ようこそ、{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様
詳細検索

閉じる

絞り込み条件[絞り込み条件をクリア]

生産国
地域
ブドウ品種

※主要な品種のみ

生産年
高得点ワイン
サイズ
価格帯(税抜)
円〜
お取寄せ商品
在庫切れ商品
キャンペーン終了のお知らせ
誠に勝手ながら、まとめ買い割 につきましては、4月30日(木)をもって終了いたします。

南オーストラリアSouth Australia

4件中 1-4件表示
4件中 1-4件表示
92件中 21-40件表示
1 2 3 5
  • 白ワイン
  • WA95点
  • WS93点

オーストラリアの名門ワイナリーが手掛ける
ヘンチキ ジュリアス リースリング イーデン ヴァレー [2023]

オーストラリアが誇る名門ワイナリー、「ヘンチキ」の自社畑から生み出されるジュリアス・リースリング!

4代目のワインメーカーであるシリル・ヘンチキ氏は、1961年からイーデン・ヴァレー産(Eden Valley)の高品質なリースリングによって、ヘンチキの名声を築き上げました。イーデン・ヴァレーは、リースリングの栽培に理想的な環境を備えており、長期熟成によって、さらに魅力を増すワインが生まれることで知られています。

このワインは1992年より、ヘンチキ家の先祖であるアルバート・ジュリアス・ヘンチキ(1888~1955)への敬意を込めて「ジュリアス」と名付けられました。ジュリアスは、高名な芸術家・彫刻家として知られ、アデレードのノーステラスに建つ国立戦争記念碑をはじめ、グナーデンベルク墓地に残る繊細な墓碑や天使の彫刻など、多くの名作を世に残しました。

■生産者のコメント
淡い黄金色に、ほんのりライムグリーンの輝き。グラスに注ぐと、柑橘類の花やフリージア、こぶみかんの葉を思わせる華やかな香りが立ちのぼります。さらに、ジャスミンやフレッシュなアーモンド、タイムのニュアンスが繊細に重なります。

味わいはレモンの果皮やフィンガーライム、ライムシャーベットのような爽やかな果実味が広がり、口中には、ほどよい厚みと質感。キリッとした上品な酸が全体を美しくまとめ、力強く長い余韻へとつながります。

■栽培について
南オーストラリア/バロッサのイーデン・ヴァレーに位置する、自社畑ヘンチキ・イーデン・ヴァレー・ヴィンヤードで栽培されたリースリングを100%使用。有機農法およびバイオダイナミック農法に基づいて管理されています。

自社畑は、砂質ローム土壌の下に小石や岩盤が広がる複雑な地質構造を持ち、一部には粘土質の区画も含まれています。こうした土壌が、ワインに奥行きのある風味と美しいミネラル感をもたらします。

■醸造について
繊細なアロマと果実の風味を大切にするため、タンクで発酵後、収穫年の終了後の早い時期に瓶詰めされています。フレッシュでピュアな果実味をそのままお楽しみいただけるスタイルです。アルコール度12%。


■ヘンチキについて
ヘンチキ(Henschke)は、オーストラリア・南オーストラリア州イーデン・ヴァレー(Eden Valley)に位置する、6世代にわたる家族経営の名門ワイナリーです。1868年の創業以来、伝統と革新を融合させたワイン造りで世界的な評価を受けています。

イーデン・ヴァレー、バロッサ・ヴァレー、アデレード・ヒルズの3地域に自社畑を所有し、それぞれのテロワールを最大限に活かしたワイン造りを行っています。畑では有機農法やバイオダイナミック農法を取り入れ、環境への配慮と品質の両立を追求しています。

ヘンチキの象徴的なワイン「ヒル・オブ・グレース」は、1860年代に植えられた樹齢160年を超える古木シラーズを中核として造られる、単一畑のシラーズ。オーストラリアを代表するプレミアム赤ワインとして、世界中のワイン愛好家から熱い支持を集めています。

この「ヒル・オブ・グレース」をはじめ、ヘンチキのワインは国内外で数々の賞を受賞し、オーストラリアを代表する名門ワイナリーとしてその名を確立しています。歴史、品質、そして造り手の情熱が込められたヘンチキのワイン。その深い味わいと物語を、ぜひ一度ご体験ください。
  • Henschke Julius Riesling Eden Valley[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ/イーデンヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,580 のところ
販売価格 ¥ 8,580 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WS90点

濃厚な味わい!
モリードゥーカー ザ メートル ディー [2021]

モリードゥーカーが造る、濃厚なカベルネ・ソーヴィニヨン。この「ザ・メートル・ディー」のラベルは、醸造学を学んだ大学時代、レストランのメートルディー(給仕長)として働いていたスパーキー氏がモデルになっています。

■生産者のコメント
赤と紫が溶け合う深い色合いと豊かな香りが、この美しいカベルネへの素晴らしい序章となります。味わいはリッチで複雑。チェリーやブラックベリーの風味から、ハーブや野イバラ、モカへと移り変わり、甘やかな果実味が心地よいアクセントを添えます。口当たりはやわらかくなめらかで、2021年の「メートル・ド」は、風味と構造のバランスが見事に取れた一本です。

■栽培・醸造について
畑は、南オーストラリア/マクラーレン・ヴェイルにあるジョピッチ、コッパ―マインロード、ゲートウェイ、ロングガリーロード、そしてライアンロード ヴィンヤード、これらは全てサステイナブル農法を実践する畑です。オーク樽(アメリカンオーク樽88%、フレンチオーク樽12%)(新樽30%)にて発酵・熟成しています。アルコール度15.5%。


■モリードゥーカーについて
南オーストラリア州マクラーレン・ヴェールで、2005年に立ち上げたモリードゥーカーは、オーストラリアのスラングで「左利き」を意味します。自分たちのビジネスのすべてを、家族みんなで楽しむため、ラベルの絵からネーミングまで細部にこだわり、その一つ一つに大切な思い出が込められています。

オーストラリアでカルト・ワインの域にありながら、求めやすいその価格を大きく上回る価値を提供するワイナリーとして、右に出るものはいないでしょう。また、ワイン・スペクテイターでは設立以来、すでに2度もTOP10入りを果たしています。
  • Mollydooker The Maitre D[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラレンヴェール
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,840 のところ
販売価格 ¥ 4,023 税込
(0)
  • 白ワイン

スタッフ一押し!
ストーンホース バイ ケーズラー シャルドネ [2023]

「ケーズラー」は、オーストラリア・バロッサのプレミアム生産者として知られ、古木シラーズなどの高級ラインで名を馳せています。

その中で、この「ストーンホース」のシャルドネは、品質の高さと親しみやすさを兼ね備えたカジュアル・レンジ。デイリーワインながらも、しっかりとした造りで、綺麗な酸味が熟した果実味を引き立たせる、広がりのある味わいが魅力の1本です!

■生産者のコメント
淡い麦わら色。白桃やオレンジの花の繊細な香りに加え、オーク由来のナツメグやコリアンダーシードといった、穏やかなブラウンスパイスのニュアンスが広がります。

ハネデュー・メロンや夏のストーンフルーツ(桃やネクタリンなど)のみずみずしく、ふくよかな風味が口いっぱいに広がる豊かなスタイル。柑橘系の酸味が骨格を支え、ピスタチオを思わせるようなオーク樽のニュアンスが感じられ、長く心地よい余韻へとつながります。

■栽培について
南オーストラリア/クリアヴァレーに位置する自社畑から収穫したブドウを使用しています。

■醸造について
ブドウは夜間の涼しい時間帯に収穫。やさしくプレスされた後、1週間冷却静置し、果皮や果肉を取り除いた後に軽い澱(約5%)を残して複雑味とテクスチャーを加えました。発酵後は、樽熟成中に澱の撹拌を行い、クリーミーな口当たりに。さらにマロラクティック発酵も促し、ワインに厚みと複雑さを加えています。アルコール度13%。


■ケーズラーについて
「古木の再生から始まった、ケーズラーの第二章」

1893年からおよそ一世紀にわたり、ケーズラー家が大切に守り育ててきたバロッサの畑。この歴史ある土地に、新たな命が吹き込まれたのは、1999年のことでした。

世界的農業ビジネス起業家エド・ピーター氏と、実力派ワインメーカーのリード・ボスワード氏がこの畑に惚れ込み、名高い古木の再生と、真にバロッサらしいワインの復活を目指してワイナリーを引き継いだのです。

当時、畑の70%以上を占めていたのは、すべて樹齢40年以上の古木の赤ワイン用品種。とくにシラーズの古木は、その凝縮した果実の力強さで知られ、バロッサのテロワールを体現する存在でした。

その個性を最大限に活かして生まれたのが、「オールド・バスタード シラーズ」。オーストラリア屈指のワイン格付け「Langtons(ラングトン)」で“Outstanding”の称号を獲得した、ケーズラーの象徴とも言える逸品です。

その後も、「アルテ・レーベン」「オールド・ヴァイン」「ボーガン」、そして親しみやすく楽しめる「ストーンホース」シリーズなど、バロッサの魅力を様々な形で表現するワインを次々にリリースしています。

その確かな品質は、著名ワイン評論家ジェームス・ハリデー氏からも高く評価され、ケーズラーは見事5つ星ワイナリーの称号を獲得しました。さらに、90点超の高評価も連発し、世界中のワインラヴァーを魅了し続けています。
  • Stonehorse by Kaesler Chardonnay[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ/クリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ
  • 750ml
通常価格 ¥ 2,970 のところ
販売価格 ¥ 2,731 税込
4.00
(1)
  • 赤ワイン

スタッフ一押し!
ストーンホース バイ ケーズラー シラーズ [2022]

「ケーズラー」は、オーストラリア・バロッサのプレミアム生産者として知られ、古木シラーズなどの高級ラインで名を馳せています。

その中で、この「ストーンホース」のシラーズは、品質の高さと親しみやすさを兼ね備えたカジュアル・レンジ。デイリーワインながらも、しっかりとした造りで、豊潤な果実味と柔らかいタンニンが魅力の1本です!

■生産者のコメント
明るい赤紫色の色調。赤系果実と黒系果実が折り重なる華やかな香り。口に含むと、イチゴやラズベリー、マルベリーなどのフレッシュなベリーの風味が広がり、やわらかなタンニンとスパイスの余韻が心地よく続きます。

■栽培について
南オーストラリア/クリアヴァレーに位置する自社畑から収穫したブドウを使用しています。

■醸造について
夜間に機械で収穫された後、すぐにワイナリーへ運ばれます。除梗の後、発酵槽に入れられ、7日間発酵されます。発酵中は、朝にしっかりとパンプオーバーを行い、午後はやさしくパンプオーバーを行います。圧搾後、ワインの4分の3はフレンチオーク古樽で熟成され、残りはステンレスタンクで熟成されます。熟成期間は15か月間。アルコール度14.5%。


■ケーズラーについて
「古木の再生から始まった、ケーズラーの第二章」

1893年からおよそ一世紀にわたり、ケーズラー家が大切に守り育ててきたバロッサの畑。この歴史ある土地に、新たな命が吹き込まれたのは、1999年のことでした。

世界的農業ビジネス起業家エド・ピーター氏と、実力派ワインメーカーのリード・ボスワード氏がこの畑に惚れ込み、名高い古木の再生と、真にバロッサらしいワインの復活を目指してワイナリーを引き継いだのです。

当時、畑の70%以上を占めていたのは、すべて樹齢40年以上の古木の赤ワイン用品種。とくにシラーズの古木は、その凝縮した果実の力強さで知られ、バロッサのテロワールを体現する存在でした。

その個性を最大限に活かして生まれたのが、「オールド・バスタード シラーズ」。オーストラリア屈指のワイン格付け「Langtons(ラングトン)」で“Outstanding”の称号を獲得した、ケーズラーの象徴とも言える逸品です。

その後も、「アルテ・レーベン」「オールド・ヴァイン」「ボーガン」、そして親しみやすく楽しめる「ストーンホース」シリーズなど、バロッサの魅力を様々な形で表現するワインを次々にリリースしています。

その確かな品質は、著名ワイン評論家ジェームス・ハリデー氏からも高く評価され、ケーズラーは見事5つ星ワイナリーの称号を獲得しました。さらに、90点超の高評価も連発し、世界中のワインラヴァーを魅了し続けています。
  • Stonehorse by Kaesler Shiraz[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ/クリアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラーズ
  • 750ml
通常価格 ¥ 2,970 のところ
販売価格 ¥ 2,731 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA91点
  • WS91点

南フランス・ローヌ地方のワインからインスピレーション
ペンフォールズ ビン 138 シラーズ グルナッシュ マタロ バロッサ ヴァレー [2019]

このBin 138は、南フランス・ローヌ地方のワインから着想を得た1本です。シラーズ、グルナッシュ、マタロ(ムールヴェードル)が多様な比率でブレンドされ、豊かで芳醇な香りを備えたフルボディのワインが生まれます!

使用される果実は、毎年、バロッサ・ヴァレーの古木(樹齢100年を超えるものも含まれる)から収穫され、使用済みのオーク製ホッグスヘッド(大樽)で熟成され、それぞれの品種の個性が引き立つよう仕上げられているのが特徴です。

このブレンドの初ヴィンテージは1992年で、「Old Vine Barossa Valley(オールド ヴァイン バロッサ・ヴァレー)」としてリリースされました。その後、1998年ヴィンテージからは「Bin」ナンバーが付与されています。

■生産者のコメント
鮮やかなチェリーレッドの色調が目を引きます。香りは、カルダモンやほのかなパプリカといった温かみのある甘いスパイスが広がり、チェリーやイチゴの種のようなドライ・フルーツ、砂糖漬けの果実のニュアンスが全体を包み込みます。

ブラックチェリー入りの焼き菓子のような魅力的な香りが印象的。オークの香りは巧みに控えめに仕上げられており、それぞれ品種が調和しながら個性を発揮しています。

口に含むと、ミディアムボディながらも豊かで贅沢な味わいが広がります。ザクロやイチゴを思わせる果実味が層のように重なり合い、織物のようなテクスチャーを形成。そこに様々なタンニンがレースのように絡み合い、口中に心地よい余韻を残します。

口当たりは滑らかで角がなく、ジューシーで瑞々しく、口いっぱいに広がるような味わい。バロッサ・ヴァレーのテロワールを、新たなスタイルで表現した1本です。

飲み頃:今から2034年頃。

■栽培について
南オーストラリア/バロッサのバロッサ・ヴァレーにある畑から収穫したブドウを使用しています。

■醸造について
フレンチオークの古樽80%とアメリカンオークのホグスヘッド(大樽)20%で熟成しています。アルコール度14.5%。


■ペンフォールズについて
「世界最高峰ワイナリーの一つ、ペンフォールズ」!!

1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が南オーストラリア州マギルで、妻メアリー夫人と共に医療用として酒精強化ワイン造りを開始したのが、ペンフォールズの始まりです。

1950年代、消費者の嗜好の変化を反映してスティルワインにフォーカスしたワイン造りへ転向したペンフォールズは、「グランジ」を生み出したマックス・シューバートなど、熱意あふれる偉大なワインメーカーたちに支えられ、格別かつ大胆なワイナリーへと発展しました。

創設から長い月日を経て、ペンフォールズは、比類なき傑出したニューワールドワインとして世界中で認められ、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を歴代最多の28回受賞するなど多数の受賞歴とともに、世界最高峰のワイナリーの一つとして知られるようになりました。
  • Penfolds Bin 138 Shiraz Grenache Mataro Barossa Valley[2019]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ/バロッサヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラーズ70%、グルナッシュ17%、マタロ13%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,260 のところ
販売価格 ¥ 6,534 税込
(0)
  • 白ワイン

伝説的醸造家の名前から名付けられた
ペンフォールズ マックス シャルドネ [2022]

ペンフォールズの「マックス」は、1948年から1975年にかけて初代チーフ・ワインメーカーを務めた、伝説的醸造家マックス・シューバートに敬意を表して造られたワインです。卓越した品質を常に追い求めた彼の姿勢は、後進に道を拓いただけでなく、ペンフォールズの名声と伝統を築き上げる礎となりました!

■生産者のコメント
淡い麦わら色。黄桃やネクタリン、柑橘類の繊細な香りがまず感じられます。さらにグラスを回すと、ジャスミンや白バラの花びら、ジンジャーを思わせるニュアンスが徐々に現れます。

オークの香りも感じられますが、全体のバランスは良好で、ナッツやヌガーの風味が心地よく重なります。クレームブリュレのようなフレンチオーク由来の余韻に、きれいな酸味が寄り添い、魅惑的なフィニッシュへと導きます。

■栽培について
南オーストラリア/アデレード・ヒルズのマウント・ロフティ・レンジズにある畑から収穫したブドウを使用しています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽7%、1年使用樽17%、残りは使い慣らされた古樽)で熟成しています。アルコール度13%。


■ペンフォールズについて
「世界最高峰ワイナリーの一つ、ペンフォールズ」!!

1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が南オーストラリア州マギルで、妻メアリー夫人と共に医療用として酒精強化ワイン造りを開始したのが、ペンフォールズの始まりです。

1950年代、消費者の嗜好の変化を反映してスティルワインにフォーカスしたワイン造りへ転向したペンフォールズは、「グランジ」を生み出したマックス・シューバートなど、熱意あふれる偉大なワインメーカーたちに支えられ、格別かつ大胆なワイナリーへと発展しました。

創設から長い月日を経て、ペンフォールズは、比類なき傑出したニューワールドワインとして世界中で認められ、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を歴代最多の28回受賞するなど多数の受賞歴とともに、世界最高峰のワイナリーの一つとして知られるようになりました。
  • Penfolds Max's Chardonnay[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/アデレードヒルズ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,235 のところ
販売価格 ¥ 3,564 税込
(0)
  • オレンジワイン

■お取寄せ スモールフライ ワインズ タンジェリン ドリーム [2023]

豪州を代表するオレンジワインとして長く人気を誇るワインです。薬草やスパイスのアロマ。伸びのある酸は余韻まで続き、アフターに生姜やオレンジの皮のニュアンスが続きます。

土壌:赤粘土の表土にローム層の砂質

開放式タンクで醗酵(天然酵母、全房なし) ステンレスタンクと一部フレンチオーク樽でそれぞれ10カ月
  • Smallfry Wines Tangerine Dream[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサヴァレー
  • スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口
  • セミヨン40%、ペドロヒメネス30%、リースリング20%、他10%(ルーサンヌ、マルサンヌ、マスカット)
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,235 のところ
販売価格 ¥ 3,965 税込
(0)
  • 赤ワイン

■お取寄せ スモールフライ ワインズ ジェリーフィッシュ [2023]

カシスなどの黒果実や丁子のような甘味のあるスパイスのアロマが複雑さを感じます。適度な果実味の中には、凝縮感と黒鉛のようなタンニンがワインのバランスを整えます。

土壌:赤粘土の表土にローム層の砂質

4日間マセレーションを行い、プレス後にステンレスタンクで醗酵を終わらせる。(天然酵母、5%茎を入れる) ステンレスタンク 8カ月、その後瓶熟6カ月
  • Smallfry Wines Jellyfish[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口
  • グルナッシュ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,400 のところ
販売価格 ¥ 4,105 税込
(0)
  • 赤ワイン

オーストラリアの「ナチュラルワイン」を牽引する生産者
ルーシー マルゴー ホーム ブロック [2023]

ルーシー・マルゴーの自社畑から収穫したピノノワールを主体に、トゥルソー、ソーヴィニヨンブラン、カベルネフラン、ガメイを混醸して造られる1本です!

■テイスティング・コメント
このワインを「自分自身を最も色濃く表現できるワイン」と語るのは、アントン・クロッパー氏。

野イチゴ、クロスグリ、サンザシ、フレッシュ・プラムといった果実味に、フェンネル、セージ、コリアンダーのような野性味が重なります。優しいタンニンと、陰影を感じさせる大地の香りが広がる、沁み渡るような味わいの一本です。

■栽培について
南オーストラリア/アデレード・ヒルズに位置するルーシー・マルゴーの畑から収穫したブドウが使われています。

■醸造について
ピノノワールと、自宅庭に僅かばかり植えられたトゥルソー、ソーヴィニヨンブラン、カベルネフラン、ガメイの混醸。セラミック製のエッグタンクで2週間発酵させた後、手作業によるバスケットプレスを行い、再びエッグタンクで熟成しています。アルコール度9.5%。


■ルーシー・マルゴーについて
ルーシー・マルゴーは、「ナチュラル・ワイン」の造り手として、とても高い人気を誇るオーストラリアの造り手です。造るワインはどれも入手困難。ワッシーズでも、入荷しても、すぐに売り切れてりますことが多々あります。

ルーシーマルゴーは、アントン・ファン・クロッパー氏が愛娘ルーシー・マルゴーの名前を冠して設立したワイナリーです。元シェフにして、アデレード大学醸造科の主席レベルで卒業した天才。彼が生み出すワインは現在オーストラリア国内に留まらず世界中でセンセーションを巻き起こしています。

彼のスタイルはあくまで「あるがまま」。ワインを飲むと彼の奇人的外見とは裏腹に、ピュアで身体に染み入るような優しさが印象的です。
  • Lucy Margaux Home Block[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/アデレードヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 軽口
  • ピノノワール主体、トゥルソー、ソーヴィニヨンブラン、カベルネフラン、ガメイ
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,700 のところ
販売価格 ¥ 7,700 税込
(0)
  • 赤ワイン

コスパ抜群!スタッフおすすめのシラーズ!!
トイスナー リプキー シラーズ [2021]

コスパ抜群!スタッフおすすめの、オーストラリアのバロッサ産シラーズです!

■生産者のコメント
ダーク・チェリーやプラムなどの黒系果実の豊かな香りに、シナモンやナツメグといった温かみのあるスパイスが重なります。濃厚な果実味がしっかりと感じられつつ、樽の風味は控えめ。どっしりとした飲みごたえがありながらも、親しみやすく、心地よい余韻が続きます。

■栽培について
使用されるブドウの多くは、南オーストラリア/バロッサ北部のエベネザー地区に広大な畑を所有するリプキー家の畑で栽培されています。土壌は赤土と、風化により鉄分を多く含んだ粘土層。シングルワイヤー仕立てで、灌漑は最低限に抑え、摘果は行っていません。

■醸造について
夜間に機械で収穫したブドウ(古木は手摘み)を除梗し、10トンの開放式ステンレス槽で培養酵母を用いて発酵。温度は24~30度に維持されます。発酵中の5~7日間は果皮とともに漬け込み、1日2回、手作業でポンプオーバーを行い、果帽を沈めます。フレンチオークのホッグスヘッド旧樽を使用し、12か月間、熟成しています。アルコール度14.8%。


■トイスナー・ワインズについて
2001年に、醸造家キム・トイスナーと栽培家マイケル・ペイジが興したワイナリーです。トイスナー・ワインズの設立は、この2人がバロッサで6代続くブドウ栽培農家「リプキー兄弟の話」をパブで聞いたことをきっかけとします。

リプキー兄弟は、祖父が植えた古いグルナッシュ畑の伐採を相談していました。その畑のブドウは古木で低収量であることに加え、大手ワインメーカーの一つに破格値で買い叩かれて、売れば売るほど赤字になるため、植え替えることを考えていました。

この話を聞いたトイスナーの二人は「古木の畑をなんとか救いたい。」と、ブドウを買い取り、自分たちでワインにするための資金集めに奔走します。そして、ようやく畑のブドウの4分の1を買い取ることのできる資金を集めて、リプキー兄弟を説得、古木グルナッシュの畑を存続させることに成功しました。2001年、醸造家キム・トイスナーが27歳の時のことだったそうです。

このことから、オーストラリアのワイン評論家ジェームス・ハリデーも、トイスナー・ワインズを「バロッサに古くから存続する低収量・無灌漑の古樹の畑を守ろうとする若い醸造家たちのニュー・ウェーブ」と評しています。
  • Teusner Riebke Shiraz S[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ/バロッサヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口
  • シラーズ
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,300 のところ
販売価格 ¥ 2,853 税込
(0)
  • 赤ワイン

両手が左のボクサー・ラベルが目を引く!
モリードゥーカー ザ ボクサー [2022]

ワイン名のボクサーは、このワインを初めて飲んだ人が最初に口にした言葉「ノックアウトされた!」に由来しているそうです。

■生産者のコメント
2022年のボクサーは、黒系果実を主体とした力強い味わいを持ち、ブラックチェリーやモカ、そしてほのかに香るクローブ・スパイスがグラスの中で際立ちます。

口当たりはベルベットのように滑らかで、フレッシュなプラムの風味とバランスの取れたタンニン、さらに繊細なトーストしたオークのニュアンスが調和し、果実の豊かさを一層引き立てます。複数の層が織りなす複雑な味わいが楽しめる、印象的な一本です。

■栽培について
南オーストラリアのマクラーレン・ヴェール、ラングホーン・クリーク地域で、サステイナブル農法を実践する畑のブドウを使用しています。

■醸造について
アメリカンオーク樽(新樽38%、1年使用樽49%、2年使用樽13%)にて発酵、熟成しています。アルコール度数15.5%。


■モリードゥーカーについて
南オーストラリア州マクラーレン・ヴェールで、2005年に立ち上げたモリードゥーカーは、オーストラリアのスラングで「左利き」を意味します。

自分たちのビジネスのすべてを、家族みんなで楽しむため、ラベルの絵からネーミングまで細部にこだわり、その一つ一つに大切な思い出が込められています。

オーストラリアでカルト・ワインの域にありながら、求めやすいその価格を大きく上回る価値を提供するワイナリーとして、右に出るものはいないでしょう。また、ワイン・スペクテイターでは設立以来、すでに2度もTOP10入りを果たしています。
  • Mollydooker The Boxer[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラーズ
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,840 のところ
販売価格 ¥ 3,977 税込
(0)
  • 白ワイン

オーストラリアの「ナチュラルワイン」を牽引する
ルーシー マルゴー ピカデリー シャルドネ [2023]

オーストラリアの「ナチュラルワイン」を牽引する人気生産者ルーシー・マルゴの希少なワイン!!

ルーシー・マルゴーのアントン・クロッパーは、このワインについて、こんな風に表現しています。
「眩しいくらいに純粋で輝きに満ちていて、舌の上で舞踏会を始める。」
「それはまるで、目には見えない幽玄の燕が、美しくロマンティックすぎる詩をさえずるかのようなんだ。」

■輸入元のコメント
ワインは、クォーツが朝日を浴びてキラキラと輝くような豊かなミネラル感をたっぷりと楽しめる、タイトで洗練された仕上がり。美しい酸味が特徴で、柚子やメイヤーレモン、グラニースミス・アップルのフレッシュな果実感が引き立つ純粋な味わいです。

■栽培について
南オーストラリア/アデレード・ヒルズのピカデリー・ヴァレーの麓に位置し、6世代にわたりオーガニック農法を守り続けているセメタリーブロック農園で育まれたブドウを使用しています。

■醸造について
ブドウは手摘みで収穫され、全房プレスされ、680Lの表面をガラス化したセラミック・エッグで発酵させ、澱の上(シュール・リー)で熟成させます。ワインはフリーランジュースのみです。アルコール度10.5%。


■ルーシー・マルゴーについて
ルーシー・マルゴーは、「ナチュラル・ワイン」の造り手として、とても高い人気を誇るオーストラリアの造り手です。造るワインはどれも入手困難。ワッシーズでも、入荷しても、すぐに売り切れてりますことが多々あります。

ルーシーマルゴーは、アントン・ファン・クロッパー氏が愛娘ルーシー・マルゴーの名前を冠して設立したワイナリーです。元シェフにして、アデレード大学醸造科の主席レベルで卒業した天才。彼が生み出すワインは現在オーストラリア国内に留まらず世界中でセンセーションを巻き起こしています。

彼のスタイルはあくまで「あるがまま」。ワインを飲むと彼の奇人的外見とは裏腹に、ピュアで身体に染み入るような優しさが印象的です。
  • Lucy Margaux Piccadilly Chardonnay[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/アデレードヒルズ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 7,150 税込
(0)
  • 白ワイン

果汁感が溢れまくりのフルーツパンチような白ワイン
イエティ アンド ザ ココナッツ ヒップスター ジュース ホワイト [2022]

まるで果汁感が溢れ出すフルーツパンチのような、いきいきとした味わいの白ワインです。

■輸入元のコメント
味わいは濃密でトロピカルな印象。パイナップルや蜜リンゴ、マンゴー、マンダリンオレンジといった豊かな果実味が広がり、タイムやマジョラムといったハーブの香りも心地よく感じられます。決して過度ではなく、フェノールの心地よいテクスチャーが印象的です。綺麗な酸味とトロピカルな果実味のバランスが素晴らしく、食欲をそそる味わいです。

■栽培について
畑は、南オーストラリア/マクラーレン・ヴェールに位置する、オーガニック認定を受けたジェムツリー・ヴィンヤードのブドウが使われています。

■醸造について
ブドウは手摘みで収穫され、手作業で除梗されます。5日間のスキンマセラシオンを経てプレスし、その後、新旧のフレンチオーク樽を使用して発酵および熟成を行います。12カ月間の樽熟成を経て、ステンレスタンクに移し、ラッキング(滓引き)を実施。さらに60日間のタンク熟成の後、瓶詰めされます。


■イエティ・アンド・ザココナッツについて
イエティ・アンド・ザココナッツは、ディッド・ゲイヤールとコーエン・ジャンセンの二人の才能が邂逅して誕生した南オーストラリアの新プロジェクトです。

自社の畑だけでなく、契約畑も含めて全てをオーガニックで運営し、カラフルでフレーバーに溢れ、自分達がピクニックに持参して芝生の上に寝そべりながらガブ飲みしたくなる様なワイン造りを目指しています。

個性と才能のヴォルテックスが産み出す、ポップでヒップなワイナリーとして世界中からのオファーが殺到している新世代オーストラリアワインのフラッグチームです。
  • Yetti and the Kokonut Hipster Juice White[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ヴェルデホ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 4,620 税込
(0)
  • 赤ワイン

果汁感が溢れまくりのフルーツパンチような赤ワイン
イエティ アンド ザ ココナッツ ヒップスター ジュース レッド [2022]

まるで果汁感が溢れ出すフルーツパンチのような赤ワインです。



■輸入元のコメント
味わいはスモモ、フレッシュベリー、チェリーコーク、そしてヴァンショー(ホットワイン)のニュアンスが感じられます。タンニンは中盤でしっかりと感じられますが、決してアグレッシブではなくバランスが取れています。余韻には柑橘類のパート・ド・フリュイを思わせるチャーミングな個性が広がります。ルールにとらわれないオーストラリアワインならではの楽しさが詰まった1本です。

■栽培について
グルナッシュとシュナン・ブランは、南オーストラリア/バロッサ・ヴァレーのヴァイン・ヴェールに位置するオーガニック認定のストックウェル・ヴィンヤードの区画ロード・ブロックから収穫されたものです。また、サペラヴィというブドウは、南オーストラリア/リヴァーランドにあるバッシャム・ヴィンヤードから収穫されたものを使用しています。

■醸造について
ブドウはすべて手摘みで収穫されます。シュナン・ブランは除梗後、24時間のスキンコンタクトを行い、使い古しのバリック樽で発酵。グルナッシュは20%の全房発酵を行い、古樽で発酵されます。サペラヴィは除梗後、同様に古樽で発酵されます。ラッキング(滓引き)を重ねながら熟成し、ブレンドした後、ステンレスタンクで再び熟成。テクスチャーが落ち着いた段階で瓶詰めされています。


■イエティ・アンド・ザココナッツについて
イエティ・アンド・ザココナッツは、ディッド・ゲイヤールとコーエン・ジャンセンの二人の才能が邂逅して誕生した南オーストラリアの新プロジェクトです。

自社の畑だけでなく、契約畑も含めて全てをオーガニックで運営し、カラフルでフレーバーに溢れ、自分達がピクニックに持参して芝生の上に寝そべりながらガブ飲みしたくなる様なワイン造りを目指しています。

個性と才能のヴォルテックスが産み出す、ポップでヒップなワイナリーとして世界中からのオファーが殺到している新世代オーストラリアワインのフラッグチームです。
  • Yetti and the Kokonut Hipster Juice Red[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口
  • グルナッシュ40%、シュナンブラン40%、サペラヴィ20%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 4,620 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA96点
  • WS94点

オーストラリアの実力派が造るシラーズ
トルブレック ザ ストゥルイ [2022]

2つの産地の良いとこどり。バロッサ・ヴァレーの濃厚な果実味と、イーデン・ヴァレーのエレガントな酸を持つ果実を見事に融合した味わいです!!

「ストゥルイ」という名前は、イギリス/スコットランド北東部の険しい高地にある山から由来しています。その山は、スコットランド/インヴァネス近くのトルブレックの森を見下ろしており、ストゥルイからドーノック湾を見下ろす景色は、南オーストラリア/バロッサ山脈から谷底を見下ろす景色と同じくらい感動的だそうです。

■生産者のコメント
ブルーベリー、ブラックベリー、クワの実、アフリカ・スミレの華やかな香りがグラスから立ち上り、グラファイト、サンダルウッド、ダークココアチョコレートと見事に調和します。

口に含むと、黒系果実や青系果実が広がり、柔らかく丸みのあるタンニンが心地よい第一印象を与えます。果実味と酸味が、滑らかで奥行きのある口当たりの中で絶妙に調和し、苦味や硬さを感じさせません。

このワインは、20年ほどの熟成が期待できるポテンシャルを備えていますが、最も楽しめるのはヴィンテージから10年以内でしょう。2024年からお楽しみいただけます。

16℃に冷やし、テキサスBBQリブ、中華風の麻婆豆腐などと合わせてお召し上がりください。

■栽培について
南オーストラリア/バロッサに位置するバロッサ・ヴァレー(79%)とイーデン・ヴァレー(21%)のブドウを使用しています。

標高400~500メートルの高地に広がるイーデン・ヴァレーは、バロッサ・ヴァレーと比べると200~300メートル程度、標高が高く、1~2週間ほど収穫が遅いため、低いpH値と高い酸を特徴とするエレガントで引き締まったストラクチャーをワインにもたらします。

そのため、ストゥルイは、バロッサ・ヴァレー特有の力強く濃厚な果実味と、イーデン・ヴァレーのエレガンスが見事に融合した味わいとなっています。

■醸造について
乾地農法で育った樹齢の高い古樹(平均50年)のブドウを丹念に手摘みで収穫。収穫区画ごとに発酵し、フレンチオーク樽(新樽25%)とフレンチオーク古樽で18か月間熟成させた後ブレンドしています。アルコール度15%。


■トルブレックについて
「オーストラリア最高峰のワイナリー」

1994年にデイヴィッド・パウエル氏が設立したトルブレックは、バロッサヴァレーでシラーズやグルナッシュなどローヌ品種を使い、世界最高峰のワインを生み出しました。樹齢150年を超える古樹から収穫される果実は、凝縮感と複雑さを持つ独特の味わいを生み出し、ワイン愛好家から高く評価されました。

2008年以降、新オーナーのピート・カイト氏のもと最新設備を導入し、品質をさらに向上。2012年には「ザ・レアード」がパーカーポイント100点を獲得しました。2017年には醸造家イアン・ホンゲル氏を迎え、伝統を守りつつ進化を続けています。

エレガンスと力強さを兼ね備えたトルブレックのワインを、この機会にぜひご堪能ください。
  • Torbreck The Struie[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラーズ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,680 のところ
販売価格 ¥ 7,839 税込
(0)
  • 赤ワイン

樹齢127年の古樹も、ブレンドに使われる
エルダトン バロッサ シラーズ [2021]

樹齢127年の古樹を含む自社畑から生まれるこのワインは、積み重ねた時間と自然の恵みを余すことなく詰め込んだ、バロッサ地区ならではの1本です!

■生産者のコメント
スパイスの効いたプラムと赤い甘草の香りがふわりと広がります。口の中では、豊かな赤い果実や深みのあるプラムの風味に、スパイシーなクローヴのニュアンスが加わります。そして、ジューシーな赤い果実に、ミネラリーなタンニンが溶け込み、滑らかで心地よい余韻が続きます。



■栽培について
南オーストラリア/バロッサに位置する3つの自社畑(クレーンフォールド50%、グリーノック35%、ヌリオッパ15%)のブドウをブレンドしています。

これらの畑の土壌は、石灰岩の岩盤の上に深い砂質ロームが重なり、その表層を赤と黄色の粘土が覆っています。また、ブドウの樹は、樹齢2年から127年のものまで幅広く使用されています。

■醸造について
開放式ステンレス発酵タンクと一部を樽発酵。マロラクティック発酵(MLF)は樽で行っています。主にアメリカンオーク古樽とフレンチオークのパンチョン古樽(大樽)で24ヶ月間熟成させています。アルコール度15.2%。


■エルダトンについて
エルダトンは、ニールとロレーヌ・アシュミィド夫妻が長く放置されていたバロッサに古く残存する畑を 1979年に購入したことにはじまります。

1894年に、最初にブドウが植えられた後、サミュエル・エルダトン・トリーが畑を購入し、1916年に、そこにワイナリーを興しました。今日のワイナリー名は、同氏の名に由来します。

ニールとロレーヌ・アシュミィド夫妻は、荒廃した畑を手入れし復元させ、1982年に、初ヴィンテージのワインをリリースしました。1984年には、自分たちのワイナリーをバロッサ・ヴァレーのヌリウッパに設立しました。ニールが、50歳の若さで亡くなった後、ワイナリーの経営は2人の息子キャメロンとアリスターにより引き継がれています。

南オーストラリアのバロッサ・ヴァレーとイーデン・ヴァレーの3つの場所に所有する高樹齢の畑からプレミアム・ワインを生産しており、コマンド・シラーズはオーストラリアを代表するワインの1つとなっています。
  • Elderton Barossa Shiraz[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口
  • シラーズ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 4,620 税込
(0)
  • 赤ワイン

生き生きとした果実味が楽しめる
ヤウマ ダンビー カルボニック グルナッシュ [2023]

グルナッシュ100%で表現する、ヤウマのナチュラルな魅力。果実味が弾けるような1本!

■輸入元のコメント
濃いめのロゼと言っても大げさではない、優しく淡い色調。クランベリージュースを思わせる味わいに、フレッシュラズベリーの果実味が重なります。健全なフルーツの美味しさが、そのままボトルに閉じ込められたような、ナチュラルで生き生きとした1本です。

■栽培について
ブドウは、南オーストラリア州マクラーレンヴェイルにある、ザレッラ一族が所有するオーガニック畑「セリックス」から収穫されています。この地域では砂質土壌が多い中、珍しく粘土質土壌がスレートで覆われた特徴的な土壌を持っています。

■醸造について
事前に収穫し、発酵を前倒しで進めた果汁を本ロットに振りかける、ヤウマ流のカルボニック・マセラシオンを2週間行いました。その後、プレスして、ステンレス・タンクで発酵し、11か月間熟成しています。


■ヤウマについて
ヤウマのジェームス・アースキンは、2006年にオーストラリア最優秀ソムリエの栄冠に輝きましたが、その直後、オーストラリアで最も有名なソムリエとしてのキャリアを捨てて、世界各国をまわり、修行後、2010年からワイン造りを始めました。

グルナッシュをシュナンブランを「心のブドウ」と言うジェームスが選んだ土地は、南オーストラリアのマクラーレンヴェール。シスト土壌に砂質土壌が層を成す過酷な環境で、手造りで造る彼のワインにはフィネスがあり、一般的に高いアルコールとフルボディを連想させる、この地のワインとは格段の差があります。亜硫酸なしは勿論。極力何もしないアプローチがヤウマのスタイルです。
  • Jauma Danby Carbonic Grenache[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラーレンヴェイル
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口
  • グルナッシュ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 6,050 税込
(0)
  • オレンジワイン

アルネイス100%で造るオレンジワイン
ヤウマ オリジンズ アルネイス [2023]

ヤウマがアルネイス100%で造られるオレンジワイン!

■輸入元のコメント
オレンジ・マーマレードやレモン・コンフィ、陳皮を思わせる個性的な香りが広がります。スキンコンタクトではなく、マセラシオンを採用しているため、エキスの過剰抽出がなく、絶妙なバランスが保たれています。

アルネイスに挑み始めて4年目となる今回のヴィンテージは、最適解とも言える完成度に達しつつあることを明確に示しています。

■栽培について
南オーストラリア州マクラーレンヴェイルにあるザレッラ・ファミリーが所有するオーガニック畑「ピーターズ・クリーク」からブドウを収穫しています。この地域では最高標高と言える海抜380mに位置し、鉄分豊富な赤い粘土質土壌が砂質で覆われたユニークな畑です。ここには、樹齢25年以上のイタリアのピエモンテ品種が植えられています。

■醸造について
事前に収穫し、発酵を前倒しで進めた果汁を本ロットに振りかける、ヤウマ流のカルボニック・マセラシオンを2週間行いました。その後、プレスして、ステンレスタンクで発酵、澱の上で10か月間熟成させています。


■ヤウマについて
ヤウマのジェームス・アースキンは、2006年にオーストラリア最優秀ソムリエの栄冠に輝きましたが、その直後、オーストラリアで最も有名なソムリエとしてのキャリアを捨てて、世界各国をまわり、修行後、2010年からワイン造りを始めました。

グルナッシュをシュナンブランを「心のブドウ」と言うジェームスが選んだ土地は、南オーストラリアのマクラーレンヴェール。シスト土壌に砂質土壌が層を成す過酷な環境で、手造りで造る彼のワインにはフィネスがあり、一般的に高いアルコールとフルボディを連想させる、この地のワインとは格段の差があります。亜硫酸なしは勿論。極力何もしないアプローチがヤウマのスタイルです。
  • Jauma Origins Arneis[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラーレンヴェイル
  • スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口
  • アルネイス100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 6,050 税込
(0)
  • 白ワイン

長い余韻と踊るような旨味
ヤウマ サウザンド ファイアーズ [2023]

オーガニック畑で育まれたシュナンブランとソーヴィニヨンブランの絶妙なブレンド。長い余韻と踊るような旨味が、特別なひとときを演出します!

■輸入元のコメント
青みがかったイエロー・オレンジの色調。レモンやマンダリン、青リンゴにパッションフルーツのニュアンスが感じられます。余韻が非常に長く、口の中で踊るように広がる旨味と存在感が印象的です。

■栽培について
シュナンブラン95%、ソーヴィニヨンブラン5%のブレンド。南オーストラリア州マクラーレン・ヴェイルにあるブルーウィット・スプリングのオーガニック畑「ルル」で収穫されたシュナン・ブランに、ザレッラ・ファミリーが所有する畑「ピーターズ・クリーク」のソーヴィニヨン・ブランを使用しています。

■醸造について
シュナンブランとソーヴィニヨンブランはともに除梗されます。シュナンブランはプレス後、ステンレスタンクと古樽で発酵を行い、ソーヴィニヨンブランは2週間のスキンコンタクト発酵を行います。その後、ブレンドして澱引きと熟成を経て、ボトリングされます。


■ヤウマについて
ヤウマのジェームス・アースキンは、2006年にオーストラリア最優秀ソムリエの栄冠に輝きましたが、その直後、オーストラリアで最も有名なソムリエとしてのキャリアを捨てて、世界各国をまわり、修行後、2010年からワイン造りを始めました。

グルナッシュをシュナンブランを「心のブドウ」と言うジェームスが選んだ土地は、南オーストラリアのマクラーレンヴェール。シスト土壌に砂質土壌が層を成す過酷な環境で、手造りで造る彼のワインにはフィネスがあり、一般的に高いアルコールとフルボディを連想させる、この地のワインとは格段の差があります。亜硫酸なしは勿論。極力何もしないアプローチがヤウマのスタイルです。
  • Jauma Thousand Fires[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラーレンヴェイル
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シュナンブラン95%、ソーヴィニヨンブラン5%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 6,050 税込
(0)
  • オレンジワイン

ソーヴィニヨンブラン100%で造るオレンジワイン
イエティ アンド ザ ココナッツ ビーチ ソーヴィニヨンブラン [2022]

ソーヴィニヨンブラン100%で造る、オレンジワイン!

■輸入元のコメント
爆発的なパッションフルーツの果実味が広がります。さらに、リンゴ、青リンゴ、桃、ナッツを思わせるニュアンスも感じられます。旨味がしっかりとあり、非常にトロピカルで食欲をそそる味わいです。

■栽培について
ブドウは、南オーストラリア/バロッサのイーデン・ヴァレーから収穫されています。

■醸造について
古樽を使用して発酵・熟成を行い、さらに厳選したバレルセレクトを実施。単一品種として満足のいく品質を持つ樽だけを選び、ボトリング前にブレンドしています。


■イエティ・アンド・ザココナッツについて
イエティ・アンド・ザココナッツは、ディッド・ゲイヤールとコーエン・ジャンセンの二人の才能が邂逅して誕生した南オーストラリアの新プロジェクトです。

自社の畑だけでなく、契約畑も含めて全てをオーガニックで運営し、カラフルでフレーバーに溢れ、自分達がピクニックに持参して芝生の上に寝そべりながらガブ飲みしたくなる様なワイン造りを目指しています。

個性と才能のヴォルテックスが産み出す、ポップでヒップなワイナリーとして世界中からのオファーが殺到している新世代オーストラリアワインのフラッグチームです。
  • Yetti & the Kokonut Beach Sauvignon Blanc[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ/イーデンヴァレー
  • スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100% おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,390 のところ
販売価格 ¥ 4,312 税込
(0)
92件中 21-40件表示
1 2 3 5