’sのフジイです。

 

この間、NZのトリニティ・ヒルからCEOのマイケル・ヘンリーさんが
来店下さいました。

 

20160616-1

 

マイケルさんは、2012年からトリニティー・ヒルに関わっており、
その前はワインメーカーの他、醸造学やマーケティングなどを
学ばれていたそうです。

 

とっても知的な雰囲気をお持ちで、話が分かりやすくて
「ワイナリーやワインの事を伝えたい!!」という
気持ちが伝わってくる素敵な方でした♪

 

トリニティ・ヒルはNZのホークスベイにあるワイナリーです。
現在のオーナーは、スクリーミング・イーグルの元オーナーである
チャールズ・バンクス氏ということからも、ワイナリーの持つ魅力を
うかがい知ることができます。

 

ホークスベイは、冷涼と言われるNZの中でも比較的暖かく、
ソーヴィニヨン・ブランやピノ・ノワールはもちろんのこと、
カベルネ・ソーヴィニヨンやメルロのボルドー品種、
そしてテンプラニーリョなどのスペイン系の品種も良く育つんだそうです。

 

気候は、若干気温は低いけれど、ボルドーや南ローヌに
似ていて、いろんなブドウに適している可能性を持ち合わせている、
とのことです。

 

「NZと聞いて、すぐに思い浮かべるものとは違うタイプの
ワインを造っています」とマイケルさん。

 

トリニティ・ヒルが所有する、ギムレット・グラヴェルズの畑は
とても特殊な土壌で、近くを流れるナガルーロロ川の2000年前の
川底だったといいます。
(私のメモには「ナーローロー川」と書いてありました。
何がどう聞こえたらそうなるんでしょう…)

 

現代では、草も育たないような土地で牧草や果樹には向かないとされて、
カーレーシングなどに使われていたそうです。

 

そんな中、その土地がブドウ栽培に向いているんじゃないか、と
考えたのは、トリニティ・ヒルの創業者の一人ジョン・ハンコックさん。

 

みごとその考えが的中し、今では22社ものワイナリー(有名どころもたくさん)が
畑を所有する銘醸地となりました。

 

今回試飲させていただいた
■トリニティー・ヒル・ギムレット・グラヴェルズ・ザ・ギムレット [2013]赤(750ml) 税込\3,672

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

カベルネ・ソーヴィニヨンを主体にメルロやカベルネ・フラン、
そして最後のソルト&ペッパー的なアクセントとしてプティヴェルド
をブレンドしたボルドータイプのワインです。
(マイケルさんは、ボルドーブレンドではなくて
ホークスベイブレンドだよ、とおっしゃっていました)

 

品種ごとに収穫してワインを造ってからブレンドしています。
16か月樽熟成したのちに瓶詰めし、収穫の2年後のリリースとなります。

 

ブラックベリーやカシス、チェリーのフレーバーがあり、
果実の凝縮感と複雑味が詰まっています。
10~15年熟成して楽しむこともできますよ、とのこと。

 

※ちょっと余談ですが、ギムレット・グラヴェルズの弟分にあたる
ホークスベイシリーズは、2014年ヴィンテージから
ラベルが変わるとのことです。
どうやら、アメリカの有名な経営者にジョン・ハンコックさんと
同姓同名の方がいらっしゃるらしく、ジョンさんの手書きサインのラベルが
ちょっとややこしい…ということと、ずっと変えてなかったから
ちょっとモダンにね、ということだそうです。

お話の途中、マイケルさんがキャップシール上部の
トリニティー・ヒルのイニシャル「T・H」のモノグラムをみて、
「阪神タイガースじゃないよ(笑)」と。
大阪人のツボを心得てらっしゃるマイケルさんにビックリ!!
すごいわぁ、さすがです。

他にも、シャブリやサンセールなどフランスの白ワインが
好きな人にはぜひシャルドネやソーヴィニヨン・ブランを
飲んでみてもらいたい、ともおっしゃられていました。

 

トリニティー・ヒルのワインはコチラからどうぞ。ぜひご覧ください。

 

今日も、長くなってしまいました。
最後まで読んで下さりありがとうございます<m(__)m>