オーボンクリマ ピノノワール サンタ バーバラ ツバキラベルとしゃぶしゃぶ( ̄▽ ̄)実際はクライン

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

鹿児島の六白黒豚をいただいたので

暑いけどしゃぶしゃぶでいただきました(≧◇≦)

六白黒豚って白豚、黒豚どっちやねん!って

突っ込みそうですが黒豚です。

4本の足先、鼻、尾の合計6ヶ所に白い部分があるので六白なんだそうです。

はじめていただきましたがそのやわらかさと旨さに驚き。

特徴としてアミノ酸含有量が多く、肉繊維も細かい、らしい。

ああっ・・・言うてる間にどんどん食べられてしまうっ!

ポン酢で食べました

合わせたワインはピノがいいなあ・・・と

クライン の ピノノワール。

果実味だけではなく酸味のバランスは良いし

スパイシーさもあるのです。

クライン の ピノノワールと豚しゃぶ

止まらない旨さや~ん

デモネ

先だって試飲した


オーボンクリマ ピノノワール サンタ バーバラ ツバキラベル [2019]

合わせたかったのです。が、あいにく切らしておりました(>_<)

その時のコメントが

「赤いリンゴ、ラズベリーの芳香。フルーティ。

 やわらかな酸味とほどよいタンニン。

 ふくらみのある味わいは日本料理に合わせやすそう!

 しゃぶしゃぶとかいいな~

 絶対合わせてみよう!」

だったのに・・・。

食材は突然やってくるのです。

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思わず笑ってしまう旨さ( ̄▽ ̄)クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ シャルドネ ザ ピップ ルボンクリマ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

日曜日の晩ごはん、

軽くすませたいな~とオープンサンドとワインにしました。

スライスしたパンにうっすらマスタードを塗って

卵サラダ

ローストビーフの切り落とし、

ハムとトマトときゅうり

を盛っていくだけ。

ラクちんラクちん(^.^)

 で、ワインは

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ シャルドネ ザ ピップ ルボンクリマ [2016]

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズは、

世界的に大人気の「オー・ボン・クリマ」のオーナー、

ジム・クレンデネン氏が真の理想を追い求めて

2000年にスタートしたプライベートワイン。

三角の珍しいラベル「オー・ボン・クリマ」と比べると

地味なラベルではありますが、見縊ってもらっちゃ困ります。

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ シャルドネ ザ ピップ ルボンクリマ [2016]

これが思わず笑ってしまうほど旨かった~

グラスに注ぐと

白い花やトロピカルフルーツの華やかな香りが立ち上る。

口に含むと酸味しっかりあるけど口あたりはやわらかく、

鼻から抜けるナッティな香り。そしてバニラ。

味わいリッチでクリーミー。

さすがジム・クレンデネン マジック!!

バランスの良さは折り紙付き。

オープンサンドは小さめに作ったから、

ワイン片手にどんどん食べられて

あっという間になくなった。

良かったような、悲しいような・・・。

そしてワインの温度は冷え冷えよりはちょっぴり高めがおススメです。

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オーボンクリマ ヒルデガードと棒棒鶏。中華もイケルって(^○^)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

棒棒鶏(バンバンジー)はごまだれたっぷりの

ウマウマ鶏料理。

普段はビール、でしたが

以前から合うんじゃないかと思っていた

オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン

ピノグリ、ピノブラン、アリゴテの3つの品種をブレンドし

複雑味が味わいに奥行きをもたせています。

ごまだれたっぷり棒棒鶏とワイン、めちゃ旨っ!

ヒルデガード単体でも勿論美味しいのだけど、

この複雑味が対お料理のストライクゾーンを広くしています。

だからいろんな料理に寄り添う力、引き立てる力は半端ない。

今回はエビ天やほとんどピーマン青椒肉絲なんかも並べてみたけれど

いやいやいや、

思った以上にいろいろな味わいを引き出してくれてどれも美味。

 

この5月に急逝したジムさん。

まだ何となくジムさんの不在を受け入れられてなくって、

コロナが明けたらまた自慢のワインを携えて

ワッシーズに来てくれるんじゃないかと思うことがあります。

「ジムさん、中華もイケルで~。お惣菜やけど~」

って話したかったな。

ジムさんのワインはこちらから

オーボンクリマ

クレンデネン ファミリー

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ジャイエ ジル も オーボンクリマも根っこに流れるものは同じ(´ー`)

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今日はフランスワイン。

たびたびブログにあげているジャイエジル

いつもはカリフォルニアやニュージーランドワイン推しのJですが

オールドワールドも好きです。

しばしお付き合いください

ジャイエ ジル

アンリ・ジャイエの親族で

フランスブルゴーニュのオート・コートの名手として知られています。

まあ、アンリ・ジャイエの親族だからワインが極上というわけではありません。

が、根っこに流れる思想とか哲学とかそういうものは

同じに思います。精神は受け継がれていくのです。

先だって亡くなられたオーボンクリマのジムさんも、

やっぱり同じに思います。

さて、ジャイエ ジルですが

グランクリュやプルミエクリュはモチロンのこと

ヴィラージュもめっちゃ美味しいし、

レジオナルの安定感は半端ない。

最近飲んだのは

オート・コート・ド・ニュイ・ルージュ

2015は果実の凝縮感がすごい。

旨味もあって美味。

オート・コート・ド・ボーヌ・ルージュ

ほどよい酸、やわらかな口あたり、そして出汁感。

この出汁感が、日本料理に合うのよ~

そしてこのブルゴーニュ・アリゴテだって

口当たりがやわらかで、

酸味は勿論あるのだけど突出してない。バランスいい。

香りが白い花や柑橘と、

ローヌの気高きヴィオニエっぽい

言い過ぎ?すみません

でもほんとにエレガントなワインだなあ・・・と思うのです。

残念なことに2018年、57歳という若さで亡くなられているのですが

2016年ヴィンテージまでは、手掛けていらっしゃいます。

是非一度お試しくださ~い

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めっちゃ悩む( 一一)イザベルかノックスか、ランチョ ラ クーナか?

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

友達を家に呼べなくなって一年以上が経ちました。

最近は「コロナがおさまったらごはん食べに来てね!」とコトバにするのも

ちょっと悲しい日々です

で、

友達が来たらあけよう!と買っていたちょっとええワインたち。

ええい、飲んでやるっっ(-“-)と

最近は家族でどんどん飲んでいます。

これもそのうちの1本!

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ ピノノワール ランチョ ラ クーナ [2016]

これが!もうびっくりするぐらい美味しくって

2人であけてしまったことを後悔するぐらい。

あけた途端にブラックチェリー、熟したプラムの香りがぶわっ!と広がる。

ひと口飲むごとにぎゅっと詰め込まれたベリーがはじける・・・。

きれいな酸味ほどよく、なめらかなタンニンはブルゴーニュ?

そこにカリフォルニアらしい果実味がうまく融合。

さすがジムさん、ブルゴーニュとカリフォルニアのいいとこどり。

バランス申し分なし。余韻長し。

リッチ。

オーボンクリマ

イザベル や ノックス


を飲んだ時と同じくらいの衝撃。

どれも美味しすぎて選べません。

今日は

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ ピノノワール ランチョ ラ クーナ [2016]

仔羊のローストを合わせて、

おいしかったーー(≧◇≦)

ごちそうさま

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クレンデネン ファミリーまじっく(≧◇≦)ピノノワール ザ ピップ ルボンクリマ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

もうすぐ5月。

我が家では

カツオのたたきと豆ごはんの季節。

カツオのたたきと言えば

ピノノワールが合う~、と

今日は

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ ピノノワール ザ ピップ ルボンクリマ [2017]

あのオーボンクリマのジムさんが

真の理想を追い求めて2000年にスタートしたプライベートワイン。

ジムさんのワインはどれもブルゴーニュを感じさせてくれるのですが

クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ ピノノワール ザ ピップ ルボンクリマ [2017]

にはブルゴーニュとカリフォルニアのいいとこどりが詰まってる。

ワインを一口飲むと

フレッシュな果実を一口齧ったら

ベリーがぱあっとはじける

豊かな香り、

口あたりのよさ、なめらかなタンニン。

リッチでバランスの良さはさすが。

かつおのたたきより先に食べた

イチゴのサラダやりんごのサラダともめっちゃ合う。

クレンデネン ファミリー

には他にもイタリア品種やフランスの他の地域のぶどう品種もあって

個性的かつ美味なジム・クレンデネンワールドが

楽しめること請け合いデス

 

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来日記念の放出 “お宝” バックヴィンテージ『オーボンクリマ』

昨年12月、まだまだコロナも収まってるはずもなく、海外からの入国で2週間の隔離処置が行われている中、オーボンクリマのジムが来日。小さな規模ではありますがソーシャルディスタンスに気を付けてのワイン会を開催いたしました。

コロナ以降としては初のワインメーカーズディナー、こういった時期ですが楽しんで頂けたことが何よりです。

本当にジムには感謝。そして一緒に参加してくれた長男のノックスにも感謝。

今回の貴重な来日にあわせてジムと輸入元から超お宝ワインをワッシーズだけにご用意ただきました。

超絶美味しいマグナムボトルのバックヴィンテージ!!

そう簡単にお目にかかれないお宝はワッシーズだからですよ。

オーボンクリマ
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001

※2021.1.14現在の価格です(変動がございますことご了承ください)
※表示価格はすべて税込です

 

ノックス来店記念お宝バックヴィンテージ&マグナムボトル
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愛息子ノックス・アレキサンダーの名を冠したワイン。
自社畑のル・ボン・クリマとビエンナシードのピノ・ノワールのみを使用。力強さとエレガントさをバランスよく兼ね備えています。
ジューシーでスパイシー、赤い実の果実やドライハーブなどの香りが混り、洗練された表情、そして熟成にしたがい次第にドライチェリーや紅茶のニュアンスも出てきます。

■オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2005] 1500ml
特価 41,433円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65046

■オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2002] 1500ml
特価 41,433円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65044

■オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2009]
特価 26,400円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65047

■オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2004]
特価 26,400円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65045

人気のイザベル バックヴィンテージ&マグナムボトルも入荷
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愛娘イザベルの名を冠したワイン。
いくつかの特定された畑のピノ・ノワールから造られる各々の最高の樽をブレンドするユニークなワインです。毎年そのブレンド比率は異なりますが、一貫して長期熟成を可能にする凝縮感と酸を持っています。
オー・ボン・クリマの中で最も調和がとれた最高峰のワインです。

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2006] 1500ml
特価 33,366円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/46383

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2005] 1500ml
特価 41,433円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65043

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2004] 1500ml
特価 41,433円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65042

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2003] 1500ml
特価 41,433円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65040

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2002] 1500ml
特価 41,433円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65039

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[1998] 1500ml
特価 45,466円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65037

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2003]
特価 26,400円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65041

■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2001]
特価 26,400円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65038

ヒルデガードはコルトン・シャルルマーニュの妻の名前
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1998年から造られる白ワイン。ブルゴーニュのコルトン・シャルルマーニュにも、その名を残すシャルルマーニュ大帝の妻の名ヒルデガードと白ワインの逸話にちなんで命名されました。

では、ブルゴーニュのコルトン・シャルルマーニュに絡めた名前なのにシャルドネでなくブレンド?かつてコルトンの丘にはシャルドネだけではなく、このワインで使われる3つの品種(ピノ・グリ、ピノ・ブラン、アリゴテ)が植えられていたという話のヒントを得て造りはじめたワインです。

■オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2001] 1500ml
特価 33,366円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65033

■オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2005]
特価 22,550円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65036

■オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2004]
特価 22,550円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65035

■オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2002]
特価 22,550円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65034

毎年異なるニックネームの付くニュイブランシュはマグナム放出
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1996年から造るキュヴェ。ビエンナシード最良のKブロックのぶどうを厳選し、新樽で約18ヶ月熟成。凝縮感、美しい酸という素晴らしいストラクチャをもち、熟成も期待されます。ジム・クレンデネンによれば、今後20年は熟成すると言われています。このワインのニックネームは毎年変わります。

■オーボンクリマ ニュイブランシュ オーブーシュ フー セイズ[2002] 1500ml
特価 33,366円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65031

■オーボンクリマ ニュイブランシュ オーブーシュ 25th アニバーサリー[2005] 1500ml
特価 33,366円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/65032

■オーボンクリマ ニュイブランシュ オーブーシュ 30th アニバーサリー[2010] 1500ml
特価 25,116円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/46389

■オーボンクリマ ニュイブランシュ オーブーシュ ピアレス[2014] 1500ml
特価 13,933円
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001/46390

まだ他にも、現行ヴィンテージの各種シリーズからバックヴィンテージまで。数多いので他はオーボンクリマのページでご確認ください。

 

オーボンクリマ
https://winestore.jp/c/gr411/california/cal1/4001

 

 

 

オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン 美味しすぎっ(>_<) この衝撃をどう伝えよう・・・

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

一昨日、オーボンクリマのジムさんとノックスくんが

ワッシーズの姉妹店である

レストラン スープルへご来店くださいました。

大きくて、迫力がある相変わらずの怪人ぶりでしたが

ジムさんの愛息ノックスくんと並んでいらっしゃる姿が

とてもとても微笑ましく、可愛らしい。

そんなジムさんですが、ワイン造りは

心熱く、パワフル。

そして繊細で緻密。

今日は 美味しすぎて、この衝撃をどう伝えようと思った

オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン

オーボンクリマはブルゴーニュの神様と言われた

故アンリジャイエ氏にし師事したジム・クレンデネンさんが

1982年にカリフォルニア南部のサンタ・バーバラに開いたワイナリー。

当初から一貫してブルゴーニュスタイルを貫き、

今もエレガントなワインを造り続けています。

フラッグシップともいえる

イザベルノックスは言うまでもなく、

ツバキラベルミッションラベル

ニュイブランシュ・・・などなど

たくさんのラインナップはどれも素晴らしいものばかり。

そして飲むたびに新しい驚きがある。

今日はそんな驚きを通り越して衝撃だった

オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン

完熟した洋ナシのニュアンス。

黄色いりんごやドライフルーツのアプリコットの香り、

じわっと広がる優しい酸味。

ややとろんとした質感が

口あたりなめらかでほどよい重みをもたらす。

ピノグリ、ピノブラン、アリゴテの3種が使われており

複雑味マシマシ。

このワインが、通常6,380円のところ

5,460円(税込)で買えるって・・・

イザベルやノックスを飲んだ時と同じ位の衝撃です。

金額的にはお安いとは言えませんが・・・

それでもやっぱりお買い得っっっ!と思ってしまう。

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ああ(;´Д`)実物が恋しいなあ・・・オーボンクリマ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今年はコロナ禍で試飲会もありませんが

海外から生産者さんたちもやってきません

オンラインセミナーで

足を運ばなくても生産者さんの話が聴けるのはありがたいけど、

ありがたいけど何か寂しい(;´Д`) そしてガマン・・・

昨年、一昨年にワッシーズに来て下さった

生産者さんの写真を整理していたら、

オーボンクリマのジムさん、イザベルさん&ノックスくんと

オンラインワッシーズスタッフの写真を見つけました!

ノックスくんがジムさんにこんないたずらをしてたり・・・

いやーやっぱり実物は良いです

オーボンクリマ、

美味しいね!とか

お値段以上や!なんて

ずーーーーっと言われ続けていて

なのに値上げをすることもなく

自分の信念を貫き通して

品質はあげても価格はあげないという

ジムさん。

私だってその恩恵に与れて、

デイリーってわけじゃあないけど

ちょっと頑張って買えるワインとして

ジムさん渾身のピノ、フラッグシップの

イザベル

ノックス

をリピートしています。

勿論ピノだけではなくってシャルドネもスゴイ!

ニュイブランシュはヴィンテージごとに

ニックネームがついているのだけど、

ユニークな名づけ。

パイオニアリング(先駆者)、

オン ザット ロード アゲイン (またこの道に戻ってきた)

ムニ無二(唯一無二の意味)とかね。

ジムさんの頭の中が垣間見えるようです。

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25年振りで話題騒然。カリフォルニア・ピノノワールが大注目

スタッフトリイです。

ワイン雑誌『ワイナート』ってご存知ですか?
ワイン好きの方もワイン関係者も読んでる代表的なワイン誌のひとつなんですが、今月この雑誌がちょいとした話題に。

今月号の特集が”カリフォルニア特集”!


なぜこの特集で話題なのかと言いますと、毎月発行されるこの雑誌はその月ごとに、今月はボルドー特集、その次はブルゴーニュのどこそこ地域の特集、次はイタリアの特集と毎月特集が変わるわけですが、前回のカリフォルニアを特集されたのが、

なんと、なんと・・・

25年前!!

ワイナート創刊の特集はカリフォルニア。

そう、創刊号以来の特集号。今回で99号目と、100号手前で二度目の大特集。

どんだけ売れへんかったねん(泣)

そんな25年振りと言う事で、カリフォルニアワイン好きだけでなく、カリフォルニアワインを取り扱うショップやインポーターさんも大喜び。

みなさんこぞって宣伝しまくってます。

だってまた売れなかったら25年後になりかねないっ。

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高得点のピノノワールがWassy’sに沢山。
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カリフォルニアのピノノワール特集。力入ってます。
コロナでのロックダウン直前の総力取材。60ページ弱、20ワイナリーのチカラの入りよう。

沢山のピノノワールが紹介されているわけですが、嬉しい事に該当ワインがWassy’sには結構在庫有り。

もうすでに、この雑誌を読まれた方からも注文もきていま
して反響は上々。

誌面でのワインは現地試飲と言う事もあってか2018年と未入荷ものもありますので、その辺は今後の入荷となりますので、要チェックですね。

表示を飾るのはこの3本


【99点】
■リトライ ピノ ノワール ザ ピヴォット ヴィンヤード[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/62323
特価15,840円


【98点】
■オーボンクリマ ラーム ド グラップ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/46391
特価20,240円

【90点】
■ハーシュ ヴィンヤード サン・アンドレアス・フォルト・エステート ピノノワール[2017]

リトライはワイナート誌上でもめずらしい99点と言う《超》が付く高評価を獲得。輸入元にもすでに在庫はなく争奪戦になる注目ワイン。

《リトライ》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4133
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【90点】
■リトライ ソノマ コースト ピノ ノワール[2018]
https://winestore.jp/fs/wine1227/58877
特価8,360円

【99点】
■リトライ ピノ ノワール ザ ピヴォット ヴィンヤード[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/62323
特価15,840円

《オー・ボン・クリマ》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4001
─────────────────────────
【97点】
■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2009] 1500ml・マグナム
https://winestore.jp/fs/wine1227/46385
テイスティングでこの得点。このマグナムならさらに美味しい予感。
特価27,316円

【98点】
■オーボンクリマ ラーム ド グラップ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/46391
特価20,240円

《セインツベリー》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4021
─────────────────────────
【88点】
■セインツベリー カーネロス ピノ ノワール[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/4021/59829
特価5,808円

《カレラ ワインカンパニー》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4061
─────────────────────────
【87点】
■カレラ ジョシュ ジェンセン セレクション ピノノワール[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/4061/58001
特価4,125円

《ドメーヌ・ド・ラ・コート》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4487
─────────────────────────
【93点】
ドメーヌ ド ラ コート ピノノワール ラ コート サンタ リタ ヒルズ[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/4487/58848
特価13,200円

《ロキオリ ヴィンヤード&ワイナリー》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4213
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《ハーシュ ヴィンヤード》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4107
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スタッフが驚いた「え?ピノ作ってるの」
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ピノ特集の中に記載されているワイナリーの中に『リッジ』の文字。「あれ、リッジはピノつくってないぞ?」と思ったんですが、1971年にい一度だけ作って以来、なんと47年ぶりに作ったんだそうです。これは驚いた。
リッジと言えばアメリカンオークですが、このピノノワールもアメリカンオーク使用。これは他ではない事、かなり興味ありますが飲めてません。入荷数少ないので気になる方はお早めに


リッジ コラリトス ピノ ノワール[2018]
https://winestore.jp/fs/wine1227/62325
特価9,800円

ワイナートさん、次回のカリフォルニアは早々の特集でよ
ろしくお願いいたしますよ。


【Wassy’sのピノノワール特集はコチラ】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/pinotnoir

 

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Winart(ワイナート)2020年7月号
【巻頭特集】●カリフォルニア ピノ・ノワールの肖像 ◇カリフォルニア・ピノがたどってきた道をたどる