1本だけ。誰か買ってぇ~

以前まで契約してた動画配信サービスから別のに乗り換えた為
配信始まるまで首を長くしてまってたシーズン8。

やっとみれるようになったんですが、長らく待ちわびすぎて
以前までのテンションがなくなってしまってる、ゾンビ大好き
スタッフ・トリイです。

 

ソンビ好きですが、ワインの中でもオーストラリアワイン好き
でして、そのオーストラリアワインで超有名ワイナリーと言えば
『ペンフォールズ』

最上級のグランジと言えば、超高級ワイン。
オーストラリアワインの2TOPの1本といわれます
(もう1本はヘンチキのヒルオブグレース)

この写真のワイン、見た事ある人はほとんどいないはず

これもグランジ。

実はとんでもないんです。

その中でもグランジ 2008年 、 グランジ 2012年 、グランジ 2014年の3ヴィンテージを、まぜませブレンド。

「美味しいものと美味しいものと美味しいもの、3つ混ぜれば3倍美味しいんじゃないか?!」そんな発想なのかはわかりませんが、トンデモ・プロジェクト

その名も『G3』

生産数は1200本。
日本には30本が入荷されたそうで、思わず1本Wassy’sで仕入れちゃいました。
お値段なんと、32万4000円
まさにコレクターズアイテム。
先着1名様、ご購入可能です。
仕入れちゃったんですから、誰かこおてぇ~~
ペンフォールズ g3
https://winestore.jp/fs/wine1227/48805
販売価格:324,000円

【限定1本】全世界で1200本限定。日本には30本のみ限定輸入されたグランジのスペシャルワイン。
2008年がこのワインの方向性を示し、2012年は美しい優雅な味わい、光沢、バランスをもたらし、2014年は勢いをもたらした。g3は、単なる2008年、2012年、そして2014年のブレンドではない。全く別の味わいがある。

 

次回予告(?)

夏のよさこい祭りも終わったと言うのに先日Amazon
で鳴子を購入。さてその使い道は・・・

正解は来週のブログで(掲載予定)

10年、460円

 

5時間体育館のプラスチック製のイスに座ってたんで
翌日体の節々が痛いスタッフ・トリイです。


息子とプロレス行ってました。

 

本日はオーストラリアワインとちょっとシャンパンの試飲会。

オーストラリアワイン好きとしては試飲しとかないと。

現行ヴィンテージとあわせて、インポーターさんの努力で手に入れることが
できるバックヴィンテージ。

オーストラリアだけでなく、アメリカでもニュージーランドでも
ワイナリー自身がバックヴィンテージを持っているところは少なく
インタポーターさんがリリース時に多めに買って、時期をみながら
少しずつ発売してくれているのです。

感謝感謝。

売らずに何年も保管してくれているわけですから、当然その分
価格もあがります。(置いておくだけでもコストはかかる)

 

なのにですよ、この西オーストラリアの『フランクランド・エステート』
のカベルネ、2013年と2003年の10年差。

なのに価格差460円!!

 


(価格のプレート撮れてなかった・・・)

 

フランクランド・エステート オルモズ・リウォード2013
希望小売価格 4,820円 → 販売価格 3,888円

 

■フランクランド・エステート オルモズ・リウォード2003
希望小売価格 5,280円

オーストラリアの中でも肌寒い位に海からの風が入ってくる
西オーストラリア州の産地。
イメージされる高アルコール、ジャミ―な要素は微塵も無く
しっかりとした果実感をもちながらも、ミント系の涼しさも。
細かくやさしいタンニンで、若いヴィンテージながら飲みや
すさも。

2003年は見事な熟成。しかもまだイキイキとした色調、
果実味もしっかり残っており、熟成でなじんだ酸とタンニン
で、丸みのある口当たりの美味しさ。

残念ながら2003年はございませんが、同様に輸入元にて
保管されていた2006年はご購入可能です。

フランクランド・エステート オルモズ・リウォード2006
希望小売価格 5,529円 → 販売価格 4,698円

 

 

 

ボルドーボトルですがピノノワール。

しかもこれがメチャメチャ旨い!
試飲されてた他のお客様達も絶賛。

■ヤラ・イエリング ピノノワール2015

高級ワインなのに、ワインそのものにコストをかけ、ボトルは
低価格ワインとほぼ同じの見た目にも安いものを使ってるという
不思議なワイナリーでしたが、このヴィンテージからボトルが少し
立派なものになりました。

安もん(?)ボトルなのに、ものすごくキレイに熟成する不思議が
楽しかったりしたんですけどね。

 

こちらはその安いボトルながらも美しい美味しさのシラーズ

 

他のシャンパーニュのようにキャラクターを持たず、地味に美味しさを
追及する『デュヴァル・ルロワ』

こちらの2005年もとても素晴らしい熟成感。
シャンパンの細いフルートグラスでなく、シャルドネグラスといった
広がりのあるグラスで飲むのがおススメ。

 

 

ハジメテ落語

スタッフ・トリイです。

初めて落語を生で見てきました。
今回は専用の寄席でなく、普段から飲みに行っているBAR。

以前から見てみたい気はあったんですが、なかなか行くきっかけも
無かったんですが、普段使いのお店なら

「そりゃ、丁度いい」

と初鑑賞。

 

話し手は、月亭遊方さん。

演目は、創作落語のお見合いネタと、古典落語で住吉駕籠の二本。

創作は、会場となるこのお店が天王寺なんで、天王寺あるあるな話をまくら
にお見合いばばあの落語。

古典落語は、住吉駕籠(蜘蛛駕籠)
客の捕まらないかご屋が、たちの悪い客や酔っ払い、挙句1人乗りの籠に2人乗って…。

 

古典はさすがに1回聞いただけでは、笑いのタイミングを逃してしまうような
流れもあって、繰り返し何度も聞く意味がちょっと解ったり、創作はさすがに
解りやすく、そんな人居そうなネタがとても楽しい。

イベントが終わった後にも少し飲みながらお話させて頂いたり
さらに興味が持てました。
そんなわけで、今度は寄席にぜひ行ってみたいと思います。

蜘蛛駕籠のお話にちなんで、スパイダーの名をもつワインを

 

■ダーレンベルグ・マネースパイダー・ルーサンヌ[2014]

22%OFF価格 : 2,106円
https://winestore.jp/fs/wine1227/35896-000

オーストラリアでは珍しルーサンヌを使ったワイン。
初収穫の際に、破砕機の準備をしているとルーサンヌの入ったカゴに
小さな蜘蛛が小一時間の程の間にブドウに巣を張ってしまました。
さすがにこのまま蜘蛛事機械に入れてしまう訳にもいかず、蜘蛛とそ
の巣を除いてワイン造りをしたエピソードからこの名前がついたワイン。

丁度お話の蜘蛛駕籠とマネースパイダーの蜘蛛とバスケット(カゴ)を
かけてみました

チャン、チャン

 

 

 

秘蔵っ子投入。

金欠を乗り切ったと思ったら、既に金欠予報出てます
オンラインWassy’s トリイです。

 

2ヶ月位前から決まってたんで、しかたないんですが
給料日前だと言うのに食事会。

各自1本ワイン持ち寄りが決まりなので、素晴らしいフレンチに
あわせてのワインを投入。

 

ビンディ・ピノノワール2000年

非常に落ち着いた味わいながらも、飲み頃を過ぎた印象はなく
まだしっかりと酸と果実感はあり、まだ熟成出来る事を確認。

オーストラリアのワインをナメては行けません。

 

ビンディ オリジナルヴィンヤード ピノノワール[2013]
https://winestore.jp/fs/wine1227/33203-000

2013年あります。
ニューワールドの超熟ワインは市場に滅多とでまわりませんので
今のうちに手元に置いておいてくださいね。

 

いつもならフランス系が多いんですが、暑さもあって泡もの多め

 

 

季節感のあるホタルイカなどの魚介系に

 

 

いやぁ~~、夏だねぇ。
手の込んだハモ料理。

 

鴨の火の入りサイコー。

と、前菜からデザートまで合計12品。

昼から飲んだら良く酔いますね。

 

La Chicさん、ありがとうございました。

違う、違う、そうじゃない(お正月)

あけましておめでとうございます。
2017年ブログ更新最初を飾りますトリイです。
取り立てて新しい事はなく、五郎丸並みのルーティーン
の様なお約束のお正月を過ごしておりました。
2017年最初を飾ったワインはコチラ

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フランクランド・エステート・リースリング[2015]
https://winestore.jp/fs/wine1227/38225-000

 

 

毎年お正月は”くじらのすき焼き”と決まっているので、食事と
一緒にとはいきません。そりゃビールか日本酒でして。

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手前の肉みたいなのがクジラ

 

ワインは食後にアレコレつまみながら。

フランクランドのリースリングはいくつかありますが、ヴィンヤードもの
は若いうちはかなりエッジの立ったようなシャープな酸が特徴なので少し
寝かせてから飲むのがいいんですが、これは単一畑ものではないので、マ
イルドな酸とライム系柑橘の香りと味わい。もちろん辛口タイプ。

散々飲み食い続いている胃には、タンニンや樽のニュアンスが強いもので
なく、心地いい白ワインが胃に優しいです(飲むのかよ^ ^)

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ぽかぽか陽気の夕暮れがこれまたいい雰囲気でして。

 

 

こんな感じで、毎年新年は高知で過ごしてるわけですが
7,8年前に広末涼子に会えたことに味をしめ、高知での
親戚従妹会で街に出る際、彼女を探しながら小一時間
商店街をウロウロするわけです。
(毎年帰省している事は確認済みっ)

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今年こそはと、キョロキョロと通り過ぎる人も見ておりましたら

!!!

来たかっ。

 

 

 

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ご主人のキャンドル・ジュン氏でした
あと下のお子様2人。

 

嫁居らず。
_| ̄|○

違う、そうじゃない。

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ある意味、ミラクル。

あぁぁぁぁ~来年こそは。

 

 

間違えないでねぇ~。テストに出るよ・・・

ハロウィンのお祭り騒ぎも終わって、とうとう11月ですね。

TVで渋谷の大騒ぎが取り上げられてましたが、大阪の
ハロウィンがもうハロウィンでなく田舎のヤンキーの大騒
ぎの様相に「全国放送のTVで紹介されなくてよかった…」
と安堵しております、スタッフトリイです。

 

 

ハロウィンのお化けじゃなく、週末は遂に始まったゾンビ
ドラマ『ウォーキング・デッド7』が開始。

しばらくは、毎週末のお楽しみが出来ました。

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衝撃の展開を迎えようとした最後の最後で「続く」
でシーズン6が終了。
普通のドラマみたいに続きが翌週ならともかく、続きが半年後。

満を持しての続きを鑑賞

 

 

ええぇ~~~!!!!

 

目ん玉飛び出るような展開でした
(まぁドラマでもホントに目ん玉でてたんですけどね)

ドラマ見てこれだけ疲れたの初めて。

 

デッドつながりで本日11月2日はメキシコのハロウィンともいえる『死者の日(11/1,11/2)』。

そんなわけで今日は、死者の日Tシャツ着用。

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こちらのスパークリングワインはメキシコで無くアメリカにある
ニュー・メキシコ州のスパークリングワイン。

間違えないでね~~。

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グリュエ ブラン ド ブラン[2010]
3,542円
https://winestore.jp/fs/wine1227/21997-000

 

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ドメーヌ・サン・ヴァンサン ブリュット NV
2,365円
https://winestore.jp/fs/wine1227/34559-000

サン・ヴァンサンは日経でも取り上げられたこの夏大人気だったワインです。

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これから年末に向けてのパーティー用のスパークリングワインとしてもどうぞ。

 

ネコ好きな方へ、新ワイン。

あぁ~~、また最近腹回りがきになるスタッフ・トリイです。

そんなわけで週末のスポーツジム行きがてら、天気もいいのでぶらりと回り道。

先週は涼しかったんですが、また今週は暖かい。
なかなか秋っぽくはなりませんね。

 

お寺の門番に遭遇

 

!!!

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入口の門のど真ん中でにらみをきかせておりますおりました猫。

しばらく眺めてましたが、移動する気配も無く

「何人たりとも通しまニャーーい!」

そんな感じ。

 

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こんな猫がモチーフのワインがあります。

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ダーレンベルグ・セノシリカホビック・キャット・サグランティーノ・サンソー[2010]赤(750ml)
定価:3,510円→25%OFF価格:2,624円
https://winestore.jp/fs/wine1227/39073-000
オーストラリアでは珍しいサグランティーノとサンソーをブレンドしたユニークなワイン。

なんとも聞きなれない「セノシリカホビック(Cenosilicaphobic)」はダーレンベルグ特有の
ダジャレや例えを含んでいるのかと思いますが、恐らく何かの『空のグラス恐怖症』と言う意味
だそうで、空のグラス恐怖症の猫という名前。

猫は、ワインメーカーのチェスターが買ってた赤ワインが好きな猫にちなんだもの。
この猫の名前は”Booze”という名前で、この名前もお酒のスラングだそうです。

 

ちちんぷいぷい

関西ローカルな話ですみません。

昼間関西では、誰でも知ってる「ちちんぷいぷい」ってTV番組がありまして、

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(関西住まいの方なら、ほぼ知っているゆるキャラ)

 
その番組が物産展を開催するそうでして、
そのイベントでこのワインも取り扱われるとの事。

それが本日放送されます。

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きっと放送終了後には、関西のオバちゃんたちがこのワインに殺到

 

してくれないかなぁ~~~。

 

 

 

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≪谷口智則さんデザイン≫
オーバー ザ レインボー

NZで活躍するキムラセラーズ 木村滋久氏が2015年ヴィンテージをオーストラリア・カウラ
にあるウインダウリー エステートにて過ごし、醸造・ブレンドに携わり仕上がったワインに絵
本作家「谷口 智則」さんがラベルを作成しました。

オーストラリア・ニュージーランド・日本が虹の架け橋で繋がり出来たワイン、
それが「オーバー ザ レインボー」です!

■ラベルデザイン
谷口 智則

20歳の時にボローニャ国際絵本原画展を見て、独学で絵本を作り始めます。
金沢美術工芸大学で日本画を専攻しながら、絵本の制作を続け、日本画の
持つ空間や色調を活かした今の作風を確立しました。
読んだ人が絵本の世界に入り込め、登場人物の想いや言葉が空間に浮かん
でくるような絵本作りを心掛け、たとえ言葉が通じなくても、子どもから大人まで
世界中の人々に想いと感動が伝わるような絵本作りを目指しています。

 

≪谷口智則さんデザイン≫
オーバー ザ レインボー

オーバー ザ レインボー UW シャルドネ(白ワイン)
https://winestore.jp/fs/wine1227/36704-000
オーバー ザ レインボー PF シラーズ(赤ワイン)
https://winestore.jp/fs/wine1227/36705-000

赤、白共に 2,430円

 

 

雨イヤぁ~~。

梅雨の雨続き、ゲンナリしております。

外に出歩く事もなく、とっとと帰って”ちはやふる”も全巻
読破し、もっか興味深々で読んでるのは、

hr

「FRaU]の広末インタビューというスタッフ・トリイです。
(まぁ、お美しい…)

この特集をつまみに、ワイン3本はイケるな、

 

 

そんな事はともかく外に出ず、家でワインも飲んどきたい。
梅雨空にピッタリなワインと言えば

オーバー・ザ・レインボー

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・オーストラリアワイン『サクラシラーズ』を手掛けるウインダウリーエステートのブドウを使用。

・ニュージーランドでワイン造りを行っている『キムラセラーズ』の木村滋久さんがコンサルタント

・そして人気絵本作家の谷口智則さんがラベルを手掛ける。

3つの国のコラボワイン。

 

そういや、このワイン来年はラベル変わりますよ~~

サルが描かれていますが、これは干支にちなんだものなので
来年は酉(鶏)のラベルに。

ファンの皆さまだけでなくとも、毎年買ってコレクションしたくなりますね。

 

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オーバー ザ レインボー PF シラーズ[2015]
2,430円
https://winestore.jp/fs/wine1227/36705-00

 

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オーバー ザ レインボー UW シャルドネ[2015]
2,430円
https://winestore.jp/fs/wine1227/36704-000

 

サル・ラベル、次はありません。

 

そんな谷口さんが手がけたラベルに興味を持った
皆さんはぜひ、イベントにも。

■7月のイベント
http://ameblo.jp/tomonori-taniguchi/entry-12175154704.html

■谷口智則ホームページ
http://www.tomonori-taniguchi.com

 

 

これも、雨にちなんだボトル

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ヤウマ ライク レインドロップ グルナシュ[2013]ジャウマ
5,184円
https://winestore.jp/fs/wine1227/21679-000

 

 

 

感謝しました?

 

19日の父の日に息子と2人で

午前中映画行って
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昼ごはんはリクエストでステーキ食って。

 

プロレス見て盛り上がって

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びっちしと過ごしたというのに
父の日のプレゼントはありませんでした

_| ̄|○

スタッフトリイです。

 

 

 

そう!感謝の気持ちにはやい、遅いは無いっ。

ちゃんと感謝の気持ち送ってやってくださいね。

 

ワイン業界きっての仲良し親子だと思います。
オーストラリア、ダーレンベルグのチェスター親子。

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お父さんのダリーが手がけたブレンドレシピを息子が今でも引き継ぐ
ロングセラーワイン。

シラーズとグルナッシュのブレンドで、オーストラリアらしいジューシーなシラーズ
とグルナッシュながらも、マクラーレンヴェイルの涼しさがもたらす適度の酸が
味わいを引き締めて、クセなく美味しいと思えるワインに仕上がってます。

さすがダーレンベルグのベストセラーワイン

親子で一緒に飲むと、作ったチェスター親子も喜んでくれそうです。

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ダーレンベルグ・ダリーズ・オリジナル・シラーズ・グルナッシュ[2012]
定価:¥2,700 → 24%OFF価格:¥2,052
https://winestore.jp/fs/wine1227/33978-000

 

ダーレンベルグと言えば、Wassy’sスタッフが本気の試飲で選んだ白ワイン(シャルドネ)の
1位は『ダーレンベルグ ラッキー・リザード・シャルドネ』でしたね。

まだまだ売れてます!

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≪今だけ≫外飲みに嬉しいワインバッグ付き♪
ワインショップ店員が本気で選んだお値打ちシャルドネ『ベスト3』セット
定価:¥8,402 → 19%OFF価格:¥6,792
https://winestore.jp/fs/wine1227/honki-cha