2020ヴィンテージが登場!ボーグル ヴィンヤーズ シャルドネ [2020]そしてペアリングを考える

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今日の試飲は

ボーグル ヴィンヤーズ シャルドネ [2020]

もう2020ヴィンテージ(゜o゜)

と思ったけど、ちょうど1年前に

2019ヴィンテージをご案内しておりました。

やっぱり、んまーい(≧◇≦)

ボーグル ヴィンヤーズ シャルドネ [2020]

パイナップルなどのトロピカルフルーツ、洋梨、青りんご

豊かな果物の香りがぎゅっと詰まっている。

クリーミーさと複雑味を兼ね備えたこのシャルドネは

アメリカンオークの樽で9か月の間熟成されたから。

2000円台前半で、なかなかそんなワインは見つかりません

そこに果実の甘味をうまく重ねて私たちの前に登場です!

ボーグルのホームページに

このシャルドネと合うお料理として

・ネクタリンのグリルサラダ(ルッコラ、生ハム、ブルーチーズ添え

・チキンペーストピザ、キャラメルオニオン添え

・カボチャのスープ(生姜と洋ナシ入り

・スウェーデン風シーフードパスタ

と書いてありましたが、うーんどれもピンとこない。

写真があったら嬉しいのにな~

ちなみに先だってシュナンブランと

スパゲッティナポリタンを合わせましたが、めちゃめちゃ美味しかった(≧◇≦)

シャルドネとも合いそうですが、

鶏とじゃがいものローズマリーローストとか

甘みのない料理でチャレンジしてみます。

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待ってた~(*’▽’)ボーグルのロゼとワイナリーおすすめのペアリング、グリルポークサラダ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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今日の試飲は

ボーグル ヴィンヤーズ ロゼ

5年前に訪問したボーグルヴィンヤード で

屋外ランチに出していただいたロゼ。

外で飲む冷え冷え~のロゼ。

めちゃくちゃ美味しかった。

外でのランチで飲んだから美味しかったんじゃないの?

という声もあるけど

それを差し引いても美味。

そのボーグルのロゼがやっとやっと日本に入ってきたのです!

いちごや柑橘系の香りあふれ、

口に含むといきいきとした果実味。

フルーティで爽やか。

ほどよい酸味が心地よく、意外と余韻もある。

モチロン辛口ですよーー

ボーグルならではの高品質なのにお手頃価格のロゼ。

ボーグルのホームページで

ロゼに合う料理として紹介されていた

「グリルポークサラダ バターミルクドレッシング添え」

バターミルクって何ぞや?と思いながら

ネットで調べて日本では手に入りにくいこと、

ヨーグルトで代用できることが分かったので

そこはヨーグルトドレッシングにかえて作ってみました。

豚肉もフィレであっさりとしているし、

酸味がきいたドレッシングがさっぱり爽やか。

これがさっぱり爽やかなロゼと合わないわけがない!

他にも

豚しゃぶサラダや玉ねぎいっぱいおかか醤油和えなんかも

試してみたい。

高品質なのにお手頃価格のロゼ、

皆さんにも試していただきたい

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知らぬ間に売り切れっ!恐るべしっ( 一一)ボーグルのワイン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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ここ数日ボーグルヴィンヤードのワインが

密かに売れています。


(Jもリピート率高いです)

密かにっていうのは変かな?

テレビに出たとか、有名人がつぶやいたとかではないのに

売り切れていたりするのです。

たまたま?

いやいやいや、これがコンスタントに出ているから嬉しい!

何がすごいって、

ボーグルのワインは

価格は手頃でありながらその品質は素晴らしい。

どうしたらそれが可能になるのか?

第20回 Wine Enthusiast 誌 アメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー受賞!

集約されていました。

質の良いブドウ、設備、人に地道に投資を続けていらしたのです。

サスティナブル農法の認定を得たブドウのみを使用し

オーク樽で熟成されます。

結構お金も時間もかかります。

40年働いているスタッフもいるってすごい!

祖父の代から3世代目。

家族経営で派手派手しさはないけれど

年間260万ケースのワインを生産し

今やアメリカで12番目に大きなワイナリなのです。

今の季節、おすすめしたいのがシャルドネの飲み比べ。

取寄せの商品もあるので、少し時間を頂戴しますが是非!

ボーグル ヴィンヤーズ シャルドネ [2019]

■お取寄せ ボーグル ヴィンヤーズ シャルドネ リザーヴ [2018]

 

ボーグル ヴィンヤーズ ファントム シャルドネ [2018]

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エレガント度マシマシのボーグル シャルドネ (‘◇’)ゞ 料理に合わせるのが楽しみ~ 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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今日の試飲はボーグルヴィンヤード

シャルドネ 2019

パイナップルや洋ナシの甘い香り、

樽由来のヴァニラの香りも。

口あたりはなめらかで、クリーミー。

リッチ。

だけど、厚過ぎない。

エレガント度マシマシ?

樽がしっかり効いて果実味たっぷりの

いわゆるカリフォルニアの古典的なスタイルも捨てがたいけど、

厚みを少し、ほんの少し削いで、

やわらかな口あたりのシャルドネは

いろんな料理に合わせやすそう!

丸ごとカマンベール揚げたものや、

魚のロースト、鶏の煮込み・・・

いろいろな料理と試してみたいし、

ちょっと楽しみ!

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ついついリピートしてしまう(*´з`)ボーグル シュナンブラン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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毎日飲むわけではありませんが、

我が家は家飲み頻度が高いです。

そしてコロナでさらに拍車がかかっています。

ワインの販売に携わっているので

自分用に買うなら

いろんな違うワインを・・・

と日々思っていますが

ついついリピートしてしまうワインがいくつかあります。

ボーグル シュナンブランもその1本。

ボーグルヴィンヤード

カリフォルニアで6代続くファミリーワイナリ。

とてもコスパがよく、2,000円前後でこの味わい!

トロピカルフルーツが心躍らせ

ふわっと香るはちみつに癒される。

甘口ではありませんが口に含むと仄かに甘味もあって、

かつ柑橘系の爽やかさを併せ持ったシュナンブラン。

とにかく食事に合わせやすい。

さて、今日はエビ入りサラダや

オイルサーディンがのったミニピザなど軽い食事と。

エビの甘味を引き立ててくれるのですよ~

美味し~

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調味料で変わります(゚∀゚) 鶏のマスタード焼きとボーグルの赤 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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鶏を使った料理をよく作ります。

手軽だし、美味しいし、何といっても安い(*‘∀‘)

助かる~

で、ワンパターンになりがちなのが料理法。

ローストするときは、

ついつい塩コショウだけで

ぱぱっと焼いちゃう。

それにレモンをぎゅっとするのが、

まあ好きなんだけど、

たまには違う味も食べてみたい。

これ、エストラゴンというハーブ入りのマスタード。

マスタード独特のツンとしたのが

エストラゴンの甘くやわらかい香りで和らぐ。

このマスタードをたっぷり鶏モモ肉につけて焼くだけ。

家じゅうがエストラゴンの香りでいっぱいで

なんとも幸せな気分

この時合わせたワインは


ボーグル ヴィンヤーズ カベルネ ソーヴィニヨン

美味しかった~(*‘∀‘)

ボーグル ヴィンヤーズ ピノ ノワール

ボーグル ヴィンヤーズ プティット シラー

とかも絶対合うはずなので

次回チャレンジ予定です。

いつもの料理も、調味料で変わるんだね~

クリスマスといえばローストチキン( ̄ー ̄)ワイン何あわせる?

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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気がついたら、

クリスマスまであと2週間。

Jは、かなりな大人になりましたが、

毎年クリスマス会はちょー楽しみ。

大人のクリスマス会です。

7~8人がそれぞれワインを持ってやってきます。

我が家でも用意するので

どにかく飲んで飲んで食べて食べて・・・

さて、今年はどんな料理を出そうか。

クリスマスといえば、ローストチキン。

何でかしらね~。

他にもいろいろ料理を出すのに

なぜか、ローストチキンを出さねば

皆納得してくれません

にんにくと香草をおなかいっぱい詰め込んだり、

栗ご飯を詰めたり、トリュフ入れたり・・・

毎年いろいろ考えています。

ワインは泡、白、軽い赤、ロゼどれも合う。

J的には、2千円前後とお手軽価格でかつ味わい豊かな


ボーグルヴィンヤード シュナンブラン

あるいは

ボーグルヴィンヤード ピノノワール

をおすすめ。

ジャンバラヤとワイン(o´∀`o) ボーグルのプティットシラー

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
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ジャンバラヤってご存知ですか?

名前は聴いたことあるけど、

ワタクシ恥ずかしながら、

カーペンターズの歌だとばっかり思ってました。

いや、歌でもあってるんだけど、

お米を使った「ケイジャン料理」のひとつなんだそう。

料理の名前だったのです。

たぶん、Jが気づいていなかっただけで、

昔からある料理のようです。

実は、ボーグルヴィンヤードのホームページを見ていて、

簡単そうな料理だなあ・・・と見つけてしまったジャンバラヤ。

見た目はパエリヤっぽい。

ちなみにケイジャンって

祖先が北米東部のアカディア地方に入植したフランス人の直系で、

アメリカ合衆国ルイジアナ州南部に永住した人々のこと。

だからヨーロッパのエッセンスが入った

アメリカ料理といっていいのでしょうね。

で、そのジャンバラヤを作ってみた。

ボーグルヴィンヤードのホームページにあるレシピを参考に

ジョディのジャンバラヤ

【材料】

ジャンバラヤのもと1箱
※パプリカ、オレガノ、タイム、ガーリックパウダー、オニオンパウダー、
カイエンペッパー、黒胡椒、塩などを混合したもの。
カルディとか大きなスーパーで手にはいります。

鶏むね肉のぶつぎり大1枚
大きな海老(殻をむく)300g
ソーセージ      450g
お米  1.5合
赤唐辛子 (大1本) スライス
玉ねぎ大1個みじん切り

オリーブ・サラダ油
お好みでチリパウダー、カイエンペッパー

【調理法】

大きめのフライパンで、みじん切りにした玉ねぎをオリーブオイル大さじ1で

半透明になるまで炒める。

鶏むね肉を入れてさっと焼き色をつけておく。

同じフライパンでソーセージとエビを別々に焼き色がつくまで焼く。

一旦取り出して、お皿にとっておく。

大きめのスープ鍋に水700ccとサラダ油1?4カップを沸騰させます。

(オイルはお好みで)

ジャンバラヤのもとと白米を加えてひと煮立ちさせる。

弱火にして、時々混ぜながら15分ほど煮る。

火を通した肉を加え、さらに15分ほど煮る。

好みでチリパウダー、カイエンペッパーと胡椒で味を調える。

10分ほどたったら輪切りにした唐辛子を入れる。

汁気がなくなって、お米が柔らかくなるまで炊きます。

できあがり~ かなりスパイシーな香り

この料理のおすすめワインは

ボーグル ヴィンヤーズ オールド ヴァイン ジンファンデル[2016]

だったのだけど、家にあったワインが


ボーグル ヴィンヤーズ プティット シラー[2016]

少し冷やして一緒に楽しみました。

スパイシーな料理にどこまで合うかしら?と

ちょっと心配したのですが

いやいやプティットシラーもジューシーでスパイシーで

笑ってしまうくらいピッタリで、

ジョディさんにもお知らせしなきゃ!と

思ったJでした。

50歳のあなたへ(*^_^*)ボーグルヴィンヤードから

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

先だってボーグルヴィンヤードからジョディさん来店!
今回は2回目の来日にして初めての来阪。

ボーグルのワインと言えば、ハイコスパでしかも種類が多く、
どんな食事シーンにだって対応できるというスグレモノ。

ボーグルの代名詞とも言えるプティット シラー生産50周年を祝した
特別なワイン
ボーグル ヴィンヤーズ プティット シラー リザーヴ[NV] プティシラー
は凝縮したフレーバーを持った色が濃く果粒の密集した房を厳選して手で収穫。
アルコールとマロラクティック醗酵が終了した後、
フレンチとアメリカン・オークの樽で24ヶ月以上熟成。
更によりなめらかな味わいのワインにする為に
瓶熟をさせてからリリース。

ダーク・ベリーとローストしたスパイスの風味、
なめらかでよりリッチな質感。
プティットシラー100%というと
どうしても青っぽさが残っていたりするのだけれど、
どうやら造り方に秘密があるらしく、そんな感じは微塵もない。
とてつもなくゴージャスな1本。勿論本数限定。

ボトルはシルク・スクリーン印刷をして、
金色のワックスを被せて仕上げてあります。
そしてこのワインが手に入るのは
カリフォルニアにあるボーグルのテイスティングルームか日本だけ。

≪50歳のお誕生日のお祝い≫  

≪金婚式(結婚50周年)のお祝い≫

≪会社創立50周年のお祝い≫

にご利用いただきたいワイン。

簡単手抜きの料理にも・・・ボーグルがあれば最強\(^o^)/

オンラインWassy’s受注担当 です。

もう8月も終わろうとしているのに、ホントに暑い(@_@。
ワタクシ料理は好きなはずなのですが、
こう暑いと火を使う料理はいやだなーと思うのです。
でもお腹はすくしね。

最近は切って和えただけ・・・とか
パスタもゆで時間短いからと細い麺が多い。

でもナポリタンは太麺が良かったかなーー
まるで焼きそばのような見てくれです。

合わせたワインは
ボーグルヴィンヤードのシャルドネ

冷やし過ぎず、こっくりしっかりのシャルドネは
トマトとアボカドのサラダやにんじんサラダは勿論
ナポリタンにだって合う!!最強なのです。

私のブログによく出てくるボーグルですが、
2000円前後の商品がほとんど。
この味わいで、この価格???ってびっくりすること請け合いです!

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