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  • スパークリング

スティル ライフ ワインズ ロゼ ペット ナット [2022]

微発泡ロゼ。ラズベリーとイチゴ、ルバーブのコンポートを強烈に連させる「赤」のインプレッション。ドライでジューシー、微かに濁った旨味たっぷりのガブ飲みペット ナット。

ソーヴィニヨンブラン40%、ピノノワール40%、リースリング20%の混醸。白と同様にホールバンチ プレスからのステンレス発酵。冷涼気候故のスロウ発、一次発酵を終える前にボトリング、ディスゴージュもせずにリリースされています。


■スティル・ライフ・ワインズについて
スティル・ライフ・ワインズは、現在ニュージーランドで最も新しいナチュラル・ワイン・レーベルのひとつであるにも拘わらず、最もエネルギッシュで人気のある生産者です。

ワインメーカーのアシュレイ・バロウマンは、南半球のパトリック サリヴァン、ヘルツォークでキャリアをスタート、イタリア/シチリアのヴィノ ディ アンナ、フランス/ジュラのドメーヌ ラベ、レ ボト ルージュ、ジャン ジャック モレル等で数年に渡り研鑽を積み、現在、故郷に戻りワイン造りを開始したばかりの情熱溢れる女性です。

そして、もう一人のパートナーであるダン・ジレット、実はワイン・ダイヤモンズ・ニュージーランドのジェネラル・マネージャー。今後、Wine Diamonds New Zealandとタッグを組み、買いブドウを中心にコスト・バリューの高いテーブルワイン・シリーズをリリースしていく予定だそうです。
  • Still Life Wines Rose Pet Nat[2022]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スパークリング ワイン色: ロゼ甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン、ピノノワール、リースリング
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,950 のところ
販売価格 ¥ 4,950 税込
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  • スパークリング

スティル ライフ ワインズ ペット ナット [2022]

微発泡ソーヴィニヨンブラン。シトラスフルーツの爆弾とも言える様な、爽快な果実味。フィニッシュには薄っすらとパッションフルーツやグアヴァのニュアンス。バランスが良く、綺麗な酸が食欲を煽るペット ナット。

ニュージーランド/マールボロのno.6243ヴィンヤードから摘まれたオーガニックのソーヴィニヨンブラン100%。ホールバンチ・プレスからのステンレス発酵。冷涼気候ゆえのスロウな発酵だったそうで、一次発酵を終える前にボトリング、ディスゴージュもせずにリリースされています。


■スティル・ライフ・ワインズについて
スティル・ライフ・ワインズは、現在ニュージーランドで最も新しいナチュラル・ワイン・レーベルのひとつであるにも拘わらず、最もエネルギッシュで人気のある生産者です。

ワインメーカーのアシュレイ・バロウマンは、南半球のパトリック サリヴァン、ヘルツォークでキャリアをスタート、イタリア/シチリアのヴィノ ディ アンナ、フランス/ジュラのドメーヌ ラベ、レ ボト ルージュ、ジャン ジャック モレル等で数年に渡り研鑽を積み、現在、故郷に戻りワイン造りを開始したばかりの情熱溢れる女性です。

そして、もう一人のパートナーであるダン・ジレット、実はワイン・ダイヤモンズ・ニュージーランドのジェネラル・マネージャー。今後、Wine Diamonds New Zealandとタッグを組み、買いブドウを中心にコスト・バリューの高いテーブルワイン・シリーズをリリースしていく予定だそうです。
  • Still Life Wines Pet Nat[2022]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スパークリング ワイン色: 白甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 4,620 税込
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  • 白ワイン

スーパーナチュラル ワイン カンパニー ザ スーパーナチュラル [2020]

ライムストーン(石灰岩)をたっぷりと含む土壌と、ニュージーランド/ホークスベイの海風に育まれたナチュラルワイン。有機栽培認定を受ける自社畑のソーヴィニヨン・ブランは、スーパーナチュラル ワインカンパニーのフラッグシップです。

スモーキーでスパイシーな香りが特徴的で、豊かなコクとスキンコンタクトとによる質感があります。香りは控えめで、ほのかにトロピカル、ハーブが見え隠れします。しっかりとしたミネラル感があり、酸味があり、挽きたてのペッパーとクリーミーさ、最後に現れる新鮮なセロリの塩味も楽しめます。

ミラーロードにある自社畑は、ニュージーランドでも最高級とされる畑の1つ、テ・マタのコールレーンに近接し、 土壌や斜面、方角などの面で類似しています。ニュージーランドのブドウ畑の90%以上は、砂利が堆積した土壌の平らな土地にあるのに対し、当エステートのある場所とその土壌は、ニュージーランド産としては際立った個性を持つワインを生み出します。

スーパーナチュラル ワイン カンパニーのエステートは、最大30度の斜面を持つ北面した丘の中腹に位置し、ブドウ栽培には最適な場所です。火山の影響を受けて石灰を豊富に含む粘土質の土壌は、キッドナッパーズ地域独特の砂岩と炭素質泥岩を覆う、マタピロ砂壌土に分類されます。

収穫は、環境への負担を和らげるため導入したPellenc製の特別なヘッドの収穫機を使い、余計なものを排除しつつ行われます。果皮付きのまま6時間ソーキングした後、優しく圧搾し、15℃で一晩落ち着かせてから澱引きしています。土着酵母を使って低温発酵し、シュール・リーのまま12ヶ月熟成。瓶詰め前に最少限のSO2を添加。ファイニングは行っていません。


■スーパーナチュラル ワイン カンパニーについて
スーパーナチュラル ワイン カンパニー(Supernatural Wine Co.)は、ニュージーランドの北島ホークスベイにあり、北向きの斜面に所有する畑から、オーガニック認定を受けた醸造で、SO2添加を最小限に抑えた白ワインや、スキンコンタクトの多い白ワインを造っています。スーパーナチュラル ワイン カンパニーは、2015年3月にBioGro New Zealand (www.biogro. co.nz) のオーガニック認証を取得し、2015年ヴィンテージよりバイオダイナミック農法を開始しました。
  • The SuperNatural Wine Campany The SuperNatural[2020]
  • ニュージーランド/ホークスベイ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,850 のところ
販売価格 ¥ 3,850 税込
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  • 赤ワイン

凝縮感とエレガンスの共存
サトウ ピノノワール バノックバーン [2022]

サトウ・ワインズがバノックバーン地区の契約畑のピノノワールから造る1本。サトウ・ワインズの自社畑が位置するピサ地区よりも、力強さに特徴が出るピノノワールですが、標高が高く凝縮感とエレガンスが見事に共存しています。

■畑について
ニュージーランド/セントラルオタゴのバノックバーン地区に契約畑位置するDomain Road Vineyard(有機栽培)のピノノワールが使われています。

Domain Road Vineyardが位置しているバノックバーン地区は、一般的には、どちらかといえばセントラル・オタゴ内でも凝縮感が強い濃いタイプの赤ワインが産出される地区ですが、Domain Roadの畑は標高300mほどの高さに位置しているため、自然な酸が綺麗に残ったブドウが収穫できるとのことです。

ただし、それでも佐藤さんの自社畑からのピノノワール「シュール・レ・ニュアージュ」と比べれば、より力強く小粒で凝縮した黒果実に特徴があるそうです。

■醸造について
ブドウは全て除梗され、自然醗酵およびマセレーションが行われます。バスケットプレスで圧搾され、ステンレス・タンクで落ち着かせた後に、フレンチオーク古樽で12か月熟成しています。瓶詰めまでに計15ppmの亜硫酸を添加しています。アルコール度13.8%。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • Sato Pinot Noir Bannockburn[2022]
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,250 のところ
販売価格 ¥ 7,629 税込
在庫切れ
詳細を見る
(0)
  • 白ワイン

2000円前後のスタッフ一押し!
オールド コーチ ロード リースリング ネルソン ( サイフリード ) [2023]

ニュージーランド/ネルソンにおけるワイン造りの開拓者が造る、2000円前後のおすすめリースリング!!

■生産者のコメント
2023年のオールド・コーチ・ロード リースリングは、華やかなマンダリンの花やジンジャーのような香り高い魅力的なアロマが芳醇な味わいを包み込んでいます。メロン、アプリコット、レモンピール、柑橘のニュアンスがある、やや辛口のジューシーなスタイルで、ミネラル感と生き生きとした酸味が口の中に広がり、余韻へと続きます。

■栽培について
ニュージーランド/ネルソンにある自社畑(エデンズ・ロード)から収穫したブドウが使われています。畑は海から15kmに位置し、南にはリッチモンド山脈が横たわっています。岩と丸い石が多く、農機具にとって非常に硬い土壌ですが、ネルソンの豊かに降り注ぐ日差しの暖かさを保ち、ぶどうを夜の寒さから守って成熟させるには不可欠です。

■醸造について
ブドウは、収穫後、圧搾、ステンレスタンクで低温で発酵させます。発酵は完全な辛口となる前に温度を下げて少し早めに止めます。これによってワインにある程度の糖分(2023年は約12g/L)が残り、豊かな酸と絶妙にバランスする自然な甘味が与えられます。


■サイフリードについて
ニュージーランド/ネルソンのワイン造りの歴史は、1973年にオーストリア出身のヘルマン・サイフリードと妻のアグネスがワイナリーを開いたことから始まりました。当時、ネルソンには他にぶどう畑がなく、ワイン造りは不可能だと思われていました。しかし、ヘルマンの努力により成功を収め、ネルソンには次々とワイナリーが誕生し、今日ではニュージーランドの主要なワイン産地の一つとなりました。

現在、サイフリード家は185haのぶどう畑を所有し、年間10万ケースのワインを生産しています。家族経営で、ヘルマンがぶどう栽培、妻のアグネスが経理、息子のクリスがワイン醸造、長女ハイジが醸造アシスタント、次女アンナがマーケティングを担当しています。クリスは世界各地でワイン造りの経験を積み、家族経営の利点として自由な意見交換ができることを挙げています。

また、彼らは環境に優しい農業を推進する「サスティナブル・ワイングローワーズ・ニュージーランド」のメンバーであり、農薬や化学肥料の使用を最小限に抑え、省エネルギーや二酸化炭素排出量削減のための取り組みを行っています。

特に評価が高いのは、ドイツ系品種のリースリングやゲヴリュツトラミナーです。ヘルマンはリースリングなどの品種を粘土質土壌に、ソーヴィニヨンブランなどのフランス系品種を砂利の多い土壌に植えることで、それぞれの品種の特性を引き出しています。赤ワインではピノ・ノワールにも力を入れ、ネルソンの気候に適した良質なピノ・ノワールを生産しています。
  • Old Coach Road Riesling Nelson ( Seifried )[2023]
  • ニュージーランド/ネルソン
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: やや辛口
  • リースリング
  • 750ml
通常価格 ¥ 2,200 のところ
販売価格 ¥ 1,809 税込
在庫切れ
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4.00
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  • オレンジワイン

リースリングから造られるオレンジ・ワイン
サトウ リースリング ラティピック [2022]

オーガニック栽培されたリースリングから造られるオレンジ・ワイン!!

■テイスティング・コメント
華やかでありながら、酸と旨みが同居した深みのある味わいは、このワインならではの魅力と言えるでしょう。

■栽培ついて
ニュージーランド/セントラル・オタゴの1つはRed Shed(ベンディゴ地区)の畑、もう片方はDomain Road(バノックバーン地区)の畑から収穫されたリースリングを用いています。いずれの畑もオーガニック栽培されたブドウをつかっています。

■醸造について
収穫後、ブドウは全て除梗し、開放タンクで自然醗酵およびトータル3週間のスキン・コンタクトを行います。バスケット・プレスにて圧搾され、オーク樽(新樽なし)で11か月熟成しています。マロラクティック発酵は行っています。発酵後、ブレンドされ、瓶詰めまでにトータル15ppmの亜硫酸を添加し、無濾過、無清澄剤でボトリングされます。アルコール度12.2%。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • Sato Riesling L'atypique[2022]
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: オレンジワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 5,199 税込
在庫切れ
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(0)
  • 白ワイン

辛口リースリング♪
サトウ リースリング [2022]

サトウ・ワインズが手掛ける辛口リースリング!!

■畑について
サトウ リースリング 2022年は、ニュージーランド/セントラル・オタゴのバノックバーンに位置するDomain Road Vineyard(有機栽培)のリースリングが使われています。

■醸造について
全房でバスケットプレスされ、野生酵母でステンレス・タンク(84%)およびオーク樽(16%)で醗酵し、そのまま、マロラクティックおよび9カ月の熟成を行います。僅かな酸化防止剤(20ppm)と共にボトリングしています。残糖1.6g/L。ノンフィルター、清澄剤不使用です。アルコール度12.4%。


■サトウ・ワインズについて
サトウ・ワインズは、佐藤嘉晃・恭子夫妻が2009年に設立したワイナリーです。佐藤さんの根底にあるのは、ワインの一飲み手として親しんでいた銀行員時代に培われたという「いつか自分でものづくりがしたい。造るならワインがいい。」という想いです。

その想いに突き動かされるようにニュージーランドへと渡り、一から栽培・醸造を学び、セントラル・オタゴの先達たちの元のみならず、ヨーロッパ(フーバーやビゾー、ピエール・フリック、パカレ、ビネールなど)も含めて精力的に動くことで、たくさんの経験を重ねてきた2人のワインに向き合う姿勢は真摯そのものです。

また、サトウ・ワインズのワイン造りについて大前提となるのは、ワインを生み出す土地へのリスペクト。だからこそ畑での作業を何よりも優先させ、ビオディナミ、もしくはオーガニック栽培にこだわり、基本的に添加物を用いないナチュラルな醸造アプローチを採用しているのです。

しかし出来上がるワインは、トレンディな飲みやすさのみを追求するものでは決してなく、佐藤夫妻が大きな影響を受けたという伝統国の偉大な造り手たちと同じように、テロワールをワインに表現しきる見事なクオリティとなっています。
  • Sato Riesling[2022]
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 4,900 税込
在庫切れ
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