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シャトー ラグランジュChateau Lagrange

シャトー・ラグランジュ

シャトー・ラグランジュの早わかりポイント

  • メドック格付け3級、17世紀から続く名門シャトー
  • 日本の飲料大手サントリーが、巨額を投じてシャトーを再興
  • 欧米以外の企業が初めて経営にあたったシャトー
  • ワッシーズではサントリーのグループ会社『ファインズ』からの直接買い付け!
  • 目指すスタイルは「果実味があって、エレガント。飲んで素直に美味しいワイン」

日本企業サントリーが復活させたボルドーの一流シャトー

シャトー・ラグランジュのシャトー

シャトー・ラグランジュは、ポーイヤックの力強さと、マルゴーのエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンの地で、17世紀から続くメドック格付け3級の名門シャトーです。

シャトー・ラグランジュの経営は、1980年代より日本の飲料大手サントリーによってなされています。欧米以外の企業がシャトー経営にあたったのは、サントリーが初めてです。

現在、社長兼ワインメーカー マティウ・ボルドのもと、偉大なテロワールのポテンシャルを最大限に引き出すワイン造りを徹底的に追求。2005年にはテラ・ヴィティス※の認証を取得など、自然との調和を重んじ、環境負荷の少ないグランヴァン生産に取組んでいます。

シャトー・ラグランジュが目指すワインのスタイルは「果実味があって、エレガント。飲んで素直に美味しいワイン」であること。そして、「消費されるグランヴァンの最高峰」となること。

ボルドーの入門として楽しめるような、長熟させず、早めに開けても美味しいワインづくりにもチャレンジしています。

ワッシーズでは、シャトー・ラグランジュを経営しているサントリーのグループ企業で高級ワインを扱う『ファインズ』から直接買い付ける王道ルートで販売しております。

※テラ・ヴィティス・・・「自然環境に配慮した栽培」を基本理念として、1998年に誕生した全フランス規模の団体。

シャトー・ラグランジュのはじまり

シャトー・ラグランジュの古い地図

「ラ・グランジュ」というのは「自立した小さな集落」の意味。シャトーの歴史は古く、17世紀のワイン地図に、すでにその名が登場しています。

大のワイン好きであり、のちに第3代アメリカ合衆国大統領となるトーマス・ジェファーソンは、1787年のアメリカ合衆国駐フランス大使時代に個人的な格付けとしてシャトー・ラグランジュを第3級に分類しています。

シャトー・ラグランジュにとっての初期の黄金時代と呼べるのは1842年から1875年。

その当時、シャトーの所有権はデュシャテル伯爵にありました。デュシャテル伯爵は、フランス国王ルイ・フィリップのもとで内務大臣を務めていた人物で、シャトーの運営においても先見の明に長けており、シャトーは当時のボルドーでも指折りの規模の醸造設備が整えられました。

伯爵は、畑の土の中に素焼きの土管を埋め込み、水はけを良くする設備も考案。生産量も大きく伸ばし、生産量を300トノー(36万本)にまでになりました。

当時伯爵の右腕となって働いたのが、ムートン・ロスチャイルドの責任者でもあり、シャトー・ラグランジュの管理人を務めていたガロス(Galos)です。デュシャテル伯爵は、彼のサポートを受けながら、シャトー・ラグランジュを頂点に君臨する存在へと育て上げていきました。

そして1855年、パリ万博の時に制定されたボルドー・メドックの公式な格付けで「グランクリュ第3級」として格付けされたのです。

シャトー・ラグランジュ暗黒の時代

シャトー・ラグランジュ

デュシャテル伯爵の手腕で全盛期を迎えたシャトー・ラグランジュでしたが、その名声は次第にかげりを見せはじめます。

1867年、デュシャテル伯爵の死後、夫人が所有権を引き継ぎますが、彼女はすでに高齢だったため、二人の子供たちに助けられながらシャトー運営を続けるも売却に至ります。 1875年にLouis Mouicyの手に渡った後、1925年、なったスペイン系のCendoyas家の手に渡りました。

しかし、その後に待ち受けていたのは暗黒の月日。1929年の世界大恐慌、続く戦争で経済的な没落に追い込まれてしまいました。畑は切り売りされ、シャトーは荒廃し、当然ワインの品質も低下していきました。

サントリーによる復活

シャトー・ラグランジュ

そんな中1983年、日本の飲料大手サントリーがシャトー・ラグランジュを買収し、経営に参画。欧米以外の企業がシャトー経営にあたったのは、この時が初めてでした。

買収当時の面積は157ヘクタール、ぶどう畑は56ヘクタールにまで縮小された状態。ブドウ畑の半分が放棄され荒れ地となっていましたが、幸運なことにポテンシャルの高い畑は切り売りされずに残っていました。

シャトー・ラグランジュ復活の立役者となるのが、当時のサントリー社長・佐治敬三氏と副社長・鳥井信一郎氏。驚くことに、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーの再興に乗りだりました。

ワイナリーの抜本的な再編を進めるにあたって、かつてボルドー大学で醸造研究所長を務めていた醸造学者で、シャトー マルゴーの再生も成し遂げていたエミール ペイノー博士に協力を要請。ペイノー門下生でボルドー醸造学研究所出身のマルセル デュカス氏が社長に、同じくペイノー氏の元で学んだサントリーの鈴田 健二氏が副会長に就任しました。

初期の10年間はチーム一丸となって大規模なドメーヌの改革プロジェクトに取り組みました。荒れ果てた畑に改植を行い、醸造設備も一新。シャトーのシンボルといえる城館や庭園の修復まで徹底的な大改革に取り組み、シャトー・ラグランジュは、ようやくグランクリュ シャトーとしての名声を復活させることができたのです。

サントリー買収直後に植えた60ha以上の苗木は樹齢が上がり、今ではグランヴァンの平均樹齢は約45年、セカンドですら約30年に。2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

少しづつ変化するブレンドと、変わらないコンセプト

シャトー・ラグランジュ

サントリーが経営に参画した1983年以降、シャトー・ラグランジュの造るワインの品種構成は少しずつ変化しています。

1980年代、シャトー・ラグランジュのワインはカベルネ約55%、メルロ約45%という構成でした。

1988年、当時の社長マルセル デュカスはプティ・ヴェルドを一番良い区画に植えることを決めました。プティ ヴェルドをブレンドに加えると、骨格が補助されるためワインは見違えます。

2006年以降は、カベルネソーヴィニヨンの割合を増やし続け、最近のヴィンテージでは平均すると70%を超えています。2019年は80%を超え、これは1級シャトーや、他の2級、3級のシャトーと比べても極めて高い割合です。

このような、ブレンドの変化について、現社長兼ワインメーカーのマティウ・ボルドはこう語っています。

“私たちはラグランジュのスタイルを変えたとは思っていません。コンセプトはそれぞれの区画で最適な品種を育てること。そこにはもちろん私たちの知識、技術、設備、温暖化の影響などがあり、それらを考慮するとカベルネはメルロよりも、よりラグランジュに必要な役割を果たすようになってきました。目指すのはリッチでジューシーかつしっかりとした骨格といきいきとした酸があり、サン・ジュリアンというテロワールを真に表現するワインです。”

シャトー・ラグランジュの手掛けるワイン

シャトー・ラグランジュ

シャトー・ラグランジュ
シャトーのフラッグシップは、芸術的ともいえるバランス感を持ちます。シャトー・ラグランジュで栽培している黒ぶどう品種3種(カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、プティ・ヴェルド)すべてを精巧に組み合わせて生まれます。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化します。

レ フィエフ ド ラグランジュ

レ フィエフ ド ラグランジュ
ファーストヴィンテージは1983年。シャトー・ラグランジュのセカンド・ワイン。セカンドとはいえ、その品質基準は非常に高く、クオリティは十分に他の格付けシャトーに匹敵します。シャトーものに比べるとやや軽い感じですが、それだけに若いうちでも充分に楽しめます。原料に使われるぶどう樹は、若株とはいえ平均樹齢30年。カベルネ・ソーヴィニヨンは砂利質の土壌、メルロの一部は粘土質の土壌で栽培しています。

レ ザルム ド ラグランジュ

レ ザルム ド ラグランジュ
ファーストヴィンテージは1996年。当時のメドックでは大変珍しかった、樽発酵・樽熟成の白ワインです。セミヨン特有の高い粘性とソーヴィニヨンのみずみずしさとが見事な調和を奏で、繊細かつはつらつとした風味が楽しめます。爽やかなスタイルが魅力的なワインです。「レ・ザルム」とは、シャトーの池に咲く白い花(オランダカイウ=日本ではカラー)のこと。その花の名に由来しています。

レ フルール デュ ラック

レ フルール デュ ラック
2011年より造られているレ ザルム ド ラグランジュのセカンドワイン。「湖の花」の意。厚みと酸味のバランスが良く、程よいボリューム感のある辛口の白ワインです。

ル・オー・メドック・ド・ラグランジュ

ル・オー・メドック・ド・ラグランジュ
シャトー ラグランジュがつくりあげた新しいブランド。オー・メドック地区に新たに購入した畑でつくったぶどうを使い、シャトー・ラグランジュが誇るノウハウと理念がふんだんに生かして造り上げます。果実味に富み、エレガントでやわらかな口当たりに仕上がっています。「いま開けて、飲んで美味しい」、新しいボルドースタイルです。

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  • 赤ワイン
  • WS90点

■お取寄せ シャトー ラグランジュ レ フィエフ ド ラグランジュ (ハーフボトル) [2017] 375ml

メドック格付け3級シャトー ラグランジュのセカンドワイン。収穫は手摘みで行い、ステンレスタンクで15-25日間発酵後、新樽を25%使用して樽熟成を行います。深みのある赤色で、ブラックカラント、スパイス、タバコ、チョコレートの香りを感じ、肉厚で長い余韻が楽しめるワインです。
アルコール度数:15.0%未満

シャトーラグランジュは、1983年にサントリーが経営権取得。ブドウ畑の抜本的な再興と醸造設備の近代化を行いました。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン47%、メルロ50%、プティヴェルド3%
  • 375ml
通常価格 ¥ 3,454 のところ
販売価格 ¥ 2,928 税込
  • 赤ワイン
  • WA95点
  • WS93点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2018]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
縁が紫がかった濃い色、ブラックチェリー、ブラックカラント、新鮮なプルーンの香りが感じられます。パワフルで粘り気がなく、フレッシュさに溢れています。このヴィンテージは、非常に親しみやすく、バランスが取れているように思います。タンニンは緻密で、とてもシルキーです。この素晴らしいワインは、2009年と2016年のブレンドのようです。2018年は、究極の寛大なワインです。(飲み頃:2022年~2050年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン67%、メルロ28%、プティヴェルド5%
  • 750ml
通常価格 ¥ 10,230 のところ
販売価格 ¥ 8,184 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点
  • WS91点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2015]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
スミレ色がかった濃い紫の赤、ほとんど黒い核。エレガントな香り、ダークベリー、控えめなオークのスパイス、非常に繊細なトーストのアロマが感じられます。

口に含むと、フルボディでありながらエレガントで、熟したタンニンとビロードのような特徴があり、大胆なカベルネ・ソーヴィニヨンがもたらす長くフルーティーなフィニッシュがあります。

2015年は、メルローの比率が過去最低の17%、プティ・ヴェルドの比率が8%のヴィンテージで、多くのスパイシーさと肉付きの良いミッド・パレットを与えています。パワフルでバランスのとれたワインです。(飲み頃:2020年~2050年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン75%、メルロ17%、プティヴェルド8%
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 8,800 税込
  • 赤ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2011]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
濃い色で、縁には薄いオレンジ色があります。スパイシーな香りとタバコの香りに加え、リコリスの香りも感じられます。滑らかでキビキビしたタンニンを持つ、このクラシックなヴィンテージのピークの始まりです。このワインは、サンジュリアンの完璧なスタイルを表現しており、今から20年先まで楽しめるシャドー・ヴィンテージです。(飲み頃:2019年~2040年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン62%、メルロ32%、プティヴェルド6%
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 8,800 税込
  • 赤ワイン
  • WA90点
  • WS92点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2010]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
色はまだ濃く、深みのある赤で、縁は紫がかっています。香りは熟していて、ブラックカレント、ブラックチェリー、甘草のフレッシュな香り。カベルネ・ソーヴィニヨン75%、メルロー25%をブレンドしたフルボディのワインです。冷涼な夜のおかげでフェノール化合物がよく熟し、ミントのアロマやスパイシーな香りも感じられます。非常に長いフィニッシュで、タンニンはタイトでよくまとまっています。テイスティングの初期段階で、このワインは30年以上の熟成の可能性を秘めています。(飲み頃:2018年~2050年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン75%、メルロ25%
  • 750ml
通常価格 ¥ 14,300 のところ
販売価格 ¥ 11,440 税込
  • 赤ワイン
  • WA90点
  • WS91点

■お取寄せ シャトー ラグランジュ (マグナムボトル) [2009] 1500ml

メドック格付け3級。1983年にサントリーが経営権取得。ブドウ畑の抜本的な再興と醸造設備の近代化を行いました。社長兼ワインメーカーのマティウ ボルドのもと、偉大なテロワールのポテンシャルを最大限に引き出すワイン造りを徹底的に追求。また、自然との調和を重んじ、環境負荷の少ないグランヴァン生産に取組んでいます。ベリー系果実に加え、ラベンダーやスミレ、花束のような優美な香り。非常に凝縮した果実味をもちながら洗練された味わいで、完熟したタンニンとなめらかな口当たり、重層的な味わいの層が広がります。アルコール度数:15.0%未満
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン73%、メルロ27%
  • 1500ml
通常価格 ¥ 34,870 のところ
販売価格 ¥ 27,896 税込
  • 赤ワイン

■お取寄せ シャトー ラグランジュ レ フィエフ ド ラグランジュ (ハーフボトル) [2016] 375ml

シャトー ラグランジュのセカンドワイン。収穫は手摘みで行い、ステンレスタンクで15-25日間発酵後、新樽を25%使用して樽熟成を行います。深みのある赤色で、ブラックカラント、スパイス、タバコ、チョコレートの香りを感じ、肉厚で長い余韻が楽しめるワインです。

メドック格付け3級。1983年にサントリーが経営権取得。ブドウ畑の抜本的な再興と醸造設備の近代化を行いました。現在はマティウ ボルドと椎名敬一の新しい体制のもと、「復活」から「創造」の第二ステージへ。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン55%、メルロ41%、プティヴェルド4%
  • 375ml
通常価格 ¥ 3,454 のところ
販売価格 ¥ 2,928 税込
  • 赤ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2012]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
縁に年齢を感じさせない濃い赤。カシスやブラックチェリーのタンニンの香りが、非常に表現力豊かで強烈な印象を与えます。アタックは非常に滑らかで、タンニンは絹のようです。カベルネ・ソーヴィニヨンを67%使用していますが、非常に調和のとれたバランスのとれたワインで、このヴィンテージ特有のエレガントさが印象的です。(飲み頃:2018年~2045年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン67%、メルロ30%、プティヴェルド3%
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 8,800 税込
  • 赤ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ レ フィエフ ド ラグランジュ [2013]

シャトー・ラグランジュが造るレ・フィエフ・ド・ラグランジュのファースト・ヴィンテージは1983年。シャトー・ラグランジュのセカンド・ワインですが、その枠には収まりきりません。原料に使われるぶどう樹は、若株とはいえ平均樹齢30年。カベルネ・ソーヴィニヨンは砂利質の土壌、メルロの一部は粘土質の土壌で栽培しています。

しなやかなタンニンが印象的な、とにかくエレガントなワインです。レ・フィエフ・ド・ラグランジュの魅力は、赤果実とスパイスのニュアンス。凝縮感のある風味が楽しめます。若い段階から個性を花開かせますが、ある程度の熟成も可能です。



シャトー・ラグランジュは、メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
レ・フィエフ・ド・ラグランジュ2013は、ブルーベリーやキルシュが混ざった赤い果実やヴァニラが感じられる力強い香り。味わいは、洗練されたタンニンと美しい構造を持ち、フィニッシュは落ち着きがあり、非常に焦点が合っています。(飲み頃:2016年~2030年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン61%、メルロ30%、プティヴェルド9%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,884 のところ
販売価格 ¥ 4,001 税込
  • 赤ワイン
  • WS90点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ レ フィエフ ド ラグランジュ [2017]

シャトー・ラグランジュが造るレ・フィエフ・ド・ラグランジュのファースト・ヴィンテージは1983年。シャトー・ラグランジュのセカンド・ワインですが、その枠には収まりきりません。原料に使われるぶどう樹は、若株とはいえ平均樹齢30年。カベルネ・ソーヴィニヨンは砂利質の土壌、メルロの一部は粘土質の土壌で栽培しています。

しなやかなタンニンが印象的な、とにかくエレガントなワインです。レ・フィエフ・ド・ラグランジュの魅力は、赤果実とスパイスのニュアンス。凝縮感のある風味が楽しめます。若い段階から個性を花開かせますが、ある程度の熟成も可能です。

シャトー・ラグランジュは、メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
香りは、カシス、チェリー、ラズベリーのノート。驚くほどフレッシュで、シルキーなタンニンを持ち、ある程度の熟成能力を持つワインです。(飲み頃:2020年年~2035年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • メルロ50%、カベルネソーヴィニヨン47%、プティヴェルド3%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,940 のところ
販売価格 ¥ 4,752 税込
  • 白ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ レ ザルム ド ラグランジュ [2018]

シャトー・ラグランジュが造るレ・ザルム・ド・ラグランジュのファースト・ヴィンテージは1996年。当時のフランス/ボルドー/メドックでは大変珍しかった、樽発酵・樽熟成の白ワインです。セミヨン特有の高い粘性とソーヴィニヨンのみずみずしさとが見事な調和を奏で、繊細かつはつらつとした風味が楽しめます。爽やかなスタイルが魅力的なワインです。

シャトー・ラグランジュは、メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
柑橘類、パイナップル、ピーチ、マンゴーなどの複雑な香りが特徴です。2018年のレ・ザルム・ド・ラグランジュは、素晴らしい酸に支えられた、口の中の豊かさとボリューム感であなたを驚かせるでしょう。


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン71%、セミヨン20%、ソーヴィニヨングリ9%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,830 のところ
販売価格 ¥ 4,664 税込
  • 赤ワイン
  • WA90点
  • WS90点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ レ フィエフ ド ラグランジュ [2018]

シャトー・ラグランジュが造るレ・フィエフ・ド・ラグランジュのファースト・ヴィンテージは1983年。シャトー・ラグランジュのセカンド・ワインですが、その枠には収まりきりません。原料に使われるぶどう樹は、若株とはいえ平均樹齢30年。カベルネ・ソーヴィニヨンは砂利質の土壌、メルロの一部は粘土質の土壌で栽培しています。

しなやかなタンニンが印象的な、とにかくエレガントなワインです。レ・フィエフ・ド・ラグランジュの魅力は、赤果実とスパイスのニュアンス。凝縮感のある風味が楽しめます。若い段階から個性を花開かせますが、ある程度の熟成も可能です。

シャトー・ラグランジュは、メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
紫色で、赤い果実のアロマとスパイシーな香りがします。しなやかなタンニンがよく調和しています。(飲み頃:2020年~2030年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン51%、メルロ44%、プティヴェルド5%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,500 のところ
販売価格 ¥ 4,468 税込
  • 赤ワイン
  • WA92点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2014]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
色は紫がかった濃い色。ブラックチェリー、カシス、ラズベリーなどの強烈な果実のアロマに、上質な木の香りが混ざり合います。非常にデリケートでエレガント、アタックはしなやかで肉付きが良く、大胆なカベルネ・ソーヴィニヨンに支えられた長いフィニッシュが特徴です。

2014年は、素晴らしいインドの夏の気候のおかげで、カベルネを収穫する前に我慢することができ、ブレンドに占める割合は76%と、有名な2000年に続いて最高の記録を達成しました。

クラシックなヴィンテージで、多くの新鮮さと素晴らしい酸味があり、熟成に適しています。このワインは、今がまさにテイスティング・タイムの始まりです。(飲み頃:2020年~2050年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン76%、メルロ18%、プティヴェルド6%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,680 のところ
販売価格 ¥ 7,744 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点
  • WS91点

■お取寄せ シャトー ラグランジュ (ハーフボトル) [2015] 375ml

メドック格付け3級。1983年にサントリーが経営権取得。ブドウ畑の抜本的な再興と醸造設備の近代化を行いました。現在はマティウ ボルドと椎名敬一の新しい体制のもと、「復活」から「創造」の第二ステージへ。115haを所有し、CS64%、ME29%、PV7%を栽培しています。収穫は手摘みで行い、ステンレスタンクで15-25日間発酵後、新樽を30-60%使用して樽熟成を行います。深みのある色調で、黒系果実やスパイス、程良い樽の香りが優美に溶け込み、タンニンと酸味の調和が見事に取れた味わいです。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン75%、メルロ17%、プティヴェルド8%
  • 375ml
通常価格 ¥ 5,489 のところ
販売価格 ¥ 4,455 税込
  • 赤ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2013]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
ルビー色で、ラズベリー、チェリー、サワー・ドロップのフレッシュな香りがします。樽熟成は、完全にマスターされており、このエレガントなヴィンテージによくマッチしています。平均21ヶ月の樽熟成に対し、このヴィンテージは、わずか17ヶ月の樽熟成です。

アタックは、しなやかで丸みがあり、ある種の緊張感があります。酸味がフレッシュな印象を強めています。非常に調和がとれていて、バランスもよく、ラグランジュとサンジュリアンがこれまでに生産した中で最も飲みやすいヴィンテージかもしれません。

75%のカベルネ・ソーヴィニヨンが完全に調和しており、ラグランジュのワインの典型的なスタイルを高めています。今がピークで、あと15年は熟成します。(飲み頃:2016年~2035年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン75%、メルロ21%、プティヴェルド4%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,130 のところ
販売価格 ¥ 7,304 税込
  • 白ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ レ ザルム ド ラグランジュ [2017]

1983年に、サントリーが経営権を取得したメドック格付け3級のシャトー ラグランジュが手掛ける樽発酵・樽熟成の白ワインです。
通常価格 ¥ 5,830 のところ
販売価格 ¥ 4,081 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点
  • WS92点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2017]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■ワインメーカー:マティウ・ボルド氏のテイスティング・コメント
紫がかったルビー色。香りには、ブラックチェリー、甘草、ブラックカラントのニュアンスが感じられます。口に含むと、シルクのような滑らかな口当たりで、多くの新鮮さが感じられます。

このヴィンテージの特徴は、早い段階での飲みやすさです。タンニンは柔らかく、よく溶け込んでいます。2012年と2015年のスタイルを彷彿とさせる、実に調和のとれたワインです。サン・ジュリアンのワインのエレガンスを体現しています。

今からでも十分に楽しめるし、カベルネ・ソーヴィニヨンの力強い骨格があるので、30年以上は保存できるだろう。カベルネの比率が78%とこれまでで最も高くなっています。(飲み頃:2020年~2050年)


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン78%、メルロ18%、プティヴェルド4%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,020 のところ
販売価格 ¥ 7,216 税込
  • 白ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ レ フルール デュ ラック [2018]

シャトー・ラグランジュが造るレ・フルール・デュ・ラックのファースト・ヴィンテージは2011年。レ・ザルム・ド・ラグランジュのセカンド・ワイン。パッション・フルーツやグレープ・フルーツなどの華やかなフルーツの香りが特徴的。丸みと酸味のバランスが良く、程よいボリュームのある辛口の白ワインです。

シャトー・ラグランジュは、メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!


■シャトー・ラグランジュについて1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
通常価格 ¥ 3,696 のところ
販売価格 ¥ 2,957 税込
  • 赤ワイン
  • WA94点

■お取寄せ シャトー ラグランジュ (ハーフボトル) [2016] 375ml

メドック格付け3級。1983年にサントリーが経営権取得。ブドウ畑の抜本的な再興と醸造設備の近代化を行いました。現在はマティウ ボルドと椎名敬一の新しい体制のもと、「復活」から「創造」の第二ステージへ。115haを所有し、CS64%、ME29%、PV7%を栽培しています。収穫は手摘みで行い、ステンレスタンクで15-25日間発酵後、新樽を30-60%使用して樽熟成を行います。深みのある色調で、黒系果実やスパイス、程良い樽の香りが優美に溶け込み、タンニンと酸味の調和が見事に取れた味わいです。
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン70%、メルロ24%、プティヴェルド6%
  • 375ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 4,853 税込
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