ああ(;´Д`)実物が恋しいなあ・・・オーボンクリマ

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

今年はコロナ禍で試飲会もありませんが

海外から生産者さんたちもやってきません

オンラインセミナーで

足を運ばなくても生産者さんの話が聴けるのはありがたいけど、

ありがたいけど何か寂しい(;´Д`) そしてガマン・・・

昨年、一昨年にワッシーズに来て下さった

生産者さんの写真を整理していたら、

オーボンクリマのジムさん、イザベルさん&ノックスくんと

オンラインワッシーズスタッフの写真を見つけました!

ノックスくんがジムさんにこんないたずらをしてたり・・・

いやーやっぱり実物は良いです

オーボンクリマ、

美味しいね!とか

お値段以上や!なんて

ずーーーーっと言われ続けていて

なのに値上げをすることもなく

自分の信念を貫き通して

品質はあげても価格はあげないという

ジムさん。

私だってその恩恵に与れて、

デイリーってわけじゃあないけど

ちょっと頑張って買えるワインとして

ジムさん渾身のピノ、フラッグシップの

イザベル

ノックス

をリピートしています。

勿論ピノだけではなくってシャルドネもスゴイ!

ニュイブランシュはヴィンテージごとに

ニックネームがついているのだけど、

ユニークな名づけ。

パイオニアリング(先駆者)、

オン ザット ロード アゲイン (またこの道に戻ってきた)

ムニ無二(唯一無二の意味)とかね。

ジムさんの頭の中が垣間見えるようです。

Facebookのいいね!をいただけるとさらに元気がでます。

よろしくお願いします。

25年振りで話題騒然。カリフォルニア・ピノノワールが大注目

スタッフトリイです。

ワイン雑誌『ワイナート』ってご存知ですか?
ワイン好きの方もワイン関係者も読んでる代表的なワイン誌のひとつなんですが、今月この雑誌がちょいとした話題に。

今月号の特集が”カリフォルニア特集”!


なぜこの特集で話題なのかと言いますと、毎月発行されるこの雑誌はその月ごとに、今月はボルドー特集、その次はブルゴーニュのどこそこ地域の特集、次はイタリアの特集と毎月特集が変わるわけですが、前回のカリフォルニアを特集されたのが、

なんと、なんと・・・

25年前!!

ワイナート創刊の特集はカリフォルニア。

そう、創刊号以来の特集号。今回で99号目と、100号手前で二度目の大特集。

どんだけ売れへんかったねん(泣)

そんな25年振りと言う事で、カリフォルニアワイン好きだけでなく、カリフォルニアワインを取り扱うショップやインポーターさんも大喜び。

みなさんこぞって宣伝しまくってます。

だってまた売れなかったら25年後になりかねないっ。

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高得点のピノノワールがWassy’sに沢山。
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カリフォルニアのピノノワール特集。力入ってます。
コロナでのロックダウン直前の総力取材。60ページ弱、20ワイナリーのチカラの入りよう。

沢山のピノノワールが紹介されているわけですが、嬉しい事に該当ワインがWassy’sには結構在庫有り。

もうすでに、この雑誌を読まれた方からも注文もきていま
して反響は上々。

誌面でのワインは現地試飲と言う事もあってか2018年と未入荷ものもありますので、その辺は今後の入荷となりますので、要チェックですね。

表示を飾るのはこの3本


【99点】
■リトライ ピノ ノワール ザ ピヴォット ヴィンヤード[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/62323
特価15,840円


【98点】
■オーボンクリマ ラーム ド グラップ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/46391
特価20,240円

【90点】
■ハーシュ ヴィンヤード サン・アンドレアス・フォルト・エステート ピノノワール[2017]

リトライはワイナート誌上でもめずらしい99点と言う《超》が付く高評価を獲得。輸入元にもすでに在庫はなく争奪戦になる注目ワイン。

《リトライ》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4133
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【90点】
■リトライ ソノマ コースト ピノ ノワール[2018]
https://winestore.jp/fs/wine1227/58877
特価8,360円

【99点】
■リトライ ピノ ノワール ザ ピヴォット ヴィンヤード[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/62323
特価15,840円

《オー・ボン・クリマ》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4001
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【97点】
■オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2009] 1500ml・マグナム
https://winestore.jp/fs/wine1227/46385
テイスティングでこの得点。このマグナムならさらに美味しい予感。
特価27,316円

【98点】
■オーボンクリマ ラーム ド グラップ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/46391
特価20,240円

《セインツベリー》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4021
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【88点】
■セインツベリー カーネロス ピノ ノワール[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/4021/59829
特価5,808円

《カレラ ワインカンパニー》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4061
─────────────────────────
【87点】
■カレラ ジョシュ ジェンセン セレクション ピノノワール[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/4061/58001
特価4,125円

《ドメーヌ・ド・ラ・コート》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4487
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【93点】
ドメーヌ ド ラ コート ピノノワール ラ コート サンタ リタ ヒルズ[2017]
https://winestore.jp/fs/wine1227/4487/58848
特価13,200円

《ロキオリ ヴィンヤード&ワイナリー》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4213
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《ハーシュ ヴィンヤード》
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/4107
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スタッフが驚いた「え?ピノ作ってるの」
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ピノ特集の中に記載されているワイナリーの中に『リッジ』の文字。「あれ、リッジはピノつくってないぞ?」と思ったんですが、1971年にい一度だけ作って以来、なんと47年ぶりに作ったんだそうです。これは驚いた。
リッジと言えばアメリカンオークですが、このピノノワールもアメリカンオーク使用。これは他ではない事、かなり興味ありますが飲めてません。入荷数少ないので気になる方はお早めに


リッジ コラリトス ピノ ノワール[2018]
https://winestore.jp/fs/wine1227/62325
特価9,800円

ワイナートさん、次回のカリフォルニアは早々の特集でよ
ろしくお願いいたしますよ。


【Wassy’sのピノノワール特集はコチラ】
https://winestore.jp/fs/wine1227/c/pinotnoir

 

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Winart(ワイナート)2020年7月号
【巻頭特集】●カリフォルニア ピノ・ノワールの肖像 ◇カリフォルニア・ピノがたどってきた道をたどる

 

 

見縊ってたわけじゃない・・・けど、何?この美味さ(; ・`д・´)オーボンクリマ 無二

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

最近オーボンクリマニュイブランシュ 無二 がよく出ています。

以前から、コンスタントに出ていましたが、

ここにきてぐいっと伸びています。

無二は

オーボンクリマ ニュイ・ブランシュ シャルドネ2015の

ニックネーム。ヴィンテージごとに違います。

漢字で「無二」って書いてありますが、

唯一無二の意味ですって。

そういえば、ニュイブランシュ最近飲んでないな・・・と

週末ワインに買って帰りました。

グラスに注いだとたん、あふれんばかりのフローラルな香り、

軽く焼いたバターたっぷりのブリオッシュの香りに圧倒され

飲む前からテンション上がるーー

ミネラルも酸味もほどよくまろやかで

凝縮された果実がきれいに溶け込んでいる。

濃くてかつエレガント!!!めっちゃ美味い!!

しかも、時間が経って少し温度が上がった無二は

ここ最近飲んだワインの中でもダントツ

オーボンクリマニュイブランシュ

決して見縊っていたわけじゃない・・・

けど、この美味さに完全にやられました。

イザベルノックスに続いて

オーボンクリマに心鷲掴みのJでした。

オーボンクリマ イザベルとノックス♪~(*^ー^)人(^ー^*)~♪

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

ゴールデンウィークはステイホームをおとなしく全うしていたJ。

気になっていたオーボンクリマ

イザベルノックス・アレキサンダーをいっぺんに楽しむ!

を実践しました。

オーボンクリマカリフォルニアワインの怪人と異名を持つ、

身長190cmの巨体ジム・クレンデネンさんが手がけるワイン。

ロバート・パーカーによって、

世界のベストワイナリー として掲載されたり、

世界的評価を手にしてきたオーボンクリマ

イザベルは愛娘イザベルの名前を冠したワイン。

オーボンクリマのカリフォルニア中の

最高級ピノノワールをブレンドして作られています。

ノックスアレキサンダー

1997年に誕生した長男ノックス君を記念して作り始めたワイン。

これをきいただけでも、

お父さんの愛情がぎゅうっと詰まったワインだとわかります。

そんなワインが美味しくないわけはないのです。

第一印象ぱっと華やかでパワフルなイザベル。

ブラックチェリーなどの黒い果実の凝縮感、リッチで複雑。

グラマラスなピノ。

これはがっつり肉料理に合わせたい。

出来れば、脂ののったステーキや焼き肉。

フォアグラとかトリュフにも負けない。

実はお肉たっぷりのぎょうざやシュウマイにも

そしてどどーんと天ぷらやうなぎにも合いそう。

ノックスアレキサンダーは派手な印象はないけれど

繊細で旨味が凝縮された、いわゆる細マッチョなピノ。

フランボワーズ、ラズベリーやブラックチェリーと黒と赤の果実が

バランスよく感じられる。

滑らかな口当たり、心地よい余韻。旨っっ!!

瓶が黒くて重いから、知らないうちになくなってる。

これはもう肉料理なら脂はあまりないフィレステーキや

鶏の煮込み、ミートソース使った料理、と幅広そう。

今日は鶏の赤ワイン煮込み。

どっちが好きかと問われたら、

めっちゃ困るけど、

一緒に飲む人や、合わせる料理で選びたいし

ぜひ選んでほしいです。

それにしても、オー・ボン・クリマは安く感じます。

いや、お値段にしたら

オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2015] 
通常7,700円のところ特価5,765円(税込)

オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2014]
通常6,600円のところ特価4,950円(税込)

と決して安くはない・・・

安くはないけれど、

この味わい、そして世界の評価はお値段以上

それもかなり値打ちのあるワインと言えるでしょう。

ぜひ手に取っていただきたいワインです!

お値打ちワインを( `ー´)ノ オーボンクリマとゴーストブロック

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの オンラインWassy’s
受注担当 です。

中川ワインの武本さん。

手にしているのは

オーボンクリマイザベル

オンラインワッシーズでも定番中の定番で、

とにかく裏切らない、リッチでまろやかなピノ。

でもお値段は通常7,700円のところ特価5,765円(税込)
※2020年1月23日現在

とびっくりお値打ち価格

私がワッシーズに入った頃からあんまり変わってなくて、

他がどんどん値上がりしている中、

この安定感(味も値段も)は心から賞賛。

そして、もう1本是非ともおすすめしたいっっ!!!と

ゴーストブロック カベルネソーヴィニヨン オークヴィル ナパヴァレ

「これ、ホントに旨くてお勧めなんだよ・・・。」

知ってる。

果実の凝縮感。スパイシーで濃厚な味わい。

余韻が素晴らしい。

オーパスワンやハーランエステート、

モンダヴィのト・カロンなどの畑が

すぐ近くにあることでも有名。

希望小売価格が12000円と、お値段だけみると安くはナイ。

安くはないけど、でもやっぱりお得~と思ってしまう。

この味わい、評価、場所・・・あらゆることをひっくるめて

価値があるなあ・・・としみじみ思う。

特別な時用に、是非手に入れてほしいデス。

少量入荷!

オーボンクリマ バック・ヴィンテージ入荷

カリフォルニアワインとニュージーランドワインの専門店、
オンラインWassy’sの副店長サトウです。

 

言わずと知れたカリフォルニアの人気生産者オーボンクリマ
オンラインWassy’sでも、1、2位を争う販売数を誇ります。

今回は、オーボンクリマのイザベル、ノックス、ヒルデガード、ニュイブランシュの
≪希少なバックヴィンテージ≫が入荷しましたので、そのご案内です。

ABC

入荷したアイテムは↓↓↓をご覧くださいませ。

・オーボンクリマ シャルドネ ニュイブランシュ フー セイズ[2002]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36723-000

・オーボンクリマ シャルドネ ニュイブランシュ オーボージュ[2005]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36724-000

・オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[1999]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36725-000

・オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2003]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36726-000

・オーボンクリマ ヒルデガード ホワイトワイン[2004]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36727-000

・オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2000]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36728-000

・オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2004]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36729-000

・オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー[2006]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36730-000

・オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2000]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36731-000

・オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2002]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36732-000

・オーボンクリマ ピノノワール イザベル[2004]
https://winestore.jp/fs/wine1227/36733-000

どれも在庫限りとなっています。
バックヴィンテージの入荷は、稀ですのでご興味のある方は、この機会に是非!

 

本日も最後までご覧いただきありがとうございます。
ランキングボタン、ポチッと押していただければ、嬉しいですm(_ _)m

こんな魅惑的な世界があるなんて……

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’sのフジイです。

 

悩ましい……。魅惑的なワインの世界に足を踏み入れてしまいました。

 

昨日、ワッシーズがかねてからお世話になっている方が
近くに来られることになり、ワイン会が催されました。

 

その方がお持ち下さったワインというのは……。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
(左)オー・ボン・クリマ サンフォード&ベネディクト ピノ・ノワール サンタ・イネズ・ヴァレー 1997
(右)オー・ボン・クリマ ラ・ヴォージュ・オー・ドゥスゥ ピノ・ノワール サンタ・マリア・ヴァレー 1997

 

20151112-03
ロバート モンダヴィ ワイナリー ピノ・ノワール レゼルヴ 1996、1997
などなどずらっと。

 

ほとんどが1997年のもの。私にとっては、
幸運にも、こんな機会が無ければ飲むことはおろか、
目にすることもないだろうと思われるワインの数々です。

 

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

まだまだワインの楽しみ方初心者の私にとっては
未知の世界でしたが、ワインはどれも奥深く
まだ若さも備えていて、本当に美味しかったです。
クラクラしました。

 

ワインにはこんな楽しみ方もあるんだなぁと、
何とも贅沢な時間。しみじみどっぷり浸りました。

 

これだけ本数があったにもかかわらずブショネもなく、
社長ワシタニや店長ハダノリも驚くほどの状態のよさでした。

 

保管については、ずっとセラーに入れていただけだよと言われていましたが、
ワインを想う気持ちがビンを通してワインにも
伝わっているんじゃないかと思ったほどです。

 

日常飲みのワインを飲むことが、ただただ好きだった私が
ワイン業界で働くようになり、いろんなワインの楽しみ方味わい方が
あるんだなと知るようになりましたが、
今回、また一つ新しい世界を知ることができ、本当に幸せなことに
体験することが出来ました。

 

感謝、のひと言につきます。

 

けれど、ふと…、こういう味わい方を知ってしまったら
後戻りはできずに、どんどん進むのみ、なのではないかと……。

 

尽きることの無いワインの世界が、またグンと広がったような
気がします。

 

上記のワインは、残念ながらオンラインワッシーズでは扱っていませんが、
オンラインワッシーズで買えるオー・ボン・クリマとロバート モンダヴィの
ワインはこちらからどうぞ↓↓↓。

Au Bon Climat(オー・ボン・クリマ)
Robert Mondavi(ロバート・モンダヴィ)

ちょーー興奮!IPOBジャパンツアー大阪っっ\(^o^)/ 

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s
受注担当です。
昨日IPOBジャパンツアー大阪にお手伝いとして参加してきました~usagi
スタッフ トリーと一緒に受付です。
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店長ハダノリと言えば・・・
ぴったりオーボンクリマのジムさんにくっついてテキパキこなしていましたよ~
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どのブースも今回はすごいワインばかりで人もわんさか。
大阪人、す、すごいパワーだ~otemo_08
あ、あのワイナリ知ってる~ここも~うひょーー ちょー興奮!!走る犬走る犬走る犬走る犬走る犬
でもとりわけすごい人だかりができていたのがオーボンクリマのオーナー ジム・クレンデネンさんです。
ぱっと見は、大きくてちょっとコワイ(失礼!)感じなのに、彼のつくるワインはとっても繊細でエレガント。
彼の造るワインのコンセプトは
「コンテストや評論家に受けるのではなく、食事を通して楽しめる飲み飽きないワインを造ること」
その言葉通り濃すぎず、バランスの良いワインはまさにIPOB”In Pursuit of Balance=イン・パースート・オブ・バランス:バランスの
探求の意”を具現化しちゃっていますね。
オンラインワッシーズにもオーボンクリマ勿論お取り扱いございます。 コチラ をご覧くださいね~
大人気のオーボンクリマのワインたちです。
 
さて、店長ハダノリはまだまだIPOBにどっぷりつかっております。
明日はIPOBジャパンツアー東京に参加でーーす。
 
IPOB特設コーナー
オンラインWassy’sのIPOB特設コーナー
はこちら♪
ブログの応援、ぽちっといただけたら嬉しいです。ぺこり

雑誌と同じ垂直セットと体重

カリフォルニアワインとニュージーランドワインのオンラインWassy’s店長ハダノリです。

2月にブログで生中継していたオーボンクリマ ノックス垂直試飲
https://winestore.jp/blog/category/staffs-diary/hadanori/page/4/

↑ ブログこの辺りです。

ハダノリ超感激の嵐だったテイスティングなのですが、
なんと、同じ(ような)体験を皆さんにしていただける事となりましたまじですか

じゃーーーん↓

knox-set_1
オーボンクリマ ピノノワール ノックス アレキサンダー垂直セット

オーボンクリマより4ヴィンテージを限定数のみ蔵出し!
現行ヴィンテージ2010年と合わせて垂直を楽しめるセットを特別にご案内!!
(2000年、2005年、2006年、2008年、2010年)

すごすぎて泣ける。なみだ

2000年のカリフォルニアピノ・・・・
っていうかノックスはカリフォルニアピノのテイストをしてないので、
こんなん、よっぽど我慢強い人のセラーにしか入っていないハズ(すぐ飲んじゃうから)なので、
ホンマにお宝です。

 

 

 

で。

 

サトウはなぜ、あんなに頑張っているのに痩せない?クロ黒

世の中の批判(?)を承知で、言っちゃうと。
ハダノリは2.3キロの上下はけっこう簡単にある。

冬場は寒いのでちょっと体重あがります。

春になってきたので、
今朝体重計ったら2キロくらいいつもよりカルカッタ。

ハダノリの2キロはサトウの4キロ相当。

なんで、あんなにやせる痩せるって言って、
がんばって1.1キロ減なのか???

きっと、気が付かないうちに、夜中とか食べてるんちゃうか?
と、思う今日この頃。

そういえば、クルミで痩せるらしいよ。

2014-04-24 10.512014-04-24 10.51

楽天ランキングがすごいもん。
クルミいっぱいたべたら、鼻血でると思います。

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大阪帰ってます

ハダノリ@新幹線。
東北じゃないよ。今 横浜通過。
こんなに、雪がまだあります。
昨日のディナー、ABCの古酒最高でした。
何と言っても、古いヴィンテージをまだジムさんが持ってることがすごいのです。
ディナーは、ソムリエさんよりワイン屋さんが多く、東京にいるけどお友達と飲んでるみたいで、楽しかったです。
Googleマップで、8分と言われた道のりを、25分かけてエスキスさんに到着しましたが、アウェー感は少なく心から楽しめました。
私のとなりは、イザベル
 
トリュフくわえてます。
前はジムさんで
ずーぅっと、楽しい親子喧嘩の板挟みでした(笑)  だって、18歳だもーん。イザベル。
学んだ事。
良いワインは、下位レベルのシリーズでも美しい熟成する!!!
もう、飲まへんから(≧∇≦)ちゃんと熟成させよう♫
素敵な機会を下さった、中川ワイン販売様にほんまにほんまに、感謝します。
では、帰りながら今回のABCテイスティングのレポートあげまーす。
写真
noriko hada