ブルゴーニュは36度ですって。

久々にオンラインWassy’sのスタッフによります、現地ワイナリーツアーレポート更新中!

今回ワイナリーツアーに参加しているのは、初めてワイナリーを訪問します藤井。

 

ツアー参加が決まってから、

「服装はどうしよう・・・」

「スーツケース買わないと」

「スマホでFacebookにアップした事ないんですけど」

「そもそもスマホ古すぎるんで、これ機会に機種変します」

と、毎日不安げな顔と雰囲気を醸し出していましたが
無事今回の訪問地ンスへ到着。

今回もFacebookで、初めて訪問するワイン産地のワクワクを届けてくれております。

 

もちろん出国前恒例の空港ビールもクリア。

 

全てが初めての藤井レポートお楽しみに。

現地レポート中のFacebookはコチラ

初○○○○、初○○!!

先日、初お一人様焼肉を体験したスタッフトリイです。
(まぁぜんぜんお一人様平気なんでなんの問題もなかったですが)

初と言えば、オンラインWassy’sのFACEBOOKでご紹介中、実店舗のスタッ
フ甲斐が只今日本の裏側南米のチリ&アルゼンチンのワイナリーを訪問中

実は彼、初めてのワイナリー訪問どころか初海外

出発前からかなり不安な様子。
初めてなうえに観光で友達とか家族でなく、同業者の先輩方との同行。

そりゃ緊張しますわな・・・

 

不安定な電波状況の中、頑張って現地の写真を送ってくれてまして
その様子はオンラインWassy’sのフェイスブックでご覧いただけます。

オンラインWassy’sのフェイスブックページ

 

 

ワイナリーを訪問して

006

 

テイスティングとセミナーを受けて

007

実際の畑を見学して

003

素敵なゲストハウスに宿泊する。

004

 

さすがに約1週間、この生活やってれば

 

初日のこの緊張した記念撮影も

001

 

こうなります!!!

002

 

スタッフ甲斐も笑顔になるワインはこちら

スペクテイターTOP100の常連
ラポストール

チリワイン人気の火付け役の1つ
ロス・ヴァスコス

高評価・高得点常連のアルゼンチンワイン
カテナ

 

 

あぁ~、そろそろブドウ畑行きた~い。

ハダノリ行方不明!じゃなく、リッジヴィンヤーズ満喫しました(笑)

ハダノリ@実はもう帰国して大阪四天王寺の事務所でブログ仕上げてますm(_ _)m

 

旅の途中まではがっつりアップデートしてたのに

2015-09-20 002 2015-09-20 003 2015-09-20 004 2015-09-20 005 2015-09-20 006 2015-09-20 007 2015-09-20 008 2015-09-20 0092015-09-20 0102015-09-20 0112015-09-20 0122015-09-20 0132015-09-20 0152015-09-20 0162015-09-20 0172015-09-20 018

マウンテンヴュー駅着きましたーー。と言った後ぷっつり情報の途絶えたハダノリですが。

生きてます。(そりゃ、簡単には死なない。)

 

ここから、リッジヴィンヤーズ取締役の黒川さんに案内していただきました。

皆さんご存知だと思いますが、リッジヴィンヤーズは日本の大塚製薬さんがオーナーなんですよーー。

 

なぜ、リッジで連絡を立ったかと言うと、、、リッジヴィンヤーズはとにかく、標高が高いのです。

モンテベロの畑は一番標高が高い所で、なんと820m!!

実は、トイレで日焼け止めを塗ろうと思ったら、チューブからクリームが飛び出ました!!!

これって、あれですよ、飛行機の中でキャップ開けたらクリーム飛び出すあれです!

すごいですよねーーー。空気薄いんちゃうかーー。2015-09-20 133 2015-09-20 132

 

この日は収穫のまっさいちゅ――――!の中休み。

ひさしぶりに、静かなワイナリーとの事でした。

 

そして、ワイナリー着いたらいきなり、偶然にもワインメーカーのエリックさんがっっ!

 

こ、心の準備が出来てなかったぞう。ハダノリ・・・・・

なんと、一緒に写真撮るの忘れる・・・・不覚・・・・・

 

だって、普通にワッシーズのノリコです。って言うたら、

≪ああ、ワッシーズね壁サインしたよねーー。覚えてるよーー。≫って言われて

(うちのリッジヴィンヤーズのページに写真あったっ!)

 

もう、嬉しくて舞い上がる・・・・

そしたら、すぐに壁みせてくれて、今 君がいるのはここね。

ほんで、今 ワイナリーにあるのはこのワインね。今この状態なんだよー。。と、説明が始まる。

2015-09-19 066

 

 

 

2015-09-19 084

リッジヴィンヤーズの航空写真 これめっちゃわかりやすかったです。

 

2015-09-20 020

 

↑ こうして、タンクひとつひとつ、収穫した時のデータと、その後毎日のデータが

詳しく書き込んであります。ハダノリも昔地獄のワイナリー研修の時延々このデータとりさせられた(笑)(これ、写真撮っていいんですか?と聞いたら黒川さん快諾していただきました。さすがリッジですっっ!)

 

 

とか何とか言ってる間に、じゃぁ、ランチ一緒にしようか。とオフィスの横のキッチンスペースで

皆さんとサンドウィッチとビールでランチ。

タンクのシャルドネ持ってきてあげるよーー。と貴重なシャルドネと、日本未輸入の2015年のMazzoni。頂きました。『うちのスタッフ以外でこのワイン口にしたの君が初めてだよー』って、

 

嬉しすぎるっっっ!来てよかったーーー。

 

リッジって実は、日本未輸入の畑のワインとかいっぱいある。

エクスクルーシブとかで欲しいな―――。(←とここで言ってみるワッシーズバイヤーハダノリ。)

 

2015-09-20 023

壁のホワイトボードにはどの樽に何が入っているか書かれてます。

ペンの色の違いで、今そのワインが1次発酵中なのか、2次発酵中なのか

それとも完全に終わってるのか、一目でわかります。

 

 

 

2015-09-20 026

 

↑ 皆さん、ちょいちょい、ハダノリがこの写真撮ってるの見ると思いますが、、、

ただ単に、ツールが並んでるの好きなんです。意味はありません。

どのワイナリーいっても見つけたら撮ってる。

 

幸せなランチの後は黒川さんにワイナリーを案内していただきます。

 

2015-09-20 025

オフィスの向こうっかわはすぐワイナリーです。

 

 

 

2015-09-20 037 2015-09-20 039 2015-09-20 041

リッジの葡萄を運ぶ専用車! かっ、カッコ良い。。。。

そして、超デカいっ。かっこいいっっ!

 

2015-09-20 044

ここに、どかーーんと横付けし、ざざざーーっと、ぶどうを 流し込みます。

ここに↓

2015-09-20 052

 

 

2015-09-20 053

 

 

 

2015-09-20 048

2015-09-20 0502015-09-20 046 2015-09-20 047

 

重機たまらん!超カッコいいーーーー。

 

 

 

2015-09-20 058

2015-09-20 059

2015-09-20 0572015-09-20 055 2015-09-20 056

 

ぶどうは、ここに落とされ、茎と房に分けられます。

中身みたの初めて――――!

かっこいいーーー。(← もうウルサイデスネ)

 

2015-09-20 061

 

リッジでは、3段階にわけて、ぶどうを選別するそうです。

最近の考え方として、マシンをつかった粒より選別などは、

テロワールを実は無視しているのではないか?と

あまり細かく選別する方法をさけているんだそうです。

( そういえば、そんな気もする・・・・何事もやりすぎはアカンよね。)

 

2015-09-20 068

モンテベロのセラーは温度コントロールが行われています。

2015-09-20 073 2015-09-20 072

 

なんと、今回 バレルルームでは

2014年のモンテベロのアメリカンオークとフレンチオークの飲み比べをさせていただきました。

 

こんな経験させていただけるなんて、本当に黒川さんに感謝です。

( 実はこの時は大塚食品様のVIPのお客様と途中から一緒にワイナリー見学させていただいていたのですが・・・)

 

皆さん、フレンチオークの方が、お好き・・・な感じでした。

 

がっっ!

 

ハダノリは断然アメリカンオーク推しです。

フレンチオークのモンテベロは 酸味がたって、荒々しい感じがしました(まだ樽の中だし当たり前と言ったらあたりまえ)

 

対して、アメリカンオークのモンテベロはめちゃめちゃなめらかで、何とも言えない円やかさをすでに発揮していたのです。これは好みの問題だともいますが、、、

 

黒川さんもおっしゃってましたが、アメリカンオークが悪いイメージを持っているのは良くないオークを使ったワイナリーが多く存在するからで、リッジのように素晴らしいアメリカンオークを使っていれば、その品質は最高のものとなる!(とハダノリも思います。シルバーオークとかも素晴らしいもんね)

 

 

2015-09-20 090 2015-09-20 096

 

こちらは、地下のセラー。創業当時からあるセラーでなんと土壁。まったく温度コントロールされていないのに、ひんやりとしています。

 

 

2015-09-19 070

 

2015-09-20 082 2015-09-20 079 2015-09-20 100

オモシローーい!と思ったのがこれ。発酵が終わったワイン。

プレスする前に、一晩タンクのまま置いてタンクの底の部分にホースをつなぎそこからジュースを獲るんだそうです。

 

めっちゃめちゃ濃い!美味しかったーー。

これを、ワインに混ぜる事によって、複雑味がより増すんだそうです。こんなことしてるワイナリーも始めて見ました。

 

そしてもっと初めて見たのが、、、

うえの写真よーく見てほしい。

チェーンでつながってるでしょ。

 

2015-09-20 081

 

このまま、ころんとひっくり返して発酵後の中の皮やカスを落とすんだそうです。

中に入ってシャベルで掻き出すあの命がけの仕事((笑) ハダノリもやって完全にハイになってましたけど)をしないで済むんですね。これあると。。。。。

 

 

さて、畑ですっ♥

 

2015-09-20 0662015-09-20 067

 

この写真の真ん中、がくんと落ちてる谷がサンアンドレアス断層です!

(って見たときは私興奮してたのに、このへったくそな写真では全く分からない・・・ので、絵を入れたりする・・・)

2015-09-20 131

ちなみにリッジヴィンヤーズのこのアニメーションが素晴らしいです。

モンテベロの険しさがとてもよく分かります。ここ見てね。

 

 

 

畑はたけ♪♪

2015-09-20 123 2015-09-20 142 2015-09-20 159 2015-09-20 149 2015-09-20 146 2015-09-20 114 2015-09-20 117

 

ちなみに、リッジヴィンヤーズでも例にもれず今までで最も早い収穫となったそうです。収穫量も恐ろしく低く、、、そのぶんブドウの凝縮味も素晴らしいみたいです。

 

モンテベロには約40の畑があり、収穫後はそれぞれの区画を別々に発酵させます。リッジのタンクはどれもとても小さかったです。(区画によって別々に扱うからね)

 

区画ごとは単一品種ですが区画によって品種が違うのでどの区画を入れるかによってブレンド比率は変わります。

ちなみに毎年だいたい1月にそれぞれの樽をランク分けするそうです。

 

イチバン品質が良い物をモンテベロ モンテベロには届かないなーーと思うものをエステートにします。

 

が、モンテベロかエステートかどちらとも判断が付かないものは

1つずつ モンテベロにブレンドし判断していくんだそう。。。。(すごいですね。)

 

ちなみに、ポールドレイパー氏はブレンド時全部飲みこむんだそうですっっ!

えーーーーーっっ。すごい、、、、絶対無理っっつ(≧▽≦)

 

 

今回のツアーで最もたっぷりとワイナリーとヴィンヤードを見ることが出来たのがリッジヴィンヤーズでした。収穫のお忙しい中 色々とご説明いただき本当にありがとうございました。m(_ _)m

 

もう一つ、黒川さんにお聞きしたリッジヴィンヤーズのちょっといい話。

ヴィンヤードの敷地内には、たくさんの家が建っています。

そこには畑で働くメキシコ人の家族が住んでいるそうです。そんな事をしているワイナリーはカリフォルニアにはとても少ないと思います。皆さん住み込みなんですね。(本人だけでなく家族も一緒)そして繁忙期には奥さんも子供さんも皆で畑を手伝うそうです。

こんなに良い待遇なので皆リッジでの職を失わないよう、その仕事ぶりはとても質があがるのだそうです。(そりゃそうですよねーー)しかも、小さいころからこの畑で育った子供たちがそのままオトナになってもリッジで働くそうです。そんな畑は絶対将来安泰です!!毎日毎日 何年もぶどうを見てる人たちがいてこそ、ぶどうの状態がよーーーくわかるんです。たった6年ダケド、毎日同じ畑で同じぶどうの6年の成長を見ていた私が言うんだからホントです!

 

ステキなワイナリーでした。もっとじっくりいたかったーーー。もっとワイン飲みたかったーー(←結局はそこかっ!)日本にハイッテナイワインもいつかワッシーズで取り扱いできるようになりますように。

 

‥…━━ *  m(゜▽゜* ) ホシニネガイヲ・・・

 

 

ちなみに。

 

2015-09-19 080 2015-09-19 077 2015-09-19 079

 

この日もサンフランシスコで黒川さんとカニいただきました。

サンフランシスコは甲殻類がうまいっっ!

 

[ハダノリ現地レポ]ウェンテヴィンヤーズってすごい!

ハダノリ@さよならモントレーです。
今日は、ぐーんと北上(^O^)/

20150917-20

まずは、ウェンテに向かいます。wassysでも超人気ワイナリーですねーー。
実はwassysげんていワインも今年の秋には登場予定!楽しみでーす

 


ハダノリ@モントレーから約2時間のドライブでリヴァモアのウェンテにつきました。
バスを降りて、うわーーーっ。綺麗な場所!しゃしん写真ーーー♩
と、気がついた・・・・

げっ( ̄O ̄;) バッテリー切れてる・・・・

というわけで iPhoneの写真でお送りいたします。

ここからはマイケルパーさん、(インターナショナルセールス)の方が案内してくれます。
実はこのツアーでしっかりと営業さんがワイナリーの話をしてくれるの初めてですね。

20150917-30

ウェンテはカリフォルニアで最も古い家族経営です。5世代ワイン作り一家。
5世代も続くってことは本当に質がよく素晴らしいコストパフォーマンスって事です。

ちなみにウェンテは元々はドイツから移民したファミリー。
今は5代目のカールさんがワインメーカーです。

4代目のときに大きな転換期がありました。

4代目のときに3兄妹が、このリヴァモア自体を盛り上げ、世界中からお客様が来てくれるワイナリーを作ろうと、それぞれの得意分野を生かし、ワイナリーを大きくしました。

キャロリン・ウェンテさんは、シェフでもあったので畑しかなかったこの場所に、
ワイナリーレストランを作ります。

二つあるレストランのうちゴルフ場前のレストラン
二つあるレストランのうちゴルフ場前のレストラン

ゴルフ好きのフィリップは有名なゴルファーであり友人のグレッグノーマンに頼み、ここにゴルフ場を作ります。
このゴルフ場はPGAツアーに3年連続つかわれるほどの有名な素晴らしいゴルフ場。
ヴィンヤードの隣がゴルフ場なんですよーー。

20150917-31

ゴルフ場の後ろに畑
ゴルフ場の後ろに畑

思わず、そんなん畑で作業してたら
ボール飛んできて怖いやん!と思いましたが(笑)

そして 音楽が好きだったエリック・ウェンテはここでコンサートを始めました。
ワイナリーでのコンサートは年々大きくなり、今では誰もが知るコンサートをイベントの一つとなっています。

 

この4代目のウェンテ兄妹の努力のおかげで、リヴァモアにはアメリカのみならず世界中から様々な人が訪れるようになりました!

 

また、ウェンテは、すべてエステートグロウン

リヴァモアに2000エーカー
モントレーに1000エーカー

を持っており、全て自社で補う事により、長期の計画を立ててのワイン作りが可能となります。

もう一つのウェンテの大きな特徴はサステイナブルファーミング認証されている。
事は、ブドウ栽培のみならず、ゴルフ場も認定されています。


 

ウェンテの歴史、リヴァモアの歴史を語るに欠かせない人物がチァールズウィットモアです。
彼がが作ったソーヴィニヨンブランが1989年にパリでゴールドメダルをとり、カリフォルニアワインを世界地図にのせました。

チャールズウィットモアの使っていたワイナリーは今はイベントスペースとして利用されています
チャールズウィットモアの使っていたワイナリーは今はイベントスペースとして利用されています

チャールズは、シャトーマルゴーやシャトーディケムで修行し、そこから持ってきたブドウでソーヴィニヨンブランやセミヨン・カベルネ・ソーヴィニヨンを育てました。

シャトーマルゴーやディケムのDNAを持つカリフォルニアワインがウェンテのボルドータイプです。

そして、ウェンテといえばなんといっても、シャルドネ!
(wassysでも大人気)

シャルドネをカリフォルニアでも最も最初に作ったのがウェンテです。

その頃のシャルドネは どれもシャブリシャルドネと名ずけて読んでいました。
これを1934 年に初めて「シャルドネ」として売ったのがウェンテなのです。

このウェンテのシャルドネがめちゃめちゃ素晴らしかったので、カリフォルニア各地のワイン生産者がウェンテクローンのシャルドネを欲しがりました。

今、カリフォルニアで育っているシャルドネの約80%が元をたどればウェンテクローンにたどり着くそうですΣ(・□・;) すごーーい!

そして、ウェンテクローンはカリフォルニアだけではなく、オレゴンワシントン、海を越えてチリ、オーストラリア ニュージーランドにも渡る、世界のシャルドネのクローンとなっています。

有名は1997年のパリの審判で優勝した、カリフォルニアのモンテリーナシャルドネも、もちろんウェンテクローンでした。

テイスティング
テイスティング

20150917-38

ソムリエのホルヘさんはウェンテのれすとらんで20年もソムリエのしてるそう!すごいっ。ええ会社なんやねーー。
ソムリエのホルヘさんはウェンテのれすとらんで20年もソムリエのしてるそう!すごいっ。ええ会社なんやねーー。

本日も引き続き、本店はアメリカワインポイント10倍!

そして店長ハダノリの秘密のお土産ワード♪企画

3個目のキーワードは発表~っ!

「あれ?どなかたキーワード待ってくれてます?」

じつはまだまだ応募者少数・・・
抽選でハダノリからお土産をプレゼント♪ですが今なら全員プレゼントかも(笑)

本店会員様は、お買いものの際備考欄にキーワードを記入くださいませ

Hartford family winery テイスティング中

ハダノリ@ここ↓

IMG_1075.PNG

IMG_1074.JPG

ワインメーカーのjeffさんとテイスティング

しまった!!ピノはもちろんジンファンデルのクオリティが素晴らしいっっ!
アルコールの高さを全く感じさせない、気持ちのよい酸だわーー。めっちゃ酸高いと、思う。

業務連絡、、、、
ジンファンデル発注してくださいーー。

よこから制作クロカワです
店長ハダノリ絶賛のジンファンデル・・・気になるーーーー(≧_≦)

さっそく副店長サトウに発注お願いしましたっ!

 

IMG_1076.JPG

2014/9/22 13時までジャクソンファミリーポイント10倍!

バスの中

ハダノリ@ ここらへん

IMG_1072-1.PNG

バスの中でもずーーっと、色んな説明してくれるので、ぜんぜん気がぬけません(≧∇≦)

IMG_1071.JPG

2014/9/22 13時までジャクソンファミリーポイント10倍!

まずは樽工場

ハダノリ@ソノマ

IMG_1070.JPG

見たことあるマークですね。

IMG_1028.JPG

上が、アメリカンオーク
下が、フレンチオーク

IMG_1029.JPG

IMG_1033.JPG

IMG_1036.JPG

IMG_1056.JPG

IMG_1063.JPG

IMG_1066.JPG

最後に煙を中に入れて漏れがないか確認します。

2014/9/22 13時までジャクソンファミリーポイント10倍!

あるある~聞いたことあるよシレーニ  (^O^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s
受注担当です。

日本で最も有名なニュージーランドワイン

シレーニ  からチーフワインメーカーである グラント エドモンズさんがワッシーズにご来店\(^o^)/

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

チーフワインメーカーというとってもエライ方なのに、素朴でふんわりと優しい雰囲気。ステキ~

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

スタッフもほっとしながら≪はい!チーーーズっ!≫

 

≪あんまりニュージーランドワインって知らないんだよな~≫と言われる方でも

≪シレーニ?あるある!名前きいたことある~≫とよく言われます。

オンラインワッシーズにも勿論あります。

1000円代前半のお手軽価格セラー セレクションから

濃厚なフレーバーと複雑さを持ち、究極のテロワールを表現しているエクセプショナル ヴィンテージまで幅広いレンジも魅力的(*^_^*)

2014年ヴィンテージはどうですか?とお聴きしたところ、とても良い年(*^_^*)と即答。

これまで出していなかったシラーも素晴らしい出来だったので出しますよ~

楽しみにしていて下さいね~とのことでした。

うふふ・・・楽しみ~(^O^)

ブログの応援、ぽちっとお願いいたします。ぺこり

横シマの中に縦ジマが混じると、どう見える?

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店、
オンラインWassy’sの副店長サトウです。

今日は、ニュージーランド/セントラルオタゴで、
ワインを生産しているサトウワインから、佐藤嘉晃さんが来店されました。

ワインへのリンクを貼りたかったのですが、オンラインワッシーズでは
現在すべて完売です。申し訳ありません。

そして、恒例の記念撮影!!
佐藤さんを含め、今日は横ストライプの服が多いからと集まって、記念にとパシャリ!!

_1530071_1

タナカ@もてたいも、いつも通り、積極的に前にでているので、
遠近法が強化されて、ほかのみんなのスマートに見えます。
縦ストライプの服なので、やせてみえるはずですが、どうでしょう。

いつも以上の存在感です(笑)

僕もタナカと変わらない存在感を示すことができるので、
ここに加わっていたら、えらいことになっていたでしょう。

明日から、店長ハダノリはオレゴンです。
いつものようにブログで、旅の様子をUPすると思うのでお楽しみに!!

ダメダメ、ダイエッターな僕を応援ください。
今日も、ポチっとお願いします

 

遠近感が違和感

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’sの今年こそはモテたいタナカです。

先日、タナカの記事で写真の遠近法がおかしいとのことを書きましたが、
そのPart2です。

一昨日ドメーヌ・セリーヌのエリッククレーマーさんがご来訪頂いたときの記念写真、
2014061301
副店長と前列に並んでみました・・・・・

やっぱり、大分離れていますよね。。。

でも横からみると、

2014061302
大人が二人分十分に入るスペースのはずなんですが、

なぜか、
2014061301
なぜか、距離感たっぷりです。