ようこそ、{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様
詳細検索

閉じる

絞り込み条件[絞り込み条件をクリア]

生産国
地域
ブドウ品種

※主要な品種のみ

生産年
高得点ワイン
サイズ
価格帯(税抜)
円〜
お取寄せ商品
在庫切れ商品
キャンペーン終了のお知らせ
誠に勝手ながら、まとめ買い割 につきましては、4月30日(木)をもって終了いたします。
サイトメンテナンスのお知らせ
サイトメンテナンスに伴い、2026年4月7日(火) 午前01:00 - 午前07:00、WEBサイトの閲覧・通販がご利用頂けません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようお願い申し上げます。

1494件中 1121-1140件表示
1 56 57 58 75
  • 赤ワイン
  • WA93点

3つの自社畑ピノノワールのブレンド
ルチア バイ ピゾーニ ピノノワール エステイト キュヴェ サンタ ルシア ハイランズ [2021]

このルチアは、カリフォルニア/モントレーのサンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」が手掛けるブランドです。

ピゾーニの3つの自社畑から収穫したブドウのブレンドで造られるため、カリフォルニアの銘醸畑として知られるピゾーニ・ヴィンヤードのブドウも、このワインにブレンドされています!!

■生産者のコメント
深いルビー色の中に、イチゴのコンポート、ジューシーなクランベリー、サンダルウッド、紅茶の葉の魅力的なアロマが感じられます。発酵温度を注意深く管理し、丁寧な抽出技術によって、驚くべき深みと凝縮感、そして複雑さを持つワインが生み出されました。

ブラックチェリー、イチジク、スパイスを効かせたプラム、ベリー・パイの層が、フレッシュなセージ、クローブ、バニラビーンズの繊細な香りの足掛かりとなり、その声を聴かせてくれます。このピノノワールのフィニッシュは、生き生きとした酸味と個性的でありながら、非常に親しみやすいストラクチャーを備えています。

■畑について
サンタ・ルシア・ハイランドにある自社の葡萄畑から収穫された葡萄のみを使用しており、2021年は、ピゾーニ・ヴィンヤード60%、ゲイリーズ・ヴィンヤード23%、ソベラネス・ヴィンヤード17%の贅沢なブレンドとなっています。ブレンド比率は、年により異なります。

■醸造について
手摘みで収穫し、厳しい選果の後、天然酵母のみで発酵を行い、フレンチオーク樽(53%新樽)にて8カ月熟成しています。


■ルチアについて
ルチアは、2000年から始まったモントレーのサンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」の姉妹ブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「Lucia(ルチア)」では、銘醸畑として知られる3つの自社畑「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の葡萄をブレンドしワインが造られています。2021年より、そのことを従来より強調したワイン名ルチア・バイ・ピゾーニとなりました。

余談ですが、
1980年代から1990年代にかけて、ピーター・マイケル、コスタ・ブラウン、シドゥーリ、パッツ&ホール、ミウラ、オーハイ、アルカディアンなどの著名ワイナリーが、ピゾーニ・ヴィンヤード(自社畑)から高い評価のピノノワールを造り、一気にピゾーニ・ヴィンヤードの名声が高まりました。

そして現在、ピゾーニ・ヴィンヤードから自社瓶詰ワインを生産し「ピゾーニ・ピゾーニ」と親しまれ、ワインラバー垂涎のワインとしての地位を確立しています。
  • Lucia by Pisoni Pinot Noir Estate Cuvee Santa Lucia Highlans[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/サンタルシアハイランズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 8,800 税込
(0)
  • 白ワイン

2つの自社畑シャルドネのブレンド
ルチア バイ ピゾーニ シャルドネ エステイト キュヴェ サンタ ルシア ハイランズ [2021]

ルシアは、モントレー/サンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」が手掛けるブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「Lucia(ルシア)」では、銘醸畑として知られる「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の自社畑の葡萄からワインが造られています。2021年より、そのことを従来より強調したワイン名となりました。

2021年のルシア・エステート・キュヴェ・シャルドネは、2つの自社畑のロットをブレンドすることで生まれるハーモニーを楽しめるワインです。

このワインには、印象的なリッチさがあり、スパイスの効いた赤いリンゴ、スイカズラ、桃の花、クレームブリュレのノートがグラスから溢れます。ソベラネス・ヴィンヤード58%は、砕いた岩のミネラル感とレモンピールの柑橘系のフレーバーで輝き、ピゾーニ・ヴィンヤード42%はフェノールの質感と洋梨と白桃の凝縮した香りで存在感を示しています。

このバランスのとれたシャルドネは、フレンチオークの新樽35%で10ヶ月間熟成させることにより、キリッとした酸、トーストしたブリオッシュのほのかな香り、そして素晴らしいテクスチャーで見事に仕上げています。
  • Lucia by Pisoni Chardonnay Estate Cuvee Santa Lucia Highlands[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/サンタルシアハイランズ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,900 のところ
販売価格 ¥ 7,920 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA97点

【ワイン・アドヴォケイト:97点】
コブ ピノノワール ドックス ランチ ヴィンヤード ソノマ コースト [2019]

■生産者のコメント
この2019年は、コブ・ワインズの自社畑であるドックス・ランチ・ヴィンヤードから、ピノノワールをリリースする3つ目のヴィンテージとなります。最初の2ヴィンテージでは、この土地をより理解し、ブドウの個性を表現するために、クローン・セレクションを分けて、6種類のピノノワールをリリースするなど、きめ細かいアプローチをとりました。

2019年、コブ・ワインズのオーナ・ワインメーカーでありロス・コブ氏は、ドックス・ランチ・ヴィンヤードから2つのワインのボトリングすることに落ち着きました。何度も試した結果、1つのボトリングに単一畑のクローンをブレンドすることで輝きを放ちました。それ以来、毎年ドックス・ランチ・ヴィンヤードの単一畑を指定してボトリングし、自然が許す限り、ヘリテージクローンのSwanとCaleraのクローンからもボトリングを予定しています。

このワインには、カレラ、スワン、ポマード4、114の4つのピノノワールのクローンがつかわれています。ドックス・ランチ・ヴィンヤードの土壌は隆起した海洋性堆積物、標高約274m-335m。全房発酵35%。フレンチオーク樽(新樽35%)で22か月熟成しています。

■ワイン・アドヴォケイト「97点」と高得点!
ルビー色の2019年ピノ・ノワール ドックス・ランチは、ザクロ、ルバーブ、ラズベリージャムの香りに、シナモン、ブラッドオレンジ、ドライセージ、ポプリ、ビターのトーンがアクセントとなって広がり、グラスに注ぐたびにニュアンスが増していきます。口に含むと、果実の力強さに驚き、どこにでもあるような砂のような細かいタンニンと継ぎ目のない酸味に支えられ、長くスパイシーなフィニッシュを迎えます。飲み頃:2023-2037年。(2022年7月15日 Erin Brooks)


■COBB(コブ)について
COBB(コブ)のオーナワインメーカーRoss Cobb(ロス・コブ)は、Williams Selyem(ウィリアム・セリエム)で修行したのち、Flowers(フラワーズ)やHirsch(ハーシュ)でワインメーカーを務めました。これと重複して、2001年に自らのブランドCOBB(コブ)をスタートしました。

エレガントな味わいは、全米で最も予約の取れないミシュラン3つ星レストラン・The French Laundry(ザ・フレンチ・ランドリー)のワインリストでHighly Recommended(一押し)とされたのをはじめ、イギリスの権威あるDecanta誌で5つ星を与えられたり、フランスの有名樽メーカーのフランソワ・フレール主催品評会で、世界のピノ・ノワール・トップ32に選ばれるなど、本場ヨーロッパでも高く評価されています。
  • COBB Pinot Noir Doc's Ranch Vineyard Sonoma Coast[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ソノマコースト
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 19,360 のところ
販売価格 ¥ 19,360 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点
  • WS92点

【ワイン・アドヴォケイト:95点】
ダラ ヴァレ カベルネソーヴィニヨン ナパ ヴァレー [2017]

ワイン評論家、有名ワイン誌などから高い評価を受け続ける、ナパ・ヴァレーを代表する生産者のひとつ、ダラ ヴァレが造る逸品!!

■生産者のコメント
2017年のカベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレーは、ダラ ヴァレのオークヴィル・エステートで栽培された最高級のカベルネ・ソーヴィニヨンで構成され、複雑さとバランスを加えるために21%のカベルネ・フランをブレンドしています。フレンチオーク樽で22ヶ月間熟成させ、ワインの偉大なポテンシャルを最大限に引き出すために、清澄やろ過をせずにボトリングしました。

ワインの最初の印象は、高いエネルギーと鮮やかさ、そして十分なストラクチャーです。広がりや重厚感はないものの、驚くほど味わい深く、レッドチェリー、ブランブル、焼きたてのパン、アジアのスパイスなどの魅力的なノートが感じられます。

このワインは、入り口から味わい全体、そして1分近く続くフィニッシュに至るまで、食欲をそそられます。このワインは、今現在、寛大で表情豊かなワインですが、そのタンニンの骨格の強さから、今後何年にもわたって発展し熟成し続けるでしょう。

フレンチオーク樽(新樽60%)にて、22か月熟成しています。


■ダラ・ヴァレについて
ダラ・ヴァレ・ヴィンヤーズは、ナパ・ヴァレーでも傑出した家族経営のワイナリーの一つとして知られています。1986年に直子・ダラ・ヴァレと亡き夫グスタフ・ダラ・ヴァレによって、ナパヴァレー/オークヴィルの有名な東の丘陵地に設立されたダラ・ヴァレ・ヴィンヤーズは、世界で最も有名なワイン・エステートの一つとして賞賛され、並外れた個性と複雑さを持つワインを次々と生み出しています。

現在、ダラ・ヴァレは、直子とマヤの母娘チームによって運営されており、コンサルティング・ワインメーカーのアンディ・エリクソン、ヴィンヤード・マネージャーのエドガー・アルファロ、コンサルティング・エノロジストのミシェル・ロランなどの著名なチームとともに仕事をしています。

ダラ・ヴァレが、次の世代に受け継がれるように繁栄させるという共通の使命を持つ、この献身的なグループは、ブドウ栽培とワイン醸造のあらゆる側面を、偉大な1級ワインにしかできない細心の注意と詳細さで管理しています。
  • Dalla Valle Cabernet Sauvignon Napa Valley[2017]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークヴィル
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン79%、カベルネフラン21% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 42,900 のところ
販売価格 ¥ 42,900 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA97点
  • WS96点

【ワイン アドヴォケイト:97+点】
シュレイダー RBS カベルネソーヴィニヨン ベックストファー ト カロン [2019]

シュレイダーのRBSは、ナパヴァレーの銘醸畑ベクストファー ト カロン ヴィンヤードのカベルネソーヴィニヨン(Clone337)から造られる、柔らかく、デリケートでアロマティックはワインです!!

ワイン名の「RBS」とは、2002年設立のRoach Brown Schrader LLCの法人名の略で、Roachはビジネス パートナーであるRobert ”Randy” Roach Jr.(弁護士)、BrownはワインメーカーのThomas Rivers Brown、そして、Schraderは創業者のFred Schraderの名前となっています。

2019年は、2018年に比べれば落ち着いた気候で、収穫期間を長くとり、ブロック毎に、それぞれ完璧な熟度を見極めて収穫することができました。ブドウをプレスした瞬間、このワインは偉大なものになることを確信しました。驚くほど、新鮮で、味わいの濃縮度と完璧なバランスがとれており、タンニンと酸味は2001年や2002年の傑出したヴィンテージと比べても遜色がありません。このワインは、リリースすぐでも楽しめますが、何年も熟成させて花開くことを楽しみに待つこともおススメします。

フレンチオーク樽で20か月熟成しています。アルコール度数14.5%。

■ワインメーカーのコメント
エレガンスとフィネスがRBS 2019年の特徴です。カシス、ワイルド ブルーベリー、ローストしたプラムに、スミレ、甘草、タバコの葉、土が混ざり合ったアロマ。クローン337から造られた、このワインは、青や紫の贅沢な果実を、いっぱいに継ぎ目なく織り込んで、ナパのカベルネの壮大な魅力を紡ぎだします。

ミディアムからフルボディーで、絹のようなタンニンとベルベットのような噛み応えが、若いうちから非常に飲みやすく、さらにセラーで熟成させると、しっかりとした骨格がより豊かな味わいをもたらします。


■シュレーダー セラーズについて
創業者フレッド シュレーダー氏は、コルギン シュレーダー セラーズを前妻アン コルギン氏と創業し、ヘレン ターリー&ジョン ウエットローファー夫妻にワイン造りを任せていました。

同社の成功後、前妻アン(現在:コルギン)と別れたフレッド氏は、シュレーダー セラーズを、1998年に創業し、最高のワインを造るための最高の畑と、人材を集結させました。現在、醸造責任者トーマス リヴァース ブラウンと共に、新世界でもっとも偉大なカベルネ生産者として評価を得ています。

シュレーダーの本質はナパヴァレー/オークヴィルの最高峰の1つである畑ベクストファー ト カロンの個性をあまねく表現することです。その為に醸造は全てクローン毎に行うという徹底ぶりです。2017年6月にコンステレーション傘下とはいっています。
  • Schrader RBS Cabernet Sauvignon Beckstoffer To Kalon Vineyard[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 90,200 のところ
販売価格 ¥ 70,356 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点

ビーヴァンのセカンド・ワイン
ビーヴァン セラーズ オントジェニー プロプライエタリー レッド ワイン ナパ ヴァレー [2019]

オントジェニーは、ビーヴァン・セラーズが造るボルドー品種のシングル・ヴィンヤード・セレクション後のブレンド・ワインです。

オントジェニーは、生物学用語で「個体発生」。生物が受精(受粉)によって発生を開始して成体になるまでの過程を表し、ワインが仕上り熟成していく様を、この「マルチ・ヴィンヤード・ワイン」に命名しました。

2019年は、非常に力強く濃厚な果実味を引き出しています。2018年より、カベルネ・ソーヴィニヨンの比率が高く、テンチ・ヴィンヤードの岩がごろごろしたブロックをメインに使っています。そこに加わるメルロー、カベルネ・フランが最高のバランスを醸し出しています。クレーム・ド・カシスやラズベリーのニュアンスが濃厚に感じられ、華やかで、魅力的です。口当たりは滑らかでオイリー、ピュアな果実味が広がり、フル・ボディでリッチながら、品の良いバランスに整っています。

除梗されたブドウは、粒ごとに非常に厳しく選果を行い、未熟、過熟の粒は全部より分けます。フレンチオーク新樽(Remond社、Francois Freres社、Darnajou社、Taransaud社)にて熟成し、平均で2週間に一回のペースでテイスティングを続け、熟成期間、澱引き、瓶詰のタイミングを計ります。


■ビーヴァン・セラーズについて
ビーヴァン・セラーズのオーナー・ワインメーカーのラッセル・ビーヴァン氏は、情熱的なワイン・ラバーであり、ウェブにワイン・コラムを書いたり、その取材にナパ・ヴァレー、ソノマを訪れ、様々なワイナリーを訪問し、醸造家達と出会う中、2004年にはソノマに移住し、ビーヴァン・セラーズを設立しました。

自分のテイスティングを信じ、造りたいワインを強く念頭に置き、葡萄の調達から醸造に至るまで、徹底的にこだわることがビーヴァン・セラーズのポリシーです。

2013年のプレミア・ナパ・ヴァレー・オークションにて、トップ・ロット($75000/120本)を獲得しました。また同年、難しい年だった2011ヴィンテージにもかかわらず、遂にパーカー・ポイント100点を獲得。その後も現在(2017ヴィンテージ)までに、確定または暫定100点を11ワインで獲得するというワイン・マニアから自身で100点満点ワインを造る離れ業を達成しました。
  • Bevan Cellars ONTOGENY Proprietary Red Wine Napa Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン主体、メルロー、カベルネフラン
  • 750ml
通常価格 ¥ 22,000 のところ
販売価格 ¥ 19,580 税込
(0)
  • スパークリング

スカイのプレミアム・レンジとなる逸品
スカイ ワイン スカイ ブラン ド ブラン スパークリング ワイン [2021]

スカイ・ワインのスカイ・シリーズは、スカイ・ワインのプレミアム・レンジです!!新世界のブドウを使用して、旧世界の醸造方法に敬意を込めて醸しています。

このスカイ ブラン・ド・ブランは、エキストラ・ブリュット・スタイルのドライで繊細な泡で、マーガレットリバーの地域性を十分に表現しつつも、伝統的なシャンパーニュに敬意を込めた、素晴らしいスパークリングワインに仕上がりました。

色調は深いゴールド。レモンチーズケーキ、バニラの香りが広がり、口の中では、レモンカード、ハニー、焼きたてのパンが感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州マーガレットリヴァーのウィリアプラ地区&ウィッチクリフ地区にある有機栽培の畑から収穫しています。

収穫後、10日間ステンレスタンクにて発酵。培養酵母を使用し、フレンチオーク樽のような香りを演出。10か月間のバトナージュを行っています 。その後、8か月間の瓶内熟成を行い、澱引きして原酒を補充して瓶詰めしています。ドサージュ・ゼロ。アルコール度数11.7%。

※スカイ・シリーズには、瓶差なく楽しんでいただくために最小限のSO2を添加しています。


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Skigh Blanc de Blanc Sparkling Wine[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア/マーガレットリヴァー
  • スパークリング ワイン色: 白甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,940 のところ
販売価格 ¥ 5,940 税込
(0)
  • スパークリング
  • WA92点

ハイジ・バレットの父が造る逸品
アミューズ ブーシュ リチャード G ピーターソン ブリュット ロゼ スパークリング ナパ ヴァレー [2016]

ナパ・ヴァレーの女神と称されたハイジ・バレットの父「リチャード・G・ピーターソン」が造るスパークリング・ワイン!!

ワインと芸術が融合し、多くのワインコレクターがセラーに寝かせていたいと思える逸品、それがハイジ・バレットの造る「アミューズ・ブーシュ」。アミューズ・ブーシュは「ナパ・ヴァレーで最も価値あるスパークリング・ワインを世に送り出したい」と考え、このスパークリング・ワインをにリリースしています。

トーストしたブリオッシュ、エキゾチックなスパイスのアロマ。砕いたイチゴを思わせる鮮やかな赤い果実の味わいにクリーミーさと新鮮な酸が感じられます。今飲んでも、ヴィンテージから20年寝かせても楽しめる、この繊細なスパークリング・ワインは、素晴らしい贅沢な夜の始まりを告げるものであり、その味わいは、決して強すぎず、圧倒されることなく、エレガントに口の中を整えてくれます。

ワインメーカー「リチャード・G・ピーターソン」が、ナパヴァレー/ヨントヴィル地区に持つ自社畑のピノ・ノワールを100%使用。自社畑のブドウ樹はすべてイギリス・ケント州のロサム村に自生する1本のブドウ樹のクローンで、古代ローマ人の最高級ピノ・ノワールにまで遡ることができると言われています。

瓶内二次発酵方式で醸造し、瓶詰後に6年熟成後、リリースしました。


■リチャード・G・ピーターソンについて
リチャード・G・ピーターソンはアイオワ州立大で化学を、UCバークレーで食物科学、UC大学で農業科学の博士号を取得。シーグラムの最初のワインクーラーやガロのハーティバーガンディなどの斬新な製品生み出し、アンドレ・チェリチェフと共に、ボーリュー・ヴィンヤーズ、モントレー・ヴィンヤード。アトラス・ピーク・ヴィンヤード等のワイナリーの成功に大きく貢献しました。

新しいことに挑戦することを恐れない人で、彼が発明した技術や証明した実験は今日でも活用されています。最も有名な技術革新はスティール・バレル・パレットと呼ばれる樽を高く安全に重ねる為のスティール製のラックで、全米のほとんどのワイナリーで現在も使われている。特許の出願を敢えてせずにワイン業界に発表することで、広く知らしめてきました。また、ピアス病にかかったブドウの木に抗生物質を送り込む「DP スクリュー」も彼が開発しました。
  • Amuse Bouche Richard G. Peterson Brut Rose Sparkling Napa Valley[2016]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スパークリング ワイン色: ロゼ甘-辛: 辛口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 30,800 のところ
販売価格 ¥ 24,948 税込
(0)
  • 赤ワイン

ブライアントのセカンド・ワイン
ブライアント エステート DB4 レッド ワイン ブレンド ナパ ヴァレー [2019]

ナパヴァレー/プリチャード・ヒルにある自社畑ブライアント・ファミリー・ヴィンヤードのカベルネ・ソーヴィニヨンと、「ベティーナ」を造るデヴィット・エイブリューの3つの畑から、それぞれのファースト・ワインを究極に選び抜いた後のキュヴェを厳選して、この「DB4」を造り上げます。

2004年初リリース時はカベルネのみのセカンドワインであったが、ベティーナがリリースされてからは、ボルドー品種(カベルネ・ソーヴィニヨンを主体に、カベルネ・フラン、プティ・ヴェルド、メルロ)がヴィンテージによって、ミッシェル・ロランのコンサルタントのもと、アッサンブラージュされています。ブライアント・ファミリーの精神を少しだけ手に取りやすい価格で、しかしながら、生産量は少なくより希少なワインとなっています。


■ブライアント・エステイトについて
ブライアント・エステートは、オーナーのドナルド・L・ブライアントJr.氏がナパヴァレー/プリチャード・ヒルにあるレイク・ヘネシーに面した斜面の区画を1980年代後半に獲得。1992年の初リリース後、数年で高評価を得て、1996年にはパーカー100点を獲得しています。

錚々たるワインメーカーのバトン・リレーを経て、カルト・ワイン全盛期を牽引したブライアント・ファミリーは「究極のエレガンス」と圧倒的な評価を得るようになりました。

2004年からセカンド・ワインを、2009年からはベティーナをリリース。現在はベティーナ夫人が社長を引き継いています。そして、ついに、2016年が25年の時を経て、再びパーカー100ポイントを獲得し、ブライアント・エステイトは再び注目を集めています。
  • Bryant Estate DB4 Red Wine Blend Napa Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン84%、メルロー9%、プティヴェルド6%、カベルネフラン1%
  • 750ml
通常価格 ¥ 44,000 のところ
販売価格 ¥ 38,170 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点
  • WS93点

スケアクロウの若木から造られるワイン
スケアクロウ ムッシュ エタン カベルネソーヴィニヨン ラザフォード ナパ ヴァレー [2019]

ムッシュ・エタンは、オズの魔法使いの「ブリキ男」の名前を冠したワインで、スケアクロウと同じ自社畑の樹齢の若い木のブドウを使用し造られるワインです!!

ラベルには、ブリキ男が描かれています。スケアクロウの瓶首には藁のリボンが巻いてありますが、このムッシュ・エタンの首にはブリキ男にふさわしい針金のチャームが結ばれています。

●ワインメーカー、セリア・ウェルチのコメント
ラザフォードにあるJ.J.コーン・エステートで栽培され、2019年10月12日から21日の間に手摘みで収穫されたブドウのみを使っています。果実は除梗、選果し、ステンレス製の小型タンクで発酵させた後、フレンチオーク樽(新樽75%)で合計17か月間熟成し、無清澄、無濾過で2021年4月にボトリングしました。生産量は2700 ケース。

クランベリー、プラムのような赤い果実アロマ。ラズベリージャム、チェリーボンボン、ザクロの繊細なニュアンスがあり、さらにクローブ、バニラ、パイプ・タバコ、マホガニーが感じられます。口に含むと、赤い果実のコクと味わいが広がります。リリースしたてでもタンニンは穏やかだが、熟成を経てタンニンは柔らかく変化していきます。今は突出することのない穏やかなタンニンですが、熟成させるとさらに柔らかくなります。


■スケアクロウにつきまして
オーナーのブレット・ロペス氏は、J.J.コーン・エステート創業者の孫です。創業者のJ.J.コーン氏はハリウッドの映画配給会社MGMで「ベンハー」、「オズの魔法使い」などハリウッド映画の黄金時代を築いた映画人です。

このスケアクロウは、「オズの魔法使い」に登場するカカシに由来しており、映画人であった祖父に敬意を表してつけたものです。J.J.コーン・エステートのカベルネは、第二次世界大戦後、イングルヌックに使われ始め、その後、オーパスワン、ニーバウム=コッポラ、ダックホーン、インシグニアにも供給されてきた歴史ある畑です。1945年植樹の老木がいまだ残り、「オールドマン」という愛称でナパ最古の樹齢を誇ります。また、近年では珍しいドライ・ファーミングも実践しています。

ワインメーカーは、1999年に殿堂入りした時の人セリア・ウェルチ女史が担当。ワイナリーのウェイティング・リストには5000人が控えます。アメリカの消費者から日本にまで問い合わせが入るほどの超人気、希少商品です。

2017年プレミア・ナパ・オークションでもトップ・ロット。2014年には史上最高落札価格24万ドル(60本)を記録するなど、注目を集める生産者です。
  • Scarecrow M.Etain Cabernet Sauvignon Rutherford Napa Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/ラザフォード
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン87%、マルベック8%、メルロー4%、プティヴェルド1% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 66,000 のところ
販売価格 ¥ 66,000 税込
(0)
  • ロゼワイン

スタッフ一押し!
マヒ ロゼ マールボロ [2022]

味わいはエレガントで、口当たりの良いジューシーな中盤と爽やかで辛口のフィニッシュが特徴です。ピノ・ノワール100%使用した、このロゼは、マヒが目指すスタイルである繊細な風味を持っています。

このロゼ・ワインは、マールボロ/ワイラウ・ヴァレーの西端に位置する涼しい場所にある2つの畑のピノノワールから造られています。ロゼのためにあえて低収量の樹から収穫し、果汁はすぐに圧搾して果皮に触れる時間を最小限に抑え、そのまま落ち着かせました。デリケートな果実味を保つために、低温で発酵させています。

このロゼ・ワインの焦点は、果実の香りだけに焦点を当てるのではなく、テクスチャーと深みのある飲み物を造り出すことです。マヒでは、味わい全体が満足できるワインを目指し、これを実現するために様々なテクニックを採用しています。すぐに圧搾し、加糖しないことで、味わいにフレッシュさと余韻が生まれてます。


■マヒについて
マヒは、セレシン・エステートで、ワインメーカー兼ジェネラルマネージャーを務めたブライアン・ビックネル氏が、2001年にスタートしたニュージーランド・マールボロ地区のワイナリーです。

マヒ(Mahi)とは「作品」「手工芸品」といったような意味するマオリ語。ワイン造りに極力余計なことはせず、自然の良さを生かしたマールボロという場所を反映したワインにフォーカスしており、過去にジャンシス・ロビンソンの中で、「トップ4ニュージーランド・ワイナリーに選出」されました。

マヒのワイン全てにおいて共通することは、バランスの良さです。果実味・酸・タンニン・樽の風味など、どれか一つに突出することなく、完成されたワイン。ワインのプロであるソムリエ達がこぞってマヒのワインを使い、一流のテイスターが好んでマヒを飲む理由がここにあります。
  • Mahi Rose Marlborough[2022]
  • ニュージーランド/マールボロ
  • スティル ワイン色: ロゼワイン甘-辛: 辛口
  • ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,520 のところ
販売価格 ¥ 3,020 税込
(0)
  • 赤ワイン

ハツラツとしたピーチのような甘い果実味が楽しめる赤
スカイ ワイン コーダ コ・ファーメンテーション フリッジ レッド ( チルド レッド ) [2022]

スカイ・ワインのコーダ・シリーズは、有機栽培されたブドウを醸造した、気軽に楽しむカジュアル・ワインです!!

このコーダ コ・ファーメンテーション(混醸)・フリッジ・レッドは、ソーヴィニヨンブラン&メルローの珍しいブレンド・ワイン。軽やかなタンニンは、口の中で柔らかく広がり、ハツラツとしたストーン・フルーツのような甘い果実味が楽しめるワインに仕上っています。醸造家が「ずっとこの色を出したかった」と願った、理想の色味となっています。色調は深いピンク色。黄色いピーチ、りんごの皮の香りが広がり、口の中では、ラズベリー、チェリー、パッションフルーツが感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州ジオグラフのフランクランド・リヴァー地区のサビナリバー・エステート(有機栽培)から収穫しています。同一畑の両品種(ソーヴィニヨンブラン&メルロー)を、同時収穫しています。

収穫後、軽くプレスしスキンコンタクト。ステンレスタンクにて21日間発酵。その後、澱や沈殿物はそのままに、5か月間ステンレスタンクにて熟成しています。濾過、清澄、SO2(亜硫酸)添加は最小限行っています。アルコール度数13.6%。

※コーダ・シリーズには、瓶差なく楽しんでいただくために最小限のSO2を添加しています。


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine CODA Co-fermentation firdge red (Chilled Red)[2022]
  • オーストラリア/西オーストラリア/ジオグラフ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ソーヴィニヨンブラン85%、メルロー15%
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,300 のところ
販売価格 ¥ 3,300 税込
(0)
  • 白ワイン

ソーヴィニヨン・ブランとセミヨンの混醸
スカイ ワイン コーダ ブランコ [2022]

スカイ・ワインのコーダ・シリーズは、有機栽培されたブドウを醸造した、気軽に楽しむカジュアル・ワインです!!

このコーダ ブランコは、同じ場所で一緒に育ってきたセミヨンとソーヴィニヨン・ブランをコ・ファーメンテーション(混醸)しています。コ・ファーメンテーションすることで、ビビッと電気が走るような鮮やかな香りと味わい、果実の質感を表現しています。

色調は薄いゴールド色。ライム、シロップ漬けしたレモン、ピクルスの香りが広がり、口の中では、ライムの皮、レモングラス、トマトの葉が感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州マーガレットリヴァーのヤリンガップ地区の畑ペトナブロックから収穫しています。

収穫後、ソーヴィニヨンブランは、セミヨン(一部カルボニック・マセレーションにて4日間のプレ発酵)と一緒に、コ・ファーメンテーション(混醸)。圧搾後、ステンレスタンクにて26日間発酵。一部マロラクティック発酵しています。発酵後、5か月間ステンレスタンクにて熟成しています。濾過、清澄、SO2(亜硫酸)添加は最小限行っています。アルコール度数14.1%。

※コーダ・シリーズには、瓶差なく楽しんでいただくために最小限のSO2を添加しています。


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine CODA Blanco[2022]
  • オーストラリア/西オーストラリア/マーガレットリヴァー/ヤリンガップ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン85%、セミヨン15%
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,300 のところ
販売価格 ¥ 2,640 税込
(0)
  • 赤ワイン

スルスル飲める赤ワイン
スカイ ワイン コーダ ロッソ [2022]

スカイ・ワインのコーダ・シリーズは、有機栽培されたブドウを醸造した、気軽に楽しむカジュアル・ワインです!!

このコーダ ロッソは、豊富なカシスの香りを持つグルナッシュと、キュッとボディを引き締めてくれるカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンド。醸造家が「スルスル飲める赤ワイン」を目指し、完成したの赤ワインブレンド。色調はルビー色。ココア、熟したチェリーの香りが広がり、口の中では、カシス、ホワイト・マルベリー、ブルー・ベリーが感じられます。

グルナッシュは、西オーストラリア州グレートサザンのフランクランド・リヴァー地区の有機栽培の畑から収穫し、カベルネ・ソーヴィニヨンは西オーストラリア州マーガレットリヴァーのセレスティアル・ベイ地区の有機栽培の畑から収穫しています。

野生酵母。蓋の閉まるステンレスタンクにて別々に小分けにして発酵とマロラクティック発酵(グルナッシュは28日間、カベルネソーヴィニヨンは17日間)。澱や沈殿物はそのままに、5ヶ月間ステンレスタンクにて熟成しています。濾過、清澄、SO2(亜硫酸)添加は最小限行っています。アルコール度数13.5%。

※コーダ・シリーズには、瓶差なく楽しんでいただくために最小限のSO2を添加しています。


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine CODA Rosso[2022]
  • オーストラリア/西オーストラリア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • カベルネソーヴィニヨン60%、グルナッシュ40%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,400 のところ
販売価格 ¥ 3,520 税込
(0)
  • スパークリング

SO2無添加のナチュラルワイン
スカイ ワイン ストレンジ ブリュー レッド ペット ナット [2021]

スカイ・ワインのストレンジ・ブリュー・シリーズは、オーガニック認定を受けた畑のブドウから造られるSO2(亜硫酸)無添加のペティ・ナット(微発泡スパークリング・ワイン)です!!

色調は深い紫色。コーラ、ラズベリー、熟したすももの香りが広がり、口の中では、ブラックベリー、苺、赤い林檎が感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州マーガレットリヴァーの畑から収穫しています。21日間ステンレスタンクにて発酵。発酵後、瓶内熟成しています。デコルジュマンはしていません。濾過は、目に見える大きな沈殿物のみ。清澄なし、SO2(亜硫酸)添加なし。

※STRANGE BREWシリーズには、自然に発生したSO2のみで添加は一切していません。(醸造中の過程で自然に発生するSO2についても、取り除いてしまうと反対に手を加えた=自然に逆らうということになるのでそのままにしています。)


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Strange Brew Red Pet Nat[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア/マーガレットリヴァー
  • スパークリング ワイン色: 赤甘-辛: 辛口
  • テンプラニーリョ50%、メルロー48%、アルネイス2%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,785 のところ
販売価格 ¥ 4,785 税込
(0)
  • 赤ワイン

SO2無添加のナチュラルワイン
スカイ ワイン ストレンジ ブリュー アンフォラ グルナッシュ [2021]

スカイ・ワインのストレンジ・ブリュー・シリーズは、オーガニック認定を受けた畑のブドウから造られるSO2(亜硫酸)無添加のナチュラル・ワインです!!

色調は濃いルビー。ココア、ラズベリージャムの香りが広がり、口の中では、ホワイトペッパー、熟したマルベリー、カシスが感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州グレートサザンのフランクランドリヴァー地区のスウィニー・ヴィンヤード(単一畑)から収穫しています。

野生酵母。アンフォラ(全房発酵)とタンクにて発酵。発酵後、バスケットプレスで圧搾し、アンフォラにて3か月熟成、瓶詰め後、5か月間瓶内熟成し出荷しています。濾過は、目に見える大きな沈殿物のみ。清澄なし、SO2(亜硫酸)添加なし。

※STRANGE BREWシリーズには、自然に発生したSO2のみで添加は一切していません。(醸造中の過程で自然に発生するSO2についても、取り除いてしまうと反対に手を加えた=自然に逆らうということになるのでそのままにしています。)


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Strange Brew Amphora Grenache[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • グルナッシュ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,257 のところ
販売価格 ¥ 4,257 税込
(0)
  • 白ワイン

SO2無添加のナチュラルワイン
スカイ ワイン ストレンジ ブリュー アンフォラ リースリング [2021]

スカイ・ワインのストレンジ・ブリュー・シリーズは、オーガニック認定を受けた畑のブドウから造られるSO2(亜硫酸)無添加のナチュラル・ワインです!!

■生産者のコメント
色調は黄色。レモングラス、オレンジの花の香りが広がり、口の中では、マンダリンオレンジの皮、マーマレード、ライムが感じられます。

■畑について
ブドウは、西オーストラリア州グレートサザンのフランクランドリヴァー地区のパウダーバーク(単一畑)から収穫しています。

■醸造について
野生酵母。アンフォラ85%(20%全房)は果汁や果皮などと共に発酵し、残り15%は樽発酵しています。4週間後、アンフォラで発酵したワインは圧搾し、熟成のため再び容器に戻します。

その後、アンフォラまたは樽にて品質が安定するまで保管し、8か月後ブレンドしています。濾過は目に見える大きな沈殿物のみで、無清澄、SO2(亜硫酸)無添加にてボトリングしています。アルコール度12.3%。

※STRANGE BREWシリーズには、自然に発生したSO2のみで添加は一切していません。(醸造中の過程で自然に発生するSO2についても、取り除いてしまうと反対に手を加えた=自然に逆らうということになるのでそのままにしています。)


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリヴァーに設立しました。スカイ・ワインのファースト・ヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Strange Brew Amphora Riesling[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア/グレートサザン/フランクランドリヴァー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,257 のところ
販売価格 ¥ 4,043 税込
4.00
(1)
  • 赤ワイン

シルバー ハイツ カベルネソーヴィニョン ジアユアン家園 [2019]

甘いスパイスとトーストの香りで始まり、スイート・ラズベリー、ストロベリー、ドライ・クランベリーと溶け合っています。爽やかな酸味が舌で躍り、後から感じるミネラルが繊細さを物語っています。

このワインは、特別な区画のブドウの木から造られ、独特の繊細な果実を生み出します。SO2を最小限に抑え、濾過を避けることで、洗練さと親しみやすさを併せ持つワインに仕上がっています。赤い果実、生き生きとした酸、繊細なタンニンが際立つカベルネです。フレンチオーク古樽で12か月間熟成し、さらに瓶内熟成を経てリリースされます。アルコール度数14.5%。


■シルバー・ハイツ(SILVER HEIGHTS)について
シルバー・ハイツ(SILVER HEIGHTS)は銀色高原にあり、中国では珍しい家族経営のワイナリーです。ヘレン山地の標高1200mのところにあります。ヘレン山地は、中国のワインベルトと呼ばれており将来期待されている地域です。

2007年に開業し、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、シャルドネなど国際品種を中心に栽培しています。土壌は赤粘土石灰質の土壌で、標高が高いため、昼夜の温度差があり、年間降水量も200mmと少ないのが特徴で、まさにワインのための地と言われています。

1999年、世界レベルのワインを造ろうと家長リン氏は、娘エマ(通称)をフランス/ボルドーに留学させました。エマは有名シャトーなどで研修する機会を得ていきます。その後、エマは、シャトー・カロン・セギュールで三代にわたり醸造責任者を務めていたティエリー・カンタードと愛情をはぐくみ2003年に結婚しました。

2005年にエマは、ディプロマを取得して帰国、その後、中国のワイン商社に勤めた後、ティエリ―とともにこのワイナリーを本格的なものに育て上げてきました。確かな技術をもとに2007年の初リリース以来、たくさんの素晴らしい賞を数々受賞し現在に至っています。
通常価格 ¥ 5,830 のところ
販売価格 ¥ 5,830 税込
(0)
  • 赤ワイン

シルバー ハイツ ファミリー リザーブ (赤ワイン) [2017]

カシスなど黒い果実の香りにダークチョコレートやアロマコーヒーの複雑さが加わります。滑らかで柔らかいタンニンが長い余韻をもたらします。葡萄は100%手摘みで収穫し選別後、低温浸漬、発酵。ニュートラルフレンチオーク古樽で12か月間熟成しています。アルコール度数15%。


■シルバー・ハイツ(SILVER HEIGHTS)について
シルバー・ハイツ(SILVER HEIGHTS)は銀色高原にあり、中国では珍しい家族経営のワイナリーです。ヘレン山地の標高1200mのところにあります。ヘレン山地は、中国のワインベルトと呼ばれており将来期待されている地域です。

2007年に開業し、カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、シャルドネなど国際品種を中心に栽培しています。土壌は赤粘土石灰質の土壌で、標高が高いため、昼夜の温度差があり、年間降水量も200mmと少ないのが特徴で、まさにワインのための地と言われています。

1999年、世界レベルのワインを造ろうと家長リン氏は、娘エマ(通称)をフランス/ボルドーに留学させました。エマは有名シャトーなどで研修する機会を得ていきます。その後、エマは、シャトー・カロン・セギュールで三代にわたり醸造責任者を務めていたティエリー・カンタードと愛情をはぐくみ2003年に結婚しました。

2005年にエマは、ディプロマを取得して帰国、その後、中国のワイン商社に勤めた後、ティエリ―とともにこのワイナリーを本格的なものに育て上げてきました。確かな技術をもとに2007年の初リリース以来、たくさんの素晴らしい賞を数々受賞し現在に至っています。
  • Silver Heights Family Rserve[2017]
  • 中国/寧夏回族自治区
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニョン100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,040 のところ
販売価格 ¥ 6,028 税込
(0)
  • 赤ワイン

元素周期表の様なラベルが印象的な、お値打ち赤ワイン!!
サブスタンス ピノノワール [2021]

元素周期表の様なラベルが印象的!サステイナブル農法で栽培されたピノノワールから造られる、お値打ち赤ワイン!!

■生産者チャールズ・スミスによるコメント
妖精のきらきらと光る粉の様なミネラルが、野イチゴ、ハイビスカス、ヒラタケを纏いグラスの中から舞い上がり、贅沢なお皿には、バラの花びら、レッドチェリー、オレンジの皮、ふかふかの土が敷き詰められこのエレガントなテーブルに並ぶ。フレッシュでのびやか、そして長い余韻ーこれぞピノ・マジック!

■畑について
ブドウ畑は全て最新のサステイナブルな方法で農業を行っています。

・ゴールデン・ウエスト・ヴィンヤード(85%)
ゴールデン・ウエストはワシントン州の歴史上、最大のピノノワールの畑です。フレンチマン・ヒルズの西の端にあり、コロンビア川を見下ろす47度線上に位置しています。

ゴールデン・ウエスト・ヴィンヤードは標高約488mのサステイナブル農法による単一畑で、古代の石灰岩、砂、火山岩(ポマールと同じ緯度で水はけの良い土壌)に根ざし、コロンビア川によって緩和された温暖なマイクロクライメイトが特徴です。この土地はまさに手付かずの宝石です。以前は有機栽培のエンドウ豆やインゲン豆を植えていましたが、現在はここでは大地が表現する最も美しい姿(ピノノワール)を生み出しています。

・エバーグリーン・ヴィンヤード(15%)
1998年にジェリー・ミルブラントによって植えられた、この畑は、コロンビア川の上の急な崖に沿っていてエンシャント・レイクスAVAに位置しています。川の影響で冷涼な場所で、土壌は氷河期の洪水により堆積した玄武岩、砂利、シルト、カリーチ(石灰質堆積物)などで構成されています。ミルブラント社の他の畑と同様に、エバーグリーンはサステイナブルで栽培されています。この畑のブドウは、気品あるミネラルと素晴らしい酸のバランスを備えており、ワインメーカーがこぞって賞賛しています。

■醸造について
収量は4.0トン/エーカー。野生酵母使用。発酵は全房30%、全粒70%にて、果皮と共に37日間置いたのち、フレンチオークの小樽で10か月間、澱と共に熟成しています。


■サブスタンスについて
サブスタンスは、Kヴィントナーズを手掛けるチャールズ・スミスが手掛けるワイン・ブランドです。化学記号のようなラベルが印象的なこのブランド「サブスタンス」は、立ち上げ当初「アメリカで一番コストパフォーマンスの高いカベルネ・ソーヴィニヨン」を目指して造られました。現在では、メルローやソーヴィニヨンブラン、ピノノワールなど、他品種もも手掛けています。
  • Substance Pinot Noir[2021]
  • アメリカ/ワシントン/コロンビアヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,070 のところ
販売価格 ¥ 3,520 税込
(0)
1494件中 1121-1140件表示
1 56 57 58 75