最近どはまり( ̄∀ ̄)≪赤寄りなロゼ≫シャトーイガイタカハ トキメキ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

最近Jのマイブームはロゼなんですが、
ここ1ヶ月ほどはまってるのが≪赤寄りなロゼ≫
まあ、Jが勝手にそう呼んでいるだけなのですが
飲みごたえのあるロゼのこと。

この間行ったワインコンプレックスの会場で
思わず「ストライク!」と思ってしまった
シャトー・イガイ・タカハ の

トキメキ ロゼ サンタバーバラカウンティ

口あたりやわらかで、上品。
酸味のバランスが絶妙で、すっきりしすぎてないところがサイコー

残念ながらオンラインワッシーズでは
このロゼの取り扱いがないのです・・・
ごめんなさい
ですが!!!
シャトー・イガイ・タカハ のラインナップは

バラエティに富んでいるのに
飲むごとに「はずれたことないなー」と実感。
ますます好きになってしまう魅惑のワインたちなのです。
オンラインワッシーズにもたくさんございます。

是非お試しください

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3時間超えはお尻イタイ

スタッフ・トリイです。

夏日だった先日の週末、朝10時から1日1回だけの上映
されているリバイバル上映の『ゴッドファーザー』
観てきました。
そんなわけで前日は深酒無しっ

何度と観てますけど、さすがに映画館では初。
3時間オーバーはアッという間。
やっぱり面白ですね。

なんですが、どうも劇場が古くイスがヘタってまして、お尻
イタイイタイ。
(2月に同じリバイバルで観た作品は4時間!さらにイタかった)

 

フランシス フォード コッポラ ディレクターズカット ジンファンデル[2015]

コッポラと言えばもちろんワインも有名。
劇中でも食事場面となればワインが映ってました。
舞台の半分はイタリアのシチリアですから、飲んでる
のはネロダーヴォラだったんでしょうかね?

 

コッポラの手掛けるワインもちろん色々あります。

フランシス フォード コッポラ ワイナリー
Francis Ford Coppola Winery

 

今、家で Part2 と Part3 を続けてみてます。

贅沢、でも幸せっ( ♥︎ᴗ♥︎ )ケークブレッドセラーズ ダンシングベア

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

暑いけど、またまた赤ワインのお話です。

先日ジェロボームさん主催の
ワインパーティに参加してまいりました~

ケークブレッドセラーズ

カンブリア

マイケルモンダヴィ・ファミリー・エステート

の生産者を迎えて
カリフォルニアのチーズとともにお料理も楽しむという素敵な会。

思いっきりお客さんとして楽しんできました(⚆.̮⚆)!!エヘ

試飲会と違って、グラスにしっかり入れてもらって
お料理と楽しめるなんて夢のようです。

始まる前に料理をパチリ・・・

どんどん出てくる・・・
やっぱり料理と合わせて楽しむのはいいな~
そこには人との会話あり、
ワインはコミュニケーションツールのひとつでもあるよなーなどと
あらためて思う・・・(●ᵔᴗᵔ)(ᵔᴗᵔ๑)✩

そしてそして目玉は


ケークブレッド セラーズ ダンシング ベアー ランチ カベルネソーヴィニヨン

濃厚でありながらタンニンは過ぎず、とてもなめらかで心地良い。
お肉が合ーーーーうーーーー
ああなんて贅沢、でもシアワセ~

このシアワセを是非皆様にも・・・
今の季節はクーラーきいたお部屋で楽しんでくださいね

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日本人生産者の星付きNZピノノワール・ワイナリーが発表

5月だというのに夏じゃないかって天気と気温ですね。
クール便指定お忘れなく。(ただいま30度超えっ!!)

暑くなってくるこの時期人気が上がるのがニュージーランド
のワイン。スッキリなソーヴィニヨンブランやホッと一息つ
けそうなリースリング、赤ワインもピノノワールはこの時期
安心の品種。

そんなワイン選びの参考に丁度いい話題が。

イギリスとオーストラリアのワイン評論家が発表する「グレ
ート・ニュージーランド・ピノ・ノワール・クラシフィケー
ション」でニュージーランドで最高のピノノワールの作り手
を発表。
512ある生産者の中から121ワイナリーが星付き生産者
として選ばれ、その中に日本人のワイン生産者の名前もあり
ました。

ニュージーランドは日本人がオーナー&ワインメーカーの
ワイナリーが結構多く、Wassy’sでも色々扱ってますし、と
ても人気。

自分と同じ苗字のワインとか、プレゼントとして送る相手が
その名前だったらうれしいですもんね。ギフトでよく利用さ
れています。

今回星が付いた生産者はこの4人

【4つ星★★★★】
楠田浩之さん / クスダ・ワイナリー
すみませんコレ取扱いありませんでした。
世界的に人気が高く、マスター・オブ・ワインのジャン
シス・ロビンソン女史も大ファンと公言。

【3つ星★★★】
小山竜宇さん / マウント・フォード
小山さんと言えば『コヤマ・ワイパラ・ワインズ』が大人気
ですが、今回受賞したのは以前働いており、2017年自身がオ
ーナーとなった『マウント・フォード』

『マウント・フォード』
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14004

『コヤマ・ワイパラ・ワインズ』
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14084
初リリースのスパークリングワイン入荷してます。

【2つ星★★】
小山浩平さん / アーラー
もうひとりの小山さん。アーラーは取扱いがありませんが
『グリーンソングス(アタマイ・ヴィレッジ)』が購入可能。

『グリーンソングス』
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14152

【1つ星★】
岡田岳樹さん / フォリウム
来年10周年を迎えるフォリウム。目指すスタイル「飲み疲
れず楽しめるワイン」は飲めば納得してしまう美味しさ。

『フォリウム』
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14101

Wassy’sなら2013年ヴィンテージからのバックヴィンテージ
もご用意。

ニュージーランドだけでなく世界中のワイン
生産地で日本人がワイン造りを手掛けています

 

 

ここまでが日本人獲得の星付きワイナリーでしたが、
じゃあ、全体としてどんなワイナリーが5つ星★★★★★
を獲得したのか?

これがほとんどWassy’sで入手可能なんです。

最高位の5つ星に選ばれたのは7ワイナリー。

●アタ・ランギ Ata Rangi
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14011

●ベル・ヒル Bell Hill
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14040

●フェルトン・ロード Felton Road
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14024

●マウント・ディフィカルティ Mt Difficulty
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14025

●ペガサス・ベイ Pegasus Bay
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14048

●リッポン Rippon
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/14006

●ドライ・リヴァー Dry River
取扱いありません

この星付きはニュージーのピノノワール生産者
ですが、Wassy’sおすすめのピノノワールはコチラ
大特集となってます

 

参照記事【WINE REPORT】
NZピノ・ノワール格付け、クスダ(4つ星)、マウント・フォード(3つ星)、アーラー(2つ星)、フォリウム(1つ星)がランクイン

https://www.winereport.jp/archive/2222/?fbclid=IwAR2pZ0MuM153nvhm4HmyFszVMqbqa3h_tJjZyD3-mXKgbnmDOA1dA9BA1kg

暑くても薦めたいっっ( ・◡・ )♫•*¨*•.¸¸♪インポーターさんお薦め安定のヘスティアレッド

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ニュースでは今日の最高気温は7月並になる・・・と言っていました
皆様クール便の指定をお忘れなくーーーー

昨日 試飲会のワインコンプレックス大阪に行ってまいりました。
赤はつらいかなー(´._.`)と思いつつ
今日は赤のご紹介です。

この元気全開娘は株式会社リエゾンの河井さん。
彼女が、どうしてもお奨めしたいと手に持っているのが
ヘスティアのレッドとリースリング。

ヘスティア セラーズ レッド[2016]
ヘスティア セラーズ リースリング[2017]

ヘスティアレッドは本当に安定の味わい。
ソフトでかつ独特な口当たりのフルボディ。
ヴィンテージ変わっても味わい変わらず安心して飲める。

Jにとってはちょっとビンが重いのですが
そこも高級なワインの証明ってかんじで好評。

柔らかなタンニンとエレガントなフィニッシュ。
今すぐ飲んでも、数年寝かせてからも楽しめる

ヘスティア セラーズ レッド[2016]

是非お試しを

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新企画『ピノノワール特集』はじめました。

こんにちは。
オンラインWassy’sです。

本店サイトwinestore.jpをリニューアルして、約1年。
やっといろんなコトが落ち着いてきたので、新しい企画づくりを
ぼちぼちと始めております

ということで、完成しました↓

魅惑のピノノワール

魅惑のぶどう『ピノノワール』特集

オンラインワッシーズで初の葡萄品種特集として
人気の品種、ピノノワールのページを作成しました!

ピノノワールが美味しい世界の生産地や、おすすめの生産者
価格別に選んだおすすめワインをご紹介♪

ぜひ、一度ご覧くださいませ

最近のマイブームはロゼなのだ(∩˃o˂∩)♡アンダーウッドロゼ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今日は試飲会 ワインコンプレックス大阪に行ってまいりました。
たくさん紹介したいものがあるのですが、
Jの最近のマイブームはロゼ。

さらりとした白ワインチックなロゼもいいのだけど、
飲みごたえのあるロゼにはまっています。


アンダーウッド ロゼ [2016]

ピノグリ、ピノノワール、リースリング、ミュスカ、シャルドネ、シラーで造られた美しいワイン。
主張しすぎず、とはいっても果実味しっかりミネラルたっぷり。
食事に寄り添うってこんなワイン?
是非ぜひ食事と一緒に楽しんでもらえたら
ハレもケも関係なく、幸せな気持ちになりそう

しっかり冷やして、是非試してみてください。

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ワッシーズ独占。オーボンクリマのジム・クレンデネン氏の造るアリゴテ

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ アリゴテ ル ボン クリマ[2017]
ただいまの価格 3,888円(税込)
https://winestore.jp/fs/wine1227/4076/51355

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズは、
世界的に大人気のオー・ボン・クリマのオーナー、
ジム・クレンデネン氏のプライベートワインです。

このアリゴテは、
現在ワッシーズでしか販売してません!!

オー・ボン・クリマのファンの皆様、
ジム・クレンデネン氏のプライベートワイン、
是非お試しくださいませm(_ _)m

アリゴテ以外にもあります。
クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズのワイン
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4076

夏だ~ヾ(≧∀≦☆) ニュージーランドワインの出番じゃない?

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

暑くなってきました。
まだ夏本番ってわけではないけれど、
暑さに弱いJはすでに弱りつつあります。

でもその弱りつつあるJを元気にするワインたち。
ニュージーランドワインの出番です。

もちろんソーヴィニヨンブランははずせない・・・

そして暑いときでも飲みたいのがピノノワール

うす旨ピノをお探しなら是非試していただきたい!
エレガントでフレッシュで・・・
夏の疲れを癒してくれること間違いなしです

そんなニュージーランドのピノ、
先週、ラックコーポレーションさんの
ニュージーランド試飲会で見つけてきましたよ!

オスラー ヴィンヤーズ ノース オタゴ キャロラインズ ピノ ノワール[2013]
いちごやラズベリーそれにブラックベリーの芳醇な香り、
ほんのりスパイシーさもあり、うす旨だけど複雑味も感じる。

オスラー ヴィンヤード
はニュージーランドの南島のノースオタゴにあります。
冷涼で、ブルゴーニュの気候に近い。
他にピノグリやリースリングもあります。
しっかり冷やして是非味わって。

ピノも温度はやや低めがおすすめ 

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ルーシーマルゴー追加投入&超ジャケ買いワイン

3月に3アイテム入荷いたしましたが、今月さらに
3アイテムが追加。
(ちなみに3月分は速攻で売り切れちゃいました)

今回の『ルーシー・マルゴー』も個性際だってますhttps://winestore.jp//fs/wine1227/c/2112


■ルーシー マルゴー アウト オブ コントロール[2017]
6,264円
https://winestore.jp/fs/wine1227/2112/54822
大親友であるTomShobbrook【トムショブルック】が
チャチャを踊る様子のラベル。彼と過ごしたパリの夜、
しこたまワインを飲んで記憶を失くした事に端を発し
ているそうです。

 


■ルーシー マルゴー ワイルドマン ピノノワール[2017]
5,940円
https://winestore.jp/fs/wine1227/2112/54821
名前のワイルドマンらしく(?)半裸姿のおじさん。キュヴ
ェの名前に負けないラベルにしたかったんだ、とは本人の
談。

 


■ルーシー マルゴー ヴァン ド ソワフ[2017]
4,212円
https://winestore.jp/fs/wine1227/2112/54820
Soif【ソワフ】とは「渇き」を表すフランス語。
喉の渇きを潤す為にガブガブ、ゴクゴクと水の様に飲める
アクセサビリティを持ったワインを指したワインで。
「こういうワインは何も考えないで、冷やしてガブガブ飲
むだけで良いんだよ」「嫌な事だって忘れちまう位ね」だ
そうです。

 

そしてもう1点同じく新世代のオーストラリアワインが
入荷。名前が『イエティ アンド ザ ココナッツ』

David Geyer(ディッド ゲイヤール)とルーシーマルゴ―
でのワイン作り経験のあるKoen Janssens(コーエン ジャ
ンセン)の2人で手掛けるプロジェクト。
2人のルックスから来るそれぞれイエティとココナッツの
あだ名が由来。ジャケ買いしたいクライにラベルもめち
ゃ可愛いです。

『イエティ アンド ザ ココナッツ』
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/2182