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  • 白ワイン

ソーヴィニヨン・ブランとセミヨンの混醸
スカイ ワイン コーダ ブランコ [2022]

スカイ・ワインのコーダ・シリーズは、有機栽培されたブドウを醸造した、気軽に楽しむカジュアル・ワインです!!

このコーダ ブランコは、同じ場所で一緒に育ってきたセミヨンとソーヴィニヨン・ブランをコ・ファーメンテーション(混醸)しています。コ・ファーメンテーションすることで、ビビッと電気が走るような鮮やかな香りと味わい、果実の質感を表現しています。

色調は薄いゴールド色。ライム、シロップ漬けしたレモン、ピクルスの香りが広がり、口の中では、ライムの皮、レモングラス、トマトの葉が感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州マーガレットリヴァーのヤリンガップ地区の畑ペトナブロックから収穫しています。

収穫後、ソーヴィニヨンブランは、セミヨン(一部カルボニック・マセレーションにて4日間のプレ発酵)と一緒に、コ・ファーメンテーション(混醸)。圧搾後、ステンレスタンクにて26日間発酵。一部マロラクティック発酵しています。発酵後、5か月間ステンレスタンクにて熟成しています。濾過、清澄、SO2(亜硫酸)添加は最小限行っています。アルコール度数14.1%。

※コーダ・シリーズには、瓶差なく楽しんでいただくために最小限のSO2を添加しています。


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine CODA Blanco[2022]
  • オーストラリア/西オーストラリア/マーガレットリヴァー/ヤリンガップ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン85%、セミヨン15%
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,300 のところ
販売価格 ¥ 3,300 税込
(0)
  • 赤ワイン

スルスル飲める赤ワイン
スカイ ワイン コーダ ロッソ [2022]

スカイ・ワインのコーダ・シリーズは、有機栽培されたブドウを醸造した、気軽に楽しむカジュアル・ワインです!!

このコーダ ロッソは、豊富なカシスの香りを持つグルナッシュと、キュッとボディを引き締めてくれるカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンド。醸造家が「スルスル飲める赤ワイン」を目指し、完成したの赤ワインブレンド。色調はルビー色。ココア、熟したチェリーの香りが広がり、口の中では、カシス、ホワイト・マルベリー、ブルー・ベリーが感じられます。

グルナッシュは、西オーストラリア州グレートサザンのフランクランド・リヴァー地区の有機栽培の畑から収穫し、カベルネ・ソーヴィニヨンは西オーストラリア州マーガレットリヴァーのセレスティアル・ベイ地区の有機栽培の畑から収穫しています。

野生酵母。蓋の閉まるステンレスタンクにて別々に小分けにして発酵とマロラクティック発酵(グルナッシュは28日間、カベルネソーヴィニヨンは17日間)。澱や沈殿物はそのままに、5ヶ月間ステンレスタンクにて熟成しています。濾過、清澄、SO2(亜硫酸)添加は最小限行っています。アルコール度数13.5%。

※コーダ・シリーズには、瓶差なく楽しんでいただくために最小限のSO2を添加しています。


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine CODA Rosso[2022]
  • オーストラリア/西オーストラリア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • カベルネソーヴィニヨン60%、グルナッシュ40%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,400 のところ
販売価格 ¥ 3,520 税込
(0)
  • スパークリング

SO2無添加のナチュラルワイン
スカイ ワイン ストレンジ ブリュー レッド ペット ナット [2021]

スカイ・ワインのストレンジ・ブリュー・シリーズは、オーガニック認定を受けた畑のブドウから造られるSO2(亜硫酸)無添加のペティ・ナット(微発泡スパークリング・ワイン)です!!

色調は深い紫色。コーラ、ラズベリー、熟したすももの香りが広がり、口の中では、ブラックベリー、苺、赤い林檎が感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州マーガレットリヴァーの畑から収穫しています。21日間ステンレスタンクにて発酵。発酵後、瓶内熟成しています。デコルジュマンはしていません。濾過は、目に見える大きな沈殿物のみ。清澄なし、SO2(亜硫酸)添加なし。

※STRANGE BREWシリーズには、自然に発生したSO2のみで添加は一切していません。(醸造中の過程で自然に発生するSO2についても、取り除いてしまうと反対に手を加えた=自然に逆らうということになるのでそのままにしています。)


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Strange Brew Red Pet Nat[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア/マーガレットリヴァー
  • スパークリング ワイン色: 赤甘-辛: 辛口
  • テンプラニーリョ50%、メルロー48%、アルネイス2%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,785 のところ
販売価格 ¥ 4,785 税込
(0)
  • 赤ワイン

SO2無添加のナチュラルワイン
スカイ ワイン ストレンジ ブリュー アンフォラ グルナッシュ [2021]

スカイ・ワインのストレンジ・ブリュー・シリーズは、オーガニック認定を受けた畑のブドウから造られるSO2(亜硫酸)無添加のナチュラル・ワインです!!

色調は濃いルビー。ココア、ラズベリージャムの香りが広がり、口の中では、ホワイトペッパー、熟したマルベリー、カシスが感じられます。

ブドウは、西オーストラリア州グレートサザンのフランクランドリヴァー地区のスウィニー・ヴィンヤード(単一畑)から収穫しています。

野生酵母。アンフォラ(全房発酵)とタンクにて発酵。発酵後、バスケットプレスで圧搾し、アンフォラにて3か月熟成、瓶詰め後、5か月間瓶内熟成し出荷しています。濾過は、目に見える大きな沈殿物のみ。清澄なし、SO2(亜硫酸)添加なし。

※STRANGE BREWシリーズには、自然に発生したSO2のみで添加は一切していません。(醸造中の過程で自然に発生するSO2についても、取り除いてしまうと反対に手を加えた=自然に逆らうということになるのでそのままにしています。)


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリバーに設立しました。スカイ・ワインのファーストヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Strange Brew Amphora Grenache[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • グルナッシュ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,257 のところ
販売価格 ¥ 4,257 税込
(0)
  • 白ワイン

SO2無添加のナチュラルワイン
スカイ ワイン ストレンジ ブリュー アンフォラ リースリング [2021]

スカイ・ワインのストレンジ・ブリュー・シリーズは、オーガニック認定を受けた畑のブドウから造られるSO2(亜硫酸)無添加のナチュラル・ワインです!!

■生産者のコメント
色調は黄色。レモングラス、オレンジの花の香りが広がり、口の中では、マンダリンオレンジの皮、マーマレード、ライムが感じられます。

■畑について
ブドウは、西オーストラリア州グレートサザンのフランクランドリヴァー地区のパウダーバーク(単一畑)から収穫しています。

■醸造について
野生酵母。アンフォラ85%(20%全房)は果汁や果皮などと共に発酵し、残り15%は樽発酵しています。4週間後、アンフォラで発酵したワインは圧搾し、熟成のため再び容器に戻します。

その後、アンフォラまたは樽にて品質が安定するまで保管し、8か月後ブレンドしています。濾過は目に見える大きな沈殿物のみで、無清澄、SO2(亜硫酸)無添加にてボトリングしています。アルコール度12.3%。

※STRANGE BREWシリーズには、自然に発生したSO2のみで添加は一切していません。(醸造中の過程で自然に発生するSO2についても、取り除いてしまうと反対に手を加えた=自然に逆らうということになるのでそのままにしています。)


■スカイ・ワインについて
スカイ・ワインは、新進気鋭の醸造家スカイ・マクマナス氏が西オーストラリア州マーガレットリヴァーに設立しました。スカイ・ワインのファースト・ヴィンテージは2016年です。

スカイ・マクマナス氏は、1997年から本格的にワインキャリアをスタートしています。両親がブドウ畑を所有していた影響もあり、栽培やワイン醸造に触れることは小さなころからごく当たり前だったと言います。

ブドウにもかなりのこだわりを持ち、現地近郊の銘壌地と呼ばれる土地で育ったブドウのみを使用しています。新参者は譲ってもらうことが難しいエリアでさえも、今では「うちのブドウを使ってほしい」と生産者からオファーがくることもあるそうです。

自社畑においては、収穫後6カ月間のケアを何より大切にしています。畑の周りにあるキノコなどは刈って落ち葉と一緒にすべて土に戻すそうです。3年かけて、2020年よりオーガニック畑の認証を受けました。
  • Skigh Wine Strange Brew Amphora Riesling[2021]
  • オーストラリア/西オーストラリア/グレートサザン/フランクランドリヴァー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,257 のところ
販売価格 ¥ 4,257 税込
4.00
(1)
  • スパークリング

ウニコ ゼロ シー フォーム ( ペット ナット ) [2022]

2022年のシー・フォームは、ヴェルメンティーノに少量のフィアーノをブレンドしたペット・ナット(微発泡スパークリング・ワイン)となっています!!

いつもと相変わらずの塩味と爽やかさが感じられます。ワインの核である梨と青リンゴに、ホワイト・ネクタリン、フランジパニ、そして草原のような爽やかさが加わっています。

ブドウは、南オーストラリア内陸のリヴァーランド産。著しく乾燥し、酷暑の地で育った濃密なヴェルメンティーノとフィアーノがつかわれています。共に早期収穫、バルーンプレス後に各々ステンレス発酵、冷凍保存していたジュースを加えボトル内で更なる発酵と熟成を促しています。アルコール度数12.5%。


■ウニコ・ゼロについて
ウニコ・ゼロは、南オーストラリア州アデレード・ヒルズのガメラチャに設立したマイクロ・ワイナリーです。ウニコ・ゼロは、イタリア語で「ユニークな情熱」という意味です。

ブレンダン・カーターとその妻ローラの2人が丹精込めて造るワインだけでなく、スピリッツやリモンチェッロ、Tシャツなどのクラフトを看板として、瞬く間にオーストラリア中のプロフェッショナルを虜にしてしまいました。

ワイン造りにおいて、人為的アクセスを極力避ける事は当然なのですが、フィアーノやネッビオーロ、バルベラやドルチェットといったイタリア由来の品種にフォーカスを当てている事が特徴の生産者です。
  • UNICO ZELO Sea Foam ( Pet Nat )[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/リヴァーランド
  • スパークリング ワイン色: 白甘-辛: 辛口
  • ヴェルメンティーノ、フィアーノ
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,740 のところ
販売価格 ¥ 3,740 税込
(0)
  • ロゼワイン

ウニコ ゼロ オリガミ [2022]

【見た目も味わいも夏らしさ満点】
イタリア原産の品種で造られるユニークな豪州ワインです。いくらでも飲めちゃうから危険かも!? 暑気払いにぜひ♪
  • UNICO ZELO Origami[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア
  • スティル ワイン色: ロゼワイン甘-辛: 辛口
  • サンジョヴェーゼ、グルナッシュ、ピノグリ
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,740 のところ
販売価格 ¥ 3,740 税込
(0)
  • 白ワイン

ウニコ ゼロ ジェイド アンド ジャスパー [2022]

生産者ブレンダン・カーターが妻のローラと共に、最も愛するブドウ品種として公言しているフィアーノ。

青リンゴに白桃、メロンやメイヤーレモンのアロマに満ちており非常にアロマティック。早期収穫で守られた綺麗な酸もあり、味覚を飽きさせる事がありません。ブレンダン・カーターの愛が沢山詰まった特別な存在です。

フルーツは内陸の南オーストラリアのリヴァーランド産。著しく乾燥し、酷暑の地で育った濃密なフィアーノを収穫。ステンレスタンクで発酵、熟成し、澱が落ちるのを待ってからボトリングしています。アルコール度数12.5%。

ブレンダン・カーターと妻のローラは、醸造学校を卒業した直後に、シャンパーニュでワイン造りの修行をはじめ、イタリアのバローロから南下しながら各地のビンテージに参加する旅で出会った、このフルーツが持つ特性に惚れ込んでいます。

また、フィアーノがオーストラリア国内では主要な品種ではないため、取引価格が安く、ワインビジネスを始めて間もない若い彼らにとって優しいブドウであった事も大きなモチベーションを造りだしています。


■ウニコ・ゼロについて
ウニコ・ゼロは、南オーストラリア州アデレード・ヒルズのガメラチャに設立したマイクロ・ワイナリーです。ウニコ・ゼロは、イタリア語で「ユニークな情熱」という意味です。

ブレンダン・カーターとその妻ローラの2人が丹精込めて造るワインだけでなく、スピリッツやリモンチェッロ、Tシャツなどのクラフトを看板として、瞬く間にオーストラリア中のプロフェッショナルを虜にしてしまいました。

ワイン造りにおいて、人為的アクセスを極力避ける事は当然なのですが、フィアーノやネッビオーロ、バルベラやドルチェットといったイタリア由来の品種にフォーカスを当てている事が特徴の生産者です。
  • UNICO ZELO Jade & Jasper[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/リヴァーランド
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • フィアーノ
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,740 のところ
販売価格 ¥ 2,992 税込
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  • 赤ワイン

大人気!オーストラリアの「ナチュラルワイン」生産者
ルーシー マルゴー サンジョヴェーゼ ステュフェパチェンテ [2021]

オーストラリアの「ナチュラルワイン」を牽引する人気生産者ルーシー・マルゴの希少なワイン!!

ルーシー・マルゴーのアントン クロッパー氏曰く、「ガメイと同じ様にサンジョヴェーゼをワインにしてみたらこうなったんだよ。」との事。タンニンがとても優しく、ブルーベリーの果実感と微かなリコリス香。ガメイの仮面をかぶったサンジョベーゼです。

サンジョヴェーゼが収穫されるディーナリー・ヴィンヤードは、南オーストラリア/アデレードヒルズのピカデリー・ヴァレーの中心にあり、砂岩の上に赤土の層ある、冷たく深い谷の底にある東向きの斜面の畑です。ブドウの木は、V.S.P.仕立て、短梢剪定。

サンジョヴェーゼの房を枝ごと2400Lの木製発酵槽に入れ、発酵槽が満タンになるまでフリーランジュースを注ぎます。発酵槽は密閉され、ワインはカルボニック・マセラシオンを経て、6か月間浸漬されます。その後、プレスし、ブレンドしています。


■ルーシー・マルゴーについて
ルーシー・マルゴーは、「ナチュラル・ワイン」の造り手として、とても高い人気を誇るオーストラリアの造り手です。造るワインはどれも入手困難。ワッシーズでも、入荷しても、すぐに売り切れてりますことが多々あります。

ルーシーマルゴーは、アントン・ファン・クロッパー氏が愛娘ルーシー・マルゴーの名前を冠して設立したワイナリーです。元シェフにして、アデレード大学醸造科の主席レベルで卒業した天才。彼が生み出すワインは現在オーストラリア国内に留まらず世界中でセンセーションを巻き起こしています。

彼のスタイルはあくまで「あるがまま」。ワインを飲むと彼の奇人的外見とは裏腹に、ピュアで身体に染み入るような優しさが印象的です。
  • Lucy Margaux Sangiovese Stupefacente[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア/アデレードヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 中口
  • サンジョヴェーゼ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,380 のところ
販売価格 ¥ 5,742 税込
(0)
  • スパークリング

シラーズから造られるスパークリング(赤)
モリードゥーカー ミス モーリー スパークリング シラーズ [2021]

ラベルに描かれているのは、ボクサーのガールフレンド「ミス モーリー」。楽しいことが大好きできらきら輝く女の子がイメージされた、シラーズから造られたスパークリング・ワイン(赤)です。

快活で華やかな2021年ミス・モリー・スパークリング・シラーズは、砂糖漬けチェリーや新鮮なプラムなどの豊かな果実味にあふれ、チョコレートやモカ、シナモンやバニラなど複雑な層を繰り広げます。躍動感あふれる泡が濃密でシラーズを違う形で楽しめる、まさにお祝いの席のスパークリングです。

ミス・モーリーに使用したブドウはマクラーレン・ヴェール、ラングホーン・クリーク地域のサステイナブル農法を実践する畑のものを使用しています。全てアメリカンオーク樽(新樽45%、1年使用樽25%、2年使用樽30%)で発酵、熟成しています。アルコール度数14.5%。


■モリードゥーカーについて
南オーストラリア/マクラーレン・ヴェールに、2005年に立ち上げたモリードゥーカーは、オーストラリアのスラングで「左利き」を意味します。自分たちのビジネスのすべてを、家族みんなで楽しむため、ラベルの絵からネーミングまで細部にこだわり、その一つ一つに大切な思い出が込められています。

オーストラリアでカルト・ワインの域にありながら、求めやすいその価格を大きく上回る価値を提供するワイナリーとして、右に出るものはいないでしょう。
  • Mollydooker Miss Molly Sparkling Shiraz[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラーレンヴェール&ラングホーンクリーク
  • スパークリング ワイン色: 赤甘-辛: やや辛口
  • シラーズ
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,840 のところ
販売価格 ¥ 4,023 税込
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  • 白ワイン

ペンフォールズ クヌンガ ヒル オータム リースリング [2021]

クヌンガ・ヒルは、ペンフォールズの登竜門といわれるシリーズ。クヌンガ・ヒルという名前の由来は、ペンフォールズの所有しているバロッサ・ヴァレー内にある栽培地の名前からつけられました。

1970年代初期、初代チーフワインメーカーを務めた、ペンフォールズの伝説的存在であるマックス・シューバートは、当時既に有名であったペンフォールズの赤ワインに匹敵する白ワイン・シリーズを開発し始めました。こうした試みから生まれた初期のワインはオータム・リースリングと名付けられました。このワインはオリジナルに敬意を表し、当時のレトロなラベルも再現しています。アロマティックで非常に表現力豊かなリースリングです。

淡いレモングリーン色。マンダリンオレンジやライムジュースなどのフレッシュな柑橘類に、アーモンドの花や、白い花、クチナシの可憐な香りが重なります。アロマティックでライムやモヒートのさわやかなフレーバーの中にデリケートなジンジャーとトロピカルフルーツの風味が感じられます。クオーツのようなミネラルのニュアンスとしっかりとした酸のストラクチャーがあり、長い余韻を楽しめます。


■ペンフォールズについて
世界最高峰ワイナリーの一つ、ペンフォールズ!!1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が南オーストラリア州マギルで、妻メアリー夫人と共に医療用として酒精強化ワイン造りを開始したのが、ペンフォールズの始まりです。

1950年代、消費者の嗜好の変化を反映してスティルワインにフォーカスしたワイン造りへ転向したペンフォールズは、「グランジ」を生み出したマックス・シューバートなど、熱意あふれる偉大なワインメーカーたちに支えられ、格別かつ大胆なワイナリーへと発展しました。

創設から長い月日を経て、ペンフォールズは、比類なき傑出したニューワールドワインとして世界中で認められ、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を歴代最多の28回受賞するなど多数の受賞歴とともに、世界最高峰のワイナリーの一つとして知られるようになりました。
  • Penfolds Koonunga Hill Autumn Riesling[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • リースリング
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,080 のところ
販売価格 ¥ 2,533 税込
(0)
  • スパークリング

ジャムシード モスカート ジャッロ (ペット ナット) [2021]

ジャムシードが、モスカート・ジャッロといういたイタリアのブドウ品種から造るペット・ナット(微発泡スパークリングワイン)です。

濃厚な白い花とレモン・スカッシュの香りに、とても香ばしいスパイスが加わった、とてもきれいなペットナットです。オーストラリアのヴィクトリア州ヒースコートの伝説的なチャルマーズ・ヴィンヤードのブドウを使用し、2021年のモスカート・ジャッロは瓶内発酵され、軽やかで明るいペットナットに仕上がっています。無濾過、無清澄。


■ジャムシードについて
ジャムシードのオーナー兼ワインメーカーはギャリー ・ミルズ。彼の経歴は、変化と起伏に富んでいます。若き日に村田製作所の実業団(野球)に所属し、島根県に住んでいた彼は広島カープのプロテストを受ける程の逸材でしたが肩の故障により英会話の教師となりました。

オーストラリアへ帰国後、故郷西オーストラリア/マガレット・リヴァーでのビンテージ参加、ここから急転直下で彼のキャリアは変化していきます。日本語堪能な彼を見込んで、カリフォルニアにあるリッジからワイナリーでの仕事が舞い込んだのです。

5週間の滞在予定でしたが、世界の偉大な造り手の一人リッジのポール・ドレイパーは、ギャリー ・ミルズの鋭敏な味覚と醸造センスを感じ取り様々な仕事を課す事になりました。結果として2年半、リッジ・ヴィンヤードでワインメーカーとして研鑽を積み、その後、自身のワイン手で造るべくオーストラリアへと舞い戻りました。

ギャリー ・ミルズのワインは彼が心から愛するブドウ品種シラーとリースリングを基本としています。そのスタイルは繊細にして優美。今やニューヨーク・タイムズ紙が、オーストラリア最良の生産者として特集する程に世界から注目される存在となっています。
  • Jamsheed Moscato Giallo (Pet Nat)[2021]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ヒースコート
  • スパークリング ワイン色: オレンジ甘-辛: 辛口
  • モスカートジャッロ
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,840 のところ
販売価格 ¥ 3,872 税込
(0)
  • スパークリング

ジャムシード キティ フリップ (ペット ナット) [2021]

このキティ・フリップは、ジャムシードの造るペット・ナット(微発泡スパークリングワイン)です。

タンジェリン(デコポンやポンカンの仲間)、洋梨のコンポート、ほのかに甘酸っぱく、フルーティなタマリンド・スパイスの香りを持つ、ジューシーで丸みのある楽しいペット・ナットです。スキンコンタクト(果皮を果汁に浸漬させ、果皮からの成分抽出を行う事)したピノ・グリ、ソーヴィニヨン・ブラン、そしてフィアノの組み合わせで造られています。瓶内発酵、無濾過、無清澄。


■ジャムシードについて
ジャムシードのオーナー兼ワインメーカーはギャリー ・ミルズ。彼の経歴は、変化と起伏に富んでいます。若き日に村田製作所の実業団(野球)に所属し、島根県に住んでいた彼は広島カープのプロテストを受ける程の逸材でしたが肩の故障により英会話の教師となりました。

オーストラリアへ帰国後、故郷西オーストラリア/マガレット・リヴァーでのビンテージ参加、ここから急転直下で彼のキャリアは変化していきます。日本語堪能な彼を見込んで、カリフォルニアにあるリッジからワイナリーでの仕事が舞い込んだのです。

5週間の滞在予定でしたが、世界の偉大な造り手の一人リッジのポール・ドレイパーは、ギャリー ・ミルズの鋭敏な味覚と醸造センスを感じ取り様々な仕事を課す事になりました。結果として2年半、リッジ・ヴィンヤードでワインメーカーとして研鑽を積み、その後、自身のワイン手で造るべくオーストラリアへと舞い戻りました。

ギャリー ・ミルズのワインは彼が心から愛するブドウ品種シラーとリースリングを基本としています。そのスタイルは繊細にして優美。今やニューヨークタイムズ紙が、オーストラリア最良の生産者として特集する程に世界から注目される存在となっています。
  • Jamsheed Kitty Flip (Pet Nat)[2021]
  • オーストラリア/ヴィクトリア
  • スパークリング ワイン色: オレンジ甘-辛: 辛口
  • ピノグリ、ソーヴィニヨンブラン、フィアーノ
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,840 のところ
販売価格 ¥ 3,872 税込
(0)
  • 赤ワイン

ジャムシード ワンディン シラー [2019]

【NYタイムズも注目する洗練された“シラー”】
広島カープのプロテストを受験したこともある異色の醸造家!名門リッジでワイン造りを学んだ実力派です。
  • Jamsheed Wandin Syrah[2019]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ヤラヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラー
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,250 のところ
販売価格 ¥ 6,600 税込
(0)
  • 白ワイン

ジャムシード ディクソンズ クリーク シャルドネ [2021]

オーストラリア/ヴィクトリア州のヤラ・ヴァレー地区にあるディクソンズ・クリーク・ヴィンヤードで収穫されたシャルドネから造られる白ワインです。

色調は明るい黄色。白い柑橘系の花、白桃の皮、ネクタリンのフレーバー、ジューシーでピチピチした酸、素晴らしいストラクチャーを持つワインです。このシャルドネは、砂利質ロームの「有機栽培に転換した」ディクソンズ・クリーク・ヴィンヤードで栽培し、大きな古樽にプレス、土着酵母で発酵させ、澱とともに8ヶ月間熟成されています。

ちなみに、ディクソンズ・クリーク・ヴィンヤードは、ヤラ・ヴァレーではシャルドネの畑として最もよく知られています。1971年に、ワイン生産者デ・ボルトリによって開墾されたこの畑は、ウィリアム・ダウニーやティモ・メイヤーといったデ・ボルトリの歴代卒業生も自身のワイン造りを始めた頃から定期的にフルーツを購入して来た老舗です。


■ジャムシードについて
ジャムシードのオーナー兼ワインメーカーはギャリー ・ミルズ。彼の経歴は、変化と起伏に富んでいます。若き日に村田製作所の実業団(野球)に所属し、島根県に住んでいた彼は広島カープのプロテストを受ける程の逸材でしたが肩の故障により英会話の教師となりました。

オーストラリアへ帰国後、故郷西オーストラリア/マガレット・リヴァーでのビンテージ参加、ここから急転直下で彼のキャリアは変化していきます。日本語堪能な彼を見込んで、カリフォルニアにあるリッジからワイナリーでの仕事が舞い込んだのです。

5週間の滞在予定でしたが、世界の偉大な造り手の一人リッジのポール・ドレイパーは、ギャリー ・ミルズの鋭敏な味覚と醸造センスを感じ取り様々な仕事を課す事になりました。結果として2年半、リッジ・ヴィンヤードでワインメーカーとして研鑽を積み、その後、自身のワイン手で造るべくオーストラリアへと舞い戻りました。

ギャリー ・ミルズのワインは彼が心から愛するブドウ品種シラーとリースリングを基本としています。そのスタイルは繊細にして優美。今やニューヨークタイムズ紙が、オーストラリア最良の生産者として特集する程に世界から注目される存在となっています。
  • Jamsheed Dixon's Creek Chardonnay[2021]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ヤラヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 5,720 税込
(0)
  • 白ワイン

ジャムシード ビーチワース ルーサンヌ [2021]

オーストラリア/ヴィクトリア州のビーチワース地区で収穫されたルーサンヌから造られる白ワインです。

緑の麦わらと黄金の干し草色。野生のフェンネルと濃厚な白い花のような香り。力強い味わいと骨格のしっかりしたストラクチャーが感じられます。オーストラリア/ヴィクトリア州北部の素晴らしい冷涼な年の2021年のルーサンヌは、800L樽の直接圧搾され、土着酵母で発酵し、澱の上で8ヶ月間優雅に熟成させています。無濾過、無清澄でSO2を最小限に抑えて瓶詰めしています。


■ジャムシードについて
ジャムシードのオーナー兼ワインメーカーはギャリー ・ミルズ。彼の経歴は、変化と起伏に富んでいます。若き日に村田製作所の実業団(野球)に所属し、島根県に住んでいた彼は広島カープのプロテストを受ける程の逸材でしたが肩の故障により英会話の教師となりました。

オーストラリアへ帰国後、故郷西オーストラリア/マガレット・リヴァーでのビンテージ参加、ここから急転直下で彼のキャリアは変化していきます。日本語堪能な彼を見込んで、カリフォルニアにあるリッジからワイナリーでの仕事が舞い込んだのです。

5週間の滞在予定でしたが、世界の偉大な造り手の一人リッジのポール・ドレイパーは、ギャリー ・ミルズの鋭敏な味覚と醸造センスを感じ取り様々な仕事を課す事になりました。結果として2年半、リッジ・ヴィンヤードでワインメーカーとして研鑽を積み、その後、自身のワイン手で造るべくオーストラリアへと舞い戻りました。

ギャリー ・ミルズのワインは彼が心から愛するブドウ品種シラーとリースリングを基本としています。そのスタイルは繊細にして優美。今やニューヨークタイムズ紙が、オーストラリア最良の生産者として特集する程に世界から注目される存在となっています。
  • Jamsheed Beechworth Roussanne[2021]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ビーチワース
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ルーサンヌ
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,150 のところ
販売価格 ¥ 5,720 税込
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  • 赤ワイン

ムーンダーラ サンバサイド ピノノワール [2018]

サンバ・サイドは最初にブドウを植えた時に、実を採食していた「サンバー」という鹿にちなんで名づけられています。

サンバ・サイドのブドウの房は非常に小さく、1房の重さは平均約35グラムです。葡萄は信じられないほど皮が厚く、並外れて強烈なモレッロ種(サクランボ)の風味が感じられます。ブドウの約2/3は全房のまま発酵槽に入れられ、残りは破砕され、上部に被せるようにおきます。ワインは果皮と種、乾燥した茎、そして香ばしいオークから由来するタンニンの層を作り上げています。

ドミニク・ローランの「マジック」バリックと言われる新樽を主に使用しています。すべてフランスのトロンセ古木から収穫された非常に厚い樽材です。


■ムーンダーラについて
ムーンダーラの創業は1991年で、最高品質のピノ・ノワールを造ることを目標としています。

ヴィクトリア州ギプスランド中央部に位置するマウント・バウ・バウ(Mt.BawBaw)のふもとに、ニール・プレンティス氏(Neil Prentice)のムーンダーラ(Moondarra)のブドウ畑があります。この畑では、主にピノ・ノワールとネッビオーロを栽培していますが、ピコリット、シャルドネ、ピノ・ビアンコ、ピノ・グリジオ、フリウラーノも少量植えています。

畑は、ほとんどバイオダイナミック農法でブドウを栽培しています。灌漑も肥料も与えず、農薬の代わりにスキムミルクパウダーなどを使ってブドウを保護します。また、ガス銃が断続的に畑の上空で爆発し、音だけで鳥を追い払っています。ブドウの他に和牛の飼育も行っており、敷地内の数ヘクタールのパドックを使っています。

また、ホリーズ・ガーデンというブランドから、ピノグリとスパークリング・ワインをリリースしています。ブドウはヴィクトリア州の冷涼な気候のウィットランズ高地(標高750m)の火山性土壌で栽培しています。
  • Moondarra Samba Side Pinot Noir[2018]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ギップスランド/マウントバウバウ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,800 のところ
販売価格 ¥ 7,040 税込
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  • 赤ワイン

バス・フィリップの代名詞的ワイン
バス フィリップ ワインズ エステート ピノ ノワール [2020]

バス・フィリップのエステート・ピノノワールは、ワイナリーの主軸となる代名詞的ワイン!

2020年ヴィンテージは新旧オーナー両方が携わった最後の年であり、収穫期はフィリップ・ジョーンズ氏が主体となりジャン・マリー・フーリエ氏が手伝い、以後の醸造はコロナによる移動制限により渡航できなかったフーリエ氏がフランスよりリモートで指揮しています。

2020年のエステイト・ピノノワールは、バス・フィリップの自社畑レオンガサ・ヴィンヤードのピノノワールの最も素晴らしい樽のセレクションです。バス・フィリップの特徴であるきめ細やかな赤い果実によるリッチなボディを持ちます。

美しく表情豊かな赤と黒ベリーの果実味に、下草や複雑な紅茶のニュアンスが感じられます。ピノ・ノワールの非常にピュアな表現です。口当たりはまさに完璧で、豊かで、甘みのあるベリーの味わい。美しい繊細なタンニンが全体をまとめ、香りに呼応する味わいがフィニッシュまで次第に強くなります。



収穫後、注意深く選果し、除梗後、醗酵タンクに運ばれます。通常4日以内に自然醗酵が始まり、発酵が完了するまでの間、プランジング(棒を使ってタンクの果汁やワインを混ぜる作業)しています。収穫から10-14日の間にワインを抜き、その後、果皮を優しくプレスして、フリーランワインと合わせ、1週間ほど落ち着かせてから澱引きし、樽に移します。樽の中でマロラクティック発酵が行われます。新樽25%で14か月間熟成され、無濾過、無清澄で瓶詰めされています。アルコール度数14.2%。


■バス フィリップ・ワインズについて
バスフィリップ・ワインズは、1979年にフィリップ・ジョーンズ氏によって設立されました。設立当初は、ボルドー品種に力を入れていましたが「ブルゴーニュの神様アンリ・ジャイエ」を筆頭としたブルゴーニュ・ワインに魅せられ、ピノノワールの可能性を追い求めるようになります。

ワインは1984年に初めてリリース。苦労を重ねましたが、オーストラリア内外で高い評価を得るようになり「オーストラリアで最高峰のピノノワールの造り手」として数多くのワイン評論家から支持を受けるまでにワイナリーを成長させました。

長年の功績から、既にオーストラリア・ワイン界のレジェンドとしての地位を築いたフィリップ・ジョーンズ氏ですが、家族に後を継ぐ者がおらず、2020年からブルゴーニュの雄ジャン・マリ―・フーリエ氏のグループがバス・フィリップを引き継いでいます。

現在、「新生バス・フィリップ」に世界中が注目している話題のワイナリーです。
  • Bass Phillip Wines Estate Pinot Noir[2020]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ギップスランド
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 20,900 のところ
販売価格 ¥ 17,999 税込
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  • 白ワイン

官能的なまでの余韻に酔う「シャルドネ」
バス フィリップ ワインズ エステート シャルドネ [2020]

官能的なまでの余韻に酔う「シャルドネ」

2020年ヴィンテージは、バス・フィリップの新旧オーナー両方が携わった最後の年であり、収穫期はフィリップ・ジョーンズ氏が主体となりジャン・マリー・フーリエ氏が手伝い、以後の醸造はコロナによる移動制限により渡航できなかったフーリエ氏がフランスよりリモートで指揮しています。

レモンやリンゴのタルト、そしてアーモンドのアロマが鼻をくすぐります。とても豊かでリッチな味わいで、どちらかというとジューシーで、口いっぱいに熟した桃とナッツのようなヌガーのフレーバーが広がります。

葡萄は全房でプレスされ、果汁を樽に移し自然な発酵が行われ、約30%の新樽が使用されます。マロラクティック発酵を行います。発酵が完了したら、ワインは14か月樽で熟成し瓶詰めされます。無清澄、無濾過。


■バス フィリップ・ワインズについて
バスフィリップ・ワインズは、1979年にフィリップ・ジョーンズ氏によって設立されました。設立当初は、ボルドー品種に力を入れていましたが「ブルゴーニュの神様アンリ・ジャイエ」を筆頭としたブルゴーニュ・ワインに魅せられ、ピノノワールの可能性を追い求めるようになります。

ワインは1984年に初めてリリース。苦労を重ねましたが、オーストラリア内外で高い評価を得るようになり「オーストラリアで最高峰のピノノワールの造り手」として数多くのワイン評論家から支持を受けるまでにワイナリーを成長させました。

長年の功績から、既にオーストラリア・ワイン界のレジェンドとしての地位を築いたフィリップ・ジョーンズ氏ですが、家族に後を継ぐ者がおらず、2020年からブルゴーニュの雄ジャン・マリ―・フーリエ氏のグループがバス・フィリップを引き継いでいます。

現在、「新生バス・フィリップ」に世界中が注目している話題のワイナリーです。
  • Bass Phillip Wines Estate Chardonnay[2020]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ギップスランド
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 16,500 のところ
販売価格 ¥ 16,500 税込
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  • 赤ワイン

オーストラリア人初のマスター・オブ・ワインが造るワイン
ショウ アンド スミス シラーズ [2020]

シラーズらしい濃厚な果実味がありながらも、抑制のきいたエレガンスを持つバランスの良い味わい。胡椒などのスパイスや滑らかなタンニンのストラクチャーを持ち合わせます。

土壌は、鉄鉱石、珪岩、頁岩の母岩の上に粘土、ローム層が広がります。開放式醗酵槽(全房醗酵40% / 天然酵母)で醗酵後、フレンチオーク樽(228L / 新樽比率30%)で14カ月熟成しています。


■ショウ・アンド・スミスについて
ショウ・アンド・スミスは、オーストラリア人初のマスター・オブ・ワインであるマイケル・ヒル・スミス氏と、オーストラリア国内のみならずニュージーランド、フランス、イタリア、スペイン、チリといった多くの国々で醸造家として、またコンサルタントとしても活躍するマーティン・ショウ氏が、1989年に設立したワイナリーです。

国際的にも高く評価され、豪州屈指のプレミアムワインとして多くの賞を毎年受賞しています。また、蔵の顔とも言えるソーヴィニヨン・ブランやM3シャルドネを含む人気銘柄は世界各国のハイエンドなレストランで採用されています。
  • Shaw + Smith Shiraz[2020]
  • オーストラリア/南オーストラリア/アデレードヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラーズ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,950 のところ
販売価格 ¥ 4,106 税込
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