野菜いっぱいのひと皿とボージョレヌーヴォー

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s  受注担当 です。

今年のボージョレヌーヴォーはいつもにもまして果実味がぎゅっと詰まっていて
太陽の恵みを実感できるできだったなあ・・・と週末も楽しんだJです。
(これはルイジャド ボージョレヴィラージュ プリムール)

フランスでは霜害やら雹害やらで、できはどうなんだろう?と心配していたけど
ふたを開けたらとてもとても美味しく仕上がっていました。

解禁日に飲んだパカレ 美味しかった~(^O^)

それにしても、日本では大型台風が次々とやってきたおかげで、農作物の出来がいまいち。
ワインと違って、できた作物をそのまま出荷する農家さんは大変だなあ・・・と分かってはいるのですが
野菜の高騰ぶりにいち主婦として泣いております・・・。

色んな野菜が値あがっているものの、比較的安定しているのがキャベツ。
使い勝手もいいし、どんどん食べます(^O^)

今回作ったのは、骨付き鶏モモをキャベツと玉ねぎでとろとろに煮込んだひと皿。
キャベツ2個をザク切にして、玉ねぎ2個を薄切り、余っていたジャガイモ3個を
圧力鍋に放り込み弱火で1時間。
味付けは塩こしょうだけというシンプルなもの。

骨付き鶏モモはナイフを入れなくてもほろほろ。
キャベツはあんなに嵩があったのにソースのようになっています。
粒マスタードを添えて、いただきまーーーーす
ワインと合うーーーーーっ(^O^)シアワセ~

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待ちに待ったドルーアンのヌーヴォー

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

昨日、11月16日(木)に解禁した2017年のボジョレ・ヌーヴォー。

 

現地を訪れることができた今年は、
例年にも増して、とても楽しみに待っていました。

 

私の携帯電話の天気予報画面には、
住んでいる地域と、会社のある大阪。
そして、今までに訪れて好きになった外国の街を
登録していますが、そこにブルゴーニュ地方と
そしてドルーアン社のあるボーヌの街も加わりました。

 

時おり、天気予報を見て思いを馳せたり
現地の状況を調べてみたり、
9月頃の収穫の記事を見てはホッとしたり、と
ずっと気にかけながら待っていたヌーヴォー。

 

味わいは、格別でした。
口に含んだ瞬間、一瞬にして、
記録的に暑かったという6月の現地の風景が広がって、
「あのぶどうの樹からこれが出来上がったんだぁ」と
じんわりしみじみと感じ入りました。

6月訪問時のボジョレ地区のぶどうの樹

 

とても華やかでフローラルな良い香り。
凝縮感とフルーティな酸とのバランスが良くて、
ボジョレ・ヌーヴォーの中でも濃いめの味わい。

 

私の思い入れを別にしても、
大きな声で「おいしい!」です。

 

なので、実店舗で販売している樽出しを私も買って帰ろうと
仕事がひと段落して行ってみたら……完売_| ̄|○

 

どうやら大人気でお昼過ぎには早々に売り切れてしまったとのこと。

 

「えぇねん、えぇねん。
それだけ多くの人に楽しんでもらえるっていうことやから」
と言い聞かせつつ、ちょっと切ない……。

 

まだ飲まれていない方、
どこかで見かけられたら、ぜひ飲んでみてください。
私も、樽出しは残念でしたが、改めてゆっくり味わう予定です。

今年もきたよーボージョレヌーヴォ解禁\(^o^)/

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s  受注担当 です。

今年もやってきましたボージョレヌーヴォ解禁\(^o^)/
ワインを飲み始めたきかっけでもあり、毎年楽しみにしているJです。

最近はいろいろな地域のヌーヴォーが出てきていますが、
ボージョレヌーヴォーは、フランス・ボジョレー地方の新酒(ヌーヴォー)です。
ぶどうをつぶさずに仕込んでいるので、
渋みが少なく軽やかでフレッシュでフルーティな味わいが特徴。

11月の第3木曜日のボージョレヌーヴォ解禁日というのは
普段飲みなれていない方にも楽しんでいただけるし、
私たちワインを扱う者にとっては、
≪ここからワインを好きになってもらおう≫と
頑張りどころでもあるイベントです。

オンラインワッシーズでは取り扱いはないのですが、
姉妹店である四天王寺のワインストアワッシーズでは
毎年すぐに売り切れてしまう樽出しヌーヴォーと
スタッフが自信をもってお薦めするヌーヴォーたちを取り揃えてお待ちしています。

こちらはフィリップパカレ。しみじみ旨い・・・
 


毎年思うのだけど、ほんとにボージョレヌーヴォー年々美味しくなってる。
ブドウの出来は天候によって大きく左右されるけど、技術はどんどん向上してゆくのです。

ヌーヴォーは食傷気味だなあ・・・なんて言わないで、今日の帰りに是非1本!

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11/16 ドルーアン・ディナー会をおすすめしたい5つの理由

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

今年の6月に訪問させていただいた
フランスのメゾン・ジョゼフ・ドルーアン社。

 

なんと、11/16(木)ボジョレ・ヌーヴォー解禁日に
姉妹店レストラン・スープルで
ドルーアンのスペシャルディナー会が開催されます!!
※【追記】おかげさまで満員御礼となりました。

 

関西にお住まいの方、ちょうどその日は大阪にいるよ
という方に、ぜひおススメします!!

 

《おすすめその1》
フランスから輸出部長のクリストフ・トーマス氏来日

2メートルを超える長身のトーマスさんは、
ドルーアン社の名物輸出部長。
世界中を飛び回っていて、いたる所にトーマスさんの
ファンがいるんだそうです。

私もその一人。
現地でお会いして、紳士でお茶目でお話が面白くて、
顔芸(トーマスさんゴメンナサイ)の域に達する
表情の豊かさにもすっかり魅せられてしまいました。


先日行われた三国ワインさんの試飲会にも来られていて、
嬉しくて「トーマスさーん」とかけ寄ってしまいました。

フランス語・英語が話せなくても大丈夫!
数えきれないほど日本を訪れているというトーマスさんは
少しだけ日本語も話せます。

 

《おすすめその2》
ワインでブルゴーニュを縦断♪

今回のディナー会では、
「ブルゴーニュの誇り」といわれる
ドルーアン社の素晴らしいワインが並びます。

ブルゴーニュ地方の南から北まで
旅するように満喫できるワインの数々をお愉しみください。

限定品の
ニュイ・サン・ジョルジュ PCラ・リシュモン[2011]
など貴重なバックヴィンテージも!

 

《おすすめその3》
樽出しヌーヴォーで乾杯!

1年に一度の解禁日なので
もちろん乾杯はヌーヴォーで。

2017年はとても暑くて乾燥した年で、
健康なぶどうがしっかり熟したそう。

ブドウの実は小さく凝縮していて
グレートヴィンテージといえる仕上がりだそうです。

ワインが好きなみんなで囲む樽出しヌーヴォー。
いつもとは、また一味違った味わいとなるのではないでしょうか。

 

《おすすめその4》
なんとおみやげハーフボトル付き!

参加者特典として、
乾杯で味わった樽出しヌーヴォの
ハーフボトルをプレゼント。

解禁の喜びをそのままに、
ディナー会の余韻をお家まで
持って帰っていただけます。

 

《おすすめその5》
その日だけの秋のスペシャルディナー!

スープルのディナー会では、
ワインとの相性を考え抜いた
その日のためだけの特別なコースをご用意しています。

ドルーアン社の素晴らしいワインと
スープル総料理長岩田による秋のスペシャルディナー。
至福のひと時をお楽しみください。

 

詳しくはフェイスブックページをご覧くださいませ
↓↓↓
11/16 ブルゴーニュの名門 ジョゼフ・ドルーアンディナー会開催

 

そして、できたてほやほやのパンフレットはこちら
↓↓↓

 

先週末に募集を開始したばかりですが、
早くも半数ほどご予約をいただいています。

 

気になるなぁ、という方は
ぜひお早めにご予約くださいませ。

 

★ご予約はこちらから★
ワッシーズダイニング・スープル 06-6774-9000
https://www.wassys.co.jp/event/

 

【ドルーアン研修ばなし】ヌーヴォーだけじゃないボジョレ

 

オンラインWassy’sのフジイです。

 

ジョセフ・ドルーアンから時おり届けられる
今年のボジョレ・ヌーヴォーについての
近況。
最新ニュースと併せてまとめています。今年も良い感じのようですよ!
↓↓↓

冬の間、十分に休眠し根を深くまで伸ばしたぶどうの樹は
春の暖かい日光をたくさん浴びて、順調に成長したようです。

開花期も良い状態で過ぎ、
病害もなく、健康面も良好。
6月からとても暑く雨の少ない日が続いたことで、
少し速いスピードで進んでいた成長は、
7月に降った雨によって、やや落ち着ちついた様子。
果実は健全に育っているようです。

収穫量は期待よりやや少なくなる見込みだそうですが、
必要十分な量は得られそうで
例年より数日早い9月4日頃の収穫を予定しているとのこと。

「ぜひ、今年のボジョレ・ヌーヴォーに、ご期待ください」
とのことです。

↑↑↑
今まで、ボジョレ・ヌーヴォーって
毎年「当たり年です」とか「○○年に一度の」とか聞くなぁ、
なんて思ってたこともあったのですが、考えてみると
それってとっても良いことなんですよね。

 

栽培や醸造の間、言ってみればワインが出来上がるまでの間ずっと
いくつものいろんなリスクがあって、
それを経てやっとできたその年のワイン。

 

毎年「当たり年です」「良い出来です!」と言えることって
めっちゃいいことなんですよね。

 

オンラインワッシーズでは取り扱いがないのですが、
毎年、実店舗のワッシーズでは樽出しなど、
賑やかにお披露目されますので、
楽しみに待ちたいと思います。

 

今回のツアーでは、ボジョレの畑も見学することができたんです。

 

株仕立て(ゴブレ)のぶどうの樹。
第一印象は「かわいい」。
小さくてポコポコ生えている印象でした。

 

整然と並んで、一種荘厳な雰囲気も感じられた
ボーヌの畑もキレイでしたが、
ボジョレの畑も違う良さがありました。

 

めっちゃ勝手なイメージで言うと、
ボーヌとボジョレ、
真面目な優等生と自然の中でのびのび育った子
みたいな感じでしょうか。

 

畑はピンク花崗岩と砂質の土壌で、けっこう傾斜がありました。
樹の高さが低く、足元がちょっと不安定だったので
手摘みでの収穫はかなり大変だろうと思います。

 

さて、ボジョレと言えばついついヌーヴォーと
思ってしまうのですが、忘れちゃいけない
クリュ・ボジョレ。

 

ボジョレの中でも、一段と品質が良いとされる10の村で、
村名を名乗ることができます。

 

実は、私自身あまり飲んだことが無かったのですが
今回試飲させていただいて、
すごくおいしくて、畑ごとの個性もあって
興味深かったです。

 

ドルーアンのクリュ・ボジョレの中でも
フルーリーモルゴンブルイィの3つは
オスピス・ド・ベルヴィルという
かつての施薬院(今は博物館になっています)が所有する畑で、
ドルーアンは2014年よりパートナーシップを結び
栽培、醸造などを手掛けています。

この3アイテムのラベルには、
紋章があしらわれていて、
「ルイ・○ャド」をマネたの?
なんてことを言われることもあるそうですが、
れっきとしたオスピス・ド・ベルヴィルの紋章なのです。

 

建物の中のいたる所にその紋章がありました。

 

今回試飲させていただいたのは
フルーリー[2014]とブルイィ[2015]。

フルーリーは梅やシソ、プラムなどの香りがして
酸は中程度からやや高め、タンニンは穏やかな印象で
ちょっと冷やしてすっきり飲むとおいしいかなと思いました。

ブルイィはフルーリーと比べて、
より色が濃く凝縮した果実味が感じられて
肉厚な印象。タンニンもギュッとより強く感じました。

 

ヴィンテージの差もあるとは思うのですが、
ブルイィは熟成させてみたい、という声も
挙がっていました。

 

個人的には、どっちもおいしかった。
タイプが違うのでその時々のシチュエーションで
楽しめるかな、とか
確かに熟成させてみたいな、とか
今度、モルゴンも入れて3本飲み比べてみようかな、とか…
楽しい妄想が止まりません。

 

醸造は、ボジョレのマセラシオン・カルボニックと、
ブルゴーニュの伝統的なスタイルを併用している、
とのこと。
フレッシュなフルーティさを活かしつつ、
飲みやすいだけじゃない複雑さも備えています。

 

最後に、来月はいよいよソムリエ試験!ということで
クリュ・ボジョレの覚え方。

 

後ろの席のイベントチーム・オオツカさんに
教えてもらったもの。

 

どこかのHPに載っていたものを参考にした
オオツカさんアレンジ版なのだそうです。

 

**********************
【クリュ・デュ・ボージョレ】
来るよ!ボージョレ(クリュ・デュ・ボージョレ)
~10の赤い血(10のA.O.C赤のみ生産)の惨劇~

ムール貝好きのサンタ(サン・タムール)さんが
ジュリアナS(ジュリエナス)で
ムーランさんをあっとヴァン(ムーラン・ア・ヴァン)と撃って
ちょっと。死なす(シェナス面積生産量最少)
ふる~り~(フルーリー)と生き返ったと 知る!…ブル!(シルーブル
モンゴル人(モルゴン)が新人レニエさん(レニエ新しいA.O.C)に報告したら、
大きく身震いぃ(ブルイィ面積生産量最大)
コート着てても身震いぃ(コート・ド・ブルイィ)。
**********************
個人的に気に入っているので、
お願いして載せさせてもらいました。

 

きたきた〜\(^o^)/ボージョレヌーヴォー解禁ですっ♪

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

本日11月17日、ボージョレヌーヴォー解禁ですっ。
オンラインワッシーズでは取り扱っていないのですが、
姉妹店であるワッシーズ本店、中之島店ともに準備万端整えて
皆様のお越しをお待ちしております。
勿論レストラン スープルでも、樽出しヌーヴォーありますよ~usagi

Jにとってはこの日は、ワイン屋で働いているから、というだけではなく
心ウキウキする日です。そして初心に戻る日でもあります。

ワインを飲むきっかけになったボージョレヌーヴォー。
普段ワイン飲まない人にも、とっかかりやすい難しくないワインだと思うのです。

世界で日本だけしか盛り上がってなかったとしても、それでもやっぱりなお、
まだ飲んだことがない人は飲んでみてほしいなあ。

そして普段飲みなれている人にも、
このフレッシュさ、今年の出来を楽しんでほしい♪

昨日の夜はがら〜んとした店内が・・・
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今朝はこんなににぎやかに!!
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スタッフがんばったなーー走る犬走る犬走る犬

さてさて、今年はどうなん?
ブルゴーニュはかなり雹にやられたり・・・たいへんだったみたいだけど、ボージョレは・・・?

≪収量がかなり減ったのですが、その分凝縮感があって例年になく良い出来です。
昨年はやや糖度が上がり気味だったのですが、バランスよく、エレガントな仕上がりです≫

期待大ぺんぎん うふふ・・・

そして、今年も樽出しヌーヴォーが!!!じゃじゃーん3種類
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メゾン・ジョセフドルーアン(毎年人気№1!3つの中では一番エレガンス)
ルイ・テッド(ヌーヴォーの中でもしっかり濃い果実感を楽しめます)
ドメーヌ・シャサーニュ セレクション JJマルタン
(コンクールで1位に選ばれた実力どおり、やわらかく飲みやすい)

全体的に果実の凝縮感あります。
そして以前より格段に洗練されてる気がします%e3%81%86%e3%81%a1%e3%82%8f

毎年人気ですぐに売り切れてしまうこの樽出しヌーヴォー・・・
是非味わってくださいね

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ボージョレヌーヴォー解禁\(^o^)/

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s 受注担当Jです。

本日11月19日はボージョレヌーヴォー解禁です\(^o^)/ヤッホ~usagi

ヌーヴォーかあ・・・なあんて言わないで~(-_-;)何となく踊らされている感は否めないけど

毎年この解禁日を心待ちにしているワタクシ。

ボージョレヌーヴォーにはホント感謝しているのです(-_-)

Jは20歳の頃ドイツワインばかり飲んでいたのですが、

このボージョレヌーヴォーがきっかけで いろんなワインをたくさん飲むようになり、

紆余曲折はあったものの、 今こうしてワインの仕事に携わっているのですから~

ま、それはさておき、今年の出来はどうかな~?

例年より暖かく(暑く?)天候に恵まれたおかげで葡萄が熟すのが早かった。ということで、

醸造にいつもより時間をかけ、果実味たっぷりの上出来な仕上がりらしい。

醸造家達は皆、口をそろえて素晴らしい年だと言い切っているそうです。

確かに、試飲してみると、若くてぴちぴちはそのままに、いつもより酸が落ち着いて、

果実の凝縮感をゆったり味わえる。うふふ・・・美味しいですっ(^○^)

オンラインではほとんど取扱いをしていないのですが、

タイユヴァン ボジョレー・ヴィラージュ・ヌーヴォー・ヴィエイユ・ヴィーニュ[2015]

だけは、お客様の要望で入荷してまいりました\(^o^)/

ごくわずかとなっておりますので早めの確保をお勧めします。

さてさて、大阪四天王寺にあるワインストア ワッシーズでは 毎年どどーーーんと樽出しのヌーヴォーが出ています。

IMG_0558

こんなふうに樽から入れてくれます(^^♪ IMG_0565

毎回大好評をいただいていて、Jが手に入れることは至難の業(-_-;)今年は4種類出ています!

店内の何種類ものボージョレ・ヌーヴォーが並ぶ様は、心ウキウキ。

IMG_0553  IMG_0554

なにはともあれ、お祭りであります。

皆様も今日の帰りはちょっと寄り道してボージョレーヌーヴォーをのぞいてみてください。

勿論Jも買って帰りま~す。

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せっせと準備

 

 

こんにちは。

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店オンラインWassy’s制作のクロカワです

 

昨日はボジョレーヌーボー解禁日でしたが、本日お勉強として

2011年、2008年のヌーボーを試飲しました。

 

20141121-2

 

\(◎o◎)/!

フレッシュなヌーボーも月日が経つとこんなに変わるのね。
とスタッフみんなでビックリでした(笑)

 

さて、明日は待ちに待った第一回オンラインWassy’s東京試飲会。

ここ数日は、オンラインワッシーズスタッフみんなでワインリストやPOPの準備をしていましたよーー。

 

 

20141121

↑ワインリストもばっちり。。。のはず!

 

参加いただく皆様!楽しみにお待ちくださいませーーー♪

ボジョレーヌーヴォー解禁日\(^o^)/

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s
受注担当です。

今日はボジョレーヌーヴォーの解禁日\(^o^)/

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いつもはワイン飲まないけど、ボジョレーヌーヴォーだけは飲むよ~って言う方も多いのでは。

なんたってお祭りですからね。

Jも楽しみusagi

とはいっても、オンラインワッシーズでは取扱いをしていないのですが・・・(@_@;)ご、ごめんなさい。

姉妹店である実店舗のワインストアワッシーズでは毎年樽出しのボジョレーヌーヴォーも販売していて

即日完売となってしまうほどの大人気ぶり・・・。

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今年はどうかな~?

さてさて、恒例のスタッフ全員によるヌーヴォーの試飲・・・

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おおっフルーティでジューシー、アルコールはあるけどおいしいブドウジュースだな・・・

おっと言い過ぎた(-_-;)勿論それが身上のボージョレヌーヴォー。

今年も無事に収穫できて良かったね・・・とつくづく思います。農作物ですから~

昨年はちょっと寒い日が続いたりと不安定だったようですが、

今年は年間を通して安定した気候で、収穫の時も雨にあうことなく順調にはかどったようです。

Jは毎年同じものを買って帰ります。ルイジャド ≪ド定番≫って書いてあります(^O^)確かに!

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皆様も、今日はちょっとワインショップをのぞいてみませんか?

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宇宙ヌーヴォー!?

こんにちは。
カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店Wassy’s
制作のクロカワです
先週からずっと同じネタが続いてますが、みなさんは飲みましたか??
ボジョレーヌーヴォー
クロカワは、週末にいただきました♪
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もちろん、実店舗ワッシーズで購入。
会社に貢献してます(笑)
そして今年はもう一個。
20131126.jpg
パウチ入り??
なんだか宇宙食みたいなパッケージで驚きなんですが、
もっと驚きなのが、これが近所のドラッグストアで売ってたってこと
ヌーヴォーって、どこでも買えるのね^^;
ちなみに、飲み比べた結果、
実店舗ワッシーズで購入した「ルイジャド」のほうが美味しかったのは言うまでもないです
さて、締め切りまであと3日

【フェイスブック企画】コルク大喜利!

昨日の受注担当Jのブログ内のタナカ写真 ↓
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これも企画の一部だったりします。
こっちが完成版↓
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なりきりポルコロッソ(紅の豚)です。
もちろんコルク大喜利は、ここまでカラダを張らなくても大丈夫なので(笑)
安心してどしどしご応募くださいませm(_ _)m