鯛めしにワイン?(≧▽≦)オーストラリアワインの大らかさ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

これ、なんだかわかりますか?

魚のウロコ取り。100円ショップで買いました。

30年来使ってきたウロコとりを、前回使った後

うっかり取ったウロコと共に捨ててしまったらしく、

必要に迫られ急遽手に入れたモノ。

何でも売ってるなあ100円ショップ

それで作ったのが≪鯛めし≫

ちょっとワイン飲みたい気分だったので、

以前から魚のときに飲んでみようと思っていた

オーストラリアのSASHIMI ソーヴィニヨンブランを

あけてみた。

ちょっとドキドキ!

ニュージーランドのハーブの爽やかさ溢れる

ソーヴィニヨンブランも好きだけど、

このオーストラリアワイン、ずいぶんやさしい。

強すぎない果実の風味豊かで酸味がやわらく、

料理のストライクゾーンが広そう。

で、件の鯛めしだけど、薬味のねぎをたっぷり入れる。

そしてワインをいただく。

大らかなオーストラリアのソーヴィニヨンブラン、

グーです!(もう死語かな?)

いやー、美味でした~新境地。

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NZ キムラセラーズさんご来店♪念願の自社畑ぶどう100%ワイン

ワイン お買い得 まとめ買い割セール

買うほどお得なまとめ買いセールは9月30日13:00まで!
オンラインWassy’s ひのみです。

 

9月中旬、ワッシーズ四天王寺本店へ
キムラセラーズ の木村 滋久さんがお越しくださいました。

木村さんと言えば、マールボロでワイナリーを構える超有名人。
ワッシーズと古くからお付き合いのある
日本人醸造家さんの一人です。

 

わたしは今回お会いするのが初めて!
さすが元ホテルマン★+シュッとした紳士なお方でした。

いつも生産者さんがお越しくださる際には
言葉の壁を越えられない自分にもどかしさを感じておりますが、
今回はここぞっ!!とばかりに貴重なご本人談を書き留めます。

 

キムラセラーズ ニュージーランド ワイン 

設立10周年を迎えた2019年は、
初の自社畑ぶどう100%使用のソーヴィニヨンブランがリリースされた
記念すべきヴィンテージ\^^/

 

干ばつのため、ぶどうの粒が小さめとなり
収量も予定を下回ったとのことですが、
そのぶん【酸が豊富な凝縮感のあるフルーツ】を収穫できたと。

 

キムラセラーズさんのイメージとして
“果実味”が一番に浮かぶという方も多いかと思います。

『2019 ホーム ブロック ファースト リリース』
酸がしっかりキープされた、エレガントかつ力強い仕上がり。
青いハーブのニュアンスは優しく、
パッションフルーツやレモンピールなどの瑞々しさが際立っています。

すぅーっと染み渡るようなおいしさにスタッフ一同、
包み込まれました~♪

 

そして、ワインの試飲もさることながら、
いただいて秘かに嬉しかったのが、こちらのワインリスト。

マスタード畑 キムラセラーズ ニュージーランド ワイン

 

この愛らしい黄色いお花は、マスタード!!
ぶどうとマスタードを併せて栽培する生産者さんは
ナパ等でよく見られますが、NZでは珍しいそうです。

 

「自然に触れたい…
思いっきり深呼吸できる場所にお出かけしたい…」と
心が叫んでいるところだったので(笑)
ものすごく、この光景に惹かれました。

 

ちなみに♪このお写真は
NZのとあるワイン雑誌編集者さんの目に留まり、
あまりの美しさに、その表紙を飾ることが決まったそうです^^

 

自社畑ぶどう100%の旬なワイン。
生産量がかなり少ないので、ぜひお早めにどうぞ♪

キムラ セラーズ マールボロ ソーヴィニヨンブラン [2019]
ホーム ブロック ファースト リリース 

3,507円 税込

 

国内最大級の品揃え!
カリフォルニアワインと世界各国ワインのお店Wassy’s

お気に入りがきっと見つかる!
カジュアルなデイリーワインから、大切なあの人へ贈りたいワインまで…
約8,000アイテムの豊富な品揃えが自慢のオンラインショップです。
皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

<こちらもあわせてどうぞ>
『ニュージーランドワインの関連ブログ』

日本人生産者の星付きNZピノノワール・ワイナリーが発表

夏だ~ヾ(≧∀≦☆) ニュージーランドワインの出番じゃない?

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お鍋にワイン~結果オーライ編~

こんにちは。
オンラインワッシーズ制作のクロカワです。

 

先週も鍋ブログを投稿しましたが
さむーーいこの時期やっぱり鍋が食べたい!

ということで今週も週末はお鍋にしました。

 

…が、鍋の写真を撮り忘れてた!
このお椀の写真を見て何鍋かわかりますか?↓↓

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ちらっと見えるうどんがヒント(*’-‘*)
そしてたぶんわかる方は関西人。

 

正解は「うどんすき」

 

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この写真はヤマキ醤油さんのサイトから。めっちゃ美味しそう♪

 

ざっくり説明すると具だくさんの鍋焼きうどんを大きな土鍋でつくるような感じで
生姜とネギ、かぼすをキュっと絞っていただきます。
ホントにあったまって大好きなのです

 

ちなみに、「うどんすきって関西の料理だったはず」と
調べるためにウィキペディアを開くとこの写真・・・

 

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えーーーー、これちゃうやん。
これ、すき焼きのあとのシメにうどん入れたやつやん

Wikipediaは間違わないと思ってたのでびっくりしました(笑)

さて、もう1枚目の写真でネタバレしちゃってますが
本日のお鍋にワインはこちらのシャルドネ↓

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ウェンテ ヴィンヤーズ セレクション
モーニング・フォグ シャルドネ[2014]

20%OFF価格:1,998円(税込)
たぶん、クロカワこのワインを何回も紹介している気がしますが、
ほんとに大好きなんです( ≧Д≦ )

こってりとして、バニラやキャラメルの香りのする
しっかりと飲みごたえのあるワイン♪

・・・・・っが、うどんすきには合いませんでした。
ちょっとこってり感が主張しすぎましたorz

きっとうどんすきには、キュッと絞るカボスのように
柑橘系の爽やかな香りがするニュージーランドのソーヴィニヨンブランなんかが
合うんじゃないかなぁ。

 

で、うどんすきとの相性は残念だったウェンテですが
アテにつくったズリポン(ゆでた砂ズリをポン酢に漬けただけ!)との相性は
抜群!

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美味しい組み合わせも見つかったし、結果オーライ。
そして来週のブログもお鍋とワインシリーズ継続なるか!?

乞うご期待です(笑)

ニュー・カリフォルニアなお客様♪

こんにちは。
オンラインワッシーズ制作のクロカワです

先日、ワッシーズに素敵なお客様が♪

先日受注Jのブログでも話題になっていた
今、日本でも話題になりつつある「ニュー・カリフォルニアワイン」の一つ、
スコリウム・プロジェクトからオーナーのエイブ・ショーナーさんがいらっしゃいました。

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めっちゃいい笑顔

 

エイブさん、元々はギリシャ哲学の教授だったそうで
ロゴはニュートンのダイアグラムから来ているとか。

↓これがそのロゴ。

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スコリウムプロジェクト自体はエイブさんを含めて3人でワインを作っている
小さなワイナリーで20種類のワインを1年に2~3万本程度と
多品種ながら1種類あたりの生産量がとっても少ない!

単純に計算してもワイン1種類あたり1000本~2000本しか作られてないんです(((゚Д゚)))

そんなスコリウムのエイブさんによる店頭プチセミナーでは
ご自身のワインを並べて開口一番

「ぼくのワインにとっては葡萄品種や色はあまり意味がないんだよ」

と。

 

???

 

 

どういう意味?
と思いながら飲んでみると納得。

 


スコリウム・プロジェクト
ドルシッシマ・カミーヤ ファリナ・ヴィンヤーズ[2013]

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スコリウム・プロジェクト
ザ・プリンス・イン・ヒズ・ケイヴス ファリーナ・ヴィンヤーズ カリフォルニア

この2つはどっちもソーヴィニヨンブランから造られるワインなのに、
どちらのワインも、私の知ってるソーヴィニヨンブランの味わいと香りじゃなくってほんとにびっくり!

ドルシッシマ・カミーヤ のほうが気持ちスッキリした味わいだけど
ソーヴィニヨンブランによくある草原やグレープフルーツの香りは感じず
クロカワの印象としては美味しいアルマニャックみたい・・・(変なコメントでごめんなさいm(_ _)m)
このワインは、1年以上もゆーーーっくり醗酵させたとか。
飲んでみるとほんとになんだこりゃ?ってなります( ´艸`)

 

もう一方の、プリンス・イン・ヒズ・ケイヴスはというと
華やかで鉄っぽさ、マスカット、ほんのりクミンのようなスパイシーさを感じ、
ドルシッシマとはまったく違った味わい。(こっちはオレンジワイン)
けどこっちもソーヴィニヨンブランっぽくはない(笑)
ちなみに製法はそれぞれ違うけど、同じ畑の収穫場所違いだとか。
その場で畑の絵をかきながら説明してくださいました↓

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丘の上の葡萄を使ったのがドルシッシマ・カミーヤ 。
東向きの斜面なので午後の光があたらず、岩と砂の土壌で水はけがいいとか。

下ったところにある黒い部分がプリンス・イン・ヒズ・ケイヴス。
プリンス・・・は少し丘になっていて地中に岩があるそう。
岩が邪魔をするから根が張らず、葡萄はあまり水を吸わずに育ちます。
この2つのワイン、方やオレンジワイン。もうひとつは1年の長期醗酵と
それぞれに違った製法なのですが、これが葡萄を製法を逆にしたら
上手くいかないのだとか。

それぞれの畑の良いところをしっかり見極めて
ワイン造りをしてるってことなんですよね。

 

正直に言っちゃうとスコリウムのワインって
「このワイン、品種がアレだからこういう味よねーーー」
とかいう指標が全くないので安心して飲めません(笑)

だけど、飲めば飲むほど気になるワイン。
魅力的なワインです。

そしてエイブさんのお話、もっと聞きたかったなぁ。
さすが元教授っお話を聞くのが楽しい!

 

ということで、最後にオンラインチームから
クロカワ・フジイと一緒にパシャリ

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誰もいない時の ヒ・ミ・ツ

蒸し暑いですね。

一向に梅雨の開けない大阪、今日も降ったり止んだり。
止んだら一気に不快指数MAX。

 

今日のオンラインWassy’sの事務所。

 

誰も居ない・・・

 

試飲会にでかけておりまして、トリイがお留守番。

 

 

 

 

こっそり飲んじゃお。

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蒸し暑い日には、ソーヴィニヨンブランが気持ちいいですね。

 

蒸し暑さを忘れさせてくれる、ニュージーランドのソーヴィニヨンブランは
>>  コチラ

マヒ・・・(^○^) 試飲会でいいなと思ったワイン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s  受注担当 です。

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先週は家飲みでマヒを3本開けてしまった・・・(@_@;)Jです。
ニュージーランドワインの試飲会で、美味しいなあと思ったワイン。
Jはいいなあと思ったら、実際に家で飲んで確認したい派です。

テイスティンググラスで瞬時に判断し、皆さんにお伝えするのがプロの仕事とわかっていても
実際に料理に合わせてみたらとか、グラスを変えたら・・・と気になってしまうので・・・。

で、マヒMahiなのですが、ニュージーランドマールボロのワイン。
日本人の感覚で、変な名前(-_-;)と思ってしまったのですが~ちゃんと意味があるのです。
「作品」「手工芸品」というような意味のマオリ語なのですって。
なんか、そう聴いたら、大切に造られたワインだなって思いませんか?

そう思ったらさらに知りたくなって、
マヒの輸入元である株式会社ヴァイアンドカンパニー さんのホームページをのぞいてみました。

ワインメーカーは ブライアン・ビックネルさん。1989年メドックをスタートとして、
世界の様々なワイン産地で活躍してこられた方。
≪これらの経験の中でブライアンは世界市場でニュージーランドの中でもマールボロ地区の
ワインで区画によるワインの個性・テロワールをワインで表現することに注力する決意を持ちます。
これは、1996年にマールボロに移り住むためにチリから戻ってきた頃、マールボロにある
多様な地域や山間がかなり異なるスタイルのワインを作ることができると感じたのです≫

ふうん、まあマールボロに惚れちゃったわけですね(ー_ー)!!
このマールボロは、ニュージーランドの南島の北端に位置します。
日本で言うところの本州北端が青森みたいな位置関係かな。
興味のある方は是非このホームページをのぞいてみてください。
グーグルアースで、宇宙から降り立ったような不思議な感覚&旅気分で結構楽しめました。

≪マールボロでは、雨はほとんど葡萄が休眠中の冬に降り、年間雨量は600ミリを超えることは
めったにないほど。収穫は3月下旬から5月下旬の間に、それぞれの品種やワインのスタイル、
シーズン状況に応じて果実が最適の熟度になったときに行います。
葡萄栽培においては、多大な労力と資本が必要ですが、剪定から収穫に至るまで、
すべて手作業で行います。≫

手摘みが100%イコール最高なものとは思っていないけど、
それでも大切に、大事に造られているんだなと思う。

実際に飲んだ感想は

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マヒ マールボロ ピノノワール

チェリーやプラムの香りが溢れ、ほどよい酸味、やわらかいタンニン。

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マヒ マールボロ シャルドネ[2014]

美味しいブルゴーニュ飲んだみたい。超高級なというわけではないけど、Jの中では5000円位の・・・なんて
具体的に金額まで考えてしまいました(・.・;)えへ
フレッシュで生き生きとしていて、エレガンスさクリーミィさも兼ね備えた素敵な1本。

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マヒ マールボロ ソーヴィニヨンブラン[2014]

単に爽やかハーブの香り・・・というだけでなく、深みや複雑味をより感じることができる。
NZのソーヴィニヨンブランの懐の深さを実感。

この マヒ ですが、有名なワイン評論家のジャンシス・ロビンソンさんの
中でトップ4ニュージーランド・ワイナリーとして称されているとのことで
自分がいいなあと思ったワインがそんな風に評価されてるのって(^○^)なんか嬉しいと思ったJです。

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社長ワッシーはただ今スペインのワイナリー訪問中。本店はスペインワインポイント5倍です!

こちらもどうぞよろしく!!
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ポカポカ陽気のせい!?売れ出した、この品種。

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店、
オンラインWassy’sのサトウです。

 

この頃、日中は暖かくなってきて、
春らしさを感じる日も増えてきましたね。

ここ一週間の販売本数をみていたら、
急激に、販売本数を伸ばしている品種がありました。

さて、それは、何かといいますと、






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ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン!!

 

ソーヴィニヨン・ブランの爽やかな味わいが、
ポカポカ陽気で心地よい、この季節、
恋しくなってくるんでしょうか?

ちなみに、
ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランの
ここ一週間の売れ筋を見ていると、こんなワインが人気のようです。

 

クラウディーベイ ソーヴィニヨンブラン[2015] 2,658円(税込)
https://winestore.jp/fs/wine1227/33912-000

オイスターベイ マールボロ ソーヴィニヨンブラン[2014] 2,030円(税込)https://winestore.jp/fs/wine1227/30331-000

インヴィーヴォ マールボロ スパークリング ソーヴィニヨンブランNV 2,246円(税込)https://winestore.jp/fs/wine1227/13870-000

スパイヴァレー ソーヴィニヨンブラン[2014] 1,980円(税込)
https://winestore.jp/fs/wine1227/30579-000

ヴィラマリア プライベートビン マールボロ ソーヴィニヨンブラン[2015] 1,512円(税込)
https://winestore.jp/fs/wine1227/33803-000

どれもこれから、夏にかけて、毎年よく売れているワインですので、
是非一度お試しくださいませ。

 

本日も最後まで、ご覧いただきありがとうございます。
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馬肥ゆる秋はサンマとワイン(^_^)/

こんにちは。
カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店オンラインWassy’s
制作のクロカワです

昨夜は大嵐だった大阪。
ガタガタザーザースゴイ音で何度も起きてしまいました

みなさんの地域はいかがでしたか?

 

さて、昨日のブログでは副店長サトウが『スポーツの秋』を満喫していましたが
クロカワは断然『食欲の秋

先日のお休みには、外でサンマを焼いてました(^_^)/

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夕方、まだまだ明るいころから準備を始めていざ調理開始!
あ、アルミ箔は油が火に落ちて煙まみれになっちゃうから防止策です^^

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炭火ってちょうどいい火加減になるまでに結構時間がかかるため
出来上がるころには少し日も傾いてました^^;

でも炭火でじーーーーっくりと焼き上げたせいか
身はふっくら♪中がジューシー

 

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スダチも絞って幸せ♪♪

そして合わせたワインはコレ↓

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マトゥア リージョナル ソーヴィニヨンブラン マルボロ[2014]

*野外だったため止む無く紙コップで^^;

 

7月に投稿したブログ記事でも、登場させていただきました
クロカワお気に入りのワインです。

夏のあつーーい時期もとっても美味しくいただけたこのワインですが
サンマとの相性も抜群!

柑橘系の酸味と、ピールのような苦味が
スダチや大根おろしをイメージさせてくれるため箸がどんどん進みます

このワインに限らず、サンマってソーヴィニヨンブランと相性いいとおもうんです。
秋のサンマが美味しいシーズンにぜひお試しくださいませ♪

カツレツとリッポン ソーヴィニヨンブラン(^^♪

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s
受注担当です。

しばらくオレゴンワシントンが続いていましたが、ここらでちょっと小休止です(^^♪

サトウも皆様にメルマガをお送りするべく準備中ですので、しばしお待ちくださいませ<(_ _)>

さてさて、ウィンナーシュニッツェルという料理をご存知でしょうか。

いわゆる仔牛のカツレツというやつなのですが、

先日友人からヨーロッパ土産にとウィンナーシュニッツェルのころものもとをいただいたので、

早速作ってみました。image4211

ウィンナーシュニッツェルのころものもと

材料は豚肉。だって仔牛なんてそう簡単には手に入らないですからね~。

しかも薄切り肉を重ねて、たたいて、卵をつけてっと・・・・

で、ころものもとを付けて、オリーブオイルで揚げていきます。

≪仔牛ちゃうけどええのん?!≫とそこは突っ込まないでください。しかもから揚げみたいになっとる(・.・;)

お味はというと・・・うわーころもサックサク(^v^)のカリカリ。

これは肉料理だけど、まだ暑いしな、赤ワインじゃなくて白ワインあわせてみよっと・・・・と

合わせてみたのが リッポン ソーヴィニヨンブラン[2012]

ずいぶん前に飲んだ(2005年だったと思うのだけど)ものすごーく青々した印象と打って変って、

穏やかな酸、熟した果物の香り、やわらかい感じ。とはいっても爽やかさは健在。

口の中をさっぱりさせるだけではなく、あとに残る旨みの余韻とでも言うのかしら・・・。

めっちゃ合うやん、カツレツとソーヴィニヨンブランって。

今日も美味しくてゴキゲンですうちわ

ブログランキングが上がればポイントUPのチャンスです(^_^)/ まだまだ続きます。

今がお買い物のチャンスです。

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レモンケーキは失敗(*_*)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s
受注担当です。

こんなに暑いとできるだけオーブンは使いたくない・・・otemo_08

といいつつ、レモンケーキを焼いてみたimage4211

無農薬のレモンの皮と果汁をたっぷり使って生地を作り、

低温で1時間じっくり火を通すのです。

出来上がったレモンケーキ、見た目はかわいらしくないけど、

しっとりとした生地、レモンの爽やかさがいっぱいに広がる。

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本当は ドッグポイントのソーヴィニヨンブラン と一緒に楽しむつもりだったのだけど、

レモンケーキの風味強すぎてソーヴィニヨンブランどっかいっちゃった・・・otemo_08あわわわ・・・・

この合わせ方は失敗だったな(・.・;)

気を取り直してっと、久々にワイン単品で楽しみました。

この季節の定番といっても過言ではないですよね。

ハーブの香りに爽やかな果実の酸味と甘味が溶け合って、ほんのりグレープフルーツの苦味のテイストも。

はーーーっ、しあわせーーー(^v^)

外は猛暑・・・

快適な家の中で、ほどよく冷えたソーヴィニヨンブランをのんびりいただく・・・夏の贅沢ですusagi

皆さまもぜひっ! ドッグポイントのソーヴィニヨンブラン 

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