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シャンパーニュの最高峰の一つ!
【正規品】【木箱入り】 サロン ギフト ボックス ( マグナムボトル ) [2013] 1500ml

シャンパーニュのサロンは、単一年のシャルドネのみを使用し、シャンパーニュ地方のグラン・クリュであるル・メニル・シュール・オジェで生まれる、究極のエレガンスと熟成ポテンシャルを備えた稀少なプレステージ・シャンパーニュです!

■生産者のコメント
サロン 2013年は、自然光の中でもキラキラと輝いて見えます。グラスの中で、黄金色がグリーンの反射と交わり、まさに偉大なブラン・ド・ブランに特有の色合いを見せます。

白い花、リンデンフラワー、ジャスミン、ベルガモットのピールがブーケを構成し、ル・メニル村で育つブドウに特有のミネラル感が際立ちます。繊細で深みのある性格を持ったワインを生み出すテロワールの本性がよく表現されました。豊満で余韻の長い味わいは、口の中で完璧なバランスを示し、壮大な力強さを感じさせます。

その温かみは、しっかりとした骨格や、焼きリンゴ、ローストしたヘーゼルナッツ、塩バターキャラメルなどのまろやかで食をそそるようなアロマが、しっかりと表現しています。繊細に消えていく泡と同時に現れる、石灰感と食欲のそそる後味は、まさにサロンの特徴です。

起源が全ての答えを持っていました。ル・メニルの村が、その率直で頑固で勤勉な特質の中、自分自身を表現しています。変動のない強さを持つサロン2013が、弾け出る特別な瞬間がやってきました。


■サロンについて
サロンを創業したのはウジェーヌ・エメ・サロン氏です。毛皮商であった彼は、シャンパンに惚れ込むあまり、自らの手でシャンパンを造ることを決意しました。

サロンは数多あるシャンパン・メゾンにあって、孤高の存在です。クリュや品種のアッサンブラージュが原則の世界にあって、単一クリュ、単一品種、単一ヴィンテージのシャンパンのみを生み出し続けてきました。

すべての条件が揃った類い稀なる年にのみリリースされるため、これまで世に出たのは一世紀の間に40数ヴィンテージに過ぎません。
  • Salon Gift Box ( Magnum Bottle )[2013]
  • フランス/シャンパーニュ/ルメニルシュルオジェ
通常価格 ¥ 374,000 のところ
販売価格 ¥ 319,000 税込
(0)
  • スパークリング
  • WS95点

シャンパーニュの最高峰の一つ!
【正規品】【木箱入り】 サロン ギフト ボックス [2015]

シャンパーニュのサロンは、単一年のシャルドネのみを使用し、シャンパーニュ地方のグラン・クリュであるル・メニル・シュール・オジェで生まれる、究極のエレガンスと熟成ポテンシャルを備えた稀少なプレステージ・シャンパーニュです!

■生産者のコメント
サロン 2015年は、最初のひと口から心を惹きつけます。黄金色の輝きに、ほのかな緑や銀のきらめきが映え、優雅に立ち上る繊細な泡が、上品で華やかな香りを広げます。白い花や菩提樹、スイカズラを思わせる香りに、全体を包み込むようなミネラル感が重なります。

口に含むと、豊かで生き生きとした味わいが広がり、口に含むと、ふくよかで生き生きとした味わい。塩味を帯びた爽やかさと透明感のある明快さが調和し、テロワールを純粋に映し出しています。凝縮感と繊細な構造を併せ持ち、深みと洗練が溶け合う特別な味わいで、一口ごとに、その土地と時間の物語を感じさせてくれます。


■サロンについて
サロンを創業したのはウジェーヌ・エメ・サロン氏です。毛皮商であった彼は、シャンパンに惚れ込むあまり、自らの手でシャンパンを造ることを決意しました。

サロンは数多あるシャンパン・メゾンにあって、孤高の存在です。クリュや品種のアッサンブラージュが原則の世界にあって、単一クリュ、単一品種、単一ヴィンテージのシャンパンのみを生み出し続けてきました。

すべての条件が揃った類い稀なる年にのみリリースされるため、これまで世に出たのは一世紀の間に40数ヴィンテージに過ぎません。
  • Salon Gift Box[2015]
  • フランス/シャンパーニュ/ルメニルシュルオジェ
通常価格 ¥ 198,000 のところ
販売価格 ¥ 160,380 税込
(0)
  • 赤ワイン

ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス エシェゾー アン オルヴォ [2022]

テロワールのもつ力強さ、エレガントさが忠実に表現され、赤い果実の風味と樽のニュアンスが心地いワインです!

フランス・ブルゴーニュ、フラジェ・エシェゾーの特級畑(グラン・クリュ)、「エシェゾー」の北西部に位置する小区画アン・オルヴォーの自社畑で収穫したピノ・ノワールから造られる、希少な一本です。

ブシャールは、エシェゾー北西部の小区画「アン・オルヴォー」に0.39haの畑を所有。オルヴォー渓谷の谷底に位置し、風から守られた穏やかな環境にあります。

赤い果実やスパイスの香りに、ほのかにスモーキーなニュアンス。しっかりとした骨格と豊かな果実味を備え、濃密で緻密、ビロードのような舌触りが特徴です。きれいな酸が全体を引き締め、上品でエレガントな味わいに仕上がっています。


■ブシャールについて
1731年創業、ブルゴーニュを代表する名門メゾンのひとつ「ブシャール・ペール・エ・フィス」。

ブルゴーニュのコート・ドールを中心に、グラン・クリュ約12ha、プルミエ・クリュ約74haを含む130haの自社畑を所有し、テロワールを忠実に表現したワインを生み出しています。

コニャックの名門タランソー社と共同で自社専用樽を製造し、果実の個性を最大限に活かす醸造を実現。2005年には最新のグラヴィティ・システムを導入した醸造所を新設し、ブドウへの負荷を最小限に抑えた丁寧な造りを行っています。

また、環境に配慮した農法(HVE3認証)を導入するなど、伝統と革新を両立。長い歴史に裏打ちされた品質の高さで、世界中のワイン愛好家から高く評価されています。
  • Domaine Bouchard Pere Et Fils Echezeaux En Orveaux[2022]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドニュイ/エシェゾー
通常価格 ¥ 83,600 のところ
販売価格 ¥ 62,700 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA92点

ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス クロ ヴージョ [2022]

フランス・ブルゴーニュ、ヴージョの特級畑(グラン・クリュ)、「クロ・ド・ヴージョ」の自社区画で収穫したピノ・ノワールから造られる、希少な一本です。

赤いベリー系果実に、スパイスやオークのニュアンスが重なります。フィネスを感じる繊細な味わいで、レースのように美しく調和したエレガントなワインです。

クロ・ド・ヴージョ内でも、ブシャールが所有する区画は上部と下部に分かれており、上部の区画からはフィネスに富むワイン、下部からはスパイシーなワインが生まれます。これらを別々に醸造した後、バランスを見極めてブレンドし、ひとつのキュヴェとして仕上げています。


■ブシャールについて
1731年創業、ブルゴーニュを代表する名門メゾンのひとつ「ブシャール・ペール・エ・フィス」。

ブルゴーニュのコート・ドールを中心に、グラン・クリュ約12ha、プルミエ・クリュ約74haを含む130haの自社畑を所有し、テロワールを忠実に表現したワインを生み出しています。

コニャックの名門タランソー社と共同で自社専用樽を製造し、果実の個性を最大限に活かす醸造を実現。2005年には最新のグラヴィティ・システムを導入した醸造所を新設し、ブドウへの負荷を最小限に抑えた丁寧な造りを行っています。

また、環境に配慮した農法(HVE3認証)を導入するなど、伝統と革新を両立。長い歴史に裏打ちされた品質の高さで、世界中のワイン愛好家から高く評価されています。
  • Domaine Bouchard Pere Et Fils Clos Vougeot[2022]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドニュイ/ヴージョ
通常価格 ¥ 74,800 のところ
販売価格 ¥ 56,100 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA96点
  • WS98点

アートと融合した特別なコレクターズ・アイテム!
オルネライア (アート ラベル) [2021]

このオルネライアは、ボルドー品種を主体にした、いわゆる“スーパートスカン”と呼ばれる高級ワインのひとつ。イタリアを代表する銘醸ワインとして、高く評価されています!

オルネライアでは毎年、その年のワインの個性をひとつのテーマで表現し、現代アーティストとコラボレーションする「Vendemmia d’Artista(芸術家の収穫)」プロジェクトを展開しています。

2021年のテーマは「ラ・ジェネロシタ(寛大さ)」。トスカーナ・ボルゲリの自然が育む豊かな土地と、そのワイン造りに関わる人々のエネルギーのつながりを表現した言葉です。

この年のアートを担当したのは、イタリア人アーティストのマリネッラ・セナトーレ(Marinella Senatore)。彼女は、さまざまな画像やモチーフを組み合わせるコラージュ技法を用いて、ぶどう畑や収穫の風景、人の手、星々の影響などをラベルに織り込み、自然と人との関係、土地の恵みの豊かさを美しく描き出しました。なかでも“星”は、土地や人のエネルギー、そして最終的にはワインの品質にまで影響を与える存在として表現されています。

このワインは、アートとワインが融合した特別なコレクターズ・アイテムです。飲む楽しみはもちろん、ラベルを眺める楽しみもある。オルネライアならではの世界観を、是非お楽しみください。

■生産者のコメント
2021年のオルネライアは、晴天に恵まれ、雨が少なかった年ならではの、ボルゲリらしい特徴を色濃く備えたヴィンテージです。凝縮感のある豊かな味わいに加え、深い表現力と、ふくよかさを兼ね備えた、魅力あふれる1本に仕上がっています。

香りには、地中海の低木やハーブ、イトスギの実、ブラックベリーを思わせる黒系果実などが層をなして広がり、口に含むと、しっかりとしたタンニンが感じられる一方で、繊細さと上品さも感じさせてくれます。余韻は生き生きとして長く続き、アロマの清涼感とエレガントな印象が心に残ります。

■栽培について
イタリア/トスカーナのボルゲリ地区に位置する自社畑から収穫したブドウが使用されています。

■醸造について
ブドウはすべて手摘みで収穫され、15kgの小さなケースに丁寧に収められたあと、除梗の前後で、2回にわたる手作業による選果が行われます。さらに2016年からは、光学センサーを使った最新の選果機も導入され、より高い品質が追求されています。

ワインは、ブドウの品種ごと、畑の区画ごとに分けて別々に醸造されます。発酵は、ステンレスタンクやコンクリートタンクで26~30℃に保ちながら約1週間行われ、その後、果皮や種と一緒に漬け込むマセレーションを約15日間実施。合計でおよそ3週間、タンクの中でじっくりと仕込まれます。

マロラクティック発酵は主にフレンチオーク樽で行われ、うち70%は新樽、30%は一度使用された樽を使用。その後、オルネッライアの温度管理されたセラーで約18か月間、225Lのフレンチオーク樽で熟成されます。まず、12か月間の熟成を経てブレンドが行われ、さらに6か月間、樽での追加熟成が施されます。

瓶詰め後も、出荷前に12か月間の瓶内熟成を経て、ようやくリリースされます。アルコール度15%。


■オルネライアについて
「フレスコバルディ家が手がける、ボルゲリを代表する名門ワイナリー」

イタリア・トスカーナ州ボルゲリの地中海沿岸に位置する名門ワイナリー「オルネライア」。1981年の創設以来、土地の個性と最高品質の融合を追求し続け、世界を代表する「スーパー・タスカン」として名声を確立してきました。現在は、700年以上の歴史を誇るトスカーナの名門「フレスコバルディ家」のもと、土壌・気候・区画ごとの個性を活かしながら、細部まで丁寧に設計されたワイン造りが行われています。

オルネッライアの畑は、かつて海だった土地に広がります。砂やマール(泥灰土)、海洋化石を含む複雑な土壌構成と、ボルゲリの穏やかな海風が、ブドウに豊かな表情とエレガンスをもたらします。畑は、品種・樹齢・傾斜・土壌の違いに応じて細かく区画分けされ、それぞれに最適な方法で丁寧にブドウが育てられています。

また、オルネライアでは、環境・労働・経済のバランスを重視した持続可能なワイン造りにも力を入れており、2021年にはイタリアのサステナブル認証「Equalitas」を取得。年次レポートの公開や地域・文化資源の保全活動にも積極的に取り組んでいます。

「オルネライア」が手がけるワインは、ボルゲリの恵まれた自然と造り手の情熱が結晶した、まさに“芸術品”とも言える逸品です。深く豊かな味わいは、特別な日の一杯としても、ワインラヴァーへの贈り物としても、心に残るひとときを演出してくれるでしょう!
  • Ornellaia (Art Label)[2021]
  • イタリア/トスカーナ/ボルゲリ
通常価格 ¥ 55,599 のところ
販売価格 ¥ 45,034 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA92点

ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス コルトン シャルルマーニュ [2020]

ブシャールは丘の最上部にあり、南東向きの区画 Le Cortonに畑を所有。標高は約320mで東向き。表土は薄く上品さの際立つコルトンシャルルマーニュを生み出しています。

非常に優美で女性的なワイン。良質の酸によって引きたつ傑出した口当たりの良さ。凝縮感ある余韻が長く続きます。抜きん出たミネラルを思わせる風味を持ち、透明感と輝きに満ちたワインです。


■ドメーヌ ブシャール ペール エ フィスについて
ドメーヌ ブシャール ペール エ フィスは、創業1731年。コートドール中心に約130haの畑を所有する最大級のドメーヌ。1995年にアンリオ家が経営を引継ぎ、最新施設でワイン造りを行う。2015年環境に配慮した農法レベル3の認証を受けました。
  • DOMAINE BOUCHARD PERE ET FILS CORTON CHARLEMAGNE[2020]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ/コルトンシャルルマーニュ
通常価格 ¥ 55,000 のところ
販売価格 ¥ 41,250 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA96点
  • WS98点

[スーパータスカン」の代表格
オルネライア [2021]

このオルネライアは、ボルドー品種を主体にした、いわゆる“スーパートスカン”と呼ばれる高級ワインのひとつ。イタリアを代表する銘醸ワインとして、高く評価されています!

オルネライアは、自然の恵みと人の知恵が調和する場所で生まれました。長い歳月をかけて育まれた複雑な土壌と、地中海の影響を受けた繊細な気候。そのふたつを、人の手による丁寧なワイン造りがつないでいます。ゆっくりと時間をかけて熟成されることで、ワインはその魅力を最大限に引き出し、エレガンスと奥深さ、そして豊かな味わいを静かに花開かせていきます。

■生産者のコメント
2021年のオルネライアは、晴天に恵まれ、雨が少なかった年ならではの、ボルゲリらしい特徴を色濃く備えたヴィンテージです。凝縮感のある豊かな味わいに加え、深い表現力と、ふくよかさを兼ね備えた、魅力あふれる1本に仕上がっています。

香りには、地中海の低木やハーブ、イトスギの実、ブラックベリーを思わせる黒系果実などが層をなして広がり、口に含むと、しっかりとしたタンニンが感じられる一方で、繊細さと上品さも感じさせてくれます。余韻は生き生きとして長く続き、アロマの清涼感とエレガントな印象が心に残ります。

■栽培について
イタリア/トスカーナのボルゲリ地区に位置する自社畑から収穫したブドウが使用されています。

■醸造について
ブドウはすべて手摘みで収穫され、15kgの小さなケースに丁寧に収められたあと、除梗の前後で、2回にわたる手作業による選果が行われます。さらに2016年からは、光学センサーを使った最新の選果機も導入され、より高い品質が追求されています。

ワインは、ブドウの品種ごと、畑の区画ごとに分けて別々に醸造されます。発酵は、ステンレスタンクやコンクリートタンクで26~30℃に保ちながら約1週間行われ、その後、果皮や種と一緒に漬け込むマセレーションを約15日間実施。合計でおよそ3週間、タンクの中でじっくりと仕込まれます。

マロラクティック発酵は主にフレンチオーク樽で行われ、うち70%は新樽、30%は一度使用された樽を使用。その後、オルネッライアの温度管理されたセラーで約18か月間、225Lのフレンチオーク樽で熟成されます。まず、12か月間の熟成を経てブレンドが行われ、さらに6か月間、樽での追加熟成が施されます。

瓶詰め後も、出荷前に12か月間の瓶内熟成を経て、ようやくリリースされます。アルコール度15%。


■オルネライアについて
「フレスコバルディ家が手がける、ボルゲリを代表する名門ワイナリー」

イタリア・トスカーナ州ボルゲリの地中海沿岸に位置する名門ワイナリー「オルネライア」。1981年の創設以来、土地の個性と最高品質の融合を追求し続け、世界を代表する「スーパー・タスカン」として名声を確立してきました。現在は、700年以上の歴史を誇るトスカーナの名門「フレスコバルディ家」のもと、土壌・気候・区画ごとの個性を活かしながら、細部まで丁寧に設計されたワイン造りが行われています。

オルネッライアの畑は、かつて海だった土地に広がります。砂やマール(泥灰土)、海洋化石を含む複雑な土壌構成と、ボルゲリの穏やかな海風が、ブドウに豊かな表情とエレガンスをもたらします。畑は、品種・樹齢・傾斜・土壌の違いに応じて細かく区画分けされ、それぞれに最適な方法で丁寧にブドウが育てられています。

また、オルネライアでは、環境・労働・経済のバランスを重視した持続可能なワイン造りにも力を入れており、2021年にはイタリアのサステナブル認証「Equalitas」を取得。年次レポートの公開や地域・文化資源の保全活動にも積極的に取り組んでいます。

「オルネライア」が手がけるワインは、ボルゲリの恵まれた自然と造り手の情熱が結晶した、まさに“芸術品”とも言える逸品です。深く豊かな味わいは、特別な日の一杯としても、ワインラヴァーへの贈り物としても、心に残るひとときを演出してくれるでしょう!
  • Ornellaia[2021]
  • イタリア/トスカーナ/ボルゲリ
通常価格 ¥ 55,599 のところ
販売価格 ¥ 38,918 税込
(0)
  • スパークリング

名門ロスチャイルド家が手掛ける希少なプレステージ・キュヴェ
【化粧箱入り】 シャンパーニュ バロン ド ロスチャイルド レア コレクション ブラン ド ブラン [2012]

名門ロスチャイルド家が手掛ける希少なプレステージ・キュヴェ!!

ボルドー5大シャトーの一角を占めるシャトー・ムートン・ロスチャイルドを所有する「バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド」、シャトー・ラフィット・ロスチャイルドを所有する「ドメーヌ・バロン・ド・ロスチャイルド」、そして、シャトー・クラークを所有し金融業を主に営む「バロン・エドモン・ド・ロスチャイルド」。この三社のロスチャイルド家が手掛けるメゾンが「シャンパーニュ・バロン・ド・ロスチャイルド」です。

そして、「レア・コレクション・ブラン・ド・ブラン」は、シャンパーニュ・バロン・ド・ロスチャイルドの希少なプレステージ・キュヴェとなるシャンパーニュです。


外観は、輝きのある淡いゴールドの色調に繊細できめ細やかな泡立ち。熟したりんごや砂糖漬けのレモンのアロマに、白い花やミネラル感のニュアンスが広がり、ブリオッシュやローストアーモンドなどの熟成による香りが重なります。

口に含むと、フレッシュな果実味と共に豊かなミネラル感が感じられ、非常に複雑で奥深い味わい。2012年は、芳醇なアロマとリッチでふくよかなボディ、繊細でクリーミーなテクスチャーに力強いミネラル感が見事に調和したヴィンテージです。フィニッシュには伸びやかな酸とコクのある風味をともなう長い余韻が心地よく続いていきます。

ブドウは最良のシャルドネを生み出すシャンパーニュ/コート・デ・ブランの名だたる4つのグラン・クリュ(アヴィーズ、クラマン、メニル・シュル・オジェ、オジェ)から厳しく選別しています。熟成方法は、澱とともに8年以上瓶内熟成。デゴルジュマン(ドサージュ4g/L)後、さらに最低12ヵ月間瓶内熟成しています。


2012年は、シャンパーニュ地方がこれまで経験したことのない厳しさに見舞われた年でした。天候不順の影響からブドウの収量が大幅に減少しましたが、それ故に素晴らしい成熟度合のブドウが収穫され、偉大なヴィンテージシャンパーニュに相応しい、芳醇なアロマ、コクのあるしっかりとした骨格を備えたワインが生み出されました。

バロン・ド・ロスチャイルドにおいても生育期の困難な気候条件によって収量は少ないもののしっかりと成熟したブドウから、ふくよかでリッチな味わいのワインが造られた年となりました。芳醇なアロマや力強いミネラル感を備えた類まれな傑出した品質のシャンパーニュへ仕上がり、生産者も「今世紀最高のヴィンテージのひとつである」と絶賛しています。
  • Champagne Barons De Rothschild Rare Collection Blanc de Blancs[2012]
  • フランス/シャンパーニュ
通常価格 ¥ 55,000 のところ
販売価格 ¥ 38,500 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点
  • WS96点

[スーパータスカン」の代表格
オルネライア [2020]

このオルネライアは、ボルドー品種を主体にした、いわゆる“スーパートスカン”と呼ばれる高級ワインのひとつ。イタリアを代表する銘醸ワインとして、高く評価されています!

オルネライアは、自然の恵みと人の知恵が調和する場所で生まれました。長い歳月をかけて育まれた複雑な土壌と、地中海の影響を受けた繊細な気候。そのふたつを、人の手による丁寧なワイン造りがつないでいます。ゆっくりと時間をかけて熟成されることで、ワインはその魅力を最大限に引き出し、エレガンスと奥深さ、そして豊かな味わいを静かに花開かせていきます。

■生産者のコメント
2020年のオルネライアは、深みのあるルビーレッドの色合いが印象的。グラスから立ち上るのは、熟した赤い果実の芳醇な香りに、繊細なバニラややわらかなタバコのニュアンスが重なります。口に含むと、まろやかでビロードのような舌触りが広がり、第一印象から心地よく惹きつけられる味わい。思わずもう一口飲みたくなる魅力があります。タンニンは力強くも洗練されており、旨みのある長い余韻が続きます。

■栽培について
イタリア/トスカーナのボルゲリ地区に位置する自社畑から収穫したブドウが使用されています。

■醸造について
ブドウは一房ずつ丁寧に手摘みされ、15kg入りの小さな木箱に収穫されます。

その後、除梗の前後で二段階の選果を行い、手作業で高品質な果実だけを選び抜いたうえで、やさしく破砕されます。2016年からは光学選果機も導入され、手作業と機械による厳密な選果が実現しています。ブドウは品種ごと、さらに畑の区画ごとに分けて醸造され、それぞれの個性を最大限に引き出しています。

発酵は、ステンレスタンクとコンクリートタンクで、26~30℃の温度帯で約1週間。その後、果皮とともに約15日間の浸漬を行い、トータルでおよそ3週間タンク内に滞在させます。

マロラクティック発酵は主にフレンチオーク樽で行われ、うち70%は新樽、30%は一度使用された樽を使用。その後、オルネッライアの温度管理されたセラーで約18か月間、225Lのフレンチオーク樽で熟成されます。最初の12か月間熟成させた後にブレンドを行い、さらに6か月間、追加熟成が行われます。

瓶詰め後も、出荷前に12か月間の瓶内熟成を経て、ようやくリリースされます。アルコール度14.5%。


■オルネライアについて
「フレスコバルディ家が手がける、ボルゲリを代表する名門ワイナリー」

イタリア・トスカーナ州ボルゲリの地中海沿岸に位置する名門ワイナリー「オルネライア」。1981年の創設以来、土地の個性と最高品質の融合を追求し続け、世界を代表する「スーパー・タスカン」として名声を確立してきました。現在は、700年以上の歴史を誇るトスカーナの名門「フレスコバルディ家」のもと、土壌・気候・区画ごとの個性を活かしながら、細部まで丁寧に設計されたワイン造りが行われています。

オルネッライアの畑は、かつて海だった土地に広がります。砂やマール(泥灰土)、海洋化石を含む複雑な土壌構成と、ボルゲリの穏やかな海風が、ブドウに豊かな表情とエレガンスをもたらします。畑は、品種・樹齢・傾斜・土壌の違いに応じて細かく区画分けされ、それぞれに最適な方法で丁寧にブドウが育てられています。

また、オルネライアでは、環境・労働・経済のバランスを重視した持続可能なワイン造りにも力を入れており、2021年にはイタリアのサステナブル認証「Equalitas」を取得。年次レポートの公開や地域・文化資源の保全活動にも積極的に取り組んでいます。

「オルネライア」が手がけるワインは、ボルゲリの恵まれた自然と造り手の情熱が結晶した、まさに“芸術品”とも言える逸品です。深く豊かな味わいは、特別な日の一杯としても、ワインラヴァーへの贈り物としても、心に残るひとときを演出してくれるでしょう!
  • Ornellaia[2020]
  • イタリア/トスカーナ/ボルゲリ
通常価格 ¥ 49,610 のところ
販売価格 ¥ 34,727 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA92点

ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス ムルソー ペリエール [2022]

ムルソーの一級畑の中でも特に高い人気を誇り、ミネラルを感じさせる豊かな風味とエレガンスを兼ね備えたワインです!

フランス・ブルゴーニュ、ムルソーの一級畑(プルミエ・クリュ)、「ムルソー・ペリエール」の自社区画で収穫したシャルドネから造られる一本です。

ブシャールは、この畑に3区画を所有。北側の力強く厚みのあるワインを生み出す区画、南側の繊細で華やかなワインを生み出す区画、そして表土が浅くミネラル感に富む風味豊かな区画をブレンドしています。

ミネラルを感じさせる豊かな風味に、ピュリニー・モンラッシェを思わせる透明感のあるエレガンス。ムルソーならではのふくよかさと見事に調和した、上品で奥行きのある味わいです。


■ブシャールについて
1731年創業、ブルゴーニュを代表する名門メゾンのひとつ「ブシャール・ペール・エ・フィス」。

ブルゴーニュのコート・ドールを中心に、グラン・クリュ約12ha、プルミエ・クリュ約74haを含む130haの自社畑を所有し、テロワールを忠実に表現したワインを生み出しています。

コニャックの名門タランソー社と共同で自社専用樽を製造し、果実の個性を最大限に活かす醸造を実現。2005年には最新のグラヴィティ・システムを導入した醸造所を新設し、ブドウへの負荷を最小限に抑えた丁寧な造りを行っています。

また、環境に配慮した農法(HVE3認証)を導入するなど、伝統と革新を両立。長い歴史に裏打ちされた品質の高さで、世界中のワイン愛好家から高く評価されています。
  • Domaine Bouchard Pere Et Fils Meursault Premier Cru Perrieres[2022]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ/ムルソー
通常価格 ¥ 35,200 のところ
販売価格 ¥ 26,400 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA92点
  • WA93点

ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス ムルソー ジュヌヴリエール [2022]

一級畑ワインならではの長い余韻。樽香と果実の複雑な香りと重さを全く感じさせないエレガントな味わいです!

フランス・ブルゴーニュ、ムルソーの一級畑(プルミエ・クリュ)、「ムルソー・ジュヌヴリエール」の自社区画で収穫したシャルドネから造られる一本です。

ブシャールは、ムルソー・ジュヌヴリエール上部(Dessus)の斜面に、標高差約40mの自社畑を所有しています。

フルーツと花が織りなす華やかなブーケに、トーストのような香ばしいニュアンス。繊細で緻密なスタイルながら、ボリューム感ではムルソー・ペリエールを上回る、リッチで滑らかな味わいです。


■ブシャールについて
1731年創業、ブルゴーニュを代表する名門メゾンのひとつ「ブシャール・ペール・エ・フィス」。

ブルゴーニュのコート・ドールを中心に、グラン・クリュ約12ha、プルミエ・クリュ約74haを含む130haの自社畑を所有し、テロワールを忠実に表現したワインを生み出しています。

コニャックの名門タランソー社と共同で自社専用樽を製造し、果実の個性を最大限に活かす醸造を実現。2005年には最新のグラヴィティ・システムを導入した醸造所を新設し、ブドウへの負荷を最小限に抑えた丁寧な造りを行っています。

また、環境に配慮した農法(HVE3認証)を導入するなど、伝統と革新を両立。長い歴史に裏打ちされた品質の高さで、世界中のワイン愛好家から高く評価されています。
  • Domaine Bouchard Pere Et Fils Meursault Premier Cru Genevrieres[2022]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ/ムルソー
通常価格 ¥ 33,000 のところ
販売価格 ¥ 24,750 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA91点

ドメーヌ ブシャール ペール エ フィス ムルソー ル ポリュゾ [2022]

香り豊かで丸みがあり、凝縮感溢れるムルソーの一級畑です。

フランス・ブルゴーニュ、ムルソーの一級畑(プルミエ・クリュ)、「ムルソー・ル・ポリュゾ」の自社区画で収穫したシャルドネから造られる一本です!

白い果実やドライフラワーを思わせる、密度のあるエレガントな香り。柔らかく丸みのある味わいながら、しっかりとしたミネラルの芯に支えられています。熟成のポテンシャルも高く、ムルソーらしいふくよかさと緊張感のバランスが見事です。


■ブシャールについて
1731年創業、ブルゴーニュを代表する名門メゾンのひとつ「ブシャール・ペール・エ・フィス」。

ブルゴーニュのコート・ドールを中心に、グラン・クリュ約12ha、プルミエ・クリュ約74haを含む130haの自社畑を所有し、テロワールを忠実に表現したワインを生み出しています。

コニャックの名門タランソー社と共同で自社専用樽を製造し、果実の個性を最大限に活かす醸造を実現。2005年には最新のグラヴィティ・システムを導入した醸造所を新設し、ブドウへの負荷を最小限に抑えた丁寧な造りを行っています。

また、環境に配慮した農法(HVE3認証)を導入するなど、伝統と革新を両立。長い歴史に裏打ちされた品質の高さで、世界中のワイン愛好家から高く評価されています。
  • Domaine Bouchard Pere Et Fils Meursault Le Porusot[2022]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドボーヌ/ムルソー
通常価格 ¥ 26,400 のところ
販売価格 ¥ 19,800 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点

「サイ」のラベルが目を引く!自社畑ヴァレイラーノからの逸品
ラ スピネッタ ヴァレイラーノ バルバレスコ [2019]

「サイ」のラベルが目を引く!イタリアのラ・スピネッタが自社畑ヴァレイラーノ・ヴィンヤードから造るバルバレスコ!!

色調は明るいルビーレッド。ドライフラワー、チョーク、白トリュフを思わせる香りが感じられます。味わいは豊かでバランスが取れており、バルサミコやミネラルのニュアンスもあります。しっかりとしたエレガントなタンニンと力強い余韻が続きます。

醸造は、温度管理されたタンクで平均16日間マセラシオンとアルコール発酵を行います。マロラクティック発酵はフレンチオーク樽で行い、そのうち30%は新樽、残りは古樽で、その後20ヶ月間熟成させます。最後に、約8か月間の瓶内熟成を行います。アルコール度数:14.5%。

■ヴァレイラーノ・ヴィンヤードについて
バルバレスコのトレイーゾ村に位置し、ラ・スピネッタ社が所有するバルバレスコ3つのクリュ(ガッリーナ、スタルデリ、ヴァレイラーノ)の中でも最小の畑であるヴァレイラーノです。海抜450m、土壌は石灰質ですが大きな石を多く含み、水はけに優れています。ヴァレイラーノはエレガントでありながら、ガッリーナのようなふくよかさとは異なり、ミネラリティをしっかりと感じられる個性を持っています。


■ラ・スピネッタについて
ラ・スピネッタは、1980年代後半にリリースしたモスカート・ダスティが、世界中のレストランやワイン評論家から高い評価を得て、ラ・スピネッタ社の名声が広まりました。エノロゴ(醸造家)のジョルジョ・リヴェッティ氏を中心に、妥協を許さないワイン造りへの情熱が、バルベーラ、バルバレスコ、そしてバローロなどの素晴らしいワインを生み出しており、2019年までに、イタリアの著名なグルメ専門誌ガンベロロッソにおいてイタリア全土で3番目に多い、38のトレ・ビッキエーリ(最高評価)を獲得しています。

ラ・スピネッタ社のワイン造りは、味わいやアロマ、品種の国際化からは一線を画し、出来る限りその土地の伝統に近づき、固有の味わい、個性を目指しています。

「私たちの土地、土地が造り出す物の価値に対して確固たる信念をもち、敬意を表し、私たちが栽培するのは、その土地の土着品種、その土地に根付いた品種のみである」という信念のもと、その土地を表現したワインをイタリアのピエモンテとトスカーナで造り続けています。
  • La Spinetta Valeirano Barbaresco[2019]
  • イタリア/ピエモンテ/クーネオ/バルバレスコ/トレイーゾ
通常価格 ¥ 25,861 のところ
販売価格 ¥ 18,101 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA97点
  • WS94点

【南アフリカ×アメリカ】世界完全割当の希少ワイン!
ヴィラフォンテ シリーズC [2020]

ヴィラフォンテ シリーズCは、南アフリカとアメリカの共同プロジェクトから生まれた、カベルネソーヴィニヨン主体の南アフリカを代表するプレミアム・ボルドーブレンド。生産量が非常に少なく、世界でも限られた販売先でしか手に入らない特別なワインです!

このワインを手掛けるのは、ロバート・モンダヴィなどでの経験を経て「世界のトップ30醸造家」に選ばれたアメリカ人女性醸造家ゼルマ・ロング氏、オーパス・ワンの元栽培責任者フィル・フリーズ氏、そして南アフリカの名門ワイナリー「ワーウィック」の元オーナー、マイク・ラトクリフ氏という豪華なチームです。

■生産者のコメント
2020年のシリーズCは、濃密で深い赤紫色と、鮮やかなクリムゾン色の縁取りが目を引きます。

豊かなアロマは、このシリーズの特徴であるブルーベリーやブラックチェリーのような香りを明確に感じさせます。熟したカシスの濃厚で甘い香りに加え、ほのかなスパイスやハーブのような香り、そして香ばしい焼き杉のニュアンスが重なり、洗練された印象を与えます。

味わいはふくよかで調和がとれており、熟した果実の風味が豊かに広がります。中盤は、官能的で、熟したタンニンや凝縮感、そしてしっかりとしたテクスチャーが印象的です。味わいは、引き締まりつつも滑らかで途切れることなく続き、完璧な存在感と長い余韻を残します。全体の調和がとれ、完成度の高い仕上がりです。

このヴィンテージは、シルクのようになめらかなタンニンと、若々しいエネルギーを内包し、本質的なエレガンスを体現しています。若々しい魅力にあふれていますが、ヴィンテージから10年、もしくはそれ以上の熟成を経て、その真価を発揮する可能性を秘めています。

■栽培について
南アフリカ/西ケープ州のパール地区に位置する自社畑から収穫したブドウが使われています。

■醸造について
収穫されたブドウは、一粒ずつ丁寧に選果され、パーフェクトなブドウのみを使用しています。ワインの移動は、ポンプよりもリフトを使用し、グラヴィティ・システム(ブドウに負荷を掛けない製法)を採用しています。発酵後は、フレンチオーク樽(新樽68%)で22か月間熟成され、その後、瓶内でリリースまで9ヶ月熟成しています。生産された樽は61樽のみです。アルコール度14.0%。


■ヴィラフォンテについて
「南アフリカのプレミアムワインの最高峰」
ヴィラフォンテは、1996年に設立された南アフリカとアメリカの共同プロジェクトによるワイナリーです。

ステレンボッシュ近郊にあるパール地域に広がる敷地のうち、16haがブドウ畑として利用されています。ワイナリー名は、この地特有の「ヴィラフォンテ土壌」から名付けられました。この土壌は約75万年以上の歴史を持ち、ワインに独特の個性をもたらしています。

ヴィラフォンテは、カベルネソーヴィニヨン主体の「シリーズC」と、マルベックやメルロー主体の「シリーズM」という2種類の赤ワインのみを生産しており、どちらも「世界でも限られた割当で流通する希少なプレミアムワイン」です。

醸造責任者は、ロバート・モンダヴィやシミ・ワイナリーで経験を積み、デカンター誌の「世界のトップ30醸造家」にも選ばれたアメリカ人女性醸造家、ゼルマ・ロング氏が担当。また、栽培コンサルタントには、オーパス・ワンで栽培責任者を務めたフィル・フリーズ氏が加わっています。そして、南アフリカの名門ワイナリー「ワーウィック」の元オーナー、マイク・ラトクリフ氏がマネジメントを務めています。

この強力なチームが手掛けるワインは、南アフリカを代表するトップクラスの赤ワインとして高く評価されています。

厳選されたブドウを使用し、非常に高密度で栽培することで、濃縮感と複雑味を備えた最高品質のワインを生み出しています。ヴィラフォンテのワインは、特別な日の贈り物やご自身へのご褒美にぴったりの一本です!
  • Vilafonte Series C[2020]
  • 南アフリカ/ウエスタンケープ/パール
通常価格 ¥ 20,790 のところ
販売価格 ¥ 18,040 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WS92点

シャトーモンテュス ラ ティル [2003]

ロマネコンティを凌ぐ低収穫量で造られるモンテュス最高のキュヴェ。やわらかくエレガントなファーストアタック。凝縮感あるカシス、ダークプラムが、力強く感じられます。発酵期間は3―6週間に及びオーク樽で14―16ヶ月熟成。ノンフィルター。生産本数は1万本、タナの真骨頂といえるワインです。
  • Chateaux Montus La Tyre[2003]
  • フランス/南西地方
通常価格 ¥ 25,300 のところ
販売価格 ¥ 15,180 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA91点

ドメーヌ ルネ ブーヴィエ ジュヴレ シャンベルタン ラシーヌ デュ タン [2020]

樹齢約90年の2つの区画から造られるブーヴィエ渾身のフラッグシップワイン。「時の根」を意味し、非常に古いブドウ樹の根が土壌の深くまで入りジュヴレ・シャンベルタンのテロワールを反映している事に由来します。

口当たりはトロリとした粘性と共にビロードのようになめらかで、スミレやリコリスの香りに白コショウのニュアンスも含み大変魅惑的なワインです。


■ドメーヌ ルネ ブーヴィエについて
ドメーヌ ルネ ブーヴィは、1910年にアンリ ブーヴィエにより設立されました。1950年にルネ ブーヴィエがドメーヌを引継ぎ、現在は、その息子のベルナール ブーヴィエが担っています。2005年にはオスピスで「5人の有望な若手生産者」に選出されています。
  • DOMAINE RENE BOUVIER GEVREY CHAMBERTIN RACINES DU TEMPS[2020]
  • フランス/ブルゴーニュ/コートドニュイ/ジュヴレシャンベルタン
通常価格 ¥ 19,140 のところ
販売価格 ¥ 14,355 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA94点
  • WS91点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2022]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!

■生産者のコメント
メルローも素晴らしい品質ですが、このヴィンテージではカベルネ・ソーヴィニヨンが主役。使用比率は過去最高の86%に達し、凝縮感・フレッシュさ・長い余韻を兼ね備えた、まさにメドックの偉大な年にふさわしい仕上がりです。カシス、モレロ・チェリー、リコリスの風味が印象的で、洗練された芳香が広がります。

一方でメルローの使用比率は12%と、ラグランジュ史上最も低くなりました。さらに2%加えられたプティ・ヴェルドが、洋梨や黒胡椒のようなニュアンスを添え、味わいに奥行きをもたらしています。

2022年も厳しい選果を行った結果、「シャトー・ラグランジュ」として瓶詰めされたのは全体収穫のわずか40%のみ。収量は2021年をさらに下回りましたが、品質は比類のない高さを誇ります。

このワインには、求められるすべての要素が完璧に揃っています。濃密で、ベルベットのようになめらか、それでいて生き生きとした表情を見せる一本。まるで完璧な球体のように調和が取れた、秀逸な仕上がりです。飲み頃:2026年~2055年。

■ヴィンテージについて
2022年は、ボルドー地方で観測史上もっとも暑い年となりましたが、シャトー・ラグランジュのブドウ樹はその過酷な環境にも動じることなく、驚くほどの生命力を発揮しました。昼間は非常に高温となったものの、夜間の気温が涼しく保たれたことで、ブドウの成熟にとって理想的なバランスが保たれました。

収穫されたブドウは非常に特徴的で、小粒で凝縮感があり、完熟しながらも驚くほどの酸を保っています。収穫量は少なかったものの、その品質は非常に高く、「量より質」を実現した年となりました。

シャトー・ラグランジュは、2022年がシャトー・ラグランジュの歴史において、そしてボルドー全体にとっても、きわめて特別な年として記憶されるであろうことを誇りに思っています。過去50年でも屈指の偉大なヴィンテージとなる可能性を秘めた、まさに記念すべき年です。

■栽培について
フランス/ボルドーのサンジュリアン村に位置するシャトー・ラグランジュの畑は、赤ワイン用のブドウの木が118ヘクタール。平均樹齢は45年。2つの丘に広がり、斜面は北と南に向いています。土壌の下層は粘土と石灰岩、表土は小石と砂利で構成されています。気候は温暖で海洋性気候です。

■醸造について
ブドウをを手摘みで収穫。一次選果は、房ごと手作業で行い、二次次選果は光学カメラを使って一粒ずつ行っています。ステンレスタンクで発酵。新樽60%で21か月熟成後、瓶詰め前にフレンドしています。


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • Chateau Lagrange[2022]
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
通常価格 ¥ 15,400 のところ
販売価格 ¥ 12,474 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WS91点

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2008]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!

■生産者のコメント
フレッシュでピュアなアロマが感じられ、ヨードとスミレのノートが時間とともに現れます。味わいは、ミディアム・ボディで、しっかりとした肉付きの熟したタンニンがあり、バランスが取れています。(飲み頃2015-2035年)

■ヴィンテージについて
2008年は、シャトーの力量が品質を左右したクラシカルな年。平年気温より2℃高かった1、2月に反して、3月下旬から4月は寒くなり、芽吹きは平年より4日遅れて開始しました。雨が多い春で、開花は一週間程度遅れ、メルローとプティヴェルドで深刻な花ぶるいが発生しました。

涼しく雨の少ない7月に生育の遅れを取り戻すものの、低温、多雨の8月が、再度、生育にブレーキをかけ、ヴェレゾンは4日遅れ。9月初旬まで雨がちでしたが中旬から天候が一変、12、18日を除き、低温ながら爽やかな好天が続きました。

収穫時は、10月1~3日、および7日を除き雨はなく、好天が継続し、特に収穫を遅くしたカベルネソーヴィニヨンは完熟したブドウを確保できました。他シャトーでも収穫を遅らせた生産者は、かなり高品質を期待できる年となりました。

■栽培・醸造について
ブドウ(平均樹齢40年)を手摘みで収穫しています。収穫後、ステンレスタンクで発酵。新樽60%で18~21か月熟成を行い、瓶詰め前にフレンドしています。


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • Chateau Lagrange[2008]
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
通常価格 ¥ 14,300 のところ
販売価格 ¥ 12,430 税込
(0)
  • 赤ワイン

【 サントリー・グループ正規品 】
シャトー ラグランジュ [2011]

シャトー・ラグランジュは、フランス/ボルドー/メドックのサン・ジュリアン村にあるメドック格付け3級のシャトーです。1983年に日本企業の「サントリー」が経営権を取得したことでも、その名が知られています。

ちなみに、この商品は、シャトー・ラグランジュを経営している「サントリー」のグループ企業で高級ワインを扱う企業「ファインズ」に発注し納品するという王道ルートで、ワッシーズに納品された商品となります!

■生産者のコメント
カシスや、ほのかにスパイシーなチェリーの香りが広がり、モカやキャラメルの風味が心地よく溶け込んでいます。口に含むと、ふくよかな果実味が広がり、ほどよい酸が全体を引き締め、上品なタンニンが感じられます。余韻も長く、熟成による変化も期待できる1本です。(飲み頃2017-2030年)

■ヴィンテージについて
この年は気候に特徴があり、4月と5月は例年にないほどの暑さと乾燥に見舞われました。6月から8月にかけては、非常に暑い日と雨の日が交互に訪れる、海洋性気候らしい変化のある天候となりました。9月は、ここ数年と同じく穏やかで落ち着いた気候に恵まれています。

■栽培について
2011年は、9月15日から10月5日にかけて収穫が行われました。ブドウ(平均樹齢40年)は、一房ずつ手作業で小さなケースに収穫され、まず房ごとに人の手で選果され、その後、光学カメラを用いて1粒ずつさらに厳選されます。

シャトー・ラグランジュのブドウ畑は、サン・ジュリアン村に位置しており、赤ワイン用品種が植えられた畑は118ヘクタールに及びます。畑は一つの区画の中で、北向きと南向きの斜面を持つ2つの丘にまたがっています。土壌は粘土と石灰岩の下層に、小石や砂利が広がる表土という構成。気候は温暖な海洋性気候です。

■醸造について
収穫後、ステンレスタンクで発酵。オーク樽(新樽60%)で21か月熟成を行い、瓶詰め前にフレンドしています。


■シャトー・ラグランジュについて
1983年に、日本企業のサントリーが経営権を取得後、クオリティ・ファースト、自然との調和、大いなる挑戦を哲学とするオーナーの支援のもと、買収額の3倍以上もの資金を投じてワイナリーを再興しました。1990年代後半にはグランクリュ3級にふさわしい評価を再び得るまでに復活しました。

その後も、飽くなき、品質向上への挑戦を重ねるとともに、買収後に、新たに植え付けた苗木の樹齢上昇に伴い、今では2級にも負けない、テロワールの魅力が凝縮した、偉大なワインを生み出すようになりました。

同じメドックのポイヤック村の力強さと、マルゴー村のエレガンスを兼ね備えると言われるサン・ジュリアンのワイン。シャトー・ラグランジュは、その芸術的なバランス感に加え、もう一つの特筆すべき特徴は、熟成により神秘的成長を遂げることです。若い段階ではたくましさと華やかな風味が印象的で、ゆっくり穏やかに熟成が進むにつれて繊細で芳醇な味わいへと変化していきます。
  • Chateau Lagrange[2011]
  • フランス/ボルドー/メドック/サンジュリアン
通常価格 ¥ 14,300 のところ
販売価格 ¥ 11,583 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA94点
  • WS94点

高い標高の涼しい気候の恩恵をうける
マッツェイ フォンテルートリ バディオラ キャンティ クラシコ グラン セレツィオーネ [2020]

この「バディオラ」は、自社畑のテロワールの特性に注目して、マッツェイが造る、3種類のキャンティ・クラシコ グラン・セレツィオーネの中の1本です!

小さなロマネスク様式の教会に見守られた自社畑「バディオラ」は、マッツェイが所有するキャンティ・クラシコ地区の畑の中で、もっとも標高が高い場所にあり、特に涼しい気候の恩恵を受けています。

■輸入元のコメント
赤系果実やスミレ、バラ、白コショウの香りが広がります。シルキーな酸味と滑らかなタンニン、長い余韻が特徴で、極めてエレガントな味わいです。高い標高の畑ならではの繊細さとフィネスを備え、官能的で優美なワインに仕上がっています。

■栽培について
イタリア/トスカーナのキャンティ・クラシコ内のラッダ・イン・キャンティに位置する自社畑「バディオラ」から、厳選したサンジョヴェーゼを収穫しています。

この畑は、標高570mに位置し、南東、南西向きの斜面に広がる、主にガレストロ(石灰岩)とアレナリア(砂岩)の土壌で、樹齢19年のブドウが栽培されています。

ちなみに、
ワイナリーの敷地は、「カステッリーナ・イン・キアンティ」を中心に、「ラッダ・イン・キャンティ」、「カステルヌオーヴォ・ベラルデンガ」といったキャンティ・クラシコに属する3つの自治体にまたがっています。

敷地は総面積650haに及び、そのうち、わずか110haがブドウ畑として使用されています。ブドウ畑は、テロワール別に7つのゾーン(フォンテルートリ、バディオラ、ヴィコレジオ、シエピ、コルニア、カッジョロ、ベルヴェデーレ)に分けられ、標高220mから570mに位置しています。それらのゾーンは、さらに114の区画に細分化されています。

残りの土地には、ブドウ以外の作物や森林が広がり、さまざまな種類の野生動物が自由に生息する理想的な環境を形成しています。

■醸造について
手摘みで収穫し、ステンレスタンクで26-28度の温度で発酵。果皮浸漬の期間は17日です。発酵後、500Lフレンチオーク樽(新樽30%)で16ヶ月熟成し、コンクリートタンクで5ヶ月落ち着かせた後、瓶詰めしています。アルコール度13.0%。


■カステッロ・ディ・フォンテルートリについて
マッツェイを手掛ける「カステッロ・ディ・フォンテルートリ」は、1435年に創設され、マッツェイ家によって運営されているイタリア/トスカーナを代表するワイン生産者です。トスカーナ/キャンティ・クラシコに自社畑を所有し、600年以上にわたり高品質なワインを生産してきました。

現在、24代目当主である兄フィリッポと弟フランチェスコの兄弟が、共同でCEOを務めています。彼らの父であるラポ・マッツェイ氏は、20年間にわたり、キャンティ・クラシコ協会の会長を務め、キャンティ・クラシコの品質向上とブランド価値の向上に多大な貢献をしました。

カステッロ・ディ・フォンテルートリが生み出すワインは、それぞれ異なる個性を持ちながらも、一貫して「エレガンス」という特徴を備えています。この「エレガンス」は、マッツェイ家の伝統として現当主の兄弟にも大切に受け継がれています。

代々守り続けてきた土地への敬意を胸に、さらに上質で洗練されたワイン造りを追求し、マッツェイ家はトスカーナのテロワールの魅力を未来へ力強く伝え続けていきます。
  • Mazzei Fonterutoli Badiola Chianti Classico Gran Selezione[2020]
  • イタリア/トスカーナ/キャンティクラシコ
通常価格 ¥ 13,750 のところ
販売価格 ¥ 8,937 税込
4.00
(1)
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