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すっきり分かりやすく伝えるピノノワール特集

ピノノワールってどんなワイン?特徴・産地・オススメワインをすっきり分かりやすく

ピノノワールは、多くのワイン愛好家を魅了して止まない赤ワインの人気品種。ワインをある程度飲んだことがあれば、一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。

あまりワインに詳しくはない方でも、フランスを代表する超高級ワイン『ロマネコンティ』の名前は聞いたことはありませんか?実は『ロマネコンティ』の赤ワインもピノノワールを使った代表的なワインの一つなんです。

今回の特集では、ピノノワールの特徴や魅力から、世界に点在する銘醸地で評判のピノノワール生産者、ピノノワールを使ったおすすめのワインをすっきりわかりやすくお伝えいたします。ピノノワールの多彩な魅力をどうぞお楽しみください。

ピノノワールはこんな方におすすめ

  • タンニン(渋み)が強い
    赤ワインはちょっと苦手
  • 赤ワインは飲みごたえより
    エレガントさ重視
  • ほどよく酸味の効いた
    赤ワインが好き

ピノノワールとは?

ピノノワールのブドウ写真

ピノノワールはブルゴーニュ地方を代表する赤ワイン用ブドウ品種。果皮が薄く、小ぶりの果実が密集して小さな房状に実ります。

気候や土壌、生産者のスタイルで味わいは様々ですが、一般的にはチェリーやラズベリーといった果実のフルーティさや、繊細でエレガントな印象がピノノワールの特徴と言えます。

栽培が困難で相性の良い産地以外では本領を発揮することが難しいため、ピノノワールは最も気まぐれで気難しいブドウ品種として知られています。長い間ブルゴーニュ以外でピノノワールを栽培することは困難だとされていましたが、栽培技術や醸造技術の向上した現在では、高品質のピノノワールを造る産地は世界中に広がっています。

注目のピノノワール

セレシン ノア ピノノワール

《高得点95点》が送料無料&20%OFF!!
セレシン ノア ピノノワール 2012

『ノア』は収穫量を抑え、1本の樹からたった1本のワインしか造られない贅沢なピノ。カシスや新鮮なハーブ、花のアロマときめ細やかなタンニンを持った女性的で繊細なワインです。著名評論家が「NZトップ生産者の一つ」と太鼓判を押すセレシンが手掛け、日本ではワッシーズでしか手に入りません!

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ワイン選びに悩んだらコレ!!
ワイン専門店オススメの
ピノノワール

日本人女性醸造家がカリフォルニアで造るエレガントな1本

シックス クローヴズ ソノマ コースト ピノノワール2018

シックス クローヴズ ソノマ コースト ピノノワール2018

強い海風が吹き抜けるカリフォルニア州ソノマの注目産地 ペタルマ・ギャップのワイン。 日本人女性醸造家の平林園枝さんが手掛けています。
穏やかな梅っぽい酸と旨味を伴うほろ苦さが絶妙で、日本食との相性は言わずもがな、です!!モットーは『繊細な味覚の日本人に愛される エレガントなカリフォルニアワイン』カリフォルニア

ワインを見る

世界の銘醸地で造るピノノワール

世界の優良ピノノワール地域マップ

ブルゴーニュ地方のピノノワール

フランス・ブルゴーニュ地方

フランスのブルゴーニュ地方で造られる赤ワインは、その大半がピノノワールだけを使った単一ブレンドのワイン。それもそのはず、ブルゴーニュ地方の土壌は石灰質や粘土石灰質といった、世界的にも類を見ないピノノワール栽培の好条件が揃っているんです。

モザイク状に広がったクリマ(区画)はそれぞれに土壌や地形が異なり、生産者はクリマごとに違う個性を引き出すようなワイン造りを行っています。

ブルゴーニュ地方は、『どのクリマ(区画)で造られたか』が重んじられてきたため、ボトルには生産者や品種よりも、ブドウを栽培している地域やクリマが目立つように表記されていることが多くなっています。

ブルゴーニュ地方のピノノワールを探す

ブルゴーニュのおすすめピノノワール生産者

フェヴレ

ニュイ サン ジョルジュに本拠を置くフェヴレは、7代に渡る大手メゾン。大手ゆえにブドウを買い付けワインを造るネゴシアンと思われがちですが、フェヴレは生産量の8割を広大な自社畑のブドウで賄うドメーヌでもあります。漫画『神の雫』では、フェヴレの一級ピノノワールが"サラリーマンのロマネコンティ"と紹介されました。

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ブシャール・ペール・エ・フィス

ブシャール・ペール・エフィスは、ボーヌに拠点を置くドメーヌ兼ネゴシアン。一時衰退の時期を迎えますが、1995年にシャンパーニュ アンリオを所有するジョゼフ アンリオ氏が経営を引き継ぎ、"ひとつひとつの畑の個性を反映させる"品質改革を行った結果品質は向上し、世界に名が知れ渡るドメーヌに返り咲きました。

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モンジャール ミュニュレ

モンジャール ミュニュレは、ヴォーヌ・ロマネで上質なピノノワールを手掛ける有数の大ドメーヌ。北はマルサネから南はサヴィニー・レ・ボーヌまで35アペラシオンに33haものぶどう畑を所有しています。

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カリフォルニアのピノノワール

カリフォルニア

ヨーロッパの生産地とくらべると温暖な印象のあるカリフォルニアは、ピノノワールにおいても『果実味豊かでパワフル』が特徴と思われがち。

ですが、太平洋を流れる寒流や湾の霧、複雑で入り組んだ地形の影響を受けた冷涼な地域では、エレガントなスタイルのピノノワールも数多く造られています。近年では土地固有の風土活かしたワイン造りを進めるニューカリフォルニアと言われるスタイルの生産者の造るピノノワールも人気を集めています。

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カリフォルニアのおすすめピノノワール生産者

カレラ

ワイン評論家ロバート・パーカーに"カリフォルニアのロマネコンティ"と言わしめたのがカレラ。畑に最初に植えられた葡萄樹はDRCから持ち帰ってものではないかという噂もあるほど。2013年、創設者のジョシュ・ジェンセン氏は『ピノノワールのパイオニア』として専門誌ワインスペクテイターの表紙を飾っています。

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オーボンクリマ

オーボンクリマはカリフォルニアのブルゴーニュスタイル・ピノノワールの先駆者。繊細でエレガントなスタイルは、ブルゴーニュの神様と称されるアンリ・ジャイエに師事したことが影響していると言われています。その手腕は、ロバート・パーカーがベスト・ワイナリー・オブ・ザ・イヤーに選出するなど多くの専門家が評価。

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バイロン

バイロンは、冷涼なサンタ・バーバラで最高の畑から、本場ブルゴーニュに匹敵するピノノワールを造るために設立されたワイナリー。サンタバーバラで高品質なピノノワールを生み出したパイオニア的なワイナリーです。バイロンの秘密はブルゴーニュのように細かく区分けした葡萄畑。ピノノワールだけでも170区画に分けてきめ細かく管理しています。

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オレゴンのピノノワール

オレゴン

オレゴンは、その冷涼な気候から世界的に注目を集める高品質なピノノワールの生産地。現在では栽培面積の約60%をピノノワールが占めるまでになっています。

オレゴンのピノノワールが世界に知られるようになったきっかけは、1979年にレストランガイド誌ゴーミヨ主催のブラインドテイスティングにおいて、ジ・アイリ―のピノノワールがブルゴーニュの有名ワインを抑えTOP10入り。さらに翌年に行われた同様のブラインドテイスティングにおいても2位に輝いたことから。

現在では、ブルゴーニュをはじめ世界の生産者が新天地としてオレゴンを選んでいることから、ピノノワールの生産地としてのポテンシャルの高さがうかがえます。

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オレゴンのおすすめピノノワール生産者

ジ・アイリ―

今では高品質ピノノワールの産地として有名なウィラメットヴァレーに初めてピノノワールを植えたパイオニア。さらに1979年、1980年と2度に渡るテイスティング大会で、ジ・アイリ―のピノノワールが有名ブルゴーニュをおさえ入賞。その功績から創業者デイヴィッド・レットはオレゴン・ピノノワールの父と呼ばれています。

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ドメーヌセリーヌ

ドメーヌ・セリーヌは1990年創業ながら、95年にはロバートパーカーからハイスコアを獲得。ブラインド試飲でロマネ・コンティに打ち勝ったことで一躍名を馳せました。2012Winery Hillピノノワールがデカンター誌によって世界トップピノノワール2016に選出されるなど、今や世界中から高い評価をうけているワイナリーです。

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ケンライト

ケンライトセラーズは、オレゴンではたった2社しか選ばれていないワインアドヴォケイト誌5ツ星のピノノワールの生産者です。 ワインづくりはテロワールが全てと言い、葡萄畑のテロワールをそのまま表現し、人の手を極力かけないピノノワールづくりに専念しています。2014年、オレゴンのピノノワールマスターとしてワインスペクテイター誌の表紙を飾っています。

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ニュージーランドのピノノワール

ニュージーランド

ニュージーランドは、ソーヴィニヨンブランで造られる白ワインの世界的な産地として有名ですが、その冷涼な気候から1990年代以降には優れたピノノワールも多く造られるようになりました。現在、ピノノワールのワイン生産量は、ソーヴィニヨンブランに次いで2番目の人気品種となっています。『1日のうちに四季がある』と言われるニュージーランドでは、その昼夜の寒暖差からピノノワールに生き生きとした酸味が生まれます。

ブルゴーニュの気候と似ていると言われる『マーティンボロー』や、国内最大のワイン産地『マールボロ』、世界最南端のワイン産地『セントラルオタゴ』などの幅広い地区で個性豊かなピノノワールを生み出します。

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ニュージーランドのおすすめピノノワール生産者

アタ・ランギ

アタランギは、ニュージーランドを代表するピノノワールの名手であり、このワイナリーのピノノワールは、英国のエリザベス女王に供されたこともある名誉あるワインでもあります。実は、アタランギのブドウ樹は、ある旅行者がこっそり持ち帰ったロマネコンティの穂木を税関職員から譲り受けたものだと言われています。

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ヴィラ・マリア

ニュージーランドでも長い歴史があり、個人所有としては最大のワイナリー『ヴィラマリア』は、ニュージーランド全土で多品種のワインを生産していますが、ピノノワールについても秀逸。低価格レンジからプレミアムまで安定して美味しいワインを造っています。

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セレシン

映画『ハリーポッター3』を手掛けた映画監督でもある、マイケルセレシンがマールボロに設立したワイナリー。セレシンは、ただ著名人が手掛けるという話題性だけでなく、自社畑は有機栽培でマールボロ地区の自然派ワインのパイオニア的生産者で、2009年にはワイン評論家のジャンシス・ロビンソン氏によってニュージーランドTOP4 生産者の一つに選ばれています。

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オーストラリアのピノノワール

オーストラリア

オーストラリアワインといえば、シラーズを筆頭とするジャミーで濃縮感のある赤ワインのイメージが強いですが、最近は海沿いや標高が高く冷涼な地域で造られるピノノワールも注目を集め、手ごろなデイリーワインから高値で取引されるカルト的人気のピノノワールまで幅広く生産されています。

ヴィクトリア州の冷涼なワイン産地であるヤラヴァレーやモーニントン・ペニンシュラ、 またオーストラリア最南端のワイン産地、タスマニア島は人気のピノノワール生産地です。

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オーストラリアのおすすめピノノワール生産者

カーリーフラット

ピノノワールに魅されたフィリップ・モラハンが、オーストラリアの冷涼地を調べ上げ、1991年にマセドン・レンジズに興したブティックワイナリー。バイオダイナミック農法を取り入れ繊細さと複雑さを供えた純度の高いピノノワールとシャルドネを造っています。

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バスフィリップ

バスフィリップとしての厳しい基準に満たないブドウは一切使用しないことから、生産量が極めて少なく、オーストラリアで最も高値で取引されるワインの一つになっています。単に値段が高いだけではなく、一切の妥協を許さないそのワインは、オーストラリアで15年以上に渡り最高峰のピノノワールとして認められています。

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コールドストリームヒルズ

コールドストリーム・ヒルズはオーストラリアで最も有名なワイン評論家「ジェイムズ・ハリデイ」が、自ら立ち上げたシャルドネとピノノワールにフォーカスしたワイナリー。漫画『新ソムリエ瞬のワイン』ではロマネコンティを超えるワインを造り出す生産者として紹介されました。

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価格帯別おすすめピノノワール

~5,000円のおすすめピノノワール

~10,000円のおすすめピノノワール

  • リッジ コラリトス ピノ ノワール [2018]

    あのリッジが、1971年以来47年ぶり仕込んだピノノワール。熟成に、アメリカン・オークを使ったというのが最大のポイント。リッジといえば、アメリカン・オークを使っていることが特色のひとつですが、ピノノワールでも変わらず使用!アメリカンオークが、ほかのピノノワールにはない独自の個性をこのワインに与えているそうです。(米・カリフォルニア)

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  • レゾナンス ピノノワール レゾナンス ヴィンヤード

    ブルゴーニュの名門ルイ・ジャドが手掛けるオレゴンワイン。熟した果実、スパイスの香りとともに、ほのかな樽の香り。口に含むといきいきとした生命力を感じると同時にまろやかさもあり、しっかりとしたタンニンがワインの骨格を支えています。(米・オレゴン)ワインアドヴォケイト:92点

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  • リヴァース マリー ピノ ノワール ソノマ コースト [2019]

    カリフォルニアのスター・ワインメーカー トーマス・リヴァース・ブラウンが造る自身のワイン。ソノマ・コーストらしく、ピノノワールらしく、リヴァース・マリーらしい、ピュアな魅力溢れるワインです。(米・カリフォルニア)

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一度は飲みたい10,000円以上のプレミアムピノノワール

  • パッツ&ホール ピノノワール ピゾーニヴィンヤード

    パッツ&ホールはドナルド・パッツ、ジェイムス・ホール、アン・モーゼズ、へザー・パッツの4人により設立されたカリフォルニアを代表するピノノワール&シャルドネのワイナリーです。このワインは、南カリフォルニアのグラン・クリュと言われるピゾーニのピノ・ノワールから造られています。(米・カリフォルニア)ワインアドヴォケイト:93点

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  • ボー フレール ピノノワール ザ ボーフレール ヴィンヤード

    世界的ワイン評論家ロバート・パーカーの義理の弟が運営し、自らもオーナーとして名を連ねるパーカーが唯一評価していないワイン。シルクの様な口当たりから幾層にも重なる赤いベリーや スパイスのニュアンスが複雑に広がります。(米・オレゴン)ワインアドヴォケイト:93点スペクテイター:95点

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  • エスカープメント クペ(クッペ) ピノノワール

    マーティンボロ地区の生産者エスカープメンのフラグシップワイン。よく熟して凝縮した果実味と豊かできめ細やかなタンニンのバランスが絶妙で、とても複雑な味わいと、しっかりした骨格をもったワインに仕上がっています。長期熟成タイプなのでそろそろ飲み頃。(ニュージーランド)ワインアドヴォケイト:93+点

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  • 赤ワイン
  • WS93点

アミスフィールド ピノ ノワール [2018]

深く暗みがかったルビー色のワインで、その香りの個性は、ダーク・チェリー、プラム等の黒い果実と、スミレの花の華やかさ、そしてモカ・コーヒーとスパイスのような複雑さが特徴です。味わいは凝縮感のある果実味と非常に滑らかな触感が感じられます。


■アミスフィールドについて
アミスフィールドのワイナリーと畑は、ニュージーランド/セントラル・オタゴのピサ・レンジの麓、レイク・ダンスタンの西側、標高230mの場所に位置しています。

アミスフィールドのワインに用いられるのは全て自社畑産のブドウです。「素晴らしいワインは、造るのではなく畑から産まれるもの。」という哲学のもと、最新技術に頼るのではなく、自然の力に任せ、土地とブドウの個性を反映したワインメイキングを心がけています。

国内外での評価も高く、ワイン・スペクテイター誌「ニュージーランド・ベスト6 ピノ・ノワール生産者」として選ばれた実績を持ち、さらに、ニュージーランド政府推薦のもと英国王子夫妻も訪れたことで世界的な注目が集まるワイナリーです。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,390 のところ
販売価格 ¥ 5,060 税込
  • 赤ワイン

醸造はポール・ラトーが担当
シャトー イガイ タカハ トキメキ ピノノワール サンタ バーバラ [2016]

ブラックチェリー、ブルーベリーなどの果実味の素晴らしい味わい。透明感の中に凝縮した果実の旨みが広がり、大地の恵みとスパイスの要素がバランス良く溶け合っています。このTokimekiのワイン・メイキングを担当しているのは、カリフォルニアで高い評価をうけている醸造家ポール・ラトーです。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 9,317 税込
  • 赤ワイン
  • WA94点

ポール・ラトー&イガイ・タカハのコラボ
ポール ラトー ココロ 心 ピノノワール サンタ バーバラ [2013]

Paul Lato 「Kokoro」はポール・ラトー氏&杉本隆英が、食事の為のワイン「美味しさの追求」を表現したプレミアム・ワインです!!

ポール・ラトー氏は、物造りにおいて「心」という精神が重要と考えています。今まで製作、販売した一般流通ワインは、主にシングル・ヴィンヤードだけでしたが、話し合いにて、2012年に「Kokoro Chardonny」と「Kokoro pinot Noir」のブレンド(セレクション)ワインを造る事にしました。

■テイスティング・コメント(大越 基裕氏)
やや黒みがかっていて、透明感のあるルビー色。よく熟したブッラックチェリーのアロマに甘草や丁子、心地よい落ち葉やオークのニュアンスが絶妙に混ざり合っています。複雑なアロマ、厚みがあるアタックで滑らかなテクスチャー。中盤はボリューム感と豊かな果実味が広がり、芳醇な味わいになる酸味もバランスよく、フレッシュでジューシーな余韻を長く展開します。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 19,800 のところ
販売価格 ¥ 19,800 税込
  • 赤ワイン

インヴィーヴォ セントラル オタゴ ピノ ノワール [2019]

緻密で深いルビー・レッド。ダーク チェリーやプラムの香りとともに、土や複雑なオークのニュアンスが感じられます。味わいは優しいチェリーやトーストの様な香ばしさが広がる芳醇な味わい。シルキーなタンニンと、長く優しいフィニッシュ。現在でも十分に魅力的なワインだが、熟成も大いに期待できる高品質なピノノワールです。

手摘みで収穫された葡萄は、除梗後、小さな開放発酵槽に移動します。7~10日間程度、土着の自然酵母が醗酵を始めるまで浸されます。果汁の一部を、1日3回の撹拌を繰り返し、3週間果皮とともに醗酵させます。軽い圧搾後、重力下で35%新樽と古いフレンチオーク(Saury、 Francois Frere、 Mercurey、 Demptos)に移します。春にはマロラクティック醗酵を行い、夏の終わりにブレンドされます。最小限の介入で土地の個性を最大限に引き出したピノノワールです。
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,290 のところ
販売価格 ¥ 3,630 税込
  • 赤ワイン

ポール・ラトーの手がける新ブランドのワイン
プロボノ ピノ ノワール サンタ バーバラ (ポール ラトー) [2018]

プロボノ ワインズは、カリフォニアで高い評価をうける醸造家ポール・ラトーが、今までよりもカジュアルにワインを楽しんでほしいと考えて手掛けた新ブランドです。

ポール・ラトー氏が認めるサンタ・マリア・ヴァレーとサンタ・リタ・ヒルズの2つの地域から、それぞれ3つの銘醸畑づつのピノ・ノワールのブレンドしました。

サンタ・マリア・ヴァレーのピノ・ノワールからは、ポイズンベリー、フローラル香、柔らかなタンニンをサンタ・リタ・ヒルズのピノ・ノワールは、豊かな果実味&骨格と複雑さを溶け込ませ、6つの銘醸畑の絶妙なバランスにより、サンタバーバラカウンティーを演出しています。

濃縮感ある果実味とミルキーで柔らかな食感、若干のほろ苦さが全体を引きしめます。

フレンチ・オーク(新ダル25%)で、12か月間熟成しています。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,250 のところ
販売価格 ¥ 8,250 税込
  • 赤ワイン

醸造家・中村倫久氏がカリフォルニアで造る造るピノ
ナカムラ セラーズ ノリア ピノノワール サンジャコモ ヴィンヤーズ ソノマ コースト [2019]

ラズベリー、チェリー、バラの花びら、ほのかなイチゴの豊かなアロマに加え、杉、キャラメル、アニスの魅力的なブーケが感じられます。

まばゆいばかりのレッドベリーの風味が口の中に広がります。しなやかな酸味と洗練されたタンニンが中盤を持ち上げ、フィネスと深みのある絶妙な口当たりを与えます。

エレガントなオークのニュアンスが、心地よいフィニッシュにスパイシーさと緊張感を添えています。官能的で透明感のある味わいです。
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,380 のところ
販売価格 ¥ 5,128 税込
  • 赤ワイン

醸造家・小山竜宇氏がニュージーランドで造るピノ
コヤマ ウィリアムス ヴィンヤード ピノノワール [2017]

ダークチェリーやブルーベリー、ドライデーツの凝縮したアロマに、ほのかなダークチョコがトースティーな風味を加えます。新鮮なプラムやチェリーの果実と伸びやかな酸が、きめ細かいタンニンと溶け合いまとまりのある長い余韻に導きます。自然発酵後、フレンチオーク樽で約18ヶ月間熟成。無清澄、無濾過です。

手摘みの後、選果し、オープン式発酵槽で自然発酵(最高20℃で13日間)。発酵中は1日2回タンク内の果実を押し沈めます。発酵後、マセラシオン7日間。バスケットプレスで圧搾し、フレンチオーク樽で約18ヶ月間熟成(マロラクティック発酵100%)。無清澄、無濾過。
  • ニュージーランド/カンタベリー/ノースカンタベリー/ワイパラヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,920 のところ
販売価格 ¥ 6,336 税込
  • 赤ワイン

醸造家・小山竜宇氏がニュージーランドで造るピノ
コヤマ ピアソンズ ヴィンヤード ピノノワール [2018]

完熟した赤いベリーやチェリーが香り高く、ピュアな果実に溶けこんだ清らかな酸と丸みを帯びたタンニンがバランスよくしなやかな骨格をなしています。自然発酵後、フレンチオーク樽(新樽10%)で18ヶ月間熟成。無清澄、無濾過です。

手摘みで収穫し選果、100%除梗の後、約1.7tのオープン式発酵槽で自生酵母により発酵(最高22℃まで上げて11日間)。発酵中は、1日2回タンク内の果帽を押し沈めます(発酵後マセラシオン10日間)。フレンチオーク樽(新樽10%)で約18ヶ月間熟成(マロラクティック発酵100%)。無清澄・無濾過で瓶詰めしています。
  • ニュージーランド/カンタベリー/ノースカンタベリー/ワイパラヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,160 のところ
販売価格 ¥ 4,963 税込
  • 赤ワイン

スパイ ヴァレー ピノノワール [2018]

繊細な花の香りやラズベリー、オリーブの香りに、ほんのり樽からのスモーク香が感じられます。きめ細やかでエレガントな造りはしなやか。赤系果実やポプリを思わせる心地よい風味が複雑さをもたらしています。3~5年後、またその後も、さらに複雑さの増した味わいが期待できます。手摘み。小型開放型発酵槽で発酵(17%全房)。自然発酵後11ヶ月間樽熟成。瓶詰前に数ヶ月間タンクで熟成しています。
  • ニュージーランド/マールボロ/サザンヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,410 のところ
販売価格 ¥ 2,910 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点

カレラ・リードの希少なバック・ヴィンテージ
【正規品】 カレラ ピノノワール リード マウント ハーラン [2009]

カレラ・リードの希少なバック・ヴィンテージ。リード・ヴィンヤードは、1975年に植樹された4.4エーカーの一番小さな畑。生産量が最も少ないワインでもあります。香りが華やかで、フィネスと口に含んだ時に柔らかさが感じられるワイン。最も香り高く外向的と言われ、若い内から十分楽しめます。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 17,600 のところ
販売価格 ¥ 17,600 税込
  • 赤ワイン

【正規品】 カレラ ピノ ノワール ド ヴィリエ マウント ハーラン [2015]

ド ヴィリエ・ヴィンヤードは、1997年に植樹されたジェンセン・ヴィンヤードのすぐ下にある15.6エーカーの畑。みずみずしい果実味が前面に出た、リッチで、外交的なワインです。樹齢の若いライアンを先にリリースし、満を待して2007年に発表した最新の畑です。

ブラックベリー、ココア、カモミールのアロマはこのワインの爆発的な深みをほのめかしています。口に含むと、豊かで口いっぱいに広がるテクスチャーと熟成に適したタンニンが、ブラックチェリーとシルキーなレッドカラントの華やかな層を縁取り、長い余韻が広がります。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 10,120 のところ
販売価格 ¥ 10,120 税込
  • 赤ワイン
  • WA95点

ポール ラトー ピノノワール ソロモン ヒルズ ヴィンヤード スエルテ [2016]

■ワイン・アドヴォケイトのコメント
プラムの砂糖漬け、潰したカラント、バラの花びら、ラズベリー、ブドウの煙のドラマチックなブーケを持ち、ポール・ラトーの他の赤ワイン同様、高品質の新樽がふんだんに使われ、フレームを形成しています。味わいは、フルボディでベルベットのようなジューシーさがあり、層状のミッドパレット、洗練されたタンニン、長く豊かな香りがあるフィニッシュが特徴です。


■ポール・ラトーについて
ポール・ラトーは、ポール・ラトー氏自身のワイナリーです。ポーランド生まれのPaul Lato(ポール・ラトー)氏は、カナダの有名レストランでプロフェッショナルなソムリエとして研鑽を積んでいましたが、ある日、飲んだオー・ボン・クリマのシャルドネに心惹かれ、ワインを作りたいとカリフォルニアに移り住みました。

ワインを造り出してほどなく、ロバート・パーカー氏に支持され、以降ワインアドヴォケイト誌などで高得点を連発し、今や毎年、高品質のワインを生産するセントラル・コーストの超有名ワインメーカーとなっています。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタマリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 15,950 のところ
販売価格 ¥ 15,950 税込
  • 赤ワイン
  • WA94点

ポール ラトー ピノノワール ジョン セバスチャーノ ヴィンヤード アティクス [2016]

■ワイン・アドヴォケイトのコメント
レッドチェリー、プラムの砂糖漬け、黒イチジク、甘草、甘いスパイス、紅茶、クリーミーな新樽の豊かなブーケがグラスからはじけるように広がります。口に含むと、ミディアムからフルボディのワインで、熟したアロマにもかかわらず、芯に美しいエネルギーと緊張感があり、タンニンはきめが細かく、フィニッシュは長く、サッパリとしています。


■ポール・ラトーについて
ポール・ラトーは、ポール・ラトー氏自身のワイナリーです。ポーランド生まれのPaul Lato(ポール・ラトー)氏は、カナダの有名レストランでプロフェッショナルなソムリエとして研鑽を積んでいましたが、ある日、飲んだオー・ボン・クリマのシャルドネに心惹かれ、ワインを作りたいとカリフォルニアに移り住みました。

ワインを造り出してほどなく、ロバート・パーカー氏に支持され、以降ワインアドヴォケイト誌などで高得点を連発し、今や毎年、高品質のワインを生産するセントラル・コーストの超有名ワインメーカーとなっています。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタリタヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 14,300 のところ
販売価格 ¥ 13,750 税込
  • 赤ワイン
  • WA93点

ポール ラトー ピノノワール ゴールドコースト ヴィンヤード デュエンデ [2015]

■ワイン・アドヴォケイトのコメント
ルビー・パープル色で、熟したレッドチェリー、野イチゴ、下草を中心にアニス、レッドローズ、セージの香りが混じった豪華な香りを持ちます。ミディアムボディで柔らかく、シルキーで魅惑的なこのワインは、美しく柔らかな口当たりの表情と素晴らしい余韻を持ちます。


■ポール・ラトーについて
ポール・ラトーは、ポール・ラトー氏自身のワイナリーです。ポーランド生まれのPaul Lato(ポール・ラトー)氏は、カナダの有名レストランでプロフェッショナルなソムリエとして研鑽を積んでいましたが、ある日、飲んだオー・ボン・クリマのシャルドネに心惹かれ、ワインを作りたいとカリフォルニアに移り住みました。

ワインを造り出してほどなく、ロバート・パーカー氏に支持され、以降ワインアドヴォケイト誌などで高得点を連発し、今や毎年、高品質のワインを生産するセントラル・コーストの超有名ワインメーカーとなっています。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタマリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 14,300 のところ
販売価格 ¥ 14,300 税込
  • 赤ワイン
  • WA95点

ポール ラトー ピノノワール ソロモン ヒルズ ヴィンヤード スエルテ [2015]

■ワイン・アドヴォケイトのコメント
淡いルビー・パープル色で、ビングチ ェリーやザクロを中心にローズヒップティー、ポプリ、シナモン・スティックなどの香ばしいアロマが漂い、耕されたローム層がかすかに漂います。

ミディアム・ボディの味わいは、エーテル的な質感と性質を持ち、シルトのようなタンニンが刻々と変化するレッドベリーとスパイスのフレーバーを縁取り、素晴らしい長さと深さでフィニッシュしている。本当に美しい。


■ポール・ラトーについて
ポール・ラトーは、ポール・ラトー氏自身のワイナリーです。ポーランド生まれのPaul Lato(ポール・ラトー)氏は、カナダの有名レストランでプロフェッショナルなソムリエとして研鑽を積んでいましたが、ある日、飲んだオー・ボン・クリマのシャルドネに心惹かれ、ワインを作りたいとカリフォルニアに移り住みました。

ワインを造り出してほどなく、ロバート・パーカー氏に支持され、以降ワインアドヴォケイト誌などで高得点を連発し、今や毎年、高品質のワインを生産するセントラル・コーストの超有名ワインメーカーとなっています。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタマリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 16,500 のところ
販売価格 ¥ 14,850 税込
  • 赤ワイン
  • WA94点

ポール ラトー ピノノワール ゾトヴィッチ ヴィンヤード シービスケット [2015]

■ワイン・アドヴォケイトのコメント
淡いルビー・パープル色で、キルシュ、マルベリー、ラズベリーの葉の香りと共に、森林、ラベンダー、落ち葉の香りが感じられます。

ミディアムボディで柔らかく、フレッシュでエレガントな味わいは、赤いベリーと土のニュアンスの素晴らしい強さをもたらし、余韻に残るミネラルの香りで締めくくられます。


■ポール・ラトーについて
ポール・ラトーは、ポール・ラトー氏自身のワイナリーです。ポーランド生まれのPaul Lato(ポール・ラトー)氏は、カナダの有名レストランでプロフェッショナルなソムリエとして研鑽を積んでいましたが、ある日、飲んだオー・ボン・クリマのシャルドネに心惹かれ、ワインを作りたいとカリフォルニアに移り住みました。

ワインを造り出してほどなく、ロバート・パーカー氏に支持され、以降ワインアドヴォケイト誌などで高得点を連発し、今や毎年、高品質のワインを生産するセントラル・コーストの超有名ワインメーカーとなっています。
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタリタヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 16,500 のところ
販売価格 ¥ 16,500 税込
  • ロゼワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール ロゼ マールボロ [2020]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

1996年植樹したピノノワール。手収穫したピノ・ノワールを除梗・破砕後4~5時間程度の浸漬を経て圧搾。その後、培養酵母での発酵、シュールリーで12か月後に瓶詰しています。。アセロラ、ちょと紅茶、白こしょう、余韻に若干タンニン。ライトでお食事を選ばず万能型なロゼです。


■フォリウム ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードは、岡田岳樹さんが設立したワイナリーです。2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年に自身のレーベルであるフォリウム・ヴィンヤードを立ち上げました。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014 年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: ロゼワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,696 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2014]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

畑は、1996年植樹。栽培面積 0.6ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。


■フォリウム ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードは、岡田岳樹さんが設立したワイナリーです。2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年に自身のレーベルであるフォリウム・ヴィンヤードを立ち上げました。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014 年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,600 のところ
販売価格 ¥ 6,600 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2013]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

畑は、1996年植樹。栽培面積 0.6ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。


■フォリウム ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードは、岡田岳樹さんが設立したワイナリーです。2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年に自身のレーベルであるフォリウム・ヴィンヤードを立ち上げました。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014 年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,600 のところ
販売価格 ¥ 6,600 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2012]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

畑は、1996年植樹。栽培面積 0.6ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。


■フォリウム ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードは、岡田岳樹さんが設立したワイナリーです。2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年に自身のレーベルであるフォリウム・ヴィンヤードを立ち上げました。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014 年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 7,150 税込
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