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  • 赤ワイン
  • WS93点

カーニバルの様子を描いたラベルが目を引く濃厚シラーズ!!
モリードゥーカー カーニバル オブ ラブ [2021]

カーニバルの様子がイメージされたラベルが目を引く濃厚シラーズ!!

カーニバル・オブ・ラブには「これぞ人生のあるべき姿、愛のカーニバル。誰もがいたいと思い、誰も出たがらないと思う場所。」という意味を込めているそうです。

■テイスティング・コメント
色、味わい、香りと全てが濃厚で魅惑的です。レッドチェリー、ブラックベリー、スパイスの効いた中東のお菓子のようなパワフルかつ繊細なアロマが広がり、ほのかにモカの香りも。チョコレート漬けのチェリー、新鮮なプラム、リコリスのフレーバーが複雑性を加え、途切れのない美しいストラクチャーと余韻の長いフィニッシュを作りだしています。

■畑について
南オーストラリアのサステイナブル農法を実践するマクラーレン・ヴェールのゲートウェイ・ヴィンヤードのブドウを使用しています。

■醸造について
アメリカンオーク樽(新樽100%)にて発酵および熟成しています。アルコール度数16.5%。


■モリードゥーカーについて
南オーストラリア州マクラーレン・ヴェールで、2005年に立ち上げたモリードゥーカーは、オーストラリアのスラングで「左利き」を意味します。

自分たちのビジネスのすべてを、家族みんなで楽しむため、ラベルの絵からネーミングまで細部にこだわり、その一つ一つに大切な思い出が込められています。

オーストラリアでカルト・ワインの域にありながら、求めやすいその価格を大きく上回る価値を提供するワイナリーとして、右に出るものはいないでしょう。また、ワイン・スペクテイターでは設立以来、すでに2度もTOP10入りを果たしています。
  • MollyDooker Carnival Of love[2021]
  • オーストラリア/南オーストラリア/マクラーレンヴェール
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラーズ
  • 750ml
通常価格 ¥ 12,210 のところ
販売価格 ¥ 10,307 税込
(0)
  • 赤ワイン

ナパ・カベの魅力をリーズナブルな価格で表現
ナパ グレン カベルネソーヴィニヨン ナパ ヴァレー [2022]

ナパ・ヴァレー カベルネソーヴィニヨンの魅力をリーズナブルな価格で表現するクラシックなワイン!!

■テイスティング・コメント
熟したダークベリー、ザクロ、糖蜜、クランベリー・ソースにバニラと杉の香りが漂います。

複雑な味わいで、最初は赤系ベリーと甘草が感じられ、中盤にはナパ・ヴァレーのカベルネ・ソーヴィニヨンらしいダーク・カカオとスパイスの効いたアーモンドの風味が感じられます。滑らかでシルキーな口当たり、ドライなタンニン、バニラ、キャラメルの余韻が深みを増しています。

肉料理全般、トマトソース、グレービー、ステーキソース、赤身肉、ジビエ系にも相性が良いです。

■ヴィンテージについて
2022年は、9月中旬に非常に暑い日が訪れた為、その前に収穫した葡萄には完璧な酸味とフレッシュさがあり、それ以降に収穫した葡萄は素晴らしい骨格、深みのある色あいと贅沢な果実味と力強さを合わせ持ちます。

この二つを絶妙にブレンドすることによりバランスに優れた仕上がりが生み出されています。

■畑について
カリフォルニア/ナパ・ヴァレー各地の厳選した畑からヴィンテージの個性によりセレクトしています。

2022年は、ナパ・ヴァレーの北東にあるチャイルズ・ヴァレーの中でも南に位置する畑、著名ワイナリーがメインに使う秀逸な畑の特別な区画から収穫しています。

チャイルズ・ヴァレーは標高が250-300m、細長い谷で両側を500m以上の山に挟まれ、ロート状の形をしており、谷の奥に入るとより涼しくなります。畑のある南側は、日照に恵まれ、酸をバランスよく保有した秀逸なカベルネ・ソーヴィニヨンが生み出される注目の地区となっています。

■醸造について
アメリカンオーク樽と、1年使いのフレンチオーク樽にて、6ヶ月間熟成しています。

■ナパ・グレンについて
ナパ・グレンは、「クラッシックなナパ・ヴァレー・スタイル」のシャルドネ&レッド・ワイン&カベルネ・ソーヴィニヨンを分かりやすく表現しています。

葡萄の価格が高騰するナパ・ヴァレーの中で、長年培って来た栽培農家や自社畑を持つワイナリーとのコネクションを最大限に生かし、リーズナブル(価格に見合う=それ以上の味わい)&ティピシティー(ナパ・ヴァレーにおける品種や特定の地区の個性・特徴を表現する)を最大の目標としてワインを造っています。

ちなみに、ナパ・グレンの「グレン」とはスコットランド・ゲール語で狭い峡谷や谷を意味し「ナパの峡谷=ナパ・ヴァレー」を現わします。
  • Napa Glen Cabernet Sauvignon Napa Valley[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン85%、シラー10%、プティヴェルド5% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,950 のところ
販売価格 ¥ 4,106 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA93点
  • WS95点

白ワインのグランジを目指し造られた逸品
ペンフォールズ ヤッターナ シャルドネ [2018]

グランジに匹敵する白ワインを造るという計画の下、造られたワインがヤッターナです!

オーストラリアの冷涼な地域から最高級のシャルドネのみを収穫しています。ヤッターナとは、オーストラリア先住民の言葉の「少しずつ、徐々に」という意味で、何世代にもわたるペンフォールズのワインメーカー達の目的へ向けた弛みない努力が込められています。

■テイスティング・コメント
ライムグリーンを帯びた非常に淡い麦藁色の色調。香りは、火打石のニュアンスに、ライム、カレーリーフのようなハーブ、白桃に、いきいきとした酸味を持っています。冷涼な気候で栽培し、樽発酵させたシャルドネの控えめな甘みや、ワックスのような香、カシューナッツ、繊細なクリーミーさを感じさせます。

味わいは、熟したネクタリンとスライスしたての桃のような果実、そしてオーク樽と、生き生きとした酸の繊細なニュアンスがあります。長期熟成のポテンシャルを持っており、飲み頃は今から2033年頃まで。

■畑について
オーストラリア国内の冷涼なシャルドネ産地、3か所(タスマニア島、ニューサウスウェールズ州/タンバランバ、南オーストラリア州/アデレードヒルズ)からブドウを収穫しています。

■醸造について
フレンチオーク樽と古樽のバリック樽を使用して発酵させ、フレンチオーク樽(新樽60%)で8ヶ月間の樽熟成を行います。アルコール度数13%。


■ペンフォールズについて
世界最高峰ワイナリーの一つ、ペンフォールズ。1844年、イギリスから移住してきた医師クリストファー・ローソン・ペンフォールド博士が南オーストラリア州マギルで、妻メアリー夫人と共に医療用として酒精強化ワイン造りを開始したのが、ペンフォールズの始まりです。

1950年代、消費者の嗜好の変化を反映してスティルワインにフォーカスしたワイン造りへ転向したペンフォールズは、「グランジ」を生み出したマックス・シューバートなど、熱意あふれる偉大なワインメーカーたちに支えられ、格別かつ大胆なワイナリーへと発展しました。

創設から長い月日を経て、ペンフォールズは、比類なき傑出したニューワールドワインとして世界中で認められ、ワイン&スピリッツ誌の「ワイナリー・オブ・ザ・イヤー」を歴代最多の28回受賞するなど多数の受賞歴とともに、世界最高峰のワイナリーの一つとして知られるようになりました。
通常価格 ¥ 27,500 のところ
販売価格 ¥ 22,275 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA98点

並外れたヴィンテージにのみ造られる特別なワイン
リース ピノノワール アルパイン ヒルサイド サンタ クルーズ マウンテンズ [2019]

並外れたヴィンテージにのみ造られる、リースの自社畑アルパイン・ヴィンヤードの最高峰を表現する特別なワイン!!

■著名なワイン評論家ジェブ・ダナック氏のコメント
「96+点」。自社畑からの区画セレクションである2019年ピノノワール アルパイン ヒルサイドは、熟した赤と黒の果実、ドライハーブ、土、革、ベーキング・スパイスの複雑な香りとともに、中程度のルビー色調を示しています。リッチでミディアムボディ、美しく濃縮され、バランスが取れており、いくぶん血のような、野性的で、エキゾチックな特徴と、2~4年の瓶熟成を必要とする十分なタンニンが感じられます。

■畑について
リースの自社畑アルパイン・ヴィンヤード内のいくつかの特別な区画のピノノワールがつかわれています。

アルパイン・ヴィンヤードは、カリフォルニア/サンタ・クルーズ・マウンテンズにあり、2004年に植樹された5.3haの畑で、標高396~426mの急斜面にブドウは植えられています。土壌は、15~50cmの表土の下にプリシマ・フォーメイションと呼ばれる柔らかい海の堆積物土壌=頁岩(石灰質とは違うが海のミネラルを多く含有)です。ブドウの根が母岩まで届き、ミネラル感がたっぷりと出た複雑で緊張感のあるワインとなります。


■リース・ヴィンヤーズについて
アメリカの有名なワイン情報誌VINOUS(ヴィノス)を主催するアントニオ・ガローニが「見つけたら迷わず手に入れてほしい」と言うほど、メーリングリストのみで販売され、アメリカ国内でも少量しか現れず、高い評価とレア度が高いワイナリーです。

オーナーのケヴィン・ハーヴェイ氏が理想としたものは、全ての管理が自分で出来る自社畑であること、涼しい風が吹く南東向き斜面、表土は薄く粘土が混ざり、その下の土や母岩は海洋性堆積・隆起土壌、標高は300m以上の高地が好ましく、密植で樹に多くのストレスを与え、ビオディナミ農法、ドライ・ファーミング、等々と非常にシリアスで厳しいまでに高品質の葡萄を求めました。

サンフランシスコの南・サンタ・クルーズ・マウンテン地区に6つの自社畑とリース・チームで栽培管理をする1つの契約畑を持ちます。またソノマの北・メンドシーノ郡のアンダーソン・ヴァレーの最北、河口近くもっとも冷たい海の影響を受ける地区にも自社畑を所有しています。2016年より、シングル・ヴィンヤードとしてセレクトしたキュベは「リース」としてリリースし、セカンド・セレクションは「アリージア」のブランド名でAVA(地区)を名乗っています。
  • Rhys Pinot Noir Alpine Hillside Santa Cruz Mountains[2019]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタクルーズマウンテンズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: やや重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 52,800 のところ
販売価格 ¥ 47,520 税込
(0)
  • 赤ワイン

自社畑ソベラネスのピノ100%
ルチア バイ ピゾーニ ピノノワール ソベラネス ヴィンヤード サンタ ルシア ハイランズ [2022]

自社畑ソベラネス・ヴィンヤードのピノノワールで造られる希少なワイン!!

■畑について
自社畑ソベラネス・ヴィンヤード。ゲイリー・ピゾーニが幼馴染ゲイリー・フランキオーニと共に共同経営している畑です。

カリフォルニア/モントレーのサンタ・ルチア・ハイランズの中央部、標高40-130mの東向きなだらかな斜面にある砂質ローム層の土壌に巨石が地中に埋まっている畑(15ha)で、冷たい霧が夜から朝にかけて立ち込めますが、昼にはスッキリ晴れ上がります。

自社畑ソベラネス・ヴィンヤードは、18世紀、ポルトーラ探検隊と共にメキシコからモントレーに入ったホセ・マリア・ソベラネスから命名しています。2008年から、ゲイリー・フランキオーニと共同経営しているゲイリーズ・ヴィンヤード(1997年植樹)の南に隣接しており、シャルドネ、ピノ・ノワール、シラーを植樹しています。


■ルチアについて
ルチアは、2000年から始まったモントレーのサンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」の姉妹ブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「Lucia(ルチア)」では、銘醸畑として知られる3つの自社畑「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の葡萄をブレンドしワインが造られています。2021年より、そのことを従来より強調したワイン名ルチア・バイ・ピゾーニとなりました。

余談ですが、
1980年代から1990年代にかけて、ピーター・マイケル、コスタ・ブラウン、シドゥーリ、パッツ&ホール、ミウラ、オーハイ、アルカディアンなどの著名ワイナリーが、ピゾーニ・ヴィンヤード(自社畑)から高い評価のピノノワールを造り、一気にピゾーニ・ヴィンヤードの名声が高まりました。

そして現在、ピゾーニ・ヴィンヤードから自社瓶詰ワインを生産し「ピゾーニ・ピゾーニ」と親しまれ、ワインラバー垂涎のワインとしての地位を確立しています。
  • Lucia Pinot Noir Soberanes Vineyard Santa Lucia Highlands[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/サンタルチアハンランズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 13,640 のところ
販売価格 ¥ 11,047 税込
(0)
  • 赤ワイン

自社畑ピノノワールのブレンド
ルチア バイ ピゾーニ ピノノワール エステイト キュヴェ サンタ ルシア ハイランズ [2022]

このルチア(ルシア) ピノノワールは、モントレー/サンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」が手掛けるブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「ルチア」では、ブレンド比率は年によって異なりますが、銘醸畑として知られる「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の自社畑の葡萄からワインが造られています。

2021年より、そのことを従来より強調したワイン名「ルチア バイ ピゾーニ」となりました。


■ルチアについて
ルチアは、2000年から始まったモントレーのサンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」の姉妹ブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「Lucia(ルチア)」では、銘醸畑として知られる3つの自社畑「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の葡萄をブレンドしワインが造られています。2021年より、そのことを従来より強調したワイン名ルチア・バイ・ピゾーニとなりました。

余談ですが、
1980年代から1990年代にかけて、ピーター・マイケル、コスタ・ブラウン、シドゥーリ、パッツ&ホール、ミウラ、オーハイ、アルカディアンなどの著名ワイナリーが、ピゾーニ・ヴィンヤード(自社畑)から高い評価のピノノワールを造り、一気にピゾーニ・ヴィンヤードの名声が高まりました。

そして現在、ピゾーニ・ヴィンヤードから自社瓶詰ワインを生産し「ピゾーニ・ピゾーニ」と親しまれ、ワインラバー垂涎のワインとしての地位を確立しています。
  • Lucia by Pisoni Pinot Noir Estate Cuvee Santa Lucia Highlans[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/サンタルシアハイランズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 9,438 税込
(0)
  • 白ワイン

自社畑シャルドネのブレンド
ルチア バイ ピゾーニ シャルドネ エステイト キュヴェ サンタ ルシア ハイランズ [2022]

このルチア(ルシア) シャルドネは、モントレー/サンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」が手掛けるブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「ルチア」では、ブレンド比率は年によって異なりますが、銘醸畑として知られる「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の自社畑の葡萄からワインが造られています。

2021年より、そのことを従来より強調したワイン名「ルチア バイ ピゾーニ」となりました。


■ルチアについて
ルチアは、2000年から始まったモントレーのサンタ・ルチア・ハイランズを代表する生産者「ピゾーニ」の姉妹ブランドです。

AVA(アメリカ政府承認ぶどう栽培地域)名のワインでは、ブドウ栽培農家などからの購入葡萄が使われる他のワイナリーもある中、ピゾーニが手掛けるブランド「Lucia(ルチア)」では、銘醸畑として知られる3つの自社畑「ピゾーニ」、「ゲイリーズ」、「ソベラネス」の葡萄をブレンドしワインが造られています。2021年より、そのことを従来より強調したワイン名ルチア・バイ・ピゾーニとなりました。

余談ですが、
1980年代から1990年代にかけて、ピーター・マイケル、コスタ・ブラウン、シドゥーリ、パッツ&ホール、ミウラ、オーハイ、アルカディアンなどの著名ワイナリーが、ピゾーニ・ヴィンヤード(自社畑)から高い評価のピノノワールを造り、一気にピゾーニ・ヴィンヤードの名声が高まりました。

そして現在、ピゾーニ・ヴィンヤードから自社瓶詰ワインを生産し「ピゾーニ・ピゾーニ」と親しまれ、ワインラバー垂涎のワインとしての地位を確立しています。
  • Lucia by Pisoni Chardonnay Estate Cuvee Santa Lucia Highlands[2022]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/サンタルシアハイランズ
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 10,450 のところ
販売価格 ¥ 8,668 税込
(0)
  • 白ワイン

元クラウディ・ベイの二人が造るSB
ドッグ ポイント ソーヴィニヨン ブラン マールボロ [2023]

元クラウディ・ベイの二人が造る人気のソーヴィニヨン・ブラン!!マールボロ産ソーヴィニヨンブランの古典的な辛口のアロマティック・スタイルです。

■テイスティング・コメント
淡い麦わら色の色調。グレープフルーツと白桃のピュアで明るい香りに、ほのかにスモークと砂利のようなニュアンスも重なり、果実味だけではない複雑さを生み出しています。

味わいは、ジューシーでふくよかな白桃の果実味が口の中に広がり、爽やかでクリアな酸味が生き生きとした果実味とのバランスを保っています。終盤にはクリーンでドライな余韻が続きます。今飲んでも美味しく、さらに約5年程寝かせて楽しむ事もできます。

■畑について
ニュージーランドのマールボロ/ワイラウ・ヴァレーにある8つの自社畑から収穫されたブドウを使用しています。ソーヴィニヨンブランのクローンはUCD1。平均樹齢は26年で、中には1984年植樹のブドウの樹もあります。土壌は、シルト質埴壌土(Silty Clay Loam)と、いくつかの区画は砂利が混じっています。

■醸造について
手摘みで収穫したブドウは全房圧搾し、低温で落ち着かせてから発酵させます。ワインの60%は土着酵母を使用します。熟成はステンレス・タンクで4ヶ月間行われ、清澄せずに瓶詰を行います。アルコール度数13.0%。


■ドッグポイントについて
ドッグポイントは、アイヴァン・サザーランドとジェームス・ヒーリーが、クラウディ・ベイでのブドウ栽培者とチーフワインメーカーとしての経験を1つにしたワイナリーです。彼らは、クラウディー・米を去った後、サザーランドが1970年代~80年代に植樹していたブドウ畑でワイン造りを始めました。
  • Dog Point Sauvignon Blanc Marlborough[2023]
  • ニュージーランド/マールボロ/ワイラウヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • ソーヴィニヨンブラン100% おすすめソーヴィニヨンブランを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 4,620 のところ
販売価格 ¥ 3,741 税込
(0)
  • 赤ワイン

過去最高にエレガントな出来になりました
ピンパネル ヴィンヤーズ シラー [2017]

ブドウの一番搾りで造られた2017年のシラーは、これまでのヴィンテージの中で、最も華やかな香りがあり、エレガントで生き生きとしたシラーになりました!!

■テイスティング・コメント
色調は鮮やかな紫色。香りはチェリー、ラズベリーにチョコレートの香りが弾け、生ハム、クローブ、香り高いオレンジへと変化していきます。

味わいは、桃やスミレのような香りを感じます。みずみずしくエレガントでありながら、力強く引き締まったダークなタンニンが隠れています。口当たりはシルクのように柔らかで、長くきれいな余韻が続きます。

■畑について
シラーは、西側の傾斜地に密に植えられたブドウの木から収穫しています。1エーカーあたり2トンの収穫量があります。

■醸造について
2017年のシラーは、収穫後ブドウの一番搾りのキュヴェを使用。破砕醗酵と全房醗酵は0.5~0.8トンに小分けして行いました。この発酵方法のおかげで、柔らかいテクスチャーがありながら、リッチで果実味をしっかり感じられるスタイルに仕上がります。

また発酵の際、少量のヴィオニエ(約3%)を一緒に発酵させる事で香りをより豊かにする事ができます。培養酵母で発酵後、フレンチオーク樽主体(新樽30%)で18ヶ月間熟成されました。清澄や濾過を行わずに瓶詰めしています。


■ピンパネルについて
ピンパネル・ヴィンヤーズは2001年にホリガン夫妻により設立されました。エステートは、冷涼な気候で知られる土地で、ヴィクトリア州ヤラバレーの中心ともいえるグレート・ディヴァイディング山脈の麓に位置しています。

その後、2008年に、このワイナリーを語る上で欠かせない人物である醸造家ダーミエン・アーチボルト氏が、ピンパネル・ヴィンヤーズの醸造長に就任しました。

それ以来、一つの信念「素晴らしいワインは、格別な果実あってのこと。」に基づいて感銘を受けたフランスのブルゴーニュ、ロワール、ローヌの偉大なる生産者たちと同様に、旧世界のブドウ栽培やワイン醸造を忠実に守り、ピンパネル・ヴィンヤーズのワインを造っています。

余談ですが、ピンパネル・ヴィンヤーズは、ブルゴーニュ/ヴォーヌロマネ村にあるロマネ・コンティの畑へ出かけ、土壌学者の助けを得て、土壌を調べ、性質がロマネ・コンティの畑とほぼ同じ土壌を、オーストラリアで手に入れることに成功しています。また、ワインの発酵には、DRC社と同じフランスのフランソワ・フレール社のフレンチオーク樽を使用しています。
  • Pimpernel VineyardsSyrah[2017]
  • オーストラリア/ヴィクトリア/ヤラヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • シラー97%、ヴィオニエ3%
  • 750ml
通常価格 ¥ 15,290 のところ
販売価格 ¥ 15,290 税込
(0)
  • 赤ワイン

畑の特徴が良く現れたヴィンテージ
リヴァース マリー カベルネソーヴィニヨン パネク ヴィンヤード セント ヘレナ [2021]

このワインにつかわれる、パネク・ヴィンヤードは、ナパ・ヴァレー/セント・ヘレナの北部、国道29号線より少し東に位置しています。気温は南部よりやや高く、糖度があがるだけではなく、じっくりと全ての要素が完熟します。

2021年の様なタンニンがしっかりとしたヴィンテージには、酸がエレガントに存在するパネクの特徴が良く表れます。

味わいには、タンニンと共に複雑な要素が含まれ、なめし皮、たばこ、黒コショウ、濡れた石、焦がしたブラウン・シュガー、メイプルシロップのニュアンスが混ざり合います。凝縮した果実と細かく砕かれたようなタンニンが、一口目からパワフルで長い余韻が感じられます。パネク・ヴィンヤードの特徴が良く現れたヴィンテージとなっています。

フレンチオーク樽(新樽75%)にて約18か月熟成しています。


■リヴァース・マリーについて
今、最も脚光を浴びている「トーマス・リヴァース・ブラウン」は、現在15社近くのワインメーカーを務めており、代表はシュレーダー、ダブル・ダイアモンド、アストンなど多数。カベルネ・ソーヴィニヨン主体のワインで、ワイン・アドヴォケイト(ロバート・パーカー)、ワインスペクテイターの高得点を叩きだしています。

そのトーマス・リヴァース・ブラウンが、妻ジュヌヴィエーヴ・マリー・ウェルシュと自分たちのミドルネームを冠した「リヴァース・マリー」を設立、秀逸な畑からの葡萄を用いて、シングル・ヴィンヤードと、その畑の特徴を生かしたブレンド・ワインを 2002年から造り始めました。シャルドネとピノ・ノワールはソノマ・コーストのオキシデンタル地区に特化し、カベルネ・ソーヴィニヨンはナパ・ヴァレーの特徴ある各地の畑を使います。
  • Rivers Marie Cabernet Sauvignon Panek Vineyard St. Helena[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/セントヘレナ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 27,500 のところ
販売価格 ¥ 23,329 税込
(0)
  • 赤ワイン

カリストガの特徴を表現するワイン
リヴァース マリー カベルネソーヴィニヨン カリストガ ナパ ヴァレー [2021]

色濃く紫色を帯び、赤系果実、クレーム・ド・カシス、小石がちらばる土壌を反映して石っぽい風味、クローブやナツメグなどが満載です。口あたりは柔らかく、濃厚なだけでなく複雑味とエレガンスを持つワインに仕上がっています。

このワインには、ナパ・ヴァレー/カリストガの南端にあるラーク・ミード・エステートの一区画に植えられているアイズリー・クローン(1970年代に最高のカベルネ・ソーヴィニヨンを生み出す畑として認知されたアイズリー・ヴィンヤードのクローン)と、その隣の区画に植えられているジェンキン・クローン、さらに、今まではシングル・ヴィンヤードで造られていましたが、この2021年は、カリストガのスウィッチバック・リッジ・ヴィンヤードの古樹のクローン7と、更にアイズリー・ヴィンヤードの隣に位置するケリー・フレミングのクローン337がブレンドされており、まさに「カリストガの特徴を表現するワイン」となっています。

フレンチオーク樽(新樽70%)で約18ヵ月熟成しています。


■リヴァース・マリーについて
今、最も脚光を浴びている「トーマス・リヴァース・ブラウン」は、現在15社近くのワインメーカーを務めており、代表はシュレーダー、ダブル・ダイアモンド、アストンなど多数。カベルネ・ソーヴィニヨン主体のワインで、ワイン・アドヴォケイト(ロバート・パーカー)、ワインスペクテイターの高得点を叩きだしています。

そのトーマス・リヴァース・ブラウンが、妻ジュヌヴィエーヴ・マリー・ウェルシュと自分たちのミドルネームを冠した「リヴァース・マリー」を設立、秀逸な畑からの葡萄を用いて、シングル・ヴィンヤードと、その畑の特徴を生かしたブレンド・ワインを 2002年から造り始めました。シャルドネとピノ・ノワールはソノマ・コーストのオキシデンタル地区に特化し、カベルネ・ソーヴィニヨンはナパ・ヴァレーの特徴ある各地の畑を使います。
  • Rivers Marie Cabernet Sauvignon Calistoga Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/カリストガ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • カベルネソーヴィニヨン100% おすすめカベルネソーヴィニヨンを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 22,000 のところ
販売価格 ¥ 20,299 税込
(0)
  • 赤ワイン

醸造家ポール・ラトーが造る漢字シリーズ
シャトー イガイ タカハ 風音 カザオト ピノ ノワール [2021]

シャトー・イガイ・タカハ(Ch.igai Takaha)の漢字ワイン「風音」に大きな変化・革新!!醸造家がグレッグ・ブリュワーからポール・ラトーに変わり、新たに生まれ変わりました。

■テイスティング・コメント
ポール・ラトーらしい濃縮した果実味が主体の旨味あるピノノワール。熟したレッドチェリーやレッドプラムの様な甘やかな赤系果実の香りが広がります。余韻も長く、やわらかいボディは今からでも楽しんで頂けます。


■シャトー・イガイ・タカハについて
シャトー・イガイ・タカハは、杉本隆英さんのこだわりと夢を沢山詰め込んだプライベート・ブランドワインです。ワインラベルには、自身の「家紋 丸に違い鷹の羽紋」をモチーフに、ワイン名は、アルファベットにしたCh.igai Takahaのiの点を左下に落としドットとして使い、シャトー・イガイ タカハとなりました。

和テイストの食事に合うよう上品に造り上げられたその味わいから、まさに、日本の文化「侘び・寂び」が感じられると高く評価され、JAL国際線ファーストクラスに採用されるほか、高級ホテル、高級旅館、ミシュラン星付きレストランなどでオンリストされるなど、注目のワイナリーです。
  • Ch.igai Takaha Kazaoto Pinot Noir Santa Barbara County[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンタバーバラ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 16,500 のところ
販売価格 ¥ 16,500 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WS92点

カレラの自社畑ド ヴィリエのピノ
【正規品】 カレラ ピノノワール ド ヴィリエ マウント ハーラン [2018]

カレラの自社畑ド ヴィリエ・ヴィンヤードのピノノワールから造られるワイン!

■生産者のコメント
2018年ド・ヴィリエ・ヴィンヤード ピノノワールは、マウント・ハーランのピノノワールの中でも最も豪華で濃い果実味を表現したワインを造るというドゥ・ヴィリエの伝統を引き継いでいます。

香りはブラック・チェリー、ブラック・ベリー、サルサパリラのドラマチックな香りが広がります。ダーク・ベリーの風味は口の中でも続き、果実味を縁取り、長く豊かなチェリーとスパイスのフィニッシュへとワインを運ぶ、しっかりとした熟成に値するタンニンに支えられています。

■ヴィンテージついて
マウント・ハーランの2018年の生育シーズンの品質は素晴らしかった。春先の暖かな天候が早期の芽吹きをもたらした後、晩春には気温が下がり、その後は夏の間中、穏やかな気温の晴天が続きました。その結果、ブドウの成熟度が非常に高く、自然な酸味が保たれました。ひとつだけマイナスだったのは、開花初期の冷涼な天候のために飛散が多く、収量が減少したことです。

収穫量は少なくなりましたが、品質は傑出しており、美しく複雑で、美しい骨格を持ち、純粋な品種の風味を持つワインができました。

■畑について
カレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤード内にあるヴィリエ・ヴィンヤードは、1997年に植樹された15.6エーカーの畑で、華やかな外交的なワインで、濃厚でジューシーな果実味と、リッチで豊潤な丸みのある口当たりが特徴です。

カレラの自社畑マウント・ハーラン・ヴィンヤーズは、モントレー湾の東25マイル(約40km)のガヴィラン山脈に位置しています。この場所は、石灰岩の土壌とワイン造りには理想的な気候です。平均標高は2200フィート(約670m)で、カリフォルニアで最も標高が高く、最も涼しい場所にある葡萄畑の一つです。

■醸造について
土着酵母を用いて全房発酵。フレンチオーク樽(新樽30%)で18か月間熟成させています。アルコール度14.3%。


■カレラについて
「カリフォルニアのロマネ・コンティ」というキャッチフレーズが有名なカレラ。創業者ジョシュ・ジャンセンが、ブルゴーニュの生産者から影響を受け設立したワイナリーで、エレガントなピノノワールやシャルドネが世界中で愛されています。

実は「カリフォルニアのロマネ・コンティ」という言葉は、ワイン評論家のロバート・パーカー jr.氏によるもの。2003年に、カレラのピノノワールを垂直試飲した際に記事つけたタイトルでした。記事の中でパーカー氏は「カレラは新世界のみならず地球上で最も魅力的なピノ・ノワールのスペシャリスト」と大絶賛したことから、カレラの人気に火が付きました。

長きに渡って人気を誇るカレラですが、創業者のジョシュ・ジャンセンに後継者が居なかったことから、2017年、友人でワイナリーを所有するダックホーン夫妻にワイナリーを譲渡しました。2021年には「ワイン&スピリッツ誌のTOP100 ワイナリー」に選出されており、カレラはますます私達を楽しませてくれるはずです。
  • Calera Pinot Noir De Villiers Mt.Harlan[2018]
  • アメリカ/カリフォルニア/サンベニート/マウントハーラン
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール100% おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 12,650 のところ
販売価格 ¥ 11,550 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA92点

ポール・ホブスが手掛けるお得なシャルドネ
クロスバーン シャルドネ ソノマ コースト ( ポール ホブス ) [2021]

ポール・ホブスが手掛けるクロスバーン・シャルドネは、ソノマコーストの中で選び抜かれた畑から、手摘みで収穫されたブドウを使用して造られています。骨格と深みのバランスが際立つピュアで凝縮されたワインです。

■テイスティング・コメント
香りは、レモンの果皮、青リンゴ、白い花の鮮やかなアロマがグラスから溢れ出し、ソノマ・コーストの冷涼な気候を感じさせる、キレの良いミネラルも感じられます。美しく緊張感のある味わいが、梨やライムの香りを高め、生き生きとした酸味と混ざり合い、クリーンで爽やかなフィニッシュへと続きます。

■ヴィンテージについて
2021年の生育期は、春先まで比較的涼しいコンディションで始まりました。夏の間、暑さは最小限に抑えられ、生育期は均一で安定しました。8月は涼しく、ブドウの成熟には最高のコンディションです。収穫は十分な収量をもたらし、果実は素晴らしい酸味と熟度となりシャルドネにふさわしいヴィンテージとなりました。

■畑について
ソノマ・コーストの中から厳選された畑のブドウだけを使用、収穫は全て手摘みで行われています。

■醸造について
収穫後、全房プレスし、ステンレス・タンクで発酵、澱の上で5か月間熟成させ、無清澄で瓶詰めしています。アルコール度数14.1%。


■ポール ホブス クロスバーンについて
ポール・ホブスは、カリフォルニアを代表する醸造家の一人で、クロスバーンは、ポール・ホブスが手掛けるブランドの一つです。

「クロスバーン」は、ニューヨーク州にあるホブス家の150年続く歴史ある農場の真ん中にある納屋の呼び名です。クロスバーンは、ポール・ホブスと10人の兄妹のお気に入りの遊び場で、ミステリーとアドベンチャーが繰り広げられた思い出の場所で、土地への愛情や農産物への好奇心、厳しい労働の後に獲る喜び・働く家族への尊敬を学んだ場所でもありました。

この思いを、環境保全型農法やポール・ホブス・ワイナリーで培われた栽培・醸造技術で表現したのが、このクロスバーン・ワイナリーです。クロスバーン・ブランドは、ポール・ホブスにとって、新しいアイディアや最新技術を用いてワインを造ることができる、常に若い世代の消費者をイメージして造られる、いわば「最先端」を走るワイナリーです。

これは、ある程度イメージと顧客層が確定してしまったポール・ホブス・ブランドでは実施できないことで、ハングリー精神旺盛で常に変わり続ける新しいジェネレーションへの挑戦のメッセージでもあります。
  • Crossbarn Chardonnay Sonoma Coast (Paul Hobbs)[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ソノマ/ソノマコースト
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 5,390 のところ
販売価格 ¥ 5,390 税込
(0)
  • 白ワイン

セントラルコーストから厳選したブドウを使ったシャルドネ
リバティー スクール シャルドネ (ホープ ファミリー ワインズ) [2021]

カリフォルニア/セントラルコースト各地から厳選したブドウを使用し、産地ごとの特徴を引き出したシャルドネです。

■テイスティング・コメント
明るい淡い金色の色合いです。香りは、青リンゴとレモンの皮のアロマに、トロピカルなニュアンスが加わります。いきいきとした酸味があり、クリーミーな質感で、シトラスやハチミツ、グアバ、トーストしたアーモンドのリッチな味わいで満たされます。軽快でクリーンなフィニッシュを感じます。

■畑について
リバティスクール・シャルドネで使われるブドウは、カリフォルニア/セントラルコーストの重要な地域で栽培されるブドウを使用しています。

カリフォルニアのパイシーンズとパソロブレスのブドウはふくよかさを与え、サンタ・ルシア・ハイランズのブドウはエレガントさに酸味とトロピカルな味わいを、サンタバーバラ・カウンティとサンタ・マリア・ヴァレーは丸みをそれぞれワインにもたらします。こうして様々な表情を持つバランスの良いシャルドネが造り出されます。

■醸造について
収穫したブドウは全房圧搾し、発酵前に1~2日間冷蔵します。ブドウは澱引き後、ステンレスタンク25%で発酵させ、75%はフレンチオーク樽(新樽25%)で8ヶ月シュールリーを行いました。その間クリーミーさを出すために2回撹拌を行っています。樽熟成後にブレンドし、 ステンレスタンク内でさらに寝かせてから濾過して瓶詰めを行っています。アルコール度数13.5%。


■ホープ・ファミリー・ワインズについて
1980年代初頭、高い人気を誇るナパヴァレーのワイナリー「ケイマス」のチャック・ワグナー氏は、低価格で良質なセカンド・ブランドの創作をもくろみ、カリフォルニア各地を渡り歩いて、ホープ・ファミリーと出会い「リバティー・スクール」という名のブランドを生み出しました。

その後、ハイ・コスト・パフォーマンスなワインとして大成功を収めた後、ホープ・ファミリーは独立して自らのブランド「トレアナ」を設立し、それを機会にリバティー・スクールもトレアナ・ファミリーの一員となり、更なる躍進を遂げてました。そして、現在、ホープ・ファミリー・ワインズとして、5つのブランド「リバティ・スクール」「トレアナ」「クエスト」「オースティン・ホープ」「トラブルメーカー」を手掛けています。

現オーナー兼ワインメーカーのオースティン・ホープは、ナパ、モントレー、サンタ・マリアにて「ケイマス」のチャック・ワグナーの下で学びながら、カリフォルニア・ポリテクニック州立大学にて果樹に関する技術開発、栽培、生理学を研究する果樹園芸学を修めます。1996年には、ドミナスやケイマスでの従事経験を持つ現スワンソン・ヴィンヤーズのヘッドワインメーカー、クリス・フェルプスと協力し「トレアナ」の初ヴィンテージを造ります。

オーナーとして就任後もワイン造りに対する前向きな姿勢は変わらず、2022年にはアメリカの有名なワイン誌ワイン・エンスージアストにて、Wine Enthusiast's 2022 Wine Star Awardsにて「American Winery of the Year」を受賞しています。
  • Liberty School Chardonnay[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/セントラルコースト
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,850 のところ
販売価格 ¥ 3,499 税込
(0)
  • 白ワイン

スタッフ一押し!タスマニア島のシャルドネ
ムーリラ プラクシス シャルドネ ムスク [2023]

品種ごとに異なる個性的なイラストのラベルが目を引く、シャルドネのユニークな風味が感じられるワインです。

ワイン名にあるPRAXIS(プラクシス)は、練習や実習などの意味があります。ムーリラの数あるワインの中でも、「まずは、このレンジから。」というメッセージが込められています。

■テイスティング・コメント
プラクシス・シャルドネ・ムスクは、フランス/ブルゴーニュの自然に変異したシャルドネのユニークな風味(マスカット)を際立たせるように造られています。

クラシカルで生き生きとした若々しいシャルドネで、白桃、青マンゴー、リンゴ、潰したメロンなどの香りは、より豊かなマスカットの香りと共に感じられる花やスパイスの香りによって引き立てられています。

2023ヴィンテージは、特に楽しくフレッシュで、味わいは、マスカットの風味が砂糖漬けのジンジャー、エルダーフラワー、スイカズラを伴い、驚くほど滑らかで、やさしい印象の後味を残します。

■畑について畑は、オーストラリア/タスマニア島の北部にある自社畑セント・マティアス・ヴィンヤード。このワインに使われるブルゴーニュ地方原産のシャルドネのクローン「Entav809」は自然に変異して生まれ、マスカットの香りが際立つ特徴があります。


■ムーリラについて
オーストラリア/タスマニア島にあるムーリラのオーナーは、プロのギャンブラーであり、ポーカーで稼ぎに稼ぎ、巨万の富を手に入れた大富豪デイビット・ウォルシュ氏です。自閉症だったデイビット・ウォルシュ氏は特異な記憶力を持ち、トム・クルーズとダスティン・ホフマンの主演する映画「レイン・マン」さながらに、出されたカードを全て記憶し、頭の中で勝率を導き出し、大勝ちを続けるという信じられない逸話を持っています。

また、アートに興味を持ち、オーストラリア/タスマニア島に住み、美術館「Museum of Old and New Art」(通称MONA)を所有しています。「Cult&Sex」をテーマとした、この美術館は、今もっともクールな場所と言われているそうです。ワインのラベルにもアート性があり、クールなものが多いのは、この美術館に由来しています。

1995年に、デビッド・ウォルシュ氏は、ムーリラを購入し再建します。2007年には、ジェームズ・ハリデイから紹介されたカナダ出身の醸造家コナー・ヴァン・デル・リースト氏を説得して、ムーリラの舵取りを任せることにします。コナー氏のワイン造は、新世界の果実味と旧世界の複雑さを合せ持つワインに加え、ムーリラのテロワールを表現するように仕上げられています。
  • Moorilla PRAXIS Chardonnay Musque[2023]
  • オーストラリア/タスマニア/テイマーヴァレー
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 3,300 のところ
販売価格 ¥ 3,113 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA92点

カリフォルニア/ロダイの歴史ある畑
ターリー ワイン セラーズ ジンファンデル ステイシー ランチ [2021]

カリフォルニア/ロダイの歴史ある畑のブドウから造られるワイン!!

■生産者のコメント
香りは風味豊かで大地の香りがあり、ダークフルーツ、サンダルウッド、赤リンゴの皮、煮込んだルバーブの要素が感じられます。口当たりは滑らかで非常に微細なタンニンと、長く続くフィニッシュには青系果実のニュアンスを感じることができます。このワインはダックとの相性が抜群です。

■畑について
カリフォルニア/ロダイの歴史ある畑ステーシー・ランチは、後にカリフォルニアにおいてジンファンデルを造る基準となった台木セントジョージが初めて植樹された畑の一つです。1907年に植樹されたこの畑のジンファンデルは古いカリフォルニアの畑でよく見られるグルナッシュ、カリニャン、ミッションと混植されています。

■醸造について
手摘みで収穫し、天然酵母で発酵。熟成はフレンチオーク樽80%、アメリカンオーク樽20%で15か月熟成(新樽20%)し、無濾過、無清澄で瓶詰めしています。アルコール度14.5%。


■ターリー・ワイン・セラーズについて
ジンファンデルとプティ・シラーのトップ生産者として知られるターリー・ワイン・セラーズは、フロッグス・リープの設立者の一人であるラリー・ターリーが1993年にセントヘレナで設立しました。

カベルネ、ピノ・ノワール等の人気品種におされ伐採を危惧され、失われつつあったオールド・ヴァイン(古木)のジンファンデルに可能性を感じ、それに特化したブティックワイナリーをやりたいと考えたラリーが自身のワインビジネスの原点であるフロッグス・リープを離れた事から始まりました。

ラリー氏は単独でこのジンファンデルの畑を保護管理した事で多大な信頼を集めています。荒れきったオールド・ヴァインのジンファンデルの畑を再生する鍵はフロッグス・リープで取り入れていたオーガニック農法と考えるラリーの理念の元、ターリーは、今も昔も畑と葡萄の育成に非常に細やかな管理を行っています。

自社畑は、ジンファンデルとプティ・シラーの単一葡萄畑を約30保有しており、全てアメリカ農業省認定の有機認証機関California Certified Organic Farmersによって認定されています。
  • Turley Wine Cellars Zinfandel Steacy Ranch[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ロダイ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ジンファンデル、グルナッシュ、カリニャン、ミッション
  • 750ml
通常価格 ¥ 9,900 のところ
販売価格 ¥ 9,108 税込
(0)
  • 赤ワイン
  • WA94点

ターリー・エステイトに隣接する畑から造られる
ターリー ワイン セラーズ レッド ワイン カーサ ヌエストラ ナパ ヴァレー [2021]

ナパ・ヴァレーのターリー・エステートの敷地に隣接する畑「カーサ・ヌエストラ」で有機栽培で育てたブドウをフィールドブレンド(同じ畑に異なる品種を植え、そこで実った多品種のぶどうを混醸すること)し造られたワイン!!

■生産者のコメント
香りは黒ラズベリー、ホワイトペッパー、ジンジャー、トリュフ、ビーツの土を強く感じることができる、非常に香り高いワインです。口当たりは複雑で、フィニッシュにオレンジの皮と革の魅力的なニュアンスが豊かに広がります。最初から魅力的なワインです。

■畑について
畑カーサ・ヌエストラは、ナパバレー内ターリー・エステートの敷地に隣接し、近くのナパ川を渡ったところにあります。このぶどう園では1979年以来有機栽培が行われています。

この畑では様々なぶどう品種が栽培されており、プティ・シラー、ジンファンデル、アリカンテ、カリニャン、ガメイ、ネグレット、ムルヴェードル、レフォスコ、そしてシャナン・ブランを含む、地中海系のぶどう品種が混植されています。

■醸造について
老木のぶどうを含む様々なぶどうが有機栽培でフィールドブレンドしています。手摘みで収穫し、天然酵母で発酵。熟成はフレンチオーク樽80%、アメリカンオーク樽20%で15か月熟成(新樽20%)し、無濾過、無清澄で瓶詰めしています。アルコール度15.4%。


■ターリー・ワイン・セラーズについて
ジンファンデルとプティ・シラーのトップ生産者として知られるターリー・ワイン・セラーズは、フロッグス・リープの設立者の一人であるラリー・ターリーが1993年にセントヘレナで設立しました。

カベルネ、ピノ・ノワール等の人気品種におされ伐採を危惧され、失われつつあったオールド・ヴァイン(古木)のジンファンデルに可能性を感じ、それに特化したブティックワイナリーをやりたいと考えたラリーが自身のワインビジネスの原点であるフロッグス・リープを離れた事から始まりました。

ラリー氏は単独でこのジンファンデルの畑を保護管理した事で多大な信頼を集めています。荒れきったオールド・ヴァインのジンファンデルの畑を再生する鍵はフロッグス・リープで取り入れていたオーガニック農法と考えるラリーの理念の元、ターリーは、今も昔も畑と葡萄の育成に非常に細やかな管理を行っています。

自社畑は、ジンファンデルとプティ・シラーの単一葡萄畑を約30保有しており、全てアメリカ農業省認定の有機認証機関California Certified Organic Farmersによって認定されています。
  • Turley Wine Cellars Casa Nuestra Red Wine Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ジンファンデル、プティシラー 、カリニャン、ムルヴェードル、レフォスコ、シャナンブランなど
  • 750ml
通常価格 ¥ 12,100 のところ
販売価格 ¥ 10,670 税込
(0)
  • 白ワイン
  • WA95点
  • WS94点

カリフォルニアの人気ブドウ栽培家の造るシャルドネ
ハドソン シャルドネ シーシェル カーネロス ナパ ヴァレー [2021]

カリフォルニアの有名生産者にブドウを供給する「ハドソン」自身が、自社畑の区画シーシェルのブドウから造る、在庫限りの少量入荷シャルドネ!!

■テイスティング・コメント
フルボディながら、エレガントな酸と塩味の余韻にハドソンらしいを感じます。

果実味とミネラル感が完璧なバランスを表現しています。オレンジ、洋梨、はちみつのアロマが香りたち、アタックに感じる塩味が印象的で、丸みのあるボディと滑らかな口当たり、口の中に広がるリッチで厚みのある酒質、長く贅沢な余韻が持続します。

■畑について
自社畑ハドソン・ヴィンヤーズは、大きく二つに分かれています。ひとつは、ホーム・ランチ(121号線沿いに広がるテイスティング・ルームを含む畑)で、サン・パブロ湾に近く冷たい霧や風が直接流れ込みます。ヴィンヤーズの南の方にあるため、より涼しい。もうひとつは、ヘンリー・ロード・ランチ(複雑にうねる丘を北側に越えたところに広がる畑)で、丘を一つ挟んだ区画の為、霧・風の流れ込みは少なく、十分な日照が確保できます。

このワインに使われる「シーシェル」の区画(2004年植樹)は、ヘンリー・ロード・ランチ側に位置し、ホーム・ランチとの間にある標高180mの小高い丘が切り立つ垂直な斜面の直下にあり、午後の厳しい西日と、冷たい海から吹き込む風から葡萄の木を保護しています。畑の名前(貝殻)は、ホタテ貝の化石を含んだ砂岩が点在する砂質ローム土壌に由来しています。ワインは秀逸な酸が存在しながら、リッチで筋肉質、味わいに塩味が感じられます。


■ハドソンについて
自社畑ハドソン・ヴィンヤーズは、カリフォルニアのナパ、ソノマの有名ワイナリー(コングスガード、 キスラー、 パッツ&ホールなど)が葡萄を調達し、偉大なるワインを造り上げることで知られおり、この畑がナパで指折りであるとの評価は疑いの余地もありません。

オーナーのロバート・リー・ハドソン氏は、ブルゴーニュ/モレ・サン・ドニのジャック・セイスの元で修行をしている時に「世界的評価を受けるワインは、聖なる畑が生み出す偉大な葡萄から造られている。」と確信し、ナパ/ロス・カーネロスにある畑を1981年に見出します。

ワイナリーの敷地の丘の斜面に様々な区画が点在し、ナパの太陽を十分に浴びながら、サンフランシスコ湾からの冷たい霧と風の影響を受け、秀逸な酸が落ちずに凝縮した果実を生み出します。

畑の特徴を熟知したオーナーが造るワインは、まちがいなくハドソン・ヴィンヤーズの個性をワインに反映させており、世界的に高い評価を得る素晴らしいワインを造っています。
  • Hudson Chardonnay Seashell Carneros Napa Valley[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/ナパ/ナパヴァレー/カーネロス
  • スティル ワイン色: 白ワイン甘-辛: 辛口
  • シャルドネ100% おすすめのシャルドネを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 22,000 のところ
販売価格 ¥ 22,000 税込
(0)
  • 赤ワイン

ロアの定番ピノノワール
ロア ピノ ノワール サンタ ルシア ハイランズ [2021]

カリフォルニア/モントレーのサンタ・ルシア・ハイランズ地区のピノノワールから造られる定番ワイン!!

■生産者のコメント
豊かな果実香が感じられ、皮革とセージブラシ(ヨモギ)に包まれたこのワインは、ロア・ワインズの全ての畑の要素を融合させています。この親しみやすいピノノワールは、サンタ・ルシア・ハイランズ地区の北と南の葡萄畑の最良の要素を統合している、ロア・ワインズの定番ワインです。


■ロア・ワインズについて
ロア・ワインズは、ゲーリー&ロゼッラ・フランシオーニ夫婦が設立したカリフォルニア/モントレーのサンタ・ルシア・ハイランズ地区で、ピゾーニ・ヴィンヤーズに勝るとも劣らない人気のワイナリーです!

自社畑ロゼラス・ヴィンヤードとシエラ・マー・ヴィンヤード、そして、ゲーリー・フランシオーニ氏がゲーリー・ピゾーニ氏と共同で管理するゲイリーズ・ヴィンヤードとソベラネス・ヴィンヤードなどの銘醸畑からブドウを調達しワインを造っています。

また、ロア・ワインズは、2000年代初頭にロバート・パーカー氏が注目して以来、Wine Enthusiast、Wine Spectator、Wine Advocate、Vinousなどの国際的なワイン専門誌や批評家たちから高い評価をうけています。
  • ROAR Pinot Noir Santa Lucia Highlands[2021]
  • アメリカ/カリフォルニア/モントレー/サンタルチアハイランズ
  • スティル ワイン色: 赤ワイン軽-重: 重口
  • ピノノワール おすすめピノノワールを見る
  • 750ml
通常価格 ¥ 11,000 のところ
販売価格 ¥ 9,878 税込
(0)
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