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ナパNapa

ナパワイン 産地風景

ナパ・ヴァレーは、世界有数の高級ワイン産地。サンフランシスコから車で約1時間ほどの距離にあり、南北に約50キロ、東西に約8キロの広さにもかかわらず、世界的に高い評価を受けるワイナリーが多く存在しています。

また、ナパではワインの品質を重視するため、ぶどう畑の収穫量を抑えて質の高い葡萄の実が育つよう管理されており、ワインの生産量もおのずと少なくなってしまいます。

主要品種はカベルネ・ソーヴィニヨン、メルロー、シャルドネ等。凝縮した果実味が特徴です。

オンラインWassy'sではデイリーに楽しめるお手頃なナパワインから、なかなか手に入らない難しいカルトワインまで幅広いナパ産のワインをお楽しみいただけます。

ナパワインをもっと知りたい方はこちら≫

ナパワイン人気ランキング

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ワイナリーのすぐ裏手にある自社畑から造られる
ターリー ワイン セラーズ ジンファンデル エステイト ナパ ヴァレー [2021]

  • 赤ワイン
  • WA92点
  • WS93点
通常価格 ¥ 13,530 のところ
販売価格 ¥ 10,958 税込
在庫数 23
ナパ・ヴァレーにあるワイナリーのすぐ裏手にある自社畑から造られるジンファンデル主体のワインです!!

■生産者のコメント
香り高く、食欲をそそる風味があり、ガリーグ(地中海沿岸の低木林)やダークチョコレート、塩漬けプラム、肉のマリネ、プロヴァンス・ハーブのニュアンスが感じられます。

味わいは、カベルネやプティ・シラーを思わせるような骨格と重厚感を持ち、この響き渡るようなワインの多面的な魅力をさらに際立たせています。飲み頃温度は約13~16度。今すぐお楽しみいただけます。

■栽培について
この自社畑エステイト・ヴィンヤードは、ナパ・ヴァレーにあるワイナリーのすぐ裏手に位置し、毎日仕事をしながら見渡せるので、スタッフ全員に特別な思い入れがあるそうです。

1996年植樹したジンファンデルに加え、株仕立て、乾地農法で栽培するジンファンデルを徐々に増やしていき、畑全体がオーガニック認定を受けています。古樹の畑を参考にし、ジンファンデルの古樹の畑によく植えられているカリニャン、トゥルソー、サンソーなどの品種も植えています。

■醸造について
手摘みで収穫。野生酵母で発酵。フレンチオーク樽80%、アメリカンオーク樽20%で15か月間熟成(新樽率20%)し、無清澄、無濾過で瓶詰めしています。アルコール度数14.4%。


■ターリー・ワイン・セラーズについて
ジンファンデルとプティ・シラーのトップ生産者として知られるターリー・ワイン・セラーズは、フロッグス・リープの設立者の一人であるラリー・ターリーが1993年にセントヘレナで設立しました。

カベルネ、ピノノワール等の人気品種におされ伐採を危惧され、失われつつあったオールド・ヴァイン(古木)のジンファンデルに可能性を感じ、それに特化したブティック・ワイナリーをやりたいと考えたラリーが自身のワインビジネスの原点であるフロッグス・リープを離れた事から始まりました。

ラリー氏は単独で、このジンファンデルの畑を保護管理した事で多大な信頼を集めています。荒れきったオールド・ヴァインのジンファンデルの畑を再生する鍵はフロッグス・リープで取り入れていたオーガニック農法と考えるラリーの理念の元、ターリーは、今も昔も畑と葡萄の育成に非常に細やかな管理を行っています。

自社畑は、ジンファンデルとプティ・シラーの単一葡萄畑を約30保有しており、全てアメリカ農業省認定の有機認証機関California Certified Organic Farmersによって認定されています。

ボーリュー・ヴィンヤードが表現するナパ・カベルネ
ボーリュー ヴィンヤード カベルネソーヴィニヨン ナパ ヴァレー [2022]

  • 赤ワイン
通常価格 ¥ 9,570 のところ
販売価格 ¥ 7,750 税込
在庫数 27
ナパヴァレーのワイン産業の礎を築いたボーリュー・ヴィンヤードが表現するナパ・ヴァレー産カベルネ・ソーヴィニヨン。高品質なブドウから生み出される、豊かな果実味、幾層にも重なる複雑な味わいが楽しめる赤ワインです。

■生産者のコメント
香りには、キャラメルや熟した赤いベリー系果実のニュアンスが感じられます。口に含むと、豊かでジューシーな味わいが広がり、さまざまな赤系果実の風味があふれます。

前面にはストロベリー、ブラックチェリー、カシスの風味が広がり、コーラナッツやモカ、トーストしたオークのニュアンスがそれを支え、親しみやすく心地よい味わいを形づくっています。ミディアムボディでタンニンは柔らかく、なめらかな口当たり。リリース直後から楽しめる、非常に飲みやすいカベルネ・ソーヴィニヨンです。

■ヴィンテージについて
冬は暖かく乾燥しており、雨と涼しい気候が訪れたのは3月下旬になってからでした。穏やかな春により、生育シーズンは順調なスタートを切りました。

夏は、涼しい朝と暖かい午後という気候が続きました。その結果、収穫されたブドウは小粒ながら風味が凝縮し、際立った酸を備えることとなり、優れたバランスを持つ高品質なワインが生まれました。

■栽培について
カベルネ・ソーヴィニヨンの大部分は、カリフォルニア州ナパ・ヴァレーのラザフォード、カリストガ、そしてセント・ヘレナ地区から調達しています。多様な土壌やミクロクリマ(微気候)、さらにカベルネ・ソーヴィニヨンのさまざまなクローンや栽培方法の違いが、このワインに複雑で奥行きのある風味をもたらしています。

ブレンドの残りのブドウは、自社畑およびナパ・ヴァレー各地の高品質な畑から収穫されたものを使用しています。

■醸造について
ブドウは除梗・破砕された後、ステンレスタンクで完全に発酵(ドライになるまで)させます。発酵後、果皮をプレスし、約227Lのフレンチ&ヨーロピアン・オーク樽へ移してマロラクティック発酵を行い、そのまま15か月間熟成させました。

瓶詰め前には、カベルネ・ソーヴィニヨンにいくつかの品種をブレンドすることで、中盤の味わいに複雑さとふくよかさを加えています。これにより、余韻にはより繊細で上品なニュアンスが生まれ、ワイン全体の香りと味わいの表現もいっそう豊かになっています。アルコール度数14.9%。


■ボーリュー・ヴィンヤードについて
ボーリュー・ヴィンヤードの歴史は、カリフォルニアの生産者としては古く、1900年にボルドー出身のジョージ・デ・ラトゥール氏によってラザフォードに創設され、禁酒法の時代もミサ用としてワインの製造が認められていた数少ないワイナリーの1つでした。

ジョージ・デ・ラトゥール氏は、フランスのパスツール研究所で、アンドレ・チェリチェフ氏と出会い、彼を醸造家としてナパへ迎えました。

アンドレ・チェリチェフ氏は「マエストロ」とも呼ばれ、ナパ・ヴァレーの歴史において最も影響を与えたワインメーカーの一人として知られています。発酵中の温度管理やワイナリーの衛生管理、霜対策のためのヒーターを導入するなど、カリフォルニアワイン全体の発展にも大きく貢献しました。

世界的なアイコンワインであるジョージ・デ・ラトゥール プライベート・リザーヴ カベルネ・ソーヴィニヨンは、ナパのワインのスタンダードを造ったのと同時に、ナパ・ヴァレー初の「カルトワイン」として、ボーリュー・ヴィンヤードのフラッグシップ・ワインとして現在でも輝き続けています。

銘醸畑ハドソンの魅力を知る入門ワイン
ハドソン シャルドネ カーネロス ナパ ヴァレー [2022]

  • 白ワイン
  • WA94点
  • WS94点
通常価格 ¥ 14,300 のところ
販売価格 ¥ 11,583 税込
在庫数 10
カリフォルニアを代表する銘醸畑、ハドソン・ヴィンヤーズ内の4つの区画から収穫した厳選ブドウで仕立てた、ハドソンの魅力を知るのにふさわしいシャルドネです!

■テイスティング・コメント
2022年のシャルドネは、ハドソン・ヴィンヤーズに植えられた、伝統的系統であるショット・ウェンテ・クローン由来の4つの区画から収穫したブドウをブレンドして造られています。

各区画ごとに選び抜いた樽を組み合わせることで、ハドソン・ヴィンヤーズならではの、エレガントでバランスの取れたスタイルを余すところなく表現したシャルドネに仕上がっています。

明るい酸と豊かな味わいを備え、柑橘類やストーンフルーツ(核果)、ブリオッシュを思わせる食欲をそそる風味が広がります。

■栽培について
カリフォルニア州ナパヴァレーのカーネロスに位置する、銘醸畑ハドソン・ヴィンヤーズは、自社畑100%で構成され、大きく二つのエリアに分かれています。

ひとつはワイナリーを含み、121号線沿いに広がる「ホーム・ランチ」。もうひとつは複雑にうねる丘を北へ越えた先に広がる「ヘンリー・ロード・ランチ」です。

このシャルドネには、両エリアから選ばれた4つの区画のブドウがブレンドされています。植えられているのは「ショット・ウェンテ」と呼ばれるクローンで、小粒の実に凝縮した果実味と程よい酸を備え、長期熟成にも耐えうるのが特徴です。このクローンは現在、カリフォルニアの他の畑へも広がり、高い評価を得ています。

2022年ヴィンテージに使用された区画は、ホーム・ランチの「Little Bit」、ヘンリー・ロード・ランチの「Ladybug」、「Seashell」、「Good Hand」の4つ。いずれも個性豊かな畑で育ったブドウが見事に調和し、ハドソンならではの素晴らしいシャルドネを形づくっています。

■醸造について
区画ごとに収穫されたブドウは、圧搾時に特に細心の注意を払い、梗を付けたままやさしく、ゆっくりと時間をかけて搾ります。これにより果実のピュアな要素を引き出しつつ、酸を美しく残し、果皮由来の渋みが出ないようにしています。

得られた果汁は、フランス産のフランソワ・フレールやダミー製の樽(新樽60%)へ移され、天然酵母によって発酵が行われます。アルコール発酵からマロラクティック発酵までを自然にゆっくりと進める間、澱を撹拌して旨みを引き出す「バトナージュ」を実施。前半は週に1度、後半は月に2回のペースで行います。

18か月間にわたり樽で発酵・熟成を経て、フィルターを通さず、人工的な清澄剤も使わずに瓶詰めされます。


■ハドソンについて
自社畑ハドソン・ヴィンヤーズは、カリフォルニアのナパ、ソノマの有名ワイナリー(コングスガード、 キスラー、 パッツ&ホールなど)が葡萄を調達し、偉大なるワインを造り上げることで知られおり、この畑がナパで指折りであるとの評価は疑いの余地もありません。

オーナーのロバート・リー・ハドソン氏は、ブルゴーニュ/モレ・サン・ドニのジャック・セイスの元で修行をしている時に「世界的評価を受けるワインは、聖なる畑が生み出す偉大な葡萄から造られている。」と確信し、ナパ/ロス・カーネロスにある畑を1981年に見出します。

ワイナリーの敷地の丘の斜面に様々な区画が点在し、ナパの太陽を十分に浴びながら、サンフランシスコ湾からの冷たい霧と風の影響を受け、秀逸な酸が落ちずに凝縮した果実を生み出します。

畑の特徴を熟知したオーナーが造るワインは、まちがいなくハドソン・ヴィンヤーズの個性をワインに反映させており、世界的に高い評価を得る素晴らしいワインを造っています。

シャネルが造るリッチなナパ・カベルネ
サン スペリー カベルネソーヴィニヨン ナパ ヴァレー [2019]

  • 赤ワイン
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 8,910 税込
在庫数 23
CHANEL(シャネル)がアメリカで唯一所有しているワイナリー、サンスペリーが100%自社畑のブドウで手掛ける高品質なナパ・カベルネ。このワインには、ダラーハイド・エステート・ヴィンヤードとラザフォード・エステート・ヴィンヤードのブドウが使用されています。

熟したブラックベリーに、香ばしいオークのニュアンスが重なる複雑なアロマ。凝縮感ある果実味としっかりとしたタンニンが調和し、長期熟成も期待できる1本です。

■生産者のコメント
深みのある紫色をしたこのエステート・カベルネは、ブラックベリーの濃厚なアロマに、上品な香ばしいオーク香のニュアンスが重なります。ボイセンベリーや、ジャムや黒鉛を思わせる繊細なニュアンスが感じられ、豊かで華やかな印象。

味わいは熟したブラックベリージャムを思わせ、濃密な黒系果実の風味が広がります。しっかりとした骨格にエレガントな樽のニュアンスが調和し、フィニッシュにはほのかなアニスのニュアンスが感じられます。しなやかでありながら豊かな味わいと優れた構成を備えたワインです。

■ヴィンテージについて
2019年は冬から春にかけて非常に雨が多く、ダラーハイドでは約1040mmの降雨量を記録しました。穏やかな春に加え、5月末に一度雨が降ったことで、土壌は十分に潤い、健全な樹勢が育まれました。6月中旬に一時的な高温に見舞われたものの、その後の夏は温暖で乾燥しており、ブドウは安定してバランスよく成熟しました。晩夏から初秋にかけても温暖な気候が続き、夜間の気温が下がり始めたことで、秋の生育期間は長くなりました。10月は早い時期から冷え込みましたが、全体として均一な成熟が得られ、優れた風味と凝縮感を備えた素晴らしいヴィンテージとなりました。

■栽培について
カリフォルニア州ナパ・ヴァレー北東部の丘陵地帯に位置する自社畑「ダラーハイド・エステート・ヴィンヤード」と、銘醸地ラザフォードに位置する自社畑「ラザフォード・エステート・ヴィンヤード」のブドウを使用しています。

■醸造について
ブドウは涼しい早朝に手摘み収穫。ワイナリー到着後は二段階の選果を実施。まず房ごとに手作業で選別、その後小型除梗機を通して果粒ごとに再選別し、最良のブドウのみを使用します。

選別されたブドウは発酵槽に移され、果皮とともに一定期間静置された後、温かめの温度帯で発酵。穏やかな撹拌を行いながら色調とストラクチャーを引き出し、長めの果皮浸漬を経て圧搾。ワインは樽へ直接移され、19ヶ月熟成しています。

樽熟成:フレンチオーク100%(新樽38%)で19か月
アルコール度数:14.5%


■サン・スペリーについて
サン・スペリーは、カリフォルニア・ナパ・ヴァレーの銘醸地ラザフォードに位置するワイナリー。ナパヴァレー北東部ダラーハイドと銘醸地ラザフォードにある自社畑のブドウだけを使って、細部にまでこだわったワイン造りを行っています。

サン・スペリー最大の特徴は、フランスの高級ファッションブランド「CHANEL(シャネル)」が所有しているという点。シャネルは2015年に、創設者のロバート・スカリ氏からこのワイナリーを譲り受けました。

シャネルはフランス・ボルドーにも「シャトー・ローザン・セグラ」や「シャトー・カノン」といった著名なシャトーを所有していますが、アメリカで唯一所有しているのがこのサン・スペリーです。

シャネルの美学とフランスの伝統が、ナパ・ヴァレーの豊かなテロワールと融合し、妥協のない最高品質のワインが生み出されています。

サン・スペリーでは伝統を守るだけでなく、最新の光学式選果機の導入やブドウ樹の植え替えなど、品質向上のための投資を惜しみません。

さらに、2008年に「ナパ・グリーン・ヴィンヤーズ」、2012年には「ナパ・グリーン・ワイナリー」の認証を取得。消費電力の80%をソーラーパネルで賄うなど、次世代のために持続可能な取り組みにも積極的に力を入れています。
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(集計期間:5月16日~5月31日) 2026.6.3更新

ナパのおすすめワイナリー

パルメイヤー
ハドソン
ボンド
ケイマス
4件中 1-4件表示
4件中 1-4件表示
301件中 161-180件表示
1 8 9 10 16
  • 赤ワイン
  • WA91点

冷涼なエリアの完熟ブドウで造るカベルネ!
トレフェッセン カベルネソーヴィニヨン エステート ナパ ヴァレー [2021]

ナパで最も冷涼なエリアで完熟を迎えたブドウのみが持つ絶妙のバランス。適度な樽香がボリューム感を添えているワイン!!

■生産者のコメント
プラムやブラックチェリーなどのダークフルーツの香りが、ココアやペッパー、香り高いハーブの風味と融合し複雑さを表現しています。濃縮されたチェリーの風味が、バニラやスーボアの柔らかい香りと重なり合います。

干ばつの影響で収量は減少しましたが、オーク・ノールの立地をあらわした素晴らしいワインとなっています。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーで、最も冷涼なエリア、オークノール地区にある自社畑メイン・ランチのブドウを使用しています。

ナパヴァレーでは、カベルネソーヴィニヨンという品種が「王様」とされています。しかし、ナパの各地で異なる微気候、地形、土壌が、この高貴なブドウに独自の特徴を与えています。

オーク・ノール地区は、霧が午前遅くまで残ることがあるため、ナパヴァレー上流部の地区よりも涼しい夏を迎えることが特徴です。カベルネソーヴィニヨンには、やや冷涼な気候かもしれませんが、夜間にブドウを温めてくれる砂利質の土壌がその欠点を補っています。

■醸造について
ステンレスタンクで発酵、オーク樽(新樽53%)で18か月間熟成を行っています。アルコール度13.9%。


■トレフェッセンについて
1968年から、50年以上の長きにわたり、一族経営で最高品質のワイン造りを続けているトレフェッセン・ファミリー。カリフォルニア・ワインが、まだ世界的に無名だった1970年代後半、トレフェッセンはカリフォルニア・ワインの実力を世界に知らしめる2つの功績を残しています。

1つ目は、1979年のワインオリンピックでシャルドネ部門において、ブルゴーニュの高級ワインを押しのけて世界一になったこと、2つ目は、1980年にブルゴーニュの有名メゾン「ジョセフ・ドルーアン」主催のピノノワール・シャルドネ対決で、シャルドネが、フランスを抑えて勝利したことです。この成功が、ナパ・ヴァレーに新たな注目を集め、ナパの世界的な評価を上げることに一役買ったことは言うまでもありません。

トレフェッセンは、世代交代は進んでいますが、昔と変わらず、現在も世界的に高い評価を受け続ける素晴らしい生産者のひとつです!!
  • Trefethen Cabernet Sauvignon Estate Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクト
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン88%、マルベック5%、プティヴェルド6%
  • 750ml
通常価格 ¥ 14,080 のところ
販売価格 ¥ 11,403 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA94点

寛大さとエレガンスを備えたワイン
エム バイ マイケル モンダヴィ [2019]

このエム・バイ・マイケル・モンダヴィ・ファミリーは、ワイナリーを代表する特別なワインです!!このワインは、ナパヴァレーのカベルネソーヴィニヨンを主体としたレッド・ブレンドで、そのヴィンテージの本質を表現しており、寛大さとエレガンスを兼ね備えています。

■生産者のコメント
深みのある輝くルビー色。バラ、桜の花、スミレ、カシスの葉の複雑な香りが広がり、それをブラックチェリー、ローストした栗、バニラ、マジパンのニュアンスが引き立てています。これらはトーストしたオークの香りや、よく溶け込んだタンニンと調和しています。そして、ほのかなタバコのニュアンスとともに、長く満足感のあるフィニッシュが続きます。

■栽培について
カリフォルニア/ナパ・ヴァレーを見下ろすアトラス・ピーク地区の斜面に位置する、持続可能な農法で栽培された火山性土壌の丘陵にある畑からブドウを収穫しました。

厳選された区画から収穫されたブドウは房が小さく、色、タンニン、テクスチャーに十分な力強さを持っています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽75%)で21ヶ月間熟成しています。アルコール度14.9%。


■マイケル・モンダヴィ・ファミリー・エステイトについて
マイケル・モンダヴィ・ファミリー・エステートは、2004年にマイケル・モンダヴィが妻イザベル、息子ロブ、娘ディーナと共に設立した家族経営のワイナリーです。

そのルーツは、1919年に祖父セザールが家庭用ワイン作りに携わったことに始まり、4世代にわたる情熱と経験が融合されています。マイケルは父ロバート・モンダヴィと共に、ロバート・モンダヴィ・ワイナリーを創設し、カリフォルニアワインの国際的な評価を高めることに貢献しました。そして、現在も彼は、自身のワイナリーで世界的に評価される高品質ワインを生産し続けています。
  • M by Michael Mondavi[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口
  • カベルネソーヴィニヨン95%、カベルネフラン5%
  • 750ml
通常価格 ¥ 49,500 のところ
販売価格 ¥ 49,500 税込
(0)
  • 白ワイン

ナパヴァレーのソーヴィニヨンブランから造られる
スタッグス リープ ワイン セラーズ アヴィータ ソーヴィニヨンブラン ナパ ヴァレー [2022]

アヴィータはギリシャ神話で水の神を意味する言葉。ナパヴァレー/オークノール地区の畑を中心に、ナパの中でも冷涼な長期契約畑からブドウを厳選。果実味とハーブ香、力強い骨格、樽熟による複雑な旨みが魅力的なワインです。

■生産者のコメント
2022年のアヴェタ ソーヴィニヨンブランは、グレープフルーツ、レモングラス、柑橘類、ライチ、オレンジの花の香り高いアロマが広がります。口当たりは明るく生き生きとしており、喉の渇きを癒す酸味とマンダリン・オレンジやスイカズラのピュアな風味が後味に残ります。

新鮮な魚のセビーチェ、クラブ・ケーキ、グリルした牡蠣のミニョネット・ソース添えなどをと相性が良いです。

■畑について
このワインの主要な畑は、ダニカ・ランチ(48%)、ブラボー・ズール(15%)、トルボディ・ランチ(18%)、ライアンズ・ヴィンヤード(11%)で、全てナパヴァレーのオークノール地区に位置しています。その他8%のブドウは、ナパヴァレー内の優良な畑から収穫しています。

主に使われるオークノール地区の果実はスパイシーなピーチ、グアバ、グレープフルーツの香りをもたらします。

■醸造について
ステンレス・タンク33%とフレンチオーク古樽67%で低温発酵し、オリと共に6.5か月熟成(フレンチオーク古樽88%)しています。2週間ごとに撹拌され、ワインのテクスチャーに丸みを与えています。マロラクティック発酵は行っていません。アルコール度数13.5%。


■スタッグス・リープ・ワイン・セラーズについて
スタッグス・リープ・ワイン・セラーズは、ウォレン・ウィニアルスキ氏が、ネイサン・フェイ氏と出会い、1970年にスタッグス・リープ・ヴィンヤードを取得し、設立しました。

一躍、その名を有名にしたのは、1976年5月、後に「パリスの審判」と呼ばれるアカデミー・デュ・ヴァン主宰のブラインド・テイスティングで、五大シャトーなどフランスの著名ワインを抑え、カベルネ・ソーヴィニヨンの中で「スタッグス リープ ワイン セラーズ S.L.V. カベルネ ソーヴィニヨン1973」が見事1位を獲得したことです。

このことで、スタッグス・リープ・ワイン・セラーズは、世界中に熱狂的なファンを持つワイナリーとなり、そして、カリフォルニア・ワインの実力を世界に知らしめる契機ともなりました。
  • Stag's Leap Wine Cellars AVETA Sauvignon Blanc Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン74%、ソーヴィニヨンムスク21%、マスカットカネリ4%、セミヨン1%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,700 のところ
販売価格 ¥ 6,237 税込
(0)
  • 赤ワイン

ハーラン・グループが持つ銘醸畑のブレンド
ザ マスコット レッド ワイン ナパヴァレー (ハーラン) [2019]

ザ・マスコットは、ナパを代表するプレミアム・ワインの生産者「ハーラン・グループ」が手掛けており、ハーラン・エステート、ボンド、プロモントリーの畑のブドウをブレンドして造られる、ハーラン・グループを根底から支えるワイン!

■生産者のコメント
ダークフルーツ、紅茶、ハーブの香りが奥深くから湧き上がってきます。口当たりは、滑らかで穏やかながら、タンニンが中心で凝縮しており、口に含んだ後、その力強さが、じわじわと現れてきます。余韻には強いエネルギーを感じさせ、鮮やかな赤紫系の果実のディテールが華やかに開いてゆきます。

マスコットの味わいは、ハーラン・グループの血統に高貴さと偉大さを感じさせながら、親しみやすさも演出しています。

■栽培・醸造について
このワインには、カリフォルニア/ナパヴァレーのオークヴィル近郊にあるハーラン・エステート、ボンド、プロモントリーの畑に植えられた15年未満の若樹のブドウと、各ワインの上級セレクションを厳格に行った後、そのセレクション以外のハイ・クオリティのワインがブレンドされています。

醸造は、コーリー・エンプティング氏(ワインメーカー)と、ハーラン・グループの醸造チームが行っており、ハーラン・グループの各ワイナリーで醸造されたワインが持ち寄られブレンドされています。

それぞれのワインは、木樽、コンクリート、ステンレス・タンクで発酵が行われ、その後、ハーランとボンドは、225Lのフレンチオーク樽(新樽を含む)で、プロモントリーは大樽で、それぞれ約3年間熟成を行います。熟成後、最終ブレンドを行い、瓶詰め後、18か月待ってリリースされます。アルコール度14.5%。


■マスコットについて
ハーラン・ファミリーは、ナパ・ヴァレーでカルトワインの担い手として素晴らしいワインを長年造り続けています。当初マスコットは、ハーラン・ファミリーの造るワインの中で、ハーランとしてリリースせず、売却する若木からのワインの樽をいくつかセレクトし、ハーラン・チームの指導の下、2代目当主ウィル・ハーラン自身がブレンドし、家族や友人と楽しむものとして造られていました。

その後、2008年より、ブランド名が決まり、ラベル、チームが出来、正式リリースとなり、日本へは2009年が初リリースとなりました。2020年より、ハーランのプライベートワインから、ハーラン・グループを基礎から支えるワインへ進化しています。
  • The Mascot Red Wine Napa Valley (Harlan)[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン主体
  • 750ml
通常価格 ¥ 31,900 のところ
販売価格 ¥ 25,839 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA96点

パルメイヤーを代表するワイン
パルメイヤー プロプライエタリー レッド ナパ ヴァレー [2021]

旨みとコク、複雑味が感じられる、このボルドースタイルは、まさにパルメイヤーを代表する赤ワインです!!

■生産者のコメント
2021年のパルメイヤー プロプライエタリー レッドは、この素晴らしい低収量のヴィンテージの本質を捉えています。力強さと洗練さを併せ持ち、濃厚でありながらも芳醇な味わいが見事に調和しています。

リンゴンベリーとボイセンベリーの香りが、グリーンペッパーコーン、サドルレザー、森林の香りと交じり合い、美しい香りを形成しています。

引き締まった味わいは、プラムとカシスを中心に、甘草のスパイスが層をなしています。洗練されたタンニンが、浸漬したブラックベリーとフレッシュなおろしたてのナツメグのリッチな中盤へと続きます。

この表現力豊かでしっかりとした構造のブレンドは、ヴィンテージから今後20年間で優雅に熟成し、より一層の深みと複雑さを増していくでしょう。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのステージコーチ、アッパー・ランジ、ウォーターズ・ランチ、バンゴーンの畑から収穫したブドウが使われています。

ステージコーチは力強さと濃厚さを、アッパー・レンジは華やかで香ばしいニュアンスと洗練されたタンニンを持つ、典型的なクラシック・マウンテン・カベルネの特徴を表現しています。また、ウォーターズ・ランチは深みとバランスをもたらし、ステージコーチと同じ素晴らしい畑であるバンゴーンの風味が、さらにリッチさと濃縮感をもたらしています。

■醸造について
標高の高い場所にある、それぞれの畑を夜の涼しいうちに手摘みで収穫し、ワイナリーで丁寧に手選別と除梗を行い、それぞれのブドウを別々に、発酵し、ほぼ100%新樽のフレンチオーク樽で20ヶ月間熟成しています。ブレンド後、2023年7月に瓶詰めされ、2024年3月15日のリリースまで、さらに瓶内熟成が行われました。アルコール度数14.9%。


■パルメイヤーについて
パルメイヤーの創業者のジェイソン・パルメイヤーは弁護士から、ワインの魅力に魅かれ、ワインビジネス参入しました。1986年にファースト・ヴィンテージ。1994年映画「ディスクロージャー」にパルメイヤーのシャルドネが登場し一躍その名前とナパのシャルドネらしい厚みのある味わいが世界的に称賛され広く認知されました。

歴代ワインメーカーは錚々たる面々。ランディー・ダン、ボブ・レヴィ、ヘレン・ターリー、エリン・グリーン、ケール・アンダーソン、ビビアナ・ゴンザレス・レーヴと続き、2018年にジェニファー・ウィリアムス、2019年にケイティ・フォクトが就任しています。ワイン・スペクテーター誌2017年TOP100の9位にシャルドネ ナパ・ヴァレー[2015]が選出されました。2019年ガロ傘下になり更に進化を続けます。
  • Pahlmeyer Proprietary Red Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン88%、メルロー9%、プティヴェルド1.5%、マルベック1.5%
  • 750ml
通常価格 ¥ 46,200 のところ
販売価格 ¥ 37,422 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA93点
  • WS94点

カリフォルニアのシャルドネの最高峰の一つ
パルメイヤー シャルドネ ナパ ヴァレー [2022]

カリフォルニアのシャルドネの最高峰の一つとして揺るぎない名声を享受するワイン!!

■生産者のコメント
2022年のシャルドネは、華やかさと生き生きとした味わいの見事なバランスを持っています。

ストーンフルーツ(核果)の香りが、フレッシュなトロピカル・フルーツな香りに変化し、トーストしたマシュマロと火打石の微かな香りが感じられます。このシャルドネは凝縮感があり、焦点の定まった味わいで、ダイナミックな酸味に支えられたクラッシュしたアーモンド、焼きたてのマカロン、レモン・ジャムの豊かな風味が広がります。

口当たりはテクスチャーがあり、リッチでありながらも明るく生き生きとしており、力強く進化する風味がフィニッシュまで持続します。

リリース時点では、ふくよかで重層的な味わいを示しますが、ヴィンテージから今後5~7年間の注意深いセラーリングにより、さらにディテールと深みを増していくでしょう。

■栽培について
カリフォルニア/ナパ・ヴァレーのアンティカ、ステージ・コーチ、トヨン、ウォーターズ・ランチ、ハイドの畑から収穫したシャルドネがつかわれています。

■醸造について
ナパ・ヴァレーの標高の高い畑とカーネロスの厳選された区画のシャルドネを夜の涼しいうちに収穫し、ワイナリーにて全房を丁寧に手作業で選別し、圧搾します。

果汁をステンレス・タンクに入れて、不純物を自然に沈殿させ上澄み部分を樽に移し、一次発酵とマロラクティック発酵を行いました。マロラクティック発酵中は週に3回ほどバトナ―ジュを行い、リッチで甘美な質感を生み出しました。

その後、フレンチオーク新樽で12か月間、澱と共に熟成し、無清澄、無濾過でボトリングしています。アルコール度数14.4%。


■パルメイヤーについて
パルメイヤーの創業者のジェイソン・パルメイヤーは弁護士から、ワインの魅力に魅かれ、ワインビジネス参入しました。1986年にファースト・ヴィンテージ。1994年映画「ディスクロージャー」にパルメイヤーのシャルドネが登場し一躍その名前とナパのシャルドネらしい厚みのある味わいが世界的に称賛され広く認知されました。

歴代ワインメーカーは錚々たる面々。ランディー・ダン、ボブ・レヴィ、ヘレン・ターリー、エリン・グリーン、ケール・アンダーソン、ビビアナ・ゴンザレス・レーヴと続き、2018年にジェニファー・ウィリアムス、2019年にケイティ・フォクトが就任しています。

ワイン・スペクテーター誌2017年TOP100の9位にシャルドネ ナパ・ヴァレー[2015]が選出されました。2019年ガロ傘下になり更に進化を続けます。
  • Pahlmeyer Chardonnay Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 26,400 のところ
販売価格 ¥ 21,384 税込
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  • 赤ワイン

ラベルがオシャレ、人気生産者のナパ・カベルネ!!
シックス エイト ナイン セラーズ マスター アンド サーバント カベルネ ソーヴィニョン ナパ ヴァレー [2021]

ラベルも目を引く、スタッフ一押しナパ・カベルネ!!

大人気ワイナリー「シックス・エイト・ナイン・セラーズ」からシリーズ最高品質のカベルネ・ソーヴィニヨンが登場。パワー、エレガンス、バランスを備えた素晴らしいナパ・カベルネです!!

ワイン名のマスター&サーヴァントは、 ブドウ畑の奉仕者(サーバント)でもあるワインメーカー(マスター)の卓越した技のことを表現しています。

■生産者のコメント
潰したばかりのブラックチェリー、プラム、ブルーベリーの生き生きとした香りが、カシスやチョコレートの香りにつながっていきます。

このギッシリと詰まったフルボディのワインは、ブラックベリーとエキゾチックなスパイスのニュアンスで満たされています。ビロードのようなタンニンがフレッシュなダーク・フルーツを際立たせ、余韻の長さとリッチさは格別です。

■畑について
カリフォルニアのナパヴァレーにあるブドウ畑から収穫されたブドウをつかっています。

ナパヴァレー内のブドウ栽培地区の割合は、オークヴィル20%、ラザフォード20%、クームスヴィル20%、オークノール20%、カリストガ20%となっています。

■醸造について
天然酵母にてステンレスタンク発酵し、フレンチオーク樽(225L、新樽25%)にて12~14か月間熟成しています。アルコール度14.5%。


■689(シックス エイト ナイン)セラーズについて
689セラーズは、ワインのコスト・パフォーマンスを最も重視しており、カリフォルニアでの長年の経験から、カリフォルニア全土の栽培家との関係も深く高品質のブドウを獲得することができます。そのため、飲んだ人は、このクオリティは、特に素晴らしいブドウを産出するAVA(産地)のワインだろうと感じるのです。

中国の文化では、6、8、9は幸運をもたらす番号と考えられ、689セラーズのオーナーがその番号の持つポジティブなエネルギーがワイナリーにも来るようにと名づけました。

6は幸福、8は富、豊かさ、そして中国の文化では、9は長寿や永遠の命を意味しており、一桁台で一番最後の番号として、最もラッキーな番号とされています。
  • 689 Cellars Master & Servant Cabernet Sauvignon Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン99%、メルロー1% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,250 のところ
販売価格 ¥ 6,681 税込
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  • 赤ワイン

トレフェッセンの入門編となる赤ワイン
トレフェッセン エシュコル レッド ナパ ヴァレー [2021]

エシュコルは、トレフェッセンの入門ワインとして、ナパ・ヴァレーの品質を身近に楽しみたい方のために造られたワインで、驚くほどのコストパフォーマンスを感じられます。

■生産者のコメント
ラズベリーとアメリカンチェリーの香りに、レザーと甘草のニュアンスが加わります。口に含むと、ダークフルーツの風味が、ブラックペッパーのニュアンスで引き立てられ、バランスの取れた滑らかなフィニッシュへと導きます。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのオークノール地区にある自社畑「メイン・ランチ」のブドウを100%使用しています。

■醸造について
収穫されたブドウは、ステンレスタンクで発酵を行い、オーク樽で14ヶ月間熟成(新樽10%)を行います。アルコール度数13.9%。


■トレフェッセンについて
1968年から、50年以上の長きにわたり、一族経営で最高品質のワイン造りを続けているトレフェッセン、ファミリー。カリフォルニア、ワインが、まだ世界的に無名だった1970年代後半、トレフェッセンはカリフォルニア、ワインの実力を世界に知らしめる2つの功績を残しています。

1つ目は、1979年のワインオリンピックでシャルドネ部門において、ブルゴーニュの高級ワインを押しのけて世界一になったこと、2つ目は、1980年にブルゴーニュの有名メゾン「ジョセフ、ドルーアン」主催のピノノワール、シャルドネ対決で、シャルドネが、フランスを抑えて勝利したことです。この成功が、ナパ、ヴァレーに新たな注目を集め、ナパの世界的な評価を上げることに一役買ったことは言うまでもありません。

トレフェッセンは、世代交代は進んでいますが、昔と変わらず、現在も世界的に高い評価を受け続ける素晴らしい生産者のひとつです!!
  • Trefethen Eshcol Red Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン51%、マルベック23%、メルロー12%、プティヴェルド12%、カベルネフラン2%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,490 のところ
販売価格 ¥ 5,335 税込
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  • 赤ワイン

「ナパ・ヴァレーのビバリーヒルズ」から生まれる逸品
レアム セラーズ カベルネ ソーヴィニヨン ホウイー ヴィンヤード [2021]

評価の高いカルト・ワインの多くが畑・ワイナリーを持ち、「ナパ・ヴァレーのビバリーヒルズ」とも呼ばれるプリチャード・ヒルにある畑ホウイー・ヴィンヤードから生み出される希少なカベルネソーヴィニヨン!!

■生産者のコメント
このワインはリッチで複雑でありながら、ソフトでエレガント。親しみやすいタンニンは、多くの山岳ワインとは対極です。

■栽培・醸造について
ホウイー・ヴィンヤードのオーナーは、中国系チャン・ファミリーで、2010年に土地を取得し、例にもれず苦労をして巨岩だらけの土地を耕し、畑とワイナリーを建設しました。中国神話に登場する弓の名手・こうげい(ホウイー)に因んで、「ホウイー・ヴィンヤード」と名付け、「ナイン・サンズ」というブランドでワインをリリースしていたワイナリーです。

そのワインメーカーのサム・キャプラン氏から紹介を受け、2013年から、レアム・セラーズは葡萄の供給を受けています。当初は1区画からだけの供給でしたが、2018年より5つの別々の区画、別々のクローン、収穫時期も別々に設定することができるようになりした。これにより、シングル・ヴィンヤードの中でも様々な要素が絡み合い、更に複雑味溢れるワインとなりました。細かいブロック毎に醸造し、ブレンドを行っています。

余談ですが、2022年より、ホウイー・ヴィンヤードの所有者がチャン・ファミリーから、レアム・セラーズに変わっています。

■ワイン・ラベルについて
ワインのラベルは、植樹前のホウイー・ヴィンヤードが、いかに岩だらけであり、それを耕すには 大型ショベルカーが必要だった様を写真画で描いています。巨石や岩が積み重なる火山性 赤土土壌に挑んだ者が手に入れる極上の天地を表現しています。


■レアム・セラーズについて
レアム・セラーズは、ホワン・メルカードが2002年設立しました。ナパ・ヴァレーの最高の畑から最高級の芸術品を造り上げること、それぞれの畑が持つ可能性を探求、追求し、土地が内包する個性や真実をワインに表現することを信念としています。

2012年、元ハーラン/ボンドの財務担当スコット・ベッカーが参入。レアムの価値観、コンセプト、マーケティングをゆるぎないものに確立していきます。2015年スタッグス・リープ・ディストリクトにある元ハートウェルの畑とワイナリーを取得し、今までクラッシュパッドでのワイン造りでしたが、自社ワイナリー、自社畑を得ました。

2019年に、創業者ホワン・メルカードが引退し、スコット・ベッカーがオーナー社長となりましたが、新しい投資、発展は続き、次世代を考えた自社畑の改植なども進めています。将来を見据えた指導力によりレアムの前進は続いています。

チーフ・ワインメーカーは、ブノワ・トゥケ。アリエッタ、ファヴィア、ハートウェル、オーヴィッド、スクリーミング・イーグル等で著名なワイナリーで修業を積んでいます。レアムの2013ヴィンテージでワイン・アドヴォケイト(パーカー)100点を3つ獲得、無名だったワイナリーを100ポイントゲッターに引き上げた手腕が高く評価され、コンサルティングも増え、今後とも動向には目が離せない人物です。
  • Realm Cellars Cabernet Sauvignon HOUYI Vineyard Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/プリチャードヒル
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 77,000 のところ
販売価格 ¥ 62,370 税込
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  • 赤ワイン

歴史ある銘醸畑から生み出される希少ワイン
レアム セラーズ カベルネ ソーヴィニヨン ベクストファー ボーン ヴィンヤード ナパヴァレー [2021]

ナパヴァレーの歴史ある銘醸畑で栽培されるカベルネソーヴィニヨンと、貴重な樹齢60年以上のプティ・シラーが少量ブレンドされる、希少ワイン!!

ナパヴァレーを代表するブドウ栽培家ベクストファーは、2011年から2017年まで、ベクストファ・ボーン・ヴィンヤードのブドウから、ベクストファーとして、初めての自社醸造となるKATA(カタ)というワインを造っていましたが、残念なことに2017年を持って、ワインの生産継続を断念しました。

しかしながら、この素晴らしいワインを終わりにすることは惜しまれ、ワインメーカーが、レアム・セラーズと同じブノワ・トゥケということもあり、2018年から、「レアム・セラーズ」が引継ぎ、ベクストファ・ボーン・ヴィンヤードのブドウを使い、ワインを造ることになりました。

■生産者のコメント
際立った香りで、芳香を放ち、時にフローラル。非常に濃密なミッド・パレットが感じられます。

■栽培について
ベクストファ・ボーン・ヴィンヤーズは、カリフォルニア/ナパヴァレーで、その名を馳せるブドウ栽培家のベクストファー家が、2010年に手に入れた、歴史ある銘醸畑です。

ゴールドラッシュの時代に開拓され、禁酒法前から葡萄が栽培されていたナパ・ヴァレー/セント・ヘレナの西側の斜面に位置する伝説の区画(現Hayne Vineyard)の一部を取得しました。昔の所有者(William Bowers Bourn II)の名前に因んで、ボーン・ヴィンヤード(Bourn Vineyard)と命名しています。

ベクストファ・ボーン・ヴィンヤードの水はけのよい砂利混じりのローム土壌は、高品質のカベルネ・ソーヴィニヨンの栽培に理想的です。また、このワインの重要な要素となる、ナパ・ヴァレーでは貴重な樹齢60年以上となる株造りのプティ・シラーが10列のみ残り、植え替えずに大切に栽培されています。

石がちの土壌から力強いカベルネ・ソーヴィニヨンが生み出され、それをプティ・シラーがカベルネの隙間を埋め尽くすように忍び込み、果実のリッチさとシルクの様なスムースな口当たりを生み出しています。


■レアム・セラーズについて
レアム・セラーズは、ホワン・メルカードが2002年設立しました。ナパ・ヴァレーの最高の畑から最高級の芸術品を造り上げること、それぞれの畑が持つ可能性を探求、追求し、土地が内包する個性や真実をワインに表現することを信念としています。

2012年、元ハーラン/ボンドの財務担当スコット・ベッカーが参入。レアムの価値観、コンセプト、マーケティングをゆるぎないものに確立していきます。2015年スタッグス・リープ・ディストリクトにある元ハートウェルの畑とワイナリーを取得し、今までクラッシュパッドでのワイン造りでしたが、自社ワイナリー、自社畑を得ました。

2019年に、創業者ホワン・メルカードが引退し、スコット・ベッカーがオーナー社長となりましたが、新しい投資、発展は続き、次世代を考えた自社畑の改植なども進めています。将来を見据えた指導力によりレアムの前進は続いています。

チーフ・ワインメーカーは、ブノワ・トゥケ。アリエッタ、ファヴィア、ハートウェル、オーヴィッド、スクリーミング・イーグル等で著名なワイナリーで修業を積んでいます。レアムの2013ヴィンテージでワイン・アドヴォケイト(パーカー)100点を3つ獲得、無名だったワイナリーを100ポイントゲッターに引き上げた手腕が高く評価され、コンサルティングも増え、今後とも動向には目が離せない人物です。
  • Realm Cellars Cabernet Sauvignon Beckstoffer Bourn Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/セントヘレナ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン、少量のプティシラー おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 99,000 のところ
販売価格 ¥ 81,378 税込
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  • 赤ワイン

マッケンジー・ミューラーが手掛ける日本限定カベルネ
マッケンジー ミューラー カベルネソーヴィニヨン ナパ ヴァレー 日本限定キュヴェ [2018]

マッケンジー・ミューラーが手掛ける日本限定販売のカベルネ・ソーヴィニヨン!!

ナパ・ヴァレーの優良生産者マッケンジー・ミューラーと輸入元ヴィレッジ・セラーズが共同で、日本の食文化、嗜好を念頭に仕上げたナパ・カベルネです。

■生産者のコメント
2018年は、新世界と旧世界の融合を意識して造ったブレンド。ナパらしい力強い果実に、ボルドーのフィネスや骨格が合わさり、熟成のポテンシャルが、さらに高まりました。凝縮した果実を、樽由来のなめし革やスパイス、土っぽさが彩り、丸みを帯びた長い余韻が続きます。

■栽培について
畑は、カリフォルニア/ナパ・ヴァレーのオーク・ノール地区とロス・とカーネロス地区にある自社畑を使用しています。樹齢25年以上。

■醸造について
介入を最低限に抑えたワイン造りをしています。ブドウを除梗後、ステンレスタンク発酵して、フレンチオーク樽(新樽1/3、1年使用樽1/3、古樽1/3)で36か月間熟成しています。熟成後、ブレンドして、2019年9月13日に瓶詰めしています。その後、さらに長期瓶熟を行ってからリリースしています。無濾過。アルコール度15.3%。


■マッケンジー・ミューラーについて
マッケンジー・ミューラーは、1989年にボブ・ミューラーが、妻カレン・マッケンジーと、カリフォルニア/ナパヴァレーのロス・カーネロス地区に立ち上げた極小規模のファミリーワイナリーです。

かねてから、ボブ・ミューラーの父親とロバート・モンダヴィの親交が深かったことから、ボブは、1980年にロバート・モンダヴィのエノロジストとして迎えられ、約10年間にわたりブドウの買い付けから醸造まで深く関わりました。

その後、醸造コンサルタントを務める傍ら、1989年にロス・カーネロス地区に念願のワイナリーを設立しました。現在、娘サマンサが、父と共にワイナリーの指揮を執り、小規模生産のもと、栽培から瓶詰めまで一貫した自社生産を守り続けています。

1990年に、500ケースのワインを初リリースした後、畑を徐々に拡張して生産を増やしてきましたが、今日も年産3000ケース以下の少量生産のもと、100%エステート・ワインにこだわり続けています。マッケンジー=ミューラーは、ワイン&スピリッツ紙「2000年エステート・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に輝います。
  • McKenzie Mueller Cabernet Sauvignon Napa Valley Limited Release for Japan[2018]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口
  • カベルネソーヴィニヨン86%、マルベック8%、メルロー6% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,095 のところ
販売価格 ¥ 6,083 税込
(0)
  • 白ワイン

3000円前後のコスパ抜群シャルドネ!
カモミ シャルドネ ナパ ヴァレー [2022]

ナパ・ヴァレーの伝統的な味わいを、3000円前後で味わえる驚きのコスパワイン!

■生産者のコメント
レモンや洋ナシの爽やかなアロマの中に微かなバニラを感じます。クリーミーな舌触りで、リンゴやレモン、パイナップルなどトロピカルフルーツの果実味と酸が見事なバランスを表現しています。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレー内で収穫されたブドウがつかわれています。

■醸造について
アメリカンオーク樽とフレンチオーク樽で10か月間熟成。マロラクティック発酵を行っています。アルコール度13.5%。


■カモミ・ワインズについて
カモミ(Ca’Momi)は、イタリア語で「モミの家」。モミとは、3人の共同経営者がイタリアで所有するヴィンヤードの元のオーナーの名前です。

カモミのワインは、イタリアの家庭で家族と一緒に食事を食べながら飲むワイン。美味しい料理は良い素材から作られるのと同じように、良質のブドウから造るワインは自分たちが大切な家族や友人と酌み交わしたいワインです。そこには余計な飾りや、難しい説明はいりません。誰もが気軽に楽しめ、食事との相性の良いワインを目指しています。

さらに、ワインを楽しんでもらいたい気持ちはワイン造りだけでなく、素晴らしい食事と共にワインを楽しむことができる場所が必要と考え、ナパのダウンタウンにイタリアのレストランのような雰囲気のピッツェリアとレストランをオープンしました。ここでは、イタリアのナポリ・ピッツァ協会に認定されており、本場ナポリのピザを楽しむことができます。

カモミが作るワインは、軽快なスパークリングから、飲み応え抜群の濃厚な赤ワインまで、コストパフォーマンスに長けたラインナップで、ほどんどが3000円前後。カモミのワインは親しみやすい価格でありながらも、同時に素晴らしい評価を獲得しています。
  • Ca'Momi Chardonnay Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,850 のところ
販売価格 ¥ 3,117 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WS92点

ラッド・エステイトのセカンド的ブランド
クロスローズ バイ ラッド ソーヴィニヨン ブラン エステイト マウント ヴィーダー [2021]

「クロスローズ」は、ラッド・エステイトのセカンド的ブランドです。クロスローズは、全て自社畑のブドウのみで造られ、醸造もトップ・ブランドの「ラッド」とまったく同じで、ブレンド・セレクションの時に分けられ、熟成、瓶詰めされます。

■生産者のコメント
2021年のクロスロード・ソーヴィニヨンブランは、明るく淡いイエローの輝きのある色調。若々しく生き生きとしていて、白い花、洋梨、軽いトースト香は、香りが開いていくにつれてグラスの中で進化し続けます。

味わいは、摘みたてのライムとレモングラスから始まり、フレッシュなピーチとジューシーなパイナップルが広がります。酸味は印象的かつ繊細で、グレープフルーツの果肉のようなテクスチャーに変化し、塩味のアクセントが続きます。

繊細でまろやかなフィニッシュは、8ヶ月間の古樽とコンクリートの熟成によるもので、このワインをユニークなものにしています。海岸沿いで、お皿いっぱいの牡蠣と、美しい北カリフォルニアの夕日とともに楽しみたい気分にさせてくれるワインです。

■栽培について
カリフォルニア/ナパ・ヴァレーの西部、マヤカマス山脈の南側に位置するマウント・ヴィーダーの北側、標高490mに32haの土地を持ち、6.5haにブドウを植樹を行っています。畑はオーガニック栽培を行っており、その周りもオーガニックの野菜、ハーブ、オリーブがラッド・ファームとして栽培されています。

畑は、山の頂上近く、東南を向き、30度近い斜面もあります。冷たい風が吹き込むことで秀逸な酸をキープし、朝日を十分に浴びゆっくりと熟します。糖度は高くまで上がらず、フレッシュさを保つソーヴィニヨンブランに最適な畑です。

この土地は、かの「ルイ・マティーニ」の邸宅があったことでも知られるエッジ・ヒルと呼ばれるカリフォルニア最古の畑の一つです。購入時はブドウ樹こそ無かったものの、植樹する品種は、フランス・ロワールの故ディデエ・ダグノーのアドバイスによるもので、植え替えのための指南役が「リッジ」のポール・ドレイパーだったという逸話があります。

■醸造について
コンクリート・タンク(61%)、フレンチーク樽古樽(32%)、フレンチーク樽新樽(7%)にて8か月熟成を行っています。


■ラッドについて
ラッドは、ナパヴァレー/オークヴィル銘醸地に自社畑を持つ老舗ワイナリーは、新たな後継者を得て伝統の継承と革新を続けており、これからも更なる注目が集まります。ラッド・エステートは創業者・故レスリー・ラッド氏が、1996年にオークヴィルの国道より東側のオークヴィル・クロスロードとシルヴァラード・トレイルが交差するナパ・ヴァレーでも特級のワイナリーが結集する地区に自社畑を購入しました。

ボルドーのシャトー・オー・ブリオンを目標に、素晴らしいテロワールと名立たるワインメーカーのバトン・リレーにより高い評価を受けてきました。ワインは自社畑のみから造られ、赤ワインは銘醸地オークヴィルから、白ワインはオークヴィルの西側山麗マウント・ヴィーダーに自社畑を持ち、オーガニック栽培を行っています。

2015年にシャトー・マルゴーのインターンを終え、ワイナリーに戻ったレスリーの娘サマンサが、父レスリーの情熱と宝物である自社畑のワインを継承し、新たな息吹を新しいチームと共に吹き込んでいます。「クロスローズ」は自社畑のみで造るセカンド的ブランドです。
  • CROSSROADS by RUDD Sauvignon Blanc Mt.Veeder Estate[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/マウントヴィーダー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン90%、ソーヴィニヨングリ、セミヨン おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,580 のところ
販売価格 ¥ 7,299 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点

カリスマ醸造家が造る高得点ワイン
メルカ メティス ジャンピング ゴート ヴィンヤード ナパヴァレー [2021]

カリスマ醸造家フィリップ・メルカが、フランス/ボルドーのグラーヴ地区を連想させる畑ジャンピング・ゴート・ヴィンヤードのブドウから造る、カベルネソーヴィニヨン主体の高得点ワイン!!

この2021ヴィンテージは、「ワイン・アドヴォケイト:95点」「ヴィノス:97+点」を獲得しています。

■生産者のコメント
メルカのジャンピング・ゴート・ヴィンヤードは、私たちのワインの中でも際立ったワインの一つです。2021年のヴィンテージは全体的に素晴らしく、このワインは期待を裏切りません。

青系果実、ブラックベリー、イチジク、スパイス、タバコ、チョコレートの香りが感じられます。このワインは風味豊かなキャラクターをふんだんに表現しており、多次元の構造と驚くべきバランスを持っています。タンニンは非常に洗練されており、フィニッシュは長くシルキーです。このワインは全ての点で絶好調です。デカンタージュをお勧めします。

■栽培について
このワインにつかわれる畑ジャンピング・ゴート・ヴィンヤードは、ナパヴァレー/セント・ヘレナの西側、マヤカマスの麓に位置し、畑は北風と西風から守られています。

畑は古い河岸段丘にあり、主に大きな砂利質の堆積物と、少量の薄い粘土質の粒子が堆積しており、カベルネソーヴィニヨン、プティヴェルド、メルローといった品種を植えることに適しています。この3.5エーカーの畑は、フランス/ボルドーのグラーヴ地区を彷彿とさせます。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽65%)で18か月間、熟成しています。


■メルカ・エステーツについて
メルカ・エステーツは、1996年に設立したミシェル・ロランと並んでコンサルタントとして超弩級のスター「フィリップ・メルカ」自らのブランドです。

全てのラベルに、フィリップ・メルカの目が象徴的に使われており、彼の情熱とワイン造りの信念が彼の目を通して、垣間見えることを表しています。メルカ・ワインズでは、「メティス」「メケラ」「マジェスティック」「CJ」という4つのブランドを展開しています。
  • Melka Metisse Jumping Goat Vineyard Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/セントヘレナ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン92%、メルロー4%、プティヴェルド4%
  • 750ml
通常価格 ¥ 51,700 のところ
販売価格 ¥ 42,099 税込
(0)
  • 赤ワイン

希少なマテッラのトップ・キュヴェ!
マテッラ カベルネソーヴィニヨン ヴァイン1 オークノール ディストリクト オブ ナパヴァレー [2021]

このヴァイン1 (VIne1)は、カベルネソーヴィニヨン主体で造られる、希少なマテッラのトップ・キュヴェ!!

■生産者のコメント
2021年のヴァイン1は、カベルネソーヴィニヨン95%に、メルロ4%、カベルネフラン1%のブレンドで、深いガーネット・パープル色です。

クレーム・ド・カシス、プラムのジャム、甘草の濃厚な香りがはじけ、砂糖漬けのスミレ、ブラックオリーブ、肥沃なローム土壌のニュアンスも広がります。フルボディの味わいには、黒い果実のジャムや香ばしい風味が感じられ、きめ細かいタンニンと美しい緊張感に支えられ、余韻は長く続きます。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのオーク・ノール ディストリクト オブ ナパ・ヴァレー地区にある畑から収穫したブドウが使われています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽74%)で20か月間、熟成しています。アルコール度15.2%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Cabernet Sauvignon Vine1 Oak Knoll District of Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクトオブナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン95%、メルロー4%、カベルネフラン1% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 25,278 のところ
販売価格 ¥ 25,278 税込
(0)
  • 赤ワイン

ダイヤモンド・マウンテン地区の良質なカベルネ100%
マテッラ カベルネソーヴィニヨン レゼルブ ダイヤモンド マウンテン ナパ ヴァレー [2021]

ナパヴァレーの北西部ダイヤモンド・マウンテン地区に位置する契約畑にて栽培された 良質なカベルネソーヴィニヨン100%で造り上げるリザーヴ・ワインです!

■生産者のコメント
美しく深いルビー色。ダーク・ラズベリーや紅茶の香りに続き、ほのかなスパイシーな樽感があり、非常に複雑でパワフルです。フルボディーで、滑らかなタンニンが感じられます。今すぐ飲んでも楽しめるワインです。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのダイヤモンド・マウンテンにある契約畑から収穫した良質なカベルネソーヴィニヨンが使われています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽63%)で21か月間、熟成しています。アルコール度15.1%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Cabernet Sauvignon Reserve Diamond Mountain Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/ダイヤモンドマウンテン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 17,336 のところ
販売価格 ¥ 14,041 税込
(0)
  • 赤ワイン

ダイヤモンド・マウンテン地区のブドウが主体!
マテッラ カベルネソーヴィニヨン ヒドゥン ブロック ナパ ヴァレー [2019]

ナパヴァレーの北西部ダイヤモンド・マウンテン地区に位置する契約畑にて栽培された ブドウをメインに造り上げる赤ワインです。

■生産者のコメント
深いルビー色。香りは明るく生き生きとしており、ストロベリーパイ、紅茶、タバコの香りが広がります。味わいは、ふくよかで、みずみずしく、繊細な骨格のタンニンが豊富です。酸味が、濃厚さと力強さのバランスをうまくとっています。ヴィンテージから10年は美しく熟成するでしょう。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのダイヤモンド・マウンテンにある契約畑のブドウが、主に使われています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽60%)で20か月間、熟成しています。アルコール度15.2%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Cabernet Sauvignon Hidden Block Napa Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン89%、メルロー6%、プティヴェルド4%、カベルネフラン1% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 13,508 のところ
販売価格 ¥ 10,940 税込
(0)
  • 白ワイン

リッチでいて繊細、非常に華やか香り
マテッラ ヴィオニエ オーク ノール ディストリクト オブ ナパ ヴァレー [2022]

リッチでいて繊細、非常に華やか香りが広がるヴィオニエです!!

■生産者のコメント
2022年ヴィオニエのグラスからは、アプリコット、ライチ、梨のコンポートの香りが広がり、オールスパイスとローズウォーターのニュアンスが続きます。ミディアムからフルボディの味わいは、スパイシーな洋ナシのフレーバーがはじけ、爽やかな風味によって支えられ、余韻は長く続きます。

■栽培について
カリフォルニアのナパヴァレー/オーク・ノール ディストリクト オブ ナパ・ヴァレー地区にある自社畑のヴィオニエが使われています。

■醸造について
古樽で6か月間、熟成しています。アルコール度14.3%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Viognier Oak Knoll District of Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクトオブナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ヴィオニエ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,370 のところ
販売価格 ¥ 6,139 税込
(0)
  • 白ワイン

非常に綺麗でバランスの良い1本
マテッラ ソーヴィニヨンブラン オーク ノール ディストリクト オブ ナパ ヴァレー [2022]

弾けるようなフレッシュな香りが楽しめ、キリっとした酸味があり、瑞々しい余韻が続く、非常に綺麗でバランスの良いソーヴィニヨンブラン!!

■生産者のコメント
このソーヴィニヨン・ブランは美しく表情豊かなワインで、2022年の生育期の特徴を捉えたフレッシュで生き生きとしたアロマがはじけます。

香りには、ミカン、ライムの果皮、刈りたての草が広がります。味わいも同様に印象的で、湿った石灰岩のようなミネラル感とアプリコットのジューシーなニュアンスが骨格となり、生き生きとした酸味と完璧なバランスをとっています。このワインを味わえば、爽やかで口当たりの良いフィニッシュを堪能できるでしょう。

2022年のソーヴィニヨン・ブランは、暖かい夏の午後や軽いシーフード・ディナーにぴったりです。

■栽培について
カリフォルニアのナパヴァレー/オーク・ノール ディストリクト オブ ナパ・ヴァレー地区にある自社畑のソーヴィニヨンブラン(そのうち、ミュスケ・クローン28%)が使われています。

■醸造について
ステンレス・タンク77%、新樽8%、古樽15%で6か月間、熟成しています。アルコール度14.1%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Sauvignon Blanc Oak Knoll District of Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクトオブナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100% おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,676 のところ
販売価格 ¥ 5,399 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA93点
  • WS98点

ト・カロン・ヴィンヤードのカベルネ100%
ト・カロン ヴィンヤード カンパニー ハイエスト ビューティー カベルネソーヴィニヨン [2018]

ナパの歴史を語る、宝石の様な魅力溢れるト・カロン・ヴィンヤードの中から、厳選された6区画のみのブドウで造られるプレミアム・ワイン!!

■テイスティング・コメント
鮮やかな赤紫色を帯び、エネルギーとフレッシュさを兼ね備えてト・カロンを表現します。カベルネ・ソーヴィニヨンですが、赤系ベリーの要素を感じさせ、バニラビーンズ、土っぽさ、クローブのスパイシーさが香ります。

口当たりはシルキーでまろやか、タンニンも良くこなれて丸みを帯び、繊細な酸が全体のバランスをとっています。内に力強さを秘め、重厚ですが重すぎず、複雑で長い余韻が伸びやかに続きます。今飲んでもト・カロンのポテンシャルの高さを十分に認識でき、これから長い時を経て更にその個性を徐々に開いていくでしょう。生産量は500ケースのみです。

■栽培について
畑はト・カロン・ヴィンヤード(自社畑)。
高い評価をうける醸造家アンディ・エリクソンが「ハイエスト・ビューティー」の理想を求めて、広大なト・カロン・ヴィンヤードの区画図を手に持ち、土壌と日照の角度を検証しながら全てのブロックを歩き、別々に醸造・熟成された56のキュヴェを全てテイスティングし、味わいと質感がその畑の区画を表現するものだけを選び出し、ト・カロンの美しさを表現するアンディーのベスト・チューニングを施しました。

2018年は、厳選された6区画のブドウがつかられています。

■醸造について
醸造は、厳格な選果を行い、醗酵・マセラシオンを約30日間行い、フレンチオーク樽(新樽100%)で20か月熟成しています。


■ト・カロン・ヴィンヤード・カンパニーについて
2019年、コンステレーション・ブランドは満を持して「ト・カロン・ヴィンヤード・カンパニー」を設立しました。初ヴィンテージ2016年。ト・カロンの葡萄のみを使い、最高峰のワインを作り上げる為に、ワインメーカーにアンディ・エリクソン(スクリーミング・イーグルの2代目ワインメーカーとして名を上げ、ダラ・ヴァレ、オーヴィッド、マヤカマスなどをコンサルタント)を抜擢し、ナパ・ヴァレーの世界最高峰の畑からワインを造り上げています。
  • To KALON Vineyard Company Highest Beauty Cabernet Sauvingon To kalon Vineyard Oakville Napa Valley[2018]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークヴィル
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 53,900 のところ
販売価格 ¥ 45,100 税込
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