他の画像を見る 白ワイン ヴィラ・マリア入門となるワイン ヴィラ マリア プライベート ビン ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2025] ニュージーランドを代表するワインブランドのひとつ「ヴィラ・マリア」が手がける、人気のソーヴィニヨン・ブランです。プライベート・ビンは、ニュージーランドの産地の個性を、果実味豊かで親しみやすいスタイルに表現したヴィラ・マリアのスタンダード・シリーズ。初めてヴィラ・マリアを楽しむ方にもおすすめの一本です!■テイスティング・コメントレモングラス、ハーブ、青唐辛子、柑橘系果実やトロピカルフルーツのアロマが広がります。マールボロのサブ・リージョンであるアワテレ・ヴァレーとワイラウ・ヴァレーのブドウをブレンドし、それぞれの良さを引き立てています。アペリティフとしてはもちろん、ルッコラやケールを使ったサラダ、炭火焼きの野菜、白身魚のグリル、レモンを効かせたカルパッチョ、シェーブルチーズなどとよく合います。■栽培についてブドウは、ニュージーランド・マールボロの自社畑と、長期契約農家の畑で栽培されたものを使用し、品質の一貫性を保っています。土壌は主に沖積土壌です。■醸造について収穫後、ステンレスタンクで発酵を行います。低温で発酵させることで香りを保ち、一時的に空気に触れさせることで、ワインに複雑さをもたらしています。アルコール度12%。■ヴィラ・マリアについてニュージーランドを代表するプレミアムワインの生産者、ヴィラ・マリアは、1961年にオークランドで創業しました。早くから高品質なワイン造りに取り組み、1988年には海外への輸出を開始。サステイナビリティへの取り組みやスクリューキャップの採用など、常に革新を続けています。その実力は世界的にも高く評価されており、英国の飲料専門誌「ドリンクス・インターナショナル」が発表する「世界で最も称賛されるワインブランド」に、2015年以来10年連続で選出されています。現在では世界60か国以上へ輸出され、ニュージーランドワインを代表するブランドとして確固たる地位を築いています。ニュージーランドを代表するヴィラ・マリアの魅力を、ぜひお楽しみください! Villa Maria Private Bin Sauvignon Blanc Marlborough[2025] ニュージーランド/マールボロ スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 ソーヴィニヨンブラン100% 750ml 通常価格 ¥ 2,266 のところ 販売価格 ¥ 2,038 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WS97点 オーベールの希少な単一畑シャルドネ オーベール シャルドネ ローレン エステート ヴィンヤード ソノマ コースト [2024] オーベール初の自社畑「ローレン・エステート・ヴィンヤード」から造られる、希少なシャルドネ!!■生産者のコメント「重さを感じさせない凝縮感(weightless density)」という稀有な個性を備え、まさにオーベールの理想を体現したワインです。凝縮した風味と深みを備えながらも、きめ細かな質感と張りのある緊張感が共存し、口中に伸びやかな躍動感をもたらします。この類いまれなバランスは、特別な区画に植えられた高樹齢かつ低収量のブドウ樹と、2024年のような安定した生育期によって生み出されました。ライムの果皮やレモンタイム、クチナシの花のアロマが幾重にも広がり、ストーンフルーツを思わせる濃密なニュアンスが全体を包み込みます。さらに、カルダモンや白胡椒、雨上がりの土を思わせる香りが、エキゾチックなスパイス感を添えています。一口ごとに、香りや風味、質感が万華鏡のように変化していきます。10~15年、さらにそれ以上の熟成を経て、自然に複雑さを深めていくでしょう。わずかに靄がかったように見えるのはノンフィルターの証。旨みをそのままに、オーベールのこだわりが反映された1本です。■栽培についてローレン・エステート・ヴィンヤードは、生産者が「グラン・クリュと呼ぶにふさわしい」と評する、類いまれな自社畑です。ソノマ・コーストのフォレストヴィルを見渡す、小高い丘の上に位置しています。畑名の「ローレン」は、マーク・オーベール氏の一人娘の名前に由来します。石を含むゴールドリッジ土壌に、1エーカー(約0.4ha)当たり1、400本という高密度で植樹され、サステナブルな農法で管理されています。オールド・ウェンテ、マウント・エデン、ハドソン、コルトン・シャルルマーニュという4つのクローンを栽培。樹齢を重ねるにつれて、ワインの力強さと凝縮感も増しています。■醸造についてブドウは、気温の低い深夜に収穫。収穫後5~6時間以内に樽へ入れることを目標とし、冷蔵車で直ちにワイナリーへ運びます。選果・圧搾後、フランス産オーク樽(新樽約80%、1年使用樽約20%)へ移し、ゆっくりと発酵。約10か月をかけて、自然酵母によるアルコール発酵とマロラクティック発酵を行います。澱が自然に沈むのを待って樽を選別し、ステンレスタンクへ移して、さらに4~5か月間落ち着かせます。その後、人工的な清澄や濾過を行わずに瓶詰めされます。樽とステンレスタンクを合わせた発酵・熟成期間は、約15か月です。アルコール度数:15.0%。■オーベールについてマーク・オーベール氏は、25年以上にわたり、カルトワインのワインメーカーとして活躍してきました。ピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアント・ファミリーなど、数々の名高いブランドを手がけ、その実力を認められています。オーベール・ワインズは1999年に設立され、2010年には自社の醸造設備を構えました。現在は、ナパ・ヴァレー、カーネロス、ソノマ・コーストに位置する自社畑および契約畑から、シャルドネとピノ・ノワールを生産しています。マーク・オーベール氏が追求するシャルドネは、フランス産オーク樽で発酵・熟成され、高い新樽比率を採用しながらも、豊かさとバランスを兼ね備え、フィネスとエレガンスを体現しています。そのシャルドネは、マーカッシン、コングスガード、ピーター・マイケル、キスラーなどと並び、カリフォルニアを代表するワインのひとつとして高く評価されています。 Aubert Chardonnay Lauren Estate Vineyard Sonoma Coast[2024] アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ソノマコースト スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 47,300 のところ 販売価格 ¥ 42,460 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WS98点 オーベールの希少な単一畑シャルドネ オーベール シャルドネ ラリー ハイド & サンズ ヴィンヤード カーネロス [2024] オーベールが、カーネロスを代表する銘醸畑、ラリー・ハイド&サンズ・ヴィンヤードのブドウから造る希少なシャルドネ!■生産者のコメント熟したアプリコットやレモンオイルの豊かなアロマに、白胡椒、砂糖漬けのジンジャー、そばの花の蜂蜜(黒糖のような濃厚さと香ばしさをもつ蜂蜜)を思わせる、スパイシーで土っぽいニュアンスが重なります。レモンタイムやカモミール、蜜蝋を思わせる風味が続き、しなやかで優美な味わいが、まるで口中を舞うように広がります。名高い畑に植えられた古樹がもたらす複雑さと香りの密度が、このワインに10~15年以上の熟成ポテンシャルを与えています。ワインがわずかに霞がかって見えることがあるのは、無濾過で瓶詰めされているためです。ワインのうまみや質感をできるだけ損なわないという、オーベールのこだわりを表しています。■栽培についてラリー・ハイド&サンズ・ヴィンヤードは、一般に「ハイド・ヴィンヤード」として知られる、カーネロスを代表する銘醸畑です。ハドソン・ヴィンヤードと並び、カーネロスにおけるシャルドネの二大銘醸畑のひとつと称されています。ブルゴーニュのドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティの元共同経営者、オベール・ド・ヴィレーヌ氏との共同プロジェクト「ハイド・ド・ヴィレーヌ(HdV)」でも知られています。また、キスラー、マーカッシン、コングスガードなど、カリフォルニアを代表する生産者にブドウを供給していることでも有名です。畑は東向きのなだらかな丘陵に位置し、十分な日照を得ながら、太平洋から吹き込む冷涼な風の影響を受けています。この環境から、優れた酸と凝縮感を備えたブドウが育まれます。この畑のシャルドネには、アプリコットや花、緑茶を思わせる多彩な香りと、深みのある複雑な味わいが表れるとされています。■醸造についてブドウは深夜の涼しい時間帯に収穫し、収穫から5~6時間以内に樽へ入れることを目標としています。収穫したブドウは冷蔵車ですぐにワイナリーへ運び、選果・圧搾後、フレンチオーク樽(新樽約80%、1年使用樽約20%)に入れます。100%自然酵母によるアルコール発酵と、100%マロラクティック発酵を約10か月かけて行います。澱が自然に沈むのを待ってから樽を選定し、ワインをステンレスタンクへ移して、さらに4~5か月間落ち着かせます。その後、清澄・濾過を行わず、毎年12月に瓶詰めされます。樽とステンレスタンクを合わせた発酵・熟成期間は、約15か月です。アルコール度数:15.2%。■オーベールについてマーク・オーベール氏は、25年以上にわたり、カルトワインのワインメーカーとして活躍してきました。ピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアント・ファミリーなど、数々の名高いブランドを手がけ、その実力を認められています。オーベール・ワインズは1999年に設立され、2010年には自社の醸造設備を構えました。現在は、ナパ・ヴァレー、カーネロス、ソノマ・コーストに位置する単一畑から、シャルドネとピノ・ノワールを生産しています。マーク・オーベール氏が追求するシャルドネは、100%フレンチオーク樽で発酵・熟成され、高い新樽比率を採用しながらも、豊かさとバランスを兼ね備え、フィネスとエレガンスを体現しています。そのシャルドネは、マーカッシン、コングスガード、ピーター・マイケル、キスラーなどと並び、カリフォルニアを代表するワインとして高く評価されています。 Aubert Chardonnay Larry Hyde & Sons Vineyard Carneros[2024] アメリカ/カリフォルニア/カーネロス スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 38,500 のところ 販売価格 ¥ 32,725 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WS95点 オーベールの希少な単一畑シャルドネ オーベール シャルドネ イーストサイド ヴィンヤード ロシアン リヴァー ヴァレー [2024] オーベールが、ロシアン・リヴァー・ヴァレーのイーストサイド・ヴィンヤードから造る、希少な単一畑シャルドネ!■生産者のコメント2024年のイーストサイドは、鮮烈な仕上がりです。岩の多いこの畑が生み出す芯の通った酸とミネラル感に支えられ、生き生きとしたエネルギーを放ちます。グラスからは、ライムやレモンの皮、ティーツリーオイル、タンジェリン、青リンゴのアロマが立ち上がり、熟した核果の風味が奥行きを添えます。きめ細かな口当たりが際立ち、引き締まった輪郭と明瞭さを備えながら、オーベールならではの自然な豊かさと見事に調和しています。10~15年、あるいはそれ以上の熟成ポテンシャルを感じさせるワインです。ワインがわずかに霞がかって見えることがあるのは、無濾過で瓶詰めされているためです。ワインのうまみや質感をできるだけ損なわないという、オーベールのこだわりを表しています。■栽培についてオーベールが手掛けるシャルドネの中で、唯一ロシアン・リヴァー・ヴァレーAVAを名乗るワインです。イーストサイド・ヴィンヤードは、ロシアン・リヴァーを見下ろす広大な丘の上に位置しています。東向きの斜面は十分な日照に恵まれ、ブドウはしっかりと成熟します。土壌は岩や小石を多く含む痩せた土壌。ブドウ樹に適度なストレスを与えることで、小さく凝縮した房が育まれます。畑の小石は、ほかの畑に見られるものと比べて丸みを帯びており、古代の河川がもたらし、その後隆起したものと考えられています。希少なシャルドネのクローン・セレクション(主にモンラッシェ・クローン)は、樹勢が抑えられるこの土地と相性が良く、力強い凝縮感を備えながら、繊細でエレガントなワインを生み出します。■醸造についてブドウは深夜の涼しい時間帯に収穫し、収穫から5~6時間以内に樽へ移すことを目標としています。収穫したブドウは冷蔵車で直ちにワイナリーへ運び、選果・圧搾後、フレンチオーク樽(新樽約80%、1年使用樽約20%)へ移します。樽内でゆっくりと発酵を進め、約10か月かけて天然酵母によるアルコール発酵と、100%マロラクティック発酵を行います。澱が自然に沈殿するのを待ってから樽を選別し、ステンレスタンクへ移して4~5か月休ませます。その後、12月に無清澄・無濾過で瓶詰めされます。樽とタンクを合わせた発酵・熟成期間は約15か月です。アルコール度数:15.1%■オーベールについてマーク・オーベール氏は、25年以上にわたり、カルトワインのワインメーカーとして活躍してきました。ピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアント・ファミリーなど、数々の名高いブランドを手がけ、その実力を認められています。オーベール・ワインズは1999年に設立され、2010年には自社の醸造設備を構えました。現在は、ナパ・ヴァレー、カーネロス、ソノマ・コーストに位置する単一畑から、シャルドネとピノ・ノワールを生産しています。マーク・オーベール氏が追求するシャルドネは、100%フレンチオーク樽で発酵・熟成され、高い新樽比率を採用しながらも、豊かさとバランスを兼ね備え、フィネスとエレガンスを体現しています。そのシャルドネは、マーカッシン、コングスガード、ピーター・マイケル、キスラーなどと並び、カリフォルニアを代表するワインとして高く評価されています。 Aubert Chardonnay Eastside Russian River Valley[2024] アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ロシアンリヴァーヴァレー スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 38,500 のところ 販売価格 ¥ 32,725 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WS96点 オーベールの希少な単一畑シャルドネ オーベール シャルドネ UV-SL ヴィンヤード ソノマ コースト [2024] オーベールが、ソノマ・コーストの単一畑「UV-SL ヴィンヤード」から造る、希少なシャルドネです!■生産者のコメント2024年のUV-SL シャルドネは、落ち着きと端正さが際立っています。柑橘の花やネクタリン、オパールアップル(蜜のような甘みと、シャキッとした食感を持つ黄リンゴ)を思わせる、魅力的なアロマが広がります。さらに、砕いた貝殻や野生のフェンネル、潮風を思わせる塩味を帯びたニュアンスが続き、この畑と太平洋との近さを鮮やかに表現しています。口に含むと、スケール感のある広がりと繊細な質感が感じられ、グラスの中で空気に触れるにつれて、急速に奥行きとふくらみを増していきます。こうした躍動感と変化に富んだワインは、優雅な熟成を見せることが多く、今後10~15年にわたり、瓶内でゆっくりと開き続けていくでしょう。ワインがわずかに霞がかって見えることがあるのは、無濾過で瓶詰めされているためです。ワインのうまみや質感をできるだけ損なわないという、オーベールのこだわりを表しています。■栽培についてUV-SL ヴィンヤードの「UV」は、かつて畑のオーナーであった故ユリシス・ヴァルデス氏の頭文字。「SL」は、ヴァルデス・ヴィンヤードの区画のひとつである「Stoetz Lane(ストーツ・レーン)」を表しています。ユリシス氏とマーク・オーベール氏は、互いの能力を認め合う盟友でした。ユリシス氏の優れた栽培管理能力を信頼していたマーク氏は、出資を通じて彼の独立と創業を支えました。UV-SL ヴィンヤードは、ソノマ・コースト中西部、オキシデンタルの町より北に位置します。ラシアン・リヴァー・ヴァレーの中央部西端にあり、畑の中をグリーン・ヴァレーの境界線が通る、海に近い非常に冷涼な地域です。丘陵上部には鉄分を多く含む火山性土壌が見られ、そのほかの区画にはローム質のゴールドリッジ土壌が分布しています。火山性土壌からは、力強い個性と長期熟成の可能性を備えたブドウが育ち、ゴールドリッジ土壌からは、豊かで肉感的な質感を持つブドウが生み出されます。オーベールが契約する区画には、こうした土壌の特徴を生かすために厳選したクローンが植えられています。収量は自然に抑えられ、1エーカーあたり約2トンです。この畑のブドウはテロワールの個性を豊かに表現し、芯のしっかりとした高品質なワインを生み出します。オーベールは、このワインを「カメレオン」と呼んでいます。グラスの中で時間とともに進化し、さまざまに表情を変えていくためです。冷涼な気候、多様な土壌、希少なクローンの組み合わせが、万華鏡のように、その土地に由来するさまざまなニュアンスを映し出します。■醸造についてブドウは気温の低い深夜に収穫し、収穫後5~6時間以内に樽へ移すことを目指します。収穫したブドウは冷蔵車ですぐにワイナリーへ運び、選果・圧搾した後、フランス産オーク樽に移します。使用する樽は約80%が新樽、残りの約20%が1年使用した樽です。自然酵母のみを使用し、約10か月かけてアルコール発酵とマロラクティック発酵を行います。マロラクティック発酵は100%実施しています。澱が自然に沈むのを待ってから樽を選別し、ワインをステンレスタンクへ移して、さらに4~5か月間落ち着かせます。その後、人工的な清澄や濾過を行わずに瓶詰め。樽とステンレスタンクを合わせた発酵・熟成期間は、約15か月です。アルコール度数:15.3%。■オーベールについてマーク・オーベール氏は、25年以上にわたり、カルトワインのワインメーカーとして活躍してきました。ピーター・マイケル、スローン、コルギン、ブライアント・ファミリーなど、数々の名高いブランドを手がけ、その実力を認められています。オーベール・ワインズは1999年に設立され、2010年には自社の醸造設備を構えました。現在は、ナパ・ヴァレー、カーネロス、ソノマ・コーストに位置する単一畑から、シャルドネとピノ・ノワールを生産しています。マーク・オーベール氏が追求するシャルドネは、100%フレンチオーク樽で発酵・熟成され、高い新樽比率を採用しながらも、豊かさとバランスを兼ね備え、フィネスとエレガンスを体現しています。そのシャルドネは、マーカッシン、コングスガード、ピーター・マイケル、キスラーなどと並び、カリフォルニアを代表するワインとして高く評価されています。 Aubert Chardonnay UV-SL Vineyard Sonoma Coast[2024] アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ソノマコースト スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 38,500 のところ 販売価格 ¥ 32,725 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 赤ワイン ダックホーンがナパのブドウから造るカベルネ! ダックホーン カベルネソーヴィニョン ナパ ヴァレー (50周年記念ボトル) [2023] ダックホーンの自社畑を中心に、ナパ・ヴァレーの信頼ある契約農家から厳選したブドウをブレンド。産地の多彩な個性を、力強さと気品あるバランスで表現したカベルネ・ソーヴィニヨンです。2023年ヴィンテージは、創業50周年を記念した特別ラベルとなっています!■生産者のコメント力強い果実味ときめ細かなタンニンを備え、気品と奥行きを感じさせるカベルネ・ソーヴィニヨンです。ボイセンベリーやカシス、野生のベリーを思わせる香りに、ローリエやベーキングスパイス、ほのかなパイ生地のニュアンスが重なります。口に含むと、ブルーベリーの豊かな果実味と、濡れた石を思わせるミネラル感、グラハムクラッカーのようなほのかな風味が広がります。しっかりとした骨格を持ちながら、味わいには奥行きと躍動感があり、カシスや杉のニュアンスを伴う長い余韻が、落ち着きのある力強さを感じさせます。■ヴィンテージについて2023年は、冬から春にかけて豊富な雨に恵まれたことで萌芽が遅く、生育全体もゆっくりと進みました。春は気温が低めに推移し、開花期間が長引いたため、ヴェレゾン後に摘果を行い、収量のバランスを整えました。生育期を通して気温は平年を下回り、ブドウが樹上で成熟する期間は長くなりました。その分、畑ではきめ細かな管理が求められましたが、ブドウは過度な高温に見舞われることなく、美しく成熟しました。収穫は8月28日のセミヨンから始まり、続いてソーヴィニヨン・ブランを収穫。最後は11月9日、オーク・ノールとハウエル・マウンテンのカベルネ・ソーヴィニヨンで締めくくられました。この年の赤ワインは、ピュアでなめらかな果実味と鮮やかな酸を備え、バランスのとれた優美な仕上がりとなっています。■栽培についてカリフォルニア州ナパヴァレーの産地オーク・ノール、カリストガ、ラザフォード、オークヴィルセント・ヘレナのブドウを使用しています。■醸造についてフレンチオーク樽(新樽50%)で16か月間熟成を行っています。アルコール度14.5%。■ダックホーンについてダックホーン・ヴィンヤーズは、1976年にダン&マーガレット・ダックホーン夫妻によってナパ・ヴァレーに設立された、アメリカを代表する名門ワイナリーのひとつです。ナパ・ヴァレーにおける最初期の約40軒のワイナリーのひとつとして、その発展を支えてきました。ダックホーンの大きな特徴は、ボルドー品種を軸に、ナパ・ヴァレーの個性を磨き上げてきたことです。なかでも特に高い評価を受けてきたのがメルローです。創業者のダン・ダックホーン氏は、1970年代にサンテミリオンやポムロールを訪れ、メルローを主体とするボルドー右岸のワインに魅了されました。そして1978年、ダックホーン初となるナパ・ヴァレー・メルローを造ります。以来、メルローはダックホーンを象徴するワインとして高い人気を集めています。また、メルローだけでなく、カベルネ・ソーヴィニヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、カベルネ・フラン、レッドブレンドなども手がけ、ナパ・ヴァレーの多彩な魅力を表現しています。そのワイン造りを支えているのは、自社畑のブドウと、優れた畑から厳選した果実を組み合わせるスタイルです。こうしたアプローチにより、ダックホーンのワインは、ナパらしい豊かさを備えながらも、品のあるバランスと高い完成度を感じさせます。2026年、ダックホーンは創業50周年を迎えました。1976年から積み重ねてきた歴史と品質へのこだわりは、今なお多くのワインファンを魅了し続けており、ナパ・ヴァレーを代表する生産者として確固たる地位を築いています。 Duckhorn Cabernet Sauvignon Napa Valley[2023] アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口 カベルネソーヴィニヨン93%、メルロー6%、カベルネフラン1% 750ml 通常価格 ¥ 9,350 のところ 販売価格 ¥ 7,572 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WS91点 複雑味とリッチな果実味が調和したシャルドネ ダックホーン シャルドネ ナパ ヴァレー (50周年記念ボトル) [2024] ナパ・ヴァレーの冷涼な地区を中心に厳選したブドウを使用。複雑味とナパ・ヴァレーらしい豊かな果実味が調和した、バランスのよいシャルドネです!■生産者のコメントダックホーン・ヴィンヤーズの創業50周年を記念して造られたシャルドネです。キャラメリゼしたパイナップル、白い果肉の核果類、熟した洋梨の魅力的な香りに、マンゴーのクレーム・ブリュレを思わせるほのかなニュアンスが感じられます。口当たりは豊かでありながら生き生きとしており、伸びやかな酸が上品さをもたらします。キーライム・パイを思わせる繊細な風味がアクセントとなり、果実や可憐な花、洗練されたミネラル感が味わいに深みと優美さを与えています。創業50周年という節目にふさわしい、長く磨き上げられた余韻へと続きます。■ヴィンテージについて2024年の生育期は、冬に豊富な降雨があり、ブドウ樹に十分な活力がもたらされる順調なスタートとなりました。萌芽から開花にかけては理想的な天候に恵まれ、十分な収穫量につながりました。また、6月から7月にかけての平均を上回る気温により、ブドウ樹は旺盛に成長し、果実も均一に成熟しました。夏の間は暖かな時期と涼しい時期が交互に訪れる、変化に富んだ天候となり、その傾向はシーズン後半まで続きました。9月は穏やかな気温に恵まれ、糖度と生き生きとした酸がバランスよく保たれました。■栽培についてナパ・ヴァレーのオーク・ノール、ロス・カーネロスのナパ側、アトラス・ピークに加え、ソノマ郡のファウンテングローヴ・ディストリクトにある畑から収穫したブドウを使用しています。■醸造について全体の90%を樽、10%をタンクで発酵。フレンチオーク樽100%で9か月間熟成しています。使用した樽の内訳は、新樽40%、2年目の樽30%、ニュートラル樽30%です。全体の40%にマロラクティック発酵を実施。アルコール度数14.1%。■ダックホーンについてダックホーン・ヴィンヤーズは、1976年にダン&マーガレット・ダックホーン夫妻によってナパ・ヴァレーに設立された、アメリカを代表する名門ワイナリーのひとつです。ナパ・ヴァレーにおける最初期の約40軒のワイナリーのひとつとして、その発展を支えてきました。ダックホーンの大きな特徴は、ボルドー品種を軸に、ナパ・ヴァレーの個性を磨き上げてきたことです。なかでも特に高い評価を受けてきたのがメルローです。創業者のダン・ダックホーン氏は、1970年代にサンテミリオンやポムロールを訪れ、メルローを主体とするボルドー右岸のワインに魅了されました。そして1978年、ダックホーン初となるナパ・ヴァレー・メルローを造ります。以来、メルローはダックホーンを象徴するワインとして高い人気を集めています。また、メルローだけでなく、カベルネ・ソーヴィニヨン、ソーヴィニヨン・ブラン、シャルドネ、カベルネ・フラン、レッドブレンドなども手がけ、ナパ・ヴァレーの多彩な魅力を表現しています。そのワイン造りを支えているのは、自社畑のブドウと、優れた畑から厳選した果実を組み合わせるスタイルです。こうしたアプローチにより、ダックホーンのワインは、ナパらしい豊かさを備えながらも、品のあるバランスと高い完成度を感じさせます。2026年、ダックホーンは創業50周年を迎えました。1976年から積み重ねてきた歴史と品質へのこだわりは、今なお多くのワインファンを魅了し続けており、ナパ・ヴァレーを代表する生産者として確固たる地位を築いています。 Duckhorn Chardonnay Napa Valley[2024] アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 5,720 のところ 販売価格 ¥ 4,632 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン 自社畑の厳選ブドウから造られる上級キュヴェ ホーニッグ リザーヴ ソーヴィニヨンブラン ラザフォード ナパ ヴァレー [2023] ナパヴァレーにある自社畑の厳選区画のブドウを使用し、樽熟成によって造られる、ホーニッグのリザーヴ ソーヴィニヨン・ブランです!■生産者のコメントハネデューメロンやマイヤーレモンを思わせる魅力的な香りに、ライムカードやジャスミンのニュアンスが重なります。口に含むと丸みのある味わいが広がり、豊かなミネラル感と果実の風味が調和しながら、長い余韻へとなめらかに続きます。複雑味があり、優れた熟成力を備えたソーヴィニヨン・ブランです。現在から2028年、さらにその先まで楽しむことができます。■栽培についてカリフォルニア州ナパ・ヴァレーのラザフォードにある自社畑「ホーニッグ・エステート・ヴィンヤード」で、サステナブルな農法により栽培されたブドウの中から、厳選した区画のものを使用しています。■醸造についてブレンドの39%は、最大6種類の酵母を使用し、ステンレスタンクで発酵。その後、使用済みのフレンチオーク製パンチョン樽に移し、澱とともに8か月間熟成しています。残りの61%は、厳選したフレンチオークの新樽および新しいパンチョン樽で発酵し、マロラクティック発酵を実施。そのまま同じ樽で、澱とともに8か月間熟成しています。最終的なブレンドは2024年6月上旬に行われ、同年7月10日~11日に瓶詰めされました。アルコール度数13.7%。■ホーニッグについて「ラザフォードの地で、家族の伝統とサステナブルなワイン造りを受け継ぐ。」ホーニッグ・ヴィンヤード&ワイナリーは、ナパ・ヴァレーのラザフォードに拠点を置く、家族経営のワイナリーです。その歴史は、1964年にルイス・ホーニッグが、ラザフォードにある約68エーカーの農園を購入したことから始まります。畑にはソーヴィニヨン・ブランとカベルネ・ソーヴィニヨンが植えられ、当初は近隣のワイナリーへブドウを販売していました。ルイスの死後、その遺志を受け継いだ家族は、1980年に古いトラクター小屋で数百ケースのソーヴィニヨン・ブランを生産しました。このワインがオレンジ・カウンティ・フェアで金賞を受賞したことをきっかけに生産を拡大し、ホーニッグ・ヴィンヤード&ワイナリーが誕生しました。1984年には、当時22歳だった孫のマイケル・ホーニッグが、畑とワイナリーの経営を引き継ぎました。1989年からは、少量のカベルネ・ソーヴィニヨンの生産も始めています。「優れたワインは畑から生まれる」という考えのもと、ラザフォードの土地に適したカベルネ・ソーヴィニヨンとソーヴィニヨン・ブランの2品種に重点を置き、ワイン造りを行っています。また、ホーニッグを語るうえで欠かせないのが、環境に配慮した取り組みです。畑とワイナリーの両方で、水やエネルギーの節約、健全な土壌の維持、大気や水質の保護、生態系や野生動物の生息環境の保全などを進めています。「カリフォルニア・サステナブル・ワイングローイング(Certified California Sustainable Winegrowing)」と「フィッシュ・フレンドリー・ファーミング(Fish Friendly Farming)」の認証も取得しています。ワイナリーでは太陽光発電を導入しているほか、畑では羊を放牧し、被覆作物の管理や土壌への養分供給に活用しています。さらに、鳥の巣箱や養蜂箱を設置し、鳥やミツバチをはじめとする生き物が暮らしやすい環境づくりにも取り組んでいます。また、マイケル・ホーニッグは、ブドウ樹の害虫であるコナカイガラムシを早期発見するため、探知犬を育成するプロジェクトにも携わってきました。害虫を早期に発見することで、農薬の広範囲な使用を抑えることを目的とした取り組みです。家族の伝統を受け継ぎながら、ワインの品質と環境への責任をともに追求する、ラザフォードに根差したワイナリーです。 Honig Reserve Sauvignon Blanc Rutherford Napa Valley[2023] アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/ラザフォード スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 ソーヴィニヨンブラン90%、セミヨン10% 750ml 通常価格 ¥ 7,150 のところ 販売価格 ¥ 5,790 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WS90点 スタッフおすすめのソーヴィニヨンブラン! トタラ ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2025] スタッフおすすめ!バランスのとれた味わいと、優れたコストパフォーマンスが魅力のソーヴィニヨン・ブランです。■生産者のコメント熟した核果やフレッシュな柑橘、ほのかに甘さを感じさせるハーブのアロマに、繊細なミネラルのニュアンス。洗練された、輪郭のはっきりとした味わいです。白い果肉を持つ核果の風味が広がり、軽やかな質感とともに、長く心地よい余韻が続きます。フィニッシュは爽やか。獲れたての鯛をはじめとするシーフードはもちろん、フィッシュ&チップスとも相性抜群です。■栽培についてニュージーランド・マールボロのワイラウ・ヴァレー中央部および下流域にある、厳選された契約畑のブドウを使用しています。石を多く含む水はけのよい沖積土壌と、冷涼な海洋性気候に恵まれたワイラウ・ヴァレーは、香り高くフレッシュなソーヴィニヨン・ブランを生み出します。■醸造について果汁は区画ごとに分け、ゆっくりと時間をかけて発酵。ソーヴィニヨン・ブランの個性を引き出す酵母を使用しています。ワインは6月初旬にブレンドされ、品種本来のフレッシュさと純粋な果実味を保ったまま、7月に瓶詰めされます。アルコール度数12.8%。■トタラについてトタラは、アメリカで100年以上にわたりワイン輸入ビジネスを展開するオピシ・ワインズと、オーストラリアおよびニュージーランドで数々のワインブランド開発を成功させてきたエンデバー・ヴィンヤーズが、ジョイントベンチャーとしてニュージーランド・マールボロに立ち上げたブランドです。ワインメーカーには、かつてクラウディ・ベイで活躍したアラン・ピーターズ・オズワルドを迎え、マールボロの気候とテロワールを生かした、バランスのよいワインを造っています。ブランド名の「トタラ(Totara)」は、ニュージーランド固有の大木に由来します。トタラの木は、先住民マオリによってカヌーやオール、家具などの材料として古くから利用されてきました。 Totara Sauvignon Blanc Marlborough[2025] ニュージーランド/マールボロ スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 ソーヴィニヨンブラン 750ml 通常価格 ¥ 2,695 のところ 販売価格 ¥ 2,393 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 赤ワイン WA92点 【 サントリー・グループ正規品 】 シャトー ラグランジュ [2014] シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります! Chateau Lagrange[2014] フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口 カベルネソーヴィニヨン76%、メルロ18%、プティヴェルド6% 750ml 通常価格 ¥ 12,100 のところ 販売価格 ¥ 9,801 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン スタッフ一押し!バビッチのスタンダードレンジ バビッチ ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2025] マールボロらしい個性を備えた、クラシックなソーヴィニヨン・ブランです。マールボロ各地の複数の畑から収穫したブドウを使用。熟した果実味とふくよかさを感じさせる、やわらかなスタイルに仕上げられています。クリーンでフレッシュな味わいに、トロピカルフルーツの風味が広がります。■生産者のコメント甘やかな花やパッションフルーツ、グレープフルーツを思わせる、魅力的で力強い香りが広がります。続いて、マンダリンオレンジや石を思わせるミネラル、イラクサのニュアンスが感じられます。口に含むと、フルーツサラダを思わせる豊かな果実味が、きめ細かな質感とともに勢いよく広がります。青さを帯びたトロピカルフルーツや柑橘の風味が重なり、余韻にはミネラルやスパイス、ライムの果皮を思わせる爽やかなニュアンスが残ります。フレッシュでジューシーな味わいです。魚介料理、特に牡蠣との相性は抜群です。■栽培についてニュージーランドのマールボロ各地に位置する複数の畑から、ソーヴィニヨン・ブランを収穫しています。主にMSセレクションのソーヴィニヨン・ブランを使用し、畑ごとに異なる時期に機械で収穫しています。■醸造について収穫したブドウは除梗・破砕した後、ステンレスタンクで発酵。味わいや口当たりに複雑さをもたらすため、サッカロマイセス・セレビシエ、トルラスポラ・デルブリュッキ、クルイベロマイセス・サーモトレランス、ラカンセア・サーモトレランスの酵母を使用しています。発酵温度は14~18度。発酵後は澱とともに3か月以上熟成し、植物性タンパク質による清澄と濾過を行っています。総酸度:6.1g/LpH:3.3残糖度:3.5g/Lアルコール度数:13.0%■バビッチについて「創立1916年、100年以上続く家族経営ワイナリー」ジョゼップ・バビッチが、わずか20歳でニュージーランドワイン造りに挑んだこと---それが、バビッチ・ワインのすべての始まりでした。以来、ワインを愛する3世代にわたって、高品質なワイン造りに情熱を注ぎ続けています。バビッチの畑では、ブドウを最良の状態で育てるために、土の中の石さえも取り除くほどの徹底ぶり。土地選びからボトルのラベルに至るまで、一つひとつの工程において「最高・最善を尽くす」ことをモットーとしています。なぜ、そこまでするのか---それは「ただ、ワインが好きだから」。このシンプルな想いこそが、バビッチの本質なのです!バビッチは、ニュージーランドの主要ワイン産地であるマールボロ、ホークス・ベイ、オークランドに自社畑を所有し、それぞれの土地の個性を活かしたワインを生み出しています。なかでも、マールボロ産のワインがラインナップの中心を占めています。また、3世代にわたって一貫して、土地・生態系・自然と調和したワイン造りを実践してきました。灌漑には最新技術を導入し、水の使用量は業界標準を大きく下回っています。14年以上にわたり有機栽培に取り組んでおり、2026年までに有機栽培の畑を全体の50%に拡大する予定です。さらに、ブドウの搾りかすは100%堆肥化し、廃棄物の削減・リサイクルにも積極的に取り組んでいます。バビッチは、その確かな品質と持続可能な取り組みにより、数々の賞を受賞しており、一例を挙げると下記のようなものがあります。2012年、ドリンクスインターナショナルの『世界で最も賞賛されたブランドトップ50』に選出。2015年、ピーター・バビッチとジョー・バビッチがニュージーランドワインの殿堂入り。2015年、ジョー・バビッチはワイン産業に対する功績が称えられメリット勲章(Ord of Merit)を受章。一世紀以上の伝統と、革新を続ける姿勢。そして家族の情熱が育む、ニュージーランドの豊かな自然の恵み。バビッチのワインは、日々の食卓にも、特別なひとときにも、そっと寄り添ってくれる1本です。ぜひこの機会に、バビッチの味わいをご体験ください。 Babich Sauvignon Blanc Marlborough[2025] ニュージーランド/マールボロ スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 ソーヴィニヨンブラン100% 750ml 通常価格 ¥ 2,764 のところ 販売価格 ¥ 2,556 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン お手頃価格のNZソーヴィニヨンブラン マナ バイ インヴィーヴォ ソーヴィニヨンブラン [2025] もぎたての果実を思わせる、爽やかで生き生きとした味わい。ニュージーランドらしい、多彩なアロマが楽しめる白ワインです!ワイン名の「MANA(マナ)」は、マオリ文化において、人や物、土地などに宿る威信や精神的な力を表す大切な概念です。日本語では「徳」や「品格」などに近い言葉として説明されることもあります。■テイスティング・コメントレモンやライム、グースベリー、トロピカルフルーツを思わせる、豊かな果実の香りが広がります。ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランらしい青草やハーブのニュアンスも感じられ、爽やかな酸味と果実味がバランスよく調和しています。透明感がありながら、しっかりとした果実の風味も楽しめる、すっきりとした辛口タイプです。清々しく心地よい余韻が続きます。パプリカのグリルやアスパラガスの天ぷら、筍の木の芽和え、じゃこ山椒と万願寺唐辛子の炒め物など、野菜や香味を活かした料理とよく合います。■インヴィーヴォについてインヴィーヴォは、2007年にティム・ライトボーン氏とワインメーカーのロブ・キャメロン氏によって設立された、ニュージーランドのワイナリーです。設立後まもなく国際的な評価を獲得し、2009年と2010年には、ロンドンで開催された「インターナショナル・ワイン&スピリッツ・コンペティション(IWSC)」において、「ニュージーランド・ワイン・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を2年連続で受賞しました。また、2010年には同コンペティションにおいて、インヴィーヴォのピノ・ノワールが世界トップ3に選出されました。ソーヴィニヨン・ブランも高い評価を受けており、「デカンター」誌で5つ星評価とゴールドメダルを獲得。さらに「デカンター・ワールド・ワイン・アワード2010」では、世界のソーヴィニヨン・ブランのトップ10に選ばれるなど、国際的に評価されています。 MANA by Invivo Sauvignon Blanc[2025] ニュージーランド スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 ソーヴィニヨンブラン100% 750ml 通常価格 ¥ 2,090 のところ 販売価格 ¥ 1,985 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 赤ワイン 2000円前後のスタッフ一押し! トレンサム エステート ピノノワール [2025] スタッフ一押し!2000円前後で楽しめる、ピノ・ノワールから造られたコスパ抜群のオーストラリアワイン!■生産者のコメントプラムやチェリー、スパイスを思わせる華やかな香り。口に含むと赤系ベリーの果実味が広がり、ほのかなフレンチオーク樽のニュアンスが感じられます。余韻には、やわらかく滑らかなタンニンが心地よく残ります。アンティパストの盛り合わせや、軽めのトマトベースのパスタをはじめ、鴨肉を使った料理全般と好相性です。また、ラグーソースのパスタや、トリュフを添えたきのこリゾットなどにもよく合います。■栽培についてオーストラリア/ヴィクトリア州のマレー・ダーリング地域にある自社畑のブドウが使われています。ピノ・ノワールは、世界中で名高いワインを生み出す高貴な品種ですが、栽培や醸造には繊細な手間が求められます。畑では気まぐれな一面もありますが、丁寧に育てることで、その魅力が引き出されます。このワインに使われたブドウは、自社畑の中でも特に優れた区画で育てられ、ゆっくりと均一に熟したことで、果実の質の高さが際立っています。■醸造について収穫したブドウは除梗され、冷却装置を通して冷却された後、発酵容器に移されました。その後、酵母を加える前に36時間の低温浸漬(コールドソーク)を行っています。低温浸漬は、ワインに赤系果実のキャラクターをより引き出すための醸造技術です。酵母を加えた後は、果皮とともに数日間発酵させたのち、圧搾されました。ワインの一部はフレンチオーク樽で熟成され、その後ブレンドと瓶詰めが行われました。アルコール度数:13.5%。■トレンサム・エステートについて「マーフィー家のブドウ栽培の歴史」トレンサムを創業したマーフィー家のブドウ栽培の歴史は100年以上に及びます。現在トレンサムが所有する「ザ・マーフィー・ヴィンヤード」に、初めてブドウが植樹されたのは1952年のことでした。当初は大手ワイナリーにブドウを販売していましたが、現在はブドウ栽培の専門家であるパトリック・マーフィーとともに、自社畑のブドウを使ったワイン造りを中心に行っています。パトリックは、セント・パトリック大学とヤンコ農業大学で栽培学を修めています。「オーナー・ワインメーカーの経歴」オーナー兼ワインメーカーのアンソニー・マーフィーは、1978年にローズワージー大学、現在のアデレード大学醸造学部で醸造学を修めました。独立してワイナリーを設立する前には、ミルダラ・ブラスで醸造の経験を積んでいます。2006年には、オーストラリアで最も権威ある賞のひとつである「ワインメーカー・オブ・ザ・イヤー(Australian Gourmet Traveller Wine Magazine)」にノミネートされています。「トレンサム・エステートの特徴」トレンサム・エステートの畑があるマレー・ダーリング地域は、夏季の降水量が少なく、灌漑が重要となる産地です。オーストラリア最長の河川であるマレー川とダーリング川の流域に広がるワイン産地で、一般的にはカジュアルワインの産地として知られています。そうした中で、トレンサム・エステートは品質の高いワインを生み出す造り手として注目されています。オーストラリアを代表するワイン評論家ジェームズ・ハリデーは、自身の著書「オーストラリアン・ワイン・コンパニオン」において、毎年のようにトレンサム・エステートを高く評価しています。 Trentham Estate Pinot Noir[2025] オーストラリア/ヴィクトリア/マレーダーリング スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口 ピノノワール 750ml 通常価格 ¥ 2,090 のところ 販売価格 ¥ 2,090 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン 多彩なテロワールが織りなす、複雑味のあるシャルドネ ハートフォード コート シャルドネ ロシアン リヴァー ヴァレー [2024] 単一畑ワインで高い評価を得るハートフォード・ファミリー・ワイナリーが手掛ける、ロシアン・リヴァー・ヴァレーの魅力を映し出すシャルドネ。このワインは、カリフォルニア州ソノマ郡のロシアン・リヴァー・ヴァレーAVA各地に点在する小規模な畑のブドウをブレンドして造られます。ミドル・リーチ、グリーン・ヴァレー、ラグーナ・リッジ、セバストポル・ヒルズ、サンタ・ローザ・プレインズといった、それぞれに異なる個性を持つ地区のブドウが重なり、複雑さと奥行きを生み出しています。■生産者のコメント2024年のハートフォード・コート ロシアン・リヴァー・ヴァレー シャルドネは、鮮やかな柑橘類、シャキッとした青リンゴ、ネクタリンの重層的な香りに、マンゴーやパイナップルの繊細なニュアンスが重なります。味わいは洗練され、調和のとれた仕上がり。熟した果実味に、ほのかなスパイス感と火打石を思わせるミネラル感が寄り添います。しなやかな酸が長く続き、豊かで上質な余韻へと導きます。■栽培についてカリフォルニア州ソノマ郡のロシアン・リヴァー・ヴァレーAVA各地に点在する小規模な畑のブドウを使用しています。自社畑であるジェニファーズ、フォグ・ダンス、ベルフラワー、アレンデルに加え、ロシアン・リヴァー・ヴァレー中心部に位置する近隣の畑のブドウも用いられています。ブドウは、ロシアン・リヴァー・ヴァレーを代表する複数の地区から選ばれ、それぞれの個性が最終的なブレンドに奥行きをもたらしています。ミドル・リーチからは、熟した果実やハニーサックル、ジャスミンを思わせる華やかな個性。グリーン・ヴァレーからは、柑橘、レモンドロップ、青リンゴを思わせる爽やかな香りと味わい。ラグーナ・リッジからは、焼きリンゴや洋梨、層をなすような質感、砂糖漬けのジンジャーを思わせる余韻が加わります。さらに、セバストポル・ヒルズ由来の明るい柑橘オイルの香り、焦点の定まった酸、レモンライムを思わせる風味、サンタ・ローザ・プレインズ由来の豊かな柑橘やリンゴの香り、丸みのある長い質感が重なります。こうした各地区の特徴が組み合わさることで、ロシアン・リヴァー・ヴァレーらしい複雑さとバランスを備えたシャルドネに仕上がっています。■醸造についてすべての畑で夜間に手摘み収穫を行い、ブドウはやさしく全房圧搾されます。発酵は、フレンチオーク樽で天然酵母により行われ、使用樽はフレンチオーク100%、うち新樽比率は23%です。樽で8.5か月熟成し、マロラクティック発酵中は週1回の澱攪拌を行います。清澄は行わず、ろ過も最小限にとどめて瓶詰め。こうした丁寧な醸造により、果実味の純度、複雑さ、バランスの取れた味わいを引き出しています。アルコール度数:14.5%酸度:5.4g/LpH:3.40■ハートフォードについて「難しい畑に挑み、テロワールの個性を映し出す造り手。」ハートフォード・ファミリー・ワイナリーは、1994年にドン&ジェニファー・ハートフォード夫妻によって設立された、ソノマ郡フォレストヴィルに拠点を置く家族経営のワイナリーです。ワイナリーは、冷涼な太平洋からほど近い、レッドウッドの森に囲まれた場所に位置しています。シャルドネ、ピノ・ノワール、オールド・ヴァイン・ジンファンデルを中心に、畑の個性を丁寧に表現する少量生産のワインを手掛けています。ハートフォードが大切にしているのは、「ハイリスク・ハイリワード」と表現されるワイン造り。急斜面、風の強い尾根、霧の多い谷など、栽培が難しく収量も限られる畑をあえて選びます。ブドウにとって厳しい環境だからこそ、凝縮感があり、個性豊かで、産地の表情がはっきりと感じられるワインが生まれると考えています。毎年、最大7つのAVAにまたがる畑から30種類以上の単一畑ワインを造っており、その多くは生産量が非常に限られています。一方で、ロシアン・リヴァー・ヴァレーの名を冠したシャルドネ、ピノ・ノワール、ジンファンデルでは、複数の畑の個性を組み合わせることで、アペラシオン全体の魅力を表現しています。醸造では、伝統的で職人的な手法を重視。畑やヴィンテージの個性を尊重し、過度に手を加えず、ブドウ本来の持ち味を引き出すことを大切にしています。また、環境への取り組みにも力を入れており、自社畑はカリフォルニア・サステイナブル・ワイングローイング・アライアンスおよびSIPの認証を取得。土壌の健全性や生物多様性を高める栽培、自然環境の保全、水資源の管理など、次世代へ土地を引き継ぐための持続可能なワイン造りを実践しています。 Hartford Court Chardonnay Russian River Valley[2024] アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ロシアンリヴァーヴァレー スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 8,250 のところ 販売価格 ¥ 6,681 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 赤ワイン 全米売上No.1カベルネソーヴィニヨン ジョッシュ セラーズ カベルネソーヴィニヨン カリフォルニア [2023] ジョッシュ・セラーズが最初に造った、ブランドの原点ともいえるカベルネ・ソーヴィニヨン。11ドル以上の価格帯において全米売上No.1を記録する人気のカベルネです。丸みのあるジューシーな味わいで、気軽に楽しめるスタイル。大勢が集まる場にもぴったりの1本です!※IRI調べ 全米市場11ドル以上の価格帯におけるカベルネ・ソーヴィニヨン売上金額(2024年9月8日までの52週間)■テイスティング・コメントブラックベリー、ブラックチェリーなどの黒系果実の風味に、シナモン、クローヴ、バニラ、ナツメグ、トーストしたオークのニュアンスが重なります。ふくよかな果実味と、しなやかなタンニンが調和した、親しみやすく華やかな味わいです。丸みがありジューシーなスタイルなので、しっかりと味付けした肉料理と好相性。ローズマリーやスパイスで風味をつけた赤身肉のステーキ、スペアリブ、バーベキュー、グリルしたポークやラムなどとよく合います。■栽培・醸造についてカリフォルニア州内で収穫したブドウを使用しています。醸造工程では、樽熟成ではなく、フレンチオーク由来のオークスティーブを使用することで、コストを抑えながらも、樽由来の香ばしさやスパイス感を表現しています。アルコール度数:13.5%■ジョッシュ・セラーズについてジョッシュ・セラーズは、売上“全米No.1ワインブランド”。11ドル以上の価格帯において売上・成長率ともに全米トップ(IRI調べ/2024年)を誇り、特定の代表品種に偏らず、7つのぶどう品種それぞれが品種別売上1位を獲得するなど、「どれを選んでも間違いない」万能なラインナップで高い支持を集めています。その背景には、創設者ジョセフ・カー氏の強い想いがあります。2007年、彼は自身の名ではなく、勤勉で家族と地域に尽くした父・ジョシュの名を冠して、このブランドを立ち上げました。誠実で温かい父の精神をワインで表現したいという想いから生まれたジョッシュ・セラーズは、今や年間750万ケース以上を出荷する人気ブランドへと成長。2021年には、ワイン専門誌『Wine Enthusiast』にて「アメリカン・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を受賞しています。その品質と親しみやすさは、SNSでも話題に。2024年にはミーム化をきっかけにZ世代・ミレニアル世代にも人気が広がり、「贈ってうれしい、飲んでおいしい」ワインとして、幅広い世代から愛される存在となっています。 Josh Cellars Cabernet Sauvignon California[2023] アメリカ/カリフォルニア スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口 カベルネソーヴィニヨン 85%、プティヴェルド4%、ルビーレッド4%、プティットシラー2%、メルロー1%、他4% 750ml 通常価格 ¥ 2,860 のところ 販売価格 ¥ 2,410 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 赤ワイン YOSHIKI プロデュースワイン ワイ バイ ヨシキ カベルネソーヴィニョン カリフォルニア [2023] Y by YOSHIKIは、日本を代表するアーティストYOSHIKIと、ナパ・ヴァレーの名門ワイン一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションによって誕生したワインです。このカベルネ・ソーヴィニヨンは、カリフォルニアの上質な畑のブドウを使用し、YOSHIKIとロブ・モンダヴィ Jr.のパートナーシップが生み出す芸術性、クオリティ、そして創造性を表現しています。YOSHIKIが「スマート・カジュアル」と呼ぶ、日常のライフスタイルにも自然に寄り添うワインです。■生産者のコメント力強く豊かなテクスチャーを持ち、ブラックベリー、完熟したプラム、カシスを思わせる豊かな香りに、シダー、タバコ、ほのかなスパイスのニュアンスが調和しています。丸みのあるリッチな味わいに、柔らかく溶け込んだタンニンが重なり、滑らかで長く続く余韻へと導きます。■ヴィンテージについて2023年のカリフォルニアは、冬に十分な降雨があり、春は涼しく推移しました。その影響で芽吹きは例年より遅く、開花も通常より長く続きました。結果として生育シーズンも長くなり、ブドウはゆっくりと時間をかけて完熟することができました。収穫は前年と比べて数週間遅れましたが、夏に顕著な熱波がなかったため、ブドウの樹や葉も健全に育ち、理想的な生育期となりました。■醸造についてブドウは、自然な酸のバランスを保つために夜間に収穫されます。除梗したブドウは発酵槽へ移され、発酵が始まります。発酵温度は32℃まで上がり、この温度帯で発酵を進めることで、果皮から色合い、タンニン、美しいフレーバーを抽出します。発酵後、ワインはフレンチオーク樽とアメリカンオーク樽へほぼ同量ずつ移されて熟成され、リッチで滑らか、長い余韻を持つワインに仕上げられます。ブドウ品種:カベルネ・ソーヴィニヨン100%アルコール度数:13.5%産地:カリフォルニア■ワイ バイ ヨシキについて2009年に誕生した「Y by YOSHIKI」は、日本を代表するアーティストYOSHIKIと、ナパ・ヴァレーの名門ワイン一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.とのコラボレーションによって造られるワインです。カリフォルニアに拠点を置き、ワインに親しんできたYOSHIKIは、かねてよりモンダヴィ・ファミリーのワインを高く評価し、ナパ・ヴァレーのワインを購入・コレクションしてきました。そしてコラボレーションの相手として選んだのが、カリフォルニア・ワイン業界で最も尊敬されるファミリーのひとつ、マイケル・モンダヴィ・ファミリーでした。2009年2月、ナパ・ヴァレーを訪れたYOSHIKIは、マイケル・モンダヴィとロブ・モンダヴィ Jr.親子に出会い、彼らの自宅でディナーを共にしました。その後、マイケル・モンダヴィ・ファミリー・エステートでロブとともにテイスティングを行い、シャルドネとカベルネ・ソーヴィニヨン、それぞれのワインのブレンド作業を行いました。その時にブレンドした最初のヴィンテージである2008年のカベルネ・ソーヴィニヨンとシャルドネは、2009年秋に日本でリリースされました。Y by YOSHIKIのワインは、YOSHIKI自身が好む味わいや香りの要素を反映させながら造られています。その後も、カベルネ・ソーヴィニヨンやシャルドネのカジュアルシリーズに加え、プレミアムシリーズや、フランス・シャンパーニュの名門ポメリーとコラボレーションしたシャンパーニュもリリースしています。 Y by Yoshiki Cabernet Sauvignon California[2023] アメリカ/カリフォルニア スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口 カベルネソーヴィニヨン100% 750ml 通常価格 ¥ 7,480 のところ 販売価格 ¥ 6,057 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン 3000円前後のおススメ・シャルドネ トリム シャルドネ カリフォルニア ( シニョレッロ ) [2023] 3000円前後で楽しめる、おすすめシャルドネ!!トリム・ワインズは、カリフォルニア州ナパ・ヴァレーのトップ・ヴィントナーのひとり、レイ・シニョレロ Jr.氏が手掛けるブランドです。手頃な価格で、気軽にみんなで楽しめるワインを目指し、シャルドネとカベルネ・ソーヴィニヨンの2種類に絞って造られています。■生産者のコメント2023年のトリム シャルドネは、シャルドネ好きの方に喜んでいただける1本です。香りは、熟したレモン、グリーンマンゴー、ハニーデューメロン、白桃を思わせる、遊び心のあるブーケがすぐに広がります。味わいはきりっとしていながら質感があり、焼きリンゴやパイナップルの風味が余韻に残る、丸みのあるフィニッシュへと続きます。樽のニュアンスがクリーミーさを添え、料理と合わせても、そのままでも楽しめる、親しみやすく万能なシャルドネに仕上がっています。■栽培についてカリフォルニア州ソノマ郡、ロシアン・リヴァー・ヴァレーのブドウを使用しています。■醸造について数年使用したフレンチオーク樽とステンレスタンクで発酵・熟成しています。アルコール度13.6%。■トリム・ワインズについてトリムのエグゼクティブ・プロデューサーは、ナパ・ヴァレーのワイナリー「シニョレロ・エステート」のレイ・シニョレロ Jr.氏。ナパ・ヴァレーのトップ生産者のひとりとして知られています。トリム・ワインズは、手頃な価格で、みんなで気軽に楽しめるシャルドネとカベルネ・ソーヴィニヨンに集中して造るブランドです。多くのワインを手掛けるのではなく、あえてラインナップを絞ることで、ワイン造りに最大限の力を注いでいます。レイ・シニョレロ Jr.氏は、30年に及ぶワイン造りの経験を生かし、ヴィンテージごとの特徴を見極めながら、カリフォルニア各地からブドウを選び抜いています。そして、そのブドウからワインチームが集中して、親しみやすくバランスのよいワインを造り上げています。トリム・ワインズは、レイ・シニョレロ Jr.氏が手掛けるワインの中でも、最もお手頃な価格帯のブランドです。レイ・シニョレロ Jr.氏の造るワインの入門編として、まずはトリム・ワインズから試してみてはいかがでしょうか! TRIM Chardonnay California (Signorello)[2023] アメリカ/カリフォルニア スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 3,300 のところ 販売価格 ¥ 2,853 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WA96点 豪州シャルドネの名手、ピエロが手掛ける上質な一本 ピエロ シャルドネ マーガレット リヴァー [2023] オーストラリアを代表するシャルドネの名手、ピエロが手掛けるシャルドネ。西オーストラリア州マーガレット・リヴァーの銘醸地ウィリヤブラップにある自社畑から、平均樹齢30年のシャルドネを使用。主体となるのは、マーガレット・リヴァーで高い品質を発揮するジンジン・クローンです。豊かな果実味とクリーミーな質感を備えながら、伸びやかな酸が全体を引き締める、ピエロを象徴する上質なシャルドネです。■テイスティング・コメント熟した黄桃や洋梨、青リンゴ、黄リンゴを思わせる果実の香りに、甘やかなオークスパイス、ほのかなトースト、カシューナッツのニュアンスが重なります。口当たりはクリーミーで豊潤。贅沢な厚みを感じさせながらも、果実味、樽由来の風味、酸がきれいに調和し、バランスの取れた味わいに仕上がっています。■栽培についてブドウは、西オーストラリア州マーガレット・リヴァーの銘醸地ウィリヤブラップにある自社畑から収穫されます。現在、この畑にはシャルドネの区画が5つあり、ブドウ樹の平均樹齢は30年に達しています。ピエロ・シャルドネの約90%は、マーガレット・リヴァーで特に優れた成果を上げているジンジン・クローンのブドウを使用。このクローンは、凝縮感と複雑味を備えた高品質なシャルドネを生み出すことで知られています。各区画は、ウィリヤブラップ・ブルックへ向かって傾斜する岩の多い土壌に位置し、高密植の狭い畝幅で植えられています。畝は西向きおよび北向きに配置され、果実、葉、枝に十分な日照が得られるよう管理されています。また、春には風によるダメージを抑え、夏の成熟期にはブドウの風味がしっかりと発達するよう、きめ細かく畑の管理が行われています。■醸造についてブドウは手摘みで収穫後、冷却され、手作業で選別されます。その後、やさしく全房圧搾し、フレンチオークの小樽で発酵。新樽比率は44%です。ワインの77%にマロラクティック発酵を行うことで、味わいにまろやかさと持続性を与えています。熟成は樽で12か月間行い、定期的にバトナージュを実施。澱を攪拌することで、口当たりにクリーミーな質感と奥行きをもたらしています。瓶詰め前に一度濾過を行い、環境に配慮した軽量ガラスボトルに詰められます。アルコール度数:13.9%。■ピエロについて「マーガレット・リヴァーを代表する、豪州シャルドネの名手。」ピエロは、西オーストラリア州マーガレット・リヴァーの銘醸地ウィリヤブラップに拠点を置く、小規模ワイナリーです。創設者のマイケル・ペターキン博士は、医師でありながらブドウ栽培とワイン醸造を学び、自らの畑から上質なワインを生み出すという想いのもと、ピエロを設立しました。ピエロの特徴のひとつが、マーガレット・リヴァーで早くから取り組んだ高密植栽培です。ブドウ樹を高い密度で植えることで樹同士の競争を促し、樹勢と収量のバランスを整え、凝縮感のある果実を育てています。畑は、インド洋からの冷涼な海風の影響を受けるウィリヤブラップに位置し、古い岩盤に由来する水はけのよい土壌に恵まれています。この恵まれた環境に、きめ細かな栽培管理と丁寧なワイン造りを重ねることで、土地の個性を映したワインを生み出しています。中でもシャルドネは、ピエロを語るうえで欠かせない存在です。豊かな果実味、クリーミーな質感、伸びやかな酸を備えたそのスタイルは、マーガレット・リヴァー産シャルドネの魅力を伝える一本として高く評価されています。 Pierro Chardonnay Margaret River[2023] オーストラリア/西オーストラリア/マーガレットリヴァー スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 12,100 のところ 販売価格 ¥ 10,373 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 白ワイン WA97点 WS95点 赤のグランジ、白のヤッターナ! ペンフォールズ ヤッターナ シャルドネ [2019] ペンフォールズが誇るフラッグシップ白ワイン「ヤッターナ」。オーストラリア最高峰のシャルドネの基準となる白ワインを目指し、冷涼産地から厳選したシャルドネを用いて造られる、ペンフォールズを代表する1本です。ヤッターナは、1995年ヴィンテージで誕生し、1998年に初リリースされました。名前はオーストラリア先住民族の言葉で「少しずつ、徐々に」を意味し、何世代にもわたるペンフォールズのワインメーカーたちが、品質向上を積み重ねてきた姿勢を表しています。2019年は、タスマニア、タンバランバ、アデレード・ヒルズのシャルドネを使用。冷涼産地由来の引き締まった酸とミネラル感、力強い果実味、そしてフレンチオーク由来の複雑味が重なり、力強さと繊細さを兼ね備えた、長期熟成も期待できるシャルドネに仕上がっています。■生産者のコメント色調は、淡く輝きのあるストローイエローに、グリーンのニュアンス。香りは、冷涼産地らしさを感じさせるミネラル、濡れた石、火打石、バスソルトのようなニュアンスから始まります。そこに、グレープフルーツ、マイヤーレモン、ボスク種の洋梨を思わせる果実の香りが広がります。さらに、澱やオークに由来する、軽く焦がしたメレンゲ、クレーム・ブリュレ、ローストしたヘーゼルナッツ、タヒニを思わせる複雑な香りが重なります。堂々とした存在感がありながら、決して派手すぎない印象です。味わいは、力強く複雑でありながら、花のような繊細さも感じられます。グラファイトを思わせるフェノリックな要素と酸が、ワインに骨格と立体感を与えています。オークの存在は感じられるものの、前面に出すぎることなく、豊かな果実味を静かに支えています。力強さとフィネスの緊張感があり、ピュアな味わいと長い余韻が印象的です。今後の熟成も大いに期待できるワインです。飲み頃:2023年~2039年■ヴィンテージについて2019年は、各産地で気候に違いはあったものの、シャルドネにとって優れた品質が得られたヴィンテージです。タスマニアでは、生育期の総降水量は長期平均に近い水準でした。夏は記録的に暖かい年のひとつでしたが、極端な高温にはならず、2月のにわか雨が暑さを和らげ、樹冠に活力を与えました。収穫に向かう時期には涼しい条件となり、優れた酸の保持と風味の発達につながりました。タンバランバは、全体的に暖かく乾燥したヴィンテージとなりました。適切な灌漑とキャノピー・マネジメントにより、収量は平年より少なかったものの、ブドウの品質は非常に優れたものとなりました。明るい果実味と素晴らしい酸を備えたワインに適した条件となっています。アデレード・ヒルズでは、生育期の降水量は平年を大きく下回りましたが、6月と8月に十分な雨があり、萌芽に向けた土壌水分は確保されました。夏は暑く、1月には2度の熱波がありましたが、その間に涼しい時期もあり、影響は和らげられました。収穫期に向けては穏やかな気候となり、品種の個性と自然な酸を備えたシャルドネが得られました。■栽培について使用されるブドウは、オーストラリアの冷涼産地であるタスマニア、タンバランバ、アデレード・ヒルズのシャルドネです。ペンフォールズは、ヤッターナのために冷涼な気候の産地から最高品質のシャルドネだけを厳選。産地ごとの個性を生かしながら、ワイン全体としての完成度を高めています。タスマニア由来の引き締まった酸とミネラル感、タンバランバの明るい果実味、アデレード・ヒルズの品種らしい風味と自然な酸が、ヤッターナらしい緊張感と奥行きを形づくっています。■醸造についてヤッターナは、厳選したシャルドネを用い、ペンフォールズの洗練された醸造技術によって造られます。2019年ヴィンテージは、フレンチオーク樽で8か月熟成。使用樽は新樽55%、1年使用樽45%です。オークはワインに厚みや複雑味を与えながらも、主役である果実味を支える役割に徹しています。澱由来の旨み、オーク由来の香ばしさ、冷涼産地のシャルドネらしい酸とミネラル感が調和し、力強さと繊細さを兼ね備えた味わいに仕上がっています。アルコール度数:12.5%酸度:7.1g/LpH:3.21■ペンフォールズについてペンフォールズは、1844年にクリストファー・ペンフォールド博士とメアリー・ペンフォールドによって、南オーストラリア州のマギル・エステートに設立された、オーストラリアを代表する名門ワイナリーです。創業以来、実験精神、探求心、そして妥協のない品質へのこだわりを大切にし、現在では世界で最も高く評価されるワイン生産者のひとつとなっています。その歩みを支えてきたのは、代々の先見性あるワインメーカーたちです。中でも、初代チーフ・ワインメーカーのマックス・シューバートは、長期熟成に耐える偉大なオーストラリアワインを追求し、ペンフォールズを世界的な存在へと押し上げました。その象徴的なワインが、オーストラリアを代表する名品「グランジ」です。ペンフォールズのワイン造りの特徴は、単一畑、単一地域、複数地域、複数品種のブレンドという4つのスタイルを柱にしていることです。畑や地域の枠にとらわれず、目指すスタイルに最もふさわしい高品質なブドウを選び抜く、果実本位のワイン造りを行っています。また、ペンフォールズのワインには、口中に広がる味わいの厚み、果実味の充実感、長期熟成能力といった、共通する「ハウス・スタイル」があります。産地や品種が異なっても、ひと目でペンフォールズとわかる一貫した品質と個性が感じられることが大きな魅力です。現在では、オーストラリアを中心に、アメリカ、フランス、中国など世界各地でワイン造りを展開。それぞれの産地の個性を尊重しながらも、ペンフォールズらしい品質基準とスタイルを貫いています。 Penfolds Yattarna Chardonnay Bin144[2019] オーストラリア スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% 750ml 通常価格 ¥ 30,250 のところ 販売価格 ¥ 24,501 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )
他の画像を見る 赤ワイン WA98点 ウニコの最良樽が紡ぐ、伝統のマルチ・ヴィンテージ 【化粧箱入り】 ボデガス ベガ シシリア ウニコ レセルバ エスペシアル (2026年リリース) [NV] 1500ml ウニコの最良樽から生まれる、スペイン伝統のマルチヴィンテージ・ワイン。ボデガス・ベガ・シシリア「ウニコ レセルバ・エスペシアル」は、スペインワインの歴史に深い敬意を捧げる、ヴィンテージ表記を持たない特別な赤ワインです。かつてスペインでは、優れたワイナリーが各収穫年のワインとは別に、最良年のワインを取り分けてブレンドし、「レセルバ・エスペシアル」として瓶詰めする伝統がありました。ベガ・シシリアは、現在ではほとんど見られなくなった、この高級スペインワインの伝統を守るため、1965年からこのワインを造り続けています。使用されるのは、ベガ・シシリアを代表する偉大なワイン「ウニコ」の中でも、特に優れた樽のみ。複数のヴィンテージを組み合わせることで、単一年では表現しきれない奥行きと調和、そしてベガ・シシリアならではの揺るぎないスタイルを描き出しています。この2026年リリースは、2011年、2012年、2014年のウニコを、それぞれおよそ3分の1ずつブレンド。通算で木樽での熟成期間が10年を超えるため、リリース時点からすでに深い熟成感と複雑味を楽しむことができます。レセルバ・エスペシアルは、複数の年、個性、経験、そして想いが重なり合う、まさに「伝統へのオマージュ」。ウニコの複雑さを、異なるヴィンテージによってさらに幾重にも重ね合わせた、ベガ・シシリアの本質を映す唯一無二のワインです。アルコール度数:14.5%。■ワイン誌「ワイン・アドヴォケイト」のコメント【98点】NV ウニコ レセルバ・エスペシアル 2026年リリースは、2011年、2012年、2014年のワインをブレンドして造られています。2025年リリースと似たヴィンテージ構成ですが、今回は2013年の代わりに2014年のワインが使われています。主体となるのはティント・フィノ(テンプラニーリョ)で、少量のカベルネ・ソーヴィニヨンがブレンドされています。アルコール度数は例年通り14.5%、pHは3.86、酸度は4.8gです。ワイナリーでは、このブレンドにより熟成したワインを用いようとしており、2011年と2012年は前回と同じ構成で、2014年は2013年より優れたヴィンテージとされています。これは、ベガ・シシリアらしさを追求するためのブレンドであり、複雑さを備えています。熟成したワインがニュアンスと上品さをもたらし、若いワインがフレッシュさを加えています。味わいは素晴らしく、なめらかで洗練され、上品。タンニンはきめ細かく、非常に美しい仕上がりです。生産本数はマグナム264本。2022年5月に瓶詰めされました。飲み頃:2027~2043年レヴュー:Luis Gutierrez(2026年6月16日)■ベガ・シシリアについて「時を味方につける、スペインワインの頂点。」ボデガス・ベガ・シシリアは、スペインを代表する銘醸地リベラ・デル・ドゥエロに拠点を置く、スペインワインの頂点ともいえる名門ワイナリーです。その名声は、希少性や格式だけによるものではありません。ドゥエロ川のほとりに広がる特別な土地、厳しい気候、長い時間をかけた熟成、そして自然のリズムを尊重する人の手仕事が重なり合うことで、世界中のワイン愛好家を魅了する独自のスタイルを築いてきました。ベガ・シシリアが大切にしているのは、「時間」を味方につけること。流行に左右されることなく、土地とブドウの声に耳を傾け、最高の状態になるまで待つという哲学が、ワイン造りの中心にあります。エステートは約1000haにおよび、そのうち210haがブドウ畑として利用されています。畑は品種、樹齢、土壌の違いに応じて細かく区画分けされ、テンプラニーリョを中心に、カベルネ・ソーヴィニヨンやメルローも栽培されています。ブドウは最低でも樹齢10年を超えてからワイン造りに用いられ、長い時間をかけて培われた畑の個性が、ワインの奥行きと品格を生み出しています。また、ベガ・シシリアは品質に対して非常に厳格で、求める基準に達しないワインは市場に出さないという姿勢を貫いています。自然、伝統、人の技術、そして時間への敬意。そのすべてが結びついたワインこそが、ベガ・シシリアのスタイルです。 Bodegas Vega Sicilia Unico Reserva Especial 2026 Release Magnum[NV] スペイン/カスティーリャイレオン/リベラデルドゥエロ スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口 ティントフィノ(テンプラニーリョ)96%、カベルネソーヴィニヨン4% 1500ml 通常価格 ¥ 324,500 のところ 販売価格 ¥ 324,500 税込 カートに入れる お気に入りに登録する ( 0 )