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  • 赤ワイン

マッケンジー・ミューラーが手掛ける日本限定カベルネ
マッケンジー ミューラー カベルネソーヴィニヨン ナパ ヴァレー 日本限定キュヴェ [2018]

マッケンジー・ミューラーが手掛ける日本限定販売のカベルネ・ソーヴィニヨン!!

ナパ・ヴァレーの優良生産者マッケンジー・ミューラーと輸入元ヴィレッジ・セラーズが共同で、日本の食文化、嗜好を念頭に仕上げたナパ・カベルネです。

■生産者のコメント
2018年は、新世界と旧世界の融合を意識して造ったブレンド。ナパらしい力強い果実に、ボルドーのフィネスや骨格が合わさり、熟成のポテンシャルが、さらに高まりました。凝縮した果実を、樽由来のなめし革やスパイス、土っぽさが彩り、丸みを帯びた長い余韻が続きます。

■栽培について
畑は、カリフォルニア/ナパ・ヴァレーのオーク・ノール地区とロス・とカーネロス地区にある自社畑を使用しています。樹齢25年以上。

■醸造について
介入を最低限に抑えたワイン造りをしています。ブドウを除梗後、ステンレスタンク発酵して、フレンチオーク樽(新樽1/3、1年使用樽1/3、古樽1/3)で36か月間熟成しています。熟成後、ブレンドして、2019年9月13日に瓶詰めしています。その後、さらに長期瓶熟を行ってからリリースしています。無濾過。アルコール度15.3%。


■マッケンジー・ミューラーについて
マッケンジー・ミューラーは、1989年にボブ・ミューラーが、妻カレン・マッケンジーと、カリフォルニア/ナパヴァレーのロス・カーネロス地区に立ち上げた極小規模のファミリーワイナリーです。

かねてから、ボブ・ミューラーの父親とロバート・モンダヴィの親交が深かったことから、ボブは、1980年にロバート・モンダヴィのエノロジストとして迎えられ、約10年間にわたりブドウの買い付けから醸造まで深く関わりました。

その後、醸造コンサルタントを務める傍ら、1989年にロス・カーネロス地区に念願のワイナリーを設立しました。現在、娘サマンサが、父と共にワイナリーの指揮を執り、小規模生産のもと、栽培から瓶詰めまで一貫した自社生産を守り続けています。

1990年に、500ケースのワインを初リリースした後、畑を徐々に拡張して生産を増やしてきましたが、今日も年産3000ケース以下の少量生産のもと、100%エステート・ワインにこだわり続けています。マッケンジー=ミューラーは、ワイン&スピリッツ紙「2000年エステート・ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」に輝います。
  • McKenzie Mueller Cabernet Sauvignon Napa Valley Limited Release for Japan[2018]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口
  • カベルネソーヴィニヨン86%、マルベック8%、メルロー6% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,095 のところ
販売価格 ¥ 6,549 税込
(0)
  • 赤ワイン

しみじみ美味しい
コミューン オブ ボタン バスケトロ ネッビオーロ [2022]

しみじみ美味しいネッビオーロ主体のワイン!!

■テイスティング・コメント
昨年のヴィンテージはロゼ・ワインでしたが、この2022年は赤ワインとしての登場です。

濃いロゼとも、薄い赤とも受け取れる絶妙な色調。特筆すべきはタンニンのテクスチャー。ネッビオーロの品種個性である洗練の極みとも言える、ベルベットが口の中を撫でる様な食感が堪りません。

土っぽいニュアンスに、スミレの香りが相まって春の花壇の様。追随するダークチェリーや梅の香りに、じんわり広がる旨味。しみじみ美味しいジャスパー・ボタン氏の傑作です。

■栽培について
ブドウは、南オーストラリア/アデレードヒルズの自宅裏に広がる斜面の中腹に広がるネッビオーロの区画と、その区画の5%程に植えられているピノノワールが使われています。

■醸造について
収穫したネッビオーロとピノノワールの混醸を行っています。ネッビオーロをストレートプレスしたマストにピノノワールを投入し、古樽発酵、熟成を行っています。


■コミューン・オブ・ボタンについて
コミューン・オブ・ボタンを設立したジャスパー・ボタン氏は、元ルーシーマルゴーのアシスタント・ワインメーカーです。

数年にわたるルーシーマルゴー/アントン・ファン・クロッパー氏とのワイン造り、そして父親から受け継いだオーガニックのブドウ畑でチャレンジを始めた彼自身のワインは、紛れも無く師匠譲りのDNAを受け継いでおり、可憐な果実味と素直に染み渡るような旨味と飲み口を持っています。
  • Commune of Buttons Basketolo Nebbiolo[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/アデレードヒルズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ネッビオーロ主体、ピノノワール
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,050 のところ
販売価格 ¥ 6,050 税込
(0)
  • 赤ワイン

コスパ抜群!3000円前後のおすすめカベルネ!
トイスナー ジェントルマン カベルネ ソーヴィニヨン [2022]

コスパ抜群!3000円前後のおすすめオーストラリアのカベルネ!!

■生産者のコメント
バロッサ・ヴァレー産のブドウは、ワインに優れた骨格と力強さをもたらし、エデン・ヴァレー産の果実が持つクラシックなカベルネのエレガンスや、甘やかなカシスの風味と理想的に調和します。

さらに、バロッサ・ヴァレーの果実は、チョコレートのような風味とリッチな果実味を背景に、味わい深く魅力的なタンニンを添えています。一方、エデン・ヴァレーの果実は、品種由来の華やかな香りと、青系果実の風味で全体をリードし、エレガントで生命感あふれるワインに仕上がっています。

まさに、「バロッサの紳士(Gentleman)」と呼ぶにふさわしい一本です。

■栽培について
トイスナー・ジェントルマンに使用されるブドウの60%は、南オーストラリア州のバロッサ ヴァレー/エベネザーのリブキー・ヴィンヤードを含む3つの畑のものを使用。40%はイーデン・ヴァレーのディヴィッド・フォレスト・ヴィンヤード(標高400m)のブドウをブレンドしています。ブドウ樹の平均樹齢は20~25年。

■醸造について
涼しい時間に収穫したブドウを、丁寧に選果・処理の後、バッチ毎に開放式発酵タンクで、1日2回ポンプオーバーしながら発酵を行います。その後、緩やかにプレスしてフレンチオークのホグスヘッド樽へ移し、フレンチオーク樽で12ヶ月間熟成を行います。アルコール度14.8%。


■トイスナー・ワインズについて
2001年に、醸造家キム・トイスナーと栽培家マイケル・ペイジが興したワイナリーです。トイスナー・ワインズの設立は、この2人がバロッサで6代続くブドウ栽培農家「リプキー兄弟の話」をパブで聞いたことをきっかけとします。

リプキー兄弟は、祖父が植えた古いグルナッシュ畑の伐採を相談していました。その畑のブドウは古木で低収量であることに加え、大手ワインメーカーの一つに破格値で買い叩かれて、売れば売るほど赤字になるため、植え替えることを考えていました。

この話を聞いたトイスナーの二人は「古木の畑をなんとか救いたい。」と、ブドウを買い取り、自分たちでワインにするための資金集めに奔走します。そして、ようやく畑のブドウの4分の1を買い取ることのできる資金を集めて、リプキー兄弟を説得、古木グルナッシュの畑を存続させることに成功しました。2001年、醸造家キム・トイスナーが27歳の時のことだったそうです。

このことから、オーストラリアのワイン評論家ジェームス・ハリデーも、トイスナー・ワインズを「バロッサに古くから存続する低収量・無灌漑の古樹の畑を守ろうとする若い醸造家たちのニュー・ウェーブ」と評しています。
  • Teusner Gentleman Cabernet Sauvignon[2022]
  • オーストラリア/南オーストラリア/バロッサ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口甘-辛: 辛口
  • カベルネソーヴィニヨン おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,300 のところ
販売価格 ¥ 3,300 税込
(0)
  • 白ワイン

アランスコットが造るワンランク上
アラン スコット ブラックラベル ソーヴィニヨン ブラン [2023]

アランスコットが造るワンランク上のソーヴィニヨンブラン。フレッシュでジュージーな味わいの中に感じる塩味が心地いい白ワインです!

■生産者のコメント
フレッシュでジューシーな2023年は、熟したトロピカルフルーツの風味と、口に含んだ時に、ほのかな海塩が感じられる後味となっています。お食事とはもちろん、ワインだけでも美味しく味わえますので、よく冷やしてお楽しみください。

■栽培について
ニュージーランド/マールボロのケケレングは、ブレナム市の南70kmに位置しています。畑は、海に面した、ユニークな土壌の構造をしており、複雑なミクロクリマが、とても興味深いワインを生み出しています。

■醸造について
収穫されたブドウは、夜の涼しいうちに、すぐに圧搾し、風味が失われないよう、果汁を低温で保ちます。果汁は、選別された酵母を使い、低温で発酵を行います。その後、タンクの中から厳選したワインをブレンドし、素晴らしいフレッシュな表現に仕上げて、無濾過、無清澄で、瓶詰めを行います。マロラティック発酵は行いません。アルコール度12.5%。


■アラン・スコットについて
アラン・スコットは、1990年に設立された家族経営のワイナリーで、マールボロ地区で最初のワイナリーの一つです。2011年6月、ニュージーランドのワイン産業への貢献を讃えられてエリザベス女王の誕生日に叙勲の栄誉を授与されました。

現在、ワイナリーでの仕事の中心は、創業者のアラン・スコットから、長男のジョシュ・スコットに移りつつありますが、これまでの伝統を引き継ぎ、マールボロらしいワインを生み出し続けています。
  • Allan Scott BlackLabel Sauvignon Blanc[2023]
  • ニュージーランド/マールボロ/ケケレング
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100% おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,410 のところ
販売価格 ¥ 3,069 税込
5.00
(1)
  • 白ワイン

ペガサス・ベイのセカンド・ブランド
メイン ディヴァイド ソーヴィニヨンブラン ( ペガサス ベイ ) [2023]

ニュージーランドを代表するワイナリーのひとつ「ペガサス・ベイ」が立ち上げたセカンド・ブランド「メイン・ディヴァイド」のソーヴィニヨンブラン!!

■生産者のコメント
柑橘やトロピカルフルーツ、果樹園のフルーツの華やかな香り。ライム・シャーベット、青りんごやスグリ、メロン、青草やタイム、ラベンダーの豊かな風味が感じられます。適度な厚みのジューシーな果実と、鮮やかな酸味、ミネラルとのバランスがとれており、キリッとした後味で締めくくります。

■栽培について
ニュージーランド/カンタベリーのワイパラ・ヴァレーにある自社畑(ホーム・ヴィンヤードとジョージ・ロードにあるテ・ハウ・ヴィンヤード)のぶどうがつかわれています。

■醸造について
自社畑で十分な糖度を得られるまで、ゆっくり成熟させたブドウを優しく圧搾し、フリーランジュースを低温でステンレス槽発酵しています。人為的介入を最小限に留め、ヴィンテージ、品種、畑の個性の表現することを重視した造りです。アルコール度13.9%。


■メイン・ディヴァイドについて
「メイン・ディヴァイド」は、ニュージーランドを代表するプレミアムワイナリー「ペガサス・ベイ」が立ち上げたセカンド・ブランドです。

ドナルドソン・ファミリーが、ニュージーランドの南島にあるワイパラ・ヴァレー各地の栽培農家のブドウと自社ブドウから、それぞれ産地と品種特性をバランスよく表現するコンセプトで、ペガサス・ベイで造られます。

ワイパラ・ヴァレーの冷涼気候を活かした、フレッシュ&フルーティーなスタイルで、ピュアな果実の風味と爽やかな酸味のバランスがとれた味わいが特徴です。

メイン・ディヴァイドの名前は、ニュージーランド南島の中心を南北に横断する南アルプス山脈に由来します。
  • Main Divide Sauvignon Blanc[2023]
  • ニュージーランド/カンタベリー/ノースカンタベリー
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,630 のところ
販売価格 ¥ 3,630 税込
(0)
  • 白ワイン

ルーサンヌらしいエキゾチックな味わい ダーレンベルグ マネースパイダー ルーサンヌ [2023]

珍しいルーサンヌ100%で造られる白ワイン!!

エキゾチックな白ワインで、力強く、風味豊かで複雑、リッチでテクスチャーのある口当たりが感じられます。

■生産者のコメント
やや黄色がかった麦わら色。エルダーフラワーや緑茶の繊細な香りに続いて、レモングラスやカシューナッツ、ロック・メロンの香りが現れ、絶妙なコンビネーションが完成します。

口に含むと、クリーミーで優雅なテスクチャーのもと、レモングラス、メロン、ライチ、カシューナッツやグアバの風味が織りなすルーサンヌらしい風味が広がり、エキゾチックな極上のフィニッシュへと続きます。

■栽培について
南オーストラリア/マクラーレン・ヴェイルの自社畑でバイオダイナミック農法で栽培されたブドウが使われています。

■醸造について
ブドウは少量ずつ丁寧に破砕し、ステンレス製のバスケットプレスで圧搾します。フリーラン果汁のみを用いて、ステンレス槽で時間をかけて低温発酵します。マロラクティック発酵なし、ステンレスタンクで熟成しています。アルコール度14.5%。


■ダーレンベルグについて
ダーレンベルグは、ユニークなワイン・ネーミングと幅広い価格レンジのワインで世界的に知れられており、1912年にジョゼフ・オズボーンが、南オーストラリア/マクラーレン・ヴェイルのある畑を購入したことに、はじまります

その後、ジョゼフの息子フランクが畑を拡大させ、1928年に醸造所が完成、赤ワインと酒精強化ワインがヨーロッパへ輸出されました。1943年にフランクの息子フランシス(ダリーの愛称で知られる)が、その後を引き継ぎ、1959年にダーレンベルグの名で初めてワインがリリースされました。

そして1983年から、現在の当主であるダリーの息子チェスター・オズボーン(4代目)がワイナリーと数々の畑を受け継いでいます。そして現在、マクラーレン・ヴェイルに72haの畑を所有する他、アデレード・ヒルズに自社畑を所有しています。

2009年には、オーストラリア・ワインの知名度向上に貢献したことを評価され「ファースト・ファミリーズ・ワイン」に認定されたり、他にも、ワイナリーや手掛けたワインが世界で様々な賞を受賞し、高い評価をうけています。

ダーレンベルグは、2012年に創業100周年を迎え、今後ますます発展が期待されます。
  • d'Arenberg Money Spider Roussanne[2023]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラーレンヴェイル
  • スティル ワイン色: 白ワイン軽-重: 中口甘-辛: 辛口
  • ルーサンヌ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 2,750 のところ
販売価格 ¥ 2,435 税込
4.00
(1)
  • 赤ワイン
  • WA94点

ブルゴーニュ/ヴォギュエの醸造長フランソワ・ミエとのコラボ
プロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード 赤 [2016]

このプロフェッツ・ロックのキュヴェ オー・アンティポードは、シャンボール・ミュジニィのコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの元醸造責任者フランソワ・ミエ氏と、ニュージーランド/セントラル・オタゴのプロフェッツ・ロックとのコラボレーション・キュヴェです。

この特別なコラボ・ワインは、「地球の反対側にある2つの地点」という意味の「Antipodes(アンティポード)」という名でリリースされています。フランソワ・ミエ氏が、ブルゴーニュ以外の場所でワインを造ることもあり、世界的な注目の的となっています!

■ワイン誌ワイン・アドヴォケイトのコメント
「94+点」。このヴィンテージは、ブラックチェリー、チェリーの種、赤リンゴの果皮、ブラッドオレンジ、サフランに加えて、出汁をとったスープ、ソーセージ、エノキが感じられます。

口に含むと、タンニンが非常に魅力的で噛みごたえがあり、360度広がる感じ、目覚めた状態です。果実味には絹のようなしなやかさがあり、ワインは開いていますが、緩くも軟らかくもありません。とても美味しい!飲み頃2023-2040年。(2023年12月15日投稿 Erin Larkin)

■栽培について
畑の場所は、ニュージーランド/セントラルオタゴにあるベンディゴ地区。標高が高く急峻な段丘といった特徴のあるホーム・ヴィンヤードで収穫しました。この素晴らしい畑は、片岩と石英の混じった粘土質および石灰質の土壌です。すばらしい凝縮感と味わいに最適の果実を得るために、成長期にキャノピーマネジメントと果実栽培を入念に行っています。

■醸造について
果実を手摘みして仕分けし、すべて除梗。発酵は天然酵母だけを用いて行っています。色素の抽出は最低限に抑え、発酵が完了するとワインを樽へ移し、フレンチオーク樽で熟成しています。 ディアム・コルクで打栓を行っています。


■プロフェッツ・ロックについて
プロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。

また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。
  • Prophet's Rock Cuvee Aux Antipodes[2016]
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 26,400 のところ
販売価格 ¥ 26,400 税込
(0)
  • 白ワイン

3000円前後のコスパ抜群シャルドネ!
カモミ シャルドネ ナパ ヴァレー [2022]

ナパ・ヴァレーの伝統的な味わいを、3000円前後で味わえる驚きのコスパワイン!

■生産者のコメント
レモンや洋ナシの爽やかなアロマの中に微かなバニラを感じます。クリーミーな舌触りで、リンゴやレモン、パイナップルなどトロピカルフルーツの果実味と酸が見事なバランスを表現しています。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレー内で収穫されたブドウがつかわれています。

■醸造について
アメリカンオーク樽とフレンチオーク樽で10か月間熟成。マロラクティック発酵を行っています。アルコール度13.5%。


■カモミ・ワインズについて
カモミ(Ca’Momi)は、イタリア語で「モミの家」。モミとは、3人の共同経営者がイタリアで所有するヴィンヤードの元のオーナーの名前です。

カモミのワインは、イタリアの家庭で家族と一緒に食事を食べながら飲むワイン。美味しい料理は良い素材から作られるのと同じように、良質のブドウから造るワインは自分たちが大切な家族や友人と酌み交わしたいワインです。そこには余計な飾りや、難しい説明はいりません。誰もが気軽に楽しめ、食事との相性の良いワインを目指しています。

さらに、ワインを楽しんでもらいたい気持ちはワイン造りだけでなく、素晴らしい食事と共にワインを楽しむことができる場所が必要と考え、ナパのダウンタウンにイタリアのレストランのような雰囲気のピッツェリアとレストランをオープンしました。ここでは、イタリアのナポリ・ピッツァ協会に認定されており、本場ナポリのピザを楽しむことができます。

カモミが作るワインは、軽快なスパークリングから、飲み応え抜群の濃厚な赤ワインまで、コストパフォーマンスに長けたラインナップで、ほどんどが3000円前後。カモミのワインは親しみやすい価格でありながらも、同時に素晴らしい評価を獲得しています。
  • Ca'Momi Chardonnay Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,850 のところ
販売価格 ¥ 3,117 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WS92点

ラッド・エステイトのセカンド的ブランド
クロスローズ バイ ラッド ソーヴィニヨン ブラン エステイト マウント ヴィーダー [2021]

「クロスローズ」は、ラッド・エステイトのセカンド的ブランドです。クロスローズは、全て自社畑のブドウのみで造られ、醸造もトップ・ブランドの「ラッド」とまったく同じで、ブレンド・セレクションの時に分けられ、熟成、瓶詰めされます。

■生産者のコメント
2021年のクロスロード・ソーヴィニヨンブランは、明るく淡いイエローの輝きのある色調。若々しく生き生きとしていて、白い花、洋梨、軽いトースト香は、香りが開いていくにつれてグラスの中で進化し続けます。

味わいは、摘みたてのライムとレモングラスから始まり、フレッシュなピーチとジューシーなパイナップルが広がります。酸味は印象的かつ繊細で、グレープフルーツの果肉のようなテクスチャーに変化し、塩味のアクセントが続きます。

繊細でまろやかなフィニッシュは、8ヶ月間の古樽とコンクリートの熟成によるもので、このワインをユニークなものにしています。海岸沿いで、お皿いっぱいの牡蠣と、美しい北カリフォルニアの夕日とともに楽しみたい気分にさせてくれるワインです。

■栽培について
カリフォルニア/ナパ・ヴァレーの西部、マヤカマス山脈の南側に位置するマウント・ヴィーダーの北側、標高490mに32haの土地を持ち、6.5haにブドウを植樹を行っています。畑はオーガニック栽培を行っており、その周りもオーガニックの野菜、ハーブ、オリーブがラッド・ファームとして栽培されています。

畑は、山の頂上近く、東南を向き、30度近い斜面もあります。冷たい風が吹き込むことで秀逸な酸をキープし、朝日を十分に浴びゆっくりと熟します。糖度は高くまで上がらず、フレッシュさを保つソーヴィニヨンブランに最適な畑です。

この土地は、かの「ルイ・マティーニ」の邸宅があったことでも知られるエッジ・ヒルと呼ばれるカリフォルニア最古の畑の一つです。購入時はブドウ樹こそ無かったものの、植樹する品種は、フランス・ロワールの故ディデエ・ダグノーのアドバイスによるもので、植え替えのための指南役が「リッジ」のポール・ドレイパーだったという逸話があります。

■醸造について
コンクリート・タンク(61%)、フレンチーク樽古樽(32%)、フレンチーク樽新樽(7%)にて8か月熟成を行っています。


■ラッドについて
ラッドは、ナパヴァレー/オークヴィル銘醸地に自社畑を持つ老舗ワイナリーは、新たな後継者を得て伝統の継承と革新を続けており、これからも更なる注目が集まります。ラッド・エステートは創業者・故レスリー・ラッド氏が、1996年にオークヴィルの国道より東側のオークヴィル・クロスロードとシルヴァラード・トレイルが交差するナパ・ヴァレーでも特級のワイナリーが結集する地区に自社畑を購入しました。

ボルドーのシャトー・オー・ブリオンを目標に、素晴らしいテロワールと名立たるワインメーカーのバトン・リレーにより高い評価を受けてきました。ワインは自社畑のみから造られ、赤ワインは銘醸地オークヴィルから、白ワインはオークヴィルの西側山麗マウント・ヴィーダーに自社畑を持ち、オーガニック栽培を行っています。

2015年にシャトー・マルゴーのインターンを終え、ワイナリーに戻ったレスリーの娘サマンサが、父レスリーの情熱と宝物である自社畑のワインを継承し、新たな息吹を新しいチームと共に吹き込んでいます。「クロスローズ」は自社畑のみで造るセカンド的ブランドです。
  • CROSSROADS by RUDD Sauvignon Blanc Mt.Veeder Estate[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/マウントヴィーダー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン90%、ソーヴィニヨングリ、セミヨン おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 8,580 のところ
販売価格 ¥ 6,948 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA95点

カリスマ醸造家が造る高得点ワイン
メルカ メティス ジャンピング ゴート ヴィンヤード ナパヴァレー [2021]

カリスマ醸造家フィリップ・メルカが、フランス/ボルドーのグラーヴ地区を連想させる畑ジャンピング・ゴート・ヴィンヤードのブドウから造る、カベルネソーヴィニヨン主体の高得点ワイン!!

この2021ヴィンテージは、「ワイン・アドヴォケイト:95点」「ヴィノス:97+点」を獲得しています。

■生産者のコメント
メルカのジャンピング・ゴート・ヴィンヤードは、私たちのワインの中でも際立ったワインの一つです。2021年のヴィンテージは全体的に素晴らしく、このワインは期待を裏切りません。

青系果実、ブラックベリー、イチジク、スパイス、タバコ、チョコレートの香りが感じられます。このワインは風味豊かなキャラクターをふんだんに表現しており、多次元の構造と驚くべきバランスを持っています。タンニンは非常に洗練されており、フィニッシュは長くシルキーです。このワインは全ての点で絶好調です。デカンタージュをお勧めします。

■栽培について
このワインにつかわれる畑ジャンピング・ゴート・ヴィンヤードは、ナパヴァレー/セント・ヘレナの西側、マヤカマスの麓に位置し、畑は北風と西風から守られています。

畑は古い河岸段丘にあり、主に大きな砂利質の堆積物と、少量の薄い粘土質の粒子が堆積しており、カベルネソーヴィニヨン、プティヴェルド、メルローといった品種を植えることに適しています。この3.5エーカーの畑は、フランス/ボルドーのグラーヴ地区を彷彿とさせます。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽65%)で18か月間、熟成しています。


■メルカ・エステーツについて
メルカ・エステーツは、1996年に設立したミシェル・ロランと並んでコンサルタントとして超弩級のスター「フィリップ・メルカ」自らのブランドです。

全てのラベルに、フィリップ・メルカの目が象徴的に使われており、彼の情熱とワイン造りの信念が彼の目を通して、垣間見えることを表しています。メルカ・ワインズでは、「メティス」「メケラ」「マジェスティック」「CJ」という4つのブランドを展開しています。
  • Melka Metisse Jumping Goat Vineyard Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/セントヘレナ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン92%、メルロー4%、プティヴェルド4%
  • 750ml
通常価格 ¥ 51,700 のところ
販売価格 ¥ 42,099 税込
(0)
  • 白ワイン

オンライン・ワッシーズの人気ソーヴィニヨンブラン!
スパイ ヴァレー ソーヴィニヨンブラン マールボロ [2023]

オンライン・ワッシーズの人気ソーヴィニヨンブラン!
フレッシュな味わいは、食事と合わせても、ワイン単体でも美味しく楽しめます。

■生産者のコメント
柑橘類の果実を思わせる香り。味わいは、パッション・フルーツとライムの特徴的な風味がミネラルの層と混ざり合い、フレッシュな酸味が口いっぱいに広がります。

白身の魚料理、カキやホタテなど貝類の料理、鶏肉、豚肉の香草焼き、青みのある果実味は緑菜との相性が良く、サラダはもちろん、とりわけグリーン・アスパラとの相性が良いです。冬には鍋料理。柑橘系の果実味はポン酢ともよく合います。

■栽培について
ニュージーランド/マールボロの自社畑と契約農家の畑のブドウを、風味が最も熟した時期に収穫しています。

■醸造について
早朝の涼しいうちに収穫されたブドウは、優しく果汁を抽出され、低温で沈殿させた後、ステンレスタンクで、様々な風味をもたらす酵母と共に発酵を行います。アルコール度数13%。


■スパイヴァレーについて
スパイヴァレー・ワイナリーでは、生物多様性、サスティナビリティを重視しており、ブドウ畑周辺地の生態系を復元するための植林、太陽光パネルの設置などを実践を行っています。

スパイ衛星のような巨大アンテナが施設の近くにあり、その事から、この地域は「スパイ・ヴァレー」と呼ばれています。ラベルのあざやかなラインは「スパイ」にちなんでモールス信号をイメージしており、遊び心あふれるの生産者からのメッセージが込められています。
通常価格 ¥ 3,366 のところ
販売価格 ¥ 3,366 税込
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  • 赤ワイン
  • WA94点

プロフェッツ・ロックのフラッグシップ・ピノ
プロフェッツ ロック ピノノワール ホーム ヴィンヤード [2022]

ニュージーランド/セントラル・オタゴ内の地区ベンディゴに位置する、プロフェッツ・ロックの自社畑ホーム・ヴィンヤードのブドウのみで造られたピノノワールです!

■生産者のコメント
2022年は、プロフェッツ・ロックにとって素晴らしいヴィンテージとなりました。この素晴らしい年は、このワインによって完璧に表現されています!

プラムやダークチェリーの濃厚な香り、スミレの花の香り、そして土の香りを広がります。口の中では、力強い赤系と青系の果実味、非常に繊細なタンニンが感じられます。この味わいは、ホーム・ヴィンヤードがいかに特別であるかを示しています。

ヴィンテージの2022年から10年以上の熟成可能で、若いうちに飲む場合は、デカンタージュをおすすめします。

ラム肉のステーキ、フォアグラのソテー、サーモンなどとよく合います。

■畑について
ニュージーランド/セントラル・オタゴ内のベンディゴ地区にある、ホーム・ヴィンヤードのブドウを使用しています。

ホーム・ヴィンヤードは、高い標高(320~390m)、氷河によって形成された急斜面な段丘に位置しています。ヴァレーの中でも最も古い土壌で構成されており、およそ65万年前のものです。この古い土壌とセントラル・オタゴの乾燥した気候が合わさり、粘土と石灰岩の土壌が造りだされました。50~80cmの粘土質の層の下には、約40~50cmの石灰岩の層がある珍しい土壌です。

7.5haの畑は、1999~2001年の間に植樹され、ピノノワールの7つのクローンが植えられており、さらに0.5haのピノグリも植えられています。2018年ヴィンテージの前にオーガニック(Biogro)認証を得ています。

徹底した栽培管理は、醸造にも関係する基盤なっており、収量は1ha当たり30~35hl、または4tonに抑えています。これは1本の枝に最大1房の状態に等しく、果実の着色期には、さらに少なくなります。

■醸造について
手摘みで収穫されたブドウは100%除梗され、天然酵母のみで発酵させます。醸造において最も重視していることは抽出を抑えていることです。

小さな開放式タンクの発酵槽で行われる、発酵中のピジャージュは1度限りです。樽熟成(新樽35%)は、17か月間、その間、自発的なマロラクティック発酵が行われています。ノンフィルターで瓶詰め。ディアム・コルク使用しています。アルコール度数13.5%。

プロフェッツ・ロックの土地の溢れる個性をワインで表現するため、醸造の過程では、出来る限り手を加えないようにしています。茎との発酵や、強い香りの樽や新樽の使用、過剰な抽出を行うことは、この個性を不明瞭にしたり失わせてしまうと考えているためです


■プロフェッツ・ロックについて
プロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。

また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。
  • Prophet's Rock Pinot Noir Home Vineyard[2022]
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ/ベンディゴ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,900 のところ
販売価格 ¥ 8,019 税込
(0)
  • ロゼワイン

マテッラ/ジャパン・シリーズのロゼ
マテッラ よしの ロゼ ナパ ヴァレー [2023]

マテッラのジャパン・シリーズのひとつ。奈良/吉野山の桜をイメージしたロゼ「よしの」は、爽やかな酸味、すっきりとしたドライな後味が広がる1本です。

■マテッラ ジャパン・シリーズについて
マテッラのジャパン・シリーズは、明治時代に活躍し、日本林業の父と呼ばれる土倉庄三郎氏のひ孫にあたるオーナー/美紀・キューナットさんが、土倉家のルーツであり、吉野林業の中心地である奈良県川上村に思いを馳せ、マテッラのワインメーカー/チェルシー・バレットと共に造り上げるワインです。

和食との相性も考え、生み出されたジャパン・シリーズは、吉野の山々の静けさを連想させる白ワイン「森閑 ( しんかん )」、奈良/吉野山の桜をイメージしたロゼ「よしの」、そして、美紀さんのご先祖にあたる土倉庄三郎氏への敬意を込めた赤ワイン「土倉 ( どぐら )」の3種類にて構成されています。

■生産者のコメント
自社畑で栽培されたマルベック100%で造られるロゼ・ワイン。低温発酵させることで美しい香りを際立たせています。

スイカのような淡いピンクの色合いに、スイカ味のキャンディー、砂糖漬けされた甘いチェリー、青リンゴやバラの香りが広がります。

デリケートなピンク色は、桜の名所・吉野山を思い起こさせます。控えめなアルコール度数、爽やかな酸味、すっきりとしたドライな後味のこのロゼは、暖かい季節にピッタリで、様々な軽めの料理にも合わせやすいワインです。アルコール度13.5%。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーにある畑から収穫したブドウが使われています。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Yoshino Rose Napa Valley[2023]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: ロゼワイン甘-辛: 辛口
  • マルベック100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 6,006 のところ
販売価格 ¥ 4,863 税込
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  • 赤ワイン

希少なマテッラのトップ・キュヴェ!
マテッラ カベルネソーヴィニヨン ヴァイン1 オークノール ディストリクト オブ ナパヴァレー [2021]

このヴァイン1 (VIne1)は、カベルネソーヴィニヨン主体で造られる、希少なマテッラのトップ・キュヴェ!!

■生産者のコメント
2021年のヴァイン1は、カベルネソーヴィニヨン95%に、メルロ4%、カベルネフラン1%のブレンドで、深いガーネット・パープル色です。

クレーム・ド・カシス、プラムのジャム、甘草の濃厚な香りがはじけ、砂糖漬けのスミレ、ブラックオリーブ、肥沃なローム土壌のニュアンスも広がります。フルボディの味わいには、黒い果実のジャムや香ばしい風味が感じられ、きめ細かいタンニンと美しい緊張感に支えられ、余韻は長く続きます。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのオーク・ノール ディストリクト オブ ナパ・ヴァレー地区にある畑から収穫したブドウが使われています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽74%)で20か月間、熟成しています。アルコール度15.2%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Cabernet Sauvignon Vine1 Oak Knoll District of Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクトオブナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン95%、メルロー4%、カベルネフラン1% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 25,278 のところ
販売価格 ¥ 25,278 税込
(0)
  • 赤ワイン

ダイヤモンド・マウンテン地区の良質なカベルネ100%
マテッラ カベルネソーヴィニヨン レゼルブ ダイヤモンド マウンテン ナパ ヴァレー [2021]

ナパヴァレーの北西部ダイヤモンド・マウンテン地区に位置する契約畑にて栽培された 良質なカベルネソーヴィニヨン100%で造り上げるリザーヴ・ワインです!

■生産者のコメント
美しく深いルビー色。ダーク・ラズベリーや紅茶の香りに続き、ほのかなスパイシーな樽感があり、非常に複雑でパワフルです。フルボディーで、滑らかなタンニンが感じられます。今すぐ飲んでも楽しめるワインです。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのダイヤモンド・マウンテンにある契約畑から収穫した良質なカベルネソーヴィニヨンが使われています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽63%)で21か月間、熟成しています。アルコール度15.1%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Cabernet Sauvignon Reserve Diamond Mountain Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/ダイヤモンドマウンテン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 17,336 のところ
販売価格 ¥ 17,336 税込
(0)
  • 赤ワイン

ダイヤモンド・マウンテン地区のブドウが主体!
マテッラ カベルネソーヴィニヨン ヒドゥン ブロック ナパ ヴァレー [2019]

ナパヴァレーの北西部ダイヤモンド・マウンテン地区に位置する契約畑にて栽培された ブドウをメインに造り上げる赤ワインです。

■生産者のコメント
深いルビー色。香りは明るく生き生きとしており、ストロベリーパイ、紅茶、タバコの香りが広がります。味わいは、ふくよかで、みずみずしく、繊細な骨格のタンニンが豊富です。酸味が、濃厚さと力強さのバランスをうまくとっています。ヴィンテージから10年は美しく熟成するでしょう。

■栽培について
カリフォルニア/ナパヴァレーのダイヤモンド・マウンテンにある契約畑のブドウが、主に使われています。

■醸造について
フレンチオーク樽(新樽60%)で20か月間、熟成しています。アルコール度15.2%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Cabernet Sauvignon Hidden Block Napa Valley[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン89%、メルロー6%、プティヴェルド4%、カベルネフラン1% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 13,508 のところ
販売価格 ¥ 10,940 税込
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  • 白ワイン

リッチでいて繊細、非常に華やか香り
マテッラ ヴィオニエ オーク ノール ディストリクト オブ ナパ ヴァレー [2022]

リッチでいて繊細、非常に華やか香りが広がるヴィオニエです!!

■生産者のコメント
2022年ヴィオニエのグラスからは、アプリコット、ライチ、梨のコンポートの香りが広がり、オールスパイスとローズウォーターのニュアンスが続きます。ミディアムからフルボディの味わいは、スパイシーな洋ナシのフレーバーがはじけ、爽やかな風味によって支えられ、余韻は長く続きます。

■栽培について
カリフォルニアのナパヴァレー/オーク・ノール ディストリクト オブ ナパ・ヴァレー地区にある自社畑のヴィオニエが使われています。

■醸造について
古樽で6か月間、熟成しています。アルコール度14.3%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Viognier Oak Knoll District of Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクトオブナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ヴィオニエ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 7,370 のところ
販売価格 ¥ 7,370 税込
(0)
  • 白ワイン

非常に綺麗でバランスの良い1本
マテッラ ソーヴィニヨンブラン オーク ノール ディストリクト オブ ナパ ヴァレー [2022]

弾けるようなフレッシュな香りが楽しめ、キリっとした酸味があり、瑞々しい余韻が続く、非常に綺麗でバランスの良いソーヴィニヨンブラン!!

■生産者のコメント
このソーヴィニヨン・ブランは美しく表情豊かなワインで、2022年の生育期の特徴を捉えたフレッシュで生き生きとしたアロマがはじけます。

香りには、ミカン、ライムの果皮、刈りたての草が広がります。味わいも同様に印象的で、湿った石灰岩のようなミネラル感とアプリコットのジューシーなニュアンスが骨格となり、生き生きとした酸味と完璧なバランスをとっています。このワインを味わえば、爽やかで口当たりの良いフィニッシュを堪能できるでしょう。

2022年のソーヴィニヨン・ブランは、暖かい夏の午後や軽いシーフード・ディナーにぴったりです。

■栽培について
カリフォルニアのナパヴァレー/オーク・ノール ディストリクト オブ ナパ・ヴァレー地区にある自社畑のソーヴィニヨンブラン(そのうち、ミュスケ・クローン28%)が使われています。

■醸造について
ステンレス・タンク77%、新樽8%、古樽15%で6か月間、熟成しています。アルコール度14.1%。


■マテッラ (キューナット ファミリー ヴィンヤーズ)について
マテッラは、2007年にオーナー/ブライアン・キューナットと彼の家族により、ナパ・ヴァレー/オーク・ノールにて設立されました。ラテン語訳で「母なる大地」を意味するワイナリー名の通り、恵まれたナパのテロワールを反映したブドウ栽培とワイン造りに取り組んでおり、2018年より才能溢れる若き女性醸造家/チェルシー・バレット(母は、カリフォルニアを代表する醸造家ハイジ・バレット)を招聘し、近年更なる注目を集めている新進気鋭のワイナリーです。

現在、マテッラの指揮を執るのは、ブライアンの娘婿であり、ナパの老舗ワイナリー/ハイツ・セラー創業家出身のハリー・ハイツ。まさに将来のナパを担う新世代がタッグを組み、飽くなき探求心をもって上質なブドウ栽培・ワイン造りへと情熱を注いでいます。

オーク・ノール地区にある自社畑は1890年代よりブドウ栽培が続く伝統ある区画で、シャルドネ、ソーヴィニヨン・ブラン、ヴィオニエ、メルロー、マルベック、シラー等が栽培されています。現在ではオーク・ノール地区を中心に100エーカー(約40ha)を超える自社畑を所有していますが、一部ナパ・ヴァレー北部にも長期契約畑を持ち、安定的かつ高品質なブドウ栽培・調達を行っています。

ワイナリーでは最新醸造設備への投資は然ることながら持続可能な環境づくりにも尽力しており、2017年にはNapa Green Wineryの認定を受け、2022年からは100%再生可能エネルギーによるワイナリー運営も始まっています。
  • Materra (Cunat Family Vineyards) Sauvignon Blanc Oak Knoll District of Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークノールディストリクトオブナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100% おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,676 のところ
販売価格 ¥ 5,676 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA94点

ブルゴーニュ/ヴォギュエの醸造長フランソワ・ミエとのコラボ
プロフェッツ ロック キュヴェ オー アンティポード ブラン 白 [2019]

このプロフェッツ・ロックのキュヴェ オー・アンティポード ブランは、シャンボール・ミュジニィのコント・ジョルジュ・ド・ヴォギュエの元醸造責任者フランソワ・ミエ氏と、ニュージーランド/セントラル・オタゴのプロフェッツ・ロックとのコラボレーション・キュヴェです。

この特別なコラボ・ワインは、「地球の反対側にある2つの地点」という意味の「Antipodes(アンティポード)」という名でリリースされています。フランソワ・ミエ氏が、ブルゴーニュ以外の場所でワインを造ることもあり、世界的な注目の的となっています!

■ワイン誌ワイン・アドヴォケイトのコメント
「94点」。2019年キュヴェ オー アンティポード ブランは、通常17ヶ月の樽熟成に対し、32ヶ月の樽熟成を経ており、これは、このヴィンテージの高い酸度に対応したものでした。

先に試飲した2018ヴィンテージよりはるかに濃厚で筋肉質ですが、これは重いワインではありませんし、非常に樽香が強いわけでもありません。

カスタード・パウダー、クレーム・ブリュレのような風味があり、ミネラルと白茶の風味とともに、私が、とても好きな青葉の成分(月桂樹とタバコ)が感じられます。ワインはフレッシュですが控えめで香ばしく、フィニッシュには、フレッシュなペストリーとワラのニュアンスが感じられます。

2018年とは全く表情が異なりますが、素晴らしいワインです。飲み頃2023-2035年。(2023年12月15日投稿 Erin Larkin)

■栽培について
ブドウは、セントラルオタゴ/ピサ地区にあるコプワイ・デルタ・ヴィンヤードの1ヘクタールの小さなシャルドネ区画から収穫されたものです。この場所は、氷河期の土壌と沖積土が混在する土壌です。丁寧なブドウ栽培と標高の低さが、ブドウの完熟と凝縮をもたらしています。

ブドウ栽培に強いこだわりが、ワイン造りのアプローチの基礎となっています。収量は一貫して25~30hl/ha、約3.5~4t/haに管理されています。

■醸造について
手摘みされた果実は、全房プレスされ、野生酵母のみを使用して樽発酵されます。その後、樽熟成を行い、自然なマロラクティック発酵を終え、ボトリングされます。ディアム・コルクで打栓を行っています。


■プロフェッツ・ロックについて
プロフェッツ・ロックは、ニュージーランド/セントラルオタゴで唯一無二のワインを造るため、1999年に創業しました。その実力は、ミシュランガイド全世界版において、トップ 50のレストラン中 15以上のレストランがプロフェッツ・ロックのワインを採用していることからも、うかがい知ることができます。

また、醸造家ポール・プジョル氏は、英国の著名評論家ジャンシス・ロビンソンから、いずれ世界のワイン界をリードするだろうをいう逸材ワインメーカー5人の内の1人と評価されています。
  • Prophet's Rock Cuvee Aux Antipodes Blanc[2019]
  • ニュージーランド/セントラルオタゴ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100%
  • 750ml
通常価格 ¥ 20,900 のところ
販売価格 ¥ 20,900 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA93点
  • WS98点

ト・カロン・ヴィンヤードのカベルネ100%
ト・カロン ヴィンヤード カンパニー ハイエスト ビューティー カベルネソーヴィニヨン [2018]

ナパの歴史を語る、宝石の様な魅力溢れるト・カロン・ヴィンヤードの中から、厳選された6区画のみのブドウで造られるプレミアム・ワイン!!

■テイスティング・コメント
鮮やかな赤紫色を帯び、エネルギーとフレッシュさを兼ね備えてト・カロンを表現します。カベルネ・ソーヴィニヨンですが、赤系ベリーの要素を感じさせ、バニラビーンズ、土っぽさ、クローブのスパイシーさが香ります。

口当たりはシルキーでまろやか、タンニンも良くこなれて丸みを帯び、繊細な酸が全体のバランスをとっています。内に力強さを秘め、重厚ですが重すぎず、複雑で長い余韻が伸びやかに続きます。今飲んでもト・カロンのポテンシャルの高さを十分に認識でき、これから長い時を経て更にその個性を徐々に開いていくでしょう。生産量は500ケースのみです。

■栽培について
畑はト・カロン・ヴィンヤード(自社畑)。
高い評価をうける醸造家アンディ・エリクソンが「ハイエスト・ビューティー」の理想を求めて、広大なト・カロン・ヴィンヤードの区画図を手に持ち、土壌と日照の角度を検証しながら全てのブロックを歩き、別々に醸造・熟成された56のキュヴェを全てテイスティングし、味わいと質感がその畑の区画を表現するものだけを選び出し、ト・カロンの美しさを表現するアンディーのベスト・チューニングを施しました。

2018年は、厳選された6区画のブドウがつかられています。

■醸造について
醸造は、厳格な選果を行い、醗酵・マセラシオンを約30日間行い、フレンチオーク樽(新樽100%)で20か月熟成しています。


■ト・カロン・ヴィンヤード・カンパニーについて
2019年、コンステレーション・ブランドは満を持して「ト・カロン・ヴィンヤード・カンパニー」を設立しました。初ヴィンテージ2016年。ト・カロンの葡萄のみを使い、最高峰のワインを作り上げる為に、ワインメーカーにアンディ・エリクソン(スクリーミング・イーグルの2代目ワインメーカーとして名を上げ、ダラ・ヴァレ、オーヴィッド、マヤカマスなどをコンサルタント)を抜擢し、ナパ・ヴァレーの世界最高峰の畑からワインを造り上げています。
  • To KALON Vineyard Company Highest Beauty Cabernet Sauvingon To kalon Vineyard Oakville Napa Valley[2018]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/オークヴィル
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 53,900 のところ
販売価格 ¥ 48,510 税込
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