《10月20日(火)~10月25日(日)》
食欲の秋!ポイント5倍セール開催
ようこそ、{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様
詳細検索

閉じる

絞り込み条件[絞り込み条件をクリア]

生産国
地域
色
ブドウ品種

※主要な品種のみ

生産年
高得点ワイン
サイズ
価格帯(税抜)
円〜 円
お取寄せ商品
在庫切れ商品

カリフォルニアその他Other California

4件中 1-4件表示
4件中 1-4件表示
372件中 141-160件表示
1 … 7 8 9 … 19
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> 3000円前後のスタッフ一押し!
シャノン リッジ カベルネソーヴィニヨン ハイ エレヴェーション コレクション レイク カウンティ [2022]

カリフォルニア/レイク郡の高地にある複数の自社畑で育ったカベルネソーヴィニヨンをブレンドしたワインです。

普段からカリフォルニア・ワインを飲まれる皆様でも、レイク郡のブドウから造られるワインに馴染みはないかと思いますが、3000円前後のワインとしては、非常に良くできたワインで、スタッフ一押しの1本です!!

■生産者のコメント
シャノン・ファミリー・オブ・ワインズの持続可能な農法で育てられたブドウは、豊かでなめらか、かつ骨格のあるワインを生み出します。

このカベルネ・ソーヴィニヨンは、完熟のピークで収穫され、深みのあるクリムゾン色をしています。プラム、クランベリー、カシスに重なるように、ダークチョコレートの香りが広がります。味わいには、ブラックベリーやスパイスの風味が感じられ、ほのかにタバコのニュアンスも漂います。トーストしたオークの風味と調和し、豊かでなめらかな余韻へとつながっていきます。

■栽培について
カリフォルニア州レイク郡の高地(標高約700メートル)に位置する、複数の自社畑のブドウが使用されています。

レッド・ヒルズ地区の畑は豊かな果実味を、ビッグ・ヴァレー地区の畑は複雑さとテクスチャーをもたらします。火山性土壌、強い日照、そして気温差が、複雑でバランスの取れたフルボディのワインを生み出しています。

■醸造について
ステンレスタンク発酵し、フレンチ&アメリカンオーク樽にて8か月熟成しています。アルコール度13.5%。


■シャノン・ファミリー・オブ・ワインズについて
カリフォルニア/ナパ・ヴァレーの北に位置するクリア湖を臨むレイク郡は、標高が350~750mに及ぶ高地であるため海からの霧は届きませんが、強い風が吹き、豊かな陽光と冷涼さが共存しています。

オーナーのクレイ・シャノンは、この地のワイルドな風土に魅了され、その可能性を信じて、1996年より作業効率の悪い山の斜面に1000エーカーにも及ぶ広大な有機栽培の畑を作り、そこから生まれる高品質なワインを世に送り出しています。

シャノン・ファミリー・オブ・ワインズの自社畑は「農業は循環する。」との哲学の元、[Project Ovis]と呼ばれる徹底した有機農法が実践されており、全てのワインにはカリフォルニア州より、Certified California Sustainable(環境保全型ワイン生産に関する認証プログラム)の認証が与えられ、2021年には環境保全型農法のリーダー的存在である造り手に贈られる「Green Medal」を受賞しています。

2022年からは、California Certified Organic Farmers(アメリカ農務省認定の有機認証機関)より、オーガニック認証を受けるなど年々進化を遂げています。
  • Shanon Ridge Cabernet Sauvignon High Elevation Collection Lake County[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/レイク
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,190 のところ
販売価格 ¥ 2,773 税込
  • 白ワイン
  • WS90点

<ポイント5倍●10月25日まで> カリフォルニアのローヌ系品種のメッカで造られる
【正規品】 リッジ グルナッシュブラン [2023]

カリフォルニア州におけるローヌ系品種のメッカ、パソ・ロブレス地区の石灰岩土壌で栽培されたグルナッシュ・ブラン主体の白ワイン。爽やかながら滋味深い味わいの中に、カリフォルニアの太陽が感じられるバランスが絶妙です!

■生産者のコメント
黄金がかった麦わら色。洋ナシやハニーサックル(スイカズラ)、パイナップル、砂糖漬けのライム、タンジェリン(温州ミカンに似た柑橘類)、濡れた石を思わせる香りが広がります。口当たりは明るく生き生きとしており、ミディアムボディで、ミネラル感と自然なフレッシュな酸が幾層にも重なります。フィニッシュは長く、満足感のある後味が続きます。

■栽培について
カリフォルニア/サン・ルイス・オビスポ郡にあるワイン産地パソ・ロブレスは、「カリフォルニア州におけるローヌ系品種」のメッカとして知られています。

リッジは、このグルナッシュ・ブラン主体のワインを造るため、パソ・ロブレスにある3つのブドウ畑(アデレイダ、フォッシル・クリーク、ハルター・ランチ)から収穫したブドウを使っています。どの畑も、「小さく砕けた石灰岩」の土壌で、頁岩と砂岩も含んでいます。

■醸造について
全房圧搾100%で圧搾し、天然酵母によるアルコール発酵ののち、天然乳酸菌でのマロラクティック発酵100%行っています。

アメリカンオーク樽33%(1年使用樽20%、2-3年使用樽80%)、フレンチオーク新樽4%、アカシア新樽1%の割合で樽発酵を4か月実施し、その後6か月の追加熟成を行っています。

2%はコンクリート製アンフォラ、2%はイタリア製の粘土でできたアンフォラで4か月間発酵・熟成させた後、古樽に移して残りの6か月を熟成。残り58%についてはステンレスタンクで発酵し、10か月熟成しています。

亜硫酸の添加(樽入れ時に35ppmを添加し、熟成期間中35ppmを追加)は、最小限に留めています。パッド・フィルターで濾過し、その後、瓶詰めを行います。アルコール度13.9%。


■リッジについて
リッジ・ヴィンヤーズは、カリフォルニアを代表する名門ワイナリーで、1986年より大塚製薬株式会社が保有しています。その名声は米国内のみならずヨーロッパにも轟いており、世界最高峰のワインを安定的に産み出す醸造所として、絶え間ない賞賛を浴び続けています。

ワイン造りのアプローチは、伝統的な手法を重視し、ブドウ栽培、ワイン醸造の両面において極力自然なプロセスを導いてやるというもの。不世出の天才醸造家にしてリッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパーは、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきました。

リッジは、単一畑が持つ「その土地らしさ」の表現にも、創立以来一貫してこだわり続けており、ワインのほとんどに単一畑名が冠されています。
  • Ridge Grenache Blanc[2023]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンルイスオビスポ/パソロブレス
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • グルナッシュブラン84%、ピクプール14%、ルーサンヌ2%
  • 750ml
通常価格 ¥ 10,450 のところ
販売価格 ¥ 9,405 税込
  • 白ワイン
  • WS93点

<ポイント5倍●10月25日まで> 自社畑モンテベロ産ブドウを使った希少な白ワイン
【正規品】 リッジ エステート シャルドネ [2023]

リッジの自社畑モンテベロ産のブドウを使い、少量生産される希少な白ワインです。エレガントでありながらも、豊富な果実味とエキゾチックなアメリカンオーク樽の風味により独自の味わいを醸し出しています!

■生産者のコメント
リンゴの果実香、ブリオッシュ、バニラの香りが感じられます。口に含むと、柑橘や洋ナシのはっきりとした風味、鮮やかな酸が広がり、すっきりとした後味へと続きます。

■栽培について
カリフォルニア/サンタ・クルーズ・マウンテンズに位置する自社畑モンテベロのシャルドネが使用されています。

畑は、1982~1998年に植樹。カリフォルニア/サンタ・クルーズ山脈内のサンフランシスコを見降ろす標高427~610メートルの位置にあります。土壌は、小さく割れたフランシスカン・グリーン・ストーンが混じる埴壌土で、破砕石灰岩の下層土が下にあります。収量は、1エーカーあたり2.5トンです。

■醸造について
最低限の人為的介入というリッジの哲学に沿って、すべての工程が行われています。

モンテベロの自社畑産ブドウを手摘みで収穫します。ブドウは全房圧搾した後、樽に移し、樽発酵。天然酵母でのアルコール発酵を経て、天然乳酸菌でマロラクティック発酵100%を行います。

樽熟成は15か月間。樽の構成は、アメリカンオーク樽80%、フレンチオーク樽20%の比率で、そのうち新樽15%、1年使用樽20%、4-5年使用樽65%。

最小限の亜硫酸添加(破砕時に35ppm、熟成期間中に74ppm)。瓶詰め時にパッド・フィルターで濾過を行っています。アルコール度14.1%。


■リッジについて
リッジ・ヴィンヤーズは、カリフォルニアを代表する名門ワイナリーで、1986年より大塚製薬株式会社が保有しています。その名声は米国内のみならずヨーロッパにも轟いており、世界最高峰のワインを安定的に産み出す醸造所として、絶え間ない賞賛を浴び続けています。

ワイン造りのアプローチは、伝統的な手法を重視し、ブドウ栽培、ワイン醸造の両面において極力自然なプロセスを導いてやるというもの。不世出の天才醸造家にしてリッジの象徴でもある総帥ポール・ドレーパーは、40年以上にもわたって、極めてバランスに優れ、長い寿命を持つ卓越したワインを造り続けてきました。

リッジは、単一畑が持つ「その土地らしさ」の表現にも、創立以来一貫してこだわり続けており、ワインのほとんどに単一畑名が冠されています。
  • Ridge Estate Chardonnay[2023]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタクルーズマウンテンズ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 22,000 のところ
販売価格 ¥ 19,800 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点

<ポイント5倍●10月25日まで> 「オー・ボン・クリマ」が手がけるプライベート・ブランド
クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ ネッビオーロ ブリッコ ブオン ナターレ [2019]

クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズは、カリフォルニアの人気生産者「オー・ボン・クリマ」が手がけるプライベート・ブランドです。

この「ネッビオーロ ブリッコ・ブオン・ナターレ」は、カリフォルニア屈指の銘醸畑「ビエン・ナシード・ヴィンヤード」内の、クレンデネン・ファミリーが管理する区画で栽培されたネッビオーロを使用。4年間の長期樽熟成を経て仕上げられた、エレガントで調和の取れた美しい構造を備えた一本です!

■生産者のコメント
2019年ヴィンテージは、「ネッビオーロ ブリッコ・ブオン・ナターレ」として8回目のリリースにあたります。ブドウ樹の成熟により、ワインにさらなる深みと力強さが加わりました。

洗練された奥行きと美しい骨格を持ち、グラスからは華やかな花やベリーの香りが立ち上ります。ローズヒップやオレンジピール、カシス、アニス、ダークココアといった複雑なアロマが次第に広がり、ダークチェリーやプラムの果実味が口中で見事に調和。豊かな果実味と熟成による複雑さが絶妙なバランスを奏でています。

すでに飲み頃を迎えていますが、ヴィンテージから8-10年後にピークを迎えるポテンシャルも十分に備えています。

鴨肉と白トリュフのパスタ、ゴルゴンゾーラとハーブバターを添えたビーフ・テンダーロイン、ナスのパルメザンチーズ焼きなど、ピエモンテの伝統料理とぜひ合わせてお楽しみください。

■栽培について
このワインに使用されているブドウは、カリフォルニア州サンタ・バーバラ郡のサンタ・マリア・ヴァレーに位置する銘醸畑「ビエン・ナシード・ヴィンヤード」内の、クレンデネン・ファミリーが管理する区画で収穫されたものです。

創業者ジム・クレンデネン氏(故人)は、イタリアの文化、風景、料理、そしてワインをこよなく愛していました。特にイタリアワインの食事との相性の良さに魅了され、1980年代にカリフォルニア州サンタバーバラ郡でイタリア品種によるワイン造りを始めました。当時としては画期的な試みでした。

現在もクレンデネン・ファミリー・ラベルのもと、冷涼なサンタ・マリア・ヴァレーにて、伝統的な「旧世界」スタイルの高品質なネッビオーロを造り続けています。ネッビオーロの中でも特に優れた2つのクローン、ランピアとミケットは、1994年にビエン・ナシード・ヴィンヤードにクレンデネン・ファミリーのために植えられました。

■醸造について
クレンデネン・ファミリーでは、ネッビオーロに特有の高い酸と豊富なタンニンに対応するため、長期熟成を前提とした伝統的な手法を用い、3つのスタイルでワインを造っています。そのひとつが、この「ブリッコ・ブオン・ナターレ」です。

このワインは、ハンガリー産オークの500リットル・パンチョン(大型樽、新樽比率50%)で48か月間熟成。エレガントで調和の取れた、美しい構造を備えた1本に仕上がっています。

使用されるネッビオーロは、ビエン・ナシードの畑で丁寧に収穫・選果された後、すべて除梗され、5トンの開放式発酵槽で発酵されます。発酵中は1日2回以上のパンチダウンを行い、発酵終了後にプレスされます。熟成期間中は、年に1回の澱引きを行い、徹底した管理のもとで品質が保たれます。

大型樽での長期熟成により、ネッビオーロ本来の魅力が引き出され、鋭い酸や力強いタンニンが時間とともにまろやかに調和。低いpH(pH:3.38)と長期熟成の効果により、ワインは非常に澄んだ状態に仕上がり、瓶詰め時に濾過や清澄処理は必要ありません。アルコール度数13.5%。


■クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズについて
オーボンクリマを創業したジム・クレンデネン氏(故人)は、商業的な成功ではなく、自身の理想を追求できる小さなワイナリーを持つことを夢見ていました。

その夢とは、必要とあらばワインを何年も樽熟成できるという贅沢を叶えること(ネッビオーロに至っては5年熟成するものも!)、そして興味に従って、主流ではない品種や個性的なスタイルにも挑戦する自由を持つことでした。

2000年に誕生した「クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズ」は、まさにその夢を形にしたプロジェクトです。そこには、オー・ボン・クリマの代名詞である「バランスの良さ」「繊細な表現力」「熟成の可能性」といった、クレンデネン氏の哲学がしっかりと息づいています。
  • Clendenen Family Vineyards Nebbiolo Bricco Buon Natale Santa Maria Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタマリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ネッビオーロ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,580 のところ
販売価格 ¥ 8,580 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> 「オー・ボン・クリマ」が手がけるプライベート・ブランド
クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ プティヴェルド サンタ マリア ヴァレー [2017]

クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズは、カリフォルニアの人気生産者「オー・ボン・クリマ」が手がけるプライベート・ブランドです。

このワインは、カリフォルニア屈指の銘醸畑「ビエン・ナシード・ヴィンヤード」内にある、クレンデネン・ファミリーが管理する区画で栽培されたプティ・ヴェルドを使用。黒系果実を主体に、豊かな風味が広がる一本です!

■生産者のコメント
気品ある深い色合いをもつこのプティ・ヴェルドは、クラシックなボルドースタイルの特徴を美しく備えています。

ブラックベリー、ボイセンベリー、ブラックチェリーといった典型的な黒系果実の風味に加え、セージやラベンダー、ほこりっぽさを感じさせるタンニンが余韻を彩ります。フィニッシュは長く豊かで、構造とバランスに優れた一体感のあるワインです。今すぐ楽しめますが、ヴィンテージから5-10年の熟成の熟成を経ることで、さらなる進化が期待できます。

よく味付けされたグリルステーキ、ハーブをまとわせたラムロースト、またはトリュフ入りのリゾットとともにお楽しみください。

■栽培について
このワインに使用されているブドウは、カリフォルニア州サンタ・バーバラ郡のサンタ・マリア・ヴァレーに位置する銘醸畑「ビエン・ナシード・ヴィンヤード」内の、クレンデネン・ファミリーが管理する区画で収穫されたものです。

プティ・ヴェルドは、伝統的なボルドーの赤ワインブレンドで主に使われる品種で、その力強さから通常は10%未満の割合で使用されます。ほかのボルドー品種に比べて成熟が遅いため、ビエン・ナシードのような冷涼な畑で、しっかり熟すことに驚かれるかもしれません。

しかし、サンタ・マリア・ヴァレーでは、この品種が見事に育ち、濃厚な色合いと複雑な風味をもつワインが生まれます。この地域において最も成功しているボルドー系品種のひとつとされており、この土地だからこそ、単一品種として瓶詰めするにふさわしいワインが誕生するのです。

■醸造について
ブドウは10月上旬に手摘みで収穫されました。しっかりとした抽出を目指し、小さな開放タンクでゆっくりと時間をかけて発酵を行っています。発酵後は、新樽率50%のフレンチオーク樽(タランソー社製)でマロラクティック発酵を行い、そのまま3年間熟成。最終的に清澄処理を施し、無濾過で瓶詰めされます。アルコール度数13.5%。


■クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズについて
オーボンクリマを創業したジム・クレンデネン氏(故人)は、商業的な成功ではなく、自身の理想を追求できる小さなワイナリーを持つことを夢見ていました。

その夢とは、必要とあらばワインを何年も樽熟成できるという贅沢を叶えること(ネッビオーロに至っては5年熟成するものも!)、そして興味に従って、主流ではない品種や個性的なスタイルにも挑戦する自由を持つことでした。

2000年に誕生した「クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズ」は、まさにその夢を形にしたプロジェクトです。そこには、オー・ボン・クリマの代名詞である「バランスの良さ」「繊細な表現力」「熟成の可能性」といった、クレンデネン氏の哲学がしっかりと息づいています。
  • Clendenen Family Vineyards Petit Verdot Bien Nacido Estate Plantings Santa Maria Valley[2017]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタマリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • プティヴェルド100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 5,885 税込
  • 赤ワイン
  • WA92点

<ポイント5倍●10月25日まで> 「オー・ボン・クリマ」が手がけるプライベート・ブランド
クレンデネン ファミリー ヴィンヤーズ ピノノワール ランチョ ラ クーナ [2019]

クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズは、カリフォルニアの人気生産者「オー・ボン・クリマ」が手がけるプライベート・ブランドです。

このワインは、自社畑「ランチョ・ラ・クーナ・ヴィンヤード」で栽培されたピノ・ノワールを使用。しなやかさとエレガンス、そして多彩な風味が美しく調和した、極めて完成度の高い1本です!

■生産者のコメント
このピノ・ノワールは、凝縮感で押すタイプではなく、層のあるしっかりとした骨格の中に、美しく表現された果実味が印象的な、繊細かつ力強いスタイルです。

クランベリー、プラム、ミント、バラの花びら、ドライハーブ、スパイスといった芳香が広がり、口に含むと、ダークチェリーやクローブ、レッド・リコリス、紅茶の風味が重なり、やわらかなオーク由来のトースト香が心地よい余韻をもたらします。

ランチョ・ラ・クーナのピノ・ノワールは、単なるフルーティなだけのワインではありません。しなやかでエレガント、そして非常にバランスがよく、多彩な風味がひとつのワインの中で美しく調和しています。このワインは、ヴィンテージから10年-15年、あるいは、それ以上にわたって、優雅に熟成を重ねていくことでしょう。

この風味豊かなピノ・ノワールは、グリルしたポークやラムチョップ、プラムを添えたスパイス香るローストダック、またはポルチーニ茸のリゾットなどとの相性が抜群です。

■栽培について
「ランチョ・ラ・クーナ・ヴィンヤード」は、クレンデネン・ファミリーが所有する自社畑で、カリフォルニア州サンタ・バーバラ郡のロス・アラモス・ヴァレー中心部に位置しています。

急斜面に広がる畑の面積はわずか15エーカーと小規模ながら、その品質の高さから非常に重要な区画とされています。ピノ・ノワールの区画には、主にクローン115が、少量ながら828も植えられています。

10年以上にわたる栽培と醸造の積み重ねにより、この畑から生まれるピノ・ノワールは、複雑で奥深く、ゆっくりと味わいたくなるような滋味あふれる味わいに仕上がっています。果実の個性がしっかりと表現されており、飲むたびに新たな表情を見せてくれるワインです。

ロス・アラモス・ヴァレーは、本来アペラシオン(原産地呼称)に値する優れたテロワールを持っていますが、現在は正式な認定がないため、ラベルには「サンタ・バーバラ・カウンティ」と表記されています。

■醸造について
ブドウはすべて手摘みで収穫され、収穫後すぐに仕込みが始まります。ワイナリーに届いたブドウは冷えた状態を保ち、低温でゆっくりと発酵が進行。発酵中は1日2回以上、手作業で丁寧にパンチダウン(櫂入れ)を行い、果皮からの旨味をやさしく抽出します。

発酵後は、100%新樽のフレンチオーク樽(フランソワ・フレール社製)で24か月熟成。濾過を行わずに瓶詰めされ、自然な質感と複雑さを最大限に引き出しています。アルコール度数13.5%。


■クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズについて
オーボンクリマを創業したジム・クレンデネン氏(故人)は、商業的な成功ではなく、自身の理想を追求できる小さなワイナリーを持つことを夢見ていました。

その夢とは、必要とあらばワインを何年も樽熟成できるという贅沢を叶えること(ネッビオーロに至っては5年熟成するものも!)、そして興味に従って、主流ではない品種や個性的なスタイルにも挑戦する自由を持つことでした。

2000年に誕生した「クレンデネン・ファミリー・ヴィンヤーズ」は、まさにその夢を形にしたプロジェクトです。そこには、オー・ボン・クリマの代名詞である「バランスの良さ」「繊細な表現力」「熟成の可能性」といった、クレンデネン氏の哲学がしっかりと息づいています。
  • Clendenen Family Vineyards Pinot Noir Rancho La Cuna Santa Barbara County[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/ロスアラモスヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,350 のところ
販売価格 ¥ 8,599 税込
  • スパークリング

<ポイント5倍●10月25日まで> ルイ・ロデレール傘下のブランド!
シャッフェンベルガー ブリュット エクセレンス (ロデレール エステート ) [NV]

このスパークリング・ワインは、フランスのトップ・シャンパーニュ・メゾンのひとつ「ルイ・ロデレール」傘下の生産者シャッフェンベルガー・セラーズが、カリフォルニア/メンドシーノ郡のブドウを使い、伝統的なシャンパーニュ製法で造る、コスト・パフォーマンスに優れた1本です!!

■輸入元のコメント
洋梨やパイナップルなどのトロピカルフルーツの芳醇なアロマに、トースト、キャラメル、ヘーゼルナッツのニュアンスが重なります。持続性のあるきめ細やかな泡は、舌触りが非常になめらか。しっかりとした骨格をもつ豊かな果実味に、角の取れた美しい酸が重なり合い、まろやかで複雑、かつエレガントな味わいが広がります。

料理と合わせるなら、サラダをはじめ、ホタテのソテーやハーブチキンのグリルなどと好相性。食事全体を通してお楽しみいただけます。

■栽培について
カリフォルニア/メンドシーノ郡のアンダーソン・ヴァレーにある自社畑と、メンドシーノ郡内の契約農家から厳選したブドウと使っています。

畑のあるメンドシーノ郡は、海抜が高く、太平洋からの冷たい海風と霧の影響を受けることで、真夏でも平均気温は20度前半と非常に冷涼な気候です。そのため、ゆっくりとブドウが成熟し、糖度と香り、そして酸をしっかりと備えたスパークリング・ワインに最適のブドウが育ちます。

■醸造について
伝統的なシャンパーニュ製法(瓶内二次発酵)で丁寧に醸造されています。ベースワインの大半にマロラクティック発酵を施すことで、シャープな酸味を和らげ、まろやかでふくよかな風味を引き出しています。さらに、シェリーのソレラ・システムのように継ぎ足して熟成させたリザーヴワインを平均12%使用することで、奥行きのある複雑な味わいを実現しています。

瓶内2次醗酵を行い、約2年間、澱と共に瓶内熟成することで、リッチな果実味とクリーミーな泡が紡ぎ出されます。その後、デコルジュマンを経て、さらに数か月熟成を行いリリースされます。


■シャッフェンベルガー・セラーズについて
シャッフェンベルガー・セラーズは「アメリカにおける最高品質のスパークリングワインを造ること」を目的に1981年に設立されました。

本拠地となるカリフォルニア州メンドシーノ郡のアンダーソン・ヴァレーは、ナパ・ヴァレーやソノマ・ヴァレーといった銘醸地を抱える、ノース・コーストAVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)の最北端に位置するワイン産地です。

シャッフェンベルガー・セラーズは、このアンダーソン・ヴァレーにある自社畑に加え、長年に渡り、信頼関係を築いてきたメンドシーノ郡各地の契約農家が育てたブドウを使用し、スパークリング・ワインを丁寧に生産しています。

そして2004年以降は、フランスのトップ・シャンパーニュ・メゾンの「ルイ・ロデレール」の傘下に入り、シャンパーニュ仕込みの一流のノウハウを受け継ぎながら、その品質に磨きをかけています。
  • Scharffenberger Brut Excellence[NV]
  • アメリカ/カリフォルニア/メンドシーノ
  • スパークリング ワイン色: 白甘-辛: 辛口
  • シャルドネ60%、ピノノワール40%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,400 のところ
販売価格 ¥ 3,972 税込
  • 赤ワイン
  • WA91点

<ポイント5倍●10月25日まで> 品種の個性が踊る、魅惑のブレンド!
クルーズ ワイン カンパニー モンキー ジャケット レッド ブレンド ノース コースト [2021]

2021年の「モンキー・ジャケット」は、ヴァルディギエをはじめとする多彩な品種が織りなす、まさに“味わいのダンス”。北カリフォルニアのテロワールの多様性を映し出す、クルーズ・ワイン・カンパニーの赤ワインの看板ともいえる一本です。

■生産者のコメント
これまでのヴィンテージではヴァルディギエが主役でしたが、2021年は特定の品種に偏ることなく、よりバランスの取れたブレンドに仕上がっています。ヴァルディギエは、カリニャン、プティ・シラー、ミックスド・レッズ、シラーとともに、個性を響き合わせながら調和を生み出しています。

香りは実に魅力的で、スミレや熟した赤系果実のニュアンスが漂います。過去のヴィンテージよりも土っぽさが増し、青っぽさは控えめ。樹脂のような印象よりもミントの清涼感が際立ち、ラズベリーというよりはチェリーの風味が感じられます。

口に含むと、グリルしたような香ばしさと生き生きとした酸が調和し、旨みあふれる味わいが広がります。フィニッシュはクリーンでシンプル。タンニンはより洗練され、全体が美しくまとまっています。

■栽培について
ブドウは、カリフォルニア/ノースコースト・エリアにある畑から収穫したブドウを使用しています。


■クルーズ・ワイン・カンパニーについて
「クルーズ・ワイン・カンパニー」と「ウルトラマリン」は今、世界中から最も注目を浴びているカリフォルニア・ブランドです。この2つのブランドのオーナー兼醸造家であるマイケル・クルーズ氏は、2013年にクルーズ・ワイン・カンパニーとウルトラマリンを設立しました。

そして、そのわずか3年後に、サンフランシスコ・クロニクル紙でワインメーカー・オブ・ザ・イヤーに選ばれ、カリフォルニア・ワイン業界における異端児として脚光を浴びます。

クルーズ・ワイン・カンパニーでは、カリフォルニア特有のピュアな果実味と透明感、そして、しっかりとした骨格を持つ感受性の高いワインを、ウルトラマリンではシャンパーニュのレコルタン・マニュピュランをインスピレーションに、単一畑、単一ヴィンテージの香り高い手造りスパークリング・ワインを生産しています。

アメリカ現地の星付きレストランでさえも年間の割当が数本のみで、数多くのソムリエやワインバイヤーが、喉から手が出るほど欲しがる人気ワインです。

従来のスタイルやブドウ品種に囚われずに、複雑で個性あるフレッシュなワインを造ります。クチコミやSNS 等を積極的にマーケティング・ツールとして活用し、まさに次世代を担う新進気鋭のワインメーカーとして世界に飛躍しています。
  • Cruse Wine Co. Monkey Jacket Red Blend North Coast[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ノースコースト
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • 赤フィールドブレンド22%、カリニャン19%、ヴァルディギエ14%、プティットシラー12%、シラー12%、ピノノワール11%、タナ10%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,390 のところ
販売価格 ¥ 4,446 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> 全米レストランで愛される人気の1本!
メイオミ ピノノワール カリフォルニア [2023]

香りも味わいも華やかでふくよか。全米のレストランで愛される人気ピノ・ノワール!

ピノ・ノワールとしては珍しい、しっかりとした構造と奥行きある味わいを備えた1本。豊かな果実味と魅惑の香ばしさが、グラスの中で見事に調和します。

■生産者のコメント
メイオミ ピノノワールは、カリフォルニア各地の優れた産地から選ばれたブドウをブレンドすることで、調和のとれた味わいを実現しています。香りには、明るいフルーツジャムやモカ、オークのニュアンスが立ちのぼり、華やかさと温かみを感じさせます。ジューシーなイチゴやダークベリーの果実味に、トーストしたモカの風味が重なり、味わいにさらなる複雑さと奥行きを加えています。

■栽培について
このワインに使用されているブドウは、カリフォルニア州内でも特に優れたワイン産地から厳選されています。複数の地域のブドウをブレンドすることで、それぞれのテロワールの個性が融合し、奥行きのある調和のとれた味わいを生み出しています。

■醸造について
ワインはフレンチオーク樽で6か月間熟成されており、これにより独特の深みと香ばしさが加わっています。アルコール度数13.5%、酸度5.6 g/L、pH3.9とバランスの取れた構成です。丁寧な熟成プロセスが、丁寧な熟成プロセスによって、ピノノワールに厚みと複雑さが与えられています。


■メイオミについて
「全米レストランでNo.1の実力派ブランド!」

「Meiomi(メイオミ)」は、アメリカン・インディアンの言葉で「海岸・沿岸」を意味し、カリフォルニアのソノマ、モントレー、サンタ・バーバラといった沿岸の銘醸地から厳選したブドウを使用しています。

ピノ・ノワールからスタートした同ブランドは、2014年にワイン&スピリッツ誌で「バイ・ザ・グラスNo.1ブランド」に選出。2015年にはワイン・スペクテイター誌の年間トップ100にランクインし、同年にはシャルドネも加わってさらに人気が拡大しました。

カリフォルニアらしいふくよかで魅力的な味わいが、全米のレストランで高く評価されています。
  • Meiomi Pinot Noir California[2023]
  • アメリカ/カリフォルニア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,861 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> 実力派ボーグルの高級ワインシリーズ
ボーグル ファントム プロプライエタリー レッド [2021]

ボーグルが誇る“幻影”のワイン、ファントム。
醸造家が全工程を手がける、小ロットのプレミアム・キュヴェ!

カリフォルニアの実力派ワイナリー「ボーグル」が手がける高級ライン、それが“ファントム”。
このワインは、ワインメーカー自身が、ブドウ栽培からファイナル・ブレンドに至るまですべてに携わった、まさに情熱と技術の結晶ともいえる一本。少量生産で丁寧に造られるこのキュヴェは、ボーグルの名にふさわしい逸品です。

“Phantom(ファントム)”とは、幽霊や幻影の意。
実は「ボーグル(Bogle)」もスコットランド語で“幽霊”や“亡霊”を意味する言葉。このワインには、ワイナリーの名を冠するにふさわしい、謎めいた魅力と存在感が詰まっています。

■生産者のコメント
フルボディでジャミーな「ファントム」は、プティ・シラーとジンファンデルの個性がグラスからあふれ出すような存在感を放ちます。スパイシーな黒胡椒やジュニパーベリーの香りが印象的で、ブラックプラムやブルーベリーの濃密な果実味が口いっぱいに広がります。

1~2年使用のアメリカンオーク樽で24か月間熟成させることで、パイプタバコやクローブを思わせる複雑なアロマがフィニッシュを包み込み、長い余韻が続きます。

それはまるで、銘醸地クラークスバーグの三角州に立ちこめる霧のように、静かに、そして深く漂うようです。

■栽培・醸造について
ファントム・レッドには、ボーグルの畑の中でも最良の区画で育てられたブドウのみを使用。収穫された果実は厳選され、1年目と2年目のアメリカンオーク樽のバランスで丁寧に2年間熟成されます。アルコール度14.5%。


■ボーグル・ヴィンヤーズについて
ボーグル・ヴィンヤーズは、2020年に、第20回 Wine Enthusiast誌のアメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー受賞するなど高い評価を受けるワイナリーです。

ボーグルファミリーは、1800年代の中頃からカリフォルニアの州都サクラメントでの川沿いにある小さな村クラークスバーグで代々農家を営んできました。1968年に4代目と5代目の親子が、8haの畑にシュナン・ブランとプティ・シラーを植えたことからワイン造りをはじめ、今では770haの畑を所有し、常に高い評価を得るワイナリーへと発展しました。

気軽に手に取れるカジュアル・ワインでありながら、期待を上回るコスパ抜群のワイン、そして、どの品種を選んでも、間違いのない人気のラインナップが魅力です!
  • Bogle Phantom Proprietary Red[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • プティシラー60%、ジンファンデル40%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 4,158 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> 力強く、リッチでジューシーなワイン
ボーグル エッセンシャル レッド カリフォルニア [2022]

このエッセンシャル・レッドは、力強く、リッチでジューシーな味わいを楽しむワイン愛好家のための一本です。プティシラー、シラー、テロルデゴ、カベルネソーヴィニヨンを絶妙にブレンドし、それぞれの品種の魅力を最大限に引き出しています!

■生産者のコメント
香りには、熟したブラックベリー、ブルーベリー、ダークチェリーが織りなす果実のアロマに、モカやバニラ、粗挽き黒コショウのニュアンスが重なります。

口に含むと、ジューシーで凝縮感のある果実味が広がり、濃厚なダークプラムやボイセンベリーの風味が印象的です。ビロードのように滑らかな口当たりで始まり、フルボディの味わいの中に、きめ細やかなタンニンとバランスの取れた酸が美しく調和しています。

「エッセンシャル(=欠かせない)」でありながら、幅広い料理に寄り添うこのワインは、バーベキューのスペアリブから鴨のローストまで、多彩なメニューと見事に調和します。トリュフオイルとパルメザンチーズを合わせたコクのあるパスタとも抜群の相性を誇ります。

■栽培について
カリフォルニア州内で収穫されたブドウが使われています。

■醸造について
アメリカンオーク樽で12か月間、熟成しています。アルコール度14.5%。


■ボーグルについて
ボーグルは、2020年に、第20回 ワイン・エンスージアスト誌のアメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー受賞するなど高い評価を受けるワイナリーです。

ボーグル・ファミリーは、1800年代の中頃からカリフォルニアの州都サクラメントでの川沿いにある小さな村クラークスバーグで代々農家を営んできました。1968年に4代目と5代目の親子が、8haの畑にシュナンブランとプティシラーを植えたことからワイン造りをはじめ、今では770haの畑を所有し、常に高い評価を得るワイナリーへと発展しました。

気軽に手に取れるカジュアルワインでありながら、期待を上回るコスパ抜群のワイン、そして、どの品種を選んでも、間違いのない人気のラインナップが魅力です!
  • Bogle Essential Red California[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • プティシラー57%、テロルデゴ21%、ジンファンデル12%、シラー10%
  • 750ml
通常価格 ¥ 2,970 のところ
販売価格 ¥ 2,493 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点

<ポイント5倍●10月25日まで> ド・ヴィリエの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール ド ヴィリエ マウント ハーラン [2008]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑、ド・ヴィリエ・ヴィンヤードのピノ・ノワールから造られる一本です!

■生産者のコメント(リリース当時)
このワインがリリースされた当時、生産者は次のように語っています。

この美しい2008年ヴィンテージのド・ヴィリエ ピノノワールは、深みのある優雅で心に響くような色合いを湛えています。ボイセンベリーやブラックチェリーの凝縮感ある香りに、ほんのりスモーキーなニュアンスが重なります。

1エーカーあたりわずか0.5トン未満という非常に少ない収量によって、味わいは驚くほど深く鮮やか。ブラックベリーやブルーベリー、レッドカラントの果実味に加え、醤油のような旨みやミネラル感が複雑さを添えています。構造は驚くほどエレガントで、しっかりとしたタンニンが感じられながらもジューシーで長く続く余韻が魅力的です。

■ヴィンテージついて
2008年の春、4月下旬に発生した壊滅的な霜の影響で、収穫量は大幅に減少しました。その結果、収量は非常に少なかったものの、夏の気温は穏やかで、凝縮感と品質に優れたブドウが収穫されました。

■栽培について
カレラの自社畑、マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるド・ヴィリエ・ヴィンヤードは、1997年に植樹された15.6エーカーの区画で、石灰岩土壌に位置しています。華やかで外交的なスタイルのワインを生み出し、濃厚でジューシーな果実味と、リッチでまろやかな口当たりが特徴です。

マウント・ハーラン・ヴィンヤーズは、モントレー湾の東約40km、ガヴィラン山脈に位置し、石灰岩の土壌と冷涼な気候という、ワイン造りに理想的な条件を備えています。平均標高は約670m(2200フィート)で、カリフォルニア州でも屈指の高地・冷涼なブドウ栽培地のひとつです。

■醸造について
この畑は9月6日と16日の2日に分けて収穫され、それぞれの日に収穫されたブドウは、瓶詰め直前まで別々のロットとして扱われました。すべて天然酵母の働きによって、小さな開放式発酵槽で発酵が行われました。

収穫から14日後にプレスされ、重力でフレンチオーク樽へと移し、そのまま澱引きせずに16か月間熟成。使用樽のうち30%は新樽が使われ、マロラクティック発酵は100%実施されています。

その後、2つのロットはブレンドされ、例年通り、無ろ過で瓶詰めされています。アルコール度14.9%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir De Villiers Mt.Harlan[2008]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 19,250 のところ
販売価格 ¥ 19,250 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> ライアンの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール ライアン マウント ハーラン [2006]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑ライアン・ヴィンヤードのピノノワールから生まれた、特別な1本です!

■生産者のコメント(リリース当時)
このワインがリリースされた当時、生産者は次のように語っています。

標高の最も高いマウント・ハーランの畑から生まれた2006年ライアン・ヴィンヤード・ピノ・ノワールは、この区画からの5度目のヴィンテージ。

ブラックプラムやレッドカラント、チェリー・コンポートに、スパイシーなオークのニュアンスが加わった、美しく華やかな香りが広がります。ビングチェリーやミネラル感、コーラ、レッド・リコリスの風味が、ジューシーで艶やかな質感を包み込み、これまでで最もエレガントなライアン・ヴィンヤードのピノ・ノワールに仕上がっています。

■ヴィンテージについて
2006年の春は冷涼で雨の多い天候となり、生育期の開始は平年より遅れました。しかし7月と8月に気温が上がったことで、果実は例年よりわずかに遅れて完全に成熟しました。

■栽培について
カリフォルニア/サンベニートにあるカレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるライアン・ヴィンヤードは、1998年(9.4エーカー)と2001年(3.7エーカー)に植樹された畑で、明るく生き生きとした赤系果実のワインが造られ、マウント・ハーラン特有のミネラルがほのかに感じられることが特徴です。

カレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤーズは、モントレー湾の東25マイル(約40km)のガヴィラン山脈に位置しています。この場所は、石灰岩の土壌とワイン造りには理想的な気候です。平均標高は2200フィート(約670m)で、カリフォルニアで最も標高が高く、最も涼しい場所にある葡萄畑の一つです。

■醸造について
それぞれの区画は全房のまま、小さな開放型の発酵槽で自然酵母によって個別に発酵されました。発酵は14日間行われ、その後一晩静置して澱を沈めたのち、重力によって樽へと移されました。ワインはそのまま澱引きを行わずに、フランソワ・フレール社製のフレンチオーク樽(新樽比率30%)で16か月間熟成。マロラクティック発酵は100%実施。瓶詰め前に各樽のワインをブレンドし、無濾過で瓶詰めされました。アルコール度14.8%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir Ryan Mt.Harlan[2006]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 20,350 のところ
販売価格 ¥ 20,350 税込
  • 赤ワイン
  • WA95点

<ポイント5倍●10月25日まで> セレックの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール セレック マウント ハーラン [2014]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑、セレック・ヴィンヤードのピノノワールから生まれた、特別な1本です!

■生産者のコメント(リリース当時)
このワインがリリースされた当時、生産者は次のように語っています。

ラズベリーやサンダルウッド、ジューシーなマリオンベリー、プラム、ホワイトペッパー、そして魅惑的な旨味の要素が見事に溶け合った、なんとも優雅で美しく調和した香り。口当たりは官能的で、ジューシーさと引き締まった緊張感が同居しており、この絶妙な対比が複雑さの土台となっています。オレンジの皮やハニーサックル、ほんのりとしたバラの花びらの風味が、親密で軽やかなニュアンスを添え、豊かで長く続く余韻へと誘います。

■ヴィンテージについて
2014年は降雨量が少なく、これで干ばつも3年目となりました。春には気温が高く、夏の間も陽光に恵まれ、ブドウの生育には理想的なシーズンとなりましたが、雨不足の影響で収量は大きく減少しました。そのため、収穫は非常に早く、そして急ピッチで行われました。セレック・ヴィンヤードの全区画のブドウは、9月14日に一気に収穫されました。

■栽培について
カレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるセレック・ヴィンヤードは、1975年に植樹された、石灰岩土壌の4.8エーカーの畑です。しっかりとしたボディが印象的なスタイルで凝縮感と複雑味、そして濃厚な果実味が感じられ、長期熟成のポテンシャルも高いことが特徴です。

マウント・ハーラン・ヴィンヤードは、モントレー湾の東約40km、ガヴィラン山脈に位置し、石灰岩の土壌と冷涼な気候という、ワイン造りに理想的な条件を備えています。平均標高は約670m(2200フィート)で、カリフォルニア州でも屈指の高地・冷涼なブドウ栽培地のひとつです。

■醸造について
それぞれの区画は全房のまま、小さな開放型の発酵槽で自然酵母によって個別に発酵されました。発酵は14日間行われ、その後一晩静置して澱を沈めたのち、重力によって樽へと移されました。ワインはそのまま澱引きを行わずに、フランソワ・フレール社製のフレンチオーク樽(新樽比率30%)で17か月間熟成。マロラクティック発酵は100%実施。瓶詰め前に各樽のワインをブレンドし、無濾過で瓶詰めされました。アルコール度14.5%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir Selleck Mt.Harlan[2014]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 24,200 のところ
販売価格 ¥ 22,379 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> セレックの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール セレック マウント ハーラン [2008]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑、セレック・ヴィンヤードのピノノワールから生まれた、特別な1本です!

カレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるセレック・ヴィンヤードは、1975年に植樹された、石灰岩土壌の4.8エーカーの畑です。しっかりとしたボディが印象的なスタイルで凝縮感と複雑味、そして濃厚な果実味が感じられ、長期熟成のポテンシャルも高いことが特徴です。

マウント・ハーラン・ヴィンヤードは、モントレー湾の東約40km、ガヴィラン山脈に位置し、石灰岩の土壌と冷涼な気候という、ワイン造りに理想的な条件を備えています。平均標高は約670m(2200フィート)で、カリフォルニア州でも屈指の高地・冷涼なブドウ栽培地のひとつです。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir Selleck Mt.Harlan[2008]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 30,800 のところ
販売価格 ¥ 30,800 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> セレックの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール セレック マウント ハーラン [2006]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑、セレック・ヴィンヤードのピノノワールから生まれた、特別な1本です!

■生産者のコメント(リリース当時)
このワインがリリースされた当時、生産者は次のように語っています。

深みのあるガーネットやルビーの色調からは、プラムやミネラル、カシスといった冷涼で奥行きのあるアロマが見事に溶け合っていることが感じられます。この2006年のセレックは、まだ若々しく、熟成を心待ちにしている段階ながら、口に含むとしなやかで絹のように滑らか。ジューシーで優美、軽やかな味わいが広がります。ミネラル感や森林の香り、赤いプラム、ブラックチェリーといった、落ち着いた深みのある風味も感じられます。

凝縮感とバランスの取れた構造を備えたこのワインは、長期熟成によってさらに魅力を増していくことが期待されます。

■ヴィンテージについて
2006年の春は冷涼で雨の多い天候となり、生育期のスタートは平年より遅れました。しかし、7月と8月には気温が上昇し、果実は通常よりわずかに遅れて、しっかりと完熟に達しました。

■栽培について
カレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるセレック・ヴィンヤードは、1975年に植樹された、石灰岩土壌の4.8エーカーの畑です。しっかりとしたボディが印象的なスタイルで凝縮感と複雑味、そして濃厚な果実味が感じられ、長期熟成のポテンシャルも高いことが特徴です。

マウント・ハーラン・ヴィンヤードは、モントレー湾の東約40km、ガヴィラン山脈に位置し、石灰岩の土壌と冷涼な気候という、ワイン造りに理想的な条件を備えています。平均標高は約670m(2200フィート)で、カリフォルニア州でも屈指の高地・冷涼なブドウ栽培地のひとつです。

■醸造について
それぞれの区画は全房のまま、小さな開放型の発酵槽で自然酵母によって個別に発酵されました。発酵は14日間行われ、その後一晩静置して澱を沈めたのち、重力によって樽へと移されました。ワインはそのまま澱引きを行わずに、フランソワ・フレール社製のフレンチオーク樽(新樽比率30%)で16か月間熟成。マロラクティック発酵は100%実施。瓶詰め前に各樽のワインをブレンドし、無濾過で瓶詰めされました。アルコール度14.2%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir Selleck Mt.Harlan[2006]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 31,900 のところ
販売価格 ¥ 31,900 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> ワイナリー限定の希少品!
ボーグル ジンファンデル リザーヴ [2020]

このジンファンデル・リザーヴは、ボーグルがワイナリーの会員限定で販売している特別なワイン。ボーグルらしい濃厚な果実味と酸のバランスが際立つ、魅力的な一本に仕上がっています!

■生産者のコメント
エキゾチックなスパイス、黒系プラム、ベリージャムの香りが五感を刺激し、チョコレートムースを思わせるほのかなアロマが深みを添えます。

濃縮されたジャムのような甘みが口いっぱいに力強く広がり、森のベリーやレッドカラント、パイプタバコのニュアンスが次第に現れます。存在感のあるタンニンがしっかりとした骨格とフィネスを支え、黒コショウの風味が余韻にさらなる複雑さを加えています。

この汎用性の高いワインは、スモークしたブリスケットやソースたっぷりのスペアリブはもちろん、セミドライトマトのチャツネを添えたクリーミーなブリーチーズなど、幅広い料理と絶妙にマッチします。

■栽培・醸造について
使用しているブドウは、カリフォルニア州ロダイ地区で収穫されたものです。ワインは2年目のアメリカン・オーク樽で28か月間熟成させています。アルコール度17%。


■ボーグル ヴィンヤーズについて
ボーグル・ヴィンヤーズは、2020年に、第20回 Wine Enthusiast誌のアメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー受賞するなど高い評価を受けるワイナリーです。

ボーグル・ファミリーは、1800年代の中頃からカリフォルニアの州都サクラメントでの川沿いにある小さな村クラークスバーグで代々農家を営んできました。1968年に4代目と5代目の親子が、8haの畑にシュナンブランとプティシラーを植えたことからワイン造りをはじめ、今では770haの畑を所有し、常に高い評価を得るワイナリーへと発展しました。

気軽に手に取れるカジュアルワインでありながら、期待を上回るコスパ抜群のワイン、そして、どの品種を選んでも、間違いのない人気のラインナップが魅力です!
  • Bogle Zinfandel Rserve[2020]
  • アメリカ/カリフォルニア/ロダイ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ジンファンデル100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 6,160 税込
  • 赤ワイン
  • WA91点

<ポイント5倍●10月25日まで> スクリーミング・イーグルの姉妹ワイナリー
ザ ヒルト エステート ピノノワール サンタ リタ ヒルズ [2021]

ザ・ヒルト エステート ピノノワールは、自社畑全体の個性を表現した、完成度の高いワインです!

■生産者のコメント
グリーン、ブラック、レッドのニュアンスが重なり合う、華やかで忘れがたい香り。クローブ、ハイビスカス、バラ、ブラックチェリーのアロマに、黒胡椒やブラックプラムのニュアンスも漂います。これらすべての印象的な要素を言葉で表現するのは難しいほどです。

グラスの中で、時間とともに万華鏡のように次々と表情を変えていきます。レッドグレープフルーツやシガーボックス、紅茶、スミレの香りも顔をのぞかせます。

味わいは、まず土っぽさが感じられ、その後ラズベリーのような果実味へと移り変わります。塩味と旨みがあり、心地よい酸が全体を引き締めています。一貫性があり、生き生きとした印象を保ちながら、フレッシュで魅力的な黒系果実の風味と鮮やかな酸が重なり、ゆっくりとピークへと向かっていきます。

きめ細やかで優しいタンニンが、果実の風味を長く続くしなやかな余韻の中で支えています。持続性があり、洗練され、崇高ともいえる仕上がりです。

■栽培について
カリフォルニア/サンタ・バーバラ郡のサンタ・リタ・ヒルズ南西の小さな一角に位置する自社畑のブドウを使用しています。

ザ・ヒルトの上級キュヴェThe Old GuardとThe Vanguardに使用されない区画のブドウから造られるワインで、この敷地の個性が存分に表現された仕上がりとなっています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽20%、古樽80%)を使用し、11カ月間熟成をさせています。アルコール度14.1%。


■ザ・ヒルトについて
ザ・ヒルトは、サンタ・バーバラ群の沿岸部の自社畑からシャルドネとピノ・ノワールを生産するプレミアム・ワイナリーです。カリフォルニアのカルトワインの代名詞であるスクリーミング・イーグルのオーナーであるスタン・クロンキー氏が所有し、スクリーミング・イーグルの姉妹ワイナリーとして知られています。

若き才能あふれるワインメーカー、マット・ディース氏が醸造を務めます。透明感があるワインの醸造を得意とし、畑のテロワールを、ワインにそのまま表現させることができるスペシャリストです。彼は、醸造科学を専門分野としていて、巷では土壌オタクと呼ばれています。そのオタクの彼だからこそつくれるワイン、それがザ・ヒルトのシャルドネとピノノワールです。
  • The Hilt Pinot Noir Estate Santa Rita Hills[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタリタヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 5,784 税込
  • 赤ワイン

<ポイント5倍●10月25日まで> ド・ヴィリエの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール ド ヴィリエ マウント ハーラン [2015]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑、ド・ヴィリエ・ヴィンヤードのピノノワールから造られる一本です!

■生産者のコメント(リリース当時)
このワインがリリースされた当時、生産者は次のように語っています。

年を追うごとに、ド・ヴィリエ・ヴィンヤードは、カレラのピノノワールの中でも、特に豊潤で、黒系果実の個性が際立つワインを生み出しており、2015年もその例外ではありません!

茂みに実るブラックベリーやカカオ、カモミールを思わせる芳香が、このワインの奥深く力強いキャラクターを予感させます。口に含めば、リッチでふくよかな質感と熟成に耐えうるタンニンが、ブラックチェリーやシルキーな赤スグリの美しいレイヤーを包み込み、長く続く余韻へと導きます。

■ヴィンテージついて
2015年の生育期は、カレラ史上もっとも早い収穫となった年でしたが、ヴィンテージの品質は非常に素晴らしく、2015年のマウント・ハーラン・ピノノワールは、エレガントな質感と美しい奥行き、そして複雑さを兼ね備えた仕上がりとなりました。

乾燥した冬の後、春の訪れが早く、ブドウの開花は4月中旬という異例の早さ。その冬の降雨量は少なく、2015年はカリフォルニア州において4年連続の干ばつ年でもありました。この影響で収量は平年より少なくなりましたが、少ない収穫量と安定した暖かな夏により、酸と糖度(ブリックス)のバランスが非常に整った、理想的な果実が育ちました。

収穫は8月26日にスタートし、9月15日までにはほとんどのブドウが完璧な状態でワイナリーに運び込まれました。

■栽培について
カレラの自社畑、マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるド・ヴィリエ・ヴィンヤードは、1997年に植樹された15.6エーカーの区画で、石灰岩土壌に位置しています。華やかで外交的なスタイルのワインを生み出し、濃厚でジューシーな果実味と、リッチでまろやかな口当たりが特徴です。

マウント・ハーラン・ヴィンヤーズは、モントレー湾の東約40km、ガヴィラン山脈に位置し、石灰岩の土壌と冷涼な気候という、ワイン造りに理想的な条件を備えています。平均標高は約670m(2200フィート)で、カリフォルニア州でも屈指の高地・冷涼なブドウ栽培地のひとつです。

■醸造について
温度管理のもと、14日間発酵させた後、フレンチオーク樽(新樽30%、2年目の樽10%、古樽60%)で18か月間、熟成しています。アルコール度14.1%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir De Villiers Mt.Harlan[2015]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 17,050 のところ
販売価格 ¥ 13,640 税込
  • 赤ワイン
  • WA94点

<ポイント5倍●10月25日まで> ド・ヴィリエの希少なバック・ヴィンテージ!
【正規品】 カレラ ピノノワール ド ヴィリエ マウント ハーラン [2010]

「希少なバック・ヴィンテージ」。カレラの自社畑、ド・ヴィリエ・ヴィンヤードのピノ・ノワールから造られる一本です!

■生産者のコメント(リリース当時)
このワインがリリースされた当時、生産者は次のように語っています。

輝きのある深い色合いの、このピノノワールは、ブラックベリーやリコリス(甘草)、ミネラル、ほんのりと甘いオークの香りが、明るく華やかに立ちのぼります。口に含むと、ブラックチェリーやスパイス、そして凝縮感のあるチェリーの風味が広がり、滑らかで深みのある味わいが楽しめます。きめ細やかなタンニンがエレガントな骨格を形づくり、ジューシーで心地よい余韻が長く続きます。

■ヴィンテージついて
春の気温は平年並みで、芽吹きも例年通りに始まりましたが、夏は異例の冷涼な気候となり、生育期間が非常に長く、収穫も遅れました。マウント・ハーランのピノ・ノワールは、主に10月中旬から11月初旬にかけて収穫されました。その結果、酸が明るく、アルコール度数の低いスタイルのワインが生まれました。

■栽培について
カレラの自社畑、マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるド・ヴィリエ・ヴィンヤードは、1997年に植樹された15.6エーカーの区画で、石灰岩土壌に位置しています。華やかで外交的なスタイルのワインを生み出し、濃厚でジューシーな果実味と、リッチでまろやかな口当たりが特徴です。

マウント・ハーラン・ヴィンヤーズは、モントレー湾の東約40km、ガヴィラン山脈に位置し、石灰岩の土壌と冷涼な気候という、ワイン造りに理想的な条件を備えています。平均標高は約670m(2200フィート)で、カリフォルニア州でも屈指の高地・冷涼なブドウ栽培地のひとつです。

■醸造について
収穫は日ごとに分けて行われ、それぞれの区画ごとに小さな開放型発酵槽で自然酵母による発酵が行われました。収穫から14日後に圧搾し、ワインは重力によってフレンチオーク樽(新樽率30%)に移され、澱引きを行わず16か月間じっくり熟成。マロラクテック発酵は100%実施。その後すべてのロットをブレンドし、無濾過で瓶詰めしています。アルコール度13.8%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir De Villiers Mt.Harlan[2010]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 18,150 のところ
販売価格 ¥ 18,150 税込
372件中 141-160件表示
1 … 7 8 9 … 19