なめたらアカン(`o´) ドイツのリースリング 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ワイン入門はドイツでした。

なーんていうと、年齢わかってしまいますが、

マドンナとかカッツェをよく飲みました。

甘かったです。でも美味しかった!

だんだん色んなワインを飲むようになって

ドイツワインを飲む機会が減ったのですが、

時々あの優しい甘さが懐かしくなる。

そんな時は、たいがい塩味しっかりきいた

分厚い生ハムや、塩漬け豚の煮込み。

今日はその煮込みと

バジルソースであえたニョッキ。

いやー思いのほかこのニョッキがワインとあった。

塩をちょっと多い目にしてっと・・・激ウマ~ ワインにあう~!

リースリングなめたらアカン。

オンラインワッシーズでもドイツワイン扱ってます!

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泡のお供に・・・(*´∇`*)ラディッシュ!

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今から数十年前、

フランスでホームパーティにお呼ばれした際に

衝撃を受けた一皿。

葉っぱとひげもついたままのてんこ盛りのラディッシュ。

「えーーーっ・・・どうやって食べるんだろう」

周りを伺うと、みんな器用にナイフで葉っぱとひげをとって

バターをつけて食べている。

まねをして食べてみた。

めちゃうま!ってわけではなけど

大地の香りあふれるラディッシュに

バターの優しい味が溶けてほっとする。

きりっと冷やした泡に最高!

今では我が家の定番になっていて

大好きな前菜のひとつ。

そして是非あわせてほしい

繊細で軽やかな

ラック アンド リドル ブリュット NV

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手作りのオリーブ塩漬けと、特許ボトルのフランチャコルタ♪

Wassy's 家呑みワイン

こんにちは!オンラインWassy’s ひのみです。

今日は久々の『家呑みワイン』ブログ。
おいしいごはんとお酒を愛するスタッフが
ワインのお供をご紹介します。

 

先日、家庭菜園が趣味の知人から
『オリーブの塩漬け』をお裾分けいただきました。

手軽に食べられるおつまみとして人気のオリーブ。
食べるのは一瞬ですが、アク抜きに大変手間がかかるものなんです。

種付きの塩漬けオリーブはやっぱりジューシーで。。。旨い!
大事に大事にいただきました。

 

まるでオリーブのジュース!
スーパートスカン・サッシカイアの
オリーブオイル

ワイン合う! オリーブ塩漬け 鴨とオレンジのサラダ

オリーブと合わせて、簡単なサラダも作りました。
作ると言うより、鴨・オレンジ・リーフを盛っただけ。

思いつきで乗っけてみたドライオレンジが
なかなかいい仕事をしてくれました\^^/
オイル、塩、最後にレモンを絞ってシンプルに。

 

こちらの サッシカイア・オリーブオイル は
ひとかけするだけで、おつまみが完成する
ワインのベストパートナーです♪

果実の旨味が詰まっているのに、口当たりはさらっとしていて
まるで“オリーブジュース”のよう。

爽やかさとほんのりスパイシーさを兼ねそろえた
クセになっちゃうおいしさで、毎年リピートしてくださる
お客さまも多いアイテムです。

 

サッシカイア エクストラ ヴァージン オリーブオイル
特価:税込3,580円/750mlボトル

サッシカイア オリーブオイル

 

さぁ!今日もワインで乾杯♪

新しく取り扱いが始まったワインから
▼選んだのはこちら▼

イタリア スパークリングワイン フランチャコルタ

■フェルゲッティーナ ミッレディ フランチャコルタ ブリュット[2015]

■フェルゲッティーナ フランチャコルタ サテン[2015]

■フェルゲッティーナ フランチャコルタ ロゼ ブリュット[2015]

※■マークの付いた商品はすべてお取り寄せ品(お届けは1週間~)です。

 

北イタリア、世界的都市『ミラノ』のある州から届いた
瓶内二次発酵スパークリングワイン。

スタイリッシュなデザインに、心を奪われたわたし。
「さすがファッションと芸術の街やなぁ( ´艸`)」
なんて呑気に考えておりましたが、

実はこのピラミッド型、おしゃれなだけではないんです!!!

 

特許を取得しているこのボトルは
ワインと滓が触れる面積を広げ、熟成によってもたらされる
コクと旨味を最大限引き出すために計算し尽くされたもの。

熟成美、きめ細かい泡、上品で洗練された味わいを
お楽しみいただける1本です。

 

イベントシーズンの乾杯に、華やかさを添える泡はマスト.+*
ぜひぜひお試しくださいませ\^^/

 

(おまけ)
もうすぐハロウィンですね♪

ワッシーズの看板娘ももちゃん(絶賛ダイエット中)

ワッシーズ 看板娘 ももちゃん

おやつをあげなきゃ、わりと本気でイタズラされます!笑


国内最大級の品揃え!

カリフォルニアワインと世界各国ワインのお店Wassy’s

お気に入りがきっと見つかる!
カジュアルなデイリーワインから、大切なあの人へ贈りたいワインまで…
約8,000アイテムの豊富な品揃えが自慢のオンラインショップです。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

<こちらもあわせてどうぞ>
『サッシカイアオリーブオイル』の関連ブログ

サシカイアのオリーブオイルで超簡単レシピ(^^♪

ソムリエ試験の教本で見た♪ブルゴーニュ郷土料理を作ってみました。

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とろーりとろけるチーズには(* ˃ ᵕ ˂ )b ダックホーンロゼ! 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

これタジン鍋です。

昨年の大阪の地震の際に棚から落っこちてきて

ふたにひびが入ってしまった子。

捨てるに捨てられず、何か良い方法はないかと、

探していたら!あった専用接着剤。

タジン鍋ふっかーーつっっっ

さっそくひき肉団子入りのとろーりチーズの野菜鍋をするぞーー。

ざくざく切ったにんにく、たまねぎ、トマトに

赤と黄のパプリカにズッキーニ。ブロッコリも入れる。

用意しておいた肉だねを丸めて入れて

軽く塩こしょうし炒める。

味の決め手はもちろんチーズ。

ラクレットチーズをたくさん散らして・・・15分煮込む。

濃厚な野菜鍋のできあがり。

さてさてワインなのだけど、

赤も白もどっちもイケル。

ということは!もちろんロゼもイケル。

Jのおすすめは


ダックホーン ヴィンヤーズ デコイ ロゼ[2017]

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Wassy’sでしか買えないシリーズ!ジ・アイリー リザーヴ ピノノワール(バックVT)

皆様はワッシーズをニューワールドワインの専門店
としてご存知だと思いますが、日本にオレゴンワ
インが入り始めた2000年頃から、ワッシーズではい
ち早くオレゴンワインに注目、日本にオレゴンワイ
ン協会が上陸したその年に、オレゴンワイン販売プ
ロモーションで日本一になって以来、多くの年で日
本一となってきました。
ディーン&なんちゃらとかのチェーン店や大手のネ
ット店に時々に負けたりはしましたけど、通算では
まあ一位と言って差し支えないと思います。(^_^;)

さて、そんなワッシーズだからこそ手に入れる事が
できた超限定品です。

【ワイナリーがすごい】
まずはワイナリーの『ジ・アイリー』今ではピノノ
ワールの新しい聖地の一つとなりつつある、オレゴ
ン州に初めてピノノワールを植えたワイナリーです。
その実力はフランスでの大会でも好成績をあげ、彼
らに続けと今ではオレゴンに750を超えるワイナ
リーがひしめく事になっています。
もちろん、その実力は折り紙付き、今でももちろん
オレゴン最高峰のポジションに君臨しています。

【畑がすごい】
・樹齢がすごい
・場所がすごい
・栽培がすごい

オレゴンに初めてピノノワールを植えたのが『ジ・
アイリー』ですので、彼らの自社畑が30年を超え
ると言うもっとも古樹をもっいます。

↑一般的に古樹は自然に収穫量が減り、地下
深くから複雑な栄養を得る事で高品質な果
実を付けると言われています。


その場所もオレゴンの銘醸地ウィラメットバレーの
グランクリュ『ダンディーヒルズ』の日当たりの良
い斜面にあます。(現在その周りにはブルゴーニュ
からいち早くオレゴンに進出したドメーヌドルーア
ン等が畑を所有しています。

そして栽培は『自然派』科学的な農薬や肥料を使わ
ない自然な農法で、非常に手間暇をかけて育てられ
ます、最も古くからオレゴンでのピノノワール栽培
に関わる彼らは、当然ながら最も栽培に関する知識
も持っているのです。

【醸造がすごい】
・ロマネコンティ流で作られてます。
葡萄の実と梗を取り分ける事の無い、全房発酵を積
極的に取り入れて、自然酵母で任せて発酵を行いま
す。残留している参加防止剤も最低レベル、高品質
な葡萄と高い技術が無いと良い結果が出にくいため
にこの方法を選択するワイナリーは少ないですが、
リスクに見合う素晴らしいワインになります。

【熟成がすごい】
『新世界ワインは、熟成しない』と言う噂を広めた
のは『ブルゴーニュ史上主義』を掲げる一部の方に
よるネガティブキャンペーンだと思います。
なぜなら彼らがその批判を声高に行ってて居た頃に
は日本でそう言ったワインを手に入れる事はできな
かったからです。要するに飲んだ事もないものを否
定してたんですね(^_^;)
ここまで言えばわかると思いますが、、控えめに言
って『ジ・アイリー』の古酒は最高です!
醸造の項で”ロマネコンティ流”と書きましたが、
私が飲んだVTではロマネコンティに通じる熟成を感
じました。
もちろん同じとは言いませんけど「お、ちょっと同
じニュアンス感じるな・・」と言う感想を持ったん
です。もちろん良い意味でメッチャ美味しかったです。

と言う分けで本題です。

 【お買い得です!】
==================

今回入手できたのは2005~2012年の『ピノノワール・
リザーヴ』。ダンディーヒルズの自社畑、その創業当
時に植えられた最も古い区画から収穫された葡萄をつ
かっています。
お値段は¥14,300~¥18,700と結構エエ
値段ですが、現在ブルゴーニュの同価格帯かつ、同程
度の古酒は入手する事すら困難で、その価格も非常に
高価ですので、味とのバランスを考えると相対的に超
お買い得と言えると思います。
輸入元の在庫にあったのを買い占めましたの、このチ
ャンスを逃すと2度と手に入らない可能せいが高いで
す。
申し訳ありませんが、自分の分はすでに確保完了して
おりますm(_ _)m


■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2012]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51651
特価14,300円

■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2010]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51650
特価16,280円

■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2009]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51649
特価16,280円

■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2008]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51648
特価17,600円

■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2007]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51647
特価17,600円

■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2006]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51646
特価17,600円

■ジ アイリー ヴィンヤーズ ピノノワール リザーヴ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/3015/51645
特価18,700円

 

『ジ アイリー ヴィンヤーズ』
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/3015

もちろん手頃な価格から他の限定ワインなど赤白ロゼと
色々あります。

はじめてのワイン(*´∇`*)Jおすすめエイ・トゥー・ゼット・リースリング

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

最近、三味線をはじめました。

練習場所はカラオケボックスです。

飲み物とか意外と充実していて、

ワインなんかもあります。

カラオケボックス初心者のJは

いろいろと物珍しいことばかり・・・。

「ハウスワインって銘柄は何ですか?」

と尋ねてみたのですが

「銘柄・・・?スミマセン・・・」

「いや、こちらこそスミマセン・・・」

意地悪したんじゃないけど困らせた?

練習れんしゅうっと・・。

若い人もたくさん訪れるだろうカラオケボックス。

きっとはじめてのワインをここで味わう人もいるんだろうな。

高価でなくても、印象が良いワインだといいな。

Jがはじめてのワインとしておすすめするのは

ボトルもかわいくて、やさしい飲み口の

エイ トゥー ゼット リースリング S[2018]

勿論!飲みなれている人にはほっこりなワインです。

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社長太鼓判!ブルゴーニュ2017は買い、日本最大ブルゴーニュ試飲会で飲んで来ました

ワッシーズ社長のワッシーですm(_ _)m

先日、日本最大のブルゴーニュワインインポーター
さんの試飲会に参加して来ました。

 

 

収穫!ありましたよ。

どんどん入荷して来ている『ブルゴーニュ2017年』は買い!オススメです
特に白は久々にブルゴーニュらしい酸のミネラルに溢れるスッキリエレガントで、これぞブルゴーニュと言うワインに仕上がっています。
※赤に関しては後ほど。。

ワッシー@社長がこの日(特に:ほとんど全部良かったので)注目したのが下記の3つです

 


■ルフレーヴ プイイ フュイッセ[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/57878
通常8,250円 のところ 特価6,600円

 


■ドメーヌ ラフージュ ムルソー[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/57904
通常7,700円 のところ 特価6,160円

 


■ジャン マルク ボワイヨ ピュリニー モンラッシェ ブラン[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/57991
通常12,100円 のところ 特価9,680円

『果実味とのバランスが良く』
『今すぐ難しい事を考えないで飲め』
『味と価格のバランスが良い』

と思った3本です、昔っからのブル好きの方は、どの白を選んでも満足と思いますが。ワッシーズの客様に多い新世界ワイン好みの方にもオススメできると思います。
どっちらも思わずスルッっと一本飲めてしまうと言うタイプです。

世界的な気候変動の為、非常~~に苦労しているブルゴーニュの生産者さん、この1~2年はの、少なく熱すぎる年に作られたブルゴーニュの白は、少し時代遅れのコテコテ新世界ワインを思わせる、こってりスタイルで。『そんなん新世界にあるから要らんねんん・・』と何を仕入れるかに非常に悩ましい年が続いていました。

しかし!2017は久々に量と質が一致した「生産者さんにとって良い年」と言えると思います。春の霜や夏の極端な暑さにさらされなかった2017の葡萄は収穫量も十分確保できました
(とは言え、やっと平年並みと言うところですが・・)

ブル白は安心してバンバン購入して下さい、万一ちょっと『固いな~』と思っても『それがブル白』の醍醐味です『熟成に期待』できるので、(2015~2016は正直期待できないと思います。)まとめ買いでも後悔はしないでしょう。

で・・さて赤・・

良いか悪いかで言うと、、『間違いなく良いです』ただ、試飲会会場に居た多くのプロの意見もそうでしたが『とにかく固い』ワインに仕上がってます。

つまりは。。

『酸っぱく』『渋く』『香りが簡単に立ちません』

が、

『むしろソレが良い!!』

正しくピノノワール業界頂点を極めるブルゴーニらしい味なのです。
購入した時は、気難しかったワインが時間とともに花開き、すばらしく滑らかで香り高いもの変貌して行くのが楽しめるスタイルです。
『抜栓してすぐに美味しいピノノワール』は新世界にまかせておけば良いのです。ブルゴーニュは正しくブルゴーニュらしくあった欲しいとワッシー@社長は思う訳です。
グランクリュ、も村名もみんな良かったです。『好きな銘柄だったのに、2015はちょっと?アレ?』と思った方も2017は安心して買ってください。有名ドメーヌのものは更に素晴らしいです、何年か分買って熟成させましょう。

まあ、でも。。
今すぐ飲みたいと言う方には


■ティエリー・モルテ ブルゴーニュパストゥグラン2017
https://winestore.jp/fs/wine1227/57441
通常2,860円 のところ 特価2,640円

をオススメします、キレイな酸っぱい果実味とミネラルがあります、すでに開いてます。
こちらを買って、2017らしい味わいを楽しみつつ、セラーに眠るグランクリュが熟すのをまちましょう。

『もうちょっとエエワインで今飲めるのが良い?』
と言う方には。コレ


■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2015]
https://winestore.jp/fs/wine1227/54785
通常7,700円 のところ 特価5,775円

カリフォルニアですが、この価格でこのバランスを楽しめるワインは他にはめったにありません、飲んで裏切られる事の無いワインの一つ。。騙されたと
思って10年位置いて見てください。若い頃には隠れていたブルゴーニュが出てきます。ちょこっと師匠アンリジャエの片鱗が見えてきます。。待てない方は、蔵出しのバックVTも販売中ですので。

是非お試しくださいm(_ _)m

【2017年ブルゴーニュ・赤ワイン】
https://winestore.jp/fs/wine1227/GoodsSearchList.html?_e_k=A&keyword=2017 ブルゴーニュ 赤 &maxprice=&minprice=&nostock=false

【2017年ブルゴーニュ・白ワイン】
https://winestore.jp/fs/wine1227/GoodsSearchList.html?_e_k=A&keyword=2017 ブルゴーニュ 白 &maxprice=&minprice=&nostock=false

【ソムリエ・ワインエキスパート】2019年度 二次試験の出題ワイン

JSA二次試験 ソムリエ試験 ワインエキスパート試験

こんにちは♪ オンラインWassy’s ひのみです。

先週は試験にビビり、今週は台風を恐れています。
どの地域も大きな被害が出ませんように…

 

9日(水)は忘れ物もなく、例の靴を履いて
ワインエキスパート試験へ行ってまいりました。
そして無事、四天王寺オフィスに帰還しましたっ♪

先輩方から「どうやった^^?」と気にかけていただき
「赤ワインは自信ありません★」と自信満々に答える(笑)

 

【ソムリエ試験・ワインエキスパート試験】
持参してよかったもの

振り返ってみると、先日の 持ち物リスト で挙げていたものは
全て役に立ちました♪


・防寒

会場(@大阪:ホテル阪急インターナショナル)は
予想していたより寒くなかったものの対策していてよかったです。


・マーカー

使っても大丈夫かな?と心配していましたが、
事前にスタッフの方へ確認すると
「筆箱さえ机上に置かなければ問題ないですよ」と
許可をいただくことができました。


・太めの鉛筆

あると思い込んでいた鉛筆が
家中探しても1本もな~~いっ!!!(´;ω;`)
試験前夜に「やってもた。。。」となりましたが、
コンビニに行くと削って販売されているものがあって
事なきを得ました。
(便利な世の中に感謝!
会場近くのカフェで芯の太さを調整しました!)

2019年度JSA試験
各呼称の出題ワイン

JSA二次試験 ソムリエ試験 ワインエキスパート試験

来週の合否発表に先立ち、試験当日夕刻に
出題ワインの『収穫年・生産地・主要品種』が発表されました。

受験生の皆さまは即、確認されたことと思います。

 

ワイナリー名も知れたらうれしいなぁ…なんて
ちょっぴりワガママなことを考えながら

試験を経て、改めて痛感した力不足を補うため
近しいワインで復習テイスティングしたいと思います。

 

ワッシーズで取り扱っているものもございますので
ぜひショップ内をチェックくださいね

 

▼ソムリエ呼称の出題ワイン
1)2016年 フランス アリゴテ
2)2016年 アメリカ カベルネソーヴィニヨン
3)2014年 スペイン テンプラニーリョ

 

▼ワインエキスパート呼称の出題ワイン
1)2018年 ニュージーランド ソーヴィニヨンブラン
2)2017年 日本 甲州
3)2015年 イタリア サンジョヴェーゼ
4)2015年 オーストラリア カベルネソーヴィニヨン

 

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▼2019.10.18 追記
ワインエキスパート試験
おかげさまで合格できました!
入社して丸1年が経ち、これでワイン2年生に。
【ワインとおいしいもん】で、ささやかながら
皆さまの楽しいひとときをお手伝いできるよう
より一層がんばります!
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚*.。.*゚ ゚*.。.*゚*.。.*゚

<こちらもあわせてどうぞ>
『ソムリエ試験の関連ブログ』

ソムリエ試験の教本で見た♪ブルゴーニュ郷土料理を作ってみました。

【ソムリエ試験】3次試験に向けて

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鯛めしにワイン?(≧▽≦)オーストラリアワインの大らかさ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

これ、なんだかわかりますか?

魚のウロコ取り。100円ショップで買いました。

30年来使ってきたウロコとりを、前回使った後

うっかり取ったウロコと共に捨ててしまったらしく、

必要に迫られ急遽手に入れたモノ。

何でも売ってるなあ100円ショップ

それで作ったのが≪鯛めし≫

ちょっとワイン飲みたい気分だったので、

以前から魚のときに飲んでみようと思っていた

オーストラリアのSASHIMI ソーヴィニヨンブランを

あけてみた。

ちょっとドキドキ!

ニュージーランドのハーブの爽やかさ溢れる

ソーヴィニヨンブランも好きだけど、

このオーストラリアワイン、ずいぶんやさしい。

強すぎない果実の風味豊かで酸味がやわらく、

料理のストライクゾーンが広そう。

で、件の鯛めしだけど、薬味のねぎをたっぷり入れる。

そしてワインをいただく。

大らかなオーストラリアのソーヴィニヨンブラン、

グーです!(もう死語かな?)

いやー、美味でした~新境地。

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ちょい厚みのあるシャルドネにはがっつりローストポーク(O´∀`)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

リエゾンの河井さん。

「今日のおすすめ~」

手にしているのは

リュサックヴィンヤード

Santa Barbara County Chardonnay (サンタ バーバラ カウンティー シャルドネ)

オレンジのアロマ、バランスの良い酸、

思ったより厚みのあるシャルドネは

ローストポークなんかのガッツリ肉にも合いそう

暑い夏の間は、ガマンして

小さい塊肉を魚グリルでじっくりローストしてた。

魚グリル?と思われるかもしれませんが、

弱火でじっくり時間をかければ、結構うまく出来上がります。

これから涼しくなったら、

塩こしょうだけのどーんと大きな塊肉を

オーブンでゆっくり焼きますよーー。

そのときはこのワインと楽しみたい。

がっつり肉食べたい人は手を挙げてください

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