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セントラルオタゴCentral Otago

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  • 白ワイン

サトウ ピノノワール ノースバーン [2018]

2018年は素晴らしい出来で、黒スグリのようで決して濃くないサラリとした、滑らかでコクのある質感にセイヴァリーな旨味。やはり口内でぐんぐんと伸びてくる味はどこまでも終わることがなく、サトウ・ワインズの凄みを感じられるワインです。

2018年は「春がとても暑く、しかも夏も暑かった年。さらに収穫前に雨も降り、非常にワイン造りという意味では難しかった年です。」と佐藤さんが語るように簡単ではないヴィンテージでしたが、醸造家が「難しかった」と語る年ほど、信頼できる造り手からは素晴らしいワインが産まれることは皆さんもご存知のところかと思います。サトウ・ワインズが造る2018年のピノノワール2種(ノースバーンとピサ・テラス)は間違いなくそれにあたります。

緩やかな北西向きの斜面に位置するセントラルオタゴ/ノースバーンの畑で、シストやクォーツといったミネラル豊富な堆積土壌。佐藤夫婦の手によるビオディナミ栽培で収穫されたブドウは全て除梗され、野生酵母による醗酵およびマセレーション。バスケットプレスされ、オーク樽で16ヶ月熟成(新樽なし)。ボトリング前に15ppmの酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤不使用です。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: やや重口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,480 のところ
販売価格 ¥ 6,732 税込
  • 白ワイン

サトウ ピノノワール ピサ テラス [2018]

「ピサ・テラス」は、19年以降生産されず、最後のリリースとなる2018年。

サトウ・ワインのピノノワール・ノースバーンと比較すれば、赤果実よりのフルーツ、口に含むと、ぐんぐんと出てくる旨味は驚くほどで、凝縮し生きたエネルギーが液体の細部に込められていると感じます。

「2018年のピサは、素晴らしい仕上がりになりました。我々が10年付き合って、クオリティを研ぎ澄ませてきたワインで、手に取ったお客さんには絶対に損はさせないワインだと思っています。」と佐藤さんが語るほどの見事な出来となった2018年、是非この機会にお試しください。

マウント・ピサの麓に拓かれた標高250mの畑(BioGro 認証)で、水はけの良いローム質に砂利、硬砂岩、シストにクォーツに非常に薄い表土野生酵母による醗酵およびマセレーション(全房比率5%)。バスケットプレスされ、オーク樽で19ヶ月熟成(新樽なし)。ボトリング前に 15ppm の酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤不使用。ノンフィルター、清澄剤不使用です。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: やや重口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,480 のところ
販売価格 ¥ 6,732 税込
  • オレンジワイン

サトウ リースリング ラティピック [2020]

これまでピノ・グリだけだったラティピックに、新たに加わった新作で、なんとリースリング。一部全房を入れつつ、トータル20日間のスキンコンタクトをさせたオレンジワインで、日本のみならず、2020年がワイナリーからのファースト・リリースとなります。

かなり濃さを感じさせるゴールドな色調、ハチミツを伴う完熟リンゴや花梨といったフルーツの果肉感。まるで、アップルジンジャーのようなスパイスを多分に含んだ豊かなアロマがふわっと立ち上がり、口内全体で旨味とミネラルを感じられるような粘性のあるテクスチャー。そして、重要なポイントとして、酸が、かなりしっかりと感じられます。

セントラルオタゴ/バノックバーンに位置するDomain RoadVineyardのリースリングから造られるオレンジ・ワイン。一部全房(17%)のまま約7日間の醗酵前浸漬、野生酵母による醗酵およびスキン・コンタクト(合計で20日間)。バスケットプレスされ古樽で、12ヶ月熟成、マロラクティック発酵。ボトリング前に15ppmの酸化防止剤を添加。残糖0.12g/L。ノンフィルター、清澄剤不使用です。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,720 のところ
販売価格 ¥ 5,148 税込
  • オレンジワイン

サトウ ピノグリ ラティピック [2019]

サトウ・ワインズの中でも非常に高い人気を誇るオレンジ・ワイン。

トータルで38日間のスキンコンタクトにより、明るいオレンジ、まるで紅茶のような色調。このワインが持つ好ましい酸化的な魅力、気品ある樽感、口内でしっかり感じられるフェノールは、そのままに、アロマティックで親しみやすいニュアンスも加わった印象の2019年。これは15%のソーヴィニヨン・ブランがブレンドされていることも要因と思われます。

砂質ロームに砂利やシスト、クォーツ土壌のTOSQ畑(BioGro 認証)。除梗され約10日間の醗酵前浸漬、野生酵母による醗酵およびスキン・コンタクト(合計で38日間)。バスケットプレスされ古樽で20ヶ月熟成、マロラクティック発酵。最後に、ソーヴィニヨンブランとブレンドされ、ボトリング前に15ppmの酸化防止剤を添加。ノンフィルター、清澄剤不使用です。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口
  • ピノグリ85%、ソーヴィニヨンブラン15%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,720 のところ
販売価格 ¥ 5,148 税込
  • 赤ワイン

バーン コテージ ピノ ノワール バーン コテージ ヴィンヤード [2019]

バーン・コテージ・ヴィンヤード ピノ・ノワールは、生産者の代表作と言えるピノ・ノワール。設立当初からビオディナミを実践する自社畑内、最良の9区画10クローンのキュヴェから造られます。

アカスグリや明るさのあるチェリーに、紅茶や葉の生い茂る大地といった複雑な要素、それに極めて緻密で上質なタンニン。活き活きとしたエネルギーに満ちていながら、味わいの焦点ははっきりしており、あやふやな部分がありません。醸造家による推奨セラリング期間は、生産年から8-10年。ぜひ寝かせてから開けたいワインです。

コロセウム状の土地にビオディナミ農法によって拓かれた「バーン・コテージ ヴィンヤード」の9区画・10クローンから造られたピノノワール。全房比率13%、野生酵母によって醗酵(ステンレスおよびオーク樽)。樽熟成(新樽比率24%、フレンチオーク樽)後に少量の酸化防止剤と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不使用です。

■バーン・コテージについて
世界屈指のピノ・ノワール銘醸地のひとつであるニュージーランド南島セントラル・オタゴに、2003年設立されたBurn Cottage(バーン・コテージ)。セントラル・オタゴのピサ・レンジに広がる24haの牧草地と、創業者 Marquis Sauvage(マルキス・ソヴァージュ)氏との出会いが全ての始まりでした。そして、マルキス・ソヴァージュ氏に請われ、設立当初からコンサルタントとして関わるカリフォルニア・ソノマのLittorai Wines (リトライ)のオーナーワインメーカーTed Lemon(テッド・レモン)氏の指揮の元、バイオダイナミック農法によって自社畑が拓かれました。
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 9,900 税込
  • 白ワイン

バーン コテージ リースリング グリューナー ヴェルトリーナー [2019]

スキンコンタクトにより単純な白ワインにはないテクスチャー感が加わり、極めて上質な白~オレンジに仕上がっています。レモンやライムにジンジャーが加わり、レモングラスやペッパーといったピリっとするアクセントも合わさって非常に魅力的なスタイルとなっています。

自社畑「バーン・コテージ ヴィンヤード」内の冷涼な微気候を有する区画に僅かに植えられた白ブドウ2品種の混醸ワインです。リースリングは全房のまま足で破砕し、48-72時間スキンコンタクト。グリューナー・ヴェルトリーナーは除梗され同じく圧搾し 48-72時間のスキンコンタクト。一緒にプレスされ、その後は混醸。古樽で野生酵母による醗酵および、11ヶ月の熟成。少量の酸化防止剤と共にボトリング。ノンフィルター、清澄剤不使用(残糖3.8g/L 以下)です。


■バーン・コテージについて
世界屈指のピノ・ノワール銘醸地のひとつであるニュージーランド南島セントラル・オタゴに、2003年設立されたBurn Cottage(バーン・コテージ)。セントラル・オタゴのピサ・レンジに広がる24haの牧草地と、創業者 Marquis Sauvage(マルキス・ソヴァージュ)氏との出会いが全ての始まりでした。そして、マルキス・ソヴァージュ氏に請われ、設立当初からコンサルタントとして関わるカリフォルニア・ソノマのLittorai Wines (リトライ)のオーナーワインメーカーTed Lemon(テッド・レモン)氏の指揮の元、バイオダイナミック農法によって自社畑が拓かれました。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング64%、グリューナーヴェルトリーナー36%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,350 のところ
販売価格 ¥ 7,574 税込
  • 白ワイン

■お取寄せ フェルトン ロード リースリング ブロック1 [2021]

ネクタリンやアプリコットなどの完熟した核果のアロマに続いて凝縮した果実がふくらみを持って口中を満たし、溌剌と清冽な酸が純粋で長い余韻まで続く。手摘みブドウを4週間自然発酵、酸とアルコール、残糖のバランスを見て発酵を停止。9月上旬の瓶詰まで澱とともに熟成、無濾過 無清澄。ブロック1の土壌は重い黄土で、リースリングの他の栽培区画ブロック2&4(シスト砂利質)とは性質が大きく異なる。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: やや甘口
  • リースリング
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,600 のところ
販売価格 ¥ 6,270 税込
  • 白ワイン

■お取寄せ フェルトン ロード リースリング バノックバーン [2021]

柑橘やストーンフルーツが幾重にも重なる繊細なアロマ、樹上で完熟した桃の果実が純粋に口中を満たし、自然の酸が全体をすっきりと引き締める。低アルコール度のもとピュアな果実と快活で豊かな風味が美しく調和するオフドライ スタイル。エルムズ ヴィンヤードブロック2と4の樹齢約30年のブドウを手摘みして4週間自然発酵、酸とアルコール、残糖のバランスを見て発酵を止める。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: やや辛口
  • リースリング
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,730 のところ
販売価格 ¥ 3,891 税込
  • 赤ワイン

■お取寄せ フェルトン ロード ピノ ノワール カルヴァート [2020]

カルヴァートに特徴的な華やかでフローラルなアロマは、ダークチェリー、プラム、オールスパイスに支えられ、緻密で滑らかなタンニンとしなやかに一貫した骨格が優美なフィネスとなる。バイオダイナミック栽培の単一畑で手摘みしたブドウを自然発酵(25%全房)、フレンチオーク樽で17ヶ月間熟成(新樽30%)。冷涼なヴィンテージでカルヴァート ピノ ノワールの収穫は4月上旬。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 10,120 のところ
販売価格 ¥ 8,096 税込
  • 白ワイン

■お取寄せ フェルトン ロード ドライ リースリング [2021]

白い花、洋梨やきゅうり、レモンの皮のアロマに砕いた石のニュアンスが重なる。輪郭のはっきりした表情豊かなドライリースリングで、果実の力強さと深み、テンションのある酸が調和し、立体感を伴って口中を満たす。シスト(片岩)土壌のエルムズ ヴィンヤードで4月中旬に手摘みしたブドウを8週間かけて自然発酵し、9月初旬の瓶詰めまで澱とともに熟成。無濾過 無清澄。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • リースリング
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,730 のところ
販売価格 ¥ 3,891 税込
  • 白ワイン

■お取寄せ フェルトン ロード シャルドネ ブロック6 [2020]

白い花、レモン、ストーンフルーツの品の良いアロマ。ミネラルと洗練された夏の果実の風味が口中をまろやかに満たし、フォーカスの取れた長い余韻に続く。単一区画の手摘みブドウをフレンチオーク旧樽で自然発酵、17ヶ月間熟成。2020年は通年で気温が低く、3月はこれまでで最も冷涼。低収量の年となったことが、ブロック6のクラシックな果実の表現に一層の深みとテクスチャーを与えている
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • シャルドネ
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,700 のところ
販売価格 ¥ 6,160 税込
  • 白ワイン

■お取寄せ フェルトン ロード シャルドネ ブロック2 [2020]

エルダーフラワーやレモンの花、桃のアロマに砕いた石のミネラルが伴い、繊細かつ純粋。わずかにナッティーな果実はブロック2の特徴でもあるエレガントさと力強さを兼ね備え、明るくピンと張り詰めた酸が全体を緻密に調和的にまとめる。1992年に植え付けたエルムズ ヴィンヤードの単一区画ブドウをフレンチオーク樽旧樽で自然発酵、17ヶ月間熟成。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • シャルドネ
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,700 のところ
販売価格 ¥ 6,160 税込
  • 赤ワイン

ペレグリン ピノノワール セントラル オタゴ [2018]

ピュアでエレガント、そしてテクスチャー、凝縮感、余韻の長さが特徴です。 ピノ・ノワールに使われる3つのサブリージョン(ベンディゴ、ギブストン、ピサ)での有機栽培へのこだわりを反映した美しいワインです。

明るいワイルドベリーとレッドカラント、スパイスと可憐な花のアロマ。凝縮した果実味、鮮やかな酸、ビロードのようなタンニンが美しいピュアさと質感を与えています。

セントラル・オタゴのベンディゴ(57%)、ピサ(16%)、ギブストン(27%)の各サブ・エリアから手摘みで収穫しています。30%の果実は、20-100%の全房発酵で、残りは優しく除梗しています。オープントップの発酵槽で発酵させ、フレンチオーク樽で10ヶ月間熟成させています。アルコール度数13.5%。


■ペレグリンについて
ペレグリン・ワイナリーは、ニュージーランド南島の中でも南部に位置するセントラルオタゴ地方のプレミアムワイナリー。優れたピノノワールを中心にピノ・グリ、リースリングなどの栽培にも力を入れています。

ペレグリンで使用するブドウは、比較的標高の高いセントラルオタゴ(海抜200~400メートル)の複数の地区のものを使用しています。それぞれに異なった標高の土地で収穫されたブドウを組み合わせることで、良質なワインを造り出しています。
通常価格 ¥ 5,423 のところ
販売価格 ¥ 5,423 税込
  • 白ワイン

辛口フレッシュなピノグリ
ペレグリン ピノグリ セントラル オタゴ [2019]

フレッシュではっきりとしたアプリコットや梨、ジンジャーの香りがあります。シトラスや、白桃などのストーン・フルーツ、スパイスの層がありとても心地よい味わいです。

私たちのオーガニックのピノ・グリはドライ・スタイルです。とても素晴らしく熟したフルーツや、わずかに樽発酵由来のテクスチャーを感じることができます。セントラル・オタゴの冷たい気候が、爽やかな酸味と素晴らしい後味をもたらしてくれます。

スチールタンク80%、フレンチオーク樽20%にて発酵、オリと共に3か月間熟成しています。


■ペレグリンについて
ペレグリン・ワイナリーは、ニュージーランド南島の中でも南部に位置するセントラルオタゴ地方のプレミアムワイナリー。優れたピノノワールを中心にピノ・グリ、リースリングなどの栽培にも力を入れています。

ペレグリンで使用するブドウは、比較的標高の高いセントラルオタゴ(海抜200~400メートル)の複数の地区のものを使用しています。それぞれに異なった標高の土地で収穫されたブドウを組み合わせることで、良質なワインを造り出しています。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ピノグリ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,762 のところ
販売価格 ¥ 3,762 税込
  • スパークリング

シャンパーニュ方式で造られる本格派
ペレグリン メトード トラディショナル セントラル オタゴ [NV]

シャンパーニュ方式(瓶内二次発酵)で造られる本格派ニュージーランド・スパークリングワイン!!

爽やかで繊細なグリーンアップル、白桃そしてシトラスの香りがあります。とても素晴らしいクリーミーな口当たりで、後味がすっきりしています。魚介のマリネなどと相性が良いです。

瓶内二次発酵。18か月間熟成しています。残糖 5g/l。アルコール度数13.0%。


■ペレグリンについて
ペレグリン・ワイナリーは、ニュージーランド南島の中でも南部に位置するセントラルオタゴ地方のプレミアムワイナリー。優れたピノノワールを中心にピノ・グリ、リースリングなどの栽培にも力を入れています。

ペレグリンで使用するブドウは、比較的標高の高いセントラルオタゴ(海抜200~400メートル)の複数の地区のものを使用しています。それぞれに異なった標高の土地で収穫されたブドウを組み合わせることで、良質なワインを造り出しています。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スパークリング ワイン色: 白甘-辛: 辛口
  • ピノノワール58%、シャルドネ42%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,995 のところ
販売価格 ¥ 5,995 税込
  • 赤ワイン

ジューシーな果実味が広がる
アランスコット スコット ベース ピノノワール セントラル オタゴ [2020]

フレッシュなストロベリー、ラズベリー、ワイルドタイムのクラシックなセントラルオタゴのアロマ。口当たりは、果実味とジャムのような風味があり、滑らかなタンニンとオークの甘みが後を引きます。パテやサラミ、牛肉、子羊の料理とよく合います。また、ダークチョコレートムースと合わせるのもおススメです。

スコット・ベースのピノ・ノワールは、丁寧に収穫され、全房発酵されます。色、タンニン、果実の特徴を引き出すために30日間果皮と一緒に過ごします。発酵後、フレンチオーク樽(新樽30%)で8か月間熟成して、軽く澱引きしてフィルターをかけ、ボトリングします。アルコール度数13.5%。


■アラン・スコットについて
アラン・スコットは、1990年に設立された家族経営のワイナリーで、マールボロ地区で最初のワイナリーの一つです。2011年6月、ニュージーランドのワイン産業への貢献を讃えられてエリザベス女王の誕生日の叙勲の栄誉を授与されました。現在、ワイナリーでの仕事の中心は、創業者のアラン・スコットから、長男の助手ジョシュ・スコットに移りつつありますが、これまでの伝統を引き継ぎ、マールボロらしいワインを生み出し続けています。
通常価格 ¥ 3,465 のところ
販売価格 ¥ 3,465 税込
  • 赤ワイン

■お取寄せ マウント エドワード マウント エドワード ガメイ [2021]

新鮮な赤果実、完熟ベリー、ワイルドベリー、野生ハーブやビーツ等のアーシーなアロマと健全な風味を持ちます。長い酸と鮮やかで深みある新鮮な果実味も魅力の活力ある美しいガメイです。

土壌:シスト質土壌が礫を含むローム質土壌に広がる

破砕 除梗後、自然発酵(天然酵母)後21日間のスキンコンタクトを行い圧搾 フレンチオーク樽60%(旧樽)、ステンレスタンク40%で6カ月 SO2無添加、清澄剤不使用、ノンフィルター
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口
  • ガメイ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,895 のところ
販売価格 ¥ 4,158 税込
  • 赤ワイン

モフア ピノ ノワール ( ペレグリン ) [2017]

ペレグリンのセカンド・ラベル的ピノノワール。フローラルで風味のあるアロマ。野生のラズベリー、カシス、甘いスパイスのフレーバーがリッチで丸みを帯びています。まろやかで甘美、ソフトなタンニンがが素敵です。

ニュージーランドのセントラルオタゴのベンディゴ地区39%、ピサ地区50%、ギブストン地区11%から果実を調達し、夫々の場所がワインにもたらす独特の特徴に基づいて選びます。100%手摘みで収穫し、10か月間フレンチオークの樽で寝かせます。アルコール度数13.5%

■モフアについて
ニュージーランドの南島の手つかずの雄大な森にでしかみられないカラフルな鳥。かつては、数多くいましたが、現在は絶滅危惧種に分類されて、遠隔地のみで生き残っています。モフア・ワインズは、この見事な鳥たちが繁栄し、ニュージーランド特有の生態系で本来の地位を取り戻せるよう支援しています。
通常価格 ¥ 3,938 のところ
販売価格 ¥ 3,938 税込
  • 赤ワイン

アミスフィールド ピノ ノワール [2019]

深く暗みがかったルビー色のワインで、その香りの個性は、ダーク・チェリー、プラム等の黒い果実と、スミレの花の華やかさ、そしてモカ・コーヒーとスパイスのような複雑さが特徴です。味わいは凝縮感のある果実味と非常に滑らかな触感が感じられます。


■アミスフィールドについて
アミスフィールドのワイナリーと畑は、ニュージーランド/セントラル・オタゴのピサ・レンジの麓、レイク・ダンスタンの西側、標高230mの場所に位置しています。

アミスフィールドのワインに用いられるのは全て自社畑産のブドウです。「素晴らしいワインは、造るのではなく畑から産まれるもの。」という哲学のもと、最新技術に頼るのではなく、自然の力に任せ、土地とブドウの個性を反映したワインメイキングを心がけています。

国内外での評価も高く、ワイン・スペクテイター誌「ニュージーランド・ベスト6 ピノ・ノワール生産者」として選ばれた実績を持ち、さらに、ニュージーランド政府推薦のもと英国王子夫妻も訪れたことで世界的な注目が集まるワイナリーです。
通常価格 ¥ 5,390 のところ
販売価格 ¥ 4,598 税込
  • 白ワイン

アミスフィールド ソーヴィニョンブラン [2021]

パッションフルーツ、グリーンパイナップル、ライム、エルダーフラワーの香りが漂うアロマティックな香り。味わいは、パンチの効いた酸味と強烈なトロピカルフルーツのフレーバーが調和しています。ジューシーでエネルギッシュなワインです。


■アミスフィールドについて
アミスフィールドのワイナリーと畑は、ニュージーランド/セントラル・オタゴのピサ・レンジの麓、レイク・ダンスタンの西側、標高230mの場所に位置しています。

アミスフィールドのワインに用いられるのは全て自社畑産のブドウです。「素晴らしいワインは、造るのではなく畑から産まれるもの。」という哲学のもと、最新技術に頼るのではなく、自然の力に任せ、土地とブドウの個性を反映したワインメイキングを心がけています。

国内外での評価も高く、ワイン・スペクテイター誌「ニュージーランド・ベスト6 ピノ・ノワール生産者」として選ばれた実績を持ち、さらに、ニュージーランド政府推薦のもと英国王子夫妻も訪れたことで世界的な注目が集まるワイナリーです。
通常価格 ¥ 3,850 のところ
販売価格 ¥ 3,231 税込
141件中 1-20件表示
1 2 8