他の画像を見る 白ワイン <P5倍▼4月19日24時まで> バス・フィリップで8年間学んだ女性が造るシャルドネ アヴァニ アムリット シャルドネ [2022] オーストラリアのピノノワール&シャルドネの名手として知られるバス・フィリップの「フィリップ・ジョーンズ」に師事し、8年間経験を積んだアヴァニ・ワインズの「シャシ・シン」が造るシャルドネ!!■テイスティング・コメントフレッシュな柑橘類と青りんごの香り、樽熟成によるカシューナッツの風味が感じられます。新樽は一切使用せず、古樽による熟成で果実のフレッシュさやテクスチャーを残した造りです。早飲みに適していますが、ヴィンテージから3~4年の瓶熟後に、さらに楽しみなシャルドネです。■畑についてオーストラリア/ヴィクトリア州の産地モーニントン・ペニンシュラにあるブドウ畑から収穫したブドウを使用しています。■醸造について野生酵母による古樽発酵、熟成。ボトリングは2023年の3月に行われました。無清澄・無濾過。アルコール度13.7%。■アヴァニ・ワインズについてアヴァニ・ワインズは、シャシ・シン(醸造家&栽培責任者)と夫のデヴェンドラが設立したワイナリーです。アヴァニとは、サンスクリットの言葉で「the earth」(大地)を意味します。「自然との共生」をテーマに一品一品手造りしている、それがアヴァニのワイン造りです。アヴァニ・ワインズの「シャシ・シン」は、オーストラリアを代表するワイナリーのひとつ、バス・フィリップの「フィリップ・ジョーンズ」に師事し、着飾る事無く、自分たちの信念を持ち、概念を受け継ぐ、残された唯一の語り部です。シャシ・シンは、2004~2012年までの8年間に渡り、バス・フィリップで重要なワイン造りを様々に経験し習得しました。フィリップ・ジョーンズから、「正しいブドウ栽培を行っていれば、味わいは生まれる。」ことを教わり、葡萄畑が自らを表現するということを確信しました。全ての葡萄は、有機栽培を行い、薬品・除草剤・二酸化硫黄などを一切使用せず、灌漑は行わず降雨のみに依存しています。また、土壌の健康に焦点を当てるために、それを可能にするバイオダイナミック農法の実践を採用しています。ワイン造りにおいても、野生酵母を使用し、清澄・ろ過・ポンプも一切使用せず重力以外の負荷を果汁にかけることはしません。 Avani Amrit Chardonnay[2022] オーストラリア/ヴィクトリア/モーニントンペニンシュラ スティル ワイン色: 白ワイン シャルドネ おすすめのシャルドネを見る 750ml 通常価格 ¥ 8,250 のところ 販売価格 ¥ 8,250 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン WA93点 <P5倍▼4月19日24時まで> 【ワイン・アドヴォケイト:93+点】 パリンガ エステート エステート シャルドネ [2022] このエステイト・シャルドネは、パリンガが所有する2つの自社畑のブドウから造られるワイン!■生産者のコメントレモンやグレープフルーツの香りが、繊細な樽発酵の特徴と混ざり合い、火打ち石や複雑さが感じられます。味わいは、クリスタルのようなピュアさがあり、フレッシュさと深みを兼ね備えています。生き生きとした果実味は、爽やかな酸味に縁取られ、ワインに長く伸びやかな余韻をもたらしています。■畑についてパリンガの「エステート」と「キャラナンズ・ロード」の2つの自社畑から収穫されたブドウを使用しています。2022年は収量が少なかったため、凝縮感があり、フィネスに富んだワインに仕上がりました。■醸造について手摘みで収穫後、ブドウは全房圧搾され、清澄されていない果汁は、新樽と熟成したフレンチオークの大樽で発酵されます。樽の中では毎月攪拌を行います。こうする事で、味わいの深みと複雑さを増していきます。アルコール度13%。■パリンガ・エステートについてパリンガ・エステートのオーナーであり、ワインメーカーのリンズィ・マッコール氏は、オーストラリア/モーニントン・ペニンシュラ初の商業ワイナリーを造ったNat WhiteやBrian Stonierなどの著名なワインメーカーとともに、モーニントンのパイオニアの一人として数えられています。メディアでも取り上げられることの多いパリンガ・エステートは、オーストラリアのワイナリーとして最も品評会の受賞が多いブティック・ワイナリーとしても知られています。また、2006年には、ジェームス・ハリデー・ワインコンパニオンで、ワイナリーが「5つ星」の高評価をうけています。 Paringa Estate Estate Chardonnay[2022] オーストラリア/ヴィクトリア/モーニントンペニンシュラ スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る 750ml 通常価格 ¥ 6,600 のところ 販売価格 ¥ 6,600 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン <P5倍▼4月19日24時まで> ロワールに刺激を受けつつ、ヤラヴァレーの特徴を表現した ピンパネル ヴィンヤーズ シュナンブラン [2020] フランス/ロワールを訪れ、現地の造り手に出会い、フランスの伝統に刺激を受けつつ、オーストラリア/ヴィクトリア州のヤラバレーの特徴をしっかりと表現したシュナンブランを造りました。■生産者のコメント色調は、薄いイエロー。凝縮感があり、リンゴ、洋ナシ、シナモンやナツメグ、ジンジャーなどのスパイスに、香ばしい土っぽさなど様々な香りが感じられます。味わいは、爽やかな青りんごと洋ナシのような酸味、スイカズラ、マジパン、ミネラルが重なり合います。エレガントで生き生きとしたこのワインは、時間と共に変化し続ける可能性を秘めており、瓶熟成だけでなく、グラスのなかでも時間をかけて楽しみたいワインです。■畑についてシュナン・ブランの畑は、北東向きの傾斜地にあり、ワイナリーの西側下部の区画に植えられています。2020年は、1エーカー辺り1.8トンが収穫されました。■醸造について手摘みで収穫された熟したブドウは、果実を軽く破砕され、房を優しくバスケットプレスを行いタンクへ移されます。冷やされたブドウの果汁は、自然の重力でオーク樽に移し、自然酵母にて発酵させます。また部分的に自発的なマロラクティック発酵を起こしています。熟成はフレンチオーク樽とパンチョン樽で12ヶ月間樽熟成を行います。使用するオーク樽は、3~10年使用の樽を使用。熟成期間中は、最初に軽いバトナージュを行い、豊かさと複雑さを増すために澱の上で熟成させています。瓶詰めの際、清澄と濾過は行いません。アルコール度数11.9%。■ピンパネルについてピンパネル・ヴィンヤーズは2001年にホリガン夫妻により設立されました。エステートは、冷涼な気候で知られる土地で、ヴィクトリア州ヤラバレーの中心ともいえるグレート・ディヴァイディング山脈の麓に位置しています。その後、2008年に、このワイナリーを語る上で欠かせない人物である醸造家ダーミエン・アーチボルト氏が、ピンパネル・ヴィンヤーズの醸造長に就任しました。それ以来、一つの信念「素晴らしいワインは、格別な果実あってのこと。」に基づいて感銘を受けたフランスのブルゴーニュ、ロワール、ローヌの偉大なる生産者たちと同様に、旧世界のブドウ栽培やワイン醸造を忠実に守り、ピンパネル・ヴィンヤーズのワインを造っています。余談ですが、ピンパネル・ヴィンヤーズは、ブルゴーニュ/ヴォーヌロマネ村にあるロマネ・コンティの畑へ出かけ、土壌学者の助けを得て、土壌を調べ、性質がロマネ・コンティの畑とほぼ同じ土壌を、オーストラリアで手に入れることに成功しています。また、ワインの発酵には、DRC社と同じフランスのフランソワ・フレール社のフレンチオーク樽を使用しています。 Pimpernel Vineyards Chenin Blance[2020] オーストラリア/ヴィクトリア/ヤラヴァレー スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シュナンブラン100% 750ml 通常価格 ¥ 8,800 のところ 販売価格 ¥ 8,800 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン <P5倍▼4月19日24時まで> バスフィリップ の代名詞的な白ワイン バス フィリップ ワインズ エステート シャルドネ [2021] バス・フィリップのエステート・シャルドネは、ワイナリーの主軸となる代名詞的な白ワインです!自社畑のブドウで造られたワインの中から最良の樽をセレクトしブレンドしています。この2021年は、フィリップ・ジョーンズ氏からジャン・マリー・フーリエ氏にバス・フィリップを引き継いだ後、畑での仕事から醸造、瓶詰まで全行程で指揮をとった初ヴィンテージとなります。フィリップ・ジョーンズ氏は、一家にワイナリーの跡を継ぐ後継者がおらず売却先を探していたところ、白羽の矢が立ったのが、フランス/ブルゴーニュのドメーヌ・フ―リエの当主で、ブルゴーニュのスター生産者ジャン・マリー・フーリエ氏でした。ジャン・マリー・フーリエ氏の家族がオーストラリア在住という事もあって、以前よりフィリップ・ジョーンズ氏とは知り合いであり、実際にバス・フィリップでコンサルタントとして栽培醸造に関わり交流がありました。古木のマサル・セレクション重視、自然とテロワールを尊重したナチュラルなワイン造りの哲学、アンリ・ジャイエからの影響などの共通点もあり、意気投合し2020年4月に投資家と共に買収を合意したそうです。■生産者のコメントクリーミーなシャルドネで、豊かな桃の風味や豊潤さがあり、キャラメルのほのかな香りが感じられますが、背景には生き生きとした柑橘の香りも漂っています。口当たりは丸くてしなやか、柔らかい酸味、食欲をそそる熟れた桃の風味が口いっぱいに広がる、今すぐ楽しめる白ワインです。■畑についてヴィクトリア州ギップスランドのレオンガサにある自社畑から収穫したシャルドネが使われています。■醸造についてブドウは収穫後、全房プレスされ、樽(新樽24%)へ移され野生酵母で発酵します。発酵後、樽にて14か月間熟成します。マロラクティック醗酵は行っています。熟成後、最良の樽をセレクトし、タンクにてブレンドします。その後、粗い濾過・無清澄で瓶詰めしています。アルコール度数13.2%。■バス フィリップ・ワインズについてバスフィリップ・ワインズは、1979年にフィリップ・ジョーンズ氏によって設立されました。設立当初は、ボルドー品種に力を入れていましたが「ブルゴーニュの神様アンリ・ジャイエ」を筆頭としたブルゴーニュ・ワインに魅せられ、ピノノワールの可能性を追い求めるようになります。ワインは1984年に初めてリリース。苦労を重ねましたが、オーストラリア内外で高い評価を得るようになり「オーストラリアで最高峰のピノノワールの造り手」として数多くのワイン評論家から支持を受けるまでにワイナリーを成長させました。長年の功績から、既にオーストラリア・ワイン界のレジェンドとしての地位を築いたフィリップ・ジョーンズ氏ですが、家族に後を継ぐ者がおらず、2020年からブルゴーニュの雄ジャン・マリ―・フーリエ氏のグループがバス・フィリップを引き継いでいます。現在、「新生バス・フィリップ」に世界中が注目している話題のワイナリーです。 Bass Phillip Wines Estate Chardonnay[2021] オーストラリア/ヴィクトリア/ギップスランド スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る 750ml 通常価格 ¥ 16,500 のところ 販売価格 ¥ 14,850 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン <P5倍▼4月19日24時まで> ジャムシード ディクソンズ クリーク シャルドネ [2021] オーストラリア/ヴィクトリア州のヤラ・ヴァレー地区にあるディクソンズ・クリーク・ヴィンヤードで収穫されたシャルドネから造られる白ワインです。色調は明るい黄色。白い柑橘系の花、白桃の皮、ネクタリンのフレーバー、ジューシーでピチピチした酸、素晴らしいストラクチャーを持つワインです。このシャルドネは、砂利質ロームの「有機栽培に転換した」ディクソンズ・クリーク・ヴィンヤードで栽培し、大きな古樽にプレス、土着酵母で発酵させ、澱とともに8ヶ月間熟成されています。ちなみに、ディクソンズ・クリーク・ヴィンヤードは、ヤラ・ヴァレーではシャルドネの畑として最もよく知られています。1971年に、ワイン生産者デ・ボルトリによって開墾されたこの畑は、ウィリアム・ダウニーやティモ・メイヤーといったデ・ボルトリの歴代卒業生も自身のワイン造りを始めた頃から定期的にフルーツを購入して来た老舗です。■ジャムシードについてジャムシードのオーナー兼ワインメーカーはギャリー ・ミルズ。彼の経歴は、変化と起伏に富んでいます。若き日に村田製作所の実業団(野球)に所属し、島根県に住んでいた彼は広島カープのプロテストを受ける程の逸材でしたが肩の故障により英会話の教師となりました。オーストラリアへ帰国後、故郷西オーストラリア/マガレット・リヴァーでのビンテージ参加、ここから急転直下で彼のキャリアは変化していきます。日本語堪能な彼を見込んで、カリフォルニアにあるリッジからワイナリーでの仕事が舞い込んだのです。5週間の滞在予定でしたが、世界の偉大な造り手の一人リッジのポール・ドレイパーは、ギャリー ・ミルズの鋭敏な味覚と醸造センスを感じ取り様々な仕事を課す事になりました。結果として2年半、リッジ・ヴィンヤードでワインメーカーとして研鑽を積み、その後、自身のワイン手で造るべくオーストラリアへと舞い戻りました。ギャリー ・ミルズのワインは彼が心から愛するブドウ品種シラーとリースリングを基本としています。そのスタイルは繊細にして優美。今やニューヨークタイムズ紙が、オーストラリア最良の生産者として特集する程に世界から注目される存在となっています。 Jamsheed Dixon's Creek Chardonnay[2021] オーストラリア/ヴィクトリア/ヤラヴァレー スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ おすすめのシャルドネを見る 750ml 通常価格 ¥ 7,150 のところ 販売価格 ¥ 5,720 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン <P5倍▼4月19日24時まで> ジャムシード ビーチワース ルーサンヌ [2021] オーストラリア/ヴィクトリア州のビーチワース地区で収穫されたルーサンヌから造られる白ワインです。緑の麦わらと黄金の干し草色。野生のフェンネルと濃厚な白い花のような香り。力強い味わいと骨格のしっかりしたストラクチャーが感じられます。オーストラリア/ヴィクトリア州北部の素晴らしい冷涼な年の2021年のルーサンヌは、800L樽の直接圧搾され、土着酵母で発酵し、澱の上で8ヶ月間優雅に熟成させています。無濾過、無清澄でSO2を最小限に抑えて瓶詰めしています。■ジャムシードについてジャムシードのオーナー兼ワインメーカーはギャリー ・ミルズ。彼の経歴は、変化と起伏に富んでいます。若き日に村田製作所の実業団(野球)に所属し、島根県に住んでいた彼は広島カープのプロテストを受ける程の逸材でしたが肩の故障により英会話の教師となりました。オーストラリアへ帰国後、故郷西オーストラリア/マガレット・リヴァーでのビンテージ参加、ここから急転直下で彼のキャリアは変化していきます。日本語堪能な彼を見込んで、カリフォルニアにあるリッジからワイナリーでの仕事が舞い込んだのです。5週間の滞在予定でしたが、世界の偉大な造り手の一人リッジのポール・ドレイパーは、ギャリー ・ミルズの鋭敏な味覚と醸造センスを感じ取り様々な仕事を課す事になりました。結果として2年半、リッジ・ヴィンヤードでワインメーカーとして研鑽を積み、その後、自身のワイン手で造るべくオーストラリアへと舞い戻りました。ギャリー ・ミルズのワインは彼が心から愛するブドウ品種シラーとリースリングを基本としています。そのスタイルは繊細にして優美。今やニューヨークタイムズ紙が、オーストラリア最良の生産者として特集する程に世界から注目される存在となっています。 Jamsheed Beechworth Roussanne[2021] オーストラリア/ヴィクトリア/ビーチワース スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 ルーサンヌ 750ml 通常価格 ¥ 7,150 のところ 販売価格 ¥ 5,720 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン <P5倍▼4月19日24時まで> 官能的なまでの余韻に酔う「シャルドネ」 バス フィリップ ワインズ エステート シャルドネ [2020] 官能的なまでの余韻に酔う「シャルドネ」2020年ヴィンテージは、バス・フィリップの新旧オーナー両方が携わった最後の年であり、収穫期はフィリップ・ジョーンズ氏が主体となりジャン・マリー・フーリエ氏が手伝い、以後の醸造はコロナによる移動制限により渡航できなかったフーリエ氏がフランスよりリモートで指揮しています。レモンやリンゴのタルト、そしてアーモンドのアロマが鼻をくすぐります。とても豊かでリッチな味わいで、どちらかというとジューシーで、口いっぱいに熟した桃とナッツのようなヌガーのフレーバーが広がります。葡萄は全房でプレスされ、果汁を樽に移し自然な発酵が行われ、約30%の新樽が使用されます。マロラクティック発酵を行います。発酵が完了したら、ワインは14か月樽で熟成し瓶詰めされます。無清澄、無濾過。■バス フィリップ・ワインズについてバスフィリップ・ワインズは、1979年にフィリップ・ジョーンズ氏によって設立されました。設立当初は、ボルドー品種に力を入れていましたが「ブルゴーニュの神様アンリ・ジャイエ」を筆頭としたブルゴーニュ・ワインに魅せられ、ピノノワールの可能性を追い求めるようになります。ワインは1984年に初めてリリース。苦労を重ねましたが、オーストラリア内外で高い評価を得るようになり「オーストラリアで最高峰のピノノワールの造り手」として数多くのワイン評論家から支持を受けるまでにワイナリーを成長させました。長年の功績から、既にオーストラリア・ワイン界のレジェンドとしての地位を築いたフィリップ・ジョーンズ氏ですが、家族に後を継ぐ者がおらず、2020年からブルゴーニュの雄ジャン・マリ―・フーリエ氏のグループがバス・フィリップを引き継いでいます。現在、「新生バス・フィリップ」に世界中が注目している話題のワイナリーです。 Bass Phillip Wines Estate Chardonnay[2020] オーストラリア/ヴィクトリア/ギップスランド スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口 シャルドネ おすすめのシャルドネを見る 750ml 通常価格 ¥ 16,500 のところ 販売価格 ¥ 14,850 税込 カートに入れる お気に入りに登録する (0)
他の画像を見る 白ワイン 果実味・酸・樽のバランスが良いシャルドネのお手本 パリンガ エステート ペニンシュラ シャルドネ [2021] 果実味・酸・樽のバランスが良いシャルドネのお手本的な1本!!グレープフルーツと白桃の引き締まったアロマに、レモンの果皮のようなピリッとしたニュアンスが加味されています。味わいはバランスが良く、ピュアな果実のフレーバーにあふれ、きりっとした酸が余韻を後押ししています。ブドウは、ヴィクトリア州モーニントン・ペニンシュラ内の産地レッド・ヒルの、3つの自社畑で栽培したものを使用しています。ブドウは全て手摘みで収穫し、直ちに隣接するワイナリーで破砕・除梗され、丁寧に圧搾機にかけられます。古樽にて約20%の自然酵母と共に樽醗酵させます。このワインは、リリース直後のフレッシュな状態で楽しんで頂くよう造られていますが、3~6年熟成して頂くとより複雑な味わいに変化します。■パリンガ・エステートについてパリンガ・エステートのオーナーであり、ワインメーカーのリンズィ氏は、オーストラリア/モーニントン・ペニンシュラ初の商業ワイナリーを造ったNat WhiteやBrian Stonierなどの著名なワインメーカーとともに、モーニントンのパイオニアの一人として数えられています。メディアでも取り上げられることの多いパリンガ・エステートは、オーストラリアのワイナリーとして最も品評会の受賞が多いブティック・ワイナリーとしても知られています。また、2006年には、ジェームス・ハリデー・ワインコンパニオンでワイナリーに「5つ星」の評価がされました。 Paringa Estate Peninsula Chardonnay[2021] オーストラリア/ヴィクトリア/モーニントンペニンシュラ スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: やや重口甘-辛: 辛口 シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る 750ml 通常価格 ¥ 4,180 のところ 販売価格 ¥ 3,980 税込 在庫切れ 詳細を見る お気に入りに登録する (0)