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世界に羽ばたく日本人特集

世界に羽ばたく日本人特集

日本人が手がけるワイン、日本人が関わるワインって、世界にたくさんあるんです。 もちろん、ワッシーズが得意とするカリフォルニアや、ニュージーランドでも!

世界で頑張っている日本人を応援したい!同じ苗字だから気になるっ!そんな理由でワインを買ってみてもいいんじゃないでしょうか。

ニュージーランド

グリーンソングス(ワインメーカー:小山浩平さん)

小山浩平さんは青森県出身。東京大学法学部卒業後、 11年間はビジネスの世界を経験。 英国在住時にワインの奥深さに魅了され、自然環境の中でワイン作りを行うべく 2011年にニュージーランドへ。地球環境に配慮した暮らしを目的にしたエコヴィ レッジアタマイヴィレッジにてワイン造りを行っています。

大沢ワインズ(オーナー:大沢 泰造さん)

『大沢ワインズ』は日本人オーナー大沢 泰造さんの少年のころからの夢「海外で農業をしたい」という想いを実現すべく設立された、オーナーの夢の詰まったワイナリーです。

キムラセラーズ(ワインメーカー:木村滋久さん)

元ホテルマンである木村さん。ボルドー・シャンパーニュのワイナリーツアーがきっかけとなりワイン造りの仕事に魅了され、10年間務めたホテルを退社。ワイン醸造・ブドウ栽培を学び、有名ワイナリーでの勤務を経て、2009年、念願の自身のワイナリーが誕生しました

コヤマワイン(ワインメーカー:小山 竜宇さん)

ワイパラの名門マウントフォードのアシスタント・ワイン・メーカーとして長年ワイパラで栽培・醸造に携わった小山竜宇が2009年に設立したワイナリー。信頼関係のある優良栽培家のブドウを購入し、きめ細かくバランスの良いワインを造っています。

サトウワインズ(ワインメーカー:佐藤嘉晃さん・恭子さんご夫妻)

日本の銀行勤めだった佐藤さんご夫妻は、転勤先のロンドンで世界のワインに触れたのをきっかけにワイン造りの夢を追いかけ2006年にニュージーランドへ。ニュージーランドだけでなく様々な国でその土地のワイン造りを吸収し、2009年自身のブランドとなるサトウワインズを設立。

フォリウム(ワインメーカー:岡田岳樹さん)

東京生まれ、北海道の農学部を卒業し、カリフォルニア大学デーヴィス校でワイン作りを学んだ岡田さん。2003年にはNZマルボロのクロアンリに加わり、栽培責任者として働き 2010年に自身のレーベルであるフォリウムヴィンヤードを立ち上げました。

カリフォルニア

シックス・クローヴズ(ワインメーカー:平林園枝さん)

ニューヨークでの商社勤務時代にワインの素晴らしさに魅せられ醸造家の道へ。"繊細な味覚を持つ日本人に愛されるカリフォルニアワイン"をコンセプトにワインを造っています。

シャトー・イガイ・タカハ(オーナー:杉本隆英さん)

オーナー杉本 隆英さんの家紋『丸に違い鷹の羽紋』をモチーフにワイナリー名は、Ch.igai Takaha(シャトー・イガイタカハ)と名付けられたワイナリー。和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられています。

ナカムラセラーズ(ワインメーカー:中村倫久さん)

中村さんは日本でホテルに就職し、ソムリエ資格取得を経て、サンフランシスコのホテル日航に赴任。現地でカリフォルニアワインの魅力にとりつかれて、醸造家を目指して退職。UCデービス校で学ぶ傍らナパのワイナリーで働き、卒業後はワイナリー勤務を経て2010年自身のブランド「ノリア」の生産を開始。日本食に合うワインを目標にワイン造りをしています。

フリーマン(ワインメーカー:アキコ・フリーマンさん)

ケン・フリーマン氏と奥様のアキコさんによってカリフォルニアでブルゴーニュのような複雑味と、飲み手を惹き込む力を持ったワインを造ることを夢見で2001年に設立。2016年現在、アキコさんはカリフォルニアで唯一の日本人女性ワインメーカーとして活躍しています。

まぼろし(ワインメーカー:私市友宏さん)

ご実家が酒類販売だったことから若い頃からワインに慣れ親しんできた私市さん。お店にならぶ数あるワインの中でも『ラ・ターシュ』との出会いから自身でのワイン造りの想いが募り、ワイン造りの道へ。

ワイ バイ ヨシキ(YOSHIKIさんプロデュース)

日本を代表するアーティストYOSHIKIがナパ・ヴァレーの名門醸造家一族の4代目であり醸造家でもあるロブ・モンダヴィ Jr.と共に創り上げるこだわりのワインです。

オレゴン州

キュヴェ ガーディアン(ワインメーカー:佐藤吉司さん)

酒類専門紙「酒販ニュース」ワイン編集責任者を長年務め、日本ソムリエ協会教本の編纂にも携わった佐藤吉司さんが、世界を回って惚れ込んだオレゴンピノのパイオニア『ジ アイリー ヴィンヤーズ』で特別なワインを醸造しました。造ったのはたった2樽のピノノワール。目指したのは「アイリー以上に、アイリーらしい繊細で優美なワイン」

オーストラリア

オーバー・ザ・レインボー

サクラシラーズを手掛けるウインダウリーエステートにて栽培された葡萄を使用し、人気絵本作家の谷口智則さんがラベルを手掛けるプロジェクト。干支に合わせて毎年変わる谷口智則さんのラベルデザインにも注目です。

スモールフォレスト(ワインメーカー:小林敦子さん)

アツコ・ラドクリフ(小林敦子)さんは、農大時代に出会った日本酒に惹かれたものの時は80年代後半、格式や伝統を重んじる和酒の世界で女性が働く門戸は開かれませんでした。 84年、協和発酵に就職し品質管理や分析の仕事を務めるものの「ワイン」に出逢い、やはり醸造の道を歩き始めます。

フランス

シャントレーヴ /ブルゴーニュ(ワインメーカー:栗山朋子さん)

シャントレーヴは日本人女性醸造家の栗山朋子さんと、そのパートナーであるギヨーム・ボットのふたりが、2010年ヴィンテージにスタートさせた、サヴィニー・レ・ボーヌを本拠地とするネゴシアン。栗山さんはガイゼンハイム大学で醸造学を学び、2011年までラインガウにあるアルテンキルヒ醸造所で醸造責任者を務めていた才媛です。

シモン・ビーズ /ブルゴーニュ(当主:千砂 BIZEさん)

ドメーヌの創設は1880年。1972年にドメーヌを引き継いだのが、3代目シモンの息子であり後に千砂さんの夫となるパトリックさんでした。1998年、日本人女性の千砂さんとご結婚。ふたりの子どもにも恵まれたものの、パトリックさんは2013年10月、61歳の若さで他界。以後、ドメーヌの舵取りは千砂さんと、パトリックの妹で、ヴォーヌ・ロマネのドメーヌ・ジャン・グリヴォに嫁いだマリエルさんに委ねられています。

南アフリカ

スタークコンデ(オーナー醸造家ホセ・コンデ氏の奥様マリさん)

評価に厳しいニューヨークタイムズも認めた南ア産カベルネの造り手、スタークコンデ。TBS系列『世界の日本人妻は見た!』では奥様マリさんが特集され、市場からスタークコンデのワインが一時消えてしまいました。

ケイジ(ワインメーカー:佐藤圭史さん)

東京・渋谷でワインバーを営む佐藤圭史さんが、南アフリカのワインに惚れ込んだことから、日本と南アを行き来しながら自らのワインを造り上げました。

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  • 赤ワイン

日本人栽培醸造家コウヘイ氏が造る
グリーンソングス ピノノワール [2018]

華やかな果実味が特徴的です。一口目から、果実感が口いっぱいに広がります。その後、全房とフレンチ樽由来の雑味のないタンニンが口の中に長く残ります。華やかさの中にも、キレがあるスタイルに仕上がっています。SO2は極少量のみ添加しています。

収穫後に徹底した選果を経て、全房30%、除梗70%にて別々に3日間の低温浸漬。培養酵母無添加で発酵し、発酵終了後に2週間の浸漬を経てプレス。フレンチオーク樽で約1年熟成。新樽比率は約2割。無冷温処理、軽く濾過後に瓶詰めしました。


■グリーン・ソングスのついて
グリーンソングスは、日本人栽培醸造家コウヘイ氏により2014年に設立されたワイナリーです。ニュージーランドの南島のネルソンにて、アタマイ・エコ・ヴィレッジで、循環可能性が高く、体に優しくかつ香り豊かなワインづくりを志向して設立されました。アタマイビレッジでは葡萄栽培からワイン醸造まで全ての作業をコウヘイが手作業で手掛けていきます。

2017年に、アタマイ・ビレッジ・ワインズから、現在のグリーン・ソングスにワイナリー名を変更しました。その後、芋焼酎で知られる西酒造が、北島のワイララパで取得した「Gladstone Urlar」の栽培醸造責任者にも就任しています。グリーン・ソングスのラインナップも更に拡充し、ワイン造りの幅を広げています。
  • ニュージーランド/カンタベリー/ワイパラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,060 のところ
販売価格 ¥ 4,970 税込
  • 白ワイン
  • WS92点

■お取寄せ フリーマン 涼風 シャルドネ グリーン ヴァレー オブ ロシアン リヴァー ヴァレー [2018]

2018年の涼風シャルドネは、今まで造ってきたシャルドネのどれよりも一番シャブリに近いスタイルに仕上がっています。有核果実やかんきつ類の
香りに加え、バニラやほんのりとした三温糖のような香りもあります。味わいにはシャキッとした酸があり、果実味よりもミネラル感の方が強く感
じられます。このワインは2024年ごろまでが飲み頃ですが、まだ若いうちにはぜひデキャンタ―ジュをして、そして30分かそれ以上空気に触れさせてからお楽しみください。

■ワイナリーについて
フリーマン・ヴィンヤード&ワイナリーはケン・フリーマンと六本木出身で奥様のアキコによって2001年に設立されました。
その15年前、まだ二人が出会って間もない頃、共にエレガントで洗練されたシャルドネとピノ・ノワール好きとして意気投合し、いつかはカリフォルニアでブルゴーニュのような複雑味と、飲み手を惹き込む力を持ったワインを自分達の手で造ることを夢見ていました。

世界に匹敵するワイナリー設立を実現するために、冷涼でなだらかな斜面に植えられているブドウ畑を中心に、300を超える畑や栽培農家の視察を始めます。その結果、選んだのは霧に覆われ海岸から内陸に吹き込む冷たい海風に影響されるソノマ・ヴァレーの生産地でした。そこで育つブドウはゆっくりと成熟し、フレッシュな酸が保たれ、とてもピュアでフレーヴァー豊かに育ちます。

フリーマンが設立された2000年代は、カリフォルニアでは果実味たっぷりのワインが生産され消費されていたブームの真っ只中ですが、彼らはそんなトレンドに影響されることなく、有機農業を基本としながら、バランスが取れた上品なワインを醸造するという自分達の信念を貫いています。

結果、フリーマンのワイン・スタイルはカリフォルニアはもとより、世界からも注目を浴びるようになり、各国の著名なレストランのワインリストに採用されて、小さいながらも著名なブランドに成長しました。

2015年4月、安倍晋三首相を招いて行われたバラク・オバマ元大統領のホワイトハウス公式晩餐会に、2013年ヴィンテージの涼風シャルドネが供され、一躍脚光を浴びました。

2019年現在、アキコさんはカリフォルニアでワイナリーと畑を所有する唯一の日本人オーナー女性醸造家として、つつましく切れ味のある高品質ワインを造り続けています。
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ロシアンリヴァーヴァレー/グリーンヴァレーオブロシアンリヴァーヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,140 のところ
販売価格 ¥ 6,512 税込
  • 赤ワイン

■お取寄せ シャントレーヴ ポマール [2019]

県道974号沿いのリュー・オー・ポールという区画。マセレーションの温度が低かったため、抽出が強くなったという。色濃く、香りもカシスやブルーベリー、プラムなど黒い果実が中心。しっかりとしたストラクチャー。ヴォルネイとは対照的に、ポマールらしい男性的なワイン。
  • フランス/ブルゴーニュ/ポマール
  • スティル ワイン色: 赤ワイン甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,350 のところ
販売価格 ¥ 7,480 税込
  • 白ワイン

日本人栽培醸造家コウヘイ氏が作る
グリーン ソングス ソーヴィニヨン ブラン [2019]

ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブランらしいフレッシュな香り、特にグレープフルーツ系のトーンが強く感じられます。ドライなスタイルですが、果実由来のほのかな甘味とともに、心地よい酸がじんわりとこみ上げてきます。ただ単に爽やかなだけではなく、落ち着いたふくよかさをフィニッシュに感じることができます。除梗・破砕後、数時間プレスの中でスキンコンタクトをしてから搾汁。清澄後に低温でゆっくりと発酵させました。アルコール度:12.5%。


■グリーン・ソングスのついて
グリーンソングスは、日本人栽培醸造家コウヘイ氏により2014年に設立されたワイナリーです。ニュージーランドの南島のネルソンにて、アタマイ・エコ・ヴィレッジで、循環可能性が高く、体に優しくかつ香り豊かなワインづくりを志向して設立されました。アタマイビレッジでは葡萄栽培からワイン醸造まで全ての作業をコウヘイが手作業で手掛けていきます。

2017年に、アタマイ・ビレッジ・ワインズから、現在のグリーン・ソングスにワイナリー名を変更しました。その後、芋焼酎で知られる西酒造が、北島のワイララパで取得した「Gladstone Urlar」の栽培醸造責任者にも就任しています。グリーン・ソングスのラインナップも更に拡充し、ワイン造りの幅を広げています。
通常価格 ¥ 3,630 のところ
販売価格 ¥ 3,630 税込
  • 白ワイン

NZで木村滋久氏が造る自社畑100%ソーヴィニヨンブラン
キムラ セラーズ ソーヴィニヨン ブラン マールボロ ホーム ブロック ヴィンヤード [2021]

ニュージーランド/マールボロでキムラ・セラーズの木村滋久氏が自社畑で造るソーヴィニヨン・ブラン!

芳醇な桃や洋梨にグァバやパッションフルーツのトロピカルな香り、それらにハーブや白い花のニュアンスが調和した香りがグラスの中に溢れます。フレッシュな酸味と爽やかな果実の風味がバランスよく調和した、エレガントと力強さを兼ね備えたワインです。100%ステンレスでの発酵ですが、果実の熟した厚みを感じる素晴らしいソーヴィニヨン・ブランに仕上がりました。

自社畑で栽培に拘りぬいた木村夫婦の想いの詰まったワインなので「HOME BLOCK VINEYARD」のロゴをラベルに加えています。2018年に畑を購入後、オーガニック農法に転換いたしました。ニュージーランドのオーガニック協会「Bio Gro」※の規程の期間が経過し、正式なロゴを使用する認定がおりた、記念すべきヴィンテージです。

ブドウは収穫後に、スキンコンタクトを行い、ステンレスタンクにて発酵させました。違ったタイプの酵母を使い分けることで、ワインは複雑で厚みのある味わいに仕上がりました。

※BioGro (バイオグロ) とは。
ニュージーランドで最もよく知られたオーガニック認証機関です。オーガニック認証基準は非常に厳しく、遺伝子組み換えや日常的な合成農薬の不使用、さらに合成肥料・殺虫剤・抗生物質などの投与や照射を行ってはならないとされています。厳しい審査を3年連続でクリアし、はじめて認証を取得することができます。
通常価格 ¥ 3,960 のところ
販売価格 ¥ 3,564 税込
  • 赤ワイン

NZで醸造家・木村滋久氏が造るピノ
キムラセラーズ ピノ ノワール マールボロ [2020]

ニュージーランド/マールボロでキムラ・セラーズの木村滋久氏が造るピノ・ノワール!

サクランボ・ラズベリーやプラムなどの熟れた果実に樽由来(新樽25%・11ヶ月熟成)のロースト香やスパイス、赤い花などが調和した香りがグラスに溢れます。心地よい酸味と魅惑的な赤い果実の風味がバランスよく調和し、程よい上品なタンニンが広がります。マールボロの魅力を最大限に表現した、エレガントなピノ・ノワールです。

2020年は、オーガニック認証機関「Bio Gro」※の認定を得た、異なる2つの畑のブドウを使用しております。メインの畑は大きな石ころに覆われた砂利質とシルト、もう一つの畑は粘土質の土壌です。

ブドウは100%オーガニック。手摘みで収穫後、ワイナリーの選果台で1粒1粒を厳選しております。1週間ほどの低温マセラシオンの後に発酵させ、ピシャージュは1日に2~3回行ないました。ワインはフレンチ・オーク(新樽25%)で11ヶ月熟成させています。

※BioGro (バイオグロ) とは。
ニュージーランドで最もよく知られたオーガニック認証機関です。オーガニック認証基準は非常に厳しく、遺伝子組み換えや日常的な合成農薬の不使用、さらに合成肥料・殺虫剤・抗生物質などの投与や照射を行ってはならないとされています。厳しい審査を3年連続でクリアし、はじめて認証を取得することができます。
  • ニュージーランド/マールボロ/ワイラウヴァレー&サザンヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口甘-辛: 辛口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 5,445 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2018]

栽培面積 0.6ha。植樹密度 4,200 本/ha。粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。 1996年植樹。ステンレスタンク醸造。フレンチオーク樽(新樽28%)19ヶ月間熟成。

フォリウムヴィンヤードは、フランス/サンセールの名門クロアンリが、ニュージーランド/マルボロで手掛けるクロアンリにて、栽培責任者を務めていた岡田岳樹氏が設立したワイナリーです。
通常価格 ¥ 5,830 のところ
販売価格 ¥ 4,664 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール リザーヴ マールボロ [2017]

栽培面積 0.6ha。植樹密度 4,200 本/ha。粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。 1996年植樹。ステンレスタンク醸造。フレンチオーク樽(新樽28%)19ヶ月間熟成。

フォリウムヴィンヤードは、フランス/サンセールの名門クロアンリが、ニュージーランド/マルボロで手掛けるクロアンリにて、栽培責任者を務めていた岡田岳樹氏が設立したワイナリーです。
通常価格 ¥ 5,830 のところ
販売価格 ¥ 4,664 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール マールボロ [2019]

栽培面積1.2ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。2003年植樹。ステンレスタンク醸造。フレンチオーク樽(新樽10%)11ヶ月間熟成。

フォリウムヴィンヤードは、フランス/サンセールの名門クロアンリが、ニュージーランド/マルボロで手掛けるクロアンリにて、栽培責任者を務めていた岡田岳樹氏が設立したワイナリーです。
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,696 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール マールボロ [2018]

栽培面積1.2ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。2003年植樹。ステンレスタンク醸造。フレンチオーク樽(新樽10%)11ヶ月間熟成。

フォリウムヴィンヤードは、フランス/サンセールの名門クロアンリが、ニュージーランド/マルボロで手掛けるクロアンリにて、栽培責任者を務めていた岡田岳樹氏が設立したワイナリーです。
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,696 税込
  • 赤ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ピノノワール マールボロ [2017]

栽培面積1.2ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。2003年植樹。ステンレスタンク醸造。フレンチオーク樽(新樽10%)11ヶ月間熟成。

フォリウムヴィンヤードは、フランス/サンセールの名門クロアンリが、ニュージーランド/マルボロで手掛けるクロアンリにて、栽培責任者を務めていた岡田岳樹氏が設立したワイナリーです。
通常価格 ¥ 4,950 のところ
販売価格 ¥ 3,960 税込
  • 白ワイン

岡田岳樹氏がニュージーランドで造る
フォリウム ヴィンヤード ソーヴィニヨンブラン リザーヴ マールボロ [2012]

栽培面積0.9ha。植樹密度4200本/ha。粘土質と、砂礫や小石を含む河川土壌が幾重にも重なり合った堆積土。グイヨ仕立て。1996年植樹。ステンレスタンク醸造。ステンレスタンク熟成。マロラクティック発酵なし。

フォリウム ヴィンヤードは、フランス/サンセールの名門クロアンリが、ニュージーランド/マルボロで手掛けるクロアンリにて、栽培責任者を務めていた岡田岳樹氏が設立したワイナリーです。
通常価格 ¥ 5,830 のところ
販売価格 ¥ 4,664 税込
  • 赤ワイン

酒販ニュースの元ワイン編集責任者、佐藤吉司氏のワイン
キュヴェ ガーディアン ピノ ノワール ( ジ アイリー ヴィンヤーズ ) [2018]

酒類専門紙「酒販ニュース」ワイン編集責任者を2018年までの長きに渡って務め、日本ソムリエ協会教本の編纂にも携わったワインライター佐藤吉司さんが、世界を回って惚れ込んだオレゴンピノのパイオニア『ジ アイリー ヴィンヤーズ』で特別なワインを醸造しました。

造ったのはたった2樽のピノノワール。目指したのは「アイリー以上に、アイリーらしい繊細で優美なワイン」

ラベルは、佐藤氏自身により描かれた『ブドウ畑を野ネズミから守るコヨーテ』と、その背後にアイリー・ヴィンヤード。カリグラフ(飾り文字)は地元作家に依頼したアイリー調の文字となっています。

佐藤氏は『もしこのワインご興味をもっていただけたら、是非ジ・アイリーのピノ・ノワールと一緒に楽しんでもらいたい。同じブドウ、ワイナリーで生まれたワイン、共通点と相違点を発見し、あれこれ話しながら飲むのが、この上なく楽しく貴重な体験になると思います。』と語っています。

ちなみに、佐藤氏はその後、長野県諏訪郡富士見町に移住し、ブドウ畑を拓いています。植えたのはもちろん、ピノノワールとのこと。

■ワインを造ったきっかけ
きっかけはオレゴン取材中の2017年夏のこと。「オレゴン・パパ・ピノ」である父デイヴィッド・レットから次男ジェイソンが継いでからもジ・アイリー・ヴィンヤーズの繊細・優美なピノ・ノワ-ルのスタイルは変わらず、むしろ表現力は高まり、精緻になっていることをとても不思議に思っていました。

代を継いでスタイルを維持する造り手は、米国では非常に珍しく、是非ともワインが出来るまでの過程を見てみたい、観察してみたい。「何週間か滞在させてほしい」と2代目当主ジェイソンに頼んでみました。

するとジェイソンは、「滞在するなら自分のワインを造ることが条件だ」と言うのです。「ワインジャーナリストは、ワインを評価したり、ワインづくりについて説明したりするけれど、ほとんどのジャーナリストは現場を知らない。以前、あるジャーナリストにここでワインを造りなよ。たぶんジャーナリストとして、見えてくるものが大きく変わるよ、と提案したことがある。しかし、実現しなかった」と。

そのまたとない提案に佐藤氏は飛びつき、この特別なワインが生まれました。

■畑について
畑は、ジ・アイリーの自社畑ローランド・グリーン(Roland Green、ダンディ・ヒルズ AVA)。佐藤氏によると、ローランド・グリーンの特徴は男性的な筋肉質で緻密な酒質。

この畑の土壌は、風化玄武岩由来。1988年植栽した自根の畑で、有機栽培によってブドウが育てられています。クローンは、ヴェーデンスヴィル70%、ポマール30%。

■醸造について
全房比率7%。自然発酵。1日3回のピジャージュのうち、1回は足踏み。発酵期間16日程度。発酵温度のピーク28℃程度。古樽による熟成16ヶ月。無清澄無濾過。2020年3月5日、550本を瓶詰め。
  • アメリカ/オレゴン/ウィラメットヴァレー/ダンディーヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール99%、ピノグリ1% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,250 のところ
販売価格 ¥ 8,250 税込
  • 白ワイン

南アで佐藤圭史氏の造るスペシャル・キュヴェ
ケイジ シュナン ブラン ( A.A.バーデンホースト ) [2019]

南アフリカのワイン界を牽引する生産者のひとりである「A.A.Bardenhorst(A.A.バーデンホースト)」 のアディ氏のもとで、日本人として初めてワイン造りを行った生産者、佐藤圭史氏の造るスペシャル・キュヴェです。

キュヴェ名は、彼の留学時代の愛称「Cage」をもとに、彼のワイン造りの哲学である「ワインはその土地や人々、そして大地からの恵みを表現した一杯であるべき」という思いに沿い、南アフリカで出会った人々やその大地への感謝を込め、Cは「Cape」、Aは「Adi」、Gは「Greeting」、Eは「Earth」として、「Cage」と名付けられました。

シュナン・ブランの魅力である美しい酸とクリスピーさが表現できており、スワートランドらしい綺麗な果実味が感じられます。特に、2019年はトロピカルなニュアンスと上品なドライハーブの風味が感じられ、凝縮感があり、フィニッシュにかけてバランスの良い素晴らしい仕上がりなっています。古樽にて野生酵母による自然発酵し、古樽にて11カ月間熟成語、極少量SO2を添加し、軽くろ過を行い瓶詰めしています。アルコール度13.5%。


■佐藤圭史氏について
佐藤圭史氏は、大学時代に学生生活を送っていたアメリカ合衆国のオレゴンでワインに出会い、たちまち、その味わいとワイン造りの奥深さに魅了されました。一旦は会社勤めをしたものの、20代後半の時に一念発起をし、飲食の世界に転身します。

東京・渋谷に自身のアイデンティティである「オレゴンワイン」に特化したワインバーを開店しました。以来、彼は、ワインにまつわる様々な翻訳やコンサルタント業などで活躍しながら、世界各地の銘醸地を巡り、ワイン造りの夢を大切に抱き続けていました。

そんなある日、南アフリカから来日中だった「Craven WInes(クラヴァン・ワインズ)」のワインを飲み、頭をぶん殴られたような衝撃を受けたのです。彼は、すぐに憑りつかれたように南アフリカでのワイン造りの術を模索し、気づいた時にはケープタウンを訪問していました。そこで後の師匠となるSwartland(スワートランド)の「A.A.Badenhorst(A.A.バーデンホースト)」のAdi(アディ)と出会い意気投合します。

アディの持つボタニカル農園とブドウ畑、そしてワイナリーはまさに佐藤氏が思い描いていた通りの、自然あふれるワイン造りの大地そのものでした。それ以来彼は毎年南アフリカと日本を行き来しながら、「A.A.Badenhorst(A.A.バーデンホースト)」で収穫や醸造のアシスタントとしてサポート役を務めながら、ワイナリーの卓越した栽培、醸造技術を肌で感じ、アディの独創的な哲学と技、センスを吸収していきました。そして遂に2017年、念願の自身の名を冠したキュヴェが生まれました。
  • 南アフリカ/ウエスタンケープ/スワートランド
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シュナンブラン100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,960 のところ
販売価格 ¥ 3,400 税込
  • 白ワイン

日本人醸造家が造る繊細な日本食に合うシャルドネ
ナカムラ セラーズ ノリア シャルドネ サンジャコモ ヴィンヤーズ ソノマコースト [2018]

日本人醸造家・中村倫久氏が造るシャルドネです。

純米吟醸酒がモデル。柔軟かつ厚みのある口当たり、複雑性、粘りのある酸と心地よい余韻を実現。ライム、洋梨、アプリコットといった果実のアロマにハーブ香が心地よく漂います。

100%仏産樽発酵、樽熟成10ヶ月熟成(新樽25%)
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ソノマコースト
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,390 のところ
販売価格 ¥ 4,386 税込
  • 赤ワイン

在庫限りの少量入荷品!
コヤマ ワイパラ ピノ ノワール [2019]

在庫限りの少量入荷品!ピアソンズ・ヴィンヤードとタソックテラス・ヴィンヤードのブドウを使ったピノ・ノワールです。心地よいフレッシュな赤いベリーの果実は、エレガントなまとまりがあり、早くからバランスよく、デリケートな味わいが楽しめます。
  • ニュージーランド/カンタベリー/ノースカンタベリー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,345 のところ
販売価格 ¥ 4,345 税込
  • ロゼワイン

ナカムラ セラーズ ノリア ロゼ ピノノワール ソノマコースト [2019]

このロゼ・ワインは元来、中村倫久氏が母に贈るために造ったワインで、市場流通させない限定生産のロゼですが、そのコンセプトに惹かれて、日本市場でも販売させてほしいと、輸入元が懇願した結果、2015年ヴィンテージから日本で限定数量取り扱いしています。

ラベルは中村氏の兄のデザインで、挿絵は亡父が描いた実家の庭に咲く釣鐘草をモチーフとしたデッサンから選びました。ボトルのワックスキャップは中村氏本人の手により1本1本手作業で仕上げました。日本食に合わせる事のできるワインというNORIAのコンセプトに沿って作られるこのロゼは魅惑的な果実味と伸びのある酸をバランスよく表現しています。

NORIAの2種類のピノ・ノワールの畑マイケル・バレンタイン・ヴィンヤードとサンジャコモ所有のロバーツ・ロード・ヴィンヤードの葡萄を、セニエ(赤ワインと同様に発酵させて、途中で果汁を抜き出し、淡い色がついた状態で樽に移し、樽発酵・樽熟成させる)の手法をとり、100%数年使いの樽に移し低温に管理したセラーで発酵させ、10ヶ月間澱とともに熟成させてからボトリングしました。

純粋なラズベリー、チェリーや木苺、バラの花の香りが広がり、新鮮で柔らかな酸と溶けあいます。樽発酵からくる円やかな口当りと舌ざわりがそのまま心地よい余韻となって残ります。軽めに冷やして幅広い食事とともに楽しめるワインです。
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ソノマコースト
  • スティル ワイン色: ロゼワイン甘-辛: 辛口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 4,598 税込
  • 白ワイン

大沢ワインズ フライング シープ ピノ グリ [2015]

熟した洋梨や花梨、ストーンフルーツ(モモなどの核果)のアロマの中に、アーモンドと焼き林檎の甘い香りを感じる白ワインです。仄かな甘さがバランス良く広がり、フルボディで、濃厚で、まろやかな味わいが長く続きます。
  • ニュージーランド/ホークスベイ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: やや辛口
  • ピノグリ
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,080 のところ
販売価格 ¥ 3,080 税込
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