半ダース買っちゃった( 一一)モスウッド ピノノワール

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

コロナ禍の中、

ヴィレッジセラーズの前田さんが

ワインを抱えてきてくださる回数が増えました。

ピッツィーニモスウッド

オーストラリアワインたち。

試飲会がないのでホントありがたいです。

ゆっくりお話を聴けるし

思わぬ発見もあったり。

で、今回お持ちいただいたワインの中で

めちゃ」美味しーーーー(*^▽^*)

ケース買いしたい~!!

と実際買ったワイン。(旦那には内緒)

■お取寄せ モスウッド ピノ ノワール S [2017]

いちごやチェリーのかわいらしい香り、

口中はふくよかで、味わいのバランスが素晴らしく、

滑らかなタンニンは心地よく喉を滑る。

フィニッシュにほのかに感じられるオーク。

ブルゴーニュにもカリフォルニアにも属さないピノノワール。

デイリーというわけにはいかないけれど、

ちょっといい日にあけたいワイン。

モスウッドはオーストラリアの高級ワイン産地マーガレットリヴァーで

2番目古い歴史を持つワイナリー。

ボルドー品種が有名なのですが、

ピノノワールこんなに美味しいなんて知らなかった

こちらもよろしく

ワインアウトレットセール お買い得ワイン オンラインワッシーズ

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よろしくお願いします。

新感覚?!フローズン・カプレーゼと、バス フィリップ ピノノワール

 

ワインアウトレットセール お買い得ワイン オンラインワッシーズ

 

こんにちは♪
オンラインWassy’s ひのみです。

 

先日、家族が夕食を作ってくれました。
メニューは回鍋肉とトマトスライス。

 

食事もお風呂も終え、寝る前の
お楽しみアイスを食べようとしたところ、

なんと!余ったトマトが1つ、パックのまま
冷凍室に鎮座しているではありませんか…!!

(野菜室と間違えるとか、まじかよーー!!!!!)

と心の中で叫びましたが
作ってもらった手前、強くも言えず (;´・ω・)

 

家飲み ワインのお供 トマトのグラニテ

冷凍トマトの皮をつるんと剥いて、
シャリシャリのまま角切りに。
バルサミコとオリーブオイル、お塩で和えて、
グラニテのようにしてみました。

 

2018年のみ限定入荷!
バス フィリップ オールド セラー ピノ

家飲み オーストラリアワイン バス フィリップ ピノノワール

 

その「トマトのグラニテ」を敷いた上に、
実店舗ワッシーズ で買ってきた
モッツァレラチーズを乗せてカプレーゼ風に。

 

メインにはトンテキを作りました。
合わせたワインはこちら♪

バス フィリップ ワインズ オールド セラー ピノ ノワール [2018]

オーストラリアワイン バス フィリップ ピノノワール

小梅、プラム、赤すぐりのアロマを伴う
きゅんと甘酸っぱく、優しい味わいのピノ。

フレッシュで比較的軽やかな味わいに、
緑茶を思わせる程よいタンニンが深みを与えています。

 

凍ったトマトを救済すべく、苦肉の策で作った
フローズン・カプレーゼでしたが(笑)

爽やかなバス フィリップとの組み合わせは
なかなか良かったと思います^^♪

 

オールド セラー ピノ は、
バスフィリップが所有する畑全体の
若い樹齢のピノノワールをブレンドして造られる
早飲みタイプのワインです。

 

輸入元さんのお話によると、元々は現地訪問の際しか
飲むことができなかったワインだそうです。

最終ヴィンテージとなった2018年のみ
念願の日本入荷が叶ったというレア物!

 

当店でも在庫限りで終売となりますので、
ぜひお早めにどうぞ^^

 

『バス フィリップ ワインズ』すべてのワインはこちら から

オーストラリアワイン ヴィクトリア バス フィリップ 

 

オーストラリアワインの特集ページはこちら から

オンラインワッシーズ オーストラリアワイン特集

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試飲してたら気づけばカラッポ。摩訶不思議な美味しさ『アヴァニ』

『アヴァニ』

タイトルの通りとても摩訶不思議で魅力的なワインです。

スタッフ試飲でも、美味しいって感想は出るんですが、全員が揃って、

「なんかもう一言足したいんだけど、なんて言ったらいいんだろう?」

と同じ感覚になりながらもう一回試飲する。それの繰り返し。

そんな事繰り返していたので、本来オンラインのスタッフで試飲してもボトル半分も減ってないワインも、このアヴァニでは3分の1以下に減ってしまい危うく飲み切ってしまうところでした。

みんな正直なんで、美味しいかった試飲ワインは減りが多くイマイチのワインは全然減らないんですよね。

そう、アヴァニが美味しかったって事なんですけどね。

飲むごとに味わい深さ、美味しさが増してくるワイン。

『アヴァニ』は先月ご紹介した“南半球のロマネ・コンティ”と言われるオーストラリアのブティックワイナリー『バスフィリップ・ワインズ』の醸造家フィリップ・ジョーンズの師事のもと、2004~2012年の8年間、バスフィリップ・ワインズのワインメイキングに携わって人物。

 

彼の教えである「正しいブドウ栽培を行っていれば、味わいは生まれる」を継承し2020年フィリップ・ジョーンズの引退と共にワイナリーを去り、自身のワイナリー『アヴァニ』を設立します。

このワインを紹介してくれたインポーターさんの言葉が

「ナチュラル(自然派)ワイン嫌いが作るナチュラル(自然派)ワイン」
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ブドウ栽培からワイン造りに至るまで「ミニマル・インターベンション(最小限の介入)」と言うアプローチを採用し、その土地と育ったブドウを最大限に表現すると言う、いかにも自然派ワインな考え。
作り方も当然、化学肥料や農薬不使用、土壌の健康やそこに住む微生物の保護、自然本来の生態系や環境作りに重点を置いています。
収穫はすべて手摘み、ワイナリー施設内での果汁の移動もバケツを用いた手作業で行われます。

こういった自然派ワインでありながら、香りと味わいは自然派ワインにみられるニュアンスは非常に少なく、飲み手を選ばない美味しいワインに仕上がっています。

・フィリップ・ジョーンズの弟子

・ブームのナチュラル(自然派)ワイン

・飲みやすい美味しさ

のポイントから、初リリースから話題となっており、年間に150~200ケースと非常に少ない事もあって入手困難なワインとなっています。

※2021.5.10現在の価格です(変動がございます事ご了承ください)
※表示価格はすべて税込です

摩訶不思議な味わいの魅力でお代わり!
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■アヴァニ ワインズ アムリット ピノグリ オン スキン[2019]
販売価格 6,160円

手摘みで収穫されたピノグリを全房100%でステンレスタンクに移し、4週間かけて野生酵母による自然発酵を行います。プレスをかけて、果汁は5年落ちのフレンチオークに移します。
ワイン果汁は澱引きをせずにそのまま7ヶ月間寝かせます。その後ステンレスタンクに戻してブレンドし、無濾過・無果汁で瓶詰めを行います。ネガティヴや不安定な要素は一切なく、いつ飲んでもパフォーマンスを発揮できるオレンジ・ワインです。色合いはオレンジ・ピンク。4週間のスキンコンタクトにより、味わいにも旨味やコクを感じます。スミレや薔薇の花弁の香り、白コショウ、土のついた朝鮮人参など漢方のような香りなど、めくるめく多様な香りが立ち上ります。心地よいフレッシュ感や適度な酸、後味は非常にドライで、抜栓から1週間経ってもどんどんと味わいが良くなるそんな力を持ったワインです。

《副店長サトウ’sコメント》
個性的な味わいのオレンジ・ワイン。飲まれた方がどの様に感じるのか、気になる1本です。
赤みがかったオレンジ色。爽やかなハーブ、柑橘系の果実、アジア系のスパイス、ライチなど様々な香りが感じられ、複雑です。4週間のスキンコンタクトによるコクと、フレッシュさや爽やかさを併せ持っています。

《スタッフ トリイ’sコメント》
これだけはナチュラルワインらしいクセを感じるかと思いますが、嫌な感じは全然ありません。そしてこれが特に皆が何か気になって、ついもう一杯二杯と試飲してまったワインなんです。
香りはとても爽やか、飲むと味わいは果皮と澱引き無しで寝かせた効果でジワリと濃い目。生絞り果汁ドリンクのようなイメージ。飲む度に時間と温度で飲み心地にボリュームが出てきて飲む楽しさを感じるワインです。

バスフィリップの意志を引き継いだピノノワール
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■アヴァニ ワインズ アムリット ピノノワール [2016]
販売価格 6,710円

バスフィリップで重要なワイン造りを様々な経験と共に習得した「シャシ・シン」が手掛けるピノ・ノワールです。
ダークベリー・プラム・ラズベリーなどの果実味とともに果皮のタンニンや柔らかな渋みもしっかりと感じられる複雑な味わい。力強く、スパイスやほんのり土の香り。ややボリュームを感じ、オーストラリアの日照量が起因した厚みのある
ピノノワールに仕上がっています。

《副店長サトウ’sコメント》
是非、お試しいただきたいピノノワールでオーストラリア・ピノの第一人者バス・フィリップの血統を継ぐ1本です。
ラズベリー、ダーク・ベリー、プラムなどの果実香に、ほのかなハーブ香やタル香が良いアクセントなっています。スパイスや、土っぽさも感じられ、香りは複雑です。タンニンは滑らかで、酸味はバランス良く感じられ、余韻は長く心地よ
いです。

《スタッフ トリイ’sコメント》
抜栓直後の味わいはピノらしいクリアさが無く、どこかもやかかったような印象で正直でしたが、少し時間を置いて空気に触れだすと、もやが晴れて一気に視界が良くなったかの様なクリアな味わいに。程よくタンニンからの複雑味も出てき
て良質なピノノワールな印象に変化。味わい深い一本です。

アヴァニの看板ワインはエレガントなシラー
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■アヴァニ ワインズ アヴァニ シラー [2015]
販売価格 10,560円

アヴァニ・ワインズが、唯一の自社畑で造るフラッグシップワインです。
エレガントで複雑味があり、一般的にイメージされる濃厚な
オーストラリア・シラーズとは一味違うエレガントなシラー。赤や紫のベリーの果実味、土っぽさ・白コショウやスモーキーなニュアンスがワイン全体をうまくまとめています。タンニンは絹のように滑らかで、長い余韻を楽しめる仕上が
りになっています。アルコール度数は毎年12%前後と赤ワインにしては低く、収穫時期の早さや気候が表現されています。

《副店長サトウ’sコメント》
2日間に分けて試飲したのですが、抜栓直後は、まだ閉じていたのか、味わいの広がりが今一つだな~と感じましたが、2日目は、味わいの広がりがでてきており、おいしくいただきました♪

《スタッフ トリイ’sコメント》
冷涼産地と言うだけあってしっかりとした酸。イメージされるオーストラリアのシラーズとはまた違ったニュアンスです。
開けたての香りが閉じた感じの控えめな印象でしたが、時間と共に大きく開いてきます。独りこっそり時間をかけて飲むのもいいかもしれません。(みんなで飲めよ)

スッと喉に流れ込む旨さのある白
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■アヴァニ ワインズ アムリット シャルドネ[2019]
販売価格 5,610円

清澄や濾過を一切行わず瓶詰めされ、瓶詰めの際も重力に任せた手詰めで、生産数はかなり少なく希少なワインです。
ドライアプコットや白桃のフローラルな風味が綺麗に香り、色合いは透明感のある藁色です。厚みのある果実感、複雑なスパイスと少しミネラルを感じます。樽というよりはブドウ果実本来の存在感の強さ、野生酵母によるゆっくりとした発酵がワインを非常に多層的で奥行きのあるものに仕上げています。

《副店長サトウ’sコメント》
柑橘系、グレープフルーツなどの果実味、オロナミンCのような栄養ドリンクから感じられる香り(個人的には良い香り!)や、ほのかなタル香が感じられます。味わいのバランスは良く、余韻も心地よく広がります。

《スタッフ トリイ’sコメント》
シャルドネですが軽い口当たりの軽ウマワイン。
徐々にドライさが出てきて、ちよっとデカビタ/オロナミンC系の味わいも。
少し温度が上がるとグレープフルーツなどのトロピカル感もが出てきます。これも味わいの変化を楽しめますね。

オーストラリア生産者『アヴァニ』は注目です。

 

オーストラリアワインの特集ページができました♪

 

 

こんにちは♪
オンラインWassy’s ひのみです。

 

カリフォルニアワインの品揃え国内最大級★

そしてニュージーランドワインも
皆さまからご支持いただいているワッシーズ。

 

近頃、オーストラリアの
取り扱いワイナリーも大きく増えました^^

そして、この機会にと
オーストラリアワインの特集コーナーが新登場しています。

スペシャリストが魅力を発信!
豪飲 Going to Australia

A+ Australian Wine 認定トレード・スペシャリストの
資格をもつスタッフ・トリーが
オーストラリアワインの魅力を
たっぷりご紹介するコーナーです♪

 

特に産地ごとの特徴は読み応えがあり、
オーストラリアワインらしく“濃い”内容に
仕上がっております!ぜひ一度ご覧くださいね♪

 

今日は冒険!
オーストラリアワインとラム肉のソテー

オーストラリアワイン ジリ―ワインズ ラム肉のソテー

関西出店で話題の「ロピア」が
自転車圏内にあると知り、行ってみました。

ロピアは、日本版コストコ と呼ばれる
噂のスーパーマーケットです。
ジャンボパックのお肉やお魚が豊富で、
その場で焼き上げるお値打ちピザも有名だそう。

 

せっかくならば普段買えないものをと思い、
NZ産の生ラム肉をGETしました♪

 

勢いに乗って、開けるタイミングを見失っていた
こちらのオーストラリアワインを。

ジリー ワインズ ローン レンジャー
トゥリガ ナショナル [2018]

オーストラリアワイン ジリ―ワインズ トゥリガ ナショナル

 

トゥリガ ナショナル は、ポルトガルを代表する黒ブドウで
本来、果実味とタンニンの凝縮感が強い品種です。

ポルトガル原産のちょっとマイナーなブドウが、
遠く離れたオーストラリアの地で育てられているとは!

 

オーストラリアはワインの法律が比較的緩やかで、
地域を問わず生産者が自由に
様々なブドウを植えることができます。

「世界中のブドウ品種が揃う」と言われるほどで、
その自由な気風から、オーストラリアワインの
大きな魅力である多様性が生まれます。

 

ジリ―ワインズ は、ナチュラルワインの生産者。
こちらのトゥリガ ナショナル は
濃すぎない造りで、酸もフレッシュな印象でした。

ラム肉は淡泊なので、ちょっとワインが強すぎたかなと
心配しましたが意外と歩幅も合ってよかった。

 

赤黒ベリーやすみれのアロマに、
和山椒のような独特のニュアンスがあり、
複雑性に富むちょっと面白いワインでした。

 

▼小規模クラフトワイン・ナチュラルワインの
専門インポーター
『ワインダイヤモンズ』のラインナップはこちら から

オーストラリアワイン ナチュラルワイン ワインダイヤモンズ

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ショック!!豪州レジェンドの引退。『バス・フィリップ』これがラストヴィンテージ


オーストラリアで、ピノノワールと言えばこの生産者。活きる伝説とも言える『バス・フィリップ』。このワイナリーのオーナー”フィリップ・ジョーンズ”が高齢で引退を決意。それに伴いワイナリーを売却する事になりました。

フィリップ自身が手がけるワインは2020年まで。
しかし、売却に伴うラインナップの変更で『クラウンプリンス』と『オールドセラー』の2つは今回入荷の2018年ヴィンテージを持って終売。

日本では特に人気の高かったこの2つがひと足先に無くなってしまうと言うのはとても残念です。

兼ねてから跡継ぎのいないフィリップ氏には以前からワイナリーの売却話がありました。後継者と思われる人物もいましたが最終的には、ブルゴーニュのドメーヌ・フーリエが購入。名前は残り、飲み続けられるのは嬉しい事ですが、フィリップが居なくなるのは寂しい限り。

オーストラリアワイン好きなわたくしトリイもオーストラリアのピノノワールなら1、2を争うお気に入りのバス・フィリップ。それなりにいい価格なんで何度も飲んだわけではありませんが、飲む度に「やっぱり違うなぁ~」と美味しさを実感。ブルゴーニュのマネでもなく、新世界ワインで思われがちなジューシーなふくよかさとも違う、深く染み込んでいくような美味しさ。2018年とまだ若いヴィンテージなので、しばらく手元に置いてから飲みたいワインではありますね。

これが最後とは。
今回はそんな名残惜しいラストヴィンテージが入荷です。

『バス フィリップ ワインズ』

※2021.4.15現在の価格です(変動がございます事ご了承ください)
※表示価格はすべて税込です

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複数本買ってじっくり飲みたい。ラストヴィンテージ
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【ラストヴィンテージ】
■バス フィリップ ワインズ オールド セラー ピノノワール[2018]
販売価格 5,698円
オールド・セラーは、バスフィリップが所有する全体のブドウ畑からブレンドされており、そのほとんどが最も若い樹齢のブドウ樹から収穫されています。
しっかりとした酸も備えたフレッシュで軽やかなピノノワールです。フィニッシュには、非常にドライなタンニンの渋みを感じ、早飲みに向いていても単純な味わいではないことが余韻から感じられます。抜栓から1~2時間経つと味わいに果実の力強さを感じるようになり、果汁の濃さをくちいっぱいに感じられるスタイルへと変化します。

【ラストヴィンテージ】
■バス フィリップ ワインズ オールド セラー シャルドネ[2018]
販売価格 5,698円
オールド・セラーは、バスフィリップが所有する全体のブドウ畑からブレンドされており、そのほとんどが最も若い樹齢のブドウ樹から収穫されています。
冷涼気候のブドウに備わる特徴をすべて表現しており、最初はフレッシュな酸味を感じます。柑橘類のニュアンスが中盤から桃やアプリコットの核果実へと変化、余韻には柔らかいナッツのフレーバーが口の中に続きます。バス・フィリップのワインとしては珍しく、熟成させずに早飲みに向いたシャルドネです。

【ラストヴィンテージ】
■バス フィリップ ワインズ クラウン プリンス ピノノワール[2018]
販売価格 8,976円
《ワイン・アドヴォケイト:90点》
バス・フィリップの中でも人気なのがこのクラウンプリンス。プラムやブラックベリーのダークフルーツの豊かな香りに、スパイスの複雑味が隠れています。完熟した果実味、さくらんぼの種のような渋みと酸味、クリーンなフィニッシュが口いっぱいに広がります。タンニンは非常に軽め。炭焼きのお肉やチャーシューと合わせるのがおすすめ。

■バス フィリップ ワインズ プレミアム ピノノワール[2018]
販売価格 33,660円
《ワイン・アドヴォケイト:93点》
バスフィリップ・ワインのフラッグシップ。
パワフルで複雑なベリーの味わいが感じられ、エレガントで滑らかなテクスチャーが口の中に広がります。タンニンや酸がワインの骨格を作り、長期熟成をしてからの変化が非常に楽しみな1本です。

■バス フィリップ ワインズ エステイト ピノノワール[2018]
販売価格 14,850円
《ワイン・アドヴォケイト:91点》
バスフィリップ ワインズの代表作です!
赤いベリー系果実の柔らかなアロマ、繊細な赤い花びら、香ばしいスパイスと土のアクセントを感じます。口に含むとフレッシュなチェリーとあとからヴァニラの芳醇な風合い。味わいは丸みを帯びていて、酸度と果実味やタンニンが非常にバランスの取れた味わいです。果実味だけではなくエッジの効いたミネラルを備え、飲み飽きない完成されたピノノワールです。

■バス フィリップ ワインズ エステート シャルドネ[2018]
販売価格 9,504円
《ワイン・アドヴォケイト:92点》
熟したシトラス・アプリコットや白桃の果実の厚みを感じます。メロンやナッツなどの樽由来のフレーバーが見事に調和し、奥行きのあるワインに仕上げています。ワインに必須の酸も感じられ、非常にバランスが良いです。温度が上がるとハチミツのような自然な甘みが現れます。

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アンリ・ジャイエに魅了され始まったワイン造り。
1970年当時オーストラリアでピノノワールが栽培されている事はほとんどなく、所有していた畑もほとんどがカベルネとメルロ。それを抜き取り、ピノノワールに植え替えます。この時点でオーストラリアでのピノノワールの先駆者となります。

畑の大きさはわずか10エーカー(大体陸上競技の400mのトラック4個分)。これが後々、オーストラリアだけでなく、ブルゴーニュはもちろん世界のTOPピノノワール生産者と並ぶ名声を得ます。

1979年にオーストラリアの南東ギップスランド地域で高品質なピノノワールとシャルドネを造り始めます。オーガニック栽培は、1993年から慣習化され、ビオディナミは2002年から取り組んでおり、世界を見渡しても早くから取り入れていました。

バスフィリップでのワイン作りは品質に伴う経験値という情熱と成長過程で細部にわたる注意力から導かれており、時にはエーカーあたり1トン以下という非常に少ない収量、区画毎に分けられたワインの生産量もわずか数百ケースのみ。本当に作柄の良かった年にだけ一樽分のみのリザーブワインが瓶詰めされるといったようなこともあります。

オーストラリアで長年に渡り、最高峰のピノノワールとして認められているバスフィリップのワイン。複雑味や余韻の長さ、力強さと繊細さのバランス、そして10年以上に及ぶ熟成のポテンシャルが現われるワインと称されています。

そんなワインもこのヴィンテージでひと区切り。
ブルゴーニュのフーリエの元で新たなスタートを切るのも楽しみですが、フィリップこだわりを味わえるのもこれが最後になります。

長期の熟成にも耐えられるワイン。可能であれば複数本かって時間を掛けて飲みたいですね。

『バス フィリップ ワインズ』
https://winestore.jp/c/gr411/australia/aus6/2013

 

 

 

 

オーストラリアのクールクライメイト・ワインの先駆者『ショウ アンド スミス』

 

ワインアウトレットセール お買い得ワイン オンラインワッシーズ

 

こんにちは♪
オンラインWassy’s ひのみです。

 

カリフォルニアワインの品揃え国内最大級★

そしてニュージーランドワインファンの
皆さまからもご支持いただいているワッシーズですが、

実は、オーストラリアワインも豊富です^^

 

◎春を告げる♪この時期恒例の桜ラベル・シラーズ
ウインダウリー・エステート

 

◎メルマガでご案内後、瞬く間に完売してしまった
パリンガ・エステート

 

◎熟成12年の蔵出しカベルネ
ウイレスピー

 

など新入荷のアイテムも多く、いま

オーストラリアワインが熱い 

 

繊細なスタイルを表現!
オーストラリアにおける
クールクライメイト・ワインの先駆者

オーストラリアワイン クールクライメイトワイン ショウ・アンド・スミス

『ショウ アンド スミス』の早わかりポイント★

1.二人は従兄弟!
オーストラリア初のマスター・オブ・ワイン
第一線を走り続ける醸造家

2.冷涼産地アデレード・ヒルズで生まれるプレミアムワイン

3.まずは白からどうぞ♪
ワイナリーの顔はソーヴィニヨンブランとシャルドネ

__________________________

 

ショウ・アンド・スミスは1989年設立、
冷涼産地アデレード・ヒルズにあるワイナリーです。

 

オーストラリアにおける
クールクライメイト・ワインの先駆者であり、
繊細なスタイルの味わいを長きに渡り
世界へ発信し続けています。

 

オーストラリアワイン ショウ・アンド・スミス

オーストラリア初のマスター・オブ・ワイン取得者
マイケル・ヒル・スミス氏

プレミアムワインの造り手として国内外で活躍する醸造家
マーティン・ショウ氏

 

従兄弟同士である二人が、
「自身のワイナリーを持つ」という
長年の夢を叶えるために選び開拓した地。

それは、今や洗練された
高品質ワインの産地として知られる
南オーストラリアのアデレード・ヒルズ でした。

 

アデレード・ヒルズは近接する
エデンヴァレーやバロッサヴァレーよりも、
昼間で約4℃、夜間で約8℃低いと言います。

 

ショウ アンド スミスでは、
冷涼な畑の特性と品種の個性を正確に反映させ、
活力に満ちた明るい味わいのワインを造っています。

 

白い花やシトラスの風味と心地よい樽のニュアンス
引き締まった酸を持つ、抑制された美しい味わい
■ショウ アンド スミス M3 シャルドネ [2018]

オーストラリアワイン ショウ・アンド・スミス

 

ピンクグレープフルーツのような
フレッシュで丸みのある果実味とクリスピーな酸が調和
■ショウ アンド スミス ソーヴィニヨン ブラン [2020]

オーストラリアワイン ショウ・アンド・スミス

 

ショウとスミスはともに白ワインが大好き!

ワイナリー設立から10年間は、
ソーヴィニヨンブランとシャルドネに徹して
生産していたのだとか。

 

二人が愛するワインなだけあって、
特に白ワイン2種は国際的な評価も高く、

オーストラリア屈指のプレミアムワインとして
例年多くの賞を受賞。
世界各国のハイエンドなレストランで採用されています。

 

▼ピノノワールやシラーズもあります♪
『ショウ アンド スミス』すべてのワインはこちら から

オーストラリアワイン ショウ・アンド・スミス



(おまけ)

仲良く肩を並べるスキンヘッドのおじさま二人。

何度も見ているうちに
なんだか無性に描いてみたくなり…
さっとラクガキしてみました♪

似顔絵 オーストラリアワイン ショウ・アンド・スミス

ショウさん、なかなかの力作・・・( ´艸`)

 

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オーストラリアワイン オンラインワッシーズ

 

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スタッフ満場一致で採用 ピノ&シャルドネが美味しいオーストラリア『パリンガ』

スタッフ全員で試飲して、全員から評判の良かったので「採用!」と言う事で販売する事に。

どのワインも酸の立った飲み心地のいい仕上がりになってますのでピノ、シャルドネ好きな方には特におすすめです。

『パリンガ』

「パリンガ」とはアボリジニーの言葉で「海に近い」という意味。海風が気候をコントロールする、モーニントン半島のテロワールを象徴するワイナリーです。

モーニントン半島。ほとんどの方が聞いた事無いんじゃないでしょうか?。モーニントン半島はオーストラリアのヴィクトリア州観光地としても有名なメルボルンから更に南極海へ向けて南に進んだ地域。外洋に近い事からピノノワールやシャルドネには最適の冷涼なワイン産地。
ここでパリンガはワイン造りを始めた最初期のワイナリーのひとつ。「パリンガ」とはアボリジニーの言葉で「海に近い」という意味があります。

ピノ、シャルドネに最良な産地としてのポテンシャルは存分に発揮され、ピノノワールはフレーバーとボディがしっかり味わえるエレガント&力強い華やかなスタイルに。さらに冷涼なこの地域で作られるシラーズは、イメージされるフルボティ―の果実味溢れるシラーズとは異なるスパイシーでハーブの要素が強いが凝縮されたエレガントでミディアムボディなスタイルに仕上がっています。
白のシャルドネは品種の特徴を最大限に表現し、複雑さと華やかさを併せ持つ飲みごたえのあるスタイルで造られます。

メディアでも取り上げられることの多いパリンガ・エステートは、オーストラリアのワイナリーとして最も品評会の受賞が多いブティック・ワイナリーとしても知られています。

◎1993年、1995年、1999年「ヴィクトリアン・ワインショー・ベスト・ピノノワール」受賞
◎2004年「ローヤル・メルボルン・ワインショー・ベスト ピノノワール」
◎2004年「ローヤル・アデレイト・ワインショー・ベスト ピノノワール」
◎2006年のジェームスハリデー・ワインコンパニオンではワイナリーに5つ星評価。
◎2002年、2003年のピノノワールには96点という高得点

他、数えきれない受賞歴を持つワイナリーとして評価されています。

※2021.2.8現在の価格です(変動がございます事ご了承ください)
※表示価格はすべて税込です

瓶内熟成10年、ピノノワールの完成形。
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■パリンガ エステート エステート ピノ ノワール [2011]
販売価格 8,400円

自社畑100%のブドウを使用、ワイナリーのフラッグシップとなるピノノワール。2011年は世界的に非常に冷涼で、酸度が上がりやすかった年です。その結果、長期熟成に向いたワインが仕上がり現在10年の瓶内熟成によってまさに飲み頃を迎えているベストピノノワールです。

色合いはエッジがややオレンジがかった、透き通った淡いルビー。ダークチェリー シナモン スパイスハーブなど、果実味だけではなく非常に複雑で多層的な味わいです。デキャンタは必要なくグラスの中で軽くスワリングするとみるみる香りが立ち昇ってきます。滋味あふれる仕上がりで、和食など出汁のきいた料理とも好相性です。

~試飲してみました~
オレンジかかった色合い、澄んだ色調でいい熟成。ワインに馴染んだ果実感とまだしっかり残っている酸味。そこらのブルゴーニュの熟成と比べても遜色のない。モノによっては勝っている印象。味わいの要素全てが上手くまとまっており、飲み終わりまで継ぎ目を感じないとてもいい飲み心地。熟成ピノらしい出汁っぽさもあり。今で10年熟成ですので飲み頃でしょう。

バターのようなリッチな旨味
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■パリンガ エステート エステート シャルドネ [2016]
販売価格 5,700円

自社畑で収穫した良質なシャルドネの最も良い果汁のみを使用し、醗酵段階でマロラクティック醗酵(乳酸発酵)を行うことで、酸を滑らか&クリーミーに。ペニンシュラのレンジとは違い新樽での熟成、核果実のフルーティーさに加えバターやナッツのようなリッチな余韻も感じられます。

品位 品格を感じるピノ。
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■パリンガ エステート ペニンシュラ ピノ ノワール [2018]
販売価格 4,280円

自社畑と、モーニントンペニンシュラの複数からなる契約農家のブドウを使用。純粋に、熟したピノノワールの味わいを表現しています。ダークチェリーや心地よいハーブのニュアンスを感じ、華やかなベリーの香りが一瞬でグラスの中を満たします。複雑味というよりはまだまだフレッシュさを残しているため、ここからの熟成後も楽しみなワインです。

~試飲してみました~
新世界のピノのイメージは少なく、海に近い冷涼な産地である事をしっかり感じられる味わい。キャンディを思わせる甘い香りを持っていますが酸がしっかりしているので、とても飲み心地が良い良質なピノである事を感じられます。

シャルドネのお手本「果実味 酸 樽」奇跡のバランス。
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■パリンガ エステート ペニンシュラ シャルドネ [2018]
販売価格 4,170円

ブドウは、Red Hillサブリージョンの3つの自社畑で栽培したものを使用。香りは非常にフローラルで、アプリコット白桃などのニュアンス。上質な酸が全体のバランスを保ち樽醗酵由来のナッティーで厚みのある複雑味による長い余韻が楽しめます。

~試飲してみました~
リンゴや桃を思わせる香りと味わい。温度が変わると色々と味わいが変化する感じ。酸はしっかりしておりとても気持ちのいい印象。最初から最後までとても美味しく飲みやすいワインになってます。

滑らかでスルスル飲めるフルボディ?!
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■パリンガ エステート ペニンシュラ シラーズ [2017]
販売価格 3,950円9

スパイシーなブラックベリーの香り、ヴィオニエ種をブレンドすることで特徴的な芳香が感じられます。タンニンは非常に滑らかで、黒果実系のボリュームある果実味。ボディはしっかりしていますが、上質なワインに必須の「酸」も備えているため、スルスルと飲めるシラーズに仕上がっています。

~試飲してみました~
シラーズですがとても軽やか。ミディアムボディでオーストラリアのシラーズではなくパリンガ独特な仕上がり。

 

 

 

パリンガエステート ( ゚Д゚)恐るべし!オーストラリアワイン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

パリンガエステート驚きです!

オーストラリアワイン、

それもピノノワールを飲んで、

こんなにブルゴーニュを感じたことはありません。

「パリンガ」とは

アボリジニーの言葉で「海に近い」という意味。

海風が気候をコントロールする、

モーニントン半島のテロワールを象徴するワイナリーです。

パリンガ エステート エステート ピノ ノワール [2011]

10年を経て、熟成感あるややレンガ色。

ダークチェリー シナモン スパイス ハーブ、

どんどん広がっていきます。

ブルゴーニュだなあと思ったのは出汁感。

冷涼な地域特有のきれいな酸味。決して強すぎない。

ボリュームほどよく、タンニン、甘味の絶妙なバランス。

うまーく熟成されていて、やわらかさマシマシ。美味。

そして

パリンガ エステート ペニンシュラ ピノ ノワール [2018]

小さな赤い実フランボワーズからダークチェリーまで

幅広く華やかなベリーの香り。

思ったより凝縮感を感じ、色合いが濃い目。

きれいな酸味と旨味を併せ持ち、

これ絶対日本料理に合う!

品評会の受賞が多いことでも知られる

パリンガ・エステート

オーストラリアワイン恐るべし

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よろしくお願いします。

3000円でも長期熟成

スタッフトリイです

クレソンって売ってるのみかけても小さいのが一束で200円とかでとうてい鍋なんかに使えるはずも無し。
そんなときJより「近くで山盛りのクレソンがめちゃ安く売ってるで」と言う事で購入をお願い。

はれてたっぷりのクレソンを入手。

ちょうど嫁誕生日でしたので、今夜は『鴨とクレソンのお鍋』

お祝いするにもお店開いてないですしね。

本来なら、鴨肉とクレソンとネギ、豆腐位なんですが、まぁ子供の食べる量も考えると白菜やエノキ、鶏肉でかさ増しが必要。

なんかフツーの鍋の見た目にはなってしまいましたが・・・

記念日にあけるのは記念のワイン。
1998年のシラーズがありましたのでこちらをチョイス。
(1998年は結婚の年)


タービルク シラーズ 1998

3000円程度のスタンダードなシラーズ。
セラー保管でもなく、日陰の部屋での段ボール保管でかれこれ10年は置いてたはず。
コルクはさすがに途中で折れてしまいましたが、ワインはビックリするほど健全。色合いも熟成を感じるレンガ色も見られず、きれいなルビー色。
たっぷりとした甘みのある果実味、味わいの要素がきれいに溶け込んで上手く馴染んでましてとにかく「うまい!」

熟成するワインは高級なものだけじゃないって事ですね。


■タービルク シラーズ2016
3080円
https://winestore.jp/fs/wine1227/57681

22年熟成させてみませんか?

 

あとタービルクはマルサンヌが結構好きなんです。

■タービルク マルサンヌ2018
2200円
https://winestore.jp/fs/wine1227/57683

 

 

そうだっ!オンラインワッシーズには オーストラリアワインのスペシャリストがいるっ( ̄ー ̄)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先日某USJにクリスマスのショーを観にいってきました。

恒例のことなのですが、

晩ご飯はパーク内のレストランで、

がっつりステーキ!

基本肉は厚めに。できればレアで。

そして、ワイン。

選択肢はそれほどないけど

ヤルンバ ワイ・シリーズ シラーズ・ヴィオニエ2016発見!

タンニンまろやかで、エレガント。

驚くことに、食事中とおしてベリー系のアロマを感じ、

久々のオーストラリアワインなかなかやるねーーと

内心ほくそ笑んだのでした

いつも思うのだけど、

オーストラリアワインは高品質な割りにリーズナブル。

わりとワインの初心者でも手に取りやすい。

カリフォルニアワインのオンラインワッシーズ

ですが、オーストラリアワインもたくさんあります。

さらに、オンラインワッシーズには

オーストラリアワインのスペシャリストスタッフトリーがいます!

迷ったら、是非お声がけくださーーい。