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世界に羽ばたく日本人特集

世界に羽ばたく日本人特集

日本人が手がけるワイン、日本人が関わるワインって、世界にたくさんあるんです。 もちろん、ワッシーズが得意とするカリフォルニアや、ニュージーランドでも!

世界で頑張っている日本人を応援したい!同じ苗字だから気になるっ!そんな理由でワインを買ってみてもいいんじゃないでしょうか。

ニュージーランド

大沢ワインズ(オーナー:大沢 泰造さん)

『大沢ワインズ』は日本人オーナー大沢 泰造さんの少年のころからの夢「海外で農業をしたい」という想いを実現すべく設立された、オーナーの夢の詰まったワイナリーです。

キムラセラーズ(ワインメーカー:木村滋久さん)

元ホテルマンである木村さん。ボルドー・シャンパーニュのワイナリーツアーがきっかけとなりワイン造りの仕事に魅了され、10年間務めたホテルを退社。ワイン醸造・ブドウ栽培を学び、有名ワイナリーでの勤務を経て、2009年、念願の自身のワイナリーが誕生しました

グリーンソングス(ワインメーカー:小山浩平さん)

小山浩平さんは青森県出身。東京大学法学部卒業後、 11年間はビジネスの世界を経験。 英国在住時にワインの奥深さに魅了され、自然環境の中でワイン作りを行うべく 2011年にニュージーランドへ。地球環境に配慮した暮らしを目的にしたエコヴィ レッジアタマイヴィレッジにてワイン造りを行っています。

コヤマワイン(ワインメーカー:小山 竜宇さん)

ワイパラの名門マウントフォードのアシスタント・ワイン・メーカーとして長年ワイパラで栽培・醸造に携わった小山竜宇が2009年に設立したワイナリー。信頼関係のある優良栽培家のブドウを購入し、きめ細かくバランスの良いワインを造っています。

サトウワインズ(ワインメーカー:佐藤嘉晃さん・恭子さんご夫妻)

日本の銀行勤めだった佐藤さんご夫妻は、転勤先のロンドンで世界のワインに触れたのをきっかけにワイン造りの夢を追いかけ2006年にニュージーランドへ。ニュージーランドだけでなく様々な国でその土地のワイン造りを吸収し、2009年自身のブランドとなるサトウワインズを設立。

フォリウム(ワインメーカー:岡田岳樹さん)

東京生まれ、北海道の農学部を卒業し、カリフォルニア大学デーヴィス校でワイン作りを学んだ岡田さん。2003年にはNZマルボロのクロアンリに加わり、栽培責任者として働き 2010年に自身のレーベルであるフォリウムヴィンヤードを立ち上げました。

睦(ムツ)(ワインメーカー:寺口信生さん)

帯広畜産大学で醸造を学び、日本のワイナリーでのワイン造りやワインのバイヤーとしての経験を経て、ニュージーランドでワイン醸造家に。「MUTU 睦」はニュージーランドのブドウが持つポテンシャルを引き出しながら日本の食にマッチするように造られるワインです。

カリフォルニア

シックス・クローヴズ(ワインメーカー:平林園枝さん)

ニューヨークでの商社勤務時代にワインの素晴らしさに魅せられ醸造家の道へ。"繊細な味覚を持つ日本人に愛されるカリフォルニアワイン"をコンセプトにワインを造っています。

シャトー・イガイ・タカハ(オーナー:杉本隆英さん)

オーナー杉本 隆英さんの家紋『丸に違い鷹の羽紋』をモチーフにワイナリー名は、Ch.igai Takaha(シャトー・イガイタカハ)と名付けられたワイナリー。和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられています。

ナカムラセラーズ(ワインメーカー:中村倫久さん)

中村さんは日本でホテルに就職し、ソムリエ資格取得を経て、サンフランシスコのホテル日航に赴任。現地でカリフォルニアワインの魅力にとりつかれて、醸造家を目指して退職。UCデービス校で学ぶ傍らナパのワイナリーで働き、卒業後はワイナリー勤務を経て2010年自身のブランド「ノリア」の生産を開始。日本食に合うワインを目標にワイン造りをしています。

フリーマン(ワインメーカー:アキコ・フリーマンさん)

ケン・フリーマン氏と奥様のアキコさんによってカリフォルニアでブルゴーニュのような複雑味と、飲み手を惹き込む力を持ったワインを造ることを夢見で2001年に設立。2019年現在、アキコさんはカリフォルニアでワイナリーと畑を所有する唯一の日本人オーナー女性醸造家として活躍しています。

まぼろし(ワインメーカー:私市友宏さん)

ご実家が酒類販売だったことから若い頃からワインに慣れ親しんできた私市さん。お店にならぶ数あるワインの中でも『ラ・ターシュ』との出会いから自身でのワイン造りの想いが募り、ワイン造りの道へ。

ワイ バイ ヨシキ(YOSHIKIさんプロデュース)

日本を代表するアーティストYOSHIKIがナパ・ヴァレーの名門醸造家一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.と共に創り上げるこだわりのワインです。

オレゴン州

キュヴェ ガーディアン(ワインメーカー:佐藤吉司さん)

酒類専門紙「酒販ニュース」ワイン編集責任者を長年務め、日本ソムリエ協会教本の編纂にも携わった佐藤吉司さんが、世界を回って惚れ込んだオレゴンピノのパイオニア『ジ アイリー ヴィンヤーズ』で特別なワインを醸造しました。造ったのはたった2樽のピノノワール。目指したのは「アイリー以上に、アイリーらしい繊細で優美なワイン」

オーストラリア

オーバー・ザ・レインボー

サクラシラーズを手掛けるウインダウリーエステートにて栽培された葡萄を使用し、人気絵本作家の谷口智則さんがラベルを手掛けるプロジェクト。干支に合わせて毎年変わる谷口智則さんのラベルデザインにも注目です。

スモールフォレスト(ワインメーカー:小林敦子さん)

アツコ・ラドクリフ(小林敦子)さんは、農大時代に出会った日本酒に惹かれたものの時は80年代後半、格式や伝統を重んじる和酒の世界で女性が働く門戸は開かれませんでした。 84年、協和発酵に就職し品質管理や分析の仕事を務めるものの「ワイン」に出逢い、やはり醸造の道を歩き始めます。

フランス

シャントレーヴ /ブルゴーニュ(ワインメーカー:栗山朋子さん)

シャントレーヴは日本人女性醸造家の栗山朋子さんと、そのパートナーであるギヨーム・ボットのふたりが、2010年ヴィンテージにスタートさせた、サヴィニー・レ・ボーヌを本拠地とするネゴシアン。栗山さんはガイゼンハイム大学で醸造学を学び、2011年までラインガウにあるアルテンキルヒ醸造所で醸造責任者を務めていた才媛です。

シモン・ビーズ /ブルゴーニュ(当主:千砂 BIZEさん)

ドメーヌの創設は1880年。1972年にドメーヌを引き継いだのが、3代目シモンの息子であり後に千砂さんの夫となるパトリックさんでした。1998年、日本人女性の千砂さんとご結婚。ふたりの子どもにも恵まれたものの、パトリックさんは2013年10月、61歳の若さで他界。以後、ドメーヌの舵取りは千砂さんと、パトリックの妹で、ヴォーヌ・ロマネのドメーヌ・ジャン・グリヴォに嫁いだマリエルさんに委ねられています。

南アフリカ

スタークコンデ(オーナー醸造家ホセ・コンデ氏の奥様マリさん)

評価に厳しいニューヨークタイムズも認めた南ア産カベルネの造り手、スタークコンデ。TBS系列『世界の日本人妻は見た!』では奥様マリさんが特集され、市場からスタークコンデのワインが一時消えてしまいました。

ケイジ(ワインメーカー:佐藤圭史さん)

東京・渋谷でワインバーを営む佐藤圭史さんが、南アフリカのワインに惚れ込んだことから、日本と南アを行き来しながら自らのワインを造り上げました。

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  • 赤ワイン

日本人醸造家・中村倫久氏が造るカリフォルニア・ワイン
ナカムラ セラーズ ノリア ピノノワール ブロッソー ヴィンヤード シャローン [2020]

有機農法100%、カリフォルニアでは非常に珍しい石灰岩と花崗岩からなる土壌の畑ブロッソ・ヴィンヤードのピノノワールから、日本人醸造家・中村倫久氏が造る赤ワイン!!

グラスからラズベリー、ザクロ、ダークチェリー、ラベンダーといったピュアで芳醇なアロマ、そして、杉、白コショウ、アニスなどの魅惑的なブーケが香り立ちます。

口の中では、滑らかな口当たりから、凝縮した赤系ベリーの味わいが層をなして広がり、新鮮な酸と個性的なミネラリティーが調和し心地よい余韻として残ります。同時に、凝縮した、きめ細かなタンニンが酒質を支えると共に味わいに複雑性を与え、一層奥行きを深めています。

■ブロッソ・ヴィンヤードについて
カリフォルニアのモントレー/シャローン地区は、モントレーの小さなブドウ栽培地区です。カリフォルニアでは、非常に珍しい石灰岩と花崗岩からなる土壌と、標高550mという高地で知られています。ノリアの3番目のピノノワールとなる、このワインは、シャローン地区にある数少ない畑の一つ、ブロッソ・ヴィンヤードで有機農法100%で栽培されたブドウから造られています。

山頂に位置する、この畑は360度のパノラマが広がり、まるで異次元のように感じられます。そのような環境で育ったブドウから造られるピノノワールは、他とは異なる個性的な特徴をもちます。凝縮感、鉱物的なミネラル、スパイシーな複雑性は、この特異なテロワールをストレートに表現し、日本食の持つ優美さと見事に調和しています。

ワインに使われるピノノワールのクローンは、マウント・エデン、114です。



■醸造について
天然酵母を使用。ステンレス・タンク75%、新樽25%で発酵しています。フレンチオーク樽(新樽40%)にて16か月間熟成しています。無濾過、無清澄。
  • NAKAMURA CELLARS Noria Pinot Noir Brosseau Vineyard Chalone[2020]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/シャローン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,900 のところ
販売価格 ¥ 9,900 税込
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  • 赤ワイン

■お取寄せ シャントレーヴ ポマール [2019]

県道974号沿いのリュー・オー・ポールという区画。マセレーションの温度が低かったため、抽出が強くなったという。色濃く、香りもカシスやブルーベリー、プラムなど黒い果実が中心。しっかりとしたストラクチャー。ヴォルネイとは対照的に、ポマールらしい男性的なワイン。
  • CHANTEREVES Pommard[2019]
  • フランス/ブルゴーニュ/ポマール
  • スティル ワイン色: 赤ワイン甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,350 のところ
販売価格 ¥ 7,480 税込
(0)
  • 白ワイン

わずか50ケースのみ醸造した限定品
マボロシ 幻 シャルドネ ロス カーネロス [2021]

カリフォルニアで、日本人醸造家・私市友宏とレベッカ夫婦が手掛けるシャルドネです!日本の正規輸入元への入荷本数は僅か120本、生産量は50ケースのみ、希少なワインです!!

■ワイン・メーカーのコメント
先ず、レモン、ネクタリンや濡れた小石を思わせるアロマが湧き上がる様に豊富に感じられます。驚くほど深みのある味わいの中には、ドライアプリコット、マンゴ、そして、かすかにグリーンアップルを感じる事でしょう。アジアン・ペアやスター・アニスの香り、味わいも重なる様に感じます。口の中にしっかりとした酸と果実味、清らかなミネラル感が広がるフルボディのシャルドネです。7年~10年後も熟成の可能性を感じさせる、なめらかな長い余韻が続きます。

このシャルドネのブドウは、昨年に続き、サンフランシスコとオークランドに挟まれたサンパブロ・ベイに、ほど近いカーネロスの南端に位置する畑「ラインケ・ヴィンヤード」で収穫されました。この畑は転がり落ちるほどの急こう配で、陽当たりが良く、涼しい爽やかな風が吹き渡り、ブドウが上手く完熟を向かえることが出来ます。

畑は、海からわずか1kmのところにあり、海風、霧の影響のため、1年を通じて涼しく、ブルゴーニュ系の葡萄を栽培するのには最適です。葡萄の熟成期間を長く取る事の出来る、この冷涼な畑からのシャルドネは収穫時にはしっかりと完熟しており、素晴らしい出来です。

手摘みで丁寧に収穫された香り高い葡萄は、早朝にワイナリーに届き、できるだけやさしく、エグ味を出さないために房ごとブドウの粒をプレスします。ステンレス・タンクで休ませた後、フレンチ・オーク樽に移されたジュースは、野生酵母にて発酵が始まります。発酵が終わった後も手作業でかき回し、クリーミーで凝縮した果実味を出すように心掛けました。マロラクティック発酵100%、香り高い果実の持ち味を保ちつつ、きれいな酸があるワインとなりました。フレンチ・オーク樽(新樽20%)で6か月熟成しています。アルコール度数14.2%。


■マボロシ(幻)について
マボロシ(幻)は、カリフォリニアで、私市友宏とレベッカ夫婦が運営するワイナリーです。

フランスで、畑での仕事を経験した後、カリフォルニアに渡り、友宏さんは、ストーンストリート・ワイナリーのセラー・ワーカーから始め、ミシェル・シュランバージェ・ワイナリーでエノロジストとして長くキャリアを積み、レベッカさんは、サイモン・レヴィ・セラーズにてワインメーカー(醸造責任者)として活躍しました。

その後、私市夫婦は、ソノマのロシアン・リヴァ・ヴァレーにピノノワール畑を購入、自分たちの畑から取れたピノノワール造りに力を注いでいます。敷地内の住居に加え、テイスティングルームも完成、2011年にはバイオダイナミックスの認証も取得し、デローチなどの他ワイナリーへもブドウを供給、そのブドウのクオリティの高さは品評会でも評判となっております。

また、ブドウを購入し造り始めた「メルロー」「カベルネソーヴィニョン」も、自分たちで、ぶどうから育てていきたいと願っていた二人は、念願の自分たちのヴィンヤードをソノマのセバストポールに購入しました。ピノノワールが植えられた畑と共に夢に向かって着実に一歩一歩前進しています。
  • Maboroshi Chardonnay Los Carneros[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ロスカーネロス
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 16,500 のところ
販売価格 ¥ 16,500 税込
(0)
  • 赤ワイン

良い年にしか醸造されない超レアな1本
マボロシ 幻 メルロー ナパ ヴァレー [2020]

メルローは、良い年にしか醸造されない超レア・アイテムです。2013年に続き、5年ぶりの登場。生産量は、わずか38ケースのみ、まさに幻のワインです!!
  • Maboroshi Merlot Napa Valley[2020]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/スプリングマウンテン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • メルロー100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 22,000 のところ
販売価格 ¥ 22,000 税込
(0)
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2020]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。このワインはエレガントなスタイルのピノで、滑らかなタンニンがワインに複雑性を与えています。

色調は赤みがかった濃紫色、木苺、サクランボ、苺等のフルーツ、ヴァイオレットの花やスパイス香と樽香の調和が取れています。アメリカンチェリーや、赤紫蘇の味わい、スパイス感、そしてタンニンもしっかりと感じるが、バランスよく果実味と溶け込んでいます。

1996年植樹。フォリウム・ヴィンヤードの粘土質土壌の区画。栽培面積 0.6ha。植樹密度4200本/ha。グイヨ仕立て。ステンレスタンク発酵。フレンチオーク樽(新樽20%)で18か月間熟成しています。アルコール度数13.5%。


■フォリウム・ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。

フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • Folium Vineyard Pinot Noir Reserve Marlborough[2020]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,380 のところ
販売価格 ¥ 5,104 税込
(0)
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2019]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。このワインはエレガントなスタイルのピノで、滑らかなタンニンがワインに複雑性を与えています。

畑は1996年植樹。フォリウム・ヴィンヤードの粘土質土壌の区画。栽培面積 0.6ha。植樹密度4200本/ha。グイヨ仕立て。ステンレスタンク発酵。フレンチオーク樽(新樽28%)で19か月間熟成しています。


■フォリウム・ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。

フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • Folium Vineyard Pinot Noir Reserve Marlborough[2019]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,380 のところ
販売価格 ¥ 5,104 税込
(0)
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール マールボロ [2020]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

色調はルビーレッド。ラズベリー、赤いさくらんぼ、ドライハーブや、スパイスのフレーバーが特徴的です。ラズベリーやレッドチェリー、滑らかなタンニンがしっかりとした果実味と骨格のある酸と調和しています。

2003年植樹。フォリウム・ヴィンヤードの粘土質土壌の区画。栽培面積1.2ha。植樹密度4200本/ha。グイヨ仕立て。ステンレスタンク発酵。フレンチオーク樽(新樽10%)で18ヶ月間熟成しています。


■フォリウム・ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。

フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • Folium Vineyard Pinot Noir Marlborough[2020]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,788 税込
(0)
  • 白ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨンブラン リザーヴ マールボロ [2021]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

色調は淡いレモンイエロー、レモン、グレープフルーツの皮、白い花のフレーバーに、塩味のある貝殻や鉱物系のミネラルと溌溂とした酸が特徴的で、味わいに複雑性と骨格をもたらします。

畑は1996年植樹。フォリウム・ヴィンヤードの粘土質土壌の区画。栽培面積0.9ha。植樹密度4200本/ha。グイヨ仕立て。ステンレスタンク発酵、ステンレスタンクで10か月間熟成しています。マロラクティック発酵なしです。アルコール度数13.5%。


■フォリウム・ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。

フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • Folium Vineyard SauvignonBlanc Reserve Marlborough[2021]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,280 のところ
販売価格 ¥ 4,277 税込
(0)
  • 白ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2021]

ニュージーランド・マールボロの特徴を日本人生産者の岡田岳樹氏が有機栽培農法で丁寧に表現したワインです。

ぶどうの旨みを感じる高品質で、さわやかで親しみやすいソーヴィニヨンブラン。酸とミネラル感、果実味の広がりが心地よい辛口白ワイン。独特のストーンフルーツ香、生き生きとしたグリーンアップルの風味、典型的なマールボロ・ソーヴィニヨンブランのトロピカル・フルーツのほのかな香りを表現しています。

畑は、2003年植樹。フォリウム・ヴィンヤードの最下部の段丘、河川由来の小石や砂礫を多く含む、排水性の良い土壌が主体。栽培面積 1.2ha。植樹密度2800本/ha。グイヨ仕立て。醸造は、ステンレスタンク発酵、熟成。マロラクティック発酵なしです。


■フォリウム・ヴィンヤードについて
フォリウム ヴィンヤードの岡田岳樹氏は、2003年に、フランス/サンセールのドメーヌ・ アンリ・ブルジョワが手がけるニュージーランド/マールボロのクロ・アンリに加わり、栽培責任者として2009年まで働きました。その後、2010年6月にニュージーランド南島の北東部マールボロ地方のブランコット・ヴァレーで、フォリウム ヴィンヤードを創業しました。

フォリウム・ヴィンヤードでは、ソーヴィニヨン・ブランとピノ・ノワールを手塩にかけて生育し、最高品質のワインを生産することを目標としています。

「高品質なワインを造る一番の近道は高品質なぶどうを育てることです。」と栽培・醸造家の岡田さんは語ります。畑での徹底した収量制限、除葉を始めとするキャノピーマネージメントを行い、秋には完熟した果実を全て手摘みで収穫します。収穫したぶどうの個性を最大限に生かす為、醸造での人的関与を必要最小限に留め、フォリウム・ヴィンヤードのテロワールを反映させたワインを生産しています。

畑の土壌は、氷河期に氷河の移動によってもたらされた粘土質と、ワイラウ川の氾濫によって運ばれた砂礫が幾重にも重なった土壌です。粘土質を多く含むので乾燥した夏期にもぶどうの生育に必要な水分を保つことができます。マールボロ地方の他の畑に比べ高い植樹率にする事で、より凝縮した力強い果実を生産することができます。ニュージーランドのクリーンな環境を維持する為、有機農業認定機関「Biogro(2014年に認定取得)」の規定に則った農法を行っています。
  • Folium Vineyard SauvignonBlanc Marlborough[2021]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,788 税込
(0)
  • 白ワイン

マボロシ 幻 ソーヴィニヨンブラン ナパ ヴァレー [2019]

私市夫妻が、ナパヴァレー/ラザフォードのダラ・ガスペリナ・ヴィンヤードのソーヴィニヨン・ブランから造った少量生産の白ワインです!

■ワイン・メーカーのコメント
2019年は、シトラスの皮、ネクタリン、ハニーサックル(セイヨウスイカズラ)のアロマが大変豊富でした。心地よいミネラル感と共にルビーレッドグレープフルーツ、レモンの味わいが口の中にに広がります。かすかに蜂蜜やグリーン・メロンの香り、味わいが重なり、このワインを複雑で深い味わいにしています。スムースでバランスのとれた味わいが長い余韻へと続きます。綺麗な酸がとても心地よい、リフレッシュな味わいのこのワインは、新鮮なホタテやオイスター、ライムのセヴィーチェなどとの組み合わせがおすすめです。

良いブドウとの出会いがあり、醸造した2017年、2018年に続き、2019年もこのブドウを入手することが出来ました。3年目となる2019年は早々にたっぷり雨が降った良い年明けで始まりました。ソーヴィニヨンブランの花付きも順調、スムーズに行いました。長く穏やかな天候の夏の間、霧の立ち込める朝方、午後にはたっぷりの日差しを浴びたブドウはゆっくりと熟し理想的に育ちました。

この小さなロットのソーヴィニヨンブランはナパの中心に位置するラザフォードの「ダラ・ガスペリナ・ヴィンヤード」の有機栽培で育てられたものです。砂利が混ざった粘土質と火山性由来の砂質、海洋性堆積土の組み合わせで出来た土壌は、素晴らしい水はけの良さがありブドウの成長には最適です。

このソーヴィニヨンブランは醗酵には木樽を使い、自然な醗酵を促しました。その結果、はじけるようなクリスピーさとスムーズな口触りのあるワインとなりました。フレンチオーク樽で6か月熟成しています。生産量58ケース(696本)と少量です。アルコール度数13.8%。


■マボロシ(幻)について
マボロシ(幻)は、カリフォリニアで、私市友宏とレベッカ夫婦が運営するワイナリーです。

フランスで、畑での仕事を経験した後、カリフォルニアに渡り、友宏さんは、ストーンストリート、ワイナリーのセラー、ワーカーから始め、ミシェル、シュランバージェ、ワイナリーでエノロジストとして長くキャリアを積み、レベッカさんは、サイモン、レヴィ、セラーズにてワインメーカー(醸造責任者)として活躍しました。

その後、私市夫婦は、ソノマのロシアン、リヴァ、ヴァレーにピノノワール畑を購入、自分たちの畑から取れたピノノワール造りに力を注いでいます。敷地内の住居に加え、テイスティングルームも完成、2011年にはバイオダイナミックスの認証も取得し、デローチなどの他ワイナリーへもブドウを供給、そのブドウのクオリティの高さは品評会でも評判となっております。

また、ブドウを購入し造り始めた「メルロー」「カベルネソーヴィニョン」も、自分たちで、ぶどうから育てていきたいと願っていた二人は、念願の自分たちのヴィンヤードをソノマのセバストポールに購入しました。ピノノワールが植えられた畑と共に夢に向かって着実に一歩一歩前進しています。
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 11,000 税込
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  • 赤ワイン

シャトー イガイ タカハ オフクロ ビューティー レッドワイン サンタバーバラ [2020]

熟したプラムやアメリカンチェリーの果実味と、時間と共に広がるバルサミコ酢や黒酢を思わせる複雑な味わいから、熟度の高くエキス分たっぷりのブドウをしている事が感じられます。

近年のカリフォルニア レッド ブレンドとしては、口当たりがミディアムボディに感じられますが、キメの細かなタンニンと果実味、酸味のバランスがとても良い飲み飽きのしないワインに仕上がりました。

ひんやり位が美味しく楽しめます!カリフォルニアのサンタ・バーバラ/ハッピー・キャニオン・オブ・サンタ・バーバラのヴィラ・コリブリ・ヴィンヤードのカベルネ・ソーヴィニヨン、サンタ・バーバラ/ロス・オリヴォス・ディストリクトのカベルネ・フラン、サンタ・バーバラ/バラード・キャニオンのマルベック をすべてオープントップの発酵槽で別々に発酵させ、毎日 2 回パンチダウンを行い、一次発酵後にフレンチオーク樽に移し優しくプレスしました。ワインメイクは、スティーヴ・クリフトンが担当しています。アルコール度数14.0%。


■シャトー・イガイ・タカハについて
シャトー・イガイ・タカハは、杉本隆英さんのこだわりと夢を沢山詰め込んだプライベート・ブランドワインです。ワインラベルには、自身の「家紋 丸に違い鷹の羽紋」をモチーフに、ワイン名は、アルファベットにしたCh.igai Takahaのi の点を左下に落としドットとして使い、シャトー・イガイ タカハとなりました。

和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化「侘び・寂び」が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン星付きレストランなどでオンリストされるなど、注目のワイナリーです。
  • Ch.igai Takaha OFUKURO BEAUTY RedWine Santa Barbara County[2020]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • マルベック34%、カベルネソーヴィニヨン33%、カベルネフラン33%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,500 のところ
販売価格 ¥ 5,500 税込
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  • 白ワイン

シャトー イガイ タカハ オヤジ ダンディ ホワイト ワイン サンタ バーバラ [2021]

ピーチ、柚子、ジャスミンをアロマチックな香りと、タイム、エストラゴンの様な爽やかさ、エキス分たっぷりの果実味に穏やかな酸味、柑橘の皮を思わせる仄かな苦みがアクセント冷やしすぎより高めの温度が心地よいです!

カリフォルニアのサンタ・バーバラ/サンタ・マリア・ヴァレーのレアード・ヴィンヤードで、糖度23.6Brixで収穫されたアルバリーニョを、ステンレスタンクで細心の温度管理のもと発酵し、4か月間シュール・リーを施し、軽く清澄してから濾過しています。醸造の際に、特にマロラクティック発酵は行っておりません。

サンタ・バーバラ/ロス・オリヴォス・ディストリクトのブッタンウッド・ファーム・ヴィンヤードで栽培されたソーヴィニヨンブランは、糖度23.5Brixで収穫されニュートラル(古樽)のフレンチオークで樽発酵を行っています。

その後、2つのソーヴィニヨンブランをブレンドし、瓶詰めしています。ワインメイクは、スティーヴ・クリフトンが担当しています。アルコール度数14.0%。


■シャトー・イガイ・タカハについて
シャトー・イガイ・タカハは、杉本隆英さんのこだわりと夢を沢山詰め込んだプライベート・ブランドワインです。ワインラベルには、自身の「家紋 丸に違い鷹の羽紋」をモチーフに、ワイン名は、アルファベットにしたCh.igai Takahaのi の点を左下に落としドットとして使い、シャトー・イガイ タカハとなりました。

和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化「侘び・寂び」が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン星付きレストランなどでオンリストされるなど、注目のワイナリーです。
  • Ch.igai Takaha OYAJI DANDY White Wine Santa Barbara County[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • アルバリーニョ67%、ソーヴィニヨンブラン33%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,500 のところ
販売価格 ¥ 5,500 税込
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  • 赤ワイン

醸造はポール・ラトーが担当
シャトー イガイ タカハ トキメキ ピノノワール サンタ バーバラ [2017]

このトキメキのワイン・メイキングを担当しているのは、カリフォルニアで高い評価をうけている醸造家ポール・ラトーです。

コンポートにしたラズベリーやストロベリーに、腐葉土やアジアンスパイス等のレイヤーが加わり、熟成による複雑さが出始めている香り。果実の凝縮感と甘やかさのある優しいアタック。フレッシュでバランスの良い酸とタンニンによるストラクチャーが全体を引き締めており、ややシリアスでスパイシーな風味の長い余韻に貢献しています。


■シャトー・イガイ・タカハについて
シャトー・イガイ・タカハは、杉本隆英さんのこだわりと夢を沢山詰め込んだプライベート・ブランドワインです。ワインラベルには、自身の「家紋 丸に違い鷹の羽紋」をモチーフに、ワイン名は、アルファベットにしたCh.igai Takahaのi の点を左下に落としドットとして使い、シャトー・イガイ タカハとなりました。

和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化「侘び・寂び」が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン星付きレストランなどでオンリストされるなど、注目のワイナリーです。
  • Ch.igai Takaha Tokimeki Pinot Noir Santa Barbara County[2017]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 11,000 税込
(0)
  • 白ワイン

醸造担当はポール・ラトー!
シャトー イガイ タカハ トキメキ シャルドネ サンタ バーバラ [2017]

このシャトー・イガイ・タカハ Tokimeki(トキメキ)のワイン・メイキングを担当しているのは、カリフォルニアで高い評価をうけている醸造家ポール・ラトーです。

黄桃にローストしたパイナップルの香りや、キャラメル様のニュアンスがほんのり感じられる複雑なアロマを形成し始めています。柔らかく、滑らかなテクスチャーで、フレッシュな酸味が全体を引き締める味わいです。バニラやナッツなどのフレーヴァーとともに程よい厚みと凝縮度を持ち合わせながらもエレガントな余韻を持っています。


■シャトー・イガイ・タカハについて
シャトー・イガイ・タカハは、杉本隆英さんのこだわりと夢を沢山詰め込んだプライベート・ブランドワインです。ワインラベルには、自身の「家紋 丸に違い鷹の羽紋」をモチーフに、ワイン名は、アルファベットにしたCh.igai Takahaのi の点を左下に落としドットとして使い、シャトー・イガイ タカハとなりました。

和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化「侘び・寂び」が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン星付きレストランなどでオンリストされるなど、注目のワイナリーです。
  • Ch.igai Takaha Tokimeki Chardonnay Santa Barbara County[2017]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,800 のところ
販売価格 ¥ 8,800 税込
(0)
  • 赤ワイン

日本人醸造家・平林園枝さんがカリフォルニアで造る
シックス クローヴズ ピノノワール アルダー スプリングズ ヴィンヤード [2021]

日本人醸造家・平林園枝さんが表現するカリフォルニアのエレガンス。

カリフォルニア/メンドシーノの孤立したロケーションから長年一流の造り手達に素晴らしい品質の葡萄を供給してきた「アルダー・ スプリングス」の畑で1993年より栽培されているユニークなクローン459から造られるピノノワールです。ダークチェリーの風味にシダーやマッシュルームなどの香りが複雑に加わり、滑らかなタンニンと豊かな酸かが愉しめます。

契約畑、50%全房発酵、フレンチオーク(古樽)にて10ヶ月熟成しています。アルコール度数13.2%。生産量167ケース。


■シックス・クローヴズについて
シックス・クローヴズを設立した平林園枝氏は、信州北アルプス山麓のリンゴ農家に生まれ、幼い頃から美しい自然に囲まれ、親戚が味噌醤油や酒造りを行っていたこともあり、「発酵」が常に身近にある環境で育ちました。

成人し、アメリカに渡り、ニューヨークでの商社勤務時代にワインの素晴らしさに魅せられ醸造家となることを決意した彼女は、UCデイヴィスで醸造学を修め2011年に卒業、ニュージーランドのクスダ・ワインズ、チリのモンセカーノ、ソノマのリトライ、ナパのマサイアソンを始めエレガントでフード・フレンドリーなワインを手掛ける、多くの一流生産者達の元で経験を積みました。そして、2017年、これまでの集大成として最初のワインをリリースしました。

そのコンセプトは、「繊細な味覚を持つ日本人にも愛されるカリフォルニアの風土を表すワイン」。

初ヴィンテージには、その土地固有の風土を鏡のように映すと言われるシャルドネを選びました。ものづくり精神の継承の意味を込め北陸の薬屋であった先祖の屋号「六丁字」にちなみ「Six Cloves」と名付けた、そのワインは丹精込めて仕上げられ、口の中に沁み込むような美しい酸と果実味のバランスを持つ素晴らしい味わいを持ちます。
  • Six Cloves Pinot Noir Alder Springs Vineyard[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/メンドシーノ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,900 のところ
販売価格 ¥ 7,920 税込
(0)
  • 白ワイン

日本人醸造家・平林園枝さんがカリフォルニアで造る
シックス クローヴズ シャルドネ リンダ ヴィスタ ヴィンヤード [2020]

日本人醸造家・平林園枝さんが表現するカリフォルニアのエレガンス。

ナパ・ヴァレー南側のサン パブロ湾からの冷たい霧が入り込むナパヴァレー/オーク・ノールに位置する、スティーヴ・マサイアソン氏が栽培を行うオーガニック畑「リンダ ヴィスタ ヴィンヤード」の葡萄がつかわれています。パッションフルーツやグレープフルーツのキャラクターが感じられる、豊かさとエレガンスが共存する素晴らしいシャルドネです。

契約畑、フレンチオーク(新樽29%)&ハンガリアンオークにて10ヶ月熟成しています。無清澄、無濾過でボトリングされました。アルコール度数13.1%。生産量170ケース。


■シックス・クローヴズについて
シックス・クローヴズを設立した平林園枝氏は、信州北アルプス山麓のリンゴ農家に生まれ、幼い頃から美しい自然に囲まれ、親戚が味噌醤油や酒造りを行っていたこともあり、「発酵」が常に身近にある環境で育ちました。

成人し、アメリカに渡り、ニューヨークでの商社勤務時代にワインの素晴らしさに魅せられ醸造家となることを決意した彼女は、UCデイヴィスで醸造学を修め2011年に卒業、ニュージーランドのクスダ・ワインズ、チリのモンセカーノ、ソノマのリトライ、ナパのマサイアソンを始めエレガントでフード・フレンドリーなワインを手掛ける、多くの一流生産者達の元で経験を積みました。そして、2017年、これまでの集大成として最初のワインをリリースしました。

そのコンセプトは、「繊細な味覚を持つ日本人にも愛されるカリフォルニアの風土を表すワイン」。

初ヴィンテージには、その土地固有の風土を鏡のように映すと言われるシャルドネを選びました。ものづくり精神の継承の意味を込め北陸の薬屋であった先祖の屋号「六丁字」にちなみ「Six Cloves」と名付けた、そのワインは丹精込めて仕上げられ、口の中に沁み込むような美しい酸と果実味のバランスを持つ素晴らしい味わいを持ちます。
  • Six Cloves Chardonnay Linda Vista Vineyard[2020]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,140 のところ
販売価格 ¥ 6,980 税込
(0)
  • 白ワイン

フラッグシップ「侍」、最後のヴィンテージ
シャトー イガイ タカハ 侍 サムライ シャルドネ サンタ リタ ヒルズ [2019]

Ch.igai Takahaのフラッグシップ「侍」。

2006年より、シャトー・イガイ・タカハのワインメーカーとして共に歩んできたグレッグ・ブリューワー氏が退任します。それに伴い、ワイナリーのフラッグシップ「侍」は、残念ながら、2019年ヴィンテージが最後となりますので、ご希望の方は、お早めにどうぞ!

「侍」は、Ch.igai Takahaのワインの中でも高い人気を誇る漢字・ワイン・シリーズのひとつです。このシャルドネは、鋭い切れ味のClone4と温かさを感じさせるClone76のブレンドにより、鋭い切れ味の刀と温かい心を持つ真の侍を表現しています。

洋梨、カリン、白桃のニュアンスに、レモンのような清涼感もプラスされており、ヴァニラや白檀に鉱物的なニュアンスなど特徴的なアロマ。若々しくも、優しく滑らかなテクスチャーで凝縮感のある味わいにフレッシュな酸味と塩気がバランスよく引き締めます。抑制感を持ちつつも果実の豊かさを感じさせてくれる味わいです。


■シャトー ・イガイ ・タカハについて
シャトー・イガイ・タカハは、杉本隆英氏のこだわりと夢を沢山詰め込んだプライベート・ブランドワインです。「Ch.igai Takaha」のワイン・ラベルには、自身の「家紋 丸に違い鷹の羽紋」をモチーフに、ワイン名は、アルファベットにしたCh.igai Takahaのi の点を左下に落としドットとして使い、シャトー・イガイ タカハとなりました。

和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化「侘び・寂び」が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン星付きレストランなどでオンリストされるなど、人気の生産者です。
  • Ch.igai Takaha Samurai Chardonnay Santa Rita Hills[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ/サンタリタヒルズ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,800 のところ
販売価格 ¥ 7,447 税込
(0)
  • 赤ワイン

日本人醸造家・平林園枝さんがカリフォルニアで造る
シックス クローヴズ マグノリア レッド ブレンド [2019]

日本人醸造家・平林園枝さんが表現するカリフォルニアのエレガンス。平林園枝の故郷に残る樹齢100年超のマグノリアの木に、ちなみ名付けられたボルドー・ブレンド。

このシックス クローヴズ マグノリア レッド ブレンドは、北フランスを思わせる冷涼感、繊細さとカリフォルニアらしい豊かさが融合したバランスの良いフードフレンドリーな味わいで、豊かな酸味、優しい口当たりのタンニンが幅広い食事と調和します。冷涼なソノマ側のカーネロスに位置する2つのオーガニック・ヴィンヤードで育ったカベルネとメルローは除梗され、別々に仕込まれた後にブレンドされています。

契約畑、プラスチックタンク発酵、フレンチオーク(古樽)にて9ヶ月熟成しています。生産量112ケース。アルコール度数13.3%。


■シックス・クローヴズについて
シックス・クローヴズを設立した平林園枝氏は、信州北アルプス山麓のリンゴ農家に生まれ、幼い頃から美しい自然に囲まれ、親戚が味噌醤油や酒造りを行っていたこともあり、「発酵」が常に身近にある環境で育ちました。

成人し、アメリカに渡り、ニューヨークでの商社勤務時代にワインの素晴らしさに魅せられ醸造家となることを決意した彼女は、UCデイヴィスで醸造学を修め2011年に卒業、ニュージーランドのクスダ・ワインズ、チリのモンセカーノ、ソノマのリトライ、ナパのマサイアソンを始めエレガントでフード・フレンドリーなワインを手掛ける、多くの一流生産者達の元で経験を積みました。そして、2017年、これまでの集大成として最初のワインをリリースしました。

そのコンセプトは、「繊細な味覚を持つ日本人にも愛されるカリフォルニアの風土を表すワイン」。

初ヴィンテージには、その土地固有の風土を鏡のように映すと言われるシャルドネを選びました。ものづくり精神の継承の意味を込め北陸の薬屋であった先祖の屋号「六丁字」にちなみ「Six Cloves」と名付けた、そのワインは丹精込めて仕上げられ、口の中に沁み込むような美しい酸と果実味のバランスを持つ素晴らしい味わいを持ちます。
  • SIX CLOVES Magnolia Red Blend[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/カーネロス
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • カベルネソーヴィニヨン50%、メルロ50%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,700 のところ
販売価格 ¥ 7,700 税込
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  • 赤ワイン
  • WA92点

自社畑グロリアのピノから造られる逸品!
フリーマン 輝 ピノノワール グロリア エステート [2018]

フリーマンのグロリア・エステートは、ワイナリーに隣接するフリーマンのエステート畑です。2005年、りんご果樹園だった、この場所を隣人から譲り受け、翌年植樹しました。この畑の名前は、果樹園のオーナーであるグロリアと、1985年にケン&アキコ・フリーマンを結びつけるきっかけとなったニューヨークを襲ったハリケーン・グロリアにちなんで付けられました。

2018年のグロリア ピノノワールは、濃厚なブラックベリーの香りと、ほのかにミントを含む野生のハーブの香りが鼻をくすぐります。ワインはしっかりとした質感で、口に含むと酸味のあるベリーのフレーバーがはじけます。長いフィニッシュは、2018年のグロリアの長寿を予感させます。このワインはおそらくこれまでのグロリアのピノ・ノワールの中で最も充実しており、2018年ヴィンテージの素晴らしい品質を如実に表しています。2020年末から2028年頃までが飲み頃となるでしょう。

100%自社畑グロリア・エステートのピノノワールが使われています。フレンチオーク樽(新樽25%)で11か月熟成しています。


■フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリーについて
フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリーはケン・フリーマンと、日本人の奥様のアキコによって、2001年に設立されました。

フリーマンが設立された2000年代は、カリフォルニアでは果実味たっぷりのワインが生産され消費されていたブームの真っ只中ですが、彼らはそんなトレンドに影響されることなく、有機農業を基本としながら、バランスが取れた上品なワインを醸造するという自分達の信念を貫いています。

結果、フリーマンのワイン・スタイルはカリフォルニアはもとより、世界からも注目を浴びるようになり、各国の著名なレストランのワインリストに採用されて、小さいながらも著名なブランドに成長しました。

2015年4月、安倍晋三首相を招いて行われたバラク・オバマ元大統領のホワイトハウス公式晩餐会に、2013年ヴィンテージの涼風シャルドネが供され、一躍脚光を浴びました。
  • Freeman 輝 Pinot Noir Gloria EstateGreen Valley of Russian River Valley[2018]
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ロシアンリヴァーヴァレー/グリーンヴァレーオブロシアンリヴァーヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 8,800 税込
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  • 白ワイン
  • WA93点

フリーマン 涼風 シャルドネ グリーン ヴァレー オブ ロシアン リヴァー ヴァレー [2019]

ワイン名の「涼風」は、太平洋からロシアン・リヴァー・ヴァレーに向けて吹き込む冷たいそよ風に由来します。この風と砂質の土壌無しでは、高品質のシャルドネは育ちません。この「涼風」が周囲の気温を下げ、成熟したブドウをタイムリーに収穫することを可能にしています。

2019年の涼風シャルドネは、、アップル、ナツメグ、レモンの皮などの繊細な香りが感じられます。口の中では、同じく繊細な味わいが続き、柔らかく豊かで継ぎ目のないテクスチャーで、華やかなストーンフルーツの風味に満ちあふれています。適度な酸味は後ろに控えていますが、長い余韻の中で強く感じられるようになります。

畑の割合は、ハインツ・ランチ50%、シアビー27%、KRランチ(旧キーファー)23%となっています。

ハインツ・ランチは、オクシデンタル町の南東、ロシアン・リヴァー・ヴァレーAVAの最西端に位置し、2003年から現在まで、毎年同じ区画のシャルドネをフリーマンが購入しています。このブドウは1982年に植樹され、フリーマンが扱う最も樹齢の高いブドウです。「涼風」にエレガントさとストーンフルーツのアロマ、そしてオールド・ワールドらしさをもたらします。ハインツ・ランチは単一畑としてリリースできるほどクオリティの高いブドウですが、「涼風」のブレンドとして長所が際立ちます。

オクシデンタルロードにあるサービー・ヴィンヤードは、ハインツ・ランチと同じくチャーリー・ハインツ氏が栽培するもう一つの素晴らしい場所です。

KR・ランチはロシアン・リヴァー・ヴァレーのサブ・アペレーション、グリーン・ヴァレーAVA内に位置する畑です。KR・ランチのブドウは「涼風」のブレンドとしてワインに酸味と骨格、そしてほのかに感じるフルーティなアロマを与えます。

醸造は、オーク樽で発酵し、フレンチオーク樽(新樽10%、旧樽メイン90%)で10か月間熟成しています。


■フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリーについて
フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリーはケン・フリーマンと、日本人の奥様のアキコによって、2001年に設立されました。

フリーマンが設立された2000年代は、カリフォルニアでは果実味たっぷりのワインが生産され消費されていたブームの真っ只中ですが、彼らはそんなトレンドに影響されることなく、有機農業を基本としながら、バランスが取れた上品なワインを醸造するという自分達の信念を貫いています。

結果、フリーマンのワイン・スタイルはカリフォルニアはもとより、世界からも注目を浴びるようになり、各国の著名なレストランのワインリストに採用されて、小さいながらも著名なブランドに成長しました。

2015年4月、安倍晋三首相を招いて行われたバラク・オバマ元大統領のホワイトハウス公式晩餐会に、2013年ヴィンテージの涼風シャルドネが供され、一躍脚光を浴びました。
  • Freeman Ryo-fu Chardonnay Green Valley of Russian River Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ロシアンリヴァーヴァレー/グリーンヴァレーオブロシアンリヴァーヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,580 のところ
販売価格 ¥ 7,359 税込
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